BowNow × kintone の連携マップ
この組は、 の 1 種類の連携情報があります。
連携ツール 1 種類の情報があり、それぞれの API 項目 を確認できます。
このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。
| BowNow | kintone | |
|---|---|---|
| カテゴリ |
業務改善プラットフォーム(ノーコードの業務アプリ作成クラウド) | |
| ベンダー |
サイボウズ株式会社 ベンダー公表 | |
| 機能 |
ノーコードでアプリ作成 ができ、作ったアプリの中で 検索・集計 まで行える。AI 活用 の機能も掲げている。 わかりやすくいうと:プログラミングなしで、自社の業務に合わせた「入力フォーム+一覧+集計」の業務アプリを自分で作れるサービス 顧客管理も日報も案件管理もこれ一つに載せられ、Excel 共有ファイル運用の置き換え先としてよく使われる。 | |
| 特徴 |
あらゆる業種向けを掲げるノーコード基盤。42,000社以上が利用(本行の出典)。プラグイン・連携サービスの規模は公式トップの表示による。 | |
| 利用形態 |
ブラウザのみ(パソコン向け) 管理画面の推奨環境はWindowsのGoogle ChromeとMicrosoft Edgeの最新版。公開画面はこれにFirefoxとMacのSafariが加わる。スマートフォンとタブレットは動作保証の対象外で、1440px以上の画面での閲覧が推奨されている。専用のアプリの案内は、開いた資料の中には無い。 |
動作環境はクライアントOS上の Web ブラウザーに限ると明記されている。スマートフォン用アプリケーション(kintoneモバイル)も挙がるが、cybozu.com 共通管理はスマートフォン・タブレットを含まない。Windows=Edge・Firefox・Chrome、macOS=Safari・Firefox・Chrome(いずれも最新版)。モバイル=iOS/iPadOS Safari・Android Chrome。モバイルアプリあり(iOS・Android)。 ベンダー公表cybozu.com 動作環境()
cybozu.com 動作環境 ベンダー公表 ℹ️Edge の Internet Explorer モード、Firefox ESR 版はサポート対象外。cybozu.com 共通管理はスマホ・タブレット非対応。
採取元: cybozu.com 動作環境
調査日 |
| 契約形態 | ||
| 価格 | ||
| 無料試用 |
期限のない無料プラン ベンダー公表 期間を区切った試用ではなく、無料のまま使い続けられるフリープランがある。上限は月50,000PVで、超えると計測が止まる。登録できるのは1ドメイン、フォームは1つまで。ログは1か月で消える(有料プランは2年間残る)。2025年6月30日以降に新規発行されたフリーライセンスでは、メール機能が初期設定でOFFになっている。 ベンダー公表フリープランでできること()ほか 2 件
採取元: フリープランでできること・公式ヘルプ「フリープランで出来ること出来ない事」・公式ヘルプ「各プランの料金とできること」・公式ヘルプ(各プランの料金とできること)
調査日 | |
| データの保管先 |
記載なし データをどの国の、どの事業者のサーバに置くのかを示す記載は、開いた資料の中には無い。約款は、預けたデータが同社の管理するサーバまたはクラウド環境にあるとだけ書いていて、場所には触れていない。分かるのは契約の側だけで、準拠法は日本法、争いになったときの管轄は東京の裁判所と定められている。 編集部まとめ出典()
保管先の記載は見当たらない ソフトウェア共通約款 確認したもの: https://cloudcircus.jp/dcms_media/other/software_common.pdf、https://cloudcircus.jp/dcms_media/other/BowNow_terms.pdf、https://cloudcircus.jp/privacy.html、https://cloudcircus.jp/bownow_privacy.html、https://cloudcircus.jp/security.html、https://faq.bow-now.jp/hc/ja/articles/4412700085145、https://bow-now.jp/price/、https://bow-now.jp/about/
採取元: ソフトウェア共通約款 第38条
調査日 |
日本国内のデータセンターで提供(金融機関向け FISC 安全対策設備基準を満たすデータセンター)。 / 東日本のデータセンターの大災害等に備え、西日本のデータセンターにも冗長化。 |
| 情報セキュリティ |
記載なし 読めるのはスターティアグループの情報セキュリティ基本方針で、管理体制の構築から事故対応まで8つの項目が並ぶ。約款には、預かった個人データの安全管理措置をとること、事故が起きたら速やかに報告することが定められている。第三者による認証の取得を示す記載は、開いた資料の中には無い。 |
