KING OF TIME × SmartHR の連携マップ
この組は、 と の 2 種類の連携情報があります。
連携ツール 1 種類の情報があり、それぞれの API 項目 を確認できます。
この方式が成立する根拠はありますが、この組を名指しした連携ツールと項目は、まだ確認できていません。
このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。
| KING OF TIME | SmartHR | |
|---|---|---|
| カテゴリ |
クラウド勤怠管理システム(勤怠・人事労務・給与・データ分析・システムログを1契約でまとめて提供) / 自称は「市場シェアNo.1の勤怠管理・人事給与システム」(出典は features 参照) |
労務管理クラウド/人と組織のためのバックオフィスシステム(人事・労務+タレントマネジメント) |
| ベンダー | ||
| 機能 |
打刻 18 種 から選べ、休暇管理・申請承認・データ分析 まで持つ。給与連携 はシリーズの給与へつなぐ。 「無償でご利用いただけるPCでの打刻をはじめ、顔認証や指紋認証などの生体認証やICカードなど、様々な働き方に合わせた打刻方法をお選びいただけます。」(打刻手段はトップページ「多彩な打刻手段」一覧に18種類を掲載=2026-08-04 再計数。旧記載の17種は数え落とし) シリーズ構成は「KING OF TIME 勤怠管理/人事労務/給与/データ分析/電子契約」。電子契約のみ有償オプション。 わかりやすくいうと:勤怠・人事労務・給与・年末調整・データ分析まで全部込みで1人月額300円という「機能で刻まない」料金体系の勤怠クラウド 打刻手段の多さが最大の売りで、ICカード・顔認証・指静脈・入退室連携など18通りから選べる。API仕様書とレート制限を無条件で一般公開している一方、解約すると翌日から管理画面に入れずデータ出力もできなくなり、しかも「返還は行なっておりません」と明記されている点は事前に知っておくべき。 ベンダー公表公式トップ(選ばれる理由02)()ほか 1 件
採取元: 公式トップ(選ばれる理由01)・公式トップ(選ばれる理由03)・公式トップ(選ばれる理由02)・公式ご利用料金ページ(機能メニュー=シリーズ構成)
調査日 |
労務管理:入社手続き・雇用契約/勤怠管理/給与計算/給与明細/文書配付/年末調整/人事労務レポート。 タレントマネジメント:採用管理/人事評価/配置シミュレーション/キャリア台帳/スキル・資格・研修/学習管理/従業員サーベイ/HRアナリティクス。 従業員ポータル(スマホアプリ・メッセージ・お知らせ機能・汎用申請・AIアシスタント)と従業員データベース(組織図・名簿・従業員情報申請)。 わかりやすくいうと:入社手続き・雇用契約・年末調整などの「紙とハンコ仕事」をブラウザで完結させる人事労務クラウド 従業員本人がスマホで自分の情報を入力する設計で、たまった人事データを人事評価やサーベイなどのタレントマネジメントにもそのまま使える。 |
| 特徴 |
「利用者数 440万人突破!一番使われている勤怠システムを。」(※富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2025年版」勤怠管理ソフトSaaS/PaaS市場 利用ID数 2024年度実績 ベンダーシェア) 「データも最大5年間保存がされます。」バックアップは複数拠点で実施。 「勤怠データの保存期間は過去5年分です。そのため、閲覧や出力できるのも過去5年分までとなります。」未来データは操作時点から翌々年12月31日まで。 ベンダー公表公式トップ(No.1 出典注…()ほか 1 件
採取元: 公式トップ・公式トップ(No.1 出典注記)・公式トップ(選ばれる理由06)・公式オンラインヘルプ「勤怠データの出力できる期間について教えて。」
調査日 |
「労務管理クラウド7年連続シェアNo.1」(デロイト トーマツ ミック経済研究所「HRTechクラウド市場の実態と展望 2025年度版」労務管理クラウド市場・出荷金額 2024年度) 「合計工数を約88%削減」(入社手続き・雇用契約・給与明細・年末調整機能の利用状況等から 1,000名規模企業を想定して算出) 初期導入費用・サポート費用無料(「月額使用料以外の追加料金は一切かからない、シンプルな料金設定」) |
| 利用形態 |
ブラウザ利用(管理画面はPCのみ・スマホ/タブレットは推奨対象外)+打刻用の専用アプリ/専用端末。 / 対応ブラウザ実名:管理画面=Windows・Mac とも Google Chrome 最新版/Microsoft Edge 最新版。従業員画面(タイムカード)=同上に加え Android は モバイル版 Google Chrome、iPhone は Mobile Safari。 ベンダー公表公式オンラインヘルプ「本シス…()ほか 1 件
