ジョブカン(人事・労務) × マネーフォワード クラウド(経理・会計) の連携マップ
| ジョブカン(人事・労務) | マネーフォワード クラウド(経理・会計) | |
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| カテゴリ | 勤怠・給与・労務手続に分かれたクラウド 編集部まとめ 勤怠管理・給与計算・労務HRを、必要なものだけ組み合わせて使います。
ベンダー公表 労務HR ジョブカン労務HR 公式トップ クラウド労務管理システム(従業員情報の一元管理+社会保険・労働保険手続きの帳票作成〜電子申請) / 「ジョブカン労務HRは全ての労務業務を自動化・効率化するためのソリューションです。」
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調査日 2026-08-02 | 経理・会計の業務ごとに製品が分かれたクラウド 編集部まとめ 会計・経費精算・請求書などを、必要なものだけ組み合わせて使います。
ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド経費 公式製品ページ クラウド経費精算システム(申請・承認ワークフロー+電子帳簿保存法対応の証憑管理) / 自称は「成長・変革企業の経費精算システム」。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金 マネーフォワード クラウドの請求書サービス。★単体では売られておらず★、法人向けはプラン(スモールビジネス/ビジネス)に含まれる 12 サービスの 1 つとして提供される。
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調査日 2026-08-10 |
| ベンダー | 株式会社DONUTS 編集部まとめ 勤怠・給与・労務・会計などからなるジョブカンシリーズを提供しています。
株式会社DONUTS ベンダー公表 勤怠管理 公式トップ 公式トップの構造化データ(JSON-LD)に organization=株式会社DONUTS(donuts.ne.jp)と記載(script 内のため逐字照合の対象外)。会社概要 URL(jobcan.ne.jp/company/)は株式会社DONUTS のコーポレートサイトで、SERVICES にジョブカンを掲載(2026-08-04 取得)。 株式会社DONUTS ベンダー公表 給与計算 ジョブカンシリーズ セキュリティページ 同社は勤怠管理・経費精算/ワークフロー・採用管理・労務HR・給与計算・会計・見積/請求書・証憑管理からなる「ジョブカンシリーズ」を提供。 / 運営会社名の逐字根拠は会社概要 URL(jobcan.ne.jp/company/=株式会社DONUTS のコーポレートサイト、SERVICES にジョブカンを掲載・2026-08-04 取得)。 株式会社DONUTS ベンダー公表 労務HR ジョブカンシリーズ セキュリティページ 同社は勤怠管理・経費精算/ワークフロー・採用管理・労務HR・給与計算・会計・見積/請求書・証憑管理からなる「ジョブカンシリーズ」を提供。
採取元: 勤怠管理 株式会社DONUTS コーポレートサイト(jobcan.ne.jp/company/)・株式会社DONUTS コーポレートサイト(SERVICES)
採取元: 給与計算 株式会社DONUTS コーポレートサイト(jobcan.ne.jp/company/)・株式会社DONUTS コーポレートサイト(SERVICES)
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調査日 2026-08-02 | 株式会社マネーフォワード(東証プライム上場) 編集部まとめ 本社は東京都港区。
株式会社マネーフォワード(東証プライム上場) ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード 会社お知らせ 株式会社マネーフォワード(東京都港区・東証プライム上場)。SOC 2 Type 2・ISMS・プライバシーマーク取得と公表。
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採取元: クラウド経費 マネーフォワード 会社お知らせ(Pマーク取得)
調査日 2026-08-10 |
| 機能 | 勤怠から給与・社会保険の手続きまで 編集部まとめ 打刻・シフト・休暇申請・工数の4機能から選び、勤怠データを給与計算へ自動で流します。労務HRは入社や扶養変更の帳票を作り、電子申請まで繋げます。
ベンダー公表 勤怠管理 公式トップ 出勤管理: 「ICカードやGPSなど、お好きな方法でお手軽打刻」「打刻情報はリアルタイムで反映」 ℹ️200円/2,000円/15日/14日 は公式料金ページ・解約ヘルプの記載を編集部が要約したもの(各数値の原文は同行の④引用および JS バンドル内の料金文字列で確認)。打刻・シフト・休暇・工数から選んで使う 編集部まとめ 勤怠管理 わかりやすくいうと: 打刻・シフト・休暇申請・工数の4機能から必要なものだけ選んで使う勤怠管理クラウド 1人あたり月200円(1機能)〜500円(4機能)+最低月2,000円という数え方で、10名まで機能制限つきの無料プランもある。解約後は翌月15日に無料プランへ落ちるか停止で、データの持ち出しは翌月14日が実質の締切。 ベンダー公表 給与計算 公式トップ 「残業代や手当のルールを無制限に設定可能。『時給制の中でも更に細かい残業代のルールが分かれる』といったケースにも対応!」(給与規定グループ機能) ℹ️400円/2,000円/15日 は公式料金ページと解約ヘルプの記載を編集部が要約(原文は同行の④引用および料金 JS の文字列で確認)。ジョブカン勤怠とセットで使う給与計算 編集部まとめ 給与計算 わかりやすくいうと:ジョブカン勤怠管理とセットで使う前提で作られた給与計算クラウド 勤怠データが自動で流れ込むので毎月のCSV往復がなくなるのが最大の価値で、逆にジョブカン以外の勤怠を使うと魅力は半減する。1ユーザー月400円(最低2,000円)で、5名まで無料のプランもある。ただし無料プランはデータ保証期間が直近30日間しかなく、解約時も「翌月15日以降に無料プランへ移行かアカウント停止」なので、持ち出しは早めに済ませる必要がある。 従業員台帳と社会保険・労働保険の手続きに特化したクラウド 編集部まとめ 労務HR 入社・扶養変更・住所変更などの帳票を自動作成し、e-Gov 電子申請までつなげるのが本体価値で、給与計算は別サービス(ジョブカン給与計算)を組み合わせる前提。1ユーザー月400円(最低2,000円)+電子契約は1送信200円の従量課金。★他社ソフトとの直接連携機能を持たないと公式に明言しており、外部連携はCSVインポート/エクスポートに限られる点が、この製品の性格をよく表している。
採取元: 勤怠管理 公式トップ・公式トップ(出勤管理の機能説明)
採取元: 給与計算 公式トップ・公式トップ(給与規定グループ機能)
採取元: 労務HR 公式トップ・公式トップ(機能紹介)
調査日 2026-08-02 | 明細の自動取込と仕訳提案が中心 編集部まとめ 銀行・カードの明細を自動で取り込み、仕訳候補を確認して登録します。経費側は領収書やICカードから申請を組み立て、承認後に仕訳へ流します。請求書側は見積書・請求書の作成から送付・保管までを担います。
ベンダー公表 クラウド会計 公式製品ページ 「2,300以上の金融関連サービスとデータ連携し、明細データを自動取得。データを元に自動作成された仕訳候補を確認・登録するだけで仕訳が完了します。」(2024年2月29日 自社調べ) 明細の自動取込と仕訳提案が軸の会計 編集部まとめ クラウド会計 わかりやすくいうと:銀行・カード明細の自動取り込みと仕訳提案を軸にしたクラウド会計 複式簿記そのままの画面設計なので簿記経験者・会計事務所に馴染みやすく、請求書・経費・給与など同社の他サービスが同じ基本料金で付いてくるのが特徴。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(主な機能) その他機能:専用スマホアプリ/ICカード読み取り/経路で交通費計算/日当の自動計算/仮払申請・精算/代理申請/外貨対応/経費データ分析/チャットサービス連携/承認代行サービス。 領収書とカード明細から経費申請を自動で組む 編集部まとめ クラウド経費 わかりやすくいうと:領収書とICカード・カード明細から経費申請を自動で組み立て、承認して仕訳まで流すクラウド 同社の会計・請求書など12サービスが同じ基本料金に含まれるので、経費単体で見た価格より実質は安く見える。従量課金が「その月に実際に使った人だけ」なのは実務的。★退会(事業者削除)するとデータは全部消えて戻せないので、会計側(解約しても仕訳が残る)と同じ感覚でいると事故る。SOC2 Type2 の対象サービスが同社製品のなかで経費だけ、という点も知られていない事実。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ 見積書・納品書・請求書・領収書の作成から送付・保管まで一元管理。CSVでの一括作成、帳票変換、毎月自動作成、一括送付・ステータス管理、会計ソフト連携による売掛金仕訳の自動作成に対応。
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採取元: クラウド経費 公式製品ページ・公式製品ページ(立替経費の振込)・公式製品ページ(その他機能一覧)
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調査日 2026-08-10 |
| 特徴 | シリーズ累計30万社以上 編集部まとめ 5名までの無料プランがあり、勤怠は比較サイトの年間ランキング1位を掲げています。
採取元: 勤怠管理 公式トップ(No.1 の出典注記)・公式トップ
採取元: 給与計算 公式トップ・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
採取元: 労務HR 公式トップ・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
調査日 2026-08-02 | 12サービスが基本料金内 編集部まとめ 会計・経費・請求書・給与などが同じ基本料金に含まれます。電子帳簿保存法への対応も各製品がうたっています。
ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(バッジ画像の代替テキストと脚注を確認) 「電子帳簿保存対応機能 No.1※1」(※1 出典:ITreview 経費精算部門 カテゴリーレポート 2023 Spring) ℹ️バッジ本文「電子帳簿保存対応機能 No.1※1」は保存済み raw(top.html)内の画像代替テキスト(alt="電子帳簿保存対応機能 No.1※1")による確認。タグ内属性のため逐字照合器(本文照合)の対象外。※1 の出典脚注は本文テキストとして下記引用のとおり照合可能。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ 「マネーフォワード クラウド経費は、電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証(2016年)を経費精算システム国内第1号で取得、電子取引ソフト法的要件認証も2021年に取得しています。」(JIIMA認証) ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ AIが指定フォーマットの請求書 PDF を読み取ってデータ化するアップロード機能を搭載。パッケージ型と異なり法令改正・サービス改善が無料で自動アップデートされる点を特徴として掲げる。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(製品ラインナップ)・公式製品ページ(脚注)・公式製品ページ・公式料金ページ
