マネーフォワード クラウド(経理・会計) の連携マップ
構成する製品1 契約で複数サービス
中小向けプランでは1 契約で複数サービスが使えます(出典は suits 台帳の確認 — 大企業向け Plus 系の別契約には効きません)。
基本情報
※ この表は構成製品の確認したプロフィールの列挙です(収集済み: クラウド会計・クラウド経費・クラウド請求書)。
| 項目・① タグ | ② 編集部より二次加工 |
|---|---|
| カテゴリ | 経理・会計の業務ごとに製品が分かれたクラウド 編集部まとめ 会計・経費精算・請求書などを、必要なものだけ組み合わせて使います。
ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド経費 公式製品ページ クラウド経費精算システム(申請・承認ワークフロー+電子帳簿保存法対応の証憑管理) / 自称は「成長・変革企業の経費精算システム」。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金 マネーフォワード クラウドの請求書サービス。★単体では売られておらず★、法人向けはプラン(スモールビジネス/ビジネス)に含まれる 12 サービスの 1 つとして提供される。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(メインコピー)・公式製品ページ(サービス一覧)
採取元: クラウド経費 公式製品ページ(ナビゲーション)・公式製品ページ(タイトル)・公式製品ページ(メインコピー)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金
調査日 2026-08-10 |
| ベンダー | 株式会社マネーフォワード(東証プライム上場) 編集部まとめ 本社は東京都港区。
株式会社マネーフォワード(東証プライム上場) ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード 会社お知らせ 株式会社マネーフォワード(東京都港区・東証プライム上場)。SOC 2 Type 2・ISMS・プライバシーマーク取得と公表。
採取元: クラウド会計 マネーフォワード 会社お知らせ(Pマーク取得)・公式製品ページ(よくあるご質問)
採取元: クラウド経費 マネーフォワード 会社お知らせ(Pマーク取得)
調査日 2026-08-10 |
| 機能 | 明細の自動取込と仕訳提案が中心 編集部まとめ 銀行・カードの明細を自動で取り込み、仕訳候補を確認して登録します。経費側は領収書やICカードから申請を組み立て、承認後に仕訳へ流します。請求書側は見積書・請求書の作成から送付・保管までを担います。
ベンダー公表 クラウド会計 公式製品ページ 「2,300以上の金融関連サービスとデータ連携し、明細データを自動取得。データを元に自動作成された仕訳候補を確認・登録するだけで仕訳が完了します。」(2024年2月29日 自社調べ) 明細の自動取込と仕訳提案が軸の会計 編集部まとめ クラウド会計 わかりやすくいうと:銀行・カード明細の自動取り込みと仕訳提案を軸にしたクラウド会計 複式簿記そのままの画面設計なので簿記経験者・会計事務所に馴染みやすく、請求書・経費・給与など同社の他サービスが同じ基本料金で付いてくるのが特徴。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(主な機能) その他機能:専用スマホアプリ/ICカード読み取り/経路で交通費計算/日当の自動計算/仮払申請・精算/代理申請/外貨対応/経費データ分析/チャットサービス連携/承認代行サービス。 領収書とカード明細から経費申請を自動で組む 編集部まとめ クラウド経費 わかりやすくいうと:領収書とICカード・カード明細から経費申請を自動で組み立て、承認して仕訳まで流すクラウド 同社の会計・請求書など12サービスが同じ基本料金に含まれるので、経費単体で見た価格より実質は安く見える。従量課金が「その月に実際に使った人だけ」なのは実務的。★退会(事業者削除)するとデータは全部消えて戻せないので、会計側(解約しても仕訳が残る)と同じ感覚でいると事故る。SOC2 Type2 の対象サービスが同社製品のなかで経費だけ、という点も知られていない事実。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ 見積書・納品書・請求書・領収書の作成から送付・保管まで一元管理。CSVでの一括作成、帳票変換、毎月自動作成、一括送付・ステータス管理、会計ソフト連携による売掛金仕訳の自動作成に対応。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(サービスの特長)・公式製品ページ・公式製品ページ(よくあるご質問)
採取元: クラウド経費 公式製品ページ・公式製品ページ(立替経費の振込)・公式製品ページ(その他機能一覧)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ
調査日 2026-08-10 |
| 特徴 | 12サービスが基本料金内 編集部まとめ 会計・経費・請求書・給与などが同じ基本料金に含まれます。電子帳簿保存法への対応も各製品がうたっています。
ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(バッジ画像の代替テキストと脚注を確認) 「電子帳簿保存対応機能 No.1※1」(※1 出典:ITreview 経費精算部門 カテゴリーレポート 2023 Spring) ℹ️バッジ本文「電子帳簿保存対応機能 No.1※1」は保存済み raw(top.html)内の画像代替テキスト(alt="電子帳簿保存対応機能 No.1※1")による確認。タグ内属性のため逐字照合器(本文照合)の対象外。※1 の出典脚注は本文テキストとして下記引用のとおり照合可能。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ 「マネーフォワード クラウド経費は、電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証(2016年)を経費精算システム国内第1号で取得、電子取引ソフト法的要件認証も2021年に取得しています。」(JIIMA認証) ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ AIが指定フォーマットの請求書 PDF を読み取ってデータ化するアップロード機能を搭載。パッケージ型と異なり法令改正・サービス改善が無料で自動アップデートされる点を特徴として掲げる。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(製品ラインナップ)・公式製品ページ(脚注)・公式製品ページ・公式料金ページ
採取元: クラウド経費 公式製品ページ(脚注)・公式製品ページ(JIIMA認証)・公式料金ページ
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ
調査日 2026-08-10 |
| 利用形態 | ブラウザで完結 編集部まとめ 推奨は Chrome。経費には iOS・Android の専用アプリもあります。
ベンダー公表 クラウド会計 公式サポート FAQ(推奨環境) ブラウザ利用。「Windows」および「macOS」での利用を想定。 / 対応ブラウザ実名:推奨=Google Chrome 最新版。その他対応=Microsoft Edge 最新版・Firefox 最新版・Safari 最新版。推奨画面解像度 WXGA+(1440×900)以上。 ℹ️その他の環境では一部機能を利用できない場合があると明記(FAQ 更新日 2024-11-21)。 ベンダー公表 クラウド経費 公式サポートFAQ「『マネーフォワード クラウド経費』の推奨環境について教えてください。」 ブラウザ利用(WindowsおよびmacOSでの利用を想定)+iOS/Android 専用アプリ。 / 対応ブラウザ実名:推奨=Google Chrome 最新版。その他対応=Microsoft Edge 最新版・Safari 最新版。★Firefox は対応ブラウザに挙げられていない(同社のクラウド会計の推奨環境FAQには記載があるが、経費のFAQには記載なし・2026-08-02 確認)。推奨画面解像度 WXGA+(1440×900)以上。 ℹ️iOSアプリは iOS17以上(SafariのJavaScriptを有効にする必要あり)、Androidアプリは Android OS 10.0以上(「Android OS 10.0以上をご利用であっても、機種によりアプリが使用できない場合がございます」)。「非推奨環境でのご利用については、動作保証外となります。調査や不具合対応も行えませんので、ご留意ください。」(更新日 2026-04-10)
採取元: クラウド会計 公式サポート FAQ(推奨環境)・公式サポート FAQ(推奨環境・更新日)
採取元: クラウド経費 公式サポートFAQ(推奨環境)・公式サポートFAQ(推奨環境・Firefox の記載なし)・公式サポートFAQ(推奨環境・更新日)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ・マネーフォワード クラウドの特長
調査日 2026-08-10 |
| 契約形態 | 年払いと月払いの2形態、初期費用は0円 編集部まとめ ひとり法人プランは利用1名までなど、プランごとに人数の条件があります。
ベンダー公表 クラウド会計 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 年払い(年額一括)と月払いの2形態。初期費用0円。 / ひとり法人プランは利用1名まで・1会計年度の仕訳500件まで。ビジネスプランは4名以上からアカウント追加 300円/名。 ベンダー公表 クラウド経費 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 年払い(年額一括)と月払いの2形態。初期費用0円。 / ひとり法人プランは「『マネーフォワード クラウドの管理コンソール』の『ユーザー』画面に登録されている人数が、士業アカウントを除いて1名の場合に限り」契約可能。 ℹ️★従量課金はアクティブユーザーのみ:「その月に経費明細の登録や申請を行わなかったユーザー分は課金されません。」ただし「管理権限、および承認権限が付与されているユーザーは、操作を行わない場合でもアクティブユーザーとなります」。代理登録・申請の作成をされたユーザーもアクティブ扱い。
採取元: クラウド会計 公式料金ページ(ひとり法人プラン)・公式料金ページ・公式料金ページ(注記)・公式料金ページ(プラン詳細表)
採取元: クラウド経費 公式料金ページ(ひとり法人プラン)・公式料金ページ・公式料金ページ(注記)・公式料金ページ(従量課金)・公式料金ページ(アクティブユーザーについて)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金(個人)
調査日 2026-08-10 |
| 価格 | 月2,480円〜(年払い・税抜) 編集部まとめ ひとり法人2,480円/スモールビジネス4,480円/ビジネス6,480円。経費側は基本料金に含まれる人数を超えると1名500円が加算されます。
