IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

HubSpot × SmartHR の連携マップ

この組で成立する方式は、まだ確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。

このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。

HubSpotSmartHR
カテゴリ
Smart CRMカスタマープラットフォーム
顧客データを中心に、マーケティング・営業・カスタマーサービス・コンテンツを 1 つにまとめたカスタマープラットフォーム。土台は共通の Smart CRM で、無料の基盤ツールから始められる。
ベンダー公表HubSpot 料金()
採取元: HubSpot 料金ページ(ソフトウェア紹介)
調査日
クラウド人事労務タレントマネジメント
労務管理クラウド/人と組織のためのバックオフィスシステム(人事・労務+タレントマネジメント)
ベンダー公表SmartHR 公式トップ()
採取元: 公式トップ(タイトル)・公式トップ
調査日
ベンダー
米国の SaaS ベンダー。契約相手方は HubSpot, Inc. で、準拠法は米国マサチューセッツ州法。日本語の公式サイトと日本円の価格表を持つ。
ベンダー公表お客さまサービス利用規約(法…()ほか 1 件
採取元: 料金・お客さまサービス利用規約
調査日
株式会社SmartHR(SmartHR, Inc.) ベンダー公表
株式会社SmartHR。ISO27001 認証を取得と公表。
ベンダー公表SmartHR 公式サイト()ほか 1 件
採取元: 公式トップ(フッター)・株式会社SmartHR コーポレートサイト ニュース(タイトル)
調査日
機能
Marketing HubSales HubService HubContent HubData Hub
Marketing Hub(MA)・Sales Hub(営業支援)・Service Hub(カスタマーサービス)・Content Hub(CMS)・Data Hub(データ管理)・Revenue Hub(請求・決済)に分かれ、共通の Smart CRM の上に載る。
ベンダー公表HubSpot 料金ページ(…()
採取元: HubSpot 料金ページ(製品一覧)
調査日
入社手続き雇用契約勤怠給与計算年末調整従業員データベース人事評価採用管理
労務管理:入社手続き・雇用契約/勤怠管理/給与計算/給与明細/文書配付/年末調整/人事労務レポート。
タレントマネジメント:採用管理/人事評価/配置シミュレーション/キャリア台帳/スキル・資格・研修/学習管理/従業員サーベイ/HRアナリティクス。
従業員ポータル(スマホアプリ・メッセージ・お知らせ機能・汎用申請・AIアシスタント)と従業員データベース(組織図・名簿・従業員情報申請)。
わかりやすくいうと:入社手続き・雇用契約・年末調整などの「紙とハンコ仕事」をブラウザで完結させる人事労務クラウド 従業員本人がスマホで自分の情報を入力する設計で、たまった人事データを人事評価やサーベイなどのタレントマネジメントにもそのまま使える。
特徴
Smart CRM一元管理AI搭載
ばらばらのツールとデータを 1 つにつなぐことを売りにし、共通の Smart CRM で全ビジネスデータを一元管理する構成を前面に出す。組み込みの AI ツールも特徴として挙げる。
ベンダー公表HubSpot トップ()
採取元: プラットフォームの位置づけ・Smart CRM・AI 搭載
調査日
7年連続シェアNo.1工数 約88%削減(自社試算)追加料金なし
「労務管理クラウド7年連続シェアNo.1」(デロイト トーマツ ミック経済研究所「HRTechクラウド市場の実態と展望 2025年度版」労務管理クラウド市場・出荷金額 2024年度)
「合計工数を約88%削減」(入社手続き・雇用契約・給与明細・年末調整機能の利用状況等から 1,000名規模企業を想定して算出)
初期導入費用・サポート費用無料(「月額使用料以外の追加料金は一切かからない、シンプルな料金設定」)
ベンダー公表SmartHR 公式トップ()ほか 1 件
採取元: 公式トップ(No.1 出典注記)・公式トップ・公式料金ページ
調査日
利用形態
1,000件100万件GmailOutlook
クラウドで提供される SaaS。無料アカウントは有効期限なしで使え、コンタクト 1,000 件まで、他の標準オブジェクトタイプは 1 アカウントあたり 100万件のレコードという上限がある。外部の Gmail・G Suite・Outlook とも連携する。
ベンダー公表HubSpot 料金(よくあ…()
採取元: 無料アカウントの範囲・無料アカウントのレコード上限・外部メールとの連携
調査日
Web従業員向けスマホアプリ管理は PC 推奨
ブラウザ利用+従業員向けスマホアプリ。管理者操作はパソコンのブラウザを推奨。 / 対応ブラウザ実名:パソコン(Windows/Mac)=Microsoft Edge 最新版・Google Chrome 最新版。スマホ・タブレットのブラウザ=Safari 最新版(iOS・iPadOS)・Google Chrome 最新版(Android)。アプリ=iOS 最新版・Android 最新版(Android System WebView 最新版)。
