SaaStainer by JOINT — 連携ツールの基本情報
これは2 つの製品の間に入るサービスのページです。編集部は掲載料・送客料を一切受け取りません。 項目の並びはすべての連携ツールで同じなので、そのまま横に比べられます(連携ツールの一覧)。
基本情報
※ SaaStainer(連携アプリストア)のみ。同じ GMO AIコネクト株式会社の「JOINT AI Flow byGMO」は別個票(joint-ipaas)。★saastainer.com はログイン前提の React SPA でサーバ側が本文を返さない★ため、製品の説明は運営会社サイト(ai-connect.gmo)の紹介ページから採った。 ★2026-08-11 追記・重要な訂正★ 前回「ストアの中身はログインの内側で 1 件も読めない」と判定したが、これは誤りだった。① ヘルプセンター saastainer.zendesk.com(robots 許可・公開 API あり・記事 26 件)が存在する。② ストア一覧 https://saastainer.com/apps はログイン不要で表示され、ページ自身が呼ぶ公開 JSON API /api/v1/apps が認証なしで全 34 件を返す。この 2 つで連携アプリの全件・価格・カテゴリ・トライアルまで外から採れた。製品名は規約上「SaaStainer by JOINT」に変わっている。
| 項目・① タグ | ② 編集部より二次加工 |
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| ベンダー自身の名乗り | 連携アプリストア ベンダー公表 原文はページの題名「連携アプリストア運営(SaaStainer)」/saastainer.com 側の meta description は「SaaS x Saas App Store」。★他社のような汎用 iPaaS ではなく、A と B をつなぐ個別の「連携アプリ」を売る店★という形(事例に挙がるのも「freee to CloudSign」「Chatnect(Slack と Chatwork をつなぐ)」といった 1 対 1 のアプリ名)。 ★2026-08-11 追記★ 規約上の製品名は「SaaStainer by JOINT」に変わっている(2026年7月1日改訂)。ストアページ(/apps)の自己紹介も同じ名前を使っているが、そのページは本文を raw に保存していないので引用しない。
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| これは何か | iPaaS というより「つなぎ役アプリの売り場」 編集部まとめ 自分でフローを組むのではなく、freee と クラウドサイン をつなぐアプリ、Slack と Chatwork をつなぐアプリ、といった出来合いを買って設定する。売り場そのものはログインの内側にあり、何が並んでいるかは外から数えられない。 編集部の要約。この要約は、上の「ベンダー自身の名乗り」と「連携先一覧の公開」の行から導いています。
調査日 2026-08-11 |
| 提供会社 | GMO AIコネクト株式会社 ベンダー公表 GMO AIコネクト株式会社(GMOグローバルサイン・ホールディングス グループ) GMO AIコネクト株式会社(〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー、設立 2019年7月、資本金 9,999万8,645円、従業員 30名(2026年2月末時点・役員除く)、GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社(TYO: 3788)グループ) 旧社名ドメイン strategit.jp は ai-connect.gmo へ転送される。saastainer.com の JS バンドル名も webpackJsonpstrategit-auth-client で、同社の資産であることが HTML から確かめられる。
調査日 2026-08-11 |
| 提供開始 | 2020年12月1日(リリースのお知らせ) ベンダー公表 会社設立の 2019年7月 とは別。
採取元: ストラテジット(現 GMO AIコネクト)お知らせ リリース告知(旧社名サイトのお知らせ、2020年12月01日付)
調査日 2026-08-11 |
| 想定する規模 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 紹介ページを確認。想定顧客規模の記述は無い。「API連携などのノウハウがなくても」という言い方と、SaaS 事業者向けのメリット(保守運用の代行・チャーン防止)が併記されており、買い手が 2 種類いることは分かる。 ★2026-08-11 追記★ ヘルプセンター・ストアページにも想定顧客規模の記述は無い。 調査日 2026-08-11 |
| ベンダー申告の連携数 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 運営会社の紹介ページ・ヘルプセンター 26 記事・ストアのページを確認したが、連携先や連携アプリの数を申告した記述は無い(「取り扱いサービスの豊富さ」という見出しと「「Slack」や「chatwork」などのシェアの高い人気アプリや「freee」などの会計アプリ」という例示だけ)。★我々が数えた値(アプリ 34 件・サービスタグ 17 件)は 編集部の連携先一覧 側にある。混ぜない。★ 調査日 2026-08-11 |
