ジョブカン(人事・労務) × Zoho CRM の連携マップ
| ジョブカン(人事・労務) | Zoho CRM | |
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| カテゴリ | 勤怠・給与・労務手続に分かれたクラウド 編集部まとめ 勤怠管理・給与計算・労務HRを、必要なものだけ組み合わせて使います。
ベンダー公表 労務HR ジョブカン労務HR 公式トップ クラウド労務管理システム(従業員情報の一元管理+社会保険・労働保険手続きの帳票作成〜電子申請) / 「ジョブカン労務HRは全ての労務業務を自動化・効率化するためのソリューションです。」
採取元: 勤怠管理 公式トップ・公式トップ(No.1 の出典注記)
採取元: 給与計算 公式トップ
採取元: 労務HR 公式トップ・公式トップ(見出し)
調査日 2026-08-02 | クラウド型の顧客管理(CRM)・営業支援(SFA)ツール。Zoho ブランドの業務アプリ群の一つとして提供される。
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| ベンダー | 株式会社DONUTS 編集部まとめ 勤怠・給与・労務・会計などからなるジョブカンシリーズを提供しています。
株式会社DONUTS ベンダー公表 勤怠管理 公式トップ 公式トップの構造化データ(JSON-LD)に organization=株式会社DONUTS(donuts.ne.jp)と記載(script 内のため逐字照合の対象外)。会社概要 URL(jobcan.ne.jp/company/)は株式会社DONUTS のコーポレートサイトで、SERVICES にジョブカンを掲載(2026-08-04 取得)。 株式会社DONUTS ベンダー公表 給与計算 ジョブカンシリーズ セキュリティページ 同社は勤怠管理・経費精算/ワークフロー・採用管理・労務HR・給与計算・会計・見積/請求書・証憑管理からなる「ジョブカンシリーズ」を提供。 / 運営会社名の逐字根拠は会社概要 URL(jobcan.ne.jp/company/=株式会社DONUTS のコーポレートサイト、SERVICES にジョブカンを掲載・2026-08-04 取得)。 株式会社DONUTS ベンダー公表 労務HR ジョブカンシリーズ セキュリティページ 同社は勤怠管理・経費精算/ワークフロー・採用管理・労務HR・給与計算・会計・見積/請求書・証憑管理からなる「ジョブカンシリーズ」を提供。
採取元: 勤怠管理 株式会社DONUTS コーポレートサイト(jobcan.ne.jp/company/)・株式会社DONUTS コーポレートサイト(SERVICES)
採取元: 給与計算 株式会社DONUTS コーポレートサイト(jobcan.ne.jp/company/)・株式会社DONUTS コーポレートサイト(SERVICES)
採取元: 労務HR 株式会社DONUTS ABOUT(会社概要)・株式会社DONUTS ABOUT(沿革 2021年4月)・株式会社DONUTS ABOUT(沿革 2010年5月)
調査日 2026-08-02 | 日本での提供元はゾーホージャパン株式会社。製品そのものはインドに本拠を置く Zoho Corporation が開発しており、開発者向けドキュメントは同社のグローバル文書。
プライバシーポリシー(日本語) ベンダー公表 ℹ️日本語プライバシーポリシーは「ゾーホージャパン株式会社のすべてのWebサイト」に適用されると明記され、個人情報の相談窓口も同社に置かれている。一方サービス利用規約の連絡先は legal@zohocorp.com(英語対応)で、契約主体と運営主体が同一ではない点に注意。
採取元: プライバシーポリシー(日本語・冒頭)・プライバシーポリシー(適用範囲)
調査日 2026-08-05 |
| 機能 | 勤怠から給与・社会保険の手続きまで 編集部まとめ 打刻・シフト・休暇申請・工数の4機能から選び、勤怠データを給与計算へ自動で流します。労務HRは入社や扶養変更の帳票を作り、電子申請まで繋げます。
ベンダー公表 勤怠管理 公式トップ 出勤管理: 「ICカードやGPSなど、お好きな方法でお手軽打刻」「打刻情報はリアルタイムで反映」 ℹ️200円/2,000円/15日/14日 は公式料金ページ・解約ヘルプの記載を編集部が要約したもの(各数値の原文は同行の④引用および JS バンドル内の料金文字列で確認)。打刻・シフト・休暇・工数から選んで使う 編集部まとめ 勤怠管理 わかりやすくいうと: 打刻・シフト・休暇申請・工数の4機能から必要なものだけ選んで使う勤怠管理クラウド 1人あたり月200円(1機能)〜500円(4機能)+最低月2,000円という数え方で、10名まで機能制限つきの無料プランもある。解約後は翌月15日に無料プランへ落ちるか停止で、データの持ち出しは翌月14日が実質の締切。 ベンダー公表 給与計算 公式トップ 「残業代や手当のルールを無制限に設定可能。『時給制の中でも更に細かい残業代のルールが分かれる』といったケースにも対応!」(給与規定グループ機能) ℹ️400円/2,000円/15日 は公式料金ページと解約ヘルプの記載を編集部が要約(原文は同行の④引用および料金 JS の文字列で確認)。ジョブカン勤怠とセットで使う給与計算 編集部まとめ 給与計算 わかりやすくいうと:ジョブカン勤怠管理とセットで使う前提で作られた給与計算クラウド 勤怠データが自動で流れ込むので毎月のCSV往復がなくなるのが最大の価値で、逆にジョブカン以外の勤怠を使うと魅力は半減する。1ユーザー月400円(最低2,000円)で、5名まで無料のプランもある。ただし無料プランはデータ保証期間が直近30日間しかなく、解約時も「翌月15日以降に無料プランへ移行かアカウント停止」なので、持ち出しは早めに済ませる必要がある。 従業員台帳と社会保険・労働保険の手続きに特化したクラウド 編集部まとめ 労務HR 入社・扶養変更・住所変更などの帳票を自動作成し、e-Gov 電子申請までつなげるのが本体価値で、給与計算は別サービス(ジョブカン給与計算)を組み合わせる前提。1ユーザー月400円(最低2,000円)+電子契約は1送信200円の従量課金。★他社ソフトとの直接連携機能を持たないと公式に明言しており、外部連携はCSVインポート/エクスポートに限られる点が、この製品の性格をよく表している。
採取元: 勤怠管理 公式トップ・公式トップ(出勤管理の機能説明)
採取元: 給与計算 公式トップ・公式トップ(給与規定グループ機能)
採取元: 労務HR 公式トップ・公式トップ(機能紹介)
調査日 2026-08-02 | 顧客・商談・履歴をためて数字を自動集計 編集部まとめ 顧客管理、営業支援、商談・案件管理、見積/請求管理、レポート、AI(Zia)、将来予測。ワークフローやブループリントで営業プロセスを自動化できる。 わかりやすくいうと:営業の顧客リスト・商談・履歴を一か所にためて、案件の進み具合と数字を自動で集計するための台帳 Excel の顧客管理表と日報を置き換える先としてよく検討される。
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| 特徴 | シリーズ累計30万社以上 編集部まとめ 5名までの無料プランがあり、勤怠は比較サイトの年間ランキング1位を掲げています。
採取元: 勤怠管理 公式トップ(No.1 の出典注記)・公式トップ
採取元: 給与計算 公式トップ・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
採取元: 労務HR 公式トップ・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
調査日 2026-08-02 | 3ユーザーまでの無料プランあり、初期費用なし。無料プランでも広告表示なしで、自社サイトから外部トラッカーなしを掲げるプライバシー方針を前面に出している。
ご利用料金・費用(日本語) ベンダー公表 ℹ️「サービス提供に他社サービスを利用しません」「データが販売されるリスクは一切ありません」といった自社主張が価格ページに併記されている(いずれもベンダーの公表であり、編集部が検証したものではない)。
採取元: 同上(Zoho CRM 無料プラン)・同上(よくあるご質問)・同上・同上(外部ツールによるトラッキングは行いません)
調査日 2026-08-05 |