採取元: クラウド経費 公式製品ページ(脚注)・公式製品ページ(JIIMA認証)・公式料金ページ
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ
調査日 2026-08-10 |
| 利用形態 | ブラウザで完結・Chrome推奨 編集部まとめ 勤怠には打刻用のWindowsアプリとモバイル画面もあります。
ベンダー公表 勤怠管理 推奨環境を確認する(公式ヘルプ) ブラウザ利用。管理者ページ/Web打刻画面/PCマイページの推奨環境=Google Chrome 最新版・Microsoft Edge(Chromium版のみ)最新版/モバイルマイページ=Google Chrome・Safari 最新版 / 打刻用に Windowsアプリ(Windows 11、x86/x64、ARM非対応、ICカード・指静脈)、iOS/Androidアプリ、iPad顔認証打刻アプリ等も提供 ℹ️「Internet Explorerは2022年6月16日以降は非推奨」。Windows打刻アプリの対応カードリーダーは SONY PaSoRi RC-S300/S1(RC-S380/Sは終売)、対応カードは FeliCa・MIFARE・運転免許証。モバイルSuica/PASMO打刻は動作保証対象外。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「推奨環境について」 ブラウザ利用。推奨は Google Chrome 最新版のみ。 / 「Google Chrome以外のブラウザでもジョブカン給与計算をご利用できますが、一部正常に動作しない場合があります。挙動に不安定な箇所がある場合には、Google Chromeをご利用ください。」 ℹ️★対応OS・スマートフォン/タブレットの推奨環境の記載はヘルプ上に確認できず(推奨環境の記事に記載されているのは Chrome のみ・2026-08-02 確認)。従業員はWeb明細・源泉徴収票をスマホから確認可能と製品ページに記載あり。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(2025-10-31 更新) ブラウザ利用。推奨は Google Chrome 最新版のみ。「スマートフォンで操作をされる場合、縦画面を推奨いたします」。 / 「Google Chrome以外のブラウザでもジョブカン労務HRをご利用できますが、一部正常に動作しない場合があります。」「※Internet Explorerについては2022年6月15日をもちまして推奨環境外となります。」 ℹ️★電子契約機能(GMOサイン署名画面)のみ別の推奨環境が定義されている:Windows 11以上(Chrome/Firefox/Edge 最新版)/macOS 13.0以上(Safari/Chrome 最新版)/Android 13.0以上(Chrome 最新版、Galaxyブラウザ・らくらくスマートフォン等の簡単操作スマホは対応外)/iOS 17.0以上(iPhone XS以上)・iPadOS 17.0以上(Safari/Chrome 最新版)。同一端末で複数アカウントを使う場合はシークレットウィンドウか都度ログアウトを推奨。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「推奨環境を確認する」・公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(Windowsアプリ対応カードリーダー)・公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(対応カード)
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「推奨環境について」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「推奨環境を確認する」・公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(GMOサイン署名画面 Android 欄)
調査日 2026-08-02 | ブラウザで完結 編集部まとめ 推奨は Chrome。経費には iOS・Android の専用アプリもあります。
ベンダー公表 クラウド会計 公式サポート FAQ(推奨環境) ブラウザ利用。「Windows」および「macOS」での利用を想定。 / 対応ブラウザ実名:推奨=Google Chrome 最新版。その他対応=Microsoft Edge 最新版・Firefox 最新版・Safari 最新版。推奨画面解像度 WXGA+(1440×900)以上。 ℹ️その他の環境では一部機能を利用できない場合があると明記(FAQ 更新日 2024-11-21)。 ベンダー公表 クラウド経費 公式サポートFAQ「『マネーフォワード クラウド経費』の推奨環境について教えてください。」 ブラウザ利用(WindowsおよびmacOSでの利用を想定)+iOS/Android 専用アプリ。 / 対応ブラウザ実名:推奨=Google Chrome 最新版。その他対応=Microsoft Edge 最新版・Safari 最新版。★Firefox は対応ブラウザに挙げられていない(同社のクラウド会計の推奨環境FAQには記載があるが、経費のFAQには記載なし・2026-08-02 確認)。推奨画面解像度 WXGA+(1440×900)以上。 ℹ️iOSアプリは iOS17以上(SafariのJavaScriptを有効にする必要あり)、Androidアプリは Android OS 10.0以上(「Android OS 10.0以上をご利用であっても、機種によりアプリが使用できない場合がございます」)。「非推奨環境でのご利用については、動作保証外となります。調査や不具合対応も行えませんので、ご留意ください。」(更新日 2026-04-10)
採取元: クラウド会計 公式サポート FAQ(推奨環境)・公式サポート FAQ(推奨環境・更新日)
採取元: クラウド経費 公式サポートFAQ(推奨環境)・公式サポートFAQ(推奨環境・Firefox の記載なし)・公式サポートFAQ(推奨環境・更新日)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ・マネーフォワード クラウドの特長
調査日 2026-08-10 |
| 契約形態 | 解約はフォーム提出が必須 編集部まとめ 月額課金で、電話では解約できません。複数サービスを使う場合はサービスごとに手続きが必要です。
ベンダー公表 勤怠管理 解約方法(公式ヘルプ) 月額課金(利用料金の集計は毎月25日)。解約は「最短で当月解約」— 解約希望月の末日までに解約申請フォームを提出(サポート窓口への連絡だけでは解約にならない) / 支払方法は請求書掛け払い(ネットプロテクションズ経由・翌月第3営業日発送)またはクレジットカード(毎月25日決済)。プラン削除後の料金は翌月から適用・日割りなし ℹ️複数のジョブカンサービスを利用している場合、サービスごとに解約手続きが必要。電話での解約受付は不可(文字による証跡のため)。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」 月額課金。解約はお問い合わせフォーム経由のみ(給与計算の管理者本人の登録メールアドレスから連絡→解約申請フォームを記入)。「※外部の管理者様からの申請は受け付け出来かねます。」 / 「※複数サービスをお申込みの場合、各サービスごとに解約のお手続きが必要となります。」解約希望月は当月以前を選べないため、希望月より前に連絡が必要。「既に料金が発生している月に関しましては一切の返金は致しかねます。」 ℹ️★請求対象は「在職中」「休職中」の従業員(管理者も含む)。「内定」「退職済」は対象外。請求額は「有料契約月の“最大登録人数”」で算出され、月内に1度でも在職/休職になった従業員は課金対象になる。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「Q.ジョブカン労務HRを解約するにはどうすればよいですか?」 月額課金。解約はお問い合わせフォーム経由のみ(労務HRの全権限管理者本人の登録メールアドレスから連絡→別途送られる解約申請フォームを記入)。「※お電話でのご解約は承っておりませんので必ずメールにてお問い合わせください。」 / 「解約申請フォームの『解約希望月』欄のご記入月末日までの契約となります。」「『解約希望月』は解約フォームから当月以前の月の選択は出来かねます」「※既に料金が発生している月に関しましては一切の返金は致しかねます。」 ℹ️★課金対象は「在職中」「休職中」の従業員(管理者も従業員に含まれる)。「内定」「退職済」は含まれない。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「ジョブカン勤怠管理を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「有料プランのご利用料金について」(お支払い方法)・公式ヘルプ「利用プランの確認・変更」
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」・公式ヘルプ「請求対象のカウント方法」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」
調査日 2026-08-02 | 年払いと月払いの2形態、初期費用は0円 編集部まとめ ひとり法人プランは利用1名までなど、プランごとに人数の条件があります。
ベンダー公表 クラウド会計 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 年払い(年額一括)と月払いの2形態。初期費用0円。 / ひとり法人プランは利用1名まで・1会計年度の仕訳500件まで。ビジネスプランは4名以上からアカウント追加 300円/名。 ベンダー公表 クラウド経費 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 年払い(年額一括)と月払いの2形態。初期費用0円。 / ひとり法人プランは「『マネーフォワード クラウドの管理コンソール』の『ユーザー』画面に登録されている人数が、士業アカウントを除いて1名の場合に限り」契約可能。 ℹ️★従量課金はアクティブユーザーのみ:「その月に経費明細の登録や申請を行わなかったユーザー分は課金されません。」ただし「管理権限、および承認権限が付与されているユーザーは、操作を行わない場合でもアクティブユーザーとなります」。代理登録・申請の作成をされたユーザーもアクティブ扱い。
採取元: クラウド会計 公式料金ページ(ひとり法人プラン)・公式料金ページ・公式料金ページ(注記)・公式料金ページ(プラン詳細表)
採取元: クラウド経費 公式料金ページ(ひとり法人プラン)・公式料金ページ・公式料金ページ(注記)・公式料金ページ(従量課金)・公式料金ページ(アクティブユーザーについて)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金(個人)
調査日 2026-08-10 |
| 価格 | 1ユーザー月200〜500円 編集部まとめ 勤怠は使う機能数で単価が変わり、給与と労務HRは1ユーザー400円。いずれも最低月2,000円(税抜)です。