ベンダー公表 クラウド会計 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 法人向け:ひとり法人 年払い 2,480円/月(29,760円/年)・月払い 3,980円/月/スモールビジネス 年払い 4,480円/月(53,760円/年)・月払い 5,980円/月/ビジネス 年払い 6,480円/月(77,760円/年)・月払い 7,980円/月。「※表示価格はすべて税抜価格です。」 / IPO準備・中堅〜大企業向け(クラウド会計Plus 等)は無料お見積もり=要問合せ。初期費用0円。 ベンダー公表 クラウド経費 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 法人向け(50名以下):ひとり法人 年払い 2,480円/月(29,760円/年)・月払い 3,980円/月/スモールビジネス 年払い 4,480円/月(53,760円/年)・月払い 5,980円/月/ビジネス 年払い 6,480円/月(77,760円/年)・月払い 7,980円/月。「※表示価格はすべて税抜価格です。」 / 基本料金に含まれるアカウント数は 1名/3名/5名。6名以上は 500円/名(税抜)。51名以上(IPO準備・中堅〜大企業向け)は「詳しいサービス内容や料金体系は無料お見積もりにてご案内いたします」=要問合せ。 ℹ️オプションプラン(1名あたり月額・税抜):チームプラン 0円(基本料金内)/コーポレートプラン 200円(複雑なワークフロー・電子帳簿保存法対応向け)/エンタープライズプラン 400円(仮払い・基幹システム連携・大量領収書向け)。年払いは月払いより年18,000円お得と表示。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金(法人) ★プラン単位の価格で、請求書だけの値段は公開されていない★。法人はスモールビジネス 4,480円/月(年払い)/ビジネス 6,480円/月(年払い)。個人はパーソナル 1,280円/月(年払い)から。規模が大きい企業向けには ERP が別に用意され、そちらは個別見積になる。
採取元: クラウド会計 公式料金ページ(プラン詳細表)・公式料金ページ(スモールビジネスプラン)・公式料金ページ(ビジネスプラン)・公式料金ページ(注記)・公式料金ページ(IPO準備・中堅〜大企業向け)
採取元: クラウド経費 公式料金ページ(プラン詳細表)・公式料金ページ(プランカード)・公式料金ページ(オプションプラン)・公式料金ページ(IPO準備・中堅〜大企業向け)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金(法人)・マネーフォワード クラウド 料金(個人・パーソナル)
調査日 2026-08-10 |
| 無料試用 | 1か月無料・カード登録不要 編集部まとめ 終了後に自動で有料へ移ることはなく、作成したデータはそのまま引き継がれます。
|
| 規模 | 公開数字は法人向けサービス全体の合計 編集部まとめ 30万事業者(会計側)・15万社(経費側)はいずれも法人向けサービス全体の数字です。製品単体の導入数は公表されていません。請求書側の開発者サイトは40万以上の事業者と記載しています。
ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド 製品の特長ページ 課金顧客数 30万以上(『マネーフォワード クラウド』等の法人向けサービスを課金利用する事業者〈法人及び個人事業主〉の総数)。 / 別途、2022年10月17日プレスリリースで「導入法人事業者数10万社突破」。 ℹ️「30万以上」は保存済み raw(biz.moneyforward.com_feature_.html)内の画像代替テキスト(alt="課金顧客数 ※1 30万以上")による確認。タグ内属性のため逐字照合器(本文照合)の対象外。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(バッジ画像の代替テキストと脚注を確認) 「課金顧客数 15万社※2」(※2『マネーフォワード クラウド』、『STREAMED』、『Manageboard』、『V-ONEクラウド』、『HiTTO』、『マネーフォワード Admina』等法人向けサービスを課金利用されている法人事業者の総数)。 / ★この数字はマネーフォワードの法人向けサービス全体の総数であり、クラウド経費単体の導入数ではない。時点の明記は製品ページ上に確認できず。 ℹ️「課金顧客数 15万社※2」は保存済み raw(top.html)内の画像代替テキスト(alt="課金顧客数 15万社※2")による確認。タグ内属性のため逐字照合器(本文照合)の対象外。※2 の脚注は本文テキストとして下記引用のとおり照合可能。 / 「15万社」はベンダー公表値の引用。★マネーフォワードの法人向けサービス全体の課金顧客数であり クラウド経費単体ではない★ことは同ページの注記(※2)から編集部が判断。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 開発者サイト 開発者サイトはマネーフォワード クラウド全体で 40万以上の事業者が利用と記載。対応規模は個人事業主から上場企業まで(請求書単体の導入社数は公表されていない)。
採取元: クラウド会計 製品の特長ページ(※1 脚注)・マネーフォワード プレスリリース(2022-10-17)・開発者サイト トップ
採取元: クラウド経費 公式製品ページ(※2 脚注)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 開発者サイト・マネーフォワード クラウドの特長
