クラウドサイン × SmartHR の連携マップ
この組は、 の 1 種類の連携情報があります。
連携ツール 1 種類の情報があります。
このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。
| クラウドサイン | SmartHR | |
|---|---|---|
| カテゴリ |
電子契約サービス(クラウド型) ベンダー公表 紙と印鑑で行っていた契約の締結を、オンラインだけで完結させるサービス。送信する側が契約書の PDF をアップロードして宛先に確認を依頼し、相手が内容に同意すると電子署名とタイムスタンプが付いて締結が終わる。締結した書類の検索や期限の通知など、締結後の管理も同じサービスの中で扱う。 |
労務管理クラウド/人と組織のためのバックオフィスシステム(人事・労務+タレントマネジメント) |
| ベンダー |
弁護士ドットコム株式会社(東京・六本木) ベンダー公表 特定商取引法に基づく表記に、提供事業者の名称・代表者・所在地が書かれている。セキュリティホワイトペーパーは、提供者が日本の法人で本店所在地が東京都であり、サービスの開発と運用はすべて日本国内で行っていると説明している。 | |
| 機能 |
労務管理:入社手続き・雇用契約/勤怠管理/給与計算/給与明細/文書配付/年末調整/人事労務レポート。 タレントマネジメント:採用管理/人事評価/配置シミュレーション/キャリア台帳/スキル・資格・研修/学習管理/従業員サーベイ/HRアナリティクス。 従業員ポータル(スマホアプリ・メッセージ・お知らせ機能・汎用申請・AIアシスタント)と従業員データベース(組織図・名簿・従業員情報申請)。 わかりやすくいうと:入社手続き・雇用契約・年末調整などの「紙とハンコ仕事」をブラウザで完結させる人事労務クラウド 従業員本人がスマホで自分の情報を入力する設計で、たまった人事データを人事評価やサーベイなどのタレントマネジメントにもそのまま使える。 | |
| 特徴 |
電子署名法の「電子署名」に当たると国が認めた立会人型 ベンダー公表 提供元が電子署名を施す事業者署名型(立会人型)の電子契約で、電子署名法が定める電子署名に当たることを法務省とデジタル庁に認められたと説明している。受け取る側は特別な準備をせず、メールアドレスによる認証で書類を確認して同意できる。 |
「労務管理クラウド7年連続シェアNo.1」(デロイト トーマツ ミック経済研究所「HRTechクラウド市場の実態と展望 2025年度版」労務管理クラウド市場・出荷金額 2024年度) 「合計工数を約88%削減」(入社手続き・雇用契約・給与明細・年末調整機能の利用状況等から 1,000名規模企業を想定して算出) 初期導入費用・サポート費用無料(「月額使用料以外の追加料金は一切かからない、シンプルな料金設定」) |
| 利用形態 |
ブラウザ(送信は PC、受信は PC とスマートフォン) ベンダー公表 推奨環境のヘルプは、書類の送信と受信で対応する端末を分けている。送信は PC のブラウザ(Chrome・Safari・Firefox・Microsoft Edge の最新版)で、スマートフォンとタブレットからの送信はサポート対象外。受信は PC とスマートフォンで、タブレットは対象外。どのブラウザでも Cookie と JavaScript が使える必要がある。 |
ブラウザ利用+従業員向けスマホアプリ。管理者操作はパソコンのブラウザを推奨。 / 対応ブラウザ実名:パソコン(Windows/Mac)=Microsoft Edge 最新版・Google Chrome 最新版。スマホ・タブレットのブラウザ=Safari 最新版(iOS・iPadOS)・Google Chrome 最新版(Android)。アプリ=iOS 最新版・Android 最新版(Android System WebView 最新版)。 |
| 契約形態 |
当初1年・1年ごとの自動更新 ベンダー公表 月額の商品は当初 1 年の契約で、その後は 1 年ごとに自動で更新される。満了の 1 か月前までに書面か電磁的方法で継続停止の手続きをしなければ、さらに 1 年延びる。中途解約をしても返金は無く、解約の申し出は画面右下のチャットから行う。 |
年間契約:「ご契約月の翌月に1年分のご利用料金を一括でお支払いいただいております。」初期導入費用・サポート費用は無料。 |
| 価格 |
