クラウドサイン × kintone の連携マップ
この組は、 の 1 種類の連携情報があります。
連携ツール 1 種類の情報があります。
このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。
| クラウドサイン | kintone | |
|---|---|---|
| カテゴリ |
電子契約サービス(クラウド型) ベンダー公表 紙と印鑑で行っていた契約の締結を、オンラインだけで完結させるサービス。送信する側が契約書の PDF をアップロードして宛先に確認を依頼し、相手が内容に同意すると電子署名とタイムスタンプが付いて締結が終わる。締結した書類の検索や期限の通知など、締結後の管理も同じサービスの中で扱う。 |
業務改善プラットフォーム(ノーコードの業務アプリ作成クラウド) |
| ベンダー |
弁護士ドットコム株式会社(東京・六本木) ベンダー公表 特定商取引法に基づく表記に、提供事業者の名称・代表者・所在地が書かれている。セキュリティホワイトペーパーは、提供者が日本の法人で本店所在地が東京都であり、サービスの開発と運用はすべて日本国内で行っていると説明している。 |
サイボウズ株式会社 ベンダー公表 |
| 機能 |
ノーコードでアプリ作成 ができ、作ったアプリの中で 検索・集計 まで行える。AI 活用 の機能も掲げている。 わかりやすくいうと:プログラミングなしで、自社の業務に合わせた「入力フォーム+一覧+集計」の業務アプリを自分で作れるサービス 顧客管理も日報も案件管理もこれ一つに載せられ、Excel 共有ファイル運用の置き換え先としてよく使われる。 | |
| 特徴 |
電子署名法の「電子署名」に当たると国が認めた立会人型 ベンダー公表 提供元が電子署名を施す事業者署名型(立会人型)の電子契約で、電子署名法が定める電子署名に当たることを法務省とデジタル庁に認められたと説明している。受け取る側は特別な準備をせず、メールアドレスによる認証で書類を確認して同意できる。 |
あらゆる業種向けを掲げるノーコード基盤。42,000社以上が利用(本行の出典)。プラグイン・連携サービスの規模は公式トップの表示による。 |
| 利用形態 |
ブラウザ(送信は PC、受信は PC とスマートフォン) ベンダー公表 推奨環境のヘルプは、書類の送信と受信で対応する端末を分けている。送信は PC のブラウザ(Chrome・Safari・Firefox・Microsoft Edge の最新版)で、スマートフォンとタブレットからの送信はサポート対象外。受信は PC とスマートフォンで、タブレットは対象外。どのブラウザでも Cookie と JavaScript が使える必要がある。 |
動作環境はクライアントOS上の Web ブラウザーに限ると明記されている。スマートフォン用アプリケーション(kintoneモバイル)も挙がるが、cybozu.com 共通管理はスマートフォン・タブレットを含まない。Windows=Edge・Firefox・Chrome、macOS=Safari・Firefox・Chrome(いずれも最新版)。モバイル=iOS/iPadOS Safari・Android Chrome。モバイルアプリあり(iOS・Android)。 ベンダー公表cybozu.com 動作環境()
cybozu.com 動作環境 ベンダー公表 ℹ️Edge の Internet Explorer モード、Firefox ESR 版はサポート対象外。cybozu.com 共通管理はスマホ・タブレット非対応。
採取元: cybozu.com 動作環境
調査日 |
| 契約形態 |
当初1年・1年ごとの自動更新 ベンダー公表 月額の商品は当初 1 年の契約で、その後は 1 年ごとに自動で更新される。満了の 1 か月前までに書面か電磁的方法で継続停止の手続きをしなければ、さらに 1 年延びる。中途解約をしても返金は無く、解約の申し出は画面右下のチャットから行う。 | |
| 価格 | ||
| 無料試用 |
無料のフリープラン(月2件・1名まで) ベンダー公表 有料プランとは別に、無料のフリープランがある。最低限の契約締結に絞ったプランで、送信できるのは月 2 件まで、登録できるユーザーは 1 名まで。電子署名とタイムスタンプは付く。メールアドレスとパスワードを入れて登録する。 | |
| データの保管先 |
日本国内(AWS の東京・大阪リージョン) ベンダー公表 システムは Amazon Web Services(AWS)の上に作られていて、データとそのバックアップは東京リージョンと大阪リージョンに保存している。メールの送信など一部の処理に海外のリージョンを使うことはあるが、データの保管にはすべて国内のリージョンを使うと書かれている。 |