調査日 2026-08-10 |
| データ保管 | サーバーは日本国内 編集部まとめ 遠隔地保管を含めて三重にバックアップしていると公表しています。
採取元: クラウド会計 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ
採取元: クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策
調査日 2026-08-10 |
| 公式連携 | 金融関連2,300以上と連携 編集部まとめ 連携サービスの紹介ページはありますが総件数の表示はありません。経費側は連携できる会計ソフト12件を例示しています。
ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド 連携サービスページ 公式「連携サービス」紹介ページあり(領域別・製品別の紹介形式で、掲載件数の総数表示はなし)。 / データ連携(金融関連サービス)は 2,300 以上(2024年2月29日 自社調べ、製品ページ)。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(連携可能な会計ソフト(一例)) 連携可能な会計ソフトとして製品ページに12件を例示(切り捨てなし):freee/弥生会計/勘定奉行/PCA会計/OBIC7/TKC(FX)/財務大将/財務応援/大蔵大臣/SAP/COMPANY/フリーウェイ。「連携可能な会計ソフト一覧を見る」から全件一覧へ遷移する構成。 / 立替経費の振込は三菱UFJ銀行・三井住友銀行など API 連携対応銀行でワンクリック送信可(インターネットバンキング口座が必要)。マネーフォワード クラウド給与とのAPI連携で振込設定も可能。 編集部確認 クラウド経費 マネーフォワード クラウド 連携サービスページ(2026-08-02 確認) 公式「連携サービス」紹介ページあり(製品別・業務領域別の紹介形式で、掲載件数の総数表示はなし)。クラウド経費も製品別の絞り込み対象に含まれる。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ 会計ソフト連携で売掛金仕訳を自動作成。案件管理・販売管理システムと連携できる API を開発者向けに提供し、サポートサイトには API で連携できる他社 CRM サービスの一覧がある。
採取元: クラウド会計 連携サービスページ・公式製品ページ(サービスの特長)
採取元: クラウド経費 公式製品ページ(連携可能な会計ソフト)・公式製品ページ(立替経費の振込)・連携サービスページ(製品別絞り込み)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ・クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 |
| 解約時のデータ持ち出し | 退会するとデータは戻せない 編集部まとめ 仕訳データはCSVで持ち出せます。ただし事業者を削除(退会)すると各データは削除され、復元はできません。
ベンダー公表 クラウド会計 公式ガイド(事業者の利用終了について・2026-03-17 更新) 利用終了(事業者削除)を行うと当該事業者のクラウド会計・確定申告の利用が終了する(「サービスから退会」画面で確認事項に同意して実行)。 ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ 「お客様のデータを遠隔地保管を含めて三重にバックアップしています。仕訳データのCSVエクスポートにより、お客様によるバックアップが可能です。」(=仕訳データは CSV 形式で持ち出し可能) ベンダー公表 クラウド経費 公式サポートFAQ「Web版の退会(事業者削除)の手順を教えてください。」(2025-08-18 更新) ★退会(事業者削除)するとデータは削除され復元不可:「※一度「退会」しますと、各データは削除されます。復元はできませんのでご注意ください。」 / 「※複数の事業者を登録されている場合、事業者ごとの『退会』が必要です。」退会操作は該当事業者の管理コンソールで「全権管理」権限を持つ人のみ可能。 ℹ️★同社のクラウド会計が「有償契約を解約しても仕訳は削除されません」としているのに対し、経費の退会はデータ削除である点に注意。なお「ワークフロー設定>承認ルート」で「従業員指定」が設定されていると退会操作自体が行えない(部門・役職指定に切り替えてから実行する必要がある)。また「個人設定>基本設定>退会手続き」から操作すると全事業者から退会してしまうため、事業者単位の退会は「管理設定>事業者設定>基本設定>退会手続き」から行う必要がある。 ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ(バックアップ機能の提供) 持ち出し手段:仕訳データのCSVエクスポート(他社会計ソフト向けの「仕訳エクスポート」機能を公式FAQのカテゴリとして用意)。会社全体としても「仕訳データのCSVエクスポートにより、お客様によるバックアップが可能です。」と明記。 / APIでも明細(ex_transaction)・申請(ex_report ほか)・各種マスタを取得できる。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策 クラウド共通のセキュリティページに、仕訳データの CSV エクスポートで利用者自身がバックアップできると記載(一部プロダクトを除く注記あり)。請求書固有の解約時持ち出し手順までは記載がない。
採取元: クラウド会計 公式サポート FAQ(退会方法・2025-08-27 更新)・公式ガイド(事業者の利用終了について)・公式ガイド(ご注意)・公式ガイド(手順)・セキュリティ対策ページ(バックアップ機能の提供)
