IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

freee(人事・労務) × freee(経理・会計) の連携マップ

この組で成立する方式は、まだ確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。

このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。

freee(人事・労務)freee(経理・会計)
カテゴリ
クラウド人事労務勤怠給与
クラウド労務管理システム(勤怠管理・給与計算・入退社手続き・年末調整・人事管理を1つに) / 自称は「シェアNo.1の労務管理システム」(出典は features 参照)
ベンダー公表freee人事労務 公式製品…()
採取元: 公式製品ページ(タイトル)・公式製品ページ(よくあるご質問)
調査日
クラウド会計電子申告
freee会計がクラウド会計、freee申告が法人税の申告書作成と電子申告を担います。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 公式製品ページ()ほか 1 件
クラウド会計ソフト(法人・個人事業主向け) ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
クラウド会計ソフト(自社は「シェアNo.1の会計ソフト」と表記)。
法人向けと個人事業主向けでプランが別 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告
法人の決算から申告書の作成・電子申告までを行うクラウド型の法人税申告ソフト。freee会計と連携する。
クラウド型の法人税申告ソフトで、freee会計とつないで使う 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ(タイトル)
採取元: 申告 freee申告
調査日
ベンダー
freee株式会社(東京都品川区) ベンダー公表
ベンダー公表freee人事労務 公式製品…()
採取元: 公式製品ページ(フッター表記)
調査日
ベンダー公表freee 公式 FAQ(フ…()ほか 1 件
freee株式会社(東京都品川区大崎) 編集部まとめ 会計
freee株式会社(東京都品川区大崎) ベンダー公表 会計 freee 公式 FAQ(フッター会社表記)
freee株式会社(東京都品川区大崎)。
freee会計と連携する法人向け申告サービス 編集部まとめ 申告
決算業務の効率化をうたう。
freee ベンダー公表 申告 freee申告
freee の法人向け製品の一つ。freee会計との連携が前提。
採取元: 会計 freee 公式 FAQ(フッター会社表記)
採取元: 申告 freee申告
調査日
機能
打刻(PC/アプリ/IC/LINE)勤怠→給与を自動連携年末調整入退社手続き電子申請
打刻(PC/アプリ/IC/LINE)から 勤怠→給与を自動連携 し、入退社手続き と 年末調整、電子申請 までを 1 本でつなぐ。 「連携よりもっとラクであんしんな0クリック仕様。手入力による計算ミスや、表計算ソフトでの確認作業を撤廃。」(勤怠→給与の自動連携)
わかりやすくいうと:入社手続き→勤怠→給与→年末調整までを1本の流れでつなぎ、「転記をなくす」ことに振り切った労務システム 料金は5名分の最低額+6名目以降1名ごとの従量制で、プラン(ミニマム/スターター/スタンダード/アドバンス)が上がるほど1名単価も上がる方式。有料を止めてもデータは消えず「プラン未契約」状態で残る一方、事業所そのものを削除すると全サービスのデータが消えて復旧できない、という2段構えが特徴。
ベンダー公表公式製品ページ(給与計算)()
公式製品ページ(給与計算) ベンダー公表 ℹ️OpenAPI 3.0 は保存済み公式スペックの info 節に記載のバージョン(編集部がファイルから読み取り)。
採取元: 公式製品ページ・公式製品ページ(勤怠管理)・公式製品ページ(給与計算)・公式製品ページ(入社手続き)・公式製品ページ(年末調整)
調査日
法人税消費税
freee会計は銀行やカードの明細を自動で取り込み、ルールに従って仕訳します。freee申告は法人税・消費税の申告書類を作成・出力します。 編集部まとめ
ベンダー公表freee申告 対応帳票()ほか 1 件
明細を自動取込し、ルールで自動処理する会計 編集部まとめ 会計
銀行/決済データ連携 と OCR 取込 で明細を取り込み、帳簿・決算 まで進める。請求・支払 と 経営管理 も揃う。 わかりやすくいうと:銀行口座やクレジットカード等の明細を自動で取り込み、作成したルールに従って自動処理してくれるクラウド会計 請求書発行から決算書作成まで一通り揃う。
ベンダー公表 申告 freee申告 対応帳票
法人税・消費税の申告書類の作成と出力。中間申告、勘定科目内訳明細書、法人事業概況説明書に対応。修正申告については、同じページのプラン比較表が「法人税の中間申告・修正申告」と書く一方、よくある質問は「対応しておりません」と答えており、ページの中で食い違っている。
法人税の申告書類を作成し電子申告まで行うソフト 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)
採取元: 申告 freee申告 対応帳票
調査日
特徴
中小企業売上 No.12,000名程度まで対応最小5名分+1名ごと従量
「中小企業売上 No.1 ※1」(※1「ITR MARKET VIEW:人事・給与・就業管理市場2022」の人事管理市場において、従業員100人未満および従業員100〜300人未満の企業で売上金額シェアNo.1(2020年度)を獲得)
全プランとも5名から利用可能(最小5名分料金)+6名以降1名ごとの従量課金(ページの確認表記「6名以降1名ごとの料金(税抜き)」)。
ベンダー公表公式製品ページ(バッジ画像の…()ほか 1 件
公式製品ページ(バッジ画像の代替テキストと脚注を確認) ベンダー公表 ℹ️「中小企業売上 No.1」「有料課金ユーザー企業数 約64万事業所」はバッジ画像の alt 属性として保存済み raw/top.html 内に存在(タグ内属性のため④逐字照合の対象外)。本文側の※1脚注は下記引用で担保。
採取元: 公式製品ページ(※1脚注・「100~300」は原文ママ)・公式製品ページ(よくあるご質問)・公式料金プランページ・公式料金プランページ(比較表)
調査日
国内シェア No.1金融機関 1,043社と連携e-TaxeLTAX
会計は 国内シェア No.1 と 金融機関 1,043社と連携 を掲げます。申告は決算データを自動連携し、e-Tax と eLTAX へ送信できます。修正申告の可否はページ内で食い違います。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 公式製品ページ()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
「クラウド会計ソフト 国内シェア No.1」(国内シェア 56.3%。リードプラス「キーワードからひも解く業界分析シリーズ:クラウド会計ソフト編」2022年8月)
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
「金融機関との連携社数 1,043社。120の銀行・923のその他金融機関と連携」(2023年6月末時点)