| 利用形態 | ブラウザで完結・Chrome推奨 編集部まとめ 勤怠には打刻用のWindowsアプリとモバイル画面もあります。
ベンダー公表 勤怠管理 推奨環境を確認する(公式ヘルプ) ブラウザ利用。管理者ページ/Web打刻画面/PCマイページの推奨環境=Google Chrome 最新版・Microsoft Edge(Chromium版のみ)最新版/モバイルマイページ=Google Chrome・Safari 最新版 / 打刻用に Windowsアプリ(Windows 11、x86/x64、ARM非対応、ICカード・指静脈)、iOS/Androidアプリ、iPad顔認証打刻アプリ等も提供 ℹ️「Internet Explorerは2022年6月16日以降は非推奨」。Windows打刻アプリの対応カードリーダーは SONY PaSoRi RC-S300/S1(RC-S380/Sは終売)、対応カードは FeliCa・MIFARE・運転免許証。モバイルSuica/PASMO打刻は動作保証対象外。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「推奨環境について」 ブラウザ利用。推奨は Google Chrome 最新版のみ。 / 「Google Chrome以外のブラウザでもジョブカン給与計算をご利用できますが、一部正常に動作しない場合があります。挙動に不安定な箇所がある場合には、Google Chromeをご利用ください。」 ℹ️★対応OS・スマートフォン/タブレットの推奨環境の記載はヘルプ上に確認できず(推奨環境の記事に記載されているのは Chrome のみ・2026-08-02 確認)。従業員はWeb明細・源泉徴収票をスマホから確認可能と製品ページに記載あり。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(2025-10-31 更新) ブラウザ利用。推奨は Google Chrome 最新版のみ。「スマートフォンで操作をされる場合、縦画面を推奨いたします」。 / 「Google Chrome以外のブラウザでもジョブカン労務HRをご利用できますが、一部正常に動作しない場合があります。」「※Internet Explorerについては2022年6月15日をもちまして推奨環境外となります。」 ℹ️★電子契約機能(GMOサイン署名画面)のみ別の推奨環境が定義されている:Windows 11以上(Chrome/Firefox/Edge 最新版)/macOS 13.0以上(Safari/Chrome 最新版)/Android 13.0以上(Chrome 最新版、Galaxyブラウザ・らくらくスマートフォン等の簡単操作スマホは対応外)/iOS 17.0以上(iPhone XS以上)・iPadOS 17.0以上(Safari/Chrome 最新版)。同一端末で複数アカウントを使う場合はシークレットウィンドウか都度ログアウトを推奨。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「推奨環境を確認する」・公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(Windowsアプリ対応カードリーダー)・公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(対応カード)
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「推奨環境について」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「推奨環境を確認する」・公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(GMOサイン署名画面 Android 欄)
調査日 2026-08-02 | Web ブラウザで使うクラウド型。iPhone・Android 向けのモバイルアプリがあり、名刺 OCR(Card Scanner)やダッシュボード閲覧用の別アプリも配布されている。モバイルアプリにはオフラインアクセスがある。
Zoho CRM モバイルアプリ(日本語) ベンダー公表 ℹ️対応ブラウザの明細(推奨バージョン等)は英語ヘルプの「System Requirements」にあるが、当該ページは JavaScript でのみ描画され保存 HTML に本文が無いため、編集部では逐字照合できていない(確認先=help.zoho.com の該当記事、2026-08-05)。日本語ページで確認できるのは「ブラウザとモバイルアプリから使える」という水準まで。
採取元: 同上(オフラインアクセス)・同上(各種モバイルアプリ一覧)
調査日 2026-08-05 |
| 契約形態 | 解約はフォーム提出が必須 編集部まとめ 月額課金で、電話では解約できません。複数サービスを使う場合はサービスごとに手続きが必要です。
ベンダー公表 勤怠管理 解約方法(公式ヘルプ) 月額課金(利用料金の集計は毎月25日)。解約は「最短で当月解約」— 解約希望月の末日までに解約申請フォームを提出(サポート窓口への連絡だけでは解約にならない) / 支払方法は請求書掛け払い(ネットプロテクションズ経由・翌月第3営業日発送)またはクレジットカード(毎月25日決済)。プラン削除後の料金は翌月から適用・日割りなし ℹ️複数のジョブカンサービスを利用している場合、サービスごとに解約手続きが必要。電話での解約受付は不可(文字による証跡のため)。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」 月額課金。解約はお問い合わせフォーム経由のみ(給与計算の管理者本人の登録メールアドレスから連絡→解約申請フォームを記入)。「※外部の管理者様からの申請は受け付け出来かねます。」 / 「※複数サービスをお申込みの場合、各サービスごとに解約のお手続きが必要となります。」解約希望月は当月以前を選べないため、希望月より前に連絡が必要。「既に料金が発生している月に関しましては一切の返金は致しかねます。」 ℹ️★請求対象は「在職中」「休職中」の従業員(管理者も含む)。「内定」「退職済」は対象外。請求額は「有料契約月の“最大登録人数”」で算出され、月内に1度でも在職/休職になった従業員は課金対象になる。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「Q.ジョブカン労務HRを解約するにはどうすればよいですか?」 月額課金。解約はお問い合わせフォーム経由のみ(労務HRの全権限管理者本人の登録メールアドレスから連絡→別途送られる解約申請フォームを記入)。「※お電話でのご解約は承っておりませんので必ずメールにてお問い合わせください。」 / 「解約申請フォームの『解約希望月』欄のご記入月末日までの契約となります。」「『解約希望月』は解約フォームから当月以前の月の選択は出来かねます」「※既に料金が発生している月に関しましては一切の返金は致しかねます。」 ℹ️★課金対象は「在職中」「休職中」の従業員(管理者も従業員に含まれる)。「内定」「退職済」は含まれない。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「ジョブカン勤怠管理を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「有料プランのご利用料金について」(お支払い方法)・公式ヘルプ「利用プランの確認・変更」
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」・公式ヘルプ「請求対象のカウント方法」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」
調査日 2026-08-02 | 契約は月間または年間から選べ、期間途中でもプラン変更ができる。最低契約期間の定めなしを掲げる一方、規約上は期間終了時に自動更新され、更新を止めるには更新日の7日前までの連絡が要る。支払いはクレジットカード払いが標準。
ご利用料金・費用(日本語・よくあるご質問) ベンダー公表 ℹ️規約は Zoho Corporation の利用規約(日本語版)。120日間連続で使われていない未払いアカウントは解約されうる旨も規定されている。