日本国内のデータセンターで提供(金融機関向け FISC 安全対策設備基準を満たすデータセンター)。 / 東日本のデータセンターの大災害等に備え、西日本のデータセンターにも冗長化。 |
| 情報セキュリティ |
ISMAP 登録・ISO/IEC 27001・27017 ベンダー公表 ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27017 の認証と、政府のクラウドの評価制度 ISMAP への登録を公開している。SOC2 Type1 の保証報告書も受領済み。通信は TLS で暗号化し、アップロードされたファイルは AES-GCM で暗号化して保存する。ビジネスとエンタープライズのプランでは IP アドレスの制限もかけられる。 ベンダー公表ITセキュリティガイド()
採取元: ITセキュリティガイド(セキュリティチェックシート)・ITセキュリティガイド(保存ファイルの暗号化)・ITセキュリティガイド(SOC2 Type1保証報告書を受領)・ITセキュリティガイド(IPアドレス制限)
調査日 |
ISMAP 登録あり:C21-0016-2「クラウドサービス運用基盤 cybozu.com 並びに cybozu.com 上で提供する Garoon 及び kintone」(サイボウズ株式会社)。 ISMS(ISO/IEC 27001:2022 / JIS Q 27001:2023)認証:登録番号 IS 577142(サイボウズ株式会社、BSI グループジャパン、有効期限 2026-11-09)。登録範囲は組織単位で、kintone を名指ししていない — kintone を名指ししているのは ISMAP の登録名の方。 |
| 障害情報の公開 |
公開の稼働状況ページ(status.cloudsign.jp) ベンダー公表 稼働状況ページ status.cloudsign.jp が公開されていて、Web アプリケーション・API・サービスサイトなどの部品ごとの状態と、障害とメンテナンスの予定を載せている。セキュリティホワイトペーパーは、サービスの停止を伴う重大なインシデントはこのページでも告知すると書いている。2026-10-28 に読んだときは、AI契約書管理機能の一時停止の告知と、メンテナンスの予定が掲載されていた。 |
稼働状況ページ status.cybozu.com あり(テナント単位)。告知の JSON API が実在することを確認した(2026-08-01)。 / ページ本体は SPA でテナント名(fqdn)単位。保存した応答に入っているのはメンテナンスの告知が一件で、障害の告知の実例は含まれていない。 編集部確認cybozu.com 稼働状…()
cybozu.com 稼働状況(API 確認) 編集部確認 ℹ️告知 API の実在は編集部が実際に叩いて HTTP 200 と JSON 本文を確認(保存済み cybozu_status_announcements_20260801.json)。
採取元: status.cybozu.com 告知 API(確認 JSON 2026-08-01)
調査日 |
| サポート窓口 |
チャット・メール・電話の3窓口(月〜金 10:00〜12:00、13:00〜17:30、祝日・年末年始除く)。メールは365日24時間受付、回答は通常2営業日以内。 / 利用できるのは cybozu.com 共通管理者として登録されている契約中・お試し中の顧客。「2026年9月13日(日)より、サポート内容・提供方法が変更となります。」 | |
| 規模 |
導入社数250万社以上・累計送信4000万件超 ベンダー公表 トップページに、導入社数 250 万社以上・累計送信件数 4000 万件超と書かれている。国内シェア No.1 の根拠として、富士キメラ総研の調査(電子契約ツールベンダーシェア・2024 年度実績)を挙げている。導入社数には書類を受け取った取引先が含まれるかどうかは、このページからは分からない。 |
42,000社以上が利用(2026年4月22日付ニュースリリース時点)。 |
| 解約時のデータ持ち出し |
解約前に自分でダウンロードする(解約後はできない) ベンダー公表 書類の関係者は書類ファイルをダウンロードでき、自分の側でバックアップを取れる。大量のデータは有償の一括ダウンロードを相談できる。サービスを解約すると、その後は書類データをダウンロードできなくなるので、必要なら解約前に保存するよう書かれている。一方で利用規約は、契約が終わった後も締結した契約書は提供元が定める期間と方法で参照できると定めている。 ベンダー公表セキュリティホワイトペーパー…()ほか 1 件