公開されていない 「お客さまのご要望や従業員数など規模によっても料金が異なるため、課題やお悩みなどをお伺いしたうえで、お客さまに最適な料金プランのご案内をさせていただいています。」 プランは3つ:HRストラテジー/人事・労務エッセンシャル/タレントマネジメント+有料オプション(給与計算・勤怠管理・文書配付・SSO/SAML認証など)。ヘルプの対象プラン表記には無料の「¥0」プランも存在する。 ベンダー公表公式よくある質問(各プランの…()ほか 2 件
月額の具体額は非公開=要問合せ 公式料金ページ+公式FAQ
採取元: 公式よくある質問(各プランの具体的な料金)・公式料金ページ(3つのプラン)・公式よくある質問(¥0プランについて)・SmartHR ヘルプ(ナビゲーション「有料オプション」カテゴリ)
調査日 | |
| 無料試用 |
無料のフリープラン(月2件・1名まで) ベンダー公表 有料プランとは別に、無料のフリープランがある。最低限の契約締結に絞ったプランで、送信できるのは月 2 件まで、登録できるユーザーは 1 名まで。電子署名とタイムスタンプは付く。メールアドレスとパスワードを入れて登録する。 |
15日間無料トライアル:「15日間無料でSmartHRの『労務管理』にかかわるすべての機能をお試しいただけます。1分でご登録いただけ、登録後はすぐにご利用いただけます。」 |
| データの保管先 |
日本国内(AWS の東京・大阪リージョン) ベンダー公表 システムは Amazon Web Services(AWS)の上に作られていて、データとそのバックアップは東京リージョンと大阪リージョンに保存している。メールの送信など一部の処理に海外のリージョンを使うことはあるが、データの保管にはすべて国内のリージョンを使うと書かれている。 |
公開されていない 公表資料に記載なし:公式セキュリティページ・公式FAQにデータ保管場所(国・リージョン)の記載を確認できず(2026-08-01 確認)。 セキュリティページは暗号化・不正アクセス対策等を記載。導入検討者向けに「セキュリティチェックシート」を公開しており、詳細はそちらで確認する建付け。 |
| 情報セキュリティ |
ISMAP 登録・ISO/IEC 27001・27017 ベンダー公表 ISO/IEC 27001・ISO/IEC 27017 の認証と、政府のクラウドの評価制度 ISMAP への登録を公開している。SOC2 Type1 の保証報告書も受領済み。通信は TLS で暗号化し、アップロードされたファイルは AES-GCM で暗号化して保存する。ビジネスとエンタープライズのプランでは IP アドレスの制限もかけられる。 ベンダー公表ITセキュリティガイド()
採取元: ITセキュリティガイド(セキュリティチェックシート)・ITセキュリティガイド(保存ファイルの暗号化)・ITセキュリティガイド(SOC2 Type1保証報告書を受領)・ITセキュリティガイド(IPアドレス制限)
調査日 |
ISO/IEC 27001(ISMS)を 2016年3月22日に取得。取得時の認証番号は「ISA IS 0168」(認証基準 JIS Q 27001:2014、対象は株式会社KUFU=現SmartHR、範囲「クラウド型ソフトウェアの企画・開発・販売・運用」)。 SOC2 Type2 保証報告書を受領(開示は SOC 規約により限定的。利用中・検討中の顧客に開示)。 ISMAP 未登録(2026-08-01 時点の政府リスト 99 件に不在)。 ベンダー公表SmartHR(旧KUFU)…()ほか 2 件
採取元: SmartHR セキュリティページ・株式会社SmartHR コーポレートサイト ニュース(ISMS 取得告知)・SmartHR セキュリティページ(SOC2 Type2)
調査日 |
| 障害情報の公開 |
公開の稼働状況ページ(status.cloudsign.jp) ベンダー公表 稼働状況ページ status.cloudsign.jp が公開されていて、Web アプリケーション・API・サービスサイトなどの部品ごとの状態と、障害とメンテナンスの予定を載せている。セキュリティホワイトペーパーは、サービスの停止を伴う重大なインシデントはこのページでも告知すると書いている。2026-10-28 に読んだときは、AI契約書管理機能の一時停止の告知と、メンテナンスの予定が掲載されていた。 |
調査中 稼働状況は support.smarthr.jp の「お知らせ > メンテナンス・障害」で日付つきに告知され、履歴もページ送りで遡れる。部品ごとの稼働状態を常時示す独立したステータスページは、開いた範囲では見当たらない。 障害・メンテナンス情報はヘルプセンター「お知らせ>メンテナンス・障害」に日付つきで掲載され、過去の履歴もページ送りで残る(例:2026/07/14「【復旧済み】…不具合が発生していました」)。 |