公式オンラインヘルプ「本システムの推奨ブラウザ(管理画面、従業員画面)」 ベンダー公表 ℹ️「Internet Explorer11のサポートは終了しています。」「KING OF TIME(*.kingoftime.jp)はIPv6接続をサポートしていません。」「KING OF TIME システムログはIPv6接続をサポートしていません。」複数ブラウザタブでの同時操作は非推奨。打刻手段ごと(iPad版・デスクトップ版タイムレコーダー等)に別途動作環境が定義されている。
採取元: 公式オンラインヘルプ「本システムの推奨ブラウザ」(管理画面)・公式オンラインヘルプ「本システムの推奨ブラウザ」・公式オンラインヘルプ「本システムの推奨環境」
調査日 |
ブラウザ利用+従業員向けスマホアプリ。管理者操作はパソコンのブラウザを推奨。 / 対応ブラウザ実名:パソコン(Windows/Mac)=Microsoft Edge 最新版・Google Chrome 最新版。スマホ・タブレットのブラウザ=Safari 最新版(iOS・iPadOS)・Google Chrome 最新版(Android)。アプリ=iOS 最新版・Android 最新版(Android System WebView 最新版)。 |
| 契約形態 |
月額課金。最低利用人数なし(1名から利用可)。初期費用0円。全機能が1契約に含まれ、「それぞれ単体でのご契約はできません」。 / 支払方法は銀行振込(みずほ/三井住友/三菱UFJ、翌月末まで)またはクレジットカード(VISA・Master・JCB・Diners・AMEX)。利用開始時は銀行振込での請求。 ベンダー公表公式オンラインヘルプ「本シス…()ほか 1 件
公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」 ベンダー公表 ℹ️解約は有人チャット経由のみ(admin全権管理者だけが操作可、営業時間 9:30-12:00/13:00-17:30・最終受付17:00・土日祝休)。「KING OF TIME 勤怠管理のみ解約、またはKING OF TIME シリーズ製品のみの解約はできません。」月の半ばで解約しても日割りされない。
採取元: 公式ご利用料金ページ・公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」・公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」(解約チャット受付時間)
調査日 |
年間契約:「ご契約月の翌月に1年分のご利用料金を一括でお支払いいただいております。」初期導入費用・サポート費用は無料。 |
| 価格 |
初期費用0円/月額1人あたり300円(全機能ワンプライス)。 / 公式料金ページに税抜・税込の表記がない(ページ全文を検索して「税抜」「税込」いずれの記載も確認できず・2026-08-02 確認)。有償オプションはKING OF TIME 電子契約のみ。 ベンダー公表公式ご利用料金ページ()ほか 1 件
公式ご利用料金ページ ベンダー公表 ℹ️有償のプレミアムサポート(別料金):導入支援ライト ¥80,000/1ヶ月(追加発注 ¥30,000・最大1回)、導入支援 ¥500,000/2ヶ月(1,000ID以上は ¥1,000,000/3ヶ月)、運用支援 ¥500,000/2ヶ月、専用電話での優先サポート ¥50,000/1ヶ月(1年契約一括払い)、オンラインでのスポット支援 ¥30,000/2時間。
採取元: 公式ご利用料金ページ・公式お客様サポートページ(プレミアムサポート価格/期間 行)
調査日 |
公開されていない 「お客さまのご要望や従業員数など規模によっても料金が異なるため、課題やお悩みなどをお伺いしたうえで、お客さまに最適な料金プランのご案内をさせていただいています。」 プランは3つ:HRストラテジー/人事・労務エッセンシャル/タレントマネジメント+有料オプション(給与計算・勤怠管理・文書配付・SSO/SAML認証など)。ヘルプの対象プラン表記には無料の「¥0」プランも存在する。 ベンダー公表公式よくある質問(各プランの…()ほか 2 件
月額の具体額は非公開=要問合せ 公式料金ページ+公式FAQ
採取元: 公式よくある質問(各プランの具体的な料金)・公式料金ページ(3つのプラン)・公式よくある質問(¥0プランについて)・SmartHR ヘルプ(ナビゲーション「有料オプション」カテゴリ)
調査日 |
| 無料試用 |