採取元: セキュリティホワイトペーパー(1-3-3. 解約時のデータの扱い)・セキュリティホワイトペーパー(1-3-2. お客さま側でのバックアップ)・利用規約(第15条 契約終了時の取扱い)
調査日 |
解約後の削除時期を述べた出典として取れているのは、2020年の新型コロナ特例の告知だけで、そこに「通常は解約日の翌日から30日後」と書かれている。同告知の延長措置は実施期間(2020年5月7日〜2023年5月31日)が終了している。現行の標準期間そのものを述べた出典は、今回の範囲では取れていない。 「kintone上のすべてのデータを、一括でバックアップする機能はありません。」レコードはファイル書き出し(CSV)で、アプリ/スペースの設定はテンプレート機能で個別に保存する方式。 / cybozu.com 側のバックアップは障害対策用で、ユーザーの誤削除復旧には使えないと明記。 |
| 公式連携 |
公式連携サービスディレクトリに 422 件掲載(価格・レビュー・業種タグつき)。 ベンダー公表kintone プラグイン・…()ほか 1 件
kintone 連携サービス検索(データは公開 JSON を確認) 編集部確認 ℹ️422 件は編集部が公式ディレクトリの機械取得 JSON(kintone_integrate_directory.json・2026-08-01)を数えた値。
採取元: kintone プラグイン・連携サービス公式ページ
調査日 | |
| API/MCP |
Web API がある(コーポレート以上の一覧に載る) ベンダー公表 クラウドサイン Web API は、ブラウザで行っている書類の作成から送信までの操作をプログラムから実行するためのもの。料金ページの各プランの内容では、Web API はコーポレート・ビジネス・エンタープライズの一覧に載っている。ヘルプの対象プランの欄には、古い名前のスタンダードプランも並んでいる。 |
プラグイン・連携サービスはスタンダードコース以上と公式が散文で明記している。API リクエスト数の上限はコース別に価格表で公開。 |
| MCP 対応 |
記載なし 提供元の公式サイト・ヘルプセンターの Web API の記事・稼働状況ページに、MCP サーバーの記述は無い。公式の MCP Registry を cloudsign で検索すると 0 件だった。GitHub の cloudsign は個人のアカウントで、運営会社の組織 bengo4 の公開リポジトリ 8 本にも MCP やクラウドサインの名前を含むものは無い。 提供元の公式サイト・ヘルプセンターの Web API の記事・稼働状況ページに、MCP サーバーの記述は無い。公式の MCP Registry を cloudsign で検索すると 0 件だった。GitHub の cloudsign は個人のアカウントで、運営会社の組織 bengo4 の公開リポジトリ 8 本にも MCP やクラウドサインの名前を含むものは無い。 確認したもの: https://www.cloudsign.jp/、https://www.cloudsign.jp/integrations/、https://help.cloudsign.jp/ja/articles/936884、https://help.cloudsign.jp/ja/articles/2681259、https://status.cloudsign.jp/、https://registry.modelcontextprotocol.io/v0/servers?search=cloudsign、https://github.com/cloudsign、https://api.github.com/orgs/bengo4/repos 調査日 |
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表 サイボウズが OSS(Apache License 2.0)として公開している公式のローカル MCP サーバーがある。コードは GitHub の kintone/mcp-server。操作として、アプリ情報・アプリ設定情報の取得、レコードの取得/追加/更新/削除、レコードのステータス更新、フォームのレイアウトやフィールドの取得・変更、添付ファイルのダウンロードが挙げられている。API サポート窓口の対象外と明記されている。 これとは別に「kintone Documentation MCP サーバー」がある。リモートサーバー版の接続先は https://mcp.cybozu.dev/mcp で、パッケージ版もある。返すのは公式ドキュメントと API 情報で、kintone 環境そのものへの操作は行わないと書かれている。 ベンダー公表cybozu develop…()ほか 1 件
