IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

freee(経理・会計) × ジンジャー の連携マップ

この組で成立する方式は、まだ確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。

このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。

freee(経理・会計)ジンジャー
カテゴリ
クラウド会計電子申告
freee会計がクラウド会計、freee申告が法人税の申告書作成と電子申告を担います。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 公式製品ページ()ほか 1 件
クラウド会計ソフト(法人・個人事業主向け) ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
クラウド会計ソフト(自社は「シェアNo.1の会計ソフト」と表記)。
法人向けと個人事業主向けでプランが別 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告
法人の決算から申告書の作成・電子申告までを行うクラウド型の法人税申告ソフト。freee会計と連携する。
クラウド型の法人税申告ソフトで、freee会計とつないで使う 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ(タイトル)
採取元: 申告 freee申告
調査日
クラウド人事労務勤怠給与経費
統合型人事システム(人事労務・勤怠・給与・ワークフロー・経費+タレントマネジメントを1つの人事データベースで管理) / Core HR(人事の定型業務)と Talent HR(タレントマネジメント業務)の2群構成。「課題やフェーズに合わせて段階的にご導入いただくことも可能です。」
ベンダー公表ジンジャー公式トップ()
採取元: 公式トップ(サイト説明文)・公式トップ・公式トップ(グローバルナビの製品一覧)
調査日
ベンダー
ベンダー公表freee 公式 FAQ(フ…()ほか 1 件
freee株式会社(東京都品川区大崎) 編集部まとめ 会計
freee株式会社(東京都品川区大崎) ベンダー公表 会計 freee 公式 FAQ(フッター会社表記)
freee株式会社(東京都品川区大崎)。
freee会計と連携する法人向け申告サービス 編集部まとめ 申告
決算業務の効率化をうたう。
freee ベンダー公表 申告 freee申告
freee の法人向け製品の一つ。freee会計との連携が前提。
採取元: 会計 freee 公式 FAQ(フッター会社表記)
採取元: 申告 freee申告
調査日
jinjer株式会社(東京都新宿区西新宿 WeWork Dタワー西新宿/代表取締役社長 CEO 冨永 健) / 事業開始 2016年1月18日、従業員数 510名(2026年5月時点)、資本金 67,505,000円。事業内容は「統合型人事システム『ジンジャー』の企画・開発・運営」。
ベンダー公表jinjer株式会社 会社概要()
採取元: jinjer株式会社 会社概要
調査日
機能
法人税消費税
freee会計は銀行やカードの明細を自動で取り込み、ルールに従って仕訳します。freee申告は法人税・消費税の申告書類を作成・出力します。 編集部まとめ
ベンダー公表freee申告 対応帳票()ほか 1 件
明細を自動取込し、ルールで自動処理する会計 編集部まとめ 会計
銀行/決済データ連携 と OCR 取込 で明細を取り込み、帳簿・決算 まで進める。請求・支払 と 経営管理 も揃う。 わかりやすくいうと:銀行口座やクレジットカード等の明細を自動で取り込み、作成したルールに従って自動処理してくれるクラウド会計 請求書発行から決算書作成まで一通り揃う。
ベンダー公表 申告 freee申告 対応帳票
法人税・消費税の申告書類の作成と出力。中間申告、勘定科目内訳明細書、法人事業概況説明書に対応。修正申告については、同じページのプラン比較表が「法人税の中間申告・修正申告」と書く一方、よくある質問は「対応しておりません」と答えており、ページの中で食い違っている。
法人税の申告書類を作成し電子申告まで行うソフト 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)
採取元: 申告 freee申告 対応帳票
調査日
人事労務勤怠給与社保手続き年調収集ワークフロー経費人事評価
Core HR の8機能:人事労務/勤怠/給与/社保手続き/書類配布/年調収集/ワークフロー/経費。
Talent HR の5機能:人事評価/サーベイ/人事データ分析/eラーニング/福利厚生。
わかりやすくいうと:人事・勤怠・給与・経費などを1つの人事データベースの上に載せる「まとめ買い」型の人事システム 1つのIDで全機能を行き来でき、承認ルートも共通化できるのが強み。ただし料金は製品ごとに異なり公開されておらず(月額300円〜としか出ていない)、資料請求フォームを通さないと単価がわからない。契約が年単位で、期の途中で解約も人数減も返金もできない点が、月額課金の他社と決定的に違う。
ベンダー公表公式トップ(製品一覧)()
公式トップ(製品一覧) ベンダー公表 ℹ️OpenAPI 3.1 は保存済み公式スペックの記載バージョン(編集部がファイルから読み取り)。
採取元: 公式トップ・公式トップ(Core HR 製品説明)・公式トップ(ワークフローの統合)・公式トップ(選ばれる理由)
調査日
特徴
国内シェア No.1金融機関 1,043社と連携e-TaxeLTAX
会計は 国内シェア No.1 と 金融機関 1,043社と連携 を掲げます。申告は決算データを自動連携し、e-Tax と eLTAX へ送信できます。修正申告の可否はページ内で食い違います。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 公式製品ページ()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
「クラウド会計ソフト 国内シェア No.1」(国内シェア 56.3%。リードプラス「キーワードからひも解く業界分析シリーズ:クラウド会計ソフト編」2022年8月)
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
「金融機関との連携社数 1,043社。120の銀行・923のその他金融機関と連携」(2023年6月末時点)
金融機関との連携が広く、日次リストアも可 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
freee会計の決算データを自動連携し、必要な帳票をfreee申告が自動で判定するとしている。e-Tax(国税)と eLTAX(地方税)にシームレスに連携し、申告書をそのまま一括送信できる。スタンダードプランには最大30時間分の税務調査サポートが附帯する。対応範囲の書き方が同じページの中で食い違う — プラン比較表には「法人税の中間申告・修正申告」が並ぶ一方、よくある質問では修正申告に対応していないと書かれている。
決算データは自動連携。ただし修正申告の対応はページ内で食い違う 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)・freee会計 公式製品ページ(シェア出典注記)・freee会計 公式製品ページ(「金融期間」は原文ママ)