| サポート窓口 |
チャットサポート(リアルタイム、有料プラン契約企業向け)+ヘルプセンター+eラーニング「SmartHRスクール」+カスタマーサクセスによるオンライン運用サポート(メール相談も可)。 / 電話サポート窓口の記載は公式サポートページに見当たらず。 ベンダー公表SmartHR サポートページ()
採取元: SmartHR サポートページ・SmartHR サポートページ(SmartHRスクール)・SmartHR サポートページ(オンライン運用サポート)
調査日 | |
| 規模 |
導入社数250万社以上・累計送信4000万件超 ベンダー公表 トップページに、導入社数 250 万社以上・累計送信件数 4000 万件超と書かれている。国内シェア No.1 の根拠として、富士キメラ総研の調査(電子契約ツールベンダーシェア・2024 年度実績)を挙げている。導入社数には書類を受け取った取引先が含まれるかどうかは、このページからは分からない。 |
登録社数 80,000社以上(SmartHR 上で事業所登録を完了しているテナント数。退会処理済みテナントを除く)。 |
| 解約時のデータ持ち出し |
解約前に自分でダウンロードする(解約後はできない) ベンダー公表 書類の関係者は書類ファイルをダウンロードでき、自分の側でバックアップを取れる。大量のデータは有償の一括ダウンロードを相談できる。サービスを解約すると、その後は書類データをダウンロードできなくなるので、必要なら解約前に保存するよう書かれている。一方で利用規約は、契約が終わった後も締結した契約書は提供元が定める期間と方法で参照できると定めている。 ベンダー公表セキュリティホワイトペーパー…()ほか 1 件
採取元: セキュリティホワイトペーパー(1-3-3. 解約時のデータの扱い)・セキュリティホワイトペーパー(1-3-2. お客さま側でのバックアップ)・利用規約(第15条 契約終了時の取扱い)
調査日 |
従業員情報・家族情報の登録データは Excel(.xlsx)または CSV 形式でダウンロード可能。「カスタムダウンロードフォーマット」で外部システムへの取り込みに適した形式にもできる。 「ダウンロードできるデータの種類とダウンロードの方法」一覧ページあり(SmartHR基本機能/届出書類機能/年末調整/文書配付の区分。「他のシステムにデータを移行したい場合などにお役立てください」と明記)。ただし一覧本文の閲覧には SmartHR アカウントでのログインが必要。 ベンダー公表SmartHR ヘルプ(従業…()ほか 2 件
採取元: SmartHR ヘルプ(SmartHRを退会する)・SmartHR ヘルプ(従業員情報・家族情報のダウンロード)・SmartHR ヘルプ(ダウンロードできるデータの種類・公開部分)・SmartHR ヘルプ(ダウンロードできるデータの種類・ログイン壁表示)
調査日 |
| 公式連携 |
「120を超える連携サービスや多様な連携方法でSmartHRを便利に活用いただけます」(公式・外部サービス連携ページ)。 / 連携方法として並ぶのは CSV 連携・API 連携・データ連携・外部アダプタ・バッチ連携・SSO 連携で、ほかに SmartHR Plus というアプリストアが案内されている。API 連携に対応しているのは一部のサービスに限られる、とも書かれている。 | |
| API/MCP |
Web API がある(コーポレート以上の一覧に載る) ベンダー公表 クラウドサイン Web API は、ブラウザで行っている書類の作成から送信までの操作をプログラムから実行するためのもの。料金ページの各プランの内容では、Web API はコーポレート・ビジネス・エンタープライズの一覧に載っている。ヘルプの対象プランの欄には、古い名前のスタンダードプランも並んでいる。 |
公開 API あり。「APIの利用には別途お金がかかりますか?→SmartHRをご利用いただいていれば、無料で利用できます。」開発者向けサンドボックス環境あり(SmartHR 未利用者も無料で API を試せる)。Webhook も提供。 |
| MCP 対応 |