採取元: cybozu developer network・kintone MCPサーバー・cybozu developer network・kintone MCPサーバー(ライセンス)・cybozu developer network・kintone Documentation MCPサーバー
調査日 |
| MCP から書けるか | 編集部がまだ確認していません。 |
読み書きできる 公式 MCP の tool 一覧(保存したページ raw/mcp_server_readme_20260807.md・26 tool)に kintone-add-records・kintone-update-records・kintone-delete-records が在る。推断(R-mcp-tool-direction・上限 3)— tool 名が在ることと、その口が実際に呼べることは別。 |
| 公式 MCP サーバーの認証 | 編集部がまだ確認していません。 |
鍵(トークン)を設定に書く ベンダー公表 ログイン名とパスワードを設定に書く ベンダー公表 API トークンか、ログイン名とパスワードのどちらかが必須(README の設定の表)。API トークンはカンマ区切りで 9 個まで渡せる。 ログイン名とパスワードでも動く(API トークンとどちらかが必須)。 |
| 公式 MCP サーバーを手元で動かす命令 | 編集部がまだ確認していません。 |
npm install -g @kintone/mcp-server ベンダー公表 kintone-mcp-server ベンダー公表 入れる命令(README)。公式の MCP サーバーは手元で動かす形(接続先の URL を足す形ではない)。起動の命令は次の行。ほかに Docker のイメージと、Claude Desktop 用のパッケージがある。 起動の命令(README「以下のコマンドでサーバーを起動できます。」)。kintone の URL と認証は引数でも環境変数でも渡せる: KINTONE_BASE_URL と、KINTONE_API_TOKEN(または KINTONE_USERNAME・KINTONE_PASSWORD)。 |
| API の認証方式 |
クライアント ID からアクセストークン(1時間)を取る ベンダー公表 管理画面でクライアント ID を発行し、それを token のエンドポイントに送ってアクセストークンを受け取る。トークンの有効期限は 1 時間で、各操作は Authorization ヘッダに Bearer で付けて呼ぶ。画面へのログインには、SAML2.0 による SSO を設定できる。 ベンダー公表ヘルプセンター(クラウドサイ…()ほか 1 件
採取元: Web API 利用ガイド(2. アクセストークンの発行)・Web API 利用ガイド(3. アクセストークンの利用方法)・Web API 利用ガイド(1. クライアント ID の発行)・機能一覧(SSO)
調査日 |
パスワード認証/APIトークン認証/セッション認証 ほか 編集部確認 パスワード認証/APIトークン認証/セッション認証/OAuth 公式開発者ドキュメントに 4 方式の記載。ゲスト・2要素認証等の条件は原文参照。 |
| レート制限 |
同じアクセストークンで1分間に800回まで ベンダー公表 Web API 利用ガイドの「合意締結証明書の取得」の項に、同じアクセストークンのリクエストは 1 分間に 800 回までと書かれている。超えると 429 Too Many Requests でブロックされ、1 分の停止の後に自動で解除される。ほかに、1 回の接続は最大 180 秒までで、超えると 504 を返すと書かれている。この上限がすべての操作に掛かるのかは、項目の位置からは読み切れない。 | |
| 仕様の変更頻度 |
破壊的な変更は1か月以上前にメールで知らせる ベンダー公表 SwaggerHub に公開された版は 53、既定の版は 0.37.2 利用ガイドに変更の方針がある。URL や HTTP メソッドの廃止・変更、必須パラメータの追加、応答のメンバーの削除などの破壊的な変更は、技術担当者へ 1 か月以上前にメールで知らせる。URL やオプションのパラメータの追加など互換を壊さない変更は随時出す。 仕様書の版を残したまま新しい版を足していく公開のしかたで、古い版の仕様書も読める。 ベンダー公表Web API 利用ガイド(…()ほか 1 件