ベンダー公表 勤怠管理 有料プランのご利用料金について(公式ヘルプ) 有料プラン: 1ユーザーあたり月額(税抜) 1機能利用200円/2機能300円/3機能400円/4機能500円。「ユーザ単価×登録ユーザ数が2,000円を下回る場合、最低料金として2,000円を請求」 / 初期費用・サポート費用は0円(料金ページ)。管理者(グループ管理者・全権限管理者)は料金計算に含まれない。休職者は課金対象・退職処理済みは対象外 ℹ️無料プランあり(trial/exit_data 参照: スタッフ表示10名まで・データ閲覧過去30日まで等の機能制限)。勤怠・給与パック 550円〜/月(税抜)等のセット料金もあり。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」 無料プラン ¥0(5名まで)/お試しプラン(30日間)¥0(人数無制限)/有料プラン ¥400(1ユーザ月額・人数無制限)。 / 「※1. 最低利用料金は「2000円(税抜)」となります。最低利用料金に満たないご利用の場合、「2000円(税抜)」でのご請求となります。」 ℹ️「既に ジョブカンシリーズ の他サービスをご利用中のお客様および、従業員数が500名以上の企業様は特別料金にてご利用いただけます。」(金額は非公開・サポート窓口へ)。 編集部確認 給与計算 公式プラン・料金ページ(ページが読み込む static/js/component.min.js を取得して確認) ★公式の料金ページ(/plan/)は静的HTMLに金額を持たず、価格表は JavaScript バンドル内に埋め込まれている。そこに「価格は税抜表記です。」「月額最低利用料金は2,000円(税抜)となります。」「『ユーザー1名あたり』とは『在職中』『休職中』の従業員を示します」の注記があり、シリーズ横断表では給与計算=「400円〜」(主な機能:給与・賞与計算/明細・帳票発行/年末調整/給与関連書類の自動作成)と定義されている。 / 価格を静的HTMLから読めないため、ブラウザを持たない利用者・比較サイトからは金額が見えない構造になっている。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」 無料プラン ¥0(5名まで)/お試しプラン(30日間)¥0(人数無制限)/有料プラン ¥400(1ユーザー月額・人数無制限)。 / 「※最低利用料金は「2,000円(税抜)」となります。最低利用料金に満たないご利用の場合、「2,000円(税抜)」でのご請求となります。」 ℹ️★電子契約機能は別途従量課金:「¥200円(税別) / 1件」(送信先従業員数は無制限、データ保存期間は無制限)。有料プラン契約中のみ利用可。「※署名依頼メールが送信された時点でカウントされます。」「※送信時点で課金対象となります。メール不達、送信失敗の場合も課金対象となります」「※月額最低利用料金の算出に電子契約料は含まれません。月額最低利用料金でご利用頂いているお客様は最低利用料+電子契約利用料の請求となります。」 編集部確認 労務HR 公式プラン・料金ページ(ページが読み込む static/js/component.min.js を取得して確認) ★公式の料金ページ(/plan/)は静的HTMLに金額を持たず、価格表は JavaScript バンドル内に埋め込まれている。そこに「価格は税抜表記です。」「月額最低利用料金は2,000円(税抜)となります。」「月額最低利用料金の算出に、電子契約料は含まれません。」の注記があり、シリーズ横断表では労務HR=「400円〜」(主な機能:従業員情報管理/各種労務手続き/年末調整/ストレスチェック)と定義されている。 ℹ️検証注: 確認根拠の JS バンドルは raw/component.min.js に保存済み。文字列「月額最低利用料金は2,000円(税抜)となります。」「月額最低利用料金の算出に、電子契約料は含まれません。」「価格は税抜表記です。」と、シリーズ横断表の lms 行 {serviceKeys:["lms"],price:"400",unit:"円〜",features:["従業員情報管理","各種労務手続き","年末調整","ストレスチェック"]} をファイル内バイト列で確認(2026-08-04 再確認)。minified JS は verify_quotes の HTML タグ除去処理で本文が壊れるため quote 照合対象にはしていない。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「有料プランのご利用料金について」・公式料金ページが読み込む JS バンドル(価格表の注記文字列・JS 配列リテラルのまま)
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」・公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」(有料プランの月額セル・※1=最低利用料金注記)
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」(料金表セル)・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」(電子契約料金表)
調査日 2026-08-02 | 月2,480円〜(年払い・税抜) 編集部まとめ ひとり法人2,480円/スモールビジネス4,480円/ビジネス6,480円。経費側は基本料金に含まれる人数を超えると1名500円が加算されます。
ベンダー公表 クラウド会計 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 法人向け:ひとり法人 年払い 2,480円/月(29,760円/年)・月払い 3,980円/月/スモールビジネス 年払い 4,480円/月(53,760円/年)・月払い 5,980円/月/ビジネス 年払い 6,480円/月(77,760円/年)・月払い 7,980円/月。「※表示価格はすべて税抜価格です。」 / IPO準備・中堅〜大企業向け(クラウド会計Plus 等)は無料お見積もり=要問合せ。初期費用0円。 ベンダー公表 クラウド経費 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 法人向け(50名以下):ひとり法人 年払い 2,480円/月(29,760円/年)・月払い 3,980円/月/スモールビジネス 年払い 4,480円/月(53,760円/年)・月払い 5,980円/月/ビジネス 年払い 6,480円/月(77,760円/年)・月払い 7,980円/月。「※表示価格はすべて税抜価格です。」 / 基本料金に含まれるアカウント数は 1名/3名/5名。6名以上は 500円/名(税抜)。51名以上(IPO準備・中堅〜大企業向け)は「詳しいサービス内容や料金体系は無料お見積もりにてご案内いたします」=要問合せ。 ℹ️オプションプラン(1名あたり月額・税抜):チームプラン 0円(基本料金内)/コーポレートプラン 200円(複雑なワークフロー・電子帳簿保存法対応向け)/エンタープライズプラン 400円(仮払い・基幹システム連携・大量領収書向け)。年払いは月払いより年18,000円お得と表示。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金(法人) ★プラン単位の価格で、請求書だけの値段は公開されていない★。法人はスモールビジネス 4,480円/月(年払い)/ビジネス 6,480円/月(年払い)。個人はパーソナル 1,280円/月(年払い)から。規模が大きい企業向けには ERP が別に用意され、そちらは個別見積になる。
採取元: クラウド会計 公式料金ページ(プラン詳細表)・公式料金ページ(スモールビジネスプラン)・公式料金ページ(ビジネスプラン)・公式料金ページ(注記)・公式料金ページ(IPO準備・中堅〜大企業向け)
採取元: クラウド経費 公式料金ページ(プラン詳細表)・公式料金ページ(プランカード)・公式料金ページ(オプションプラン)・公式料金ページ(IPO準備・中堅〜大企業向け)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金(法人)・マネーフォワード クラウド 料金(個人・パーソナル)
調査日 2026-08-10 |
| 無料試用 | 30日間の無料お試し 編集部まとめ 終了後は自動で無料プランへ移り、申し込まない限り料金は発生しません。
ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」 お試しプラン 30日間・無料・人数無制限(運用サポートはメール/チャット/電話、ジョブカンシリーズAPI連携も利用可)。 / 「『お試しプラン』の30日が経過すると、自動的に『無料プラン』に移行します。有料プランにお申込みいただかない限り、ご利用料金が発生することはございません。」 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」 お試しプラン 30日間・無料・人数無制限(電子申請/年末調整/健康管理/人材管理/マイナンバーがすべて利用可、運用サポートはメール/チャット/電話)。ただし電子契約機能はお試しプランでも利用不可。 / 「※「お試しプラン」の30日が経過すると、自動的に「無料プラン」に移行します。有料プランにお申込みいただかない限り、ご利用料金が発生することはございません。」
採取元: 勤怠管理 申し込みから導入までの流れ(公式ヘルプ)・公式ヘルプ「申し込みから導入までの流れ」
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」
採取元: 労務HR 公式トップ・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」
調査日 2026-08-02 | 1か月無料・カード登録不要 編集部まとめ 終了後に自動で有料へ移ることはなく、作成したデータはそのまま引き継がれます。
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| 規模 | 導入数はシリーズ累計のみ 編集部まとめ 30万社・有料ユーザー300万はシリーズ全体の数字で、製品単体の公開数字はありません。
ベンダー公表 勤怠管理 公式トップ 「シリーズ累計 導入実績300,000社以上」「有料利用ユーザー数は300万を突破」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし) / 勤怠管理単体の導入社数の公開数字は確認できず ベンダー公表 給与計算 公式トップ 「シリーズ累計 導入実績300,000社以上」「有料利用ユーザー数は300万を突破」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし)。 / ★給与計算単体の導入社数の公開数字は確認できず。 ベンダー公表 労務HR 公式トップ 「シリーズ累計 導入実績300,000社以上」「有料利用ユーザー数は300万を突破」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし)。 / ★労務HR単体の導入社数の公開数字は確認できず。
採取元: 勤怠管理 公式トップ
採取元: 給与計算 公式トップ
採取元: 労務HR 公式トップ・株式会社DONUTS ABOUT(沿革 2024年7月)
調査日 2026-08-02 | 公開数字は法人向けサービス全体の合計 編集部まとめ 30万事業者(会計側)・15万社(経費側)はいずれも法人向けサービス全体の数字です。製品単体の導入数は公表されていません。請求書側の開発者サイトは40万以上の事業者と記載しています。
ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド 製品の特長ページ 課金顧客数 30万以上(『マネーフォワード クラウド』等の法人向けサービスを課金利用する事業者〈法人及び個人事業主〉の総数)。 / 別途、2022年10月17日プレスリリースで「導入法人事業者数10万社突破」。 ℹ️「30万以上」は保存済み raw(biz.moneyforward.com_feature_.html)内の画像代替テキスト(alt="課金顧客数 ※1 30万以上")による確認。タグ内属性のため逐字照合器(本文照合)の対象外。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(バッジ画像の代替テキストと脚注を確認) 「課金顧客数 15万社※2」(※2『マネーフォワード クラウド』、『STREAMED』、『Manageboard』、『V-ONEクラウド』、『HiTTO』、『マネーフォワード Admina』等法人向けサービスを課金利用されている法人事業者の総数)。 / ★この数字はマネーフォワードの法人向けサービス全体の総数であり、クラウド経費単体の導入数ではない。時点の明記は製品ページ上に確認できず。 ℹ️「課金顧客数 15万社※2」は保存済み raw(top.html)内の画像代替テキスト(alt="課金顧客数 15万社※2")による確認。タグ内属性のため逐字照合器(本文照合)の対象外。※2 の脚注は本文テキストとして下記引用のとおり照合可能。 / 「15万社」はベンダー公表値の引用。★マネーフォワードの法人向けサービス全体の課金顧客数であり クラウド経費単体ではない★ことは同ページの注記(※2)から編集部が判断。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 開発者サイト 開発者サイトはマネーフォワード クラウド全体で 40万以上の事業者が利用と記載。対応規模は個人事業主から上場企業まで(請求書単体の導入社数は公表されていない)。
採取元: クラウド会計 製品の特長ページ(※1 脚注)・マネーフォワード プレスリリース(2022-10-17)・開発者サイト トップ
採取元: クラウド経費 公式製品ページ(※2 脚注)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 開発者サイト・マネーフォワード クラウドの特長
調査日 2026-08-10 |
| データ保管 | サーバーは日本国内 編集部まとめ AWSやGoogle Cloudで複数拠点に分散し、冗長化していると公表しています。
ベンダー公表 勤怠管理 セキュリティページ 「当社ご提供のクラウドサービスは日本国内のリージョンを利用しております」(データサーバー拠点) / AWS や Google Cloud を活用しデータベースを複数ロケーションに分散配置(ディザスターリカバリー)・複数拠点で冗長化+自動フェイルオーバー ベンダー公表 給与計算 ジョブカンシリーズ セキュリティページ 「当社ご提供のクラウドサービスは日本国内のリージョンを利用しております」(データサーバー拠点)。 / 「一部のプロダクトでは、ディザスターリカバリー環境を構築しています。AWSやGoogle Cloudを活用し、データベースを複数のロケーションに分散配置しています。」複数拠点で冗長化し、ハードウェア障害時は自動フェイルオーバー。 ベンダー公表 労務HR ジョブカンシリーズ セキュリティページ 「当社ご提供のクラウドサービスは日本国内のリージョンを利用しております」(データサーバー拠点)。 / 「一部のプロダクトでは、ディザスターリカバリー環境を構築しています。AWSやGoogle Cloudを活用し、データベースを複数のロケーションに分散配置しています。」複数拠点で冗長化し、ハードウェア障害時は自動フェイルオーバー。
採取元: 勤怠管理 ジョブカンシリーズ セキュリティページ
採取元: 給与計算 ジョブカンシリーズ セキュリティページ
採取元: 労務HR ジョブカンシリーズ セキュリティページ
調査日 2026-08-02 | サーバーは日本国内 編集部まとめ 遠隔地保管を含めて三重にバックアップしていると公表しています。
採取元: クラウド会計 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ
採取元: クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策
調査日 2026-08-10 |
| 公式連携 | 他社との連携は勤怠だけ 編集部まとめ 勤怠はAPI連携先18件を公開。給与と労務HRはシリーズ内の連携のみで、他社とはCSVの取り込みで対応します。
ベンダー公表 勤怠管理 API連携・その他連携が可能なサービス一覧(公式ヘルプ) API連携可能な他社サービスとして公式ヘルプに18件を列挙(切り捨てなし): ジョブカン給与計算・マネーフォワードクラウド給与・給与奉行クラウド・Payme・Advanced pay SAISON・FUKUPE・らくしふ・マネーフォワードIT管理クラウド・オフィスステーション・MaLionCloud・SmartHR・アワマネ・みえるクラウドログ・CrowdLog・ALLIGATE・Akerun・Safie Entrance・workhub / API連携のほか、勤務データダウンロード(CSV・他社給与計算連携の専用フォーマット)による連携も案内 ℹ️給与奉行クラウドとのAPI連携にはOBC側の「奉行クラウドコネクタ(有償)」が必要、らくしふはクロスビット営業担当への連絡が必要など、先方側条件つきのものを含む。 / 18 件 = 公式ヘルプ「API連携可能なサービス」ページの列挙を編集部が数えた値(切り捨てなし)。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」 取り込み側の自動連携は「ジョブカン勤怠管理」(勤怠データ)と「ジョブカン労務HR」(事業所・従業員・組織情報)の2つ。いずれもジョブカンシリーズ内のAPI連携。 / 無料プランではシリーズAPI連携そのものが利用不可。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「ジョブカン会計と連携して給与情報を送る」 出力側は「ジョブカン会計」へのAPI連携に対応:「『ジョブカン会計』をご利用いただいている場合、確定した給与情報をジョブカン会計へ自動連携することができます。」(CSV出力も可) / ★他社会計ソフトへの直接API連携の記載は確認できず、他社連携は CSV/帳票出力が前提。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」 ★他社サービスとの直接連携機能なし(公式明言):「他社ソフトとの連携に関しましては、ジョブカン労務HRでは直接連携する機能はありません。取り込み用データファイルを作成し、インポートしてください。」 / 連携できるのはジョブカン給与計算(事業所情報・従業員情報のAPI連携)と、ジョブカンシリーズ間のユーザ基本情報の自動同期のみ。ほかに帳票の電子申請機能を本体機能として提供(公式トップ「ワンクリック 電子申請」)。 ℹ️他社からのデータ移行手段は「従業員をCSVで一括で新規登録する」「従業員情報をCSVで一括更新する」。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」・公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」(給与奉行クラウドの条件)
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」・公式ヘルプ「ジョブカン会計と連携して給与情報を送る」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」・公式ヘルプ「サービスの連携設定について」(他社ソフトとの連携 節)
調査日 2026-08-02 | 金融関連2,300以上と連携 編集部まとめ 連携サービスの紹介ページはありますが総件数の表示はありません。経費側は連携できる会計ソフト12件を例示しています。
ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド 連携サービスページ 公式「連携サービス」紹介ページあり(領域別・製品別の紹介形式で、掲載件数の総数表示はなし)。 / データ連携(金融関連サービス)は 2,300 以上(2024年2月29日 自社調べ、製品ページ)。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(連携可能な会計ソフト(一例)) 連携可能な会計ソフトとして製品ページに12件を例示(切り捨てなし):freee/弥生会計/勘定奉行/PCA会計/OBIC7/TKC(FX)/財務大将/財務応援/大蔵大臣/SAP/COMPANY/フリーウェイ。「連携可能な会計ソフト一覧を見る」から全件一覧へ遷移する構成。 / 立替経費の振込は三菱UFJ銀行・三井住友銀行など API 連携対応銀行でワンクリック送信可(インターネットバンキング口座が必要)。マネーフォワード クラウド給与とのAPI連携で振込設定も可能。 編集部確認 クラウド経費 マネーフォワード クラウド 連携サービスページ(2026-08-02 確認) 公式「連携サービス」紹介ページあり(製品別・業務領域別の紹介形式で、掲載件数の総数表示はなし)。クラウド経費も製品別の絞り込み対象に含まれる。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ 会計ソフト連携で売掛金仕訳を自動作成。案件管理・販売管理システムと連携できる API を開発者向けに提供し、サポートサイトには API で連携できる他社 CRM サービスの一覧がある。
採取元: クラウド会計 連携サービスページ・公式製品ページ(サービスの特長)
採取元: クラウド経費 公式製品ページ(連携可能な会計ソフト)・公式製品ページ(立替経費の振込)・連携サービスページ(製品別絞り込み)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ・クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 |
| 解約時のデータ持ち出し | 解約の翌月14日までに持ち出し 編集部まとめ 無料プランへ移るかアカウント停止かを選びます。停止を選ぶとデータは削除され、復旧できません。