採取元: 同上(最低契約期間などはありますか?)・同上(柔軟に購入できる)・Zoho サービス利用規約(日本語)・同上・ご利用料金・費用(支払い方法)
調査日 2026-08-05 |
| 価格 | 1ユーザー月200〜500円 編集部まとめ 勤怠は使う機能数で単価が変わり、給与と労務HRは1ユーザー400円。いずれも最低月2,000円(税抜)です。
ベンダー公表 勤怠管理 有料プランのご利用料金について(公式ヘルプ) 有料プラン: 1ユーザーあたり月額(税抜) 1機能利用200円/2機能300円/3機能400円/4機能500円。「ユーザ単価×登録ユーザ数が2,000円を下回る場合、最低料金として2,000円を請求」 / 初期費用・サポート費用は0円(料金ページ)。管理者(グループ管理者・全権限管理者)は料金計算に含まれない。休職者は課金対象・退職処理済みは対象外 ℹ️無料プランあり(trial/exit_data 参照: スタッフ表示10名まで・データ閲覧過去30日まで等の機能制限)。勤怠・給与パック 550円〜/月(税抜)等のセット料金もあり。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」 無料プラン ¥0(5名まで)/お試しプラン(30日間)¥0(人数無制限)/有料プラン ¥400(1ユーザ月額・人数無制限)。 / 「※1. 最低利用料金は「2000円(税抜)」となります。最低利用料金に満たないご利用の場合、「2000円(税抜)」でのご請求となります。」 ℹ️「既に ジョブカンシリーズ の他サービスをご利用中のお客様および、従業員数が500名以上の企業様は特別料金にてご利用いただけます。」(金額は非公開・サポート窓口へ)。 編集部確認 給与計算 公式プラン・料金ページ(ページが読み込む static/js/component.min.js を取得して確認) ★公式の料金ページ(/plan/)は静的HTMLに金額を持たず、価格表は JavaScript バンドル内に埋め込まれている。そこに「価格は税抜表記です。」「月額最低利用料金は2,000円(税抜)となります。」「『ユーザー1名あたり』とは『在職中』『休職中』の従業員を示します」の注記があり、シリーズ横断表では給与計算=「400円〜」(主な機能:給与・賞与計算/明細・帳票発行/年末調整/給与関連書類の自動作成)と定義されている。 / 価格を静的HTMLから読めないため、ブラウザを持たない利用者・比較サイトからは金額が見えない構造になっている。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」 無料プラン ¥0(5名まで)/お試しプラン(30日間)¥0(人数無制限)/有料プラン ¥400(1ユーザー月額・人数無制限)。 / 「※最低利用料金は「2,000円(税抜)」となります。最低利用料金に満たないご利用の場合、「2,000円(税抜)」でのご請求となります。」 ℹ️★電子契約機能は別途従量課金:「¥200円(税別) / 1件」(送信先従業員数は無制限、データ保存期間は無制限)。有料プラン契約中のみ利用可。「※署名依頼メールが送信された時点でカウントされます。」「※送信時点で課金対象となります。メール不達、送信失敗の場合も課金対象となります」「※月額最低利用料金の算出に電子契約料は含まれません。月額最低利用料金でご利用頂いているお客様は最低利用料+電子契約利用料の請求となります。」 編集部確認 労務HR 公式プラン・料金ページ(ページが読み込む static/js/component.min.js を取得して確認) ★公式の料金ページ(/plan/)は静的HTMLに金額を持たず、価格表は JavaScript バンドル内に埋め込まれている。そこに「価格は税抜表記です。」「月額最低利用料金は2,000円(税抜)となります。」「月額最低利用料金の算出に、電子契約料は含まれません。」の注記があり、シリーズ横断表では労務HR=「400円〜」(主な機能:従業員情報管理/各種労務手続き/年末調整/ストレスチェック)と定義されている。 ℹ️検証注: 確認根拠の JS バンドルは raw/component.min.js に保存済み。文字列「月額最低利用料金は2,000円(税抜)となります。」「月額最低利用料金の算出に、電子契約料は含まれません。」「価格は税抜表記です。」と、シリーズ横断表の lms 行 {serviceKeys:["lms"],price:"400",unit:"円〜",features:["従業員情報管理","各種労務手続き","年末調整","ストレスチェック"]} をファイル内バイト列で確認(2026-08-04 再確認)。minified JS は verify_quotes の HTML タグ除去処理で本文が壊れるため quote 照合対象にはしていない。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「有料プランのご利用料金について」・公式料金ページが読み込む JS バンドル(価格表の注記文字列・JS 配列リテラルのまま)
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」・公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」(有料プランの月額セル・※1=最低利用料金注記)
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」(料金表セル)・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」(電子契約料金表)
調査日 2026-08-02 | 税抜表記の4プラン。日本語ページが掲げる スタンダード 1,760円/プロフェッショナル 3,260円/エンタープライズ 5,660円/アルティメット 7,360円 は 年間契約の月額換算(エンタープライズなら年額67,920円)。営業以外の部門向けにチームユーザーが 1,270円。初期費用なしで、3ユーザーまでの無料プランあり。
ご利用料金・費用(日本語) ベンダー公表 ℹ️★月間契約の金額は保存した HTML に含まれない★ — 価格表は年額/月額をトグルで切り替える作りで、サーバーが返す HTML には年間契約側の金額しか入っておらず、月間契約の金額は JavaScript が描画する。したがって編集部は月間契約の金額を掲載しない(2026-08-05 確認)。また日本語ページのプラン別機能表は米国データセンター向け英語ページの翻訳で、2022年2月以降に登録した日本のアカウント(日本データセンター)とは表記が異なりうるとベンダー自身が注記している。
採取元: 同上(よくあるご質問)・同上(プラン表)・同上(プラン表の注記)・同上(チームユーザー)・日本語公式トップ(料金プラン)・日本語公式トップ(料金プランの注記)・同上(プラン表の注記・日本DCとの差異)
調査日 2026-08-05 |
| 無料試用 | 30日間の無料お試し 編集部まとめ 終了後は自動で無料プランへ移り、申し込まない限り料金は発生しません。
ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」 お試しプラン 30日間・無料・人数無制限(運用サポートはメール/チャット/電話、ジョブカンシリーズAPI連携も利用可)。 / 「『お試しプラン』の30日が経過すると、自動的に『無料プラン』に移行します。有料プランにお申込みいただかない限り、ご利用料金が発生することはございません。」 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」 お試しプラン 30日間・無料・人数無制限(電子申請/年末調整/健康管理/人材管理/マイナンバーがすべて利用可、運用サポートはメール/チャット/電話)。ただし電子契約機能はお試しプランでも利用不可。 / 「※「お試しプラン」の30日が経過すると、自動的に「無料プラン」に移行します。有料プランにお申込みいただかない限り、ご利用料金が発生することはございません。」
採取元: 勤怠管理 申し込みから導入までの流れ(公式ヘルプ)・公式ヘルプ「申し込みから導入までの流れ」
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」