金融機関との連携が広く、日次リストアも可 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
freee会計の決算データを自動連携し、必要な帳票をfreee申告が自動で判定するとしている。e-Tax(国税)と eLTAX(地方税)にシームレスに連携し、申告書をそのまま一括送信できる。スタンダードプランには最大30時間分の税務調査サポートが附帯する。対応範囲の書き方が同じページの中で食い違う — プラン比較表には「法人税の中間申告・修正申告」が並ぶ一方、よくある質問では修正申告に対応していないと書かれている。
決算データは自動連携。ただし修正申告の対応はページ内で食い違う 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)・freee会計 公式製品ページ(シェア出典注記)・freee会計 公式製品ページ(「金融期間」は原文ママ)
採取元: 申告 申告トップ(特徴1)・申告トップ(特徴3)・申告トップ(価格・プラン)・申告トップ(プラン比較表)・freee申告 よくある質問(修正申告)・freee申告 よくある質問(修正申告の回答)
調査日
利用形態
WebiOS アプリAndroid アプリ
ブラウザ利用(Web版)+スマホアプリ(iOS/Android)。「freeeの各種クラウドソフト(Web版)は、セキュリティの観点から、以下のブラウザ / OSでご利用いただけます。」 / 対応ブラウザ実名:最新版の Google Chrome(推奨)/最新版の Microsoft Edge/最新版の Mozilla Firefox(サポート期間内の ESR 版も可)/Safari は最新3メジャーバージョンまで。対応OSは「サポート対象期間中の Windows」「サポート対象期間中の macOS」。
ベンダー公表公式ヘルプ「freeeの動作…()
公式ヘルプ「freeeの動作環境を教えてください」 ベンダー公表 ℹ️非対応環境およびブラウザ・OS拡張機能に起因する不具合はサポート対象外と明記。ファイルリスト上のピクチャーインピクチャー機能は Chrome と Edge のみ。(本FAQはfreee全製品共通・更新日 2026-04-09)
採取元: 公式ヘルプ(動作環境・Help Center API 取得)・公式ヘルプ(動作環境・「バーション」は原文ママ)・公式ヘルプ(動作環境)
調査日
WebWindows/Mac/iOS/Android対応
Web ブラウザで動きます。対応は Chrome・Edge・Firefox の最新版。申告は Windows/Mac/iOS/Android対応 と書かれています。 編集部まとめ
ベンダー公表freee ヘルプ(free…()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(freeeの動作環境・2026-04-09 更新)
ブラウザ利用(Web 版)。 / 対応ブラウザ実名:最新版の Google Chrome・Microsoft Edge・Mozilla Firefox(サポート期間内の ESR 版 Firefox も可)、Safari は最新3メジャーバージョンまで。対応 OS はサポート対象期間中の Windows / macOS。推奨ブラウザは最新版の Google Chrome。
ℹ️対応外の環境・ブラウザ拡張機能起因の不具合はサポート対象外。銀行口座同期の Edge IE モード対応は 2023-10-31 で終了。スマホアプリの動作環境は別ページ(今回未確認)。
ブラウザで動き、推奨はChromeの最新版 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
クラウド型の法人税申告ソフト。Windows/Mac/iOS/Android に対応すると書かれている。
クラウド型で、Windows/Mac/iOS/Android に対応する 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee ヘルプ(動作環境・実ブラウザ採取テキスト)
採取元: 申告 申告トップ(見出し)・申告トップ(プラン比較表・電子申告)
調査日
契約形態
年払い月払い初期費用なし最低契約期間 1か月
年払い(最大25%割引)と月払いの2形態。初期費用なし。「最低契約期間はありますか?→はい、ございます。最低契約期間は1ヶ月間となります。」 / 全プランとも最小5名分の料金が発生し、6名目以降が1名ごとの従量課金。
ベンダー公表公式製品ページ(よくあるご質…()ほか 1 件
公式製品ページ(よくあるご質問) ベンダー公表 ℹ️年払いの割引額はプランごとに月額換算 ▲600円/▲900円/▲1,200円/▲1,650円。
採取元: 公式製品ページ(よくあるご質問)・公式料金プランページ・公式料金プランページ(支払方法トグル)・公式料金プランページ(比較表)
調査日
年払い月払い初期費用なし
プランごとに利用人数枠があり、メンバー追加などは従量課金です。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 法人向け料金…()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee会計 法人向け料金ページ
年払い(最大25%割引)と月払いの2形態。初期費用なし。 / 最低契約期間の明記は価格ページ上に見当たらず。各プランに利用人数枠(スターター/スタンダード 3人・アドバンス 5人)+メンバー追加・経費精算などの従量課金あり。
年払いと月払い、初期費用はかからない 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
freee申告は freee会計 の利用者向けで、単体では使えない(利用にはアカウントが必要)。使えない法人の条件が明記されている — 資本金または出資金が1億円超、電気・ガス供給業と保険業、固定資産登録数が100件以上、普通法人・一般社団法人・協同組合以外、freee会計のアドバンス/エンタープライズ利用法人など。うち資本金と固定資産の条件はアドバンスプランなら対応可能とされる。
freee会計の利用者向けで、資本金1億円超の法人などは利用できない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 法人向け料金ページ・freee会計 法人向け料金ページ(支払方法トグル)・freee会計 法人向け料金ページ(比較表の人数行。プランの対応は表の列順によるもので、原文はプラン名を各値に併記していない)
採取元: 申告 申告トップ(利用の前提)・申告トップ(利用できない法人)
調査日
価格
2,000円〜/月(5名時)年払いで最大25%割引
年払い(5名利用時の月額):ミニマム 2,000円/スターター 3,000円/スタンダード 4,000円/アドバンス 5,500円。月払いは同順に 2,600円/3,900円/5,200円/7,150円。 / 6名目以降1名ごとの月額(税抜き):ミニマム 400円/スターター 600円/スタンダード 800円/アドバンス 1,100円/アウトソース 1,900円。運用代行オプションは各プラン +1,300円/ID。
ベンダー公表公式料金プランページ(「6 …()
公式料金プランページ(「6 名以降1名ごとの料金( 税抜き )」表記を確認) ベンダー公表 ℹ️アウトソースプランは 95,000円/月(50ID分の費用を含む)。51名以降の料金は別枠(ページ上は個別表記)。「アドバンス以外のプランでも、オプションとして電話サポートを追加することが可能です(有償)。」