ベンダー公表SmartHR ヘルプ(Sm…()
SmartHR ヘルプ(SmartHRの動作環境) ベンダー公表 ℹ️動作環境外での利用はサポート対象外。スマホアプリは従業員向けのため管理者機能は動作しない場合あり。
採取元: SmartHR ヘルプ(SmartHRの動作環境)・SmartHR ヘルプ(動作環境の一覧表)
調査日
契約形態
月次での契約年額でのお支払い
請求期間は月額でのお支払い(月次での契約)と年額でのお支払いから選ぶ。課金の単位はシート(利用者 1 人)。
ベンダー公表HubSpot 料金表(請求…()
採取元: HubSpot 料金表(請求期間)
調査日
年間契約一括前払い初期費用なし
年間契約:「ご契約月の翌月に1年分のご利用料金を一括でお支払いいただいております。」初期導入費用・サポート費用は無料。
ベンダー公表公式よくある質問(料金につい…()ほか 1 件
採取元: 公式よくある質問(支払いは一括ですか?)・公式料金ページ
調査日
価格
無料¥840¥2,400シート単位
無料プランがあり、2 人まで料金がかからない(決済情報の登録も不要)。有料は Starter が /月/シートのシート単位。表示は ¥840 と ¥2,400 の 2 本立てで、前者は新規のお客さま限定の値引後の額。
ベンダー公表HubSpot 料金表()
HubSpot 料金表 ベンダー公表 ℹ️読み方: ページの上部に「Starterを最大65%値引で利用」「新規のお客さま限定です」とあり、¥2,400 の 65% 引が ¥840 に一致する。保存した HTML では ¥2,400 の側に list-price-strikethrough(取り消し線の定価)が付いており、¥2,400 が定価・¥840 が値引後だとページ自身が示している。平らにした本文では取り消し線が消えるため、④の引用では 2 つの額が並んで見える。別枠で HubSpotクレジット(¥1,080 / 1,000 クレジット・年払いの場合)がある。
採取元: HubSpot 料金表(無料)・HubSpot 料金表(Starter)・HubSpot 料金ページ(値引の条件)・HubSpotクレジット
調査日
公開されていない
要問い合わせ
「お客さまのご要望や従業員数など規模によっても料金が異なるため、課題やお悩みなどをお伺いしたうえで、お客さまに最適な料金プランのご案内をさせていただいています。」 プランは3つ:HRストラテジー/人事・労務エッセンシャル/タレントマネジメント+有料オプション(給与計算・勤怠管理・文書配付・SSO/SAML認証など)。ヘルプの対象プラン表記には無料の「¥0」プランも存在する。
ベンダー公表公式よくある質問(各プランの…()ほか 2 件
月額の具体額は非公開=要問合せ 公式料金ページ+公式FAQ
採取元: 公式よくある質問(各プランの具体的な料金)・公式料金ページ(3つのプラン)・公式よくある質問(¥0プランについて)・SmartHR ヘルプ(ナビゲーション「有料オプション」カテゴリ)
調査日
無料試用
14日間無料トライアル新規ご契約のお客さま
有料エディションには 14日間の無料トライアルがあり、期限なしの無料プランもある。脚注「*新規ご契約のお客さまのみ対象となります。ご利用は期間限定で。」が、トライアルと Starter の値引き価格のどちらに掛かるかは、平らにした本文からは決められない — 星印は「シート1人分につき*月額1,200円」の価格側にも打たれており、文言は料金ページの値引き条件(新規のお客さま限定・一部のオファーは期間限定)と一致する。
ベンダー公表HubSpot Market…()
採取元: 無料トライアル・トライアルの条件・HubSpot Marketing Hub(星印は価格の側にも打たれている)
調査日
15日間無料
15日間無料トライアル:「15日間無料でSmartHRの『労務管理』にかかわるすべての機能をお試しいただけます。1分でご登録いただけ、登録後はすぐにご利用いただけます。」
ベンダー公表公式よくある質問(無料トライ…()ほか 1 件
採取元: 公式よくある質問(無料トライアルについて)・公式トップ
調査日
データの保管先
AWSUnited States EastFrankfurt
米国(AWS US East)・EU 選択可 ベンダー公表
製品インフラは AWS の米国東リージョンでホスティング。新規顧客はドイツ・フランクフルトの EU データセンターを選択でき、既存顧客もデータ移行ツールで EU へ移せる。日本リージョンの記載は無い。
ベンダー公表HubSpot Securi…()
採取元: HubSpot Security Program・HubSpot Security Program(既存顧客の移行)
調査日
公開されていない
非公開
公表資料に記載なし:公式セキュリティページ・公式FAQにデータ保管場所(国・リージョン)の記載を確認できず(2026-08-01 確認)。 セキュリティページは暗号化・不正アクセス対策等を記載。導入検討者向けに「セキュリティチェックシート」を公開しており、詳細はそちらで確認する建付け。
編集部まとめ出典()
公式セキュリティページ・FAQ に記載なし SmartHR セキュリティページ(確認したページ)
採取元: SmartHR セキュリティページ
調査日
情報セキュリティ
SOC 2 Type 2ISO 27001AES-256TLS 1.2