採取元: 労務HR 公式トップ・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」
調査日 2026-08-02 | 15日間無料トライアルで有料プランの機能を試せる。カード登録不要で、終了後は無料プランに移行するため自動課金にならない。
ご利用料金・費用(日本語) ベンダー公表 ℹ️ただし規約上、トライアル中に入力したデータとカスタマイズは、有償プラン購入かトライアル終了前のエクスポートが無い限り恒久的に失われるとされている(無料プランへの移行と、データが残ることは別の話)。
採取元: 同上(よくあるご質問)・同上・同上(無料で試せる)・Zoho サービス利用規約(日本語・無償トライアル)
調査日 2026-08-05 |
| 規模 | 導入数はシリーズ累計のみ 編集部まとめ 30万社・有料ユーザー300万はシリーズ全体の数字で、製品単体の公開数字はありません。
ベンダー公表 勤怠管理 公式トップ 「シリーズ累計 導入実績300,000社以上」「有料利用ユーザー数は300万を突破」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし) / 勤怠管理単体の導入社数の公開数字は確認できず ベンダー公表 給与計算 公式トップ 「シリーズ累計 導入実績300,000社以上」「有料利用ユーザー数は300万を突破」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし)。 / ★給与計算単体の導入社数の公開数字は確認できず。 ベンダー公表 労務HR 公式トップ 「シリーズ累計 導入実績300,000社以上」「有料利用ユーザー数は300万を突破」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし)。 / ★労務HR単体の導入社数の公開数字は確認できず。
採取元: 勤怠管理 公式トップ
採取元: 給与計算 公式トップ
採取元: 労務HR 公式トップ・株式会社DONUTS ABOUT(沿革 2024年7月)
調査日 2026-08-02 | ベンダーは世界30万社以上と公表している。日本国内の導入社数・ユーザー数は国内実績の公表なし。
Zoho CRM 日本語公式トップ ベンダー公表 ℹ️「導入社数No.1」の表示は料金表のエンタープライズプランに付く見出しで、製品全体の順位を示すものではない。日本語ページで確認できる規模の数字は世界規模の社数のみだった(確認=日本語トップ/料金ページ/サポートページ/会社紹介ページ、2026-08-05)。
採取元: 同上(よくあるご質問)・Zohoについて(日本語)
調査日 2026-08-05 |
| データ保管 | サーバーは日本国内 編集部まとめ AWSやGoogle Cloudで複数拠点に分散し、冗長化していると公表しています。
ベンダー公表 勤怠管理 セキュリティページ 「当社ご提供のクラウドサービスは日本国内のリージョンを利用しております」(データサーバー拠点) / AWS や Google Cloud を活用しデータベースを複数ロケーションに分散配置(ディザスターリカバリー)・複数拠点で冗長化+自動フェイルオーバー ベンダー公表 給与計算 ジョブカンシリーズ セキュリティページ 「当社ご提供のクラウドサービスは日本国内のリージョンを利用しております」(データサーバー拠点)。 / 「一部のプロダクトでは、ディザスターリカバリー環境を構築しています。AWSやGoogle Cloudを活用し、データベースを複数のロケーションに分散配置しています。」複数拠点で冗長化し、ハードウェア障害時は自動フェイルオーバー。 ベンダー公表 労務HR ジョブカンシリーズ セキュリティページ 「当社ご提供のクラウドサービスは日本国内のリージョンを利用しております」(データサーバー拠点)。 / 「一部のプロダクトでは、ディザスターリカバリー環境を構築しています。AWSやGoogle Cloudを活用し、データベースを複数のロケーションに分散配置しています。」複数拠点で冗長化し、ハードウェア障害時は自動フェイルオーバー。
採取元: 勤怠管理 ジョブカンシリーズ セキュリティページ
採取元: 給与計算 ジョブカンシリーズ セキュリティページ
採取元: 労務HR ジョブカンシリーズ セキュリティページ
調査日 2026-08-02 | 2022年2月10日以降に日本から登録したアカウントは日本データセンター(東京がプライマリー、大阪がセカンダリー)。それ以前の登録は米国のデータセンターのままで、登録時期で保存先が決まるうえ後から変更できない。
Zoho CRM のセキュリティについて(日本語) ベンダー公表 ℹ️保存先は登録時の IP アドレスに基づく国/地域で決まり、規約上 IP アドレスを隠して登録することは認められていない。既存アカウントを日本 DC に移したい場合、公開資料の範囲では自分では切り替えられない。
採取元: 同上(データの保存先とデータセンター所在国および確認証状況)・同上・同上(表の注記)・Zoho サービス利用規約(日本語)
調査日 2026-08-05 |
| 公式連携 | 他社との連携は勤怠だけ 編集部まとめ 勤怠はAPI連携先18件を公開。給与と労務HRはシリーズ内の連携のみで、他社とはCSVの取り込みで対応します。
ベンダー公表 勤怠管理 API連携・その他連携が可能なサービス一覧(公式ヘルプ) API連携可能な他社サービスとして公式ヘルプに18件を列挙(切り捨てなし): ジョブカン給与計算・マネーフォワードクラウド給与・給与奉行クラウド・Payme・Advanced pay SAISON・FUKUPE・らくしふ・マネーフォワードIT管理クラウド・オフィスステーション・MaLionCloud・SmartHR・アワマネ・みえるクラウドログ・CrowdLog・ALLIGATE・Akerun・Safie Entrance・workhub / API連携のほか、勤務データダウンロード(CSV・他社給与計算連携の専用フォーマット)による連携も案内 ℹ️給与奉行クラウドとのAPI連携にはOBC側の「奉行クラウドコネクタ(有償)」が必要、らくしふはクロスビット営業担当への連絡が必要など、先方側条件つきのものを含む。 / 18 件 = 公式ヘルプ「API連携可能なサービス」ページの列挙を編集部が数えた値(切り捨てなし)。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」 取り込み側の自動連携は「ジョブカン勤怠管理」(勤怠データ)と「ジョブカン労務HR」(事業所・従業員・組織情報)の2つ。いずれもジョブカンシリーズ内のAPI連携。 / 無料プランではシリーズAPI連携そのものが利用不可。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「ジョブカン会計と連携して給与情報を送る」 出力側は「ジョブカン会計」へのAPI連携に対応:「『ジョブカン会計』をご利用いただいている場合、確定した給与情報をジョブカン会計へ自動連携することができます。」(CSV出力も可) / ★他社会計ソフトへの直接API連携の記載は確認できず、他社連携は CSV/帳票出力が前提。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」 ★他社サービスとの直接連携機能なし(公式明言):「他社ソフトとの連携に関しましては、ジョブカン労務HRでは直接連携する機能はありません。取り込み用データファイルを作成し、インポートしてください。」 / 連携できるのはジョブカン給与計算(事業所情報・従業員情報のAPI連携)と、ジョブカンシリーズ間のユーザ基本情報の自動同期のみ。ほかに帳票の電子申請機能を本体機能として提供(公式トップ「ワンクリック 電子申請」)。 ℹ️他社からのデータ移行手段は「従業員をCSVで一括で新規登録する」「従業員情報をCSVで一括更新する」。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」・公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」(給与奉行クラウドの条件)
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」・公式ヘルプ「ジョブカン会計と連携して給与情報を送る」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」・公式ヘルプ「サービスの連携設定について」(他社ソフトとの連携 節)