採取元: 公式料金プランページ(比較表・列順=ミニマム/スターター/スタンダード/アドバンス/アウトソース)・公式料金プランページ(プランカード)・公式料金プランページ(サポート行)
調査日
29,800円48,800円
freee会計は年払いの月額換算でスターター5,480円。スタンダード8,980円、アドバンス39,780円と続きます。いずれも従量課金が別に付きます。freee申告は年額29,800円と48,800円の2段階です。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 法人向け料金…()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee会計 法人向け料金ページ
法人向け(年払い時の月額換算):スターター 5,480円/月・スタンダード 8,980円/月・アドバンス 39,780円/月(いずれも+従量課金)。エンタープライズは「料金はお問い合わせください」。 / 税抜/税込の別は料金ページ上に記載を確認できず(ページ内に「税込」「税抜」「消費税」の表記なし)。ほかに「ひとり法人プラン」あり(別ページ・今回金額未確認)。個人事業主向けは別体系。
ℹ️従量課金の例:経理/経営者相当メンバー追加 年額払い月額300円/人(アドバンスは1,000円/人)、経費精算 月額300円/人(アドバンス以上650円/人)、受発注書類のメール送付 95円/件。
税込・税抜の記載なし、最上位は要問い合わせ 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 料金
年額 29,800円(税別)と 48,800円(税別)の 2 段階。上位は freee申告の全機能が使える。資本金 1 億円超などの申告は問い合わせ扱い。
料金はスターター29,800円/年、スタンダード48,800円/年(税別) 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 法人向け料金ページ(年払い時表示)・freee会計 法人向け料金ページ・freee会計 法人向け料金ページ(比較表。エンタープライズ列は前の行の「お問い合わせ」セルが縦に結合して覆うため値が三つ。プランの対応は表の列順による)
採取元: 申告 freee申告 料金
調査日
無料試用
無料お試しあり
無料お試しあり(「初期費用はなしで、無料のお試しも可能です。」)。試用終了後は「お試し期間終了後と同様の状態」=給与明細の確定ができないなどの機能制限がかかる「プラン未契約」状態になる。 / 無料期間の日数は本製品ページ・料金ページに明記されておらず確認できず(freee会計の30日間無料とは別記載)。
ベンダー公表公式料金プランページ()ほか 1 件
採取元: 公式料金プランページ・公式ヘルプ(お支払い停止・Help Center API 取得)
調査日
30日間無料期間無制限で無料一部の帳票は出力ができません
会計は 30日間無料 で、体験後に自動で費用は発生せず作ったデータも残ります。申告は freee会計 を使っていれば 期間無制限で無料 ですが、一部の帳票は出力ができません。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 公式製品ペー…()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)
30日間無料(有料プラン機能の一部制限付きお試し。無料体験後に自動で費用が発生することはなく、作成データは契約後も引き継がれる)。
無料体験後も費用は発生せず、データは残る 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
freee会計を使っていれば、freee申告のお試しは期間無制限で無料。ただし無料お試しでは一部の帳票が出力できない。はじめて使う人は freee会計を30日間無料で新規登録する導線になっている。
freee会計があれば期間無制限で無料。ただし一部の帳票は出力できない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)
採取元: 申告 申告トップ(よくあるご質問)・申告トップ(申込みの導線)
調査日
データの保管先
公開されていない
非公開
公表資料に記載なし:公式セキュリティページを全文確認したが、データ保管場所の記載を確認できず 公表資料に記載なし:公式セキュリティページを全文確認したが、データ保管場所(国・リージョン)の記載を確認できず(2026-08-02 確認)。 「災害等でデータベースが毀損した場合に備えて全事業所・全サービスのバックアップデータを保持しております。」との記載はある。
編集部まとめ出典()
公式セキュリティページに記載なし freee セキュリティ対策ページ
採取元: freee セキュリティ対策ページ
調査日
公開されていない
非公開保存データの暗号化バックアップ
保管する国やリージョンは 非公開 です。あるのは通信と 保存データの暗号化、バックアップ の体制です。保管場所の明示は確認できませんでした。 編集部まとめ
ベンダー公表freee セキュリティへの…()
公式セキュリティページに記載なし 会計 freee セキュリティページ(確認したページ)
公式セキュリティページに記載なし ベンダー公表 会計 freee セキュリティページ(確認したページ)
公表資料に記載なし:公式セキュリティページにデータ保管場所(国・リージョン)の記載を確認できず。 同ページに記載があるのは通信・保存データの暗号化、バックアップ体制、TRUSTe 認証等。保管国の明示はなし(2026-08-01 確認)。
保管国の明示なし、通信と保存は暗号化 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee セキュリティへの取り組み
データの保管国・リージョンの明示はなし。セキュリティページに記載があるのは通信・保存データの暗号化やバックアップ体制など(2026-08-10 確認)。
保管国の明記なし。リージョンも示されていない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee セキュリティページ
採取元: 申告 freee セキュリティへの取り組み
調査日
情報セキュリティ
TRUSTe
「freeeは個人情報保護第三者認証プログラムのグローバルスタンダード『TRUSTe』の認証を取得しています。」ISMS/Pマーク/SOC の記載は公式セキュリティページに確認できず。 / JPCERT/CC から脆弱性情報を入手、McAfee の脆弱性診断を定期受診。通信は256bit暗号化、マイナンバー等の機密情報は保存時暗号化、ログイン試行回数制限、リスクベース認証。
ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「freee」「フリー」いずれも出現0件・確認)。
ベンダー公表freee セキュリティ対策…()ほか 1 件
freee セキュリティ対策ページ ベンダー公表 ℹ️セキュリティ情報開示はセキュリティ評価プラットフォーム「Assured」経由のリクエスト制で、freee人事労務も対象製品。「システム稼働率99.9%の実績があります(2015年3月から2016年6月まで)」と、参照期間が古い点は要注意。