SOC 2 Type 2 や ISO 27001 認証を持つクラウド基盤でホスティング。機微なやりとりは TLS 1.2 または 1.3 で暗号化し、保存側は AES-256。セキュリティページの配布物のうち SOC 3 は誰でも取れる公開レポートで、SOC 2 Type 2 は原文が confidential と呼ぶレポート — 同じ「配布」でも社外に出せるかが違う。ペネトレーションテスト要約も同じダウンロード欄にある。
ベンダー公表HubSpot Securi…()
採取元: HubSpot Security Program・HubSpot Security Program(公開の SOC 3)・HubSpot Security Program(confidential な SOC 2 Type 2)
調査日
ISO/IEC 27001(ISMS)を 2016年3月22日に取得。取得時の認証番号は「ISA IS 0168」(認証基準 JIS Q 27001:2014、対象は株式会社KUFU=現SmartHR、範囲「クラウド型ソフトウェアの企画・開発・販売・運用」)。
SOC2 Type2 保証報告書を受領(開示は SOC 規約により限定的。利用中・検討中の顧客に開示)。
ISMAP 未登録(2026-08-01 時点の政府リスト 99 件に不在)。
ベンダー公表SmartHR(旧KUFU)…()ほか 2 件
採取元: SmartHR セキュリティページ・株式会社SmartHR コーポレートサイト ニュース(ISMS 取得告知)・SmartHR セキュリティページ(SOC2 Type2)
調査日
障害情報の公開
障害履歴を公開メール通知
過去の障害履歴を公開し、障害の発生・更新・解決をメール通知で受け取れる。
ベンダー公表HubSpot Status()
採取元: HubSpot Status
調査日
調査中
専用ページなしヘルプで告知履歴あり
稼働状況は support.smarthr.jp の「お知らせ > メンテナンス・障害」で日付つきに告知され、履歴もページ送りで遡れる。部品ごとの稼働状態を常時示す独立したステータスページは、開いた範囲では見当たらない。
障害・メンテナンス情報はヘルプセンター「お知らせ>メンテナンス・障害」に日付つきで掲載され、過去の履歴もページ送りで残る(例:2026/07/14「【復旧済み】…不具合が発生していました」)。
サポート窓口
カスタマーサポート営業担当者東京
営業向けとカスタマーサポート向けに窓口が分かれ、地域ごとの電話番号が公開されている。日本オフィスは東京・丸の内(+03-5656-5900、日本語)。
ベンダー公表HubSpot お問い合わせ()
採取元: カスタマーサポート窓口・営業窓口・日本オフィス
調査日
チャット(有料プラン)メール相談ヘルプセンターeラーニング
チャットサポート(リアルタイム、有料プラン契約企業向け)+ヘルプセンター+eラーニング「SmartHRスクール」+カスタマーサクセスによるオンライン運用サポート(メール相談も可)。 / 電話サポート窓口の記載は公式サポートページに見当たらず。
ベンダー公表SmartHR サポートページ()
採取元: SmartHR サポートページ・SmartHR サポートページ(SmartHRスクール)・SmartHR サポートページ(オンライン運用サポート)
調査日
規模
299,000社世界中
世界中の 299,000社を超える顧客が利用しているとベンダーが公表。
ベンダー公表HubSpot 導入事例()
採取元: 顧客社数
調査日
登録社数 80,000社以上(SmartHR 上で事業所登録を完了しているテナント数。退会処理済みテナントを除く)。
ベンダー公表SmartHR 公式トップ()
採取元: 公式トップ・公式トップ(注記)
調査日
解約時のデータ持ち出し
Retrieval of Customer Data30
解約後のデータ持ち出しは製品別条項(Retrieval of Customer Data)が定める。30 日以内の書面請求で一時アクセスまたはコピーを提供するのは、原文が主語に挙げる Marketing Hub Professional と Enterprise の Marketing Contacts に限られる(Starter を含む「有料プラン一般」ではない)。Smart CRM と無料サービスは解約後のアクセスを提供しないと明記し、期間中の書き出しを強く推奨としている。
ベンダー公表HubSpot Produc…()
採取元: HubSpot Product Specific Terms
調査日
Excel/CSV ダウンロード退会で全削除移行用フォーマットあり
従業員情報・家族情報の登録データは Excel(.xlsx)または CSV 形式でダウンロード可能。「カスタムダウンロードフォーマット」で外部システムへの取り込みに適した形式にもできる。
「ダウンロードできるデータの種類とダウンロードの方法」一覧ページあり(SmartHR基本機能/届出書類機能/年末調整/文書配付の区分。「他のシステムにデータを移行したい場合などにお役立てください」と明記)。ただし一覧本文の閲覧には SmartHR アカウントでのログインが必要。
ベンダー公表SmartHR ヘルプ(従業…()ほか 2 件