ベンダー公表 勤怠管理 解約方法(公式ヘルプ) ★解約すると「解約希望月の翌月15日に、無料プランへ移行もしくはアカウントを停止」「データのダウンロード等は、解約希望月の翌月14日までに完了してください」。アカウント停止を選ぶと「データは削除され復旧できません」 / 無料プラン移行を選べばアカウントは残るが「30日以上前のデータの閲覧・ダウンロードはできなくなります」(データ自体はサーバーに保存され続け、有料プラン再開で再び閲覧可能) ℹ️持ち出し手段: 勤務データダウンロード(100以上の項目からCSV等)。無料プランではダウンロード機能の多く(出勤簿・打刻データ・残業一覧・申請一覧等)が使えなくなるため、実務上は解約前〜翌月14日までのダウンロードが必須。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「無料プランで利用する」 ★有料プランの解約時は「無料プランに切り替えかアカウント停止」を選択。「解約希望月の翌月15日以降にアカウント停止、もしくは機能制限の掛かった無料プランへ移行いたします。」 / 無料プランへ移行した場合の制限:①登録できる従業員が5名まで(6名目以降は登録順で5名のみ表示され、先の5名を削除しても後の従業員は表示されない)②ジョブカンシリーズのAPI連携利用不可 ③年末調整利用不可 ④チャットサポート利用不可 ⑤★データ保証期間が30日間のみ ⑥メール送信機能不可。従業員情報のCSV登録・更新機能も使えなくなる。 ℹ️「※有料プランに変更いただくことで、過去に登録した従業員情報を全てご利用いただけるようになります。」=無料プランに落ちても登録データ自体は保持されるが、表示・出力が制限される。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「Q.給与データはバックアップされますか」(2026-02-05 更新) ★給与データの自動バックアップはない:「A.給与データについては自動でバックアップを取ることは出来ません。そのため、確定後に給与や賞与の確定を解除される場合は、バックアップデータとしてCSV形式で現在のデータを出力されることを推奨しております。」 / 「従業員情報についてもバックアップを取っていただく必要がございます。」推奨タイミングは「毎月給与確定後」。 ℹ️持ち出し手段:書類作成画面から「支給・控除等一覧表」(全項目選択してCSV出力を推奨)、「賃金台帳」(年単位/期間指定・最大1年分をPDFまたはCSVで出力)、給与振込一覧表・賞与振込一覧表など。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」 無料プランを解約する場合は「順次、アカウントを停止させていただきます」。解約完了メールは送信されない(受付完了メールのみ)。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「Q.ジョブカン労務HRを解約するにはどうすればよいですか?」 ★有料プランの解約時は「無料プランに切り替えかアカウント停止」を選択。「解約希望月の翌月15日以降にアカウント停止、もしくは機能制限の掛かった無料プランへ移行いたします。」 / 解約時に案内される無料プランの制限は「①登録できる従業員が5名まで ②データ保持期間が30日間のみ ③電子申請利用不可 ④チャットサポート利用不可」。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「無料プランで利用する」(2025-08-21 更新) ★無料プランに落ちた場合の制限は全10項目(公式・切り捨てなし):①登録できる・人材管理を利用できる従業員が5名まで ②データ保持期間が30日間のみ ③電子申請利用不可 ④年末調整利用不可 ⑤健康管理利用不可 ⑥チャットサポート利用不可 ⑦ジョブカンシリーズのAPI連携利用不可 ⑧電子契約機能利用不可 ⑨★CSVデータの新規登録・更新不可 ⑩メール送信機能不可。 / ②の対象は「各種手続き内容」「書類一覧(従業員別)」で、直近30日間のみ閲覧可。「※有料プランにお申し込みいただくことで、31日以上前の手続きもご覧いただけるようになります。」=データ自体は保持されるが閲覧が封じられる。 ℹ️①について「※登録スタッフ数は「登録順」から5名までとなり、先に登録された5名を削除されても、5名以降の方は表示されてまいりません。※有料プランに変更いただくことで、過去に登録した従業員情報を全てご利用いただけるようになります。」⑥のサポートは「ヘルプページのみのご提供となります」。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」 持ち出しの前提:無料プランでは CSV の新規登録・更新ができなくなるため、実務上のデータ持ち出しは有料契約が生きている間(=解約希望月の翌月15日より前)に済ませる必要がある。電子契約機能で締結した書類のデータ保存期間は「無制限」と料金表に明記。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「ジョブカン勤怠管理を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「無料プランの制限について」
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「無料プランで利用する」(制限の一覧)・公式ヘルプ「無料プランで利用する」・公式ヘルプ「Q.給与データはバックアップされますか」・公式ヘルプ「Q.給与データはバックアップされますか」(賃金台帳)
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」(解約時に案内される無料プラン制限)・公式ヘルプ「無料プランで利用する」(機能制限 全10項目)・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
調査日 2026-08-02 | 退会するとデータは戻せない 編集部まとめ 仕訳データはCSVで持ち出せます。ただし事業者を削除(退会)すると各データは削除され、復元はできません。
ベンダー公表 クラウド会計 公式ガイド(事業者の利用終了について・2026-03-17 更新) 利用終了(事業者削除)を行うと当該事業者のクラウド会計・確定申告の利用が終了する(「サービスから退会」画面で確認事項に同意して実行)。 ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ 「お客様のデータを遠隔地保管を含めて三重にバックアップしています。仕訳データのCSVエクスポートにより、お客様によるバックアップが可能です。」(=仕訳データは CSV 形式で持ち出し可能) ベンダー公表 クラウド経費 公式サポートFAQ「Web版の退会(事業者削除)の手順を教えてください。」(2025-08-18 更新) ★退会(事業者削除)するとデータは削除され復元不可:「※一度「退会」しますと、各データは削除されます。復元はできませんのでご注意ください。」 / 「※複数の事業者を登録されている場合、事業者ごとの『退会』が必要です。」退会操作は該当事業者の管理コンソールで「全権管理」権限を持つ人のみ可能。 ℹ️★同社のクラウド会計が「有償契約を解約しても仕訳は削除されません」としているのに対し、経費の退会はデータ削除である点に注意。なお「ワークフロー設定>承認ルート」で「従業員指定」が設定されていると退会操作自体が行えない(部門・役職指定に切り替えてから実行する必要がある)。また「個人設定>基本設定>退会手続き」から操作すると全事業者から退会してしまうため、事業者単位の退会は「管理設定>事業者設定>基本設定>退会手続き」から行う必要がある。 ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ(バックアップ機能の提供) 持ち出し手段:仕訳データのCSVエクスポート(他社会計ソフト向けの「仕訳エクスポート」機能を公式FAQのカテゴリとして用意)。会社全体としても「仕訳データのCSVエクスポートにより、お客様によるバックアップが可能です。」と明記。 / APIでも明細(ex_transaction)・申請(ex_report ほか)・各種マスタを取得できる。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策 クラウド共通のセキュリティページに、仕訳データの CSV エクスポートで利用者自身がバックアップできると記載(一部プロダクトを除く注記あり)。請求書固有の解約時持ち出し手順までは記載がない。
採取元: クラウド会計 公式サポート FAQ(退会方法・2025-08-27 更新)・公式ガイド(事業者の利用終了について)・公式ガイド(ご注意)・公式ガイド(手順)・セキュリティ対策ページ(バックアップ機能の提供)
採取元: クラウド経費 公式サポートFAQ(Web版の退会)・公式サポートFAQ(退会ができない場合)・公式サポートFAQ(複数事業者の場合の注意)・セキュリティ対策ページ(バックアップ機能の提供)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策
調査日 2026-08-10 |
| 障害情報の公開 | シリーズ共通の稼働状況ページ 編集部まとめ 9サービスの現在の状態を4段階で表示します。過去の履歴欄はありません。
編集部確認 勤怠管理 ジョブカン稼働状況(2026-08-01 確認) △ 稼働状況ページあり(all.jobcan.ne.jp/systemstatus/): ジョブカン共通ID〜証憑管理まで9サービス共通の現在状態を4段階(正常/一部機能で問題/提供停止/計画メンテナンス)で表示。過去履歴の欄はない(現在値のみ・2026-08-01 確認) / 実体は WordPress REST(/wp-json/api/v1/systemstatus/html)が返す JSON で機械可読(取得物 jobcan_systemstatus_20260801.json 保存済み)。「※稼働状況の反映には時間がかかる場合がございます」と注記 ℹ️9 サービス・4 段階表示・履歴欄なしは稼働状況ページの確認(2026-08-01)。日付 20260801 は編集部の取得日スタンプ。 編集部確認 給与計算 ジョブカン稼働状況(2026-08-02 確認) △ シリーズ共通の稼働状況ページあり(all.jobcan.ne.jp/systemstatus/)。ジョブカン共通ID/勤怠管理/経費精算・ワークフロー/採用管理/労務HR/★給与計算/会計/見積・請求書/証憑管理の9サービスを4段階(正常/一部機能で問題/提供停止/計画メンテナンス)で表示。★過去履歴の欄はなく現在値のみ(2026-08-02 確認)。 / 実体は WordPress REST(all.jobcan.ne.jp/wp-json/api/v1/systemstatus/html)が返す JSON で機械可読(取得物 raw/systemstatus_api.json)。「※稼働状況の反映には時間がかかる場合がございます。」と注記。 編集部確認 労務HR ジョブカン稼働状況(2026-08-02 確認) △ シリーズ共通の稼働状況ページあり(all.jobcan.ne.jp/systemstatus/)。ジョブカン共通ID/勤怠管理/経費精算・ワークフロー/採用管理/★労務HR/給与計算/会計/見積・請求書/証憑管理の9サービスを4段階(正常/一部機能で問題/提供停止/計画メンテナンス)で表示。★過去履歴の欄はなく現在値のみ(2026-08-02 確認)。 / 実体は WordPress REST(all.jobcan.ne.jp/wp-json/api/v1/systemstatus/html)が返す JSON で機械可読(取得物 raw/systemstatus_api.json)。「※稼働状況の反映には時間がかかる場合がございます。」と注記。
採取元: 勤怠管理 ジョブカン稼働状況(WP REST の JSON・innerBody)・ジョブカン稼働状況(凡例)
採取元: 給与計算 ジョブカン稼働状況(WP REST の JSON・innerBody)・ジョブカン稼働状況(凡例)
採取元: 労務HR ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON raw/systemstatus_api.json)・ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON)・ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON・凡例)・ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON・サービス一覧)
調査日 2026-08-02 | 稼働状況の専用ページは無い 編集部まとめ 障害・メンテナンスはサポートサイトの「重要なお知らせ」に掲載され、履歴も残ります。