採取元: freee セキュリティ対策ページ(TRUSTe 認証)・freee セキュリティ対策ページ
調査日
TRUSTeJPCERT/CC
第三者認証 TRUSTe を取得しています。JPCERT/CC から脆弱性情報を受けて常時対策するとします。ISMAP には未登録です。 編集部まとめ
ベンダー公表freee セキュリティページ()ほか 3 件
ベンダー公表 会計 freee セキュリティページ
個人情報保護の第三者認証「TRUSTe」を取得(セキュリティページ)。AWS Well Architected Framework による評価・J-SOX 法準拠の IT 内部統制運用、および SOC1 Type2 報告書の受領の記載は製品ページ(SOC1 Type2 はエンタープライズプランの文脈で述べられている)。 / セキュリティ情報は評価プラットフォーム Assured を通じたリクエスト制と明記されている。 / 公式セキュリティページ・製品ページに ISMS(ISO27001)・プライバシーマークの記載は確認できず。
ℹ️ISO27001 の「27001」は ISMS 規格番号。freee の公式セキュリティページ・製品ページには ISMS 取得の記載を確認できなかった(全文確認・2026-08-01)ため、編集部は「記載なし」と記録している。
編集部確認 会計 ISMAP クラウドサービスリスト
ISMAP 未登録(2026-08-01 時点の政府リスト 99 件に不在)。
TRUSTe を取得。ISMAP には未登録 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
セキュリティについての記述は freee会計 を主語にしている(freee申告は freee会計 利用者向けのため)。TRUSTe の認証取得と、JPCERT/CC からの脆弱性に関する情報の取得と対策を常時行うことを挙げている。freee申告そのものを対象とした記述は、このページには見当たらない。
セキュリティの説明は freee会計 を主語に、TRUSTe 認証取得を挙げる 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee セキュリティページ(TRUSTe 認証)・freee会計 公式製品ページ・freee セキュリティページ・freee会計 製品ページ(外部評価)・freee セキュリティ(情報開示の窓口)
採取元: 申告 申告トップ(よくあるご質問・セキュリティ)
調査日
障害情報の公開
専用ステータスページアプリ別に表示
○ 専用ステータスページあり(status.freee.co.jp)。人事労務グループとして「freee人事労務/freee人事労務 | iOS アプリ/freee人事労務 | Android アプリ/freee人事労務 | API/freeeマイナンバー管理/freee勤怠管理Plus」の6コンポーネントを個別表示(2026-08-02 確認)。 / 計画メンテナンスの予告も同ページに掲示(確認時は「予定日時: 2026/08/05 22:00〜29:00 対象サービス: freee IT管理」を掲示中)。Subscribe による購読が可能。
編集部確認freee Status P…()
freee Status Page(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️API を独立コンポーネントとして掲示している点は、調査対象6件中 freee とジンジャーのみ。
採取元: freee Status Page(2026-08-02 保存)・freee Status Page(人事労務グループ)・freee Status Page(計画メンテナンス告知)
調査日
専用ステータスページAPI を個別表示障害履歴あり
専用ステータスページ があり、API を個別表示 します。障害履歴あり で過去の記録も残ります。申告はフッターから同じページへ案内します。 編集部まとめ
ベンダー公表freee申告 トップ()ほか 1 件
編集部確認 会計 freee 稼働状況ページ
稼働状況ページあり(status.freee.co.jp・Hund.io 基盤)。「freee会計 | API」など API を独立コンポーネントとして掲示し、過去のインシデント履歴も /history に残る。
稼働状況ページでAPIを個別表示、履歴も公開 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
フッターに「サービス稼働状況」への導線がある。導線の存在のみ確認しており、ページ本体は今回取得していない。
フッターから稼働状況ページへ案内する 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee 稼働状況ページ(2026-08-04 再取得)・freee 稼働状況ページ(コンポーネント表示)・freee 稼働状況ページ(履歴欄)
採取元: 申告 申告トップ(フッター・サポート)
調査日
サポート窓口
チャットメール電話は上位プランのみ
チャット・メールサポートは全プラン共通。直通電話サポートはアドバンスプランのみ標準付帯。運用代行はオプション(+1,300円/ID)。 / 「アドバンス以外のプランでも、オプションとして電話サポートを追加することが可能です(有償)。」導入時は専任担当者による導入支援サポートあり(「稼働までにかかる平均所要期間が約2〜4ヶ月短くなります。」)。
ベンダー公表公式料金プランページ(サポー…()ほか 1 件
採取元: 公式料金プランページ(サポート行)・公式料金プランページ・公式製品ページ(導入サポート)
調査日
チャットメール
電話はプランによって形が変わります。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 法人向け料金…()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee会計 法人向け料金ページ(サポート行・注記※8)
チャット・メールサポートは全プラン。電話はプラン別:スターターは「電話サポート」付き、スタンダード/アドバンス/エンタープライズは「予約なしの直通電話サポート及び専任サポート付き」。
電話はスタンダード以上で直通・専任つき 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
メールサポートがあり、freee申告の操作方法についての問い合わせに対応する。ほかに操作方法についてのセミナー、電話での導入前相談、機能別のヘルプページが挙げられている。電話は導入前相談のみで、操作サポートの窓口としては案内されていない(freee申告のページでは、の意味。freee 全体のヘルプ記事には予約電話サポートの案内が在る)。スタンダードプランには最大30時間分の税務調査サポートが附帯する。
操作方法の問い合わせはメールで受け、電話は導入前相談に使う 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 法人向け料金ページ(比較表)・freee会計 法人向け料金ページ(注記※8)・freee会計 法人向け料金ページ(スタータープラン機能欄)
採取元: 申告 申告トップ(プラン比較表・サポート関連)・申告トップ(よくあるご質問)・申告トップ(価格・プラン)
調査日
規模