| 連携先一覧の公開 | 一覧ページで公開されている 編集部確認 ★前回の「ログインの内側」という判定を確認で訂正する。★ ① robots.txt は `User-agent: * / Disallow:`(空=全許可)。② https://saastainer.com/apps はログイン不要で表示される。React SPA なので curl で取れる HTML は 4KB の殻(本文 10 文字)のままだが、③ そのページが自分で呼んでいる公開 JSON API `GET /api/v1/apps` が★認証なしで全件返す★(itemCount 34・pageCount 3、3 ページすべて取得)。ベンダー自身の「サービス」タグは `GET /api/v1/services` が 17 件返す。前回 sitemap.xml が XML でなく SPA の HTML を返したこと自体は変わらない(sitemap は無い)。編集部の一覧に 34 件全件を入れた。
調査日 2026-08-11 |
| 価格 | 連携アプリごとの月額(税込) ベンダー公表 確認したレンジは 1,100 円〜264,000 円/月(例: freee to CloudSign 月額 11,000 円(税込)、board connect for HubSpot 1,100 円、Slack to Microsoft Teams 132,000 円、freee人事労務 to カオナビ 264,000 円)。34 件中 19 件は金額 0(無料アプリまたは要問合せ・販売店経由) ★前回 「公開されていない」(金額の記載なし)としたのは運営会社の紹介ページしか見ていなかったため。ストアの各アプリページに価格が出ている。★ 「※「トライアル(無料)」ボタンからは、価格:月額11,000円(税込)としてのお手続きとなります。※年間一括契約をご希望のお客様は「アプリに関するお問い合わせ」からご連絡下さい。」金額の全件は公開 API /api/v1/apps の amount(円・月額税込)で、編集部の一覧に原文のまま残してある。
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| 課金の軸 | 連携アプリ 1 本ごとのサブスクリプション(月額) ベンダー公表 決済は Stripe のクレジットカード。実行数・ユーザー数・データ量による課金は見当たらない 規約は公開 API の mode は 34 件中 29 件が subscription、5 件が payment(データ移行・導入支援などの役務)。
採取元: ヘルプセンター 各アプリの購入方法/利用規約 利用料金(購入手順)・ヘルプセンター 各アプリの購入方法/利用規約 利用料金
調査日 2026-08-11 |
| 初期費用 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 紹介ページに初期費用の記載は無い。 ★2026-08-11 追記★ ストアのアプリページ 34 件のうち代表例(freee to CloudSign)を描画して読んだが、価格欄は月額のみで初期費用の行は無い。規約にも初期費用の条項は無い。 調査日 2026-08-11 |
| 上限を超えたとき 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 紹介ページに上限・超過の記載は無い。 ★2026-08-11 追記★ 規約とヘルプセンター 26 記事を読んだが、上限・超過の定めは無い(アプリ単位の定額サブスクリプションのため軸が無い)。ただし Chatnect には機能上の上限がある — 原文「マッピングできるチャンネル数は最大5チャンネル/ルームです」。 調査日 2026-08-11 |
| 無料枠 | 会員登録そのものは無料 ベンダー公表 無料の連携アプリもある(34 件中、価格 0 で「無料アプリ」として解約手順が別建てになっているものが 11 件) 解約方法の記事が「無料アプリ」として挙げるのは Chatnect/freee人事労務 to HRBrain/HRBrain for 給与奉行クラウド/HRBrain from CSV/SmartHR to HRBrain/KING OF TIME to HRBrain/マネーフォワード クラウド経費 for Microsoft OneDrive/マネーフォワード クラウド経費 for Google Drive/SVF Cloud for SmartHR/BtoBプラットフォーム 請求書 to PCAクラウド 会計 hyper/マネーフォワード クラウド会計Plus to WizLabo の 11 件。
採取元: ヘルプセンター SaaStainerについて/連携アプリの解約方法について
調査日 2026-08-11 |
| 試用 | 無料トライアルあり ベンダー公表 アプリページの表示は「トライアル30日間無料」(無料会員登録とクレジットカード登録が必要) 期間・条件は書かれていない。 ★2026-08-11 追記★ 期間が分かった。「トライアル(無料)」「※無料会員登録が必要です」。購入導線は Stripe のカード入力画面で[トライアルを開始]を押す形なので、カード登録は要る。
GMO AIコネクト SaaStainer 紹介ページ 特徴 02 ベンダー公表 ℹ️raw/rendered_app_freee-cloudsign_20260811.txt(freee to CloudSign のアプリページ)に「トライアル30日間無料」の表示がある。
採取元: GMO AIコネクト SaaStainer 紹介ページ 特徴 02・GMO AIコネクト SaaStainer 紹介ページ 特徴 02(アプリページ)
調査日 2026-08-11 |
| 条件 記載なし |
編集部の確認した範囲(公式サイト等)に記載なし。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 編集部がこの連携ツールについて確認したのは このページの各行の出典に挙げた公開ページ の範囲で、この項目に当たる記載はそこには無い 調査日 2026-08-11 |
