マネーフォワード クラウド(経理・会計) × Zoho CRM の連携マップ
| マネーフォワード クラウド(経理・会計) | Zoho CRM | |
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| カテゴリ | 経理・会計の業務ごとに製品が分かれたクラウド 編集部まとめ 会計・経費精算・請求書などを、必要なものだけ組み合わせて使います。
ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド経費 公式製品ページ クラウド経費精算システム(申請・承認ワークフロー+電子帳簿保存法対応の証憑管理) / 自称は「成長・変革企業の経費精算システム」。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金 マネーフォワード クラウドの請求書サービス。★単体では売られておらず★、法人向けはプラン(スモールビジネス/ビジネス)に含まれる 12 サービスの 1 つとして提供される。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(メインコピー)・公式製品ページ(サービス一覧)
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採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金
調査日 2026-08-10 | クラウド型の顧客管理(CRM)・営業支援(SFA)ツール。Zoho ブランドの業務アプリ群の一つとして提供される。
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| ベンダー | 株式会社マネーフォワード(東証プライム上場) 編集部まとめ 本社は東京都港区。
株式会社マネーフォワード(東証プライム上場) ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード 会社お知らせ 株式会社マネーフォワード(東京都港区・東証プライム上場)。SOC 2 Type 2・ISMS・プライバシーマーク取得と公表。
採取元: クラウド会計 マネーフォワード 会社お知らせ(Pマーク取得)・公式製品ページ(よくあるご質問)
採取元: クラウド経費 マネーフォワード 会社お知らせ(Pマーク取得)
調査日 2026-08-10 | 日本での提供元はゾーホージャパン株式会社。製品そのものはインドに本拠を置く Zoho Corporation が開発しており、開発者向けドキュメントは同社のグローバル文書。
プライバシーポリシー(日本語) ベンダー公表 ℹ️日本語プライバシーポリシーは「ゾーホージャパン株式会社のすべてのWebサイト」に適用されると明記され、個人情報の相談窓口も同社に置かれている。一方サービス利用規約の連絡先は legal@zohocorp.com(英語対応)で、契約主体と運営主体が同一ではない点に注意。
採取元: プライバシーポリシー(日本語・冒頭)・プライバシーポリシー(適用範囲)
調査日 2026-08-05 |
| 機能 | 明細の自動取込と仕訳提案が中心 編集部まとめ 銀行・カードの明細を自動で取り込み、仕訳候補を確認して登録します。経費側は領収書やICカードから申請を組み立て、承認後に仕訳へ流します。請求書側は見積書・請求書の作成から送付・保管までを担います。
ベンダー公表 クラウド会計 公式製品ページ 「2,300以上の金融関連サービスとデータ連携し、明細データを自動取得。データを元に自動作成された仕訳候補を確認・登録するだけで仕訳が完了します。」(2024年2月29日 自社調べ) 明細の自動取込と仕訳提案が軸の会計 編集部まとめ クラウド会計 わかりやすくいうと:銀行・カード明細の自動取り込みと仕訳提案を軸にしたクラウド会計 複式簿記そのままの画面設計なので簿記経験者・会計事務所に馴染みやすく、請求書・経費・給与など同社の他サービスが同じ基本料金で付いてくるのが特徴。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(主な機能) その他機能:専用スマホアプリ/ICカード読み取り/経路で交通費計算/日当の自動計算/仮払申請・精算/代理申請/外貨対応/経費データ分析/チャットサービス連携/承認代行サービス。 領収書とカード明細から経費申請を自動で組む 編集部まとめ クラウド経費 わかりやすくいうと:領収書とICカード・カード明細から経費申請を自動で組み立て、承認して仕訳まで流すクラウド 同社の会計・請求書など12サービスが同じ基本料金に含まれるので、経費単体で見た価格より実質は安く見える。従量課金が「その月に実際に使った人だけ」なのは実務的。★退会(事業者削除)するとデータは全部消えて戻せないので、会計側(解約しても仕訳が残る)と同じ感覚でいると事故る。SOC2 Type2 の対象サービスが同社製品のなかで経費だけ、という点も知られていない事実。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ 見積書・納品書・請求書・領収書の作成から送付・保管まで一元管理。CSVでの一括作成、帳票変換、毎月自動作成、一括送付・ステータス管理、会計ソフト連携による売掛金仕訳の自動作成に対応。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(サービスの特長)・公式製品ページ・公式製品ページ(よくあるご質問)
採取元: クラウド経費 公式製品ページ・公式製品ページ(立替経費の振込)・公式製品ページ(その他機能一覧)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ
調査日 2026-08-10 | 顧客・商談・履歴をためて数字を自動集計 編集部まとめ 顧客管理、営業支援、商談・案件管理、見積/請求管理、レポート、AI(Zia)、将来予測。ワークフローやブループリントで営業プロセスを自動化できる。 わかりやすくいうと:営業の顧客リスト・商談・履歴を一か所にためて、案件の進み具合と数字を自動で集計するための台帳 Excel の顧客管理表と日報を置き換える先としてよく検討される。
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| 特徴 | 12サービスが基本料金内 編集部まとめ 会計・経費・請求書・給与などが同じ基本料金に含まれます。電子帳簿保存法への対応も各製品がうたっています。
ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(バッジ画像の代替テキストと脚注を確認) 「電子帳簿保存対応機能 No.1※1」(※1 出典:ITreview 経費精算部門 カテゴリーレポート 2023 Spring) ℹ️バッジ本文「電子帳簿保存対応機能 No.1※1」は保存済み raw(top.html)内の画像代替テキスト(alt="電子帳簿保存対応機能 No.1※1")による確認。タグ内属性のため逐字照合器(本文照合)の対象外。※1 の出典脚注は本文テキストとして下記引用のとおり照合可能。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ 「マネーフォワード クラウド経費は、電帳法スキャナ保存ソフト法的要件認証(2016年)を経費精算システム国内第1号で取得、電子取引ソフト法的要件認証も2021年に取得しています。」(JIIMA認証) ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ AIが指定フォーマットの請求書 PDF を読み取ってデータ化するアップロード機能を搭載。パッケージ型と異なり法令改正・サービス改善が無料で自動アップデートされる点を特徴として掲げる。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(製品ラインナップ)・公式製品ページ(脚注)・公式製品ページ・公式料金ページ