「有料課金ユーザー企業数 約64万事業所 ※2」(※2 2025年12月末時点。有料課金ユーザー企業数には個人事業主を含む)。 / この数字は freee 全社(会計を含む有料課金事業所の総数)であり、freee人事労務単体の導入数ではない。人事労務単体の公開数字は確認できず。
ベンダー公表公式製品ページ(バッジ画像の…()
公式製品ページ(バッジ画像の代替テキストと脚注を確認) ベンダー公表 ℹ️「約64万事業所」の数字はバッジ画像の alt 属性(保存済み raw/top.html 内・タグ内属性のため④逐字照合の対象外)。本文側の※2脚注は下記引用で担保。 / 「約64万事業所」は freee 公式 IR 表記の引用。freee 全社の有料課金事業所数であり人事労務単体ではないことは同ページの注記(※2)から編集部が判断。
採取元: 公式製品ページ(※2脚注)
調査日
公開されていない
有料課金ユーザー企業数で、個人事業主を含みます。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 公式製品ページ()
製品トップ(tax-filing)と導入事例一覧を確認したが、freee申告単体の導入社数・規模の公表なし(freee会計の導入事業所数は freee会計のシステムを参照) 申告
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
導入事業所数 62万事業所(2025年3月末時点。有料課金ユーザー企業数、個人事業主を含む)。
導入事業所数には個人事業主も含まれる 編集部まとめ 会計
申告
製品トップ(tax-filing)と導入事例一覧を確認したが、freee申告単体の導入社数・規模の公表なし(freee会計の導入事業所数は freee会計のシステムを参照)
freee申告単体の導入社数は公表されていない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freee会計 公式製品ページ(注記)
調査日
解約時のデータ持ち出し
CSV 一括出力停止だけならデータは残る事業所削除で全消去
有料を止めてもデータは消えない:「お支払い停止後は、お支払い済みの有料プランの残存期間の終了後に、お試し期間終了後と同様の状態に戻ります。」=「プラン未契約」状態になるだけで、事業所とデータは残る。 / 料金延滞時に支払い停止をした場合は、残存期間に関わらず即時に「プラン未契約」状態へ。プラン未契約状態では給与明細の確定ができないなどの制限が発生する。
一方「事業所削除」を実行すると全部消える:「ご利用中のすべてのサービスのデータが削除され、復旧もできなくなります。」「お支払い済みの有料プランの残存期間も無効となります。」「freeeのご利用料金の領収書が出力不可能となります。」 / 事業所削除は最初に事業所を作成した本人のみ実行可能。有料プランの支払い停止が完了していないと削除できない。「事業所を残しておくことで、これまでに入力したデータは保持されますので、再度お支払い登録をすることでスムーズに利用を再開できます。」と、削除しないことを公式に推奨している。
持ち出し手段:①「従業員情報の出力」で従業員データを CSV 一括出力(姓名・入社日・雇用形態・住所・基礎年金番号・基本給・各種割増率・社会保険/雇用保険の被保険者番号など多数の項目。ただし手当・控除は各10件まで、時給・固定残業代は各5件まで、部門・役職は各2件までという出力上限あり)。②「従業員項目選択出力」で賃金台帳/給与明細一覧表/賞与明細一覧表/月次勤怠一覧表/日次勤怠一覧表などを任意項目で出力。 / freee人事労務には「全データ一括バックアップ」機能に相当する記事は確認できず、上記の個別エクスポートを組み合わせる形になる。
ベンダー公表公式ヘルプ「freee人事労…()ほか 3 件
公式ヘルプ「事業所を削除する」(2026-05-13 更新) ベンダー公表 ℹ️「事業所の削除と個人情報の削除は異なる内容となります。そのため、事業所を削除されても個人情報は削除されません。」(個人情報の削除は別途請求が必要)
採取元: 公式ヘルプ(お支払い停止)・公式ヘルプ(事業所を削除する)・公式ヘルプ(従業員情報をエクスポートする)・公式ヘルプ(従業員情報エクスポート・手当/控除の出力上限)・公式ヘルプ(従業員項目選択出力機能)
調査日
CSV エクスポート申告書類一括バックアップ不可事業所削除で全消去
解約では消えず、再契約すれば過去のデータを参照できます。持ち出しは CSV エクスポート と 申告書類。一括バックアップ不可 で、事業所削除で全消去 されます。 編集部まとめ
ベンダー公表freee ヘルプ(free…()ほか 4 件
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(freeeから退会する・2026-06-18 更新)
お支払い停止(解約)後は残存期間終了後に「プラン未契約」に戻る=データは削除されない。「有効期限を過ぎてしまった場合も、再度有料プランのご契約を行えば、過去のデータを参照することができます。」 / プラン未契約では利用上の制限あり。退会は①支払い停止(サービスごと)②メール配信停止(任意)③事業所削除(任意)の3段階。
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(freeeに登録したデータをダウンロードする)
「事業所削除を行うと、freeeに登録されたデータは全て削除され、復旧はできません。」削除前に各種データのダウンロードを案内。
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(データのバックアップ〈各種エクスポート〉)
エクスポート対象:取引・口座振替・仕訳データ・固定資産台帳・勘定科目・摘要(各データの操作画面から個別に)。「対象データの複数を選択して一括でエクスポート・インポートする機能はありません」(従来の一括バックアップ機能は 2024-03-18 で提供終了)。 / 公式 FAQ では「仕訳帳や総勘定元帳、ファイルボックスのデータなどを出力し、バックアップとして保存」できると案内。申告メニューからは申告書類・固定資産台帳・消費税区分別表・勘定科目内訳明細書などもエクスポート可。
一括エクスポートは不可、解約では消えない 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee FAQ(エクスポート可能なデータ)
申告書類はエクスポート可能(個人・法人ごとの申告書類、固定資産台帳、消費税区分別表、勘定科目内訳明細書など)。解約(お支払い停止)後もデータは即削除されず、再契約すれば過去のデータを参照できる。
申告書類などをエクスポートでき、再契約すれば過去のデータも参照できる 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee ヘルプ(退会・実ブラウザ採取テキスト)・freee ヘルプ(データダウンロード・実ブラウザ採取テキスト)・freee ヘルプ(バックアップ・実ブラウザ採取テキスト)・freee 公式 FAQ
採取元: 申告 freee FAQ(エクスポート可能なデータ)・freee ヘルプ(解約・お支払い停止)
調査日
公式連携
公式アプリストア 241 件勤怠 API 連携先を明示
公式「freeeアプリストア」あり。掲載アプリの総件数は 241 件(一覧ページの埋め込み JSON `totalCount` を確認・2026-08-02)。 / 241 件は freee 全製品向けの総数で、人事労務向けの絞り込み件数ではない(絞り込みはクライアント側で行われるため、サーバー応答の総数は同じ値を返す)。