採取元: 申告 申告トップ(特徴1)・申告トップ(特徴3)・申告トップ(価格・プラン)・申告トップ(プラン比較表)・freee申告 よくある質問(修正申告)・freee申告 よくある質問(修正申告の回答)
調査日
単一データベースで統合モジュール単位で契約
契約可能なサービス/オプションの公式一覧(切り捨てなし):ジンジャー勤怠/ジンジャー給与(明細プラン)/ジンジャーワークフロー/ジンジャー人事評価/ジンジャー人事データ分析/ジンジャーサーベイ/ジンジャー福利厚生/ジンジャーe-ラーニング/シングルサインオン/ジンジャー人事労務(オプション:書類配布・社保手続き・年調収集・ワーク・バイタル)/ジンジャー経費(オプション:クレジットカード連携・ファイル添付・ファイル一括アップロード・代理申請・電子帳簿保存・書類インポート機能の上限数追加・フォルダ公開設定・IPアドレス制限・アラート機能)/サポート(Self・Basic)。
ベンダー公表公式ヘルプ「【一覧】ジンジャ…()ほか 1 件
採取元: 公式ヘルプ「【一覧】ジンジャー契約サービス」・公式セキュリティページ
調査日
利用形態
WebWindows/Mac/iOS/Android対応
Web ブラウザで動きます。対応は Chrome・Edge・Firefox の最新版。申告は Windows/Mac/iOS/Android対応 と書かれています。 編集部まとめ
ベンダー公表freee ヘルプ(free…()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(freeeの動作環境・2026-04-09 更新)
ブラウザ利用(Web 版)。 / 対応ブラウザ実名:最新版の Google Chrome・Microsoft Edge・Mozilla Firefox(サポート期間内の ESR 版 Firefox も可)、Safari は最新3メジャーバージョンまで。対応 OS はサポート対象期間中の Windows / macOS。推奨ブラウザは最新版の Google Chrome。
ℹ️対応外の環境・ブラウザ拡張機能起因の不具合はサポート対象外。銀行口座同期の Edge IE モード対応は 2023-10-31 で終了。スマホアプリの動作環境は別ページ(今回未確認)。
ブラウザで動き、推奨はChromeの最新版 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
クラウド型の法人税申告ソフト。Windows/Mac/iOS/Android に対応すると書かれている。
クラウド型で、Windows/Mac/iOS/Android に対応する 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee ヘルプ(動作環境・実ブラウザ採取テキスト)
採取元: 申告 申告トップ(見出し)・申告トップ(プラン比較表・電子申告)
調査日
Webモバイル対応はモジュール別
ブラウザ利用が基本。PC は Windows/Mac とも Google Chrome 最新版・Microsoft Edge 最新版(全モジュール共通)。モバイルの扱いだけがモジュールごとに違う。 / 「Internet Explorer 11、旧Microsoft Edge、Internet Explorerモードなどの互換モードでの利用は推奨環境の対象外です。」Teams・Outlook などのアプリ内ブラウザで正常に動作しない場合は通常の Edge で開き直すよう案内。ディスプレイは項目サイズ100%/ズーム100%/解像度1920×1080が前提。
【人事労務】スマートフォン/タブレットは iPhone・Android とも Google Chrome 最新版(ブラウザ利用)。
【勤怠】スマートフォン/タブレットは「最新版の専用アプリ」必須(iOS 15以上/iPadOS 15以上/Android 8.0以上)。「Chromeアプリや、ほかのブラウザアプリは推奨環境外です。」打刻機 PitTouch Biz/PitTouch Pro2 はファームウェア最新化が必要。
【給与】スマートフォン/タブレットの推奨環境の記載がない(PCブラウザのみ)。
【経費】スマートフォン/タブレットは「必ず最新版の専用アプリ」(iOS 15以上/Android 8.0以上)。「ブラウザ(Chromeアプリ、Safariなど)からの操作は推奨環境外」。電子帳簿保存法対応のため領収書スキャン・プリンター出力の要件も別途規定。
ベンダー公表公式ヘルプ「ジンジャー人事労…()ほか 3 件
採取元: 公式ヘルプ「ジンジャー人事労務の推奨環境を確認する」・公式ヘルプ「ジンジャー人事労務の推奨環境を確認する」(Webブラウザ一覧)・公式ヘルプ「ジンジャー勤怠の推奨環境を確認する」・公式ヘルプ「ジンジャー給与の推奨環境を確認する」(記事にスマートフォン/タブレットの節なし・2026-08-04 保存記事で再確認)・公式ヘルプ「ジンジャー経費の推奨環境を確認する」
調査日
契約形態
年払い月払い初期費用なし
プランごとに利用人数枠があり、メンバー追加などは従量課金です。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 法人向け料金…()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee会計 法人向け料金ページ
年払い(最大25%割引)と月払いの2形態。初期費用なし。 / 最低契約期間の明記は価格ページ上に見当たらず。各プランに利用人数枠(スターター/スタンダード 3人・アドバンス 5人)+メンバー追加・経費精算などの従量課金あり。
年払いと月払い、初期費用はかからない 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
freee申告は freee会計 の利用者向けで、単体では使えない(利用にはアカウントが必要)。使えない法人の条件が明記されている — 資本金または出資金が1億円超、電気・ガス供給業と保険業、固定資産登録数が100件以上、普通法人・一般社団法人・協同組合以外、freee会計のアドバンス/エンタープライズ利用法人など。うち資本金と固定資産の条件はアドバンスプランなら対応可能とされる。
freee会計の利用者向けで、資本金1億円超の法人などは利用できない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 法人向け料金ページ・freee会計 法人向け料金ページ(支払方法トグル)・freee会計 法人向け料金ページ(比較表の人数行。プランの対応は表の列順によるもので、原文はプラン名を各値に併記していない)
採取元: 申告 申告トップ(利用の前提)・申告トップ(利用できない法人)
調査日
年間契約途中解約不可
年間契約(1年単位)。「利用途中の解約はできますか?→ご対応いたしかねます。ジンジャーは年間契約となります。利用途中の解約及び返金対応はいたしかねます。次年度の更新時に解約の旨、ご連絡ください。」 / 利用期間中に人数・プロダクトを増やすことは可能だが、減らすことは不可(「ご対応いたしかねます」)。次年度更新時のみ変更可能。
ベンダー公表公式ヘルプ「ジンジャーの契約…()