採取元: クラウド経費 公式製品ページ(脚注)・公式製品ページ(JIIMA認証)・公式料金ページ
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ
調査日 2026-08-10 | 3ユーザーまでの無料プランあり、初期費用なし。無料プランでも広告表示なしで、自社サイトから外部トラッカーなしを掲げるプライバシー方針を前面に出している。
ご利用料金・費用(日本語) ベンダー公表 ℹ️「サービス提供に他社サービスを利用しません」「データが販売されるリスクは一切ありません」といった自社主張が価格ページに併記されている(いずれもベンダーの公表であり、編集部が検証したものではない)。
採取元: 同上(Zoho CRM 無料プラン)・同上(よくあるご質問)・同上・同上(外部ツールによるトラッキングは行いません)
調査日 2026-08-05 |
| 利用形態 | ブラウザで完結 編集部まとめ 推奨は Chrome。経費には iOS・Android の専用アプリもあります。
ベンダー公表 クラウド会計 公式サポート FAQ(推奨環境) ブラウザ利用。「Windows」および「macOS」での利用を想定。 / 対応ブラウザ実名:推奨=Google Chrome 最新版。その他対応=Microsoft Edge 最新版・Firefox 最新版・Safari 最新版。推奨画面解像度 WXGA+(1440×900)以上。 ℹ️その他の環境では一部機能を利用できない場合があると明記(FAQ 更新日 2024-11-21)。 ベンダー公表 クラウド経費 公式サポートFAQ「『マネーフォワード クラウド経費』の推奨環境について教えてください。」 ブラウザ利用(WindowsおよびmacOSでの利用を想定)+iOS/Android 専用アプリ。 / 対応ブラウザ実名:推奨=Google Chrome 最新版。その他対応=Microsoft Edge 最新版・Safari 最新版。★Firefox は対応ブラウザに挙げられていない(同社のクラウド会計の推奨環境FAQには記載があるが、経費のFAQには記載なし・2026-08-02 確認)。推奨画面解像度 WXGA+(1440×900)以上。 ℹ️iOSアプリは iOS17以上(SafariのJavaScriptを有効にする必要あり)、Androidアプリは Android OS 10.0以上(「Android OS 10.0以上をご利用であっても、機種によりアプリが使用できない場合がございます」)。「非推奨環境でのご利用については、動作保証外となります。調査や不具合対応も行えませんので、ご留意ください。」(更新日 2026-04-10)
採取元: クラウド会計 公式サポート FAQ(推奨環境)・公式サポート FAQ(推奨環境・更新日)
採取元: クラウド経費 公式サポートFAQ(推奨環境)・公式サポートFAQ(推奨環境・Firefox の記載なし)・公式サポートFAQ(推奨環境・更新日)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ・マネーフォワード クラウドの特長
調査日 2026-08-10 | Web ブラウザで使うクラウド型。iPhone・Android 向けのモバイルアプリがあり、名刺 OCR(Card Scanner)やダッシュボード閲覧用の別アプリも配布されている。モバイルアプリにはオフラインアクセスがある。
Zoho CRM モバイルアプリ(日本語) ベンダー公表 ℹ️対応ブラウザの明細(推奨バージョン等)は英語ヘルプの「System Requirements」にあるが、当該ページは JavaScript でのみ描画され保存 HTML に本文が無いため、編集部では逐字照合できていない(確認先=help.zoho.com の該当記事、2026-08-05)。日本語ページで確認できるのは「ブラウザとモバイルアプリから使える」という水準まで。
採取元: 同上(オフラインアクセス)・同上(各種モバイルアプリ一覧)
調査日 2026-08-05 |
| 契約形態 | 年払いと月払いの2形態、初期費用は0円 編集部まとめ ひとり法人プランは利用1名までなど、プランごとに人数の条件があります。
ベンダー公表 クラウド会計 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 年払い(年額一括)と月払いの2形態。初期費用0円。 / ひとり法人プランは利用1名まで・1会計年度の仕訳500件まで。ビジネスプランは4名以上からアカウント追加 300円/名。 ベンダー公表 クラウド経費 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 年払い(年額一括)と月払いの2形態。初期費用0円。 / ひとり法人プランは「『マネーフォワード クラウドの管理コンソール』の『ユーザー』画面に登録されている人数が、士業アカウントを除いて1名の場合に限り」契約可能。 ℹ️★従量課金はアクティブユーザーのみ:「その月に経費明細の登録や申請を行わなかったユーザー分は課金されません。」ただし「管理権限、および承認権限が付与されているユーザーは、操作を行わない場合でもアクティブユーザーとなります」。代理登録・申請の作成をされたユーザーもアクティブ扱い。
採取元: クラウド会計 公式料金ページ(ひとり法人プラン)・公式料金ページ・公式料金ページ(注記)・公式料金ページ(プラン詳細表)
採取元: クラウド経費 公式料金ページ(ひとり法人プラン)・公式料金ページ・公式料金ページ(注記)・公式料金ページ(従量課金)・公式料金ページ(アクティブユーザーについて)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金(個人)
調査日 2026-08-10 | 契約は月間または年間から選べ、期間途中でもプラン変更ができる。最低契約期間の定めなしを掲げる一方、規約上は期間終了時に自動更新され、更新を止めるには更新日の7日前までの連絡が要る。支払いはクレジットカード払いが標準。
ご利用料金・費用(日本語・よくあるご質問) ベンダー公表 ℹ️規約は Zoho Corporation の利用規約(日本語版)。120日間連続で使われていない未払いアカウントは解約されうる旨も規定されている。
採取元: 同上(最低契約期間などはありますか?)・同上(柔軟に購入できる)・Zoho サービス利用規約(日本語)・同上・ご利用料金・費用(支払い方法)
調査日 2026-08-05 |
| 価格 | 月2,480円〜(年払い・税抜) 編集部まとめ ひとり法人2,480円/スモールビジネス4,480円/ビジネス6,480円。経費側は基本料金に含まれる人数を超えると1名500円が加算されます。