勤怠データの API 連携先として、公式ヘルプに個別の手順記事があるサービス(確認・切り捨てなし):KING OF TIME/KING OF TIME for おまかせ はたラクサポート/Touch On Time/勤革時/freee勤怠管理Plus/SmartHR(freeeへの情報連携)/freeeサイン。
同じ freee の人事労務と会計は、給与明細を確定して連携の操作をすると、その支出取引を会計に登録できる(同じ提供元の製品どうしの純正連携)。
同じ提供元の製品どうしでも、給与取引連携が使えない場合がある。ヘルプは現金主義の会計処理・会計基準に則った仕訳計上・セグメントタグの付与の 3 つを挙げる。
ベンダー公表公式ヘルプ「人事労務・会計連…()ほか 3 件
freeeアプリストア アプリ一覧(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️241 件の根拠 = freee アプリストア内部検索 API の機械取得 JSON(../freee-kaikei/raw/freee_appstore_full_20260802.json・_declared_total 241・2026-08-02)。?product=hr を付けても同じ 241 を返すことを確認(絞り込みはクライアント側)。
公式ヘルプ(freee人事労務カテゴリの API 連携記事一覧を検索して列挙) 編集部確認 ℹ️列挙方法: Zendesk Help Center REST API で freee人事労務カテゴリの API 連携手順記事を検索して列挙(2026-08-02)。うち KING OF TIME 記事は raw/help_360001089126_20260804.json に保存。
採取元: freeeアプリストア(内部検索 API 機械取得 JSON・2026-08-02)・公式ヘルプ(記事タイトル・Help Center API 取得)・公式ヘルプ「人事労務・会計連携 - 給与取引連携の概要」(Help Center API 取得・2026-09-19)・公式ヘルプ「給与取引連携機能で対応できないケース」(Help Center API 取得・2026-09-19)
調査日
公式アプリストアありAPI 確認 241 件e-TaxeLTAX
公式アプリストアあり ですが、総件数は一覧に出ません。編集部が公開仕様から数えたのは API 確認 241 件。申告は e-Tax と eLTAX へつながります。 編集部まとめ
ベンダー公表freeeアプリストア(アプ…()ほか 2 件
ベンダー公表 会計 freeeアプリストア(アプリ一覧)
公式「freeeアプリストア」あり。掲載アプリの総件数は一覧ページに表示されない(保存した一覧ページは殻で、件数も一覧も含まない)。 / 会計としては「銀行や決済・レジサービス等、1,000を超えるサービスと連携」「金融機関との連携社数 1,043社(2023年6月末時点)」が公式表記。
ℹ️一覧ページの表示上は総件数が出ない(もっと見る方式)が、内部検索 API の機械取得(raw/freee_appstore_full_20260802.json・2026-08-02)では declared_total 241・アプリ詳細 239 件を取得済み。
公式アプリストアあり、総件数は画面に出ない 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
freee会計と組み合わせると決算データを自動連携し、税額計算・申告書の生成と入力・電子申告までつながる。提出先は e-Tax(国税)と eLTAX(地方税)で、CSV のインポート作業は要らないとしている。
freee会計とつなぎ、e-Tax・eLTAXへ申告書を一括送信できる 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freeeアプリストア(内部検索 API 機械取得 JSON・2026-08-02)
採取元: 申告 申告トップ(4つの特徴)・申告トップ(特徴3)
調査日
API/MCP
公開 API開発者ポータル
○ 公開APIあり。freee人事労務専用の API リファレンスを開発者ポータルで公開し、OpenAPI 定義を GitHub(MITライセンス)で配布。 / 「契約プランごとに利用可能なfreee人事労務APIはfreee人事労務のWeb版でご利用できる機能と同様です」=プランで使える機能が変わる(例:打刻APIはスタンダード以上)。
ベンダー公表freee人事労務 Open…()ほか 2 件
採取元: freee 開発者サイト(人事労務 API リファレンス・2026-08-04 保存)・freee人事労務 OpenAPI(info.description)・GitHub API リポジトリメタ(2026-08-04 取得)
調査日
公開されていない
公開 API開発者ポータル
開発者ポータルで全プロダクトのリファレンスを公開。CRM連携は上位プラン向けの機能として案内されています。 編集部まとめ
ベンダー公表freee Develope…()ほか 2 件
freee の開発者ポータルが公開する API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT 管理・業務委託管理の各製品向けで、freee申告向けの API は載っていない。 申告
確認したもの: https://developer.freee.co.jp/
編集部確認 会計 freee 開発者ポータル
公開 API あり(OAuth2)。公式開発者ポータルから全プロダクトの API リファレンスを公開。 / 料金ページでは「高度なAPI連携」(Salesforce・kintone 等 CRM システム連携)がアドバンスプラン以上の機能として区分されている。
公開APIあり、CRM連携はアドバンス以上 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee Developers Community(ホーム)
freee 開発者ポータルが公開する API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT管理・業務委託管理の各プロダクト向けで、freee申告向けの公開 API は掲載されていない(2026-08-10 確認)。
申告
freee の開発者ポータルが公開する API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT 管理・業務委託管理の各製品向けで、freee申告向けの API は載っていない。
開発者ポータルのAPI一覧にfreee申告向けは載っていない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee 開発者ポータル(リファレンス)・freee会計 法人向け料金ページ(※16 高度なAPI連携の注記)
採取元: 申告 freee 開発者ポータル(会計API のカード)・freee 開発者ポータル(人事労務API のカード)・freee 開発者ポータル(業務委託管理API のカード)
調査日
MCP 対応
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表