公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」 ベンダー公表 ℹ️利用開始から約8か月後に「更新意思確認アンケート」メールが届き、回答がない場合は「ジンジャーの利用規約第12条に則り、次年度の更新を自動更新」。「更新アンケート回答期日後の解約の申し出は、お受けできません。」請求は次年度利用開始月の末〜翌月5営業日までにメールで請求書、利用開始月翌月末までに入金。入金確認が取れない場合はアカウント停止の可能性あり。
採取元: 公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」(FAQ・利用途中の解約)・公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」(FAQ・期中の減少)・公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」(FAQ・期中の減少への回答)・公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」
調査日
価格
29,800円48,800円
freee会計は年払いの月額換算でスターター5,480円。スタンダード8,980円、アドバンス39,780円と続きます。いずれも従量課金が別に付きます。freee申告は年額29,800円と48,800円の2段階です。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 法人向け料金…()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee会計 法人向け料金ページ
法人向け(年払い時の月額換算):スターター 5,480円/月・スタンダード 8,980円/月・アドバンス 39,780円/月(いずれも+従量課金)。エンタープライズは「料金はお問い合わせください」。 / 税抜/税込の別は料金ページ上に記載を確認できず(ページ内に「税込」「税抜」「消費税」の表記なし)。ほかに「ひとり法人プラン」あり(別ページ・今回金額未確認)。個人事業主向けは別体系。
ℹ️従量課金の例:経理/経営者相当メンバー追加 年額払い月額300円/人(アドバンスは1,000円/人)、経費精算 月額300円/人(アドバンス以上650円/人)、受発注書類のメール送付 95円/件。
税込・税抜の記載なし、最上位は要問い合わせ 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 料金
年額 29,800円(税別)と 48,800円(税別)の 2 段階。上位は freee申告の全機能が使える。資本金 1 億円超などの申告は問い合わせ扱い。
料金はスターター29,800円/年、スタンダード48,800円/年(税別) 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 法人向け料金ページ(年払い時表示)・freee会計 法人向け料金ページ・freee会計 法人向け料金ページ(比較表。エンタープライズ列は前の行の「お問い合わせ」セルが縦に結合して覆うため値が三つ。プランの対応は表の列順による)
採取元: 申告 freee申告 料金
調査日
税抜表記300円〜/名初期費用あり製品ごとに料金が異なる
「初期費用」+「月額利用料(ご希望製品の利用料 × 利用者数)」の構造。月額は「300円〜」(1名あたり・税別)で、製品ごとに金額が異なる。 / 製品別の単価も初期費用の金額も公開されていない=実質「要問合せ」。単価一覧は「料金表を無料ダウンロード」(フォーム送信が必要)または見積り依頼でのみ入手可能(2026-08-02 確認、フォームは送信していない)。
ベンダー公表公式料金プランページ()ほか 1 件
公式料金プランページ ベンダー公表 ℹ️jinjerDB>従業員管理で在籍区分を「退職」に変更した従業員は契約人数に含まれない(公式ヘルプ FAQ)。
採取元: 公式料金プランページ・公式料金プランページ(料金構造の全文)・公式料金プランページ(料金表ダウンロード)・公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」(FAQ・退職者のカウント)
調査日
無料試用
30日間無料期間無制限で無料一部の帳票は出力ができません
会計は 30日間無料 で、体験後に自動で費用は発生せず作ったデータも残ります。申告は freee会計 を使っていれば 期間無制限で無料 ですが、一部の帳票は出力ができません。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 公式製品ペー…()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)
30日間無料(有料プラン機能の一部制限付きお試し。無料体験後に自動で費用が発生することはなく、作成データは契約後も引き継がれる)。
無料体験後も費用は発生せず、データは残る 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
freee会計を使っていれば、freee申告のお試しは期間無制限で無料。ただし無料お試しでは一部の帳票が出力できない。はじめて使う人は freee会計を30日間無料で新規登録する導線になっている。
freee会計があれば期間無制限で無料。ただし一部の帳票は出力できない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ(よくあるご質問)
採取元: 申告 申告トップ(よくあるご質問)・申告トップ(申込みの導線)
調査日
1か月無料
1ヶ月無料トライアル(担当者による操作デモとの選択・併用が可能)。
ベンダー公表公式料金プランページ()
採取元: 公式料金プランページ(無料デモ・トライアル)
調査日
データの保管先
公開されていない
非公開保存データの暗号化バックアップ
保管する国やリージョンは 非公開 です。あるのは通信と 保存データの暗号化、バックアップ の体制です。保管場所の明示は確認できませんでした。 編集部まとめ
ベンダー公表freee セキュリティへの…()
公式セキュリティページに記載なし 会計 freee セキュリティページ(確認したページ)
公式セキュリティページに記載なし ベンダー公表 会計 freee セキュリティページ(確認したページ)
公表資料に記載なし:公式セキュリティページにデータ保管場所(国・リージョン)の記載を確認できず。 同ページに記載があるのは通信・保存データの暗号化、バックアップ体制、TRUSTe 認証等。保管国の明示はなし(2026-08-01 確認)。
保管国の明示なし、通信と保存は暗号化 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee セキュリティへの取り組み
データの保管国・リージョンの明示はなし。セキュリティページに記載があるのは通信・保存データの暗号化やバックアップ体制など(2026-08-10 確認)。
保管国の明記なし。リージョンも示されていない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee セキュリティページ
採取元: 申告 freee セキュリティへの取り組み
調査日
国内複数データセンター
「ジンジャーサービスで利用する各種サーバは日本国内にある複数のデータセンターを利用して構成しております。」サービス基盤は AWS。 / 「災害時への備えとして日本国内の別地方のデータセンターにてバックアップデータを転送・保持しております。」バックアップの成功可否は監視。