記載なし 提供元の公式サイト・ヘルプセンターの Web API の記事・稼働状況ページに、MCP サーバーの記述は無い。公式の MCP Registry を cloudsign で検索すると 0 件だった。GitHub の cloudsign は個人のアカウントで、運営会社の組織 bengo4 の公開リポジトリ 8 本にも MCP やクラウドサインの名前を含むものは無い。 提供元の公式サイト・ヘルプセンターの Web API の記事・稼働状況ページに、MCP サーバーの記述は無い。公式の MCP Registry を cloudsign で検索すると 0 件だった。GitHub の cloudsign は個人のアカウントで、運営会社の組織 bengo4 の公開リポジトリ 8 本にも MCP やクラウドサインの名前を含むものは無い。 確認したもの: https://www.cloudsign.jp/、https://www.cloudsign.jp/integrations/、https://help.cloudsign.jp/ja/articles/936884、https://help.cloudsign.jp/ja/articles/2681259、https://status.cloudsign.jp/、https://registry.modelcontextprotocol.io/v0/servers?search=cloudsign、https://github.com/cloudsign、https://api.github.com/orgs/bengo4/repos 調査日 |
公開されていない SmartHR の開発者ポータルは API ガイドと Webhook が中心で、MCP・Model Context Protocol の記述は無い。GitHub には SmartHR API を使う MCP サーバー実装(https://github.com/TomoyaGoto/smarthr_mcp_server)があるが、SmartHR 社が出したものではなく第三者のリポジトリである。 SmartHR の開発者ポータルは API ガイドと Webhook が中心で、MCP・Model Context Protocol の記述は無い。GitHub には SmartHR API を使う MCP サーバー実装(https://github.com/TomoyaGoto/smarthr_mcp_server)があるが、SmartHR 社が出したものではなく第三者のリポジトリである。 確認したもの: https://developer.smarthr.jp/ 調査日 |
| API の認証方式 |
クライアント ID からアクセストークン(1時間)を取る ベンダー公表 管理画面でクライアント ID を発行し、それを token のエンドポイントに送ってアクセストークンを受け取る。トークンの有効期限は 1 時間で、各操作は Authorization ヘッダに Bearer で付けて呼ぶ。画面へのログインには、SAML2.0 による SSO を設定できる。 ベンダー公表ヘルプセンター(クラウドサイ…()ほか 1 件
採取元: Web API 利用ガイド(2. アクセストークンの発行)・Web API 利用ガイド(3. アクセストークンの利用方法)・Web API 利用ガイド(1. クライアント ID の発行)・機能一覧(SSO)
調査日 |
アクセストークン方式(ただし公開 spec 内の securityDefinitions は未定義)。 |
| レート制限 |
同じアクセストークンで1分間に800回まで ベンダー公表 Web API 利用ガイドの「合意締結証明書の取得」の項に、同じアクセストークンのリクエストは 1 分間に 800 回までと書かれている。超えると 429 Too Many Requests でブロックされ、1 分の停止の後に自動で解除される。ほかに、1 回の接続は最大 180 秒までで、超えると 504 を返すと書かれている。この上限がすべての操作に掛かるのかは、項目の位置からは読み切れない。 |
アクセストークンごとに 1時間で5000回・1秒間で10回、サブドメインごとに 1分間で50000回までリクエスト可能。制限値を超えた場合は 429エラーが返される(残回数はレスポンスヘッダーで確認できる)。 |
| 仕様の変更頻度 |
破壊的な変更は1か月以上前にメールで知らせる ベンダー公表 SwaggerHub に公開された版は 53、既定の版は 0.37.2 利用ガイドに変更の方針がある。URL や HTTP メソッドの廃止・変更、必須パラメータの追加、応答のメンバーの削除などの破壊的な変更は、技術担当者へ 1 か月以上前にメールで知らせる。URL やオプションのパラメータの追加など互換を壊さない変更は随時出す。 仕様書の版を残したまま新しい版を足していく公開のしかたで、古い版の仕様書も読める。 ベンダー公表Web API 利用ガイド(…()ほか 1 件