freee 公式 GitHub organization が公開する freee-mcp が、サポートする freee API の 1 つとして「人事労務」を挙げている。ローカル実行のほか、freee が提供する Remote MCP サーバー(mcp.freee.co.jp)への接続方法も案内している。
ベンダー公表freee-mcp(free…()
採取元: freee-mcp(freee 公式 GitHub organization)
調査日
公開されていない
freee会計などを AI Agent から操作できる公式の MCP サーバーがあります。ローカル不要で接続でき、freee申告は対応APIに入っていません。 編集部まとめ
ベンダー公表freee-mcp(free…()
freee は公式の MCP サーバー freee-mcp を公開しているが、そこで挙げられている対応 API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT管理・業務委託管理の 7 つとサイン(電子契約)で、freee申告は含まれていない。開発者向けサイトの API 一覧にも申告の API は無い。 申告
server ベンダー公表 会計 freee-mcp(freee 公式 GitHub organization)
freee 公式 GitHub organization が公開する freee-mcp が、サポートする freee API の 1 つとして「会計」を挙げている。ローカル実行のほか、freee が提供する Remote MCP サーバー(mcp.freee.co.jp)への接続方法も案内している。
freee公式のMCPサーバー、ローカル不要で接続可 編集部まとめ 会計
申告
freee は公式の MCP サーバー freee-mcp を公開しているが、そこで挙げられている対応 API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT管理・業務委託管理の 7 つとサイン(電子契約)で、freee申告は含まれていない。開発者向けサイトの API 一覧にも申告の API は無い。
freee公式のMCPサーバーの対応APIにfreee申告は入っていない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee-mcp(freee 公式 GitHub organization)・freee/freee-mcp(ライセンス)
調査日
API の認証方式
OAuthアクセストークン
アクセストークンを `Authorization` ヘッダに付与する方式(spec の securitySchemes は `bearer`=apiKey / header / Authorization)。開発者ポータル全体としては OAuth2(authorization_code)。
編集部確認freee人事労務 Open…()
採取元: hr_api-schema.json(securitySchemes)
調査日
該当なし
ログイン試行回数の制限リスクベース認証
API の認可は OAuth2 で、権限は読み取りと書き込みです。ログインは ログイン試行回数の制限 と リスクベース認証 を行います。 編集部まとめ
ベンダー公表freee セキュリティへの…()ほか 1 件
編集部確認 会計 公式 API スキーマ
OAuth2(authorization_code)。
認可はOAuth、権限は読み取りと書き込み 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee セキュリティへの取り組み
サービスへのログインは freee アカウント。ログイン試行回数の制限に加え、リスクベース認証(普段と異なる環境からのログインはアカウントロック)を実施。
ログイン試行回数を制限し、リスクベース認証も行う 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee_accounting.json(securitySchemes)
採取元: 申告 freee セキュリティへの取り組み
調査日
レート制限
数値を公開(freee会計と異なり明記あり):「APIリクエストは1時間で10000回を上限としています。API使用ステータスはレスポンスヘッダに付与されます。」(X-RateLimit-Limit / X-RateLimit-Remaining ほか) / 「上記に加え、freeeは一定期間に過度のアクセスを検知した場合、APIアクセスをコントロールする場合があります。その際のhttp status codeは403となります。制限がかかってから10分程度が過ぎると再度使用することができるようになります。」
編集部確認freee人事労務 Open…()
採取元: hr_api-schema.json(info.description「API使用制限」)・hr_api-schema.json(ヘッダ表)
調査日
公開されていない 該当なし
仕様には 429 の応答の定義だけがあり、数値の記載はありません。 編集部まとめ
ベンダー公表freee_accounti…()ほか 1 件
数値は非公開 会計 freee 開発者ポータル
freee申告向けの公開 API が無いため、レート制限の概念が無い(freee 共通 API の制限は freee会計等のシステムを参照) 申告
数値は非公開 会計 freee 開発者ポータル
上限の数値は非公開。仕様は 429 の応答に上限値・期間・残り回数・リセット時刻を返す欄を定義しているが、上限そのものの値は書かれていない。
上限値は非公開、応答に残り回数が入る 編集部まとめ 会計
申告
freee申告向けの公開 API が無いため、レート制限の概念が無い(freee 共通 API の制限は freee会計等のシステムを参照)
申告向けの公開 API が無く制限も無い 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee_accounting.json(429 定義・上限値の記載なし)
調査日
仕様の変更頻度
更新履歴
GitHub の hr ディレクトリに対するコミットを確認した。保存した範囲では、数日おきに固まる時期と、間隔が数か月に開く時期がある。「週次〜隔週」と読めるのは新しい方の数件だけで、保存した範囲の全体はそうではない。 / spec の info.version は固定されており、バージョン文字列からは変更履歴を追えない(追えるのは Git のコミット履歴)。
ベンダー公表hr_api-schema.…()ほか 2 件
freee 公式 API スキーマ リポジトリ(コミット履歴を API 経由で確認) ℹ️hr ディレクトリのコミット一覧は raw/github_hr_commits_20260804.json に保存(2026-08-04 再取得。直近 2026-07-09 の Revert 2 件+2026-07-07 / 06-29 / 06-23 の「Update schema files」=2026-08-02 確認と同一)。
採取元: GitHub API hr コミット一覧(2026-08-04 取得)・hr_api-schema.json(info.version が固定である証拠)
調査日
該当なし
高頻度更新RSS
公式リポジトリに連日のスキーマ更新コミットがあります(高頻度更新)。変更は開発者ポータルの RSS でも告知されます。 編集部まとめ