ベンダー公表 クラウド会計 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 法人向け:ひとり法人 年払い 2,480円/月(29,760円/年)・月払い 3,980円/月/スモールビジネス 年払い 4,480円/月(53,760円/年)・月払い 5,980円/月/ビジネス 年払い 6,480円/月(77,760円/年)・月払い 7,980円/月。「※表示価格はすべて税抜価格です。」 / IPO準備・中堅〜大企業向け(クラウド会計Plus 等)は無料お見積もり=要問合せ。初期費用0円。 ベンダー公表 クラウド経費 公式料金ページ(小規模〜中小企業向け) 法人向け(50名以下):ひとり法人 年払い 2,480円/月(29,760円/年)・月払い 3,980円/月/スモールビジネス 年払い 4,480円/月(53,760円/年)・月払い 5,980円/月/ビジネス 年払い 6,480円/月(77,760円/年)・月払い 7,980円/月。「※表示価格はすべて税抜価格です。」 / 基本料金に含まれるアカウント数は 1名/3名/5名。6名以上は 500円/名(税抜)。51名以上(IPO準備・中堅〜大企業向け)は「詳しいサービス内容や料金体系は無料お見積もりにてご案内いたします」=要問合せ。 ℹ️オプションプラン(1名あたり月額・税抜):チームプラン 0円(基本料金内)/コーポレートプラン 200円(複雑なワークフロー・電子帳簿保存法対応向け)/エンタープライズプラン 400円(仮払い・基幹システム連携・大量領収書向け)。年払いは月払いより年18,000円お得と表示。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金(法人) ★プラン単位の価格で、請求書だけの値段は公開されていない★。法人はスモールビジネス 4,480円/月(年払い)/ビジネス 6,480円/月(年払い)。個人はパーソナル 1,280円/月(年払い)から。規模が大きい企業向けには ERP が別に用意され、そちらは個別見積になる。
採取元: クラウド会計 公式料金ページ(プラン詳細表)・公式料金ページ(スモールビジネスプラン)・公式料金ページ(ビジネスプラン)・公式料金ページ(注記)・公式料金ページ(IPO準備・中堅〜大企業向け)
採取元: クラウド経費 公式料金ページ(プラン詳細表)・公式料金ページ(プランカード)・公式料金ページ(オプションプラン)・公式料金ページ(IPO準備・中堅〜大企業向け)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 料金(法人)・マネーフォワード クラウド 料金(個人・パーソナル)
調査日 2026-08-10 | 税抜表記の4プラン。日本語ページが掲げる スタンダード 1,760円/プロフェッショナル 3,260円/エンタープライズ 5,660円/アルティメット 7,360円 は 年間契約の月額換算(エンタープライズなら年額67,920円)。営業以外の部門向けにチームユーザーが 1,270円。初期費用なしで、3ユーザーまでの無料プランあり。
ご利用料金・費用(日本語) ベンダー公表 ℹ️★月間契約の金額は保存した HTML に含まれない★ — 価格表は年額/月額をトグルで切り替える作りで、サーバーが返す HTML には年間契約側の金額しか入っておらず、月間契約の金額は JavaScript が描画する。したがって編集部は月間契約の金額を掲載しない(2026-08-05 確認)。また日本語ページのプラン別機能表は米国データセンター向け英語ページの翻訳で、2022年2月以降に登録した日本のアカウント(日本データセンター)とは表記が異なりうるとベンダー自身が注記している。
採取元: 同上(よくあるご質問)・同上(プラン表)・同上(プラン表の注記)・同上(チームユーザー)・日本語公式トップ(料金プラン)・日本語公式トップ(料金プランの注記)・同上(プラン表の注記・日本DCとの差異)
調査日 2026-08-05 |
| 無料試用 | 1か月無料・カード登録不要 編集部まとめ 終了後に自動で有料へ移ることはなく、作成したデータはそのまま引き継がれます。
| 15日間無料トライアルで有料プランの機能を試せる。カード登録不要で、終了後は無料プランに移行するため自動課金にならない。
ご利用料金・費用(日本語) ベンダー公表 ℹ️ただし規約上、トライアル中に入力したデータとカスタマイズは、有償プラン購入かトライアル終了前のエクスポートが無い限り恒久的に失われるとされている(無料プランへの移行と、データが残ることは別の話)。
採取元: 同上(よくあるご質問)・同上・同上(無料で試せる)・Zoho サービス利用規約(日本語・無償トライアル)
調査日 2026-08-05 |
| 規模 | 公開数字は法人向けサービス全体の合計 編集部まとめ 30万事業者(会計側)・15万社(経費側)はいずれも法人向けサービス全体の数字です。製品単体の導入数は公表されていません。請求書側の開発者サイトは40万以上の事業者と記載しています。
ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド 製品の特長ページ 課金顧客数 30万以上(『マネーフォワード クラウド』等の法人向けサービスを課金利用する事業者〈法人及び個人事業主〉の総数)。 / 別途、2022年10月17日プレスリリースで「導入法人事業者数10万社突破」。 ℹ️「30万以上」は保存済み raw(biz.moneyforward.com_feature_.html)内の画像代替テキスト(alt="課金顧客数 ※1 30万以上")による確認。タグ内属性のため逐字照合器(本文照合)の対象外。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(バッジ画像の代替テキストと脚注を確認) 「課金顧客数 15万社※2」(※2『マネーフォワード クラウド』、『STREAMED』、『Manageboard』、『V-ONEクラウド』、『HiTTO』、『マネーフォワード Admina』等法人向けサービスを課金利用されている法人事業者の総数)。 / ★この数字はマネーフォワードの法人向けサービス全体の総数であり、クラウド経費単体の導入数ではない。時点の明記は製品ページ上に確認できず。 ℹ️「課金顧客数 15万社※2」は保存済み raw(top.html)内の画像代替テキスト(alt="課金顧客数 15万社※2")による確認。タグ内属性のため逐字照合器(本文照合)の対象外。※2 の脚注は本文テキストとして下記引用のとおり照合可能。 / 「15万社」はベンダー公表値の引用。★マネーフォワードの法人向けサービス全体の課金顧客数であり クラウド経費単体ではない★ことは同ページの注記(※2)から編集部が判断。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 開発者サイト 開発者サイトはマネーフォワード クラウド全体で 40万以上の事業者が利用と記載。対応規模は個人事業主から上場企業まで(請求書単体の導入社数は公表されていない)。
採取元: クラウド会計 製品の特長ページ(※1 脚注)・マネーフォワード プレスリリース(2022-10-17)・開発者サイト トップ