調査日 2026-08-02 | 公式ディレクトリあり(Zoho Marketplace)。ただし一覧は JavaScript で描画されるため掲載件数は非公開に等しく、機械的に数えられなかった。ほかに自社製品群との連携を訴求している。
Zoho Marketplace(Zoho CRM 向け) 編集部確認 ℹ️確認=marketplace.zoho.com と同 /app/crm の HTML を保存して走査したが、拡張機能の総数を示す表示はサーバー応答に含まれない(タグ別の件数のみで、CRM 向け拡張の総数ではない)。したがって編集部は件数を掲載しない(2026-08-05)。
採取元: 日本語公式トップ(よくあるご質問)
調査日 2026-08-05 |
| 解約時のデータ持ち出し | 解約の翌月14日までに持ち出し 編集部まとめ 無料プランへ移るかアカウント停止かを選びます。停止を選ぶとデータは削除され、復旧できません。
ベンダー公表 勤怠管理 解約方法(公式ヘルプ) ★解約すると「解約希望月の翌月15日に、無料プランへ移行もしくはアカウントを停止」「データのダウンロード等は、解約希望月の翌月14日までに完了してください」。アカウント停止を選ぶと「データは削除され復旧できません」 / 無料プラン移行を選べばアカウントは残るが「30日以上前のデータの閲覧・ダウンロードはできなくなります」(データ自体はサーバーに保存され続け、有料プラン再開で再び閲覧可能) ℹ️持ち出し手段: 勤務データダウンロード(100以上の項目からCSV等)。無料プランではダウンロード機能の多く(出勤簿・打刻データ・残業一覧・申請一覧等)が使えなくなるため、実務上は解約前〜翌月14日までのダウンロードが必須。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「無料プランで利用する」 ★有料プランの解約時は「無料プランに切り替えかアカウント停止」を選択。「解約希望月の翌月15日以降にアカウント停止、もしくは機能制限の掛かった無料プランへ移行いたします。」 / 無料プランへ移行した場合の制限:①登録できる従業員が5名まで(6名目以降は登録順で5名のみ表示され、先の5名を削除しても後の従業員は表示されない)②ジョブカンシリーズのAPI連携利用不可 ③年末調整利用不可 ④チャットサポート利用不可 ⑤★データ保証期間が30日間のみ ⑥メール送信機能不可。従業員情報のCSV登録・更新機能も使えなくなる。 ℹ️「※有料プランに変更いただくことで、過去に登録した従業員情報を全てご利用いただけるようになります。」=無料プランに落ちても登録データ自体は保持されるが、表示・出力が制限される。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「Q.給与データはバックアップされますか」(2026-02-05 更新) ★給与データの自動バックアップはない:「A.給与データについては自動でバックアップを取ることは出来ません。そのため、確定後に給与や賞与の確定を解除される場合は、バックアップデータとしてCSV形式で現在のデータを出力されることを推奨しております。」 / 「従業員情報についてもバックアップを取っていただく必要がございます。」推奨タイミングは「毎月給与確定後」。 ℹ️持ち出し手段:書類作成画面から「支給・控除等一覧表」(全項目選択してCSV出力を推奨)、「賃金台帳」(年単位/期間指定・最大1年分をPDFまたはCSVで出力)、給与振込一覧表・賞与振込一覧表など。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」 無料プランを解約する場合は「順次、アカウントを停止させていただきます」。解約完了メールは送信されない(受付完了メールのみ)。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「Q.ジョブカン労務HRを解約するにはどうすればよいですか?」 ★有料プランの解約時は「無料プランに切り替えかアカウント停止」を選択。「解約希望月の翌月15日以降にアカウント停止、もしくは機能制限の掛かった無料プランへ移行いたします。」 / 解約時に案内される無料プランの制限は「①登録できる従業員が5名まで ②データ保持期間が30日間のみ ③電子申請利用不可 ④チャットサポート利用不可」。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「無料プランで利用する」(2025-08-21 更新) ★無料プランに落ちた場合の制限は全10項目(公式・切り捨てなし):①登録できる・人材管理を利用できる従業員が5名まで ②データ保持期間が30日間のみ ③電子申請利用不可 ④年末調整利用不可 ⑤健康管理利用不可 ⑥チャットサポート利用不可 ⑦ジョブカンシリーズのAPI連携利用不可 ⑧電子契約機能利用不可 ⑨★CSVデータの新規登録・更新不可 ⑩メール送信機能不可。 / ②の対象は「各種手続き内容」「書類一覧(従業員別)」で、直近30日間のみ閲覧可。「※有料プランにお申し込みいただくことで、31日以上前の手続きもご覧いただけるようになります。」=データ自体は保持されるが閲覧が封じられる。 ℹ️①について「※登録スタッフ数は「登録順」から5名までとなり、先に登録された5名を削除されても、5名以降の方は表示されてまいりません。※有料プランに変更いただくことで、過去に登録した従業員情報を全てご利用いただけるようになります。」⑥のサポートは「ヘルプページのみのご提供となります」。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」 持ち出しの前提:無料プランでは CSV の新規登録・更新ができなくなるため、実務上のデータ持ち出しは有料契約が生きている間(=解約希望月の翌月15日より前)に済ませる必要がある。電子契約機能で締結した書類のデータ保存期間は「無制限」と料金表に明記。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「ジョブカン勤怠管理を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「無料プランの制限について」
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「無料プランで利用する」(制限の一覧)・公式ヘルプ「無料プランで利用する」・公式ヘルプ「Q.給与データはバックアップされますか」・公式ヘルプ「Q.給与データはバックアップされますか」(賃金台帳)
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」(解約時に案内される無料プラン制限)・公式ヘルプ「無料プランで利用する」(機能制限 全10項目)・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
調査日 2026-08-02 | データの所有権は利用者にあるとされ、エクスポートで持ち出す前提。ベンダー自身が「定期的にエクスポートしてローカルに保存すること」を推奨しており、定期バックアップは利用者側の責任。アカウントを解約すると全データ削除される。
Zoho のセキュリティ(日本語) ベンダー公表 ℹ️ベンダー側のバックアップは3か月間保持されるが、これは障害対策で、解約後の返還手段ではない。120日間連続で使われていない未払いアカウントも解約・削除の対象になりうる(事前通知あり)。
採取元: プライバシーポリシー(日本語)・Zoho のセキュリティ(日本語)・Zoho サービス利用規約(日本語・一時停止および解約)・同上(休眠アカウント)・Zoho のセキュリティ(バックアップ)
調査日 2026-08-05 |
| 障害情報の公開 | シリーズ共通の稼働状況ページ 編集部まとめ 9サービスの現在の状態を4段階で表示します。過去の履歴欄はありません。