ベンダー公表公式セキュリティチェックシー…()
公式セキュリティチェックシート(2026-06-18 版・xlsx を取得して確認) ベンダー公表 ℹ️AWSデータセンターの物理的アクセス制御(入退室管理・有人警備・CCTV・侵入検知)および環境対策(電源冗長化・空調・火災検知/自動消火・漏水検知)は「ISO27001、SOC1/2/3等の第三者認証を取得した基盤として、責任共有モデルに基づき実施」。アクセスログ・操作ログ・監査ログの保存期間は3年。
採取元: 公式セキュリティチェックシート(xlsx・sharedStrings を展開して照合)
調査日
情報セキュリティ
TRUSTeJPCERT/CC
第三者認証 TRUSTe を取得しています。JPCERT/CC から脆弱性情報を受けて常時対策するとします。ISMAP には未登録です。 編集部まとめ
ベンダー公表freee セキュリティページ()ほか 3 件
ベンダー公表 会計 freee セキュリティページ
個人情報保護の第三者認証「TRUSTe」を取得(セキュリティページ)。AWS Well Architected Framework による評価・J-SOX 法準拠の IT 内部統制運用、および SOC1 Type2 報告書の受領の記載は製品ページ(SOC1 Type2 はエンタープライズプランの文脈で述べられている)。 / セキュリティ情報は評価プラットフォーム Assured を通じたリクエスト制と明記されている。 / 公式セキュリティページ・製品ページに ISMS(ISO27001)・プライバシーマークの記載は確認できず。
ℹ️ISO27001 の「27001」は ISMS 規格番号。freee の公式セキュリティページ・製品ページには ISMS 取得の記載を確認できなかった(全文確認・2026-08-01)ため、編集部は「記載なし」と記録している。
編集部確認 会計 ISMAP クラウドサービスリスト
ISMAP 未登録(2026-08-01 時点の政府リスト 99 件に不在)。
TRUSTe を取得。ISMAP には未登録 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
セキュリティについての記述は freee会計 を主語にしている(freee申告は freee会計 利用者向けのため)。TRUSTe の認証取得と、JPCERT/CC からの脆弱性に関する情報の取得と対策を常時行うことを挙げている。freee申告そのものを対象とした記述は、このページには見当たらない。
セキュリティの説明は freee会計 を主語に、TRUSTe 認証取得を挙げる 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee セキュリティページ(TRUSTe 認証)・freee会計 公式製品ページ・freee セキュリティページ・freee会計 製品ページ(外部評価)・freee セキュリティ(情報開示の窓口)
採取元: 申告 申告トップ(よくあるご質問・セキュリティ)
調査日
ISO 27001プライバシーマーク
ISO 27001(ISMS)を2022年12月21日に取得、プライバシーマーク(JIS Q15001)も2022年12月21日に取得。製品セキュリティページ・コーポレートセキュリティページには登録番号の記載なし。番号はセキュリティチェックシート内に記載:ISO/IEC 27001:2013 登録認証番号 IS 778939/プライバシーマーク登録番号 10825116(2026-08-04 に保存済み xlsx で確認)。 / 定期的に第三者による脆弱性診断を実施。全通信TLS暗号化、保管データの暗号化と鍵管理、DMARC 対応、エンドポイントセキュリティソフト導入。
セキュリティチェックシートを PDF・Excel で無条件公開(最終更新 2026/06/18)。回答は「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン」準拠の設問に対する自己回答形式。
ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「ジンジャー」「jinjer」いずれも出現0件・確認)。
ベンダー公表公式セキュリティページ()ほか 2 件
採取元: 公式セキュリティページ・公式セキュリティチェックシート(xlsx・sharedStrings を展開して照合)
調査日
障害情報の公開
専用ステータスページAPI を個別表示障害履歴あり
専用ステータスページ があり、API を個別表示 します。障害履歴あり で過去の記録も残ります。申告はフッターから同じページへ案内します。 編集部まとめ
ベンダー公表freee申告 トップ()ほか 1 件
編集部確認 会計 freee 稼働状況ページ
稼働状況ページあり(status.freee.co.jp・Hund.io 基盤)。「freee会計 | API」など API を独立コンポーネントとして掲示し、過去のインシデント履歴も /history に残る。
稼働状況ページでAPIを個別表示、履歴も公開 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
フッターに「サービス稼働状況」への導線がある。導線の存在のみ確認しており、ページ本体は今回取得していない。
フッターから稼働状況ページへ案内する 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee 稼働状況ページ(2026-08-04 再取得)・freee 稼働状況ページ(コンポーネント表示)・freee 稼働状況ページ(履歴欄)
採取元: 申告 申告トップ(フッター・サポート)
調査日
稼働状況ページ機能別に表示
○ 稼働状況ページあり(ヘルプセンター内「ジンジャー稼動状況」)。共通(ログイン/データベース)・人事労務・書類配布・社保手続き・ワーク・バイタル・勤怠・給与・経費・タイムスタンプ機能・電子帳簿保存・ワークフロー・人事評価・人事データ分析・サーベイ・API・サイン・eラーニング・福利厚生・SSO(HENNGE One/Microsoft Entra ID/Google Workspace/ビジネスdアカウント)を個別に4段階表示(2026-08-02 確認)。 / 同ページから「サーバーメンテナンスのお知らせ」「障害報告」へのリンクがあり履歴を追える。「稼動状況の反映には時間がかかる場合があります。」と注記。
編集部確認公式ヘルプ「ジンジャー稼動状…()
公式ヘルプ「ジンジャー稼動状況」(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️API を独立コンポーネントとして掲示しているのは調査対象6件中ジンジャーと freee のみ。
採取元: 公式ヘルプ「ジンジャー稼動状況」・公式ヘルプ「ジンジャー稼動状況」(4段階の凡例)
調査日
サポート窓口
チャットメール
電話はプランによって形が変わります。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 法人向け料金…()ほか 1 件
ベンダー公表 会計 freee会計 法人向け料金ページ(サポート行・注記※8)
チャット・メールサポートは全プラン。電話はプラン別:スターターは「電話サポート」付き、スタンダード/アドバンス/エンタープライズは「予約なしの直通電話サポート及び専任サポート付き」。
電話はスタンダード以上で直通・専任つき 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