編集部確認 クラウド会計 サポートサイト新着情報(代替の告知場所) 専用の稼働状況(ステータス)ページは存在しない(status.moneyforward.com は DNS 不在。2026-08-01 再確認)。 ベンダー公表 クラウド会計 公式サポートサイト(ページ下部の告知欄で実見) 障害・メンテナンス情報はサポートサイトの「重要なお知らせ」「メンテナンス・窓口営業のお知らせ」(現在メンテナンス中のデータ連携サービス一覧など)に掲載。定期メンテナンスは毎週火曜 午前1:00〜5:00。 編集部確認 クラウド経費 クラウド経費サポートサイト(お知らせ導線を確認) △ 専用の稼働状況(ステータス)ページは確認できず。障害・メンテナンス情報はクラウド経費のサポートサイト内「重要なお知らせ」(/support/expense/news/important/)と「運用・仕様のお知らせ」(/support/expense/news/operation/)に日付別ページとして掲載され、履歴は残る(2026-08-02 確認で 20260716 / 20260730 / 20260731 / 20260724 / 20260813 の各ページの存在を確認)。 / コンポーネント別のリアルタイム稼働状態表示はなく、告知記事の形式。 ℹ️2026-08-04 に告知一覧ページを raw/faq_index.html として再取得・保存し、日付別の告知(重要なお知らせ/メンテナンス・窓口営業のお知らせ)が下記引用のとおり掲載されていることを再確認。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書 新着情報・お知らせ サポートサイトの新着情報・お知らせで障害事象(解消済みの追記つき)とメンテナンス予定を公開。定期メンテナンスは毎週火曜 午前1:00~5:00 と告知。
採取元: クラウド会計 公式サポートサイト(ページ下部の告知欄・2026-08-01 保存時点)・公式サポートサイト(ページ下部の告知欄)
採取元: クラウド経費 クラウド経費サポートサイト(告知一覧・2026-08-04 取得)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書 新着情報・お知らせ
調査日 2026-08-10 |
| サポート窓口 | メールと電話は無料 編集部まとめ チャットは有料プランとお試しプランのみ。無料プランの案内は料金表と解説記事で食い違っています。
ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「Q. ジョブカン給与計算のサポート窓口はありますか?」 「ジョブカン給与計算では、メール・チャット・お電話にてサポートを行っております。こちらは機能面についてご相談いただける無料のサポート窓口になります。」対応時間はメール・チャットとも平日9時〜18時。 / ★無料プランではチャットサポートが利用不可(電話・メールのみ)。「※管理者、運用担当者権限のユーザ様からのお問い合わせのみ受け付けております。」 ℹ️「運用方法などについて詳細をご相談される場合は有償の導入サポートのご用意がございます」。サービスごとに窓口が分かれており、勤怠管理・採用管理・経費精算/ワークフロー・労務HR・会計・見積/請求書はそれぞれ別窓口。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」 料金表の「運用サポート」欄:無料プラン=メール・電話/お試しプラン=メール・チャット・電話/有料プラン=メール・チャット・電話。 / サービスごとに窓口が分かれており、労務HR専用のお問い合わせフォームから連絡する。解約手続きも同フォーム経由。 ℹ️料金表の運用サポート欄セル(・メール/・チャット/・電話)は raw/help_10239910403737_price.json の表セル構造で確認(セルが改行区切りのため連続 run にならず quote 化はしていない)。 編集部確認 労務HR 公式ヘルプ「無料プランで利用する」(2025-08-21 更新) ★ただし無料プランの解説記事では「⑥チャットサポート利用不可」の項で「サポートはヘルプページのみのご提供となります。」と記載されており、料金表(無料プラン=メール・電話)と食い違っている(2026-08-02 時点の両ページを確認して確認)。 / 姉妹製品のジョブカン給与計算の同項は「サポートはお電話またはメールサポートのみのご提供となります。」であり、労務HR側の記述だけがより厳しい。
採取元: 勤怠管理 公式トップ・公式ヘルプ「無料プランの制限について」・公式ヘルプ「申し込みから導入までの流れ」
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「Q. ジョブカン給与計算のサポート窓口はありますか?」・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「無料プランで利用する」(⑥チャットサポート利用不可)
調査日 2026-08-02 | チャットとメールが基本 編集部まとめ 電話はビジネスプランの登録後2か月間のみ(事前予約制)。経費側の有人対応は平日10:30〜17:00で、管理権限の方だけが繋げます。
ベンダー公表 クラウド経費 公式ガイド「お問い合わせ方法」(2025-09-19 更新) コンタクトセンターへの問い合わせはメールとチャットの2種類。「『閲覧』権限のユーザー以外は、チャットボット『こたろうくん』を24時間利用できます。」 / ★オペレーター(有人)対応は平日10:30〜17:00、しかも「チャットボットで解決できなかった場合、管理権限の方のみオペレーターにお繋ぎすることができます。承認権限及び一般権限の方はオペレーターへのお問い合わせはできません。」 ℹ️製品ページ側の記載は「チャット・メールサポート サポート満足度は95%※(※2025年10月 自社調べ)」。ほかに活用ナビ・サポートサイトを提供。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド サポートサイト マネーフォワード クラウド共通のサポートサイトにクラウド請求書の使い方ガイド・FAQ・新着情報がまとまっており、お問い合わせ窓口の案内ページから各種サポートに接続する。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(よくあるご質問)・公式料金ページ(電話サポート注記)
採取元: クラウド経費 公式ガイド(お問い合わせ方法)・公式製品ページ(サポート体制)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド サポートサイト・クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 |
| API | 勤怠のAPIは申請制 編集部まとめ 有料プラン契約者が申請して使います。給与と労務HRはシリーズ内の連携だけです。
ベンダー公表 勤怠管理 API連携・その他連携が可能なサービス一覧(公式ヘルプ) △ API連携は有料プラン契約者のみ・事前申請制(「APIお申し込みフォーム」から申請、土日祝を除く3営業日以内に利用可能。ジョブカン給与計算との連携は申請不要) / 開発者向けAPIは「有料プランでご契約かつNDA締結の場合に限り」公開=仕様書は一般公開されていない ℹ️「APIの利用方法および連携システムの構築について、弊社ではサポートいたしかねます」と明記。連携操作は全権限管理者のみ可。※姉妹サービスのジョブカン経費精算/ワークフローAPI(β版)は ssl.jobcan.jp とは別に ssl.wf.jobcan.jp/api_doc で一般公開されている(勤怠管理とは別API)。 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」 △ ジョブカンシリーズ内部の連携APIのみ。「『ジョブカンシリーズAPI連携』とは、『ジョブカン勤怠管理』からの勤怠データの取得と、『ジョブカン労務HR』からの従業員データの取得を指します。」 / ★外部開発者向けの公開APIドキュメントは確認できず(payroll.jobcan.ne.jp/api_doc は404、developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在・2026-08-02 確認)。姉妹サービスのジョブカン経費精算/ワークフローは ssl.wf.jobcan.jp/api_doc で公開されているが、給与計算とは別API。 ℹ️シリーズ内連携も無料プランでは利用不可(有料契約が連携する全サービスに必要)。設定は管理画面の「設定>サービス連携」から。 / 公開 API ドキュメント不在の根拠 = 開発者向け URL を編集部が実際に叩き 404 を確認(2026-08-02)。 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」 △ ジョブカンシリーズ内部の連携APIのみ。「『ジョブカン給与計算』をご利用の場合は事業所・従業員情報をAPIで連携することができます。」 / ★他社ソフトとは直接連携できないと公式に明言:「他社ソフトとの連携に関しましては、ジョブカン労務HRでは直接連携する機能はありません。取り込み用データファイルを作成し、インポートしてください。」 ℹ️勤怠管理など他のジョブカンシリーズとは、ユーザ基本情報(姓・名、スタッフコード、メールアドレス)のみが自動同期される。それ以外の情報やグループ情報は同期されない。外部開発者向けの公開APIドキュメントは確認できず(developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在・2026-08-02 確認)。
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」(API連携に関して)・公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」
調査日 2026-08-02 | 各製品に公開APIあり 編集部まとめ 会計はAIエージェント向けのMCPサーバーも提供。経費はSwaggerドキュメントを認証なしで公開。請求書のAPIは追加料金なしで利用できます。
編集部確認 クラウド会計 公式開発者サイト 公開 API あり(OAuth 2.0/API キーの2方式)。加えて AI エージェント向けのリモート MCP サーバーを提供(β 2025-10 → 全プラン 2026-03 → 仕訳登録対応 2026-07)。 編集部確認 クラウド経費 マネーフォワード クラウド経費APIドキュメント(2026-08-02 確認) ○ 公開APIあり。クラウド経費専用の Swagger UI ドキュメントを認証なしで一般公開。「APIを利用して会計システムと接続することで、従業員、部署、プロジェクトなどの各マスタとの同期や仕訳データの連携が可能です。」 / 利用開始はクラウド経費にログイン後「個人設定>基本設定>API連携(開発者向け)」からアプリケーションを登録する方式。手順は GitHub(moneyforward/expense-api-doc)で公開。 ℹ️開発者サイトの掲載一覧では「API クラウド経費:勘定科目・補助科目・税区分などマスタの取得・作成・更新・削除」と紹介されている。
採取元: クラウド会計 API共通仕様(開発者サイト)・開発者サイト MCPサーバーページ・開発者サイト MCPサーバーページ(リリース情報 2026-03-26)・開発者サイト MCPサーバーページ(リリース情報 2026-07-14)
採取元: クラウド経費 クラウド経費 API 紹介ページ・moneyforward/expense-api-doc README(利用開始手順)・開発者サイト トップ(公開中の API 一覧・2026-08-04 取得)・クラウド経費API Swagger 定義(info.title)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)・マネーフォワード クラウド 開発者サイト