編集部確認 勤怠管理 ジョブカン稼働状況(2026-08-01 確認) △ 稼働状況ページあり(all.jobcan.ne.jp/systemstatus/): ジョブカン共通ID〜証憑管理まで9サービス共通の現在状態を4段階(正常/一部機能で問題/提供停止/計画メンテナンス)で表示。過去履歴の欄はない(現在値のみ・2026-08-01 確認) / 実体は WordPress REST(/wp-json/api/v1/systemstatus/html)が返す JSON で機械可読(取得物 jobcan_systemstatus_20260801.json 保存済み)。「※稼働状況の反映には時間がかかる場合がございます」と注記 ℹ️9 サービス・4 段階表示・履歴欄なしは稼働状況ページの確認(2026-08-01)。日付 20260801 は編集部の取得日スタンプ。 編集部確認 給与計算 ジョブカン稼働状況(2026-08-02 確認) △ シリーズ共通の稼働状況ページあり(all.jobcan.ne.jp/systemstatus/)。ジョブカン共通ID/勤怠管理/経費精算・ワークフロー/採用管理/労務HR/★給与計算/会計/見積・請求書/証憑管理の9サービスを4段階(正常/一部機能で問題/提供停止/計画メンテナンス)で表示。★過去履歴の欄はなく現在値のみ(2026-08-02 確認)。 / 実体は WordPress REST(all.jobcan.ne.jp/wp-json/api/v1/systemstatus/html)が返す JSON で機械可読(取得物 raw/systemstatus_api.json)。「※稼働状況の反映には時間がかかる場合がございます。」と注記。 編集部確認 労務HR ジョブカン稼働状況(2026-08-02 確認) △ シリーズ共通の稼働状況ページあり(all.jobcan.ne.jp/systemstatus/)。ジョブカン共通ID/勤怠管理/経費精算・ワークフロー/採用管理/★労務HR/給与計算/会計/見積・請求書/証憑管理の9サービスを4段階(正常/一部機能で問題/提供停止/計画メンテナンス)で表示。★過去履歴の欄はなく現在値のみ(2026-08-02 確認)。 / 実体は WordPress REST(all.jobcan.ne.jp/wp-json/api/v1/systemstatus/html)が返す JSON で機械可読(取得物 raw/systemstatus_api.json)。「※稼働状況の反映には時間がかかる場合がございます。」と注記。
採取元: 勤怠管理 ジョブカン稼働状況(WP REST の JSON・innerBody)・ジョブカン稼働状況(凡例)
採取元: 給与計算 ジョブカン稼働状況(WP REST の JSON・innerBody)・ジョブカン稼働状況(凡例)
採取元: 労務HR ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON raw/systemstatus_api.json)・ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON)・ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON・凡例)・ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON・サービス一覧)
調査日 2026-08-02 | 日本データセンター向けの日本向けステータスページがあり、Zoho CRM を含むサービス別に稼働率を表示する。米国 DC 用(status.zoho.com)とは別ページで、日本の利用者が見るべきは前者。ただし障害履歴の一覧は未確認。
JP Zoho Services Availability Status 編集部確認 ℹ️確認=status.zoho.jp を保存して走査し、「JP Zoho CRM」の行と稼働率表示があることを確認した。過去の障害履歴の一覧は保存 HTML では確認できず(対話操作で展開する作り)、履歴が何か月分残るかは未確認(2026-08-05)。
採取元: 同ページの表題・同ページのサービス一覧
調査日 2026-08-05 |
| サポート窓口 | メールと電話は無料 編集部まとめ チャットは有料プランとお試しプランのみ。無料プランの案内は料金表と解説記事で食い違っています。
ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「Q. ジョブカン給与計算のサポート窓口はありますか?」 「ジョブカン給与計算では、メール・チャット・お電話にてサポートを行っております。こちらは機能面についてご相談いただける無料のサポート窓口になります。」対応時間はメール・チャットとも平日9時〜18時。 / ★無料プランではチャットサポートが利用不可(電話・メールのみ)。「※管理者、運用担当者権限のユーザ様からのお問い合わせのみ受け付けております。」 ℹ️「運用方法などについて詳細をご相談される場合は有償の導入サポートのご用意がございます」。サービスごとに窓口が分かれており、勤怠管理・採用管理・経費精算/ワークフロー・労務HR・会計・見積/請求書はそれぞれ別窓口。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」 料金表の「運用サポート」欄:無料プラン=メール・電話/お試しプラン=メール・チャット・電話/有料プラン=メール・チャット・電話。 / サービスごとに窓口が分かれており、労務HR専用のお問い合わせフォームから連絡する。解約手続きも同フォーム経由。 ℹ️料金表の運用サポート欄セル(・メール/・チャット/・電話)は raw/help_10239910403737_price.json の表セル構造で確認(セルが改行区切りのため連続 run にならず quote 化はしていない)。 編集部確認 労務HR 公式ヘルプ「無料プランで利用する」(2025-08-21 更新) ★ただし無料プランの解説記事では「⑥チャットサポート利用不可」の項で「サポートはヘルプページのみのご提供となります。」と記載されており、料金表(無料プラン=メール・電話)と食い違っている(2026-08-02 時点の両ページを確認して確認)。 / 姉妹製品のジョブカン給与計算の同項は「サポートはお電話またはメールサポートのみのご提供となります。」であり、労務HR側の記述だけがより厳しい。
採取元: 勤怠管理 公式トップ・公式ヘルプ「無料プランの制限について」・公式ヘルプ「申し込みから導入までの流れ」
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「Q. ジョブカン給与計算のサポート窓口はありますか?」・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「無料プランで利用する」(⑥チャットサポート利用不可)
調査日 2026-08-02 | 日本語サポートは有料プランのみ(スタンダード以上)で追加料金なし。無料プランは英語のみとなる。購入前の導入相談の電話窓口ありで、ほかにウェビナー・コミュニティやオンラインヘルプが用意されている。
Zoho CRM のサポートについて(日本語) ベンダー公表 ℹ️電話 0120-457-282(営業時間 10:00~18:00)は導入相談の窓口として料金ページ・トップページに掲出されている。運用中の技術サポートの受付時間・応答目標は日本語ページでは明示されていない。
採取元: 同上(サポートサービス)・同上・ご利用料金・費用(日本語サポート)・日本語公式トップ(電話窓口)
調査日 2026-08-05 |
| API | 勤怠のAPIは申請制 編集部まとめ 有料プラン契約者が申請して使います。給与と労務HRはシリーズ内の連携だけです。