採取元: クラウド経費 公式製品ページ(※2 脚注)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド 開発者サイト・マネーフォワード クラウドの特長
調査日 2026-08-10 | ベンダーは世界30万社以上と公表している。日本国内の導入社数・ユーザー数は国内実績の公表なし。
Zoho CRM 日本語公式トップ ベンダー公表 ℹ️「導入社数No.1」の表示は料金表のエンタープライズプランに付く見出しで、製品全体の順位を示すものではない。日本語ページで確認できる規模の数字は世界規模の社数のみだった(確認=日本語トップ/料金ページ/サポートページ/会社紹介ページ、2026-08-05)。
採取元: 同上(よくあるご質問)・Zohoについて(日本語)
調査日 2026-08-05 |
| データ保管 | サーバーは日本国内 編集部まとめ 遠隔地保管を含めて三重にバックアップしていると公表しています。
採取元: クラウド会計 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ
採取元: クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策
調査日 2026-08-10 | 2022年2月10日以降に日本から登録したアカウントは日本データセンター(東京がプライマリー、大阪がセカンダリー)。それ以前の登録は米国のデータセンターのままで、登録時期で保存先が決まるうえ後から変更できない。
Zoho CRM のセキュリティについて(日本語) ベンダー公表 ℹ️保存先は登録時の IP アドレスに基づく国/地域で決まり、規約上 IP アドレスを隠して登録することは認められていない。既存アカウントを日本 DC に移したい場合、公開資料の範囲では自分では切り替えられない。
採取元: 同上(データの保存先とデータセンター所在国および確認証状況)・同上・同上(表の注記)・Zoho サービス利用規約(日本語)
調査日 2026-08-05 |
| 公式連携 | 金融関連2,300以上と連携 編集部まとめ 連携サービスの紹介ページはありますが総件数の表示はありません。経費側は連携できる会計ソフト12件を例示しています。
ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド 連携サービスページ 公式「連携サービス」紹介ページあり(領域別・製品別の紹介形式で、掲載件数の総数表示はなし)。 / データ連携(金融関連サービス)は 2,300 以上(2024年2月29日 自社調べ、製品ページ)。 ベンダー公表 クラウド経費 公式製品ページ(連携可能な会計ソフト(一例)) 連携可能な会計ソフトとして製品ページに12件を例示(切り捨てなし):freee/弥生会計/勘定奉行/PCA会計/OBIC7/TKC(FX)/財務大将/財務応援/大蔵大臣/SAP/COMPANY/フリーウェイ。「連携可能な会計ソフト一覧を見る」から全件一覧へ遷移する構成。 / 立替経費の振込は三菱UFJ銀行・三井住友銀行など API 連携対応銀行でワンクリック送信可(インターネットバンキング口座が必要)。マネーフォワード クラウド給与とのAPI連携で振込設定も可能。 編集部確認 クラウド経費 マネーフォワード クラウド 連携サービスページ(2026-08-02 確認) 公式「連携サービス」紹介ページあり(製品別・業務領域別の紹介形式で、掲載件数の総数表示はなし)。クラウド経費も製品別の絞り込み対象に含まれる。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ 会計ソフト連携で売掛金仕訳を自動作成。案件管理・販売管理システムと連携できる API を開発者向けに提供し、サポートサイトには API で連携できる他社 CRM サービスの一覧がある。
採取元: クラウド会計 連携サービスページ・公式製品ページ(サービスの特長)
採取元: クラウド経費 公式製品ページ(連携可能な会計ソフト)・公式製品ページ(立替経費の振込)・連携サービスページ(製品別絞り込み)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド請求書 製品ページ・クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 | 公式ディレクトリあり(Zoho Marketplace)。ただし一覧は JavaScript で描画されるため掲載件数は非公開に等しく、機械的に数えられなかった。ほかに自社製品群との連携を訴求している。
Zoho Marketplace(Zoho CRM 向け) 編集部確認 ℹ️確認=marketplace.zoho.com と同 /app/crm の HTML を保存して走査したが、拡張機能の総数を示す表示はサーバー応答に含まれない(タグ別の件数のみで、CRM 向け拡張の総数ではない)。したがって編集部は件数を掲載しない(2026-08-05)。
採取元: 日本語公式トップ(よくあるご質問)
調査日 2026-08-05 |
| 解約時のデータ持ち出し | 退会するとデータは戻せない 編集部まとめ 仕訳データはCSVで持ち出せます。ただし事業者を削除(退会)すると各データは削除され、復元はできません。
ベンダー公表 クラウド会計 公式ガイド(事業者の利用終了について・2026-03-17 更新) 利用終了(事業者削除)を行うと当該事業者のクラウド会計・確定申告の利用が終了する(「サービスから退会」画面で確認事項に同意して実行)。 ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ 「お客様のデータを遠隔地保管を含めて三重にバックアップしています。仕訳データのCSVエクスポートにより、お客様によるバックアップが可能です。」(=仕訳データは CSV 形式で持ち出し可能) ベンダー公表 クラウド経費 公式サポートFAQ「Web版の退会(事業者削除)の手順を教えてください。」(2025-08-18 更新) ★退会(事業者削除)するとデータは削除され復元不可:「※一度「退会」しますと、各データは削除されます。復元はできませんのでご注意ください。」 / 「※複数の事業者を登録されている場合、事業者ごとの『退会』が必要です。」退会操作は該当事業者の管理コンソールで「全権管理」権限を持つ人のみ可能。 ℹ️★同社のクラウド会計が「有償契約を解約しても仕訳は削除されません」としているのに対し、経費の退会はデータ削除である点に注意。なお「ワークフロー設定>承認ルート」で「従業員指定」が設定されていると退会操作自体が行えない(部門・役職指定に切り替えてから実行する必要がある)。また「個人設定>基本設定>退会手続き」から操作すると全事業者から退会してしまうため、事業者単位の退会は「管理設定>事業者設定>基本設定>退会手続き」から行う必要がある。 ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ(バックアップ機能の提供) 持ち出し手段:仕訳データのCSVエクスポート(他社会計ソフト向けの「仕訳エクスポート」機能を公式FAQのカテゴリとして用意)。会社全体としても「仕訳データのCSVエクスポートにより、お客様によるバックアップが可能です。」と明記。 / APIでも明細(ex_transaction)・申請(ex_report ほか)・各種マスタを取得できる。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策 クラウド共通のセキュリティページに、仕訳データの CSV エクスポートで利用者自身がバックアップできると記載(一部プロダクトを除く注記あり)。請求書固有の解約時持ち出し手順までは記載がない。