採取元: クラウド経費 公式サポートFAQ(Web版の退会)・公式サポートFAQ(退会ができない場合)・公式サポートFAQ(複数事業者の場合の注意)・セキュリティ対策ページ(バックアップ機能の提供)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策
調査日 2026-08-10 |
| 障害情報の公開 | 稼働状況の専用ページは無い 編集部まとめ 障害・メンテナンスはサポートサイトの「重要なお知らせ」に掲載され、履歴も残ります。
編集部確認 クラウド会計 サポートサイト新着情報(代替の告知場所) 専用の稼働状況(ステータス)ページは存在しない(status.moneyforward.com は DNS 不在。2026-08-01 再確認)。 ベンダー公表 クラウド会計 公式サポートサイト(ページ下部の告知欄で実見) 障害・メンテナンス情報はサポートサイトの「重要なお知らせ」「メンテナンス・窓口営業のお知らせ」(現在メンテナンス中のデータ連携サービス一覧など)に掲載。定期メンテナンスは毎週火曜 午前1:00〜5:00。 編集部確認 クラウド経費 クラウド経費サポートサイト(お知らせ導線を確認) △ 専用の稼働状況(ステータス)ページは確認できず。障害・メンテナンス情報はクラウド経費のサポートサイト内「重要なお知らせ」(/support/expense/news/important/)と「運用・仕様のお知らせ」(/support/expense/news/operation/)に日付別ページとして掲載され、履歴は残る(2026-08-02 確認で 20260716 / 20260730 / 20260731 / 20260724 / 20260813 の各ページの存在を確認)。 / コンポーネント別のリアルタイム稼働状態表示はなく、告知記事の形式。 ℹ️2026-08-04 に告知一覧ページを raw/faq_index.html として再取得・保存し、日付別の告知(重要なお知らせ/メンテナンス・窓口営業のお知らせ)が下記引用のとおり掲載されていることを再確認。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書 新着情報・お知らせ サポートサイトの新着情報・お知らせで障害事象(解消済みの追記つき)とメンテナンス予定を公開。定期メンテナンスは毎週火曜 午前1:00~5:00 と告知。
採取元: クラウド会計 公式サポートサイト(ページ下部の告知欄・2026-08-01 保存時点)・公式サポートサイト(ページ下部の告知欄)
採取元: クラウド経費 クラウド経費サポートサイト(告知一覧・2026-08-04 取得)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書 新着情報・お知らせ
調査日 2026-08-10 |
| サポート窓口 | チャットとメールが基本 編集部まとめ 電話はビジネスプランの登録後2か月間のみ(事前予約制)。経費側の有人対応は平日10:30〜17:00で、管理権限の方だけが繋げます。
ベンダー公表 クラウド経費 公式ガイド「お問い合わせ方法」(2025-09-19 更新) コンタクトセンターへの問い合わせはメールとチャットの2種類。「『閲覧』権限のユーザー以外は、チャットボット『こたろうくん』を24時間利用できます。」 / ★オペレーター(有人)対応は平日10:30〜17:00、しかも「チャットボットで解決できなかった場合、管理権限の方のみオペレーターにお繋ぎすることができます。承認権限及び一般権限の方はオペレーターへのお問い合わせはできません。」 ℹ️製品ページ側の記載は「チャット・メールサポート サポート満足度は95%※(※2025年10月 自社調べ)」。ほかに活用ナビ・サポートサイトを提供。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド サポートサイト マネーフォワード クラウド共通のサポートサイトにクラウド請求書の使い方ガイド・FAQ・新着情報がまとまっており、お問い合わせ窓口の案内ページから各種サポートに接続する。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(よくあるご質問)・公式料金ページ(電話サポート注記)
採取元: クラウド経費 公式ガイド(お問い合わせ方法)・公式製品ページ(サポート体制)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド サポートサイト・クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 |
| API | 各製品に公開APIあり 編集部まとめ 会計はAIエージェント向けのMCPサーバーも提供。経費はSwaggerドキュメントを認証なしで公開。請求書のAPIは追加料金なしで利用できます。
編集部確認 クラウド会計 公式開発者サイト 公開 API あり(OAuth 2.0/API キーの2方式)。加えて AI エージェント向けのリモート MCP サーバーを提供(β 2025-10 → 全プラン 2026-03 → 仕訳登録対応 2026-07)。 編集部確認 クラウド経費 マネーフォワード クラウド経費APIドキュメント(2026-08-02 確認) ○ 公開APIあり。クラウド経費専用の Swagger UI ドキュメントを認証なしで一般公開。「APIを利用して会計システムと接続することで、従業員、部署、プロジェクトなどの各マスタとの同期や仕訳データの連携が可能です。」 / 利用開始はクラウド経費にログイン後「個人設定>基本設定>API連携(開発者向け)」からアプリケーションを登録する方式。手順は GitHub(moneyforward/expense-api-doc)で公開。 ℹ️開発者サイトの掲載一覧では「API クラウド経費:勘定科目・補助科目・税区分などマスタの取得・作成・更新・削除」と紹介されている。