採取元: SmartHR ヘルプ(SmartHRを退会する)・SmartHR ヘルプ(従業員情報・家族情報のダウンロード)・SmartHR ヘルプ(ダウンロードできるデータの種類・公開部分)・SmartHR ヘルプ(ダウンロードできるデータの種類・ログイン壁表示)
調査日
公式連携
HubSpotマーケットプレイスOAuth
HubSpotマーケットプレイスに他ツールとの連携が並ぶ。
マーケットプレイスに掲載するアプリ、および複数アカウントに導入されるアプリは OAuth が必須。
ベンダー公表HubSpotマーケットプレ…()ほか 1 件
採取元: HubSpot 料金ページ(マーケットプレイス)・HubSpot developers(Working with OAuth)
調査日
連携 120 以上
「120を超える連携サービスや多様な連携方法でSmartHRを便利に活用いただけます」(公式・外部サービス連携ページ)。 / 連携方法として並ぶのは CSV 連携・API 連携・データ連携・外部アダプタ・バッチ連携・SSO 連携で、ほかに SmartHR Plus というアプリストアが案内されている。API 連携に対応しているのは一部のサービスに限られる、とも書かれている。
ベンダー公表SmartHR 外部サービス…()
採取元: SmartHR 外部サービス連携ページ
調査日
API/MCP
api.hubapi.com2026-03
公開 API がある。すべて `https://api.hubapi.com/` の下にあり、2026-03 版から日付で版を切る方式に変わった(旧版は次の版が出ても提供終了日まで動く)。
ベンダー公表HubSpot API リフ…()
採取元: HubSpot API リファレンス
調査日
公開 API追加料金なしサンドボックスありWebhook
公開 API あり。「APIの利用には別途お金がかかりますか?→SmartHRをご利用いただいていれば、無料で利用できます。」開発者向けサンドボックス環境あり(SmartHR 未利用者も無料で API を試せる)。Webhook も提供。
ベンダー公表SmartHR for de…()
採取元: SmartHR for developers(FAQ)・SmartHR for developers
調査日
MCP 対応
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表
公式の MCP サーバーが 2 種類ある。ひとつは CRM のデータ(コンタクト・取引・エンゲージメントなど)を読み書きさせるリモート版で、接続先は mcp.hubspot.com。もうひとつは開発者向けプラットフォーム用のローカル版(CLI)。
ベンダー公表HubSpot MCP Se…()
採取元: HubSpot MCP Server
調査日
公開されていない
SmartHR の開発者ポータルは API ガイドと Webhook が中心で、MCP・Model Context Protocol の記述は無い。GitHub には SmartHR API を使う MCP サーバー実装(https://github.com/TomoyaGoto/smarthr_mcp_server)があるが、SmartHR 社が出したものではなく第三者のリポジトリである。
SmartHR の開発者ポータルは API ガイドと Webhook が中心で、MCP・Model Context Protocol の記述は無い。GitHub には SmartHR API を使う MCP サーバー実装(https://github.com/TomoyaGoto/smarthr_mcp_server)があるが、SmartHR 社が出したものではなく第三者のリポジトリである。
確認したもの: https://developer.smarthr.jp/
調査日
API の認証方式
OAuthSuper Admin
OAuth。複数アカウントに入れるアプリやマーケットプレイス掲載アプリは OAuth が必須。入れる側の利用者は Super Admin か、マーケットプレイスへのアクセス権限が要る。
ベンダー公表HubSpot OAuth …()
採取元: HubSpot OAuth ガイド・HubSpot OAuth ガイド(権限)
調査日
アクセストークン方式(ただし公開 spec 内の securityDefinitions は未定義)。
ベンダー公表SmartHR for de…()ほか 1 件
採取元: SmartHR for developers(FAQ)
調査日
レート制限
110 requests10 secondsAPI Limit Increase
公開配布の OAuth アプリ(legacy public app と、developer platform 2025.2/2026.03 で OAuth を使いマーケットプレイス配布するアプリ)は、導入先アカウントごとに 10 秒あたり 110 リクエスト。CRM Search API はこの枠の外。非公開配布アプリは 10 秒あたり 100〜190(プラン別)、日次はアカウントあたり 250,000〜1,000,000。API Limit Increase の追加購入は、上の公開配布アプリには効かないと原文が明記している
ベンダー公表HubSpot develo…()