採取元: クラウド会計 公式サポート FAQ(退会方法・2025-08-27 更新)・公式ガイド(事業者の利用終了について)・公式ガイド(ご注意)・公式ガイド(手順)・セキュリティ対策ページ(バックアップ機能の提供)
採取元: クラウド経費 公式サポートFAQ(Web版の退会)・公式サポートFAQ(退会ができない場合)・公式サポートFAQ(複数事業者の場合の注意)・セキュリティ対策ページ(バックアップ機能の提供)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策
調査日 2026-08-10 | データの所有権は利用者にあるとされ、エクスポートで持ち出す前提。ベンダー自身が「定期的にエクスポートしてローカルに保存すること」を推奨しており、定期バックアップは利用者側の責任。アカウントを解約すると全データ削除される。
Zoho のセキュリティ(日本語) ベンダー公表 ℹ️ベンダー側のバックアップは3か月間保持されるが、これは障害対策で、解約後の返還手段ではない。120日間連続で使われていない未払いアカウントも解約・削除の対象になりうる(事前通知あり)。
採取元: プライバシーポリシー(日本語)・Zoho のセキュリティ(日本語)・Zoho サービス利用規約(日本語・一時停止および解約)・同上(休眠アカウント)・Zoho のセキュリティ(バックアップ)
調査日 2026-08-05 |
| 障害情報の公開 | 稼働状況の専用ページは無い 編集部まとめ 障害・メンテナンスはサポートサイトの「重要なお知らせ」に掲載され、履歴も残ります。
編集部確認 クラウド会計 サポートサイト新着情報(代替の告知場所) 専用の稼働状況(ステータス)ページは存在しない(status.moneyforward.com は DNS 不在。2026-08-01 再確認)。 ベンダー公表 クラウド会計 公式サポートサイト(ページ下部の告知欄で実見) 障害・メンテナンス情報はサポートサイトの「重要なお知らせ」「メンテナンス・窓口営業のお知らせ」(現在メンテナンス中のデータ連携サービス一覧など)に掲載。定期メンテナンスは毎週火曜 午前1:00〜5:00。 編集部確認 クラウド経費 クラウド経費サポートサイト(お知らせ導線を確認) △ 専用の稼働状況(ステータス)ページは確認できず。障害・メンテナンス情報はクラウド経費のサポートサイト内「重要なお知らせ」(/support/expense/news/important/)と「運用・仕様のお知らせ」(/support/expense/news/operation/)に日付別ページとして掲載され、履歴は残る(2026-08-02 確認で 20260716 / 20260730 / 20260731 / 20260724 / 20260813 の各ページの存在を確認)。 / コンポーネント別のリアルタイム稼働状態表示はなく、告知記事の形式。 ℹ️2026-08-04 に告知一覧ページを raw/faq_index.html として再取得・保存し、日付別の告知(重要なお知らせ/メンテナンス・窓口営業のお知らせ)が下記引用のとおり掲載されていることを再確認。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書 新着情報・お知らせ サポートサイトの新着情報・お知らせで障害事象(解消済みの追記つき)とメンテナンス予定を公開。定期メンテナンスは毎週火曜 午前1:00~5:00 と告知。
採取元: クラウド会計 公式サポートサイト(ページ下部の告知欄・2026-08-01 保存時点)・公式サポートサイト(ページ下部の告知欄)
採取元: クラウド経費 クラウド経費サポートサイト(告知一覧・2026-08-04 取得)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書 新着情報・お知らせ
調査日 2026-08-10 | 日本データセンター向けの日本向けステータスページがあり、Zoho CRM を含むサービス別に稼働率を表示する。米国 DC 用(status.zoho.com)とは別ページで、日本の利用者が見るべきは前者。ただし障害履歴の一覧は未確認。
JP Zoho Services Availability Status 編集部確認 ℹ️確認=status.zoho.jp を保存して走査し、「JP Zoho CRM」の行と稼働率表示があることを確認した。過去の障害履歴の一覧は保存 HTML では確認できず(対話操作で展開する作り)、履歴が何か月分残るかは未確認(2026-08-05)。
採取元: 同ページの表題・同ページのサービス一覧
調査日 2026-08-05 |
| サポート窓口 | チャットとメールが基本 編集部まとめ 電話はビジネスプランの登録後2か月間のみ(事前予約制)。経費側の有人対応は平日10:30〜17:00で、管理権限の方だけが繋げます。
ベンダー公表 クラウド経費 公式ガイド「お問い合わせ方法」(2025-09-19 更新) コンタクトセンターへの問い合わせはメールとチャットの2種類。「『閲覧』権限のユーザー以外は、チャットボット『こたろうくん』を24時間利用できます。」 / ★オペレーター(有人)対応は平日10:30〜17:00、しかも「チャットボットで解決できなかった場合、管理権限の方のみオペレーターにお繋ぎすることができます。承認権限及び一般権限の方はオペレーターへのお問い合わせはできません。」 ℹ️製品ページ側の記載は「チャット・メールサポート サポート満足度は95%※(※2025年10月 自社調べ)」。ほかに活用ナビ・サポートサイトを提供。 ベンダー公表 クラウド請求書 マネーフォワード クラウド サポートサイト マネーフォワード クラウド共通のサポートサイトにクラウド請求書の使い方ガイド・FAQ・新着情報がまとまっており、お問い合わせ窓口の案内ページから各種サポートに接続する。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(よくあるご質問)・公式料金ページ(電話サポート注記)
採取元: クラウド経費 公式ガイド(お問い合わせ方法)・公式製品ページ(サポート体制)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド サポートサイト・クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 | 日本語サポートは有料プランのみ(スタンダード以上)で追加料金なし。無料プランは英語のみとなる。購入前の導入相談の電話窓口ありで、ほかにウェビナー・コミュニティやオンラインヘルプが用意されている。
Zoho CRM のサポートについて(日本語) ベンダー公表 ℹ️電話 0120-457-282(営業時間 10:00~18:00)は導入相談の窓口として料金ページ・トップページに掲出されている。運用中の技術サポートの受付時間・応答目標は日本語ページでは明示されていない。