調査日 2026-08-10 |
| API 仕様 | 公開されていない 仕様書は一般公開されていない 編集部まとめ 勤怠は有料契約とNDAの締結が条件。給与・労務HRは外部向けの文書がありません。
外部公開の API ドキュメントが存在しない 給与計算 確認したもの: ssl.jobcan.jp/api_doc・payroll.jobcan.ne.jp/api_doc は 404、developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 外部公開の API ドキュメントが存在しない 労務HR 確認したもの: 公式ヘルプ/developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 外部公開の API ドキュメントが存在しない 給与計算 外部公開の API ドキュメントが存在しない 労務HR 公式が「他社ソフトと直接連携する機能はありません」と明記
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」
調査日 2026-08-02 | 仕様の公開度は製品で差がある 編集部まとめ 経費はSwagger 2.0を公開(88 paths)。会計はHTMLドキュメントのみで、OpenAPIファイルの配布はありません。請求書はREST・JSON形式のAPIガイドを公開しています。
編集部確認 クラウド会計 API 共通仕様 OpenAPI ファイルの配布なし(HTML ドキュメントのみ)。 / 開発者サイトで公開されている API リファレンスは認可サーバー API が中心で、公開範囲は薄い(確認時点)。 ℹ️OpenAPI/Swagger ファイルの配布が無いこと(HTML ドキュメントのみ)は 2026-08-04 の再取得でも確認(API共通仕様・APIリファレンスページに spec ファイルへのリンクなし)。開発者サイトの APIリファレンス一覧(/docs/api)に掲載されているのは認可サーバー API のみで、クラウド会計 API 本体の参照先はサポートサイト内ガイドへの外部リンク(2026-08-04 確認)。 編集部確認 クラウド経費 クラウド経費API Swagger 定義(2026-08-02 取得) Swagger 2.0(OpenAPI 3 ではない)・88 paths / 117 operations / 106 definitions・info.version「1」(確認、raw/api_index.json に保存)。 / タグ(業務ドメイン語彙)30件・切り捨てなし:office/ex_transaction/ex_report/expense_report/general_report/suspense_payment_reports/invoice_report/ex_report_unit/expense_report_unit/invoice_report_unit/suspense_payment_report_unit/office_member/ex_office_member_setting/dept/project/position/e_doc/ex_item/excise/ex_invoice_transaction/ex_transaction_reserve/workflow/office_member_workflow/user_defined_master/user_defined_master_item/ex_daily_pay_type/ex_daily_pay/active_ex_daily_pay_type/active_ex_items/attendants。 ℹ️★同社のクラウド会計は OpenAPI ファイルの配布がないのに対し、経費は spec 実体(/api/index.json)を直接取得できる。 ベンダー公表 クラウド請求書 API共通仕様(開発者サイト) REST 形式・JSON。エンドポイントは /api/v3/ 系で、スコープは mfc/invoice/data.read(参照)と mfc/invoice/data.write(更新)の 2 種。
採取元: クラウド会計 開発者サイト APIリファレンスページ・開発者サイト APIリファレンスページ(掲載一覧)・開発者サイト トップ(公開中の API 一覧)
採取元: クラウド経費 クラウド経費API Swagger 定義(冒頭)・クラウド経費API Swagger 定義(info.description)・クラウド経費API Swagger 定義(info.version)
採取元: クラウド請求書 API共通仕様(開発者サイト)・クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 |
| 認証方式 | 勤怠はAPIクライアントを発行 編集部まとめ 管理画面でIDとシークレットを発行し、スコープを選びます。給与と労務HRは共通IDのログイン連携です。
ベンダー公表 勤怠管理 APIクライアント発行について(公式ヘルプ内) 管理者ページの「他社システム連携>勤怠APIクライアント管理」でAPIクライアントを発行(ID+シークレットアクセスキー、利用スコープをチェックで指定)。発行画面を閉じると再確認不可 ベンダー公表 給与計算 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」 ジョブカン共通IDによるログイン連携方式(管理画面の「設定>サービス連携」で連携ステータスを確認・設定)。APIキー/トークンをユーザーが発行する仕組みの記載は確認できず。 / 「※従業員情報を持たない管理者は共通IDをご利用いただけません。」 ベンダー公表 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」 ジョブカン共通IDによるログイン連携方式(「ジョブカン労務HRに共通IDでログインしていただければ、ステータスは『連携済』と表示されます。」)。APIキー/トークンをユーザーが発行する仕組みの記載は確認できず。 / 「※従業員情報を持たない管理者(外部アカウントの場合)は、共通IDでのログインができないため、連携機能がご利用いただけません。」
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」(発行方法)
採取元: 給与計算 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」
採取元: 労務HR 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」
調査日 2026-08-02 | OAuth 2.0 編集部まとめ 会計はAPIキーでの接続も選べます。経費はAuthorization Code Grantで、スコープは6種類です。
編集部確認 クラウド経費 moneyforward/expense-api-doc README(2026-08-02 取得) OAuth 2.0(Authorization Code Grant)。securityDefinitions は `mf_expense_oauth`(authorizationUrl /oauth/authorize、tokenUrl /oauth/token)。 / スコープ6種:office_setting:write(事業者の設定から事業者の従業員の設定まで管理)/user_setting:write(ユーザー自身の設定)/transaction:write(明細の読み書き)/report:write(申請の読み書き)/account:write(連携サービスの管理)/public_resource:read(公開リソースの読み込み)。 ℹ️アクセストークンには有効期限があり、リフレッシュトークンによる更新、即時無効化(revoke)、有効性確認のエンドポイントが用意されている。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト) 認可は OAuth 2.0。マネーフォワード クラウド共通では OAuth 2.0 による認可と API キーによる認証の 2 方式がある。
採取元: クラウド会計 API共通仕様(開発者サイト)
採取元: クラウド経費 moneyforward/expense-api-doc README・Swagger 定義(securityDefinitions.mf_expense_oauth.scopes)・moneyforward/expense-api-doc README(トークン操作)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)・API共通仕様(開発者サイト)
調査日 2026-08-10 |
| レート制限 | 公開されていない 制限はあるが値は非公開 編集部まとめ 勤怠は制限に達したら問い合わせるよう案内があるのみ。給与と労務HRは公開APIが無いため記載もありません。
数値の公開なし 勤怠管理 API連携・その他連携が可能なサービス一覧(公式ヘルプ) 公開 API が無いためレート制限の公開もない 給与計算 確認したもの: ssl.jobcan.jp/api_doc・payroll.jobcan.ne.jp/api_doc は 404、developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 公開 API が無いためレート制限の公開もない 労務HR 確認したもの: 公式ヘルプ/developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 数値の公開なし ベンダー公表 勤怠管理 API連携・その他連携が可能なサービス一覧(公式ヘルプ) 「ご利用開始後APIアクセス制限にかかった場合は(メールで)お問い合わせください」との記載のみ=制限は存在するが値は非公開 公開 API が無いためレート制限の公開もない 給与計算 公開 API が無いためレート制限の公開もない 労務HR
採取元: 勤怠管理 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」
調査日 2026-08-02 | 公開されていない 請求書のみ上限を公表 編集部まとめ 会計は429が返ることのみ記載。経費は上限の記載を見つけられませんでした。請求書は1秒3回・1時間100回などの上限を公表しています。
数値は非公開(429 が返ることのみ記載)。 クラウド会計 API 共通仕様 ベンダー公表 クラウド経費 公式料金ページ(オプションプラン比較表) 契約プランごとに API の利用回数上限が公開されている。チームプラン 300 回/時間、コーポレートプラン 3,600 回/時間、エンタープライズプランは無制限。ただし無制限でも「システムに負荷がかかる場合」は個別連絡や強制停止の可能性があり、同時複数の API リクエストは避けるよう明記されている。API 仕様書(Swagger)側にはレート制限の記述はない。 ℹ️★上限の公開場所は料金ページのプラン比較表のみ★。保存済み Swagger 全文(raw/api_index.json)を機械検索したが、レート制限・リクエスト上限の記述はなく、429(Too Many Requests)を返すオペレーションも 0 件(文字列「429」の出現はすべて数値上限 4294967295 の一部)。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト) エンドポイントごとにアクセス制御があり、超過時は HTTP 429。帳票作成系エンドポイントの目安は 1秒3回まで と明記。プランによっては各帳票作成リクエスト上限 100 の制限もある。
採取元: クラウド会計 API共通仕様(レート制限節)