| サポート窓口 | 問い合わせフォームとヘルプセンター ベンダー公表 問い合わせフォームとヘルプセンター(saastainer.zendesk.com、公開記事 26 本) SaaS 事業者向けにはオンボーディング/カスタマーサポート対応/システム監視/障害対応/バージョンアップ対応を代行すると明記 ★前回の値に、ヘルプセンターの存在を追記した。★ 記事は「SaaStainer使い方/FAQ」4 本と「各アプリの使い方/FAQ」18 本ほか計 26 本。運営会社側が挙げる代行範囲(オンボーディング・カスタマーサポート対応・システム監視・障害対応・バージョンアップ対応)は前回の記述のまま。
調査日 2026-08-11 |
| データの保管先 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 紹介ページ・会社概要ページを確認。データの保管先の記載は無い。 ★2026-08-11 追記★ 規約とヘルプセンター 26 記事を確認したが、データの保管先(国・リージョン)の記載は無い。 調査日 2026-08-11 |
| 第三者認証 記載なし |
編集部の確認した範囲(公式サイト等)に記載なし。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: ストア(saastainer.com)と運営会社の紹介ページを確認した範囲に、第三者認証(ISMS 等)の記載は無い。 調査日 2026-08-11 |
| サポート終了の方針 | 自社判断で変更・追加・廃止できると明記 ベンダー公表 サービス・連携プロダクトの全部または一部を当社の判断で変更・追加・廃止できると定める ★猶予期間の日数は定めておらず、通知は規約第3条の方法による(緊急時は事後通知または通知なしもあり得る)★ 「当社は、前項の場合には、第3条の規定に従い利用者に通知を行います。但し、緊急の場合は事後的に通知を行い、又は、通知を行わない場合があります。」
採取元: 「SaaStainer by JOINT」利用規約 廃止及び中断等(廃止及び中断等)
調査日 2026-08-11 |
| 公式ページ | |
| 調査日 | 2026-08-11 |
技術情報(情シ・IT支援者向け)
| 項目・① タグ | ② 編集部より二次加工 |
|---|---|
| 繋ぎ方(API/DB/ファイル…) | API のほか CSV・オンプレとの連携も可 ベンダー公表 API 連携に加えて CSV 連携、オンプレミスのシステムとの連携も可能(受託開発の説明として) 出典は「一覧に無い相手に繋げるか」の行と同じ一文です。ストアで売っている既製アプリがどの方式かは書かれていない。
調査日 2026-08-11 |
| 認証の方式 | SaaStainer 自体はメールアドレスとパスワード ベンダー公表 SaaStainer 自体はメールアドレスとパスワード(管理者が他ユーザーを追加) 連携先ごとの認証はアプリによって異なり、OAuth 認可(Slack・Chatwork・freee 等)とアクセストークン貼り付け(kickflow・SmartHR 等)、および Webhook シークレットが使われる (kickflow to SmartHR のマニュアル)「kickflow Access Token欄に先ほど控えたkickflowアクセストークンを入力」「kickflow Webhook Secret欄に任意のwebhookシークレットを入力」。SSO や IP 制限に触れた記述は見つからなかった。
採取元: ヘルプセンター ●kickflow to SmartHR について/●Chatnectについて(Chatnect のマニュアル)
調査日 2026-08-11 |
| 向き(取得のみ/書込も) | 書込も(取得のみではない) ベンダー公表 事例の「freee会計内で承認された書類をクラウドサインに自動連携する『freee to CloudSign』」は、片方から読んで片方へ書く形。
調査日 2026-08-11 |
| 起動のきっかけ | アプリごとに異なる ベンダー公表 Webhook(出来事を契機)と、時刻指定の定期実行の両方が実例として公開されている(例:「毎日00:00に連携」) (freee人事労務 to カオナビ の紹介)「freee人事労務で新規作成/更新した従業員情報を毎日00:00に連携し、カオナビに自動登録/更新します。」★利用者が契機を選べるという説明は無い★ — 既製アプリごとに決まっている形。
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| 一覧に無い相手に繋げるか | ストアに無い組み合わせは受託開発で対応(要問合せ) ベンダー公表 「当社の独自の開発基盤を利用して開発することで、スピーディーかつ高品質なシステム間連携を実現致します。API連携に加え、CSV連携やオンプレミスのシステムとの連携も可能な為…」。利用者が自分で汎用 HTTP を設定できるという記述ではない。
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| 連携先の数え方 | ★他社と数え方の単位が違う★ 編集部確認 連携先ではなく「連携アプリ=繋ぐ相手の組」が商品 事例に出る商品名が「freee to CloudSign」(freee会計 → クラウドサイン)「Chatnect」(Slack ↔ Chatwork)で、1 商品が 2 つのサービスの組を指す。したがって他社の「連携先◯種類」とは直接比べられない。 ★2026-08-11 追記★ 確認でも同じだった: 公開 API の 34 件はすべて「A to B」「A × B」形式のアプリ名で、ベンダー自身の「サービス」タグ(17 件: freee / moneyforward / slack / kintone / climbercloud / cloudsign / collaboflow / googleworkspace / hrbrain / hubspot / microsoftsharepoint / oraclenetsuite / smarthr / lineworks / infomart / pca / other)はスイート単位かつ「other」を含むため、そのまま台帳のシステムには当たらない。