採取元: 同上(サポートサービス)・同上・ご利用料金・費用(日本語サポート)・日本語公式トップ(電話窓口)
調査日 2026-08-05 |
| API | 各製品に公開APIあり 編集部まとめ 会計はAIエージェント向けのMCPサーバーも提供。経費はSwaggerドキュメントを認証なしで公開。請求書のAPIは追加料金なしで利用できます。
編集部確認 クラウド会計 公式開発者サイト 公開 API あり(OAuth 2.0/API キーの2方式)。加えて AI エージェント向けのリモート MCP サーバーを提供(β 2025-10 → 全プラン 2026-03 → 仕訳登録対応 2026-07)。 編集部確認 クラウド経費 マネーフォワード クラウド経費APIドキュメント(2026-08-02 確認) ○ 公開APIあり。クラウド経費専用の Swagger UI ドキュメントを認証なしで一般公開。「APIを利用して会計システムと接続することで、従業員、部署、プロジェクトなどの各マスタとの同期や仕訳データの連携が可能です。」 / 利用開始はクラウド経費にログイン後「個人設定>基本設定>API連携(開発者向け)」からアプリケーションを登録する方式。手順は GitHub(moneyforward/expense-api-doc)で公開。 ℹ️開発者サイトの掲載一覧では「API クラウド経費:勘定科目・補助科目・税区分などマスタの取得・作成・更新・削除」と紹介されている。
採取元: クラウド会計 API共通仕様(開発者サイト)・開発者サイト MCPサーバーページ・開発者サイト MCPサーバーページ(リリース情報 2026-03-26)・開発者サイト MCPサーバーページ(リリース情報 2026-07-14)
採取元: クラウド経費 クラウド経費 API 紹介ページ・moneyforward/expense-api-doc README(利用開始手順)・開発者サイト トップ(公開中の API 一覧・2026-08-04 取得)・クラウド経費API Swagger 定義(info.title)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)・マネーフォワード クラウド 開発者サイト
調査日 2026-08-10 | REST の公開 API があり、ログインなしで読めるドキュメント一般公開。レート枠は版で差があるが無料プランでも利用可。通知(Webhook)や一括処理用の Bulk API も用意されている。
Zoho CRM V8 APIs(グローバル開発者ドキュメント) ベンダー公表 ℹ️ドキュメントはグローバル(英語)のみで、日本語版は確認できなかった。日本データセンターのアカウントはエンドポイントのドメインが異なる(accounts.zoho.jp 系)ため、英語ドキュメントの例をそのまま使うと繋がらない点に注意。
採取元: 同上・API Limits(グローバル)
調査日 2026-08-05 |
| API 仕様 | 仕様の公開度は製品で差がある 編集部まとめ 経費はSwagger 2.0を公開(88 paths)。会計はHTMLドキュメントのみで、OpenAPIファイルの配布はありません。請求書はREST・JSON形式のAPIガイドを公開しています。
編集部確認 クラウド会計 API 共通仕様 OpenAPI ファイルの配布なし(HTML ドキュメントのみ)。 / 開発者サイトで公開されている API リファレンスは認可サーバー API が中心で、公開範囲は薄い(確認時点)。 ℹ️OpenAPI/Swagger ファイルの配布が無いこと(HTML ドキュメントのみ)は 2026-08-04 の再取得でも確認(API共通仕様・APIリファレンスページに spec ファイルへのリンクなし)。開発者サイトの APIリファレンス一覧(/docs/api)に掲載されているのは認可サーバー API のみで、クラウド会計 API 本体の参照先はサポートサイト内ガイドへの外部リンク(2026-08-04 確認)。 編集部確認 クラウド経費 クラウド経費API Swagger 定義(2026-08-02 取得) Swagger 2.0(OpenAPI 3 ではない)・88 paths / 117 operations / 106 definitions・info.version「1」(確認、raw/api_index.json に保存)。 / タグ(業務ドメイン語彙)30件・切り捨てなし:office/ex_transaction/ex_report/expense_report/general_report/suspense_payment_reports/invoice_report/ex_report_unit/expense_report_unit/invoice_report_unit/suspense_payment_report_unit/office_member/ex_office_member_setting/dept/project/position/e_doc/ex_item/excise/ex_invoice_transaction/ex_transaction_reserve/workflow/office_member_workflow/user_defined_master/user_defined_master_item/ex_daily_pay_type/ex_daily_pay/active_ex_daily_pay_type/active_ex_items/attendants。 ℹ️★同社のクラウド会計は OpenAPI ファイルの配布がないのに対し、経費は spec 実体(/api/index.json)を直接取得できる。 ベンダー公表 クラウド請求書 API共通仕様(開発者サイト) REST 形式・JSON。エンドポイントは /api/v3/ 系で、スコープは mfc/invoice/data.read(参照)と mfc/invoice/data.write(更新)の 2 種。
採取元: クラウド会計 開発者サイト APIリファレンスページ・開発者サイト APIリファレンスページ(掲載一覧)・開発者サイト トップ(公開中の API 一覧)
採取元: クラウド経費 クラウド経費API Swagger 定義(冒頭)・クラウド経費API Swagger 定義(info.description)・クラウド経費API Swagger 定義(info.version)
採取元: クラウド請求書 API共通仕様(開発者サイト)・クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 | 仕様は HTML ドキュメントとして公開されている(Metadata / Core / Composite / Bulk / Notification / Query の6システム)。機械可読な OpenAPI 定義なしで、英語のみ。日本のアカウントは日本 DC は別ドメインのエンドポイントを使う。
Zoho CRM V8 APIs(グローバル開発者ドキュメント) 編集部確認 ℹ️確認=保存した v8 ドキュメントおよび API Limits・OAuth・Multi DC の各ページを走査したが、OpenAPI/Swagger/Postman コレクションへの参照は現れなかった(2026-08-05)。