ISMAP 登録あり:C21-0016-2「クラウドサービス運用基盤 cybozu.com 並びに cybozu.com 上で提供する Garoon 及び kintone」(サイボウズ株式会社)。 ISMS(ISO/IEC 27001:2022 / JIS Q 27001:2023)認証:登録番号 IS 577142(サイボウズ株式会社、BSI グループジャパン、有効期限 2026-11-09)。登録範囲は組織単位で、kintone を名指ししていない — kintone を名指ししているのは ISMAP の登録名の方。 |
| 障害情報の公開 |
障害とメンテナンスの記録が残る 障害はヘルプサイトで報告され、管理画面のお知らせにも配信される。大規模と判断された場合は、有料プランのライセンスアカウント宛にメールが一斉送信される。ヘルプサイトには障害・メンテナンスの区分があり、過去の告知も日付つきで一覧に残っている。常時の稼働状況を示すページは、開いた資料の中には無い。 |
稼働状況ページ status.cybozu.com あり(テナント単位)。告知の JSON API が実在することを確認した(2026-08-01)。 / ページ本体は SPA でテナント名(fqdn)単位。保存した応答に入っているのはメンテナンスの告知が一件で、障害の告知の実例は含まれていない。 編集部確認cybozu.com 稼働状…()
cybozu.com 稼働状況(API 確認) 編集部確認 ℹ️告知 API の実在は編集部が実際に叩いて HTTP 200 と JSON 本文を確認(保存済み cybozu_status_announcements_20260801.json)。
採取元: status.cybozu.com 告知 API(確認 JSON 2026-08-01)
調査日 |
| サポート窓口 |
有料プランだけの窓口 ベンダー公表 問い合わせフォーム・メール・電話で受け付け、対応は平日の10:00から12:00と13:00から17:30。フリープランは対象外で、マニュアルサイトか担当営業に案内される。相談できるのはBowNow自体の操作と仕様に限られ、他社ツールの操作や連携方法は対象外。APIとWebhookもサポートしないと明記されている。 ベンダー公表公式ヘルプ「技術支援サポート…()ほか 2 件
採取元: 公式ヘルプ「サポートセンターの対応方法、時間、範囲」・BowNow API ドキュメント・ソフトウェア共通約款 第24条・BowNow API ドキュメント(Webhook 概要)
調査日 |
チャット・メール・電話の3窓口(月〜金 10:00〜12:00、13:00〜17:30、祝日・年末年始除く)。メールは365日24時間受付、回答は通常2営業日以内。 / 利用できるのは cybozu.com 共通管理者として登録されている契約中・お試し中の顧客。「2026年9月13日(日)より、サポート内容・提供方法が変更となります。」 |
| 規模 |
42,000社以上が利用(2026年4月22日付ニュースリリース時点)。 | |
| 解約時のデータ持ち出し |
リードはCSVで書き出せる ベンダー公表 管理画面のリード一覧から、検索した結果をまとめてCSVに出力できる。レポート作成の画面からも、サイトアクセスやユーザーアクション、メモなどをCSVで出せる。APIにも全件を一括ダウンロードする機能がある。ただし解約と環境の削除は自分では実行できず、窓口への連絡が必要。約款では、契約が終わるとデータにアクセスできなくなり、通知なく削除できると定められていて、バックアップは利用者の責任とされている。 ベンダー公表公式ヘルプ「管理画面に登録さ…()ほか 3 件
採取元: 公式ヘルプ「リードのCSV出力」・公式ヘルプ「管理画面で出力できるCSVレポート一覧」・公式ヘルプ「BowNow環境の解約・削除について」・ソフトウェア共通約款 第34条・ソフトウェア共通約款 第23条
調査日 |
解約後の削除時期を述べた出典として取れているのは、2020年の新型コロナ特例の告知だけで、そこに「通常は解約日の翌日から30日後」と書かれている。同告知の延長措置は実施期間(2020年5月7日〜2023年5月31日)が終了している。現行の標準期間そのものを述べた出典は、今回の範囲では取れていない。 「kintone上のすべてのデータを、一括でバックアップする機能はありません。」レコードはファイル書き出し(CSV)で、アプリ/スペースの設定はテンプレート機能で個別に保存する方式。 / cybozu.com 側のバックアップは障害対策用で、ユーザーの誤削除復旧には使えないと明記。 |
| 公式連携 |
標準連携は3つ ベンダー公表 管理画面の設定だけでつながるのはSalesforce・kintone・Sansanの3つ。それ以外は、公開されているAPIとWebhookを使って自分で開発するか、外部の連携サービスを使う方法が案内されている。標準連携であっても、設定の代行や相手側の動きはサポートの対象外と明記されている。 |
公式連携サービスディレクトリに 422 件掲載(価格・レビュー・業種タグつき)。 ベンダー公表kintone プラグイン・…()ほか 1 件