メールサポートがあり、freee申告の操作方法についての問い合わせに対応する。ほかに操作方法についてのセミナー、電話での導入前相談、機能別のヘルプページが挙げられている。電話は導入前相談のみで、操作サポートの窓口としては案内されていない(freee申告のページでは、の意味。freee 全体のヘルプ記事には予約電話サポートの案内が在る)。スタンダードプランには最大30時間分の税務調査サポートが附帯する。
操作方法の問い合わせはメールで受け、電話は導入前相談に使う 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 法人向け料金ページ(比較表)・freee会計 法人向け料金ページ(注記※8)・freee会計 法人向け料金ページ(スタータープラン機能欄)
採取元: 申告 申告トップ(プラン比較表・サポート関連)・申告トップ(よくあるご質問)・申告トップ(価格・プラン)
調査日
チャットプラン別(Self / Basic)
サポートプランは Self と Basic の2種(契約サービス一覧に掲載)。「個別でお問い合わせいただく際の対応先が異なります。Selfプランは、チャットでのご回答になります。Basicプランは、チャットでのご回答に加え、カスタマーサクセス担当による運用フォローが可能です。」 / 無料(プランなし)でも「平日10:00〜12:00(最終受付11:45)、13:30〜17:30(最終受付17:00)のチャットによるサポート対応に加え、24時間対応可能なAIチャットボット対応」を提供。Basic では担当サポートメンバーがアサインされ電話・メール・チャットに対応。
ベンダー公表公式サポート体制ページ()
公式サポート体制ページ ベンダー公表 ℹ️「Selfプラン→Basicプランなどのご変更がいつでも可能です」「※Basicプラン→Selfプランなどのダウングレードはできませんので、あらかじめご了承ください。」サポート窓口は全サービス共通で1つ。
採取元: 公式サポート体制ページ
調査日
規模
公開されていない
有料課金ユーザー企業数で、個人事業主を含みます。 編集部まとめ
ベンダー公表freee会計 公式製品ページ()
製品トップ(tax-filing)と導入事例一覧を確認したが、freee申告単体の導入社数・規模の公表なし(freee会計の導入事業所数は freee会計のシステムを参照) 申告
ベンダー公表 会計 freee会計 公式製品ページ
導入事業所数 62万事業所(2025年3月末時点。有料課金ユーザー企業数、個人事業主を含む)。
導入事業所数には個人事業主も含まれる 編集部まとめ 会計
申告
製品トップ(tax-filing)と導入事例一覧を確認したが、freee申告単体の導入社数・規模の公表なし(freee会計の導入事業所数は freee会計のシステムを参照)
freee申告単体の導入社数は公表されていない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freee会計 公式製品ページ(注記)
調査日
公開されていない
導入社数の公開数字が見つからない
調査日
解約時のデータ持ち出し
CSV エクスポート申告書類一括バックアップ不可事業所削除で全消去
解約では消えず、再契約すれば過去のデータを参照できます。持ち出しは CSV エクスポート と 申告書類。一括バックアップ不可 で、事業所削除で全消去 されます。 編集部まとめ
ベンダー公表freee ヘルプ(free…()ほか 4 件
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(freeeから退会する・2026-06-18 更新)
お支払い停止(解約)後は残存期間終了後に「プラン未契約」に戻る=データは削除されない。「有効期限を過ぎてしまった場合も、再度有料プランのご契約を行えば、過去のデータを参照することができます。」 / プラン未契約では利用上の制限あり。退会は①支払い停止(サービスごと)②メール配信停止(任意)③事業所削除(任意)の3段階。
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(freeeに登録したデータをダウンロードする)
「事業所削除を行うと、freeeに登録されたデータは全て削除され、復旧はできません。」削除前に各種データのダウンロードを案内。
ベンダー公表 会計 freee ヘルプ(データのバックアップ〈各種エクスポート〉)
エクスポート対象:取引・口座振替・仕訳データ・固定資産台帳・勘定科目・摘要(各データの操作画面から個別に)。「対象データの複数を選択して一括でエクスポート・インポートする機能はありません」(従来の一括バックアップ機能は 2024-03-18 で提供終了)。 / 公式 FAQ では「仕訳帳や総勘定元帳、ファイルボックスのデータなどを出力し、バックアップとして保存」できると案内。申告メニューからは申告書類・固定資産台帳・消費税区分別表・勘定科目内訳明細書などもエクスポート可。
一括エクスポートは不可、解約では消えない 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee FAQ(エクスポート可能なデータ)
申告書類はエクスポート可能(個人・法人ごとの申告書類、固定資産台帳、消費税区分別表、勘定科目内訳明細書など)。解約(お支払い停止)後もデータは即削除されず、再契約すれば過去のデータを参照できる。
申告書類などをエクスポートでき、再契約すれば過去のデータも参照できる 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee ヘルプ(退会・実ブラウザ採取テキスト)・freee ヘルプ(データダウンロード・実ブラウザ採取テキスト)・freee ヘルプ(バックアップ・実ブラウザ採取テキスト)・freee 公式 FAQ
採取元: 申告 freee FAQ(エクスポート可能なデータ)・freee ヘルプ(解約・お支払い停止)
調査日
CSV 出力可CSV削除までの期間は非公開
「契約終了後、当社規程に従い一定期間経過後に削除します。また、お客様作業にて契約終了前にCSV形式等でのデータ出力が可能です。」(=削除まで猶予はあるが、その期間の長さは公開されていない) / 設問は「契約終了時における利用者データの返却・消去の方針が定められていること」に対する回答。返却(ベンダー側からの受け渡し)についての記載はなく、持ち出しは利用者自身の作業が前提。 / なお解約時には、ベンダー側からのデータ提供も案内されている(サポートページの【解約時のサポート】に「解約時に弊社に保存されているデータのご提供」「1ヶ月間のデータ移行期間におけるアカウントの無償提供」=Basic プラン適用)。持ち出しが利用者の作業だけ、ではない。
持ち出し手段:人事・勤怠・給与・経費の各領域にエクスポート/出力テンプレート機能があり、API でも「人事 エクスポート」「勤怠 エクスポート」「給与 エクスポート」「経費 エクスポート」のエンドポイントが公開されている。
ただし年間契約のため「利用途中の解約及び返金対応はいたしかねます」。解約は次年度更新のタイミングでのみ申し出可能で、更新意思確認アンケートの回答期日を過ぎると当年度は解約できない。
ベンダー公表公式セキュリティチェックシー…()ほか 2 件