ベンダー公表 勤怠管理 API連携・その他連携が可能なサービス一覧(公式ヘルプ) △ API連携は有料プラン契約者のみ・事前申請制(「APIお申し込みフォーム」から申請、土日祝を除く3営業日以内に利用可能。ジョブカン給与計算との連携は申請不要) / 開発者向けAPIは「有料プランでご契約かつNDA締結の場合に限り」公開=仕様書は一般公開されていない ℹ️「APIの利用方法および連携システムの構築について、弊社ではサポートいたしかねます」と明記。連携操作は全権限管理者のみ可。※姉妹サービスのジョブカン経費精算/ワークフローAPI(β版)は ssl.jobcan.jp とは別に ssl.wf.jobcan.jp/api_doc で一般公開されている(勤怠管理とは別API)。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」 △ ジョブカンシリーズ内部の連携APIのみ。「『ジョブカンシリーズAPI連携』とは、『ジョブカン勤怠管理』からの勤怠データの取得と、『ジョブカン労務HR』からの従業員データの取得を指します。」 / ★外部開発者向けの公開APIドキュメントは確認できず(payroll.jobcan.ne.jp/api_doc は404、developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在・2026-08-02 確認)。姉妹サービスのジョブカン経費精算/ワークフローは ssl.wf.jobcan.jp/api_doc で公開されているが、給与計算とは別API。 ℹ️シリーズ内連携も無料プランでは利用不可(有料契約が連携する全サービスに必要)。設定は管理画面の「設定>サービス連携」から。 / 公開 API ドキュメント不在の根拠 = 開発者向け URL を編集部が実際に叩き 404 を確認(2026-08-02)。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」 △ ジョブカンシリーズ内部の連携APIのみ。「『ジョブカン給与計算』をご利用の場合は事業所・従業員情報をAPIで連携することができます。」 / ★他社ソフトとは直接連携できないと公式に明言:「他社ソフトとの連携に関しましては、ジョブカン労務HRでは直接連携する機能はありません。取り込み用データファイルを作成し、インポートしてください。」 ℹ️勤怠管理など他のジョブカンシリーズとは、ユーザ基本情報(姓・名、スタッフコード、メールアドレス)のみが自動同期される。それ以外の情報やグループ情報は同期されない。外部開発者向けの公開APIドキュメントは確認できず(developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在・2026-08-02 確認)。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」(API連携に関して)・公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」
調査日 2026-08-02 | REST の公開 API があり、ログインなしで読めるドキュメント一般公開。レート枠は版で差があるが無料プランでも利用可。通知(Webhook)や一括処理用の Bulk API も用意されている。
Zoho CRM V8 APIs(グローバル開発者ドキュメント) ベンダー公表 ℹ️ドキュメントはグローバル(英語)のみで、日本語版は確認できなかった。日本データセンターのアカウントはエンドポイントのドメインが異なる(accounts.zoho.jp 系)ため、英語ドキュメントの例をそのまま使うと繋がらない点に注意。
採取元: 同上・API Limits(グローバル)
調査日 2026-08-05 |
| API 仕様 | 公開されていない 仕様書は一般公開されていない 編集部まとめ 勤怠は有料契約とNDAの締結が条件。給与・労務HRは外部向けの文書がありません。
外部公開の API ドキュメントが存在しない 給与計算 確認したもの: ssl.jobcan.jp/api_doc・payroll.jobcan.ne.jp/api_doc は 404、developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 外部公開の API ドキュメントが存在しない 労務HR 確認したもの: 公式ヘルプ/developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 外部公開の API ドキュメントが存在しない 給与計算 外部公開の API ドキュメントが存在しない 労務HR 公式が「他社ソフトと直接連携する機能はありません」と明記
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」
調査日 2026-08-02 | 仕様は HTML ドキュメントとして公開されている(Metadata / Core / Composite / Bulk / Notification / Query の6システム)。機械可読な OpenAPI 定義なしで、英語のみ。日本のアカウントは日本 DC は別ドメインのエンドポイントを使う。
Zoho CRM V8 APIs(グローバル開発者ドキュメント) 編集部確認 ℹ️確認=保存した v8 ドキュメントおよび API Limits・OAuth・Multi DC の各ページを走査したが、OpenAPI/Swagger/Postman コレクションへの参照は現れなかった(2026-08-05)。
採取元: Multi DC Support(グローバル)・同上(ドメイン一覧)・Zoho CRM V8 APIs
調査日 2026-08-05 |
| 認証方式 | 勤怠はAPIクライアントを発行 編集部まとめ 管理画面でIDとシークレットを発行し、スコープを選びます。給与と労務HRは共通IDのログイン連携です。
ベンダー公表 勤怠管理 APIクライアント発行について(公式ヘルプ内) 管理者ページの「他社システム連携>勤怠APIクライアント管理」でAPIクライアントを発行(ID+シークレットアクセスキー、利用スコープをチェックで指定)。発行画面を閉じると再確認不可 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」 ジョブカン共通IDによるログイン連携方式(管理画面の「設定>サービス連携」で連携ステータスを確認・設定)。APIキー/トークンをユーザーが発行する仕組みの記載は確認できず。 / 「※従業員情報を持たない管理者は共通IDをご利用いただけません。」 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」 ジョブカン共通IDによるログイン連携方式(「ジョブカン労務HRに共通IDでログインしていただければ、ステータスは『連携済』と表示されます。」)。APIキー/トークンをユーザーが発行する仕組みの記載は確認できず。 / 「※従業員情報を持たない管理者(外部アカウントの場合)は、共通IDでのログインができないため、連携機能がご利用いただけません。」
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」(発行方法)
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」
調査日 2026-08-02 | OAuth 2.0。アクセストークンは1時間で失効し、リフレッシュトークンは無期限(利用者が失効させるまで)。権限はスコープ指定で絞る。
OAuth 2.0 Authentication(グローバル) ベンダー公表 ℹ️認可リクエストの発行先は登録データセンターごとに異なる。日本データセンターのアカウントは accounts.zoho.jp を使う。
採取元: 同上・同上(Access Token)・同上(Refresh Token)
調査日 2026-08-05 |
| レート制限 | 公開されていない 制限はあるが値は非公開 編集部まとめ 勤怠は制限に達したら問い合わせるよう案内があるのみ。給与と労務HRは公開APIが無いため記載もありません。
数値の公開なし 勤怠管理 API連携・その他連携が可能なサービス一覧(公式ヘルプ) 公開 API が無いためレート制限の公開もない 給与計算 確認したもの: ssl.jobcan.jp/api_doc・payroll.jobcan.ne.jp/api_doc は 404、developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 公開 API が無いためレート制限の公開もない 労務HR 確認したもの: 公式ヘルプ/developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 数値の公開なし ベンダー公表 勤怠管理 API連携・その他連携が可能なサービス一覧(公式ヘルプ) 「ご利用開始後APIアクセス制限にかかった場合は(メールで)お問い合わせください」との記載のみ=制限は存在するが値は非公開 公開 API が無いためレート制限の公開もない 給与計算 公開 API が無いためレート制限の公開もない 労務HR