kintone 連携サービス検索(データは公開 JSON を確認) 編集部確認 ℹ️422 件は編集部が公式ディレクトリの機械取得 JSON(kintone_integrate_directory.json・2026-08-01)を数えた値。
採取元: kintone プラグイン・連携サービス公式ページ
調査日 |
| API/MCP |
全プランで追加料金なし ベンダー公表 APIは基本機能として提供され、フリープランでも有料プランでも追加の費用なく使える。オプション契約は要らない。使えるようになるのはトラッキングコードを登録した後で、認証もトラッキングコード単位。データ操作を外部へ知らせるWebhookも同じ管理画面から設定する。 |
プラグイン・連携サービスはスタンダードコース以上と公式が散文で明記している。API リクエスト数の上限はコース別に価格表で公開。 |
| MCP 対応 |
記載なし 公式サイトとヘルプセンターに MCP の記述は無い。ヘルプセンターの記事の画面は機械では開けなかったため、同じヘルプセンターの記事検索(公開の API)で「MCP」を引いたが当たりは無く、「AI」で引いた記事は製品内の AI 機能の説明だった。公式 MCP Registry にも載っていない。 公式サイトとヘルプセンターに MCP の記述は無い。ヘルプセンターの記事の画面は機械では開けなかったため、同じヘルプセンターの記事検索(公開の API)で「MCP」を引いたが当たりは無く、「AI」で引いた記事は製品内の AI 機能の説明だった。公式 MCP Registry にも載っていない。 調査日 |
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表 サイボウズが OSS(Apache License 2.0)として公開している公式のローカル MCP サーバーがある。コードは GitHub の kintone/mcp-server。操作として、アプリ情報・アプリ設定情報の取得、レコードの取得/追加/更新/削除、レコードのステータス更新、フォームのレイアウトやフィールドの取得・変更、添付ファイルのダウンロードが挙げられている。API サポート窓口の対象外と明記されている。 これとは別に「kintone Documentation MCP サーバー」がある。リモートサーバー版の接続先は https://mcp.cybozu.dev/mcp で、パッケージ版もある。返すのは公式ドキュメントと API 情報で、kintone 環境そのものへの操作は行わないと書かれている。 ベンダー公表cybozu develop…()ほか 1 件
採取元: cybozu developer network・kintone MCPサーバー・cybozu developer network・kintone MCPサーバー(ライセンス)・cybozu developer network・kintone Documentation MCPサーバー
調査日 |
| MCP から書けるか | 編集部がまだ確認していません。 |
読み書きできる 公式 MCP の tool 一覧(保存したページ raw/mcp_server_readme_20260807.md・26 tool)に kintone-add-records・kintone-update-records・kintone-delete-records が在る。推断(R-mcp-tool-direction・上限 3)— tool 名が在ることと、その口が実際に呼べることは別。 |
| 公式 MCP サーバーの認証 | 編集部がまだ確認していません。 |
鍵(トークン)を設定に書く ベンダー公表 ログイン名とパスワードを設定に書く ベンダー公表 API トークンか、ログイン名とパスワードのどちらかが必須(README の設定の表)。API トークンはカンマ区切りで 9 個まで渡せる。 ログイン名とパスワードでも動く(API トークンとどちらかが必須)。 |
| 公式 MCP サーバーを手元で動かす命令 | 編集部がまだ確認していません。 |
npm install -g @kintone/mcp-server ベンダー公表 kintone-mcp-server ベンダー公表 入れる命令(README)。公式の MCP サーバーは手元で動かす形(接続先の URL を足す形ではない)。起動の命令は次の行。ほかに Docker のイメージと、Claude Desktop 用のパッケージがある。 起動の命令(README「以下のコマンドでサーバーを起動できます。」)。kintone の URL と認証は引数でも環境変数でも渡せる: KINTONE_BASE_URL と、KINTONE_API_TOKEN(または KINTONE_USERNAME・KINTONE_PASSWORD)。 |
| API の認証方式 |
APIキーでトークンを取る ベンダー公表 管理画面のトラッキングコード設定にあるトラッキングIDとAPIキーを使い、アクセストークンを発行する。アクセストークンの有効期限は6時間、更新用のリフレッシュトークンは1か月。APIキーを再発行すると発行済みのトークンは消え、そのキーを使っていた連携は止まる。認証はトラッキングコード単位で、利用者ごとに権限を分ける仕組みは案内されていない。 |