採取元: クラウド経費 公式料金ページ(オプションプラン比較表)・公式料金ページ(注記 ※4)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 |
| 仕様の変更頻度 | 公開されていない 改定履歴の公開なし 勤怠のAPI仕様の改定履歴は公開されておらず、給与と労務HRは公開APIがありません。
API 仕様の改定履歴が公開されていない 勤怠管理 確認したもの: 公式ヘルプの API 案内ページ 公開 API が無いため改定履歴の公開もない 給与計算 確認したもの: ssl.jobcan.jp/api_doc・payroll.jobcan.ne.jp/api_doc は 404、developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 公開 API が無いため改定履歴の公開もない 労務HR 確認したもの: 公式ヘルプ/developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在 API 仕様の改定履歴が公開されていない 勤怠管理 公開 API が無いため改定履歴の公開もない 給与計算 公開 API が無いため改定履歴の公開もない 労務HR 調査日 2026-08-02 | 変更の扱いは製品で差がある 編集部まとめ 会計・経費はchangelogが無く履歴を追えません。請求書はバージョン管理ポリシーを公開し、互換の無い変更は事前告知します。
編集部確認 クラウド会計 API 変更ポリシー(確認記録) 更新頻度は未確認(changelog・RSS の提供なし)。変更ポリシーには「旧バージョンの廃止は、当社が指定する相当期間前に告知します」とあり、日数・月数の明示はなし。緊急時は「予告なく」変更・終了の例外規定あり。 編集部確認 クラウド経費 moneyforward/expense-api-doc(コミット履歴を API 経由で確認) APIドキュメントリポジトリ(moneyforward/expense-api-doc)の直近コミットは 2025-04-18(「Merge pull request #163 …/20250418.update-api-docs」)=2026-08-02 時点で約1年3ヶ月更新なし。 / spec の info.version は「1」固定で、バージョン文字列からは変更履歴を追えない。 ℹ️2026-08-04 に GitHub commits API の応答を raw/github_expense-api-doc_commits.json として保存(直近コミット 2025-04-18 の機械証跡)。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト) バージョン管理ポリシーを公開(セマンティックバージョニング採用)。後方互換ありの変更は予告なく実施、後方互換なしの変更は事前告知し、サポート終了は新バージョンリリースから 3ヶ月後、提供終了はさらに 3ヶ月後。
採取元: クラウド会計 API変更ポリシー(開発者サイト)・API変更ポリシー(緊急時の対応)
採取元: クラウド経費 GitHub commits API 応答(保存済み JSON・直近コミット日時)・GitHub commits API 応答(直近コミットメッセージ)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)・API変更ポリシー(開発者サイト)
調査日 2026-08-10 |
| 情報セキュリティ | ISO 27001・27017を取得 編集部まとめ 外部監査はJQAが毎年実施。SSOと2要素認証に対応し、ISMAPには未登録です。
ベンダー公表 勤怠管理 セキュリティページ 「ISO 27001 取得済み」「ISO 27017 取得済み」(ページに認証登録番号の記載なし)。外部監査=毎年実施【監査法人: 一般財団法人日本品質保証機構(JQA)】 / ISMAP は未登録(クラウドサービスリスト99件の全文検索で0件・2026-08-01 確認) ℹ️TLS1.2 SHA256以上対応・WAF/IDS・個人情報を含むデータは暗号化ディスク保存+機密項目ハッシュ化・2要素認証/SSO対応・IPアドレス制限(一部プロダクト)・情報処理安全確保支援士の登録者在籍。 / ISMAP 未登録の根拠 = 政府公開リスト JSON 99 件の全文検索で該当 0 件(2026-08-01 確認)。 ベンダー公表 給与計算 ジョブカンシリーズ セキュリティページ 「ISO 27001 取得済み」「ISO 27017 取得済み」(ページに認証登録番号の記載なし)。外部監査=毎年実施【監査法人: 一般財団法人日本品質保証機構(JQA)】、内部監査も定期実施。 / SSO対応、アプリまたはメールを用いた2要素認証を設定可能。SSL暗号対応、WAF/IDSによる不正アクセス対策。 ℹ️「個人情報が含まれるデータは暗号化したディスクに保存し、パスワードなど機密性の高い項目はハッシュ化し保存しております。」マルウェア感染時もバックアップから復旧可能と明記。 編集部確認 給与計算 ISMAP クラウドサービスリスト(JSON を取得して全文検索) ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「DONUTS」「ジョブカン」いずれも出現0件・確認)。 ベンダー公表 労務HR ジョブカンシリーズ セキュリティページ 「ISO 27001 取得済み」「ISO 27017 取得済み」(ページに認証登録番号の記載なし)。外部監査=毎年実施【監査法人: 一般財団法人日本品質保証機構(JQA)】、内部監査も定期実施。 / SSO対応、アプリまたはメールを用いた2要素認証を設定可能。SSL暗号対応、WAF/IDSによる不正アクセス対策。 ℹ️「個人情報が含まれるデータは暗号化したディスクに保存し、パスワードなど機密性の高い項目はハッシュ化し保存しております。」製品トップにも「SSL、DB暗号化、IP制限、操作履歴等多様な機能で大切な情報をお守りします。」と記載。 編集部確認 労務HR ISMAP クラウドサービスリスト(JSON を取得して全文検索) ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「DONUTS」「ジョブカン」いずれも出現0件・確認)。
採取元: 勤怠管理 ジョブカンシリーズ セキュリティページ
採取元: 給与計算 ジョブカンシリーズ セキュリティページ
採取元: 労務HR ジョブカンシリーズ セキュリティページ
調査日 2026-08-02 | SOC2 Type2の対象は経費のみ 編集部まとめ ISMS・プライバシーマークは取得済み。SOC報告書は有償契約者に提供され、ISMAPには未登録です。
ベンダー公表 クラウド会計 公式製品ページ(よくあるご質問) 「東証プライム上場企業が運営しており、SOC 2 Type 2 認証・ISMS認証・プライバシーマークも取得済みです。金融機関のログイン情報は全て暗号化されます。」(公式製品ページ FAQ) ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ SOC 報告書を有償契約者に提供:SOC1 Type2(会計Plus・経費・勤怠・給与ほか、対象期間 2025/1/1〜12/31)、SOC2 Type1・Type2 の対象サービス・基準日を公式ページに明記。 / SOC 各報告書の対象サービス一覧に「クラウド会計」(無印)は含まれていない(会計Plus は SOC1 Type2 の対象)。 編集部確認 クラウド会計 ISMAP クラウドサービスリスト ISMAP 未登録(2026-08-01 時点の政府リスト 99 件に不在)。 ℹ️不在(未登録)の確認のため引用可能な文字列は存在しない。政府公開 JSON(../_signals/ismap_cloud_service_list.json 保存済み)を全文検索し「マネーフォワード」出現 0 件で確認。 ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ(SOC報告書一覧) ★SOC2 Type2(適用基準:セキュリティ)の対象サービスは「経費」のみ(対象期間 2025/1/1〜2025/12/31、受領日 2026/4/24)。加えて SOC1 Type2 の対象(会計Plus、請求書Plus、経費、債務支払、固定資産、勤怠、給与、インボイス、個別原価、連結会計/対象期間 2025/1/1〜2025/12/31、受領日 2026/4/30)にも含まれる。 / 「※SOC報告書はマネーフォワード クラウドを有償契約でご利用の事業者のみ申し込みが可能です。」 ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ 「金融機関のログイン情報はすべて暗号化し、サーバーアクセス制限をかけることで、厳重なデータ管理・運用を行っています。」二段階認証を設定可能。「アカウント統制」機能の申込でSAML認証(SSO)の設定が可能。ファイアウォール設置とサーバー自動監視。 編集部確認 クラウド経費 ISMAP クラウドサービスリスト(JSON を取得して全文検索) ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「マネーフォワード」「Money Forward」いずれも出現0件・確認)。 ℹ️不在(未登録)の確認のため引用可能な文字列は存在しない。政府公開 JSON(../_signals/ismap_cloud_service_list.json 保存済み)を全文検索し「マネーフォワード」「Money Forward」出現 0 件で確認。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(よくあるご質問)・マネーフォワード お知らせ(Pマーク取得)・セキュリティ対策ページ(SOC報告書一覧表)・セキュリティ対策ページ
採取元: クラウド経費 セキュリティ対策ページ(SOC報告書一覧表)・セキュリティ対策ページ・セキュリティ対策ページ(SAML SSO)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ
調査日 2026-08-10 |
マネーフォワード クラウド(経理・会計) のみ: MCP: クラウド会計: MCP サーバー提供あり(β 2025-10 → 全プラン 2026-03 → 仕訳登録対応 2026-07)
各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。
連携の方式
左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。★向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます★ (CSV は書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 線にマウスを乗せると、両方にある主な項目名が見えます。★項目名の一致 ≠ 連携可否★です。
— 方式を選ぶと、その方式の項目対照・連携ツール・内訳が開きます。
編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は当社調査台帳の一次事実から機械的に生成しています。
相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正窓口/ベンダーの方へ(無料・無条件・全社同一) 運営者情報
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正窓口/ベンダーの方へ(無料・無条件・全社同一) 運営者情報