採取元: Web API 利用ガイド(クラウドサイン Web API の変更ポリシーについて)・SwaggerHub の版の一覧(API の応答の先頭)
調査日 |
spec の version 表示は 0.0.1 固定=変更履歴は spec からは追えない。API 専用のリリースノートページは別途存在(今回未精査)。 |
| API 仕様 |
OpenAPI の仕様書を SwaggerHub で公開 ベンダー公表 最新版の仕様書が定義するパスは 25 ヘルプは、Web API の仕様書を SwaggerHub で公開していると案内している。SwaggerHub から取った最新版の仕様書は OpenAPI の形式で書かれ、書類・ファイル・宛先・キャビネットなどの操作を定義している。使い方は別に「Web API 利用ガイド」にまとめられている。 書類・書類のファイル・宛先・添付・書類情報・合意締結証明書・キャビネット・トークンなどのパスが並ぶ。 ベンダー公表ヘルプセンター(Web AP…()ほか 1 件
採取元: ヘルプセンター(Web APIの仕様)・SwaggerHub の仕様書(版 0.37.2 の先頭)・SwaggerHub の仕様書(版 0.37.2 の説明)
調査日 |
Swagger 2.0・60 paths / 120 operations(API 仕様 JSON は無認証で取得可能なことを確認)。 編集部確認SmartHR API 仕様…()
採取元: SmartHR API 仕様(保存済み swagger JSON の info 節)・SmartHR API 仕様(保存済み swagger JSON)
調査日 |
| API の方式 |
REST ベンダー公表 提供元のヘルプが、Web API の方式を名乗る文を書いている。 | 編集部がまだ確認していません。 |
| API がやり取りする形式 |
JSON ベンダー公表 SmartHR API v1 について、ベンダー自身の API 仕様書が応答のメディア型として宣言している。根拠は散文ではなく機械可読の宣言で、下の原文はその宣言そのもの。 | |
| API 仕様の公開のしかた | 編集部がまだ確認していません。 |
OpenAPI 仕様書 編集部確認 |
各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。
連携の方式
図の説明
左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。
- この組のAPI 連携は編集部が一次確認済みです(ただし クラウドサイン の公開 APIは編集部未収集)。
- この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — クラウドサイン と SmartHR にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。
- この組では画面への転記は成立しません — クラウドサイン と SmartHR に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。
この組の連携ツール
四角を押すと各連携ツールのページへ。費用・条件・出典はそちらと下の方式タブにあります。
— 方式を選ぶと、その方式の項目対照・連携ツール・内訳が開きます。
クラウドサイン と SmartHR について知りたいことをどうぞ...
編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は編集部の調査記録にある一次資料から、機械で組み立てています。
チャット(HINT)の相談内容の扱いはプライバシーポリシーに書いています。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧 AI・自動化ツール一覧 稼働状況・障害情報
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正・掲載のご依頼(無料・無条件・全社同一) 運営者情報
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記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正・掲載のご依頼(無料・無条件・全社同一) 運営者情報