採取元: Multi DC Support(グローバル)・同上(ドメイン一覧)・Zoho CRM V8 APIs
調査日 2026-08-05 |
| 認証方式 | OAuth 2.0 編集部まとめ 会計はAPIキーでの接続も選べます。経費はAuthorization Code Grantで、スコープは6種類です。
編集部確認 クラウド経費 moneyforward/expense-api-doc README(2026-08-02 取得) OAuth 2.0(Authorization Code Grant)。securityDefinitions は `mf_expense_oauth`(authorizationUrl /oauth/authorize、tokenUrl /oauth/token)。 / スコープ6種:office_setting:write(事業者の設定から事業者の従業員の設定まで管理)/user_setting:write(ユーザー自身の設定)/transaction:write(明細の読み書き)/report:write(申請の読み書き)/account:write(連携サービスの管理)/public_resource:read(公開リソースの読み込み)。 ℹ️アクセストークンには有効期限があり、リフレッシュトークンによる更新、即時無効化(revoke)、有効性確認のエンドポイントが用意されている。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト) 認可は OAuth 2.0。マネーフォワード クラウド共通では OAuth 2.0 による認可と API キーによる認証の 2 方式がある。
採取元: クラウド会計 API共通仕様(開発者サイト)
採取元: クラウド経費 moneyforward/expense-api-doc README・Swagger 定義(securityDefinitions.mf_expense_oauth.scopes)・moneyforward/expense-api-doc README(トークン操作)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)・API共通仕様(開発者サイト)
調査日 2026-08-10 | OAuth 2.0。アクセストークンは1時間で失効し、リフレッシュトークンは無期限(利用者が失効させるまで)。権限はスコープ指定で絞る。
OAuth 2.0 Authentication(グローバル) ベンダー公表 ℹ️認可リクエストの発行先は登録データセンターごとに異なる。日本データセンターのアカウントは accounts.zoho.jp を使う。
採取元: 同上・同上(Access Token)・同上(Refresh Token)
調査日 2026-08-05 |
| レート制限 | 公開されていない 請求書のみ上限を公表 編集部まとめ 会計は429が返ることのみ記載。経費は上限の記載を見つけられませんでした。請求書は1秒3回・1時間100回などの上限を公表しています。
数値は非公開(429 が返ることのみ記載)。 クラウド会計 API 共通仕様 ベンダー公表 クラウド経費 公式料金ページ(オプションプラン比較表) 契約プランごとに API の利用回数上限が公開されている。チームプラン 300 回/時間、コーポレートプラン 3,600 回/時間、エンタープライズプランは無制限。ただし無制限でも「システムに負荷がかかる場合」は個別連絡や強制停止の可能性があり、同時複数の API リクエストは避けるよう明記されている。API 仕様書(Swagger)側にはレート制限の記述はない。 ℹ️★上限の公開場所は料金ページのプラン比較表のみ★。保存済み Swagger 全文(raw/api_index.json)を機械検索したが、レート制限・リクエスト上限の記述はなく、429(Too Many Requests)を返すオペレーションも 0 件(文字列「429」の出現はすべて数値上限 4294967295 の一部)。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト) エンドポイントごとにアクセス制御があり、超過時は HTTP 429。帳票作成系エンドポイントの目安は 1秒3回まで と明記。プランによっては各帳票作成リクエスト上限 100 の制限もある。
採取元: クラウド会計 API共通仕様(レート制限節)
採取元: クラウド経費 公式料金ページ(オプションプラン比較表)・公式料金ページ(注記 ※4)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)
調査日 2026-08-10 | レート制限を公開しており、呼び出し回数ではなくクレジット制。24時間単位の上限で、無料版は 5000 クレジット、有償版は 50,000 クレジット+ユーザー数比例+アドオン。使用量が半分を超えると残量をヘッダーで返す。
API Limits(グローバル) ベンダー公表 ℹ️1回の呼び出しで引かれるクレジットは操作の重さで変わる(Convert Lead は 5、Send Mail は 20、Merge Records は 50 など)。上限のほかに同時実行数(Concurrency)の制限も別に設けられている。
採取元: 同上(Credit System)・同上(表の見出し)・同上(上限表)・同上
調査日 2026-08-05 |
| 仕様の変更頻度 | 変更の扱いは製品で差がある 編集部まとめ 会計・経費はchangelogが無く履歴を追えません。請求書はバージョン管理ポリシーを公開し、互換の無い変更は事前告知します。
編集部確認 クラウド会計 API 変更ポリシー(確認記録) 更新頻度は未確認(changelog・RSS の提供なし)。変更ポリシーには「旧バージョンの廃止は、当社が指定する相当期間前に告知します」とあり、日数・月数の明示はなし。緊急時は「予告なく」変更・終了の例外規定あり。 編集部確認 クラウド経費 moneyforward/expense-api-doc(コミット履歴を API 経由で確認) APIドキュメントリポジトリ(moneyforward/expense-api-doc)の直近コミットは 2025-04-18(「Merge pull request #163 …/20250418.update-api-docs」)=2026-08-02 時点で約1年3ヶ月更新なし。 / spec の info.version は「1」固定で、バージョン文字列からは変更履歴を追えない。 ℹ️2026-08-04 に GitHub commits API の応答を raw/github_expense-api-doc_commits.json として保存(直近コミット 2025-04-18 の機械証跡)。 ベンダー公表 クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト) バージョン管理ポリシーを公開(セマンティックバージョニング採用)。後方互換ありの変更は予告なく実施、後方互換なしの変更は事前告知し、サポート終了は新バージョンリリースから 3ヶ月後、提供終了はさらに 3ヶ月後。
採取元: クラウド会計 API変更ポリシー(開発者サイト)・API変更ポリシー(緊急時の対応)