採取元: 公式セキュリティチェックシート(xlsx・sharedStrings を展開して照合)(設問)・公式セキュリティチェックシート(xlsx・sharedStrings を展開して照合)(回答)・ジンジャーAPI OpenAPI 定義(tags)・公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」
調査日
公式連携
公式アプリストアありAPI 確認 241 件e-TaxeLTAX
公式アプリストアあり ですが、総件数は一覧に出ません。編集部が公開仕様から数えたのは API 確認 241 件。申告は e-Tax と eLTAX へつながります。 編集部まとめ
ベンダー公表freeeアプリストア(アプ…()ほか 2 件
ベンダー公表 会計 freeeアプリストア(アプリ一覧)
公式「freeeアプリストア」あり。掲載アプリの総件数は一覧ページに表示されない(保存した一覧ページは殻で、件数も一覧も含まない)。 / 会計としては「銀行や決済・レジサービス等、1,000を超えるサービスと連携」「金融機関との連携社数 1,043社(2023年6月末時点)」が公式表記。
ℹ️一覧ページの表示上は総件数が出ない(もっと見る方式)が、内部検索 API の機械取得(raw/freee_appstore_full_20260802.json・2026-08-02)では declared_total 241・アプリ詳細 239 件を取得済み。
公式アプリストアあり、総件数は画面に出ない 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee申告 トップ
freee会計と組み合わせると決算データを自動連携し、税額計算・申告書の生成と入力・電子申告までつながる。提出先は e-Tax(国税)と eLTAX(地方税)で、CSV のインポート作業は要らないとしている。
freee会計とつなぎ、e-Tax・eLTAXへ申告書を一括送信できる 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee会計 公式製品ページ・freeeアプリストア(内部検索 API 機械取得 JSON・2026-08-02)
採取元: 申告 申告トップ(4つの特徴)・申告トップ(特徴3)
調査日
連携先一覧の公式ページなし
他社サービスとの公式連携一覧は公開されていない。公式サイトで名指しされている外部連携は、社保手続きの e-Gov・マイナポータルのほか、シングルサインオンの連携先として HENNGE One・Microsoft Entra ID・Google Workspace(security ページと稼働状況ページ)。それ以外は「ジンジャー経費のクレジットカード連携」のようなオプション名にとどまる。外部システムとつなぐ標準手段は管理画面の「外部サービス連携 > ジンジャーAPI」から API キーを発行して自前で連携する形。
ベンダー公表ジンジャー公式トップ(製品一…()ほか 1 件
ジンジャー公式トップ(製品一覧) ベンダー公表 ℹ️確認先: 保存済みの公式トップ(raw/top.html)・料金ページ(raw/price.html)・ヘルプ「【一覧】ジンジャー契約サービス」(raw/help_8819861128089.json)・API ドキュメント(raw/api_info-description.md、raw/openapi.yaml)を全文確認。連携先ベンダー名を列挙したページは保存物に存在しない(2026-08-10 確認)。
採取元: 公式トップ(社保手続き)・ジンジャーAPI ドキュメント(事前準備)
調査日
API/MCP
公開されていない
公開 API開発者ポータル
開発者ポータルで全プロダクトのリファレンスを公開。CRM連携は上位プラン向けの機能として案内されています。 編集部まとめ
ベンダー公表freee Develope…()ほか 2 件
freee の開発者ポータルが公開する API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT 管理・業務委託管理の各製品向けで、freee申告向けの API は載っていない。 申告
確認したもの: https://developer.freee.co.jp/
編集部確認 会計 freee 開発者ポータル
公開 API あり(OAuth2)。公式開発者ポータルから全プロダクトの API リファレンスを公開。 / 料金ページでは「高度なAPI連携」(Salesforce・kintone 等 CRM システム連携)がアドバンスプラン以上の機能として区分されている。
公開APIあり、CRM連携はアドバンス以上 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee Developers Community(ホーム)
freee 開発者ポータルが公開する API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT管理・業務委託管理の各プロダクト向けで、freee申告向けの公開 API は掲載されていない(2026-08-10 確認)。
申告
freee の開発者ポータルが公開する API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT 管理・業務委託管理の各製品向けで、freee申告向けの API は載っていない。
開発者ポータルのAPI一覧にfreee申告向けは載っていない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee 開発者ポータル(リファレンス)・freee会計 法人向け料金ページ(※16 高度なAPI連携の注記)
採取元: 申告 freee 開発者ポータル(会計API のカード)・freee 開発者ポータル(人事労務API のカード)・freee 開発者ポータル(業務委託管理API のカード)
調査日
公開 APIドキュメント一般公開
○ 公開APIあり。ドキュメント doc.api.jinjer.biz を認証なしで一般公開。「ジンジャーAPIを使うことで、ジンジャーDBの情報の取得や登録を行えます。」 / 利用前提として、システム管理者権限で「外部サービス連携>ジンジャーAPI」から API キーと API シークレットキーを生成する必要がある。
ベンダー公表ジンジャーAPI ドキュメン…()ほか 1 件
ジンジャーAPI Documentation(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️「API の呼び出しや繋ぎ込みの実装に関するお問合せはお受付しておりません。」API 利用には別途「ジンジャーAPI利用規約」が適用される。
採取元: ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)
調査日
MCP 対応
公開されていない
freee会計などを AI Agent から操作できる公式の MCP サーバーがあります。ローカル不要で接続でき、freee申告は対応APIに入っていません。 編集部まとめ
ベンダー公表freee-mcp(free…()
freee は公式の MCP サーバー freee-mcp を公開しているが、そこで挙げられている対応 API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT管理・業務委託管理の 7 つとサイン(電子契約)で、freee申告は含まれていない。開発者向けサイトの API 一覧にも申告の API は無い。 申告