採取元: HubSpot developers(API usage guidelines and limits)・HubSpot developers(公開配布アプリの枠の外)・HubSpot developers(追加購入が効かない範囲)
調査日
1時間で5000回1秒間で10回429エラー
アクセストークンごとに 1時間で5000回・1秒間で10回、サブドメインごとに 1分間で50000回までリクエスト可能。制限値を超えた場合は 429エラーが返される(残回数はレスポンスヘッダーで確認できる)。
ベンダー公表SmartHR お知らせ「S…()
採取元: SmartHR お知らせ「SmartHR APIに秒間リクエスト制限を追加しました」
調査日
仕様の変更頻度
日付版提供終了日
版が日付で切られ、提供終了日が決まる ので、いつ移行が要るかが読める。新しい連携は最新の日付版を使うよう案内している。
ベンダー公表HubSpot API リフ…()
採取元: HubSpot API リファレンス
調査日
spec の version 表示は 0.0.1 固定=変更履歴は spec からは追えない。API 専用のリリースノートページは別途存在(今回未精査)。
ベンダー公表SmartHR for de…()ほか 1 件
採取元: SmartHR API 仕様(保存済み swagger JSON)・SmartHR for developers(FAQ)
調査日
API 仕様
2026-03/crm/v3/日付ベース
2026-03 版から日付ベースのバージョニングになり、旧来の数字パス(/crm/v3/ など)を置き換える。エンドポイントは /api-name/2026-03/resource の形。
ベンダー公表HubSpot 2026-0…()
採取元: バージョニング方式とパス形・エンドポイント例
調査日
Swagger 2.0・60 paths / 120 operations(API 仕様 JSON は無認証で取得可能なことを確認)。
編集部確認SmartHR API 仕様…()
SmartHR API 仕様(確認取得) 編集部確認 ℹ️60 paths / 120 operations = 無認証で取得できる公式 Swagger を編集部が機械的に数えた値。
採取元: SmartHR API 仕様(保存済み swagger JSON の info 節)・SmartHR API 仕様(保存済み swagger JSON)
調査日
API がやり取りする形式
編集部がまだ確認していません。
SmartHR API v1 について、ベンダー自身の API 仕様書が応答のメディア型として宣言している。根拠は散文ではなく機械可読の宣言で、下の原文はその宣言そのもの。
ベンダー公表SmartHR API v1…()
採取元: SmartHR API v1 の Swagger 定義(produces 宣言)
調査日
API 仕様の公開のしかた
編集部がまだ確認していません。

各セルは上から ① タグ② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)そのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。

連携の方式

両側に公開 API はある — ただしこの組み合わせを名指しした事例(公式連携・iPaaS のテンプレート)は見つかっていません両側に公開 API はある — ただしこの組み合わせを名指しした事例(公式連携・iPaaS のテンプレート)は見つかっていませんこの組ではファイルでの受け渡しは成立しません — HubSpot と SmartHR にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — HubSpot と SmartHR にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組では画面への転記は成立しません — HubSpot と SmartHR に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。この組では画面への転記は成立しません — HubSpot と SmartHR に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません)連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません) HubSpot HubSpot SmartHR SmartHR

両側に公開 API はある — ただしこの組み合わせを名指しした事例(公式連携・iPaaS(システム同士をつなぐ中継サービス) のテンプレート)は見つかっていません

図の説明

左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。

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編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は当社調査台帳の一次事実から機械的に生成しています。 相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
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