採取元: クラウド経費 GitHub commits API 応答(保存済み JSON・直近コミット日時)・GitHub commits API 応答(直近コミットメッセージ)
採取元: クラウド請求書 クラウド請求書APIについて(サポートサイト)・API変更ポリシー(開発者サイト)
調査日 2026-08-10 | 最新は v8。版を重ねているが、旧版のドキュメントも公開継続で、v2 から v8 までの 8 システムが現在も配信されている(v1 のみ消滅)。
Zoho CRM 開発者ドキュメント(版別ルートの確認) 編集部確認 ℹ️確認=v1〜v9 のドキュメントルート URL に read-only GET を行い HTTP ステータスを記録(保存済み zoho_api_versions_20260805.json)。200 = v2, v2.1, v3, v4, v5, v6, v7, v8 の 8 件。v1 は 404、v9 は 403 で未公開。旧版が生き続けること自体は移行猶予が長いことを意味するが、どの版がいつ廃止されるかの告知は本調査では確認していない。
採取元: 同ページの表題
調査日 2026-08-05 |
| 情報セキュリティ | SOC2 Type2の対象は経費のみ 編集部まとめ ISMS・プライバシーマークは取得済み。SOC報告書は有償契約者に提供され、ISMAPには未登録です。
ベンダー公表 クラウド会計 公式製品ページ(よくあるご質問) 「東証プライム上場企業が運営しており、SOC 2 Type 2 認証・ISMS認証・プライバシーマークも取得済みです。金融機関のログイン情報は全て暗号化されます。」(公式製品ページ FAQ) ベンダー公表 クラウド会計 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ SOC 報告書を有償契約者に提供:SOC1 Type2(会計Plus・経費・勤怠・給与ほか、対象期間 2025/1/1〜12/31)、SOC2 Type1・Type2 の対象サービス・基準日を公式ページに明記。 / SOC 各報告書の対象サービス一覧に「クラウド会計」(無印)は含まれていない(会計Plus は SOC1 Type2 の対象)。 編集部確認 クラウド会計 ISMAP クラウドサービスリスト ISMAP 未登録(2026-08-01 時点の政府リスト 99 件に不在)。 ℹ️不在(未登録)の確認のため引用可能な文字列は存在しない。政府公開 JSON(../_signals/ismap_cloud_service_list.json 保存済み)を全文検索し「マネーフォワード」出現 0 件で確認。 ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ(SOC報告書一覧) ★SOC2 Type2(適用基準:セキュリティ)の対象サービスは「経費」のみ(対象期間 2025/1/1〜2025/12/31、受領日 2026/4/24)。加えて SOC1 Type2 の対象(会計Plus、請求書Plus、経費、債務支払、固定資産、勤怠、給与、インボイス、個別原価、連結会計/対象期間 2025/1/1〜2025/12/31、受領日 2026/4/30)にも含まれる。 / 「※SOC報告書はマネーフォワード クラウドを有償契約でご利用の事業者のみ申し込みが可能です。」 ベンダー公表 クラウド経費 マネーフォワード クラウド セキュリティ対策ページ 「金融機関のログイン情報はすべて暗号化し、サーバーアクセス制限をかけることで、厳重なデータ管理・運用を行っています。」二段階認証を設定可能。「アカウント統制」機能の申込でSAML認証(SSO)の設定が可能。ファイアウォール設置とサーバー自動監視。 編集部確認 クラウド経費 ISMAP クラウドサービスリスト(JSON を取得して全文検索) ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「マネーフォワード」「Money Forward」いずれも出現0件・確認)。 ℹ️不在(未登録)の確認のため引用可能な文字列は存在しない。政府公開 JSON(../_signals/ismap_cloud_service_list.json 保存済み)を全文検索し「マネーフォワード」「Money Forward」出現 0 件で確認。
採取元: クラウド会計 公式製品ページ(よくあるご質問)・マネーフォワード お知らせ(Pマーク取得)・セキュリティ対策ページ(SOC報告書一覧表)・セキュリティ対策ページ
採取元: クラウド経費 セキュリティ対策ページ(SOC報告書一覧表)・セキュリティ対策ページ・セキュリティ対策ページ(SAML SSO)
採取元: クラウド請求書 マネーフォワード クラウド セキュリティ
調査日 2026-08-10 | 公開されていない Zoho Corporation として ISO/IEC 27001(27017・27018・27701 の各拡張を含む)と SOC 2 Type II を掲げる。日本のデータセンター(東京・大阪)については ISO27001 と SOC 1 Type II が示されている。
ISMAP クラウドサービスリスト 確認したもの: 政府の ISMAP クラウドサービスリスト(保存済み JSON・99 件)を全件走査したが、「Zoho」「ゾーホー」を含む登録は無い(2026-08-05 確認)。日本語のセキュリティページにも ISMAP・Pマークへの言及は無い。 Zoho CRM のセキュリティについて(日本語) ベンダー公表 ℹ️認証は Zoho Corporation 単位の記載で、登録番号や認証機関・有効期限といった検証可能な識別子は日本語ページには示されていない。一部サービスは未取得の認証があるとの注記もある。
採取元: 同上(Zoho Corporation のセキュリティ認証)・同上・同上(データの保存先とデータセンター所在国および確認証状況)・同上(ISO/IEC 27017)・同上(Zoho Corporation のセキュリティ認証・見出し)
調査日 2026-08-05 |
マネーフォワード クラウド(経理・会計) のみ: MCP: クラウド会計: MCP サーバー提供あり(β 2025-10 → 全プラン 2026-03 → 仕訳登録対応 2026-07)
各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。
連携の方式
★両側に公開 API はある★ — ただしこの組み合わせを名指しした事例(公式連携・iPaaS のテンプレート)は見つかっていません
左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。★向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます★ (CSV は書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 ★項目名の一致 ≠ 連携可否★です。
編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は当社調査台帳の一次事実から機械的に生成しています。
相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
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