ベンダー公表開発者ポータル RSS(20…()ほか 3 件
freee申告向けの公開 API が無いため、API 仕様の変更頻度という概念が無い(freee 共通 API の変更頻度は freee会計等のシステムを参照) 申告
編集部確認 会計 公式 API スキーマ(コミット履歴確認)
高頻度更新(2026-08-04 再確認: 直近 push 2026-08-04・PR #605 まで到達・連日「Update schema files」コミット。保存済み GitHub API JSON で検証可能)。仕様変更は開発者ポータルの RSS フィードでも告知。
スキーマの更新は高頻度、変更はRSSで告知 編集部まとめ 会計
申告
freee申告向けの公開 API が無いため、API 仕様の変更頻度という概念が無い(freee 共通 API の変更頻度は freee会計等のシステムを参照)
申告向けの公開 API が無く履歴も無い 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 GitHub API リポジトリメタ(2026-08-04 取得)・GitHub API コミット一覧(2026-08-04 取得)・開発者ポータル RSS(2026-08-01 取得)
調査日
API 仕様
OpenAPI 3.0.1・68 paths / 109 operations / 177 schemas(info.title「freee人事労務 API」・info.version 2022-02-01・サーバー https://api.freee.co.jp/hr)。 / タグ(業務ドメイン語彙)29件:ログインユーザー/従業員の特別休暇/従業員/従業員の姓名・住所など/従業員の健康保険/従業員の厚生年金保険/従業員の家族情報/従業員の銀行口座/従業員の基本給/従業員のカスタム項目/勤怠/勤怠情報サマリ/タイムレコーダー(打刻)/給与明細/賞与明細/所属/勤怠タグサマリ/勤怠タグ/部門/役職/その他手当/従業員手当/月次勤怠締め申請/勤務時間修正申請/有給休暇申請/特別休暇申請/残業申請/申請経路/年末調整。
編集部確認freee 公式 API ス…()
freee 公式 API スキーマ(GitHub・2026-08-02 取得) 編集部確認 ℹ️取得物は raw/hr_api-schema.json に保存(823KB)。
採取元: hr_api-schema.json(保存済み OpenAPI)・hr_api-schema.json(info 節)・hr_api-schema.json(servers 節)
調査日
該当なし
96 paths / 151 operations、MITライセンス。 編集部まとめ
編集部確認公式 API スキーマリポジ…()
freee申告向けの公開 API が無いため(開発者ポータルの API 一覧・リファレンスを確認、申告向けは掲載なし)、その API 仕様も存在しない。freee会計 API 等の仕様は各システムを参照 申告
編集部確認 会計 公式 API スキーマリポジトリ
OpenAPI 3.0.1・96 paths / 151 operations(公式 GitHub、MIT ライセンス)。
ℹ️96 paths / 151 operations = 保存済み公式 OpenAPI(GitHub 公開)を編集部が機械的に数えた値。
公式のOpenAPIをGitHubで公開している 編集部まとめ 会計
申告
freee申告向けの公開 API が無いため(開発者ポータルの API 一覧・リファレンスを確認、申告向けは掲載なし)、その API 仕様も存在しない。freee会計 API 等の仕様は各システムを参照
申告向けの公開 API が無く仕様も無い 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee_accounting.json(保存済み OpenAPI)・freee_accounting.json(info 節)
調査日
API がやり取りする形式
編集部がまだ確認していません。
仕訳帳などはCSVとPDFでも受け取れます。freee申告についての確認はありません。 編集部まとめ
ベンダー公表freee 会計 API 公…()
json ベンダー公表 会計 freee 会計 API 公式 OpenAPI(応答のメディア型宣言)
freee 会計 API について、ベンダー自身の API 仕様書が応答のメディア型として宣言している。根拠は散文ではなく機械可読の宣言で、下の原文はその宣言そのもの。
応答はJSON、仕訳帳などはCSVとPDF 編集部まとめ 会計
採取元: 会計 freee 会計 API 公式 OpenAPI(応答のメディア型宣言)
調査日
API 仕様の公開のしかた
申告はこの欄をまだ出していません。 編集部まとめ
編集部確認公開されている API 仕様書()
OpenAPI 仕様書を GitHub で配っている 編集部まとめ 会計
取り込んですぐ使える形なので、繋ぐ側で書き写す手間がない。
調査日

freee(経理・会計) のみ: 稼働状況の公開: 会計: API を独立コンポーネントとして稼働状況を公開・履歴あり

各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。

連携の方式

両側に公開 API はある — ただしこの組み合わせを名指しした事例(公式連携・iPaaS のテンプレート)は見つかっていません両側に公開 API はある — ただしこの組み合わせを名指しした事例(公式連携・iPaaS のテンプレート)は見つかっていませんこの組ではファイルでの受け渡しは成立しません — freee(人事・労務) にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — freee(人事・労務) にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組では画面への転記は成立しません — freee(人事・労務) に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。この組では画面への転記は成立しません — freee(人事・労務) に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません)連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません) freee freee(人事・労務) freee freee(経理・会計)

両側に公開 API はある — ただしこの組み合わせを名指しした事例(公式連携・iPaaS(システム同士をつなぐ中継サービス) のテンプレート)は見つかっていません

図の説明

左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。

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編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は編集部の調査記録にある一次資料から、機械で組み立てています。 相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
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