採取元: Web API 利用ガイド(クラウドサイン Web API の変更ポリシーについて)・SwaggerHub の版の一覧(API の応答の先頭)
調査日 |
保存済みの公式 OpenAPI が名乗る版は 20250423000000。版がいくつ在るか、どのくらい更新されていないかは、保存した原本からは確かめられない。 |
| API 仕様 |
OpenAPI の仕様書を SwaggerHub で公開 ベンダー公表 最新版の仕様書が定義するパスは 25 ヘルプは、Web API の仕様書を SwaggerHub で公開していると案内している。SwaggerHub から取った最新版の仕様書は OpenAPI の形式で書かれ、書類・ファイル・宛先・キャビネットなどの操作を定義している。使い方は別に「Web API 利用ガイド」にまとめられている。 書類・書類のファイル・宛先・添付・書類情報・合意締結証明書・キャビネット・トークンなどのパスが並ぶ。 ベンダー公表ヘルプセンター(Web AP…()ほか 1 件
採取元: ヘルプセンター(Web APIの仕様)・SwaggerHub の仕様書(版 0.37.2 の先頭)・SwaggerHub の仕様書(版 0.37.2 の説明)
調査日 |
OpenAPI 3.1.0・128 paths(公式 GitHub が公開している OpenAPI 本体)。 レコードの一括取得 API は、取得する条件をクエリで指定できる。公式の例は [更新日時] で範囲を絞っており、前回から更新された分だけを取る使い方ができる。 ベンダー公表cybozu develop…()ほか 1 件
採取元: 公式 OpenAPI 仕様(保存済みファイルの info 節)・cybozu developer network「レコードを一括取得する」(公式 REST API リファレンス・2026-09-19 確認)
調査日 |
| API の方式 |
REST ベンダー公表 提供元のヘルプが、Web API の方式を名乗る文を書いている。 | |
| API がやり取りする形式 |
JSON ベンダー公表 kintone REST API について、ベンダー自身の API 仕様書が応答のメディア型として宣言している。根拠は散文ではなく機械可読の宣言で、下の原文はその宣言そのもの。 | |
| API 仕様の公開のしかた | 編集部がまだ確認していません。 |
kintone のみ: 公式連携ディレクトリ: 公式連携ディレクトリ 422 件(価格・レビュー・業種タグつき)
各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。
連携の方式
図の説明
左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。
- この組のAPI 連携は編集部が一次確認済みです(ただし クラウドサイン の公開 APIは編集部未収集)。
- この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — クラウドサイン にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。
- この組では画面への転記は成立しません — クラウドサイン に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。
この組の連携ツール
四角を押すと各連携ツールのページへ。費用・条件・出典はそちらと下の方式タブにあります。
— 方式を選ぶと、その方式の項目対照・連携ツール・内訳が開きます。
クラウドサイン と kintone について知りたいことをどうぞ...
編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は編集部の調査記録にある一次資料から、機械で組み立てています。
チャット(HINT)の相談内容の扱いはプライバシーポリシーに書いています。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧 AI・自動化ツール一覧 稼働状況・障害情報
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正・掲載のご依頼(無料・無条件・全社同一) 運営者情報
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