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」
調査日 2026-08-02 | レート制限を公開しており、呼び出し回数ではなくクレジット制。24時間単位の上限で、無料版は 5000 クレジット、有償版は 50,000 クレジット+ユーザー数比例+アドオン。使用量が半分を超えると残量をヘッダーで返す。
API Limits(グローバル) ベンダー公表 ℹ️1回の呼び出しで引かれるクレジットは操作の重さで変わる(Convert Lead は 5、Send Mail は 20、Merge Records は 50 など)。上限のほかに同時実行数(Concurrency)の制限も別に設けられている。
採取元: 同上(Credit System)・同上(表の見出し)・同上(上限表)・同上
調査日 2026-08-05 |
| 仕様の変更頻度 | 公開されていない 改定履歴の公開なし 勤怠のAPI仕様の改定履歴は公開されておらず、給与と労務HRは公開APIがありません。
API 仕様の改定履歴が公開されていない 勤怠管理 確認したもの: 公式ヘルプの API 案内ページ 公開 API が無いため改定履歴の公開もない 給与計算 確認したもの: ssl.jobcan.jp/api_doc・payroll.jobcan.ne.jp/api_doc は 404、developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 公開 API が無いため改定履歴の公開もない 労務HR 確認したもの: 公式ヘルプ/developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 API 仕様の改定履歴が公開されていない 勤怠管理 公開 API が無いため改定履歴の公開もない 給与計算 公開 API が無いため改定履歴の公開もない 労務HR 調査日 2026-08-02 | 最新は v8。版を重ねているが、旧版のドキュメントも公開継続で、v2 から v8 までの 8 システムが現在も配信されている(v1 のみ消滅)。
Zoho CRM 開発者ドキュメント(版別ルートの確認) 編集部確認 ℹ️確認=v1〜v9 のドキュメントルート URL に read-only GET を行い HTTP ステータスを記録(保存済み zoho_api_versions_20260805.json)。200 = v2, v2.1, v3, v4, v5, v6, v7, v8 の 8 件。v1 は 404、v9 は 403 で未公開。旧版が生き続けること自体は移行猶予が長いことを意味するが、どの版がいつ廃止されるかの告知は本調査では確認していない。
採取元: 同ページの表題
調査日 2026-08-05 |
| 情報セキュリティ | ISO 27001・27017を取得 編集部まとめ 外部監査はJQAが毎年実施。SSOと2要素認証に対応し、ISMAPには未登録です。
ベンダー公表 勤怠管理 セキュリティページ 「ISO 27001 取得済み」「ISO 27017 取得済み」(ページに認証登録番号の記載なし)。外部監査=毎年実施【監査法人: 一般財団法人日本品質保証機構(JQA)】 / ISMAP は未登録(クラウドサービスリスト99件の全文検索で0件・2026-08-01 確認) ℹ️TLS1.2 SHA256以上対応・WAF/IDS・個人情報を含むデータは暗号化ディスク保存+機密項目ハッシュ化・2要素認証/SSO対応・IPアドレス制限(一部プロダクト)・情報処理安全確保支援士の登録者在籍。 / ISMAP 未登録の根拠 = 政府公開リスト JSON 99 件の全文検索で該当 0 件(2026-08-01 確認)。 ベンダー公表 給与計算 ジョブカンシリーズ セキュリティページ 「ISO 27001 取得済み」「ISO 27017 取得済み」(ページに認証登録番号の記載なし)。外部監査=毎年実施【監査法人: 一般財団法人日本品質保証機構(JQA)】、内部監査も定期実施。 / SSO対応、アプリまたはメールを用いた2要素認証を設定可能。SSL暗号対応、WAF/IDSによる不正アクセス対策。 ℹ️「個人情報が含まれるデータは暗号化したディスクに保存し、パスワードなど機密性の高い項目はハッシュ化し保存しております。」マルウェア感染時もバックアップから復旧可能と明記。 編集部確認 給与計算 ISMAP クラウドサービスリスト(JSON を取得して全文検索) ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「DONUTS」「ジョブカン」いずれも出現0件・確認)。 ベンダー公表 労務HR ジョブカンシリーズ セキュリティページ 「ISO 27001 取得済み」「ISO 27017 取得済み」(ページに認証登録番号の記載なし)。外部監査=毎年実施【監査法人: 一般財団法人日本品質保証機構(JQA)】、内部監査も定期実施。 / SSO対応、アプリまたはメールを用いた2要素認証を設定可能。SSL暗号対応、WAF/IDSによる不正アクセス対策。 ℹ️「個人情報が含まれるデータは暗号化したディスクに保存し、パスワードなど機密性の高い項目はハッシュ化し保存しております。」製品トップにも「SSL、DB暗号化、IP制限、操作履歴等多様な機能で大切な情報をお守りします。」と記載。 編集部確認 労務HR ISMAP クラウドサービスリスト(JSON を取得して全文検索) ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「DONUTS」「ジョブカン」いずれも出現0件・確認)。
採取元: 勤怠管理 ジョブカンシリーズ セキュリティページ
採取元: 給与計算 ジョブカンシリーズ セキュリティページ
採取元: 労務HR ジョブカンシリーズ セキュリティページ
調査日 2026-08-02 | 公開されていない Zoho Corporation として ISO/IEC 27001(27017・27018・27701 の各拡張を含む)と SOC 2 Type II を掲げる。日本のデータセンター(東京・大阪)については ISO27001 と SOC 1 Type II が示されている。
ISMAP クラウドサービスリスト 確認したもの: 政府の ISMAP クラウドサービスリスト(保存済み JSON・99 件)を全件走査したが、「Zoho」「ゾーホー」を含む登録は無い(2026-08-05 確認)。日本語のセキュリティページにも ISMAP・Pマークへの言及は無い。 Zoho CRM のセキュリティについて(日本語) ベンダー公表 ℹ️認証は Zoho Corporation 単位の記載で、登録番号や認証機関・有効期限といった検証可能な識別子は日本語ページには示されていない。一部サービスは未取得の認証があるとの注記もある。
採取元: 同上(Zoho Corporation のセキュリティ認証)・同上・同上(データの保存先とデータセンター所在国および確認証状況)・同上(ISO/IEC 27017)・同上(Zoho Corporation のセキュリティ認証・見出し)
調査日 2026-08-05 |
各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。
連携の方式
ジョブカン(人事・労務) と Zoho CRM の間に、編集部が一次確認できた連携の方式は まだありません(「繋がらない」という意味ではなく、まだ確かめていないという意味です)。
編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は当社調査台帳の一次事実から機械的に生成しています。
相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正窓口/ベンダーの方へ(無料・無条件・全社同一) 運営者情報
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧
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