調査日 2026-08-11 |
| 連携先ごとの操作の公開 | 一覧という形では公開していない 編集部確認 連携先ごとのトリガー/アクション一覧という形では公開していない 代わりにアプリごとの「アプリ機能」と設定手順書をヘルプセンターに 18 本、ストアのアプリページに 34 本公開している 件数はヘルプセンターの公開 API(記事 26 件のうちセクション「各アプリの使い方/FAQ」が 18 件)と、ストア公開 API の itemCount 34 を読んだ値。Yoom のようなトリガー/アクションの列挙ではないため、操作の一覧は作っていない。
調査日 2026-08-11 |
| 変換・分岐・繰り返し | アプリによって「マッピング」機能がある ベンダー公表 アプリによって「マッピング」機能がある(連携する項目だけを選んで対応づける) 分岐・ループ・結合のような汎用の変換機能は無い (kickflow to SmartHR)「・マッピング 機能 - SmartHRに連携したい項目のみを設定できるため、kickflowのワークフロー内の項目でSmartHRでは必要ない情報は連携されないようにすることができます。」
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| 失敗したときの扱い | 保守・運用は GMO AIコネクトが行う ベンダー公表 SaaS 事業者向けの説明として、保守・運用を GMO AIコネクト側が行うと明記 SaaS 事業者向けの説明として、保守・運用(システム監視/障害対応=影響範囲の確認・原因究明と切り分け/バージョンアップ対応)を GMO AIコネクト側が行うと明記 利用者側の画面で再実行できるか等の機能の話ではなく、運営側の運用体制の話である点に注意。
調査日 2026-08-11 |
| 実行ログの保持 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 紹介ページに実行ログ・保持期間の記述は無い。ストア側は読めない。 ★2026-08-11 追記★ ヘルプセンター 26 記事と規約を確認したが、実行ログや保持期間に触れた記述は無い。 調査日 2026-08-11 |
| 検証環境 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 紹介ページに検証環境の記述は無い(無料トライアルの案内のみ)。 ★2026-08-11 追記★ ヘルプセンター 26 記事とストアのアプリページを確認したが、検証環境の記述は無い(30 日間の無料トライアルが実質の試用手段)。 調査日 2026-08-11 |
| SLA の公表 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 紹介ページ・会社概要ページを確認。稼働率などの SLA は無い。saastainer.com 側は読めない。 ★2026-08-11 追記★ 「SaaStainer by JOINT」利用規約を描画して読んだが、稼働率・SLA の条項は無く、逆に一時中断できる事由(メンテナンス・電気通信事業者の役務不提供等)が定められている。 調査日 2026-08-11 |
| 稼働状況の公開 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 運営会社サイトのフッタ・sitemap(ページ 17 本)を確認。稼働状況ページへの導線は無い。 ★2026-08-11 追記★ saastainer.zendesk.com のヘルプセンターにも稼働状況の記事・セクションは無い(カテゴリ 1 件・セクション 2 件・記事 26 件を全部確認)。 調査日 2026-08-11 |
| 障害履歴が読めるか 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 稼働状況ページが無い。運営会社サイトの「お知らせ」は会社全体のもの。 ★2026-08-11 追記★ ヘルプセンター 26 記事に障害履歴のセクションは無い(個別アプリ記事に「2023/08/08 10:00-12:00にメンテナンスを実施いたします」のような単発のおしらせが載ることはある)。 調査日 2026-08-11 |
出典リンクは各行の文字リンク(新しいタブで開きます)。②列は編集部の要約(二次加工)で、一次事実ではありません — 一次資料は③④列にあります。
タグの色: 緑 = 安心できる要素(確認済み・公表済み)
黄 = ご契約前の注意点
灰 = 未確認・該当なし — ★色は優劣ではありません★(編集部は製品を評価しません)。
編集部の数え方では、この連携ツールが届く先は
0 製品(=0 系列。系列はまとめて契約する単位)です。
うち 0 製品は他の連携サービスも実装しているもので、
別々の会社が二度実装しているという事実は、その製品に外から使える API があることの、より強い傍証になります。
参考: この社の一覧の掲載件数は 34 件です(社ごとに数え方が違うため、そのままでは比べられません)。
★掲載が無いことは「その製品に API が無い」ことではありません★。測り方
連携先の一覧は取得しましたが、編集部が掲載しているシステムと一致する相手がまだありません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正窓口/ベンダーの方へ(無料・無条件・全社同一) 運営者情報