採取元: クラウド会計 API共通仕様(開発者サイト)・開発者サイト MCPサーバーページ・開発者サイト MCPサーバーページ(リリース情報 2026-03-26)・開発者サイト MCPサーバーページ(リリース情報 2026-07-14)
採取元: クラウド経費 クラウド経費 API 紹介ページ・moneyforward/expense-api-doc README(利用開始手順)・開発者サイト トップ(公開中の API 一覧・2026-08-04 取得)・クラウド経費API Swagger 定義(info.title)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)・マネーフォワード クラウド 開発者サイト
調査日 2026-08-10 |
| 調査日 | 2026-08-10 |
技術情報(情シ・IT支援者向け)
| 項目・① タグ | ② 編集部より二次加工 |
|---|---|
| API 仕様 | 仕様の公開度は製品で差がある 編集部まとめ 経費はSwagger 2.0を公開(88 paths)。会計はHTMLドキュメントのみで、OpenAPIファイルの配布はありません。請求書はREST・JSON形式のAPIガイドを公開しています。
編集部確認 クラウド会計 API 共通仕様 OpenAPI ファイルの配布なし(HTML ドキュメントのみ)。 / 開発者サイトで公開されている API リファレンスは認可サーバー API が中心で、公開範囲は薄い(確認時点)。 ℹ️OpenAPI/Swagger ファイルの配布が無いこと(HTML ドキュメントのみ)は 2026-08-04 の再取得でも確認(API共通仕様・APIリファレンスページに spec ファイルへのリンクなし)。開発者サイトの APIリファレンス一覧(/docs/api)に掲載されているのは認可サーバー API のみで、クラウド会計 API 本体の参照先はサポートサイト内ガイドへの外部リンク(2026-08-04 確認)。 編集部確認 クラウド経費 クラウド経費API Swagger 定義(2026-08-02 取得) Swagger 2.0(OpenAPI 3 ではない)・88 paths / 117 operations / 106 definitions・info.version「1」(確認、raw/api_index.json に保存)。 / タグ(業務ドメイン語彙)30件・切り捨てなし:office/ex_transaction/ex_report/expense_report/general_report/suspense_payment_reports/invoice_report/ex_report_unit/expense_report_unit/invoice_report_unit/suspense_payment_report_unit/office_member/ex_office_member_setting/dept/project/position/e_doc/ex_item/excise/ex_invoice_transaction/ex_transaction_reserve/workflow/office_member_workflow/user_defined_master/user_defined_master_item/ex_daily_pay_type/ex_daily_pay/active_ex_daily_pay_type/active_ex_items/attendants。 ℹ️★同社のクラウド会計は OpenAPI ファイルの配布がないのに対し、経費は spec 実体(/api/index.json)を直接取得できる。 ベンダー公表 クラウド請求書 API共通仕様(開発者サイト) REST 形式・JSON。エンドポイントは /api/v3/ 系で、スコープは mfc/invoice/data.read(参照)と mfc/invoice/data.write(更新)の 2 種。
採取元: クラウド会計 開発者サイト APIリファレンスページ・開発者サイト APIリファレンスページ(掲載一覧)・開発者サイト トップ(公開中の API 一覧)
採取元: クラウド経費 クラウド経費API Swagger 定義(冒頭)・クラウド経費API Swagger 定義(info.description)・クラウド経費API Swagger 定義(info.version)
採取元: クラウド請求書 API共通仕様(開発者サイト)・クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 |
| 認証方式 | OAuth 2.0 編集部まとめ 会計はAPIキーでの接続も選べます。経費はAuthorization Code Grantで、スコープは6種類です。