パスワード認証/APIトークン認証/セッション認証 ほか 編集部確認 パスワード認証/APIトークン認証/セッション認証/OAuth 公式開発者ドキュメントに 4 方式の記載。ゲスト・2要素認証等の条件は原文参照。 |
| レート制限 |
1日と1分で上限がある ベンダー公表 1日に投げられるリクエスト数は、フリープランが1,000回、有料プランが10,000回。この日次の枠はライセンス単位で数え、日本時間の0時に戻る。1分あたりはどちらのプランも300回で、こちらは接続元のIPアドレス単位。上限を超えたリクエストは受け付けられず、429が返る。 | |
| 仕様の変更頻度 |
仕様書に改定履歴はない 編集部確認 仕様書のサイトに改定履歴の欄は無く、いつ何が変わったのかは仕様書だけでは分からない。APIの追加は製品のリリースノートの中で知らされていて、メモを登録するAPIを足した回には仕様書も更新したと書かれている。リリースノートには製品のバージョン番号が付き、過去の分も一覧に残る。 編集部確認公式ヘルプ「リリースノート」…()
公式ヘルプ「リリースノート」の一覧 編集部確認 ℹ️仕様書のサイト全体を機械で読み、改定履歴・変更履歴・非推奨にあたる語を探したが該当する記載は無かった。ヘルプサイトのリリースノートは、一覧に出ている記事の本文をすべて読み、APIに触れているものを探した。
採取元: 公式ヘルプ「リリースノート」ver.6.31.0
調査日 |
保存済みの公式 OpenAPI が名乗る版は 20250423000000。版がいくつ在るか、どのくらい更新されていないかは、保存した原本からは確かめられない。 |
| API 仕様 |
誰でも読める仕様書がある ベンダー公表 ログインも申請もなしで読める仕様書のサイトが公開されている。見込み客の登録・更新・削除、一括登録、全件ダウンロード、企業情報の取得、メモの作成といったエンドポイントが、要求と応答の形まで書かれている。Webhookの設定項目と通知内容も同じ仕様書に入っている。 |
OpenAPI 3.1.0・128 paths(公式 GitHub が公開している OpenAPI 本体)。 レコードの一括取得 API は、取得する条件をクエリで指定できる。公式の例は [更新日時] で範囲を絞っており、前回から更新された分だけを取る使い方ができる。 ベンダー公表cybozu develop…()ほか 1 件
採取元: 公式 OpenAPI 仕様(保存済みファイルの info 節)・cybozu developer network「レコードを一括取得する」(公式 REST API リファレンス・2026-09-19 確認)
調査日 |
| API の方式 |
REST ベンダー公表 ベンダー自身が API の方式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。 | |
| API がやり取りする形式 |
JSON ベンダー公表 ベンダー自身が API のやり取りするデータの形式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。 |
JSON ベンダー公表 kintone REST API について、ベンダー自身の API 仕様書が応答のメディア型として宣言している。根拠は散文ではなく機械可読の宣言で、下の原文はその宣言そのもの。 |
| API 仕様の公開のしかた | 編集部がまだ確認していません。 |
kintone のみ: 公式連携ディレクトリ: 公式連携ディレクトリ 422 件(価格・レビュー・業種タグつき)
各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。
連携の方式
図の説明
左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。
- この組のAPI 連携は編集部が一次確認済みです。
- この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — BowNow にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。
- この組では画面への転記は成立しません — BowNow に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。
この組の連携ツール
四角を押すと各連携ツールのページへ。費用・条件・出典はそちらと下の方式タブにあります。
— 方式を選ぶと、その方式の項目対照・連携ツール・内訳が開きます。
BowNow と kintone について知りたいことをどうぞ...
編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は編集部の調査記録にある一次資料から、機械で組み立てています。
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