30日間無料体験(全てのお客様がまず無料体験から開始する導入フロー)。無料体験中からサポートを利用可能。 / トライアル終了日の7日前から「サービス利用継続手続き」画面が表示され、期限までに継続手続きも解約手続きもしない場合は「期間満了をもって自動的に解約」となる。 ベンダー公表公式オンラインヘルプ「【無料…()ほか 2 件
採取元: 公式ご利用料金ページ(ご利用の流れ)・公式トップ(選ばれる理由05)・公式オンラインヘルプ「【無料トライアル中のお客様向け】利用継続手続き方法 / 解約方法」
調査日 |
15日間無料トライアル:「15日間無料でSmartHRの『労務管理』にかかわるすべての機能をお試しいただけます。1分でご登録いただけ、登録後はすぐにご利用いただけます。」 |
| データの保管先 |
国内リージョン/データセンターを利用(「◯」)に加え、国外も利用しており「シンガポールのデータセンターを利用しております。」と明記。 / 準拠法は日本法、データ保護の準拠法は個人情報保護法、「サービスに登録されるデータの帰属先=サービス利用者」と明記。 ベンダー公表公式セキュリティチェックシー…()
公式セキュリティチェックシート(項目68・69) ベンダー公表 ℹ️バックアップは「前日AM4:00までのデータをバックアップしております」。バックアップデータは設置場所と物理的に離れた別リージョンで保管。記憶媒体の廃棄は物理破壊。
採取元: 公式セキュリティチェックシート(項目68・69)・公式セキュリティチェックシート(基本項目1〜3)・公式セキュリティチェックシート(項目89)・公式セキュリティチェックシート(項目90)・公式セキュリティチェックシート(項目28)
調査日 |
公開されていない 公表資料に記載なし:公式セキュリティページ・公式FAQにデータ保管場所(国・リージョン)の記載を確認できず(2026-08-01 確認)。 セキュリティページは暗号化・不正アクセス対策等を記載。導入検討者向けに「セキュリティチェックシート」を公開しており、詳細はそちらで確認する建付け。 |
| 情報セキュリティ |
第三者認証:プライバシーマーク(有効期限 2026年8月18日)、ISMS(ISO/IEC 27001)(有効期限 2027年12月20日)。登録番号は公開資料に記載なし(セキュリティチェックシート全文を確認したが番号の記載を確認できず)。 / 外部(社外)監査を実施。年に1回、第三者機関による脆弱性診断を実施。 ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「ヒューマンテクノロジーズ」「KING OF TIME」いずれも出現0件・確認)。 ベンダー公表公式セキュリティチェックシー…()ほか 2 件
公式セキュリティチェックシート(項目5・7) ベンダー公表 ℹ️TLS/通信の全暗号化、ログイン失敗回数制限、二段階認証・SAML認証、WAF、入退室のIC/生体認証、アクセスログ・監査ログ取得。総務省「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン(第3版)」準拠版の資料も配布。
採取元: 公式セキュリティチェックシート(項目5)・公式セキュリティチェックシート(項目7)・公式 セキュリティ・動作環境ページ
調査日 |
ISO/IEC 27001(ISMS)を 2016年3月22日に取得。取得時の認証番号は「ISA IS 0168」(認証基準 JIS Q 27001:2014、対象は株式会社KUFU=現SmartHR、範囲「クラウド型ソフトウェアの企画・開発・販売・運用」)。 SOC2 Type2 保証報告書を受領(開示は SOC 規約により限定的。利用中・検討中の顧客に開示)。 ISMAP 未登録(2026-08-01 時点の政府リスト 99 件に不在)。 ベンダー公表SmartHR(旧KUFU)…()ほか 2 件
採取元: SmartHR セキュリティページ・株式会社SmartHR コーポレートサイト ニュース(ISMS 取得告知)・SmartHR セキュリティページ(SOC2 Type2)
調査日 |
| 障害情報の公開 |
○ 専用ステータスページあり(status.kingoftime.jp・Hund.io 基盤)。勤怠管理(s2/s3/s4)・人事労務・システムログ・データ分析・給与・管理センター・電子契約・就業規則ナビの10コンポーネントを個別表示し、過去のインシデント/メンテナンス履歴も残る(2026-08-02 確認)。 / 多言語対応(日本語・English ほか10言語)。 注意:公式サイトのフッター「KING OF TIMEとは>セキュリティ」メニュー内からリンクされている稼働状況URL `https://status.kingoftime.net/` は DNS に存在しない(権威サーバー応答 NXDOMAIN・2026-08-02 確認)。到達できるのは `.jp` の方のみ。 編集部確認KING OF TIME s…()ほか 1 件