編集部確認 クラウド経費 moneyforward/expense-api-doc README(2026-08-02 取得) OAuth 2.0(Authorization Code Grant)。securityDefinitions は `mf_expense_oauth`(authorizationUrl /oauth/authorize、tokenUrl /oauth/token)。 / スコープ6種:office_setting:write(事業者の設定から事業者の従業員の設定まで管理)/user_setting:write(ユーザー自身の設定)/transaction:write(明細の読み書き)/report:write(申請の読み書き)/account:write(連携サービスの管理)/public_resource:read(公開リソースの読み込み)。 ℹ️アクセストークンには有効期限があり、リフレッシュトークンによる更新、即時無効化(revoke)、有効性確認のエンドポイントが用意されている。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト) 認可は OAuth 2.0。マネーフォワード クラウド共通では OAuth 2.0 による認可と API キーによる認証の 2 方式がある。
採取元: クラウド会計 API共通仕様(開発者サイト)
採取元: クラウド経費 moneyforward/expense-api-doc README・Swagger 定義(securityDefinitions.mf_expense_oauth.scopes)・moneyforward/expense-api-doc README(トークン操作)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)・API共通仕様(開発者サイト)
調査日 2026-08-10 |
| レート制限 公開されていない |
請求書のみ上限を公表 編集部まとめ 会計は429が返ることのみ記載。経費は上限の記載を見つけられませんでした。請求書は1秒3回・1時間100回などの上限を公表しています。
数値は非公開(429 が返ることのみ記載)。 クラウド会計 API 共通仕様 ベンダー公表 クラウド経費 公式料金ページ(オプションプラン比較表) 契約プランごとに API の利用回数上限が公開されている。チームプラン 300 回/時間、コーポレートプラン 3,600 回/時間、エンタープライズプランは無制限。ただし無制限でも「システムに負荷がかかる場合」は個別連絡や強制停止の可能性があり、同時複数の API リクエストは避けるよう明記されている。API 仕様書(Swagger)側にはレート制限の記述はない。 ℹ️★上限の公開場所は料金ページのプラン比較表のみ★。保存済み Swagger 全文(raw/api_index.json)を機械検索したが、レート制限・リクエスト上限の記述はなく、429(Too Many Requests)を返すオペレーションも 0 件(文字列「429」の出現はすべて数値上限 4294967295 の一部)。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト) エンドポイントごとにアクセス制御があり、超過時は HTTP 429。帳票作成系エンドポイントの目安は 1秒3回まで と明記。プランによっては各帳票作成リクエスト上限 100 の制限もある。
採取元: クラウド会計 API共通仕様(レート制限節)
採取元: クラウド経費 公式料金ページ(オプションプラン比較表)・公式料金ページ(注記 ※4)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 |
| 仕様の変更頻度 | 変更の扱いは製品で差がある 編集部まとめ 会計・経費はchangelogが無く履歴を追えません。請求書はバージョン管理ポリシーを公開し、互換の無い変更は事前告知します。
編集部確認 クラウド会計 API 変更ポリシー(確認記録) 更新頻度は未確認(changelog・RSS の提供なし)。変更ポリシーには「旧バージョンの廃止は、当社が指定する相当期間前に告知します」とあり、日数・月数の明示はなし。緊急時は「予告なく」変更・終了の例外規定あり。 編集部確認 クラウド経費 moneyforward/expense-api-doc(コミット履歴を API 経由で確認) APIドキュメントリポジトリ(moneyforward/expense-api-doc)の直近コミットは 2025-04-18(「Merge pull request #163 …/20250418.update-api-docs」)=2026-08-02 時点で約1年3ヶ月更新なし。 / spec の info.version は「1」固定で、バージョン文字列からは変更履歴を追えない。 ℹ️2026-08-04 に GitHub commits API の応答を raw/github_expense-api-doc_commits.json として保存(直近コミット 2025-04-18 の機械証跡)。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト) バージョン管理ポリシーを公開(セマンティックバージョニング採用)。後方互換ありの変更は予告なく実施、後方互換なしの変更は事前告知し、サポート終了は新バージョンリリースから 3ヶ月後、提供終了はさらに 3ヶ月後。
採取元: クラウド会計 API変更ポリシー(開発者サイト)・API変更ポリシー(緊急時の対応)
採取元: クラウド経費 GitHub commits API 応答(保存済み JSON・直近コミット日時)・GitHub commits API 応答(直近コミットメッセージ)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)・API変更ポリシー(開発者サイト)
調査日 2026-08-10 |
| 情報セキュリティ | SOC2 Type2の対象は経費のみ 編集部まとめ ISMS・プライバシーマークは取得済み。SOC報告書は有償契約者に提供され、ISMAPには未登録です。