server ベンダー公表 会計 freee-mcp(freee 公式 GitHub organization)
freee 公式 GitHub organization が公開する freee-mcp が、サポートする freee API の 1 つとして「会計」を挙げている。ローカル実行のほか、freee が提供する Remote MCP サーバー(mcp.freee.co.jp)への接続方法も案内している。
freee公式のMCPサーバー、ローカル不要で接続可 編集部まとめ 会計
申告
freee は公式の MCP サーバー freee-mcp を公開しているが、そこで挙げられている対応 API は会計・人事労務・請求書・工数管理・販売・IT管理・業務委託管理の 7 つとサイン(電子契約)で、freee申告は含まれていない。開発者向けサイトの API 一覧にも申告の API は無い。
freee公式のMCPサーバーの対応APIにfreee申告は入っていない 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee-mcp(freee 公式 GitHub organization)・freee/freee-mcp(ライセンス)
調査日
公開されていない
jinjer のコーポレートサイトのニュース一覧、ジンジャーの製品サイト、ヘルプセンターを調べたが、MCP・Model Context Protocol の記述は無かった。サイト内検索(WordPress REST)とヘルプセンター検索(Zendesk API)でも 0 件。公開されている口はジンジャーAPI(REST)まで。
jinjer のコーポレートサイトのニュース一覧、ジンジャーの製品サイト、ヘルプセンターを調べたが、MCP・Model Context Protocol の記述は無かった。サイト内検索(WordPress REST)とヘルプセンター検索(Zendesk API)でも 0 件。公開されている口はジンジャーAPI(REST)まで。
調査日
API の認証方式
該当なし
ログイン試行回数の制限リスクベース認証
API の認可は OAuth2 で、権限は読み取りと書き込みです。ログインは ログイン試行回数の制限 と リスクベース認証 を行います。 編集部まとめ
ベンダー公表freee セキュリティへの…()ほか 1 件
編集部確認 会計 公式 API スキーマ
OAuth2(authorization_code)。
認可はOAuth、権限は読み取りと書き込み 編集部まとめ 会計
ベンダー公表 申告 freee セキュリティへの取り組み
サービスへのログインは freee アカウント。ログイン試行回数の制限に加え、リスクベース認証(普段と異なる環境からのログインはアカウントロック)を実施。
ログイン試行回数を制限し、リスクベース認証も行う 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee_accounting.json(securitySchemes)
採取元: 申告 freee セキュリティへの取り組み
調査日
アクセストークンBearer
アクセストークン(`Authorization: Bearer`)。GET /v2/token または GET /v1/token で発行。有効期限4時間、最大同時払い出し数の制限は「特になし」。 / 「GET /v2/token: 原則こちらをご利用ください。すべての API キーと API シークレットキーを利用できます。」v1 は企業ごとにデフォルトで1組ある API キーのみ対応。
編集部確認ジンジャーAPI ドキュメン…()
採取元: ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)・ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)(リクエスト制限)・ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)(GET /v2/token の説明)
調査日
レート制限
公開されていない 該当なし
仕様には 429 の応答の定義だけがあり、数値の記載はありません。 編集部まとめ
ベンダー公表freee_accounti…()ほか 1 件
数値は非公開 会計 freee 開発者ポータル
freee申告向けの公開 API が無いため、レート制限の概念が無い(freee 共通 API の制限は freee会計等のシステムを参照) 申告
数値は非公開 会計 freee 開発者ポータル
上限の数値は非公開。仕様は 429 の応答に上限値・期間・残り回数・リセット時刻を返す欄を定義しているが、上限そのものの値は書かれていない。
上限値は非公開、応答に残り回数が入る 編集部まとめ 会計
申告
freee申告向けの公開 API が無いため、レート制限の概念が無い(freee 共通 API の制限は freee会計等のシステムを参照)
申告向けの公開 API が無く制限も無い 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee_accounting.json(429 定義・上限値の記載なし)
調査日
数値を公開:取得リクエスト=1社につき毎分100回かつ毎時1,500回まで/打刻データ登録=1社につき1秒に1回かつ毎分60回かつ毎時3,600回まで/その他の登録/更新=1社につき6秒に1回かつ毎分10回かつ毎時150回まで(いずれもステータスコード200の場合のみカウント)。 / 「上記のリクエスト数上限に加えて、1つのリクエストが完了するまで次のリクエストを受け付けることはできません。」
編集部確認ジンジャーAPI ドキュメン…()
ジンジャーAPI ドキュメント「リクエスト制限」(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️リスト系エンドポイントはページネーション(クエリ `page`、総数はレスポンスヘッダ `X-Item-Counts`)。
採取元: ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)(リクエスト制限)
調査日
仕様の変更頻度
該当なし
高頻度更新RSS
公式リポジトリに連日のスキーマ更新コミットがあります(高頻度更新)。変更は開発者ポータルの RSS でも告知されます。 編集部まとめ
ベンダー公表開発者ポータル RSS(20…()ほか 3 件
freee申告向けの公開 API が無いため、API 仕様の変更頻度という概念が無い(freee 共通 API の変更頻度は freee会計等のシステムを参照) 申告
編集部確認 会計 公式 API スキーマ(コミット履歴確認)
高頻度更新(2026-08-04 再確認: 直近 push 2026-08-04・PR #605 まで到達・連日「Update schema files」コミット。保存済み GitHub API JSON で検証可能)。仕様変更は開発者ポータルの RSS フィードでも告知。
スキーマの更新は高頻度、変更はRSSで告知 編集部まとめ 会計
申告
freee申告向けの公開 API が無いため、API 仕様の変更頻度という概念が無い(freee 共通 API の変更頻度は freee会計等のシステムを参照)
申告向けの公開 API が無く履歴も無い 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 GitHub API リポジトリメタ(2026-08-04 取得)・GitHub API コミット一覧(2026-08-04 取得)・開発者ポータル RSS(2026-08-01 取得)
調査日
バージョン制
変更ポリシーを明文化:「API の仕様変更は原則的に API バージョンのインクリメントによっておこなわれます」。ただしクエリパラメータ/レスポンスボディ/リクエストボディ(必須以外)への新キー追加は同一バージョン内で行われる可能性ありと明記。 / 機能アップデート・仕様変更の履歴はヘルプセンターのアップデート情報で公開され、保存済み記事で確認できた直近の API リリースは 2026年7月21日(「【リリース】2026年7月21日(月)API機能アップデート」)。
ベンダー公表ジンジャーAPI ドキュメン…()ほか 1 件
採取元: ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)・ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)(markdown 原文のまま)・公式ヘルプ(API 機能アップデート記事の標題)
調査日
API 仕様
該当なし
96 paths / 151 operations、MITライセンス。 編集部まとめ
編集部確認公式 API スキーマリポジ…()
freee申告向けの公開 API が無いため(開発者ポータルの API 一覧・リファレンスを確認、申告向けは掲載なし)、その API 仕様も存在しない。freee会計 API 等の仕様は各システムを参照 申告
編集部確認 会計 公式 API スキーマリポジトリ
OpenAPI 3.0.1・96 paths / 151 operations(公式 GitHub、MIT ライセンス)。
ℹ️96 paths / 151 operations = 保存済み公式 OpenAPI(GitHub 公開)を編集部が機械的に数えた値。
公式のOpenAPIをGitHubで公開している 編集部まとめ 会計
申告
freee申告向けの公開 API が無いため(開発者ポータルの API 一覧・リファレンスを確認、申告向けは掲載なし)、その API 仕様も存在しない。freee会計 API 等の仕様は各システムを参照
申告向けの公開 API が無く仕様も無い 編集部まとめ 申告
採取元: 会計 freee_accounting.json(保存済み OpenAPI)・freee_accounting.json(info 節)
調査日
OpenAPI 3.1.0。サーバー https://api.jinjer.biz、パス177件・タグ155件。従業員系だけで55タグ(社員番号・住所・家族・銀行口座・給与単価・社会保険/労働保険・勤怠・打刻・給与計算結果・年調結果照会など)に細分化。 / ワークフロー/人事エクスポート・インポート/勤怠エクスポート・インポート/給与エクスポート/経費エクスポートといった入出力系のエンドポイントも公開されている。
ベンダー公表ジンジャーAPI 共通仕様(…()ほか 1 件
ジンジャーAPI OpenAPI 定義(2026-08-02 取得) 編集部確認 ℹ️spec 本体は `$ref` による分割構成(openapi.yaml から paths/*.yaml を参照)。取得物は raw/openapi.yaml および raw/api_info-description.md に保存。
採取元: ジンジャーAPI OpenAPI 定義(先頭行)・ジンジャーAPI OpenAPI 定義(servers)・ジンジャーAPI 共通仕様(リクエストボディ)
調査日
API がやり取りする形式
仕訳帳などはCSVとPDFでも受け取れます。freee申告についての確認はありません。 編集部まとめ
ベンダー公表freee 会計 API 公…()
json ベンダー公表 会計 freee 会計 API 公式 OpenAPI(応答のメディア型宣言)
freee 会計 API について、ベンダー自身の API 仕様書が応答のメディア型として宣言している。根拠は散文ではなく機械可読の宣言で、下の原文はその宣言そのもの。
応答はJSON、仕訳帳などはCSVとPDF 編集部まとめ 会計
採取元: 会計 freee 会計 API 公式 OpenAPI(応答のメディア型宣言)
調査日
ベンダー自身が API のやり取りするデータの形式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表ジンジャーAPI 共通仕様(…()
採取元: ジンジャーAPI 共通仕様(リクエストボディ)
調査日
API 仕様の公開のしかた
申告はこの欄をまだ出していません。 編集部まとめ
編集部確認公開されている API 仕様書()
OpenAPI 仕様書を GitHub で配っている 編集部まとめ 会計
取り込んですぐ使える形なので、繋ぐ側で書き写す手間がない。
調査日

freee(経理・会計) のみ: 稼働状況の公開: 会計: API を独立コンポーネントとして稼働状況を公開・履歴あり

各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。

連携の方式

両側に公開 API はある — ただしこの組み合わせを名指しした事例(公式連携・iPaaS のテンプレート)は見つかっていません両側に公開 API はある — ただしこの組み合わせを名指しした事例(公式連携・iPaaS のテンプレート)は見つかっていませんこの組ではファイルでの受け渡しは成立しません — ジンジャー にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — ジンジャー にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組では画面への転記は成立しません — ジンジャー に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。この組では画面への転記は成立しません — ジンジャー に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません)連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません) freee freee(経理・会計) ジンジャー ジンジャー

両側に公開 API はある — ただしこの組み合わせを名指しした事例(公式連携・iPaaS(システム同士をつなぐ中継サービス) のテンプレート)は見つかっていません

図の説明

左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。

← freee(経理・会計) のマップ / ジンジャー のマップ →

編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は編集部の調査記録にある一次資料から、機械で組み立てています。 相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧 AI・自動化ツール一覧 稼働状況・障害情報
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正・掲載のご依頼(無料・無条件・全社同一) 運営者情報