ベンダー公表 クラウド会計 公式製品ページ(よくあるご質問) 「東証プライム上場企業が運営しており、SOC 2 Type 2 認証・ISMS認証・プライバシーマークも取得済みです。金融機関のログイン情報は全て暗号化されます。」(公式製品ページ FAQ) ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ SOC 報告書を有償契約者に提供:SOC1 Type2(会計Plus・経費・勤怠・給与ほか、対象期間 2025/1/1〜12/31)、SOC2 Type1・Type2 の対象サービス・基準日を公式ページに明記。 / SOC 各報告書の対象サービス一覧に「クラウド会計」(無印)は含まれていない(会計Plus は SOC1 Type2 の対象)。 編集部確認 クラウド会計 ISMAP クラウドサービスリスト ISMAP 未登録(2026-08-01 時点の政府リスト 99 件に不在)。 ℹ️不在(未登録)の確認のため引用可能な文字列は存在しない。政府公開 JSON(../_signals/ismap_cloud_service_list.json 保存済み)を全文検索し「マネーフォワード」出現 0 件で確認。 ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ(SOC報告書一覧) ★SOC2 Type2(適用基準:セキュリティ)の対象サービスは「経費」のみ(対象期間 2025/1/1〜2025/12/31、受領日 2026/4/24)。加えて SOC1 Type2 の対象(会計Plus、請求書Plus、経費、債務支払、固定資産、勤怠、給与、インボイス、個別原価、連結会計/対象期間 2025/1/1〜2025/12/31、受領日 2026/4/30)にも含まれる。 / 「※SOC報告書はマネーフォワード クラウドを有償契約でご利用の事業者のみ申し込みが可能です。」 ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ 「金融機関のログイン情報はすべて暗号化し、サーバーアクセス制限をかけることで、厳重なデータ管理・運用を行っています。」二段階認証を設定可能。「アカウント統制」機能の申込でSAML認証(SSO)の設定が可能。ファイアウォール設置とサーバー自動監視。 編集部確認 クラウド経費 ISMAP クラウドサービスリスト(JSON を取得して全文検索) ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「マネーフォワード」「Money Forward」いずれも出現0件・確認)。 ℹ️不在(未登録)の確認のため引用可能な文字列は存在しない。政府公開 JSON(../_signals/ismap_cloud_service_list.json 保存済み)を全文検索し「マネーフォワード」「Money Forward」出現 0 件で確認。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(よくあるご質問)・マネーフォワード お知らせ(Pマーク取得)・セキュリティ対策ページ(SOC報告書一覧表)・セキュリティ対策ページ
採取元: クラウド経費 セキュリティ対策ページ(SOC報告書一覧表)・セキュリティ対策ページ・セキュリティ対策ページ(SAML SSO)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ
調査日 2026-08-10 |
出典リンクは各行の文字リンク(新しいタブで開きます)。②列は編集部の要約(二次加工)で、一次事実ではありません — 一次資料は③④列にあります。
タグの色: 緑 = 安心できる要素(確認済み・公表済み)
黄 = ご契約前の注意点
灰 = 未確認・該当なし — ★色は優劣ではありません★(編集部は製品を評価しません)。
連携マップ
クラウドで自動(API 連携)自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない)
ファイルで受け渡し(CSV 等)人がファイルを書き出して、もう一方へ取り込む
画面の入力を機械が代行画面の入力を機械が代行する(手元で動き、API の契約は要らない)
連携できると書いてあるが方式は不明上の 3 つがひとつも確認できていない組み合わせ
— 線にマウスを乗せるとその方式の連携ツール、線をクリックすると対のページへ。バーで方式を絞り込めます。
線は一次確認できた組み合わせだけ。★項目名の一致・公式連携の存在であって「すぐ繋がる」ことの保証ではありません★ — 相手ロゴから対のページへ進むと、方式ごとの比較と項目の対照表が出ます。 このページの線の根拠は マネーフォワード クラウド(経理・会計) の線の一覧 でも確認できます(出典と調査日つき)。
このシステムの連携ツール
この系統の線に根拠として挙がっている連携ツールです(下の方式タブの[連携の詳細と出典]に出る連携製品と同じ顔ぶれ)。四角を押すと各連携ツールのページへ。
— 方式を選ぶと、その方式の根拠と中身(届く範囲・連携の対象と項目)が開きます。連携マップの線の選択とも連動します。
このページの訂正履歴
編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は当社調査台帳の一次事実から機械的に生成しています。
相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正窓口/ベンダーの方へ(無料・無条件・全社同一) 運営者情報
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