採取元: KING OF TIME status(取得 HTML raw/status.html)・KING OF TIME status(コンポーネント一覧)・KING OF TIME status(直近の履歴)・KING OF TIME status(フッター)
調査日 |
調査中 稼働状況は support.smarthr.jp の「お知らせ > メンテナンス・障害」で日付つきに告知され、履歴もページ送りで遡れる。部品ごとの稼働状態を常時示す独立したステータスページは、開いた範囲では見当たらない。 障害・メンテナンス情報はヘルプセンター「お知らせ>メンテナンス・障害」に日付つきで掲載され、過去の履歴もページ送りで残る(例:2026/07/14「【復旧済み】…不具合が発生していました」)。 |
| サポート窓口 |
無料サポート(全ユーザー)=チャット/メール(お問い合わせフォーム)/オンラインヘルプ/電話またはオンラインサポート(事前予約制・30分/1回)/動画マニュアル/プリセット設定ガイド。 / 有償のプレミアムサポート4プラン(導入支援ライト/導入支援/運用支援/活用支援)を別途用意。運用支援には専用電話回線(予約不要・制限なし)と労務相談が含まれる。価格は price の detail 参照。 |
チャットサポート(リアルタイム、有料プラン契約企業向け)+ヘルプセンター+eラーニング「SmartHRスクール」+カスタマーサクセスによるオンライン運用サポート(メール相談も可)。 / 電話サポート窓口の記載は公式サポートページに見当たらず。 ベンダー公表SmartHR サポートページ()
採取元: SmartHR サポートページ・SmartHR サポートページ(SmartHRスクール)・SmartHR サポートページ(オンライン運用サポート)
調査日 |
| 規模 |
導入企業数 70,000社/利用者数 4,400,000人(※2026年4月1日時点)。 |
登録社数 80,000社以上(SmartHR 上で事業所登録を完了しているテナント数。退会処理済みテナントを除く)。 |
| 解約時のデータ持ち出し |
解約日の「翌日」から管理画面へのログインを含む全操作ができなくなり、「※データの閲覧や出力もできなくなります」と明記。=データ持ち出しの実質的な締切は解約日当日。 / 「解約前のデータが必要な場合は、各製品のデータを事前にエクスポートしてください。」(勤怠管理のみ・シリーズ製品のみの部分解約は不可)。解約日当日からは各種タイムレコーダーでの打刻も不可。 データの返還は行わない:「サービス利用終了時に、サービス利用者からの預託データ、またはサービス利用者が作成したデータを返還および削除できるか。」に対し「返還は行なっておりませんが、削除を行なっております。」 / 削除の時期:「解約時に即座に論理消去を行っております。ただし、バックアップデータからは削除しておらず暗号化にて対応しております。」 在籍中の持ち出し手段:管理画面の【エクスポート】から日別データ/スケジュールカウント/年次有給休暇管理簿/単価データ等をCSV・EXCEL・PDFで出力可能。ただし出力できるのは過去5年分まで。 ベンダー公表公式オンラインヘルプ「本シス…()ほか 2 件
公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」(確認事項) ベンダー公表 ℹ️例外として請求書のみ、2026年4月21日13:00以降に解約した場合は「解約後180日間は、admin全権管理者アカウントでログインすると管理センターにアクセスでき、請求書の閲覧・ダウンロードが可能」。
採取元: 公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」(確認事項)・公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」・公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」(請求について)・公式セキュリティチェックシート(項目30)・公式セキュリティチェックシート(項目29)
調査日 |
従業員情報・家族情報の登録データは Excel(.xlsx)または CSV 形式でダウンロード可能。「カスタムダウンロードフォーマット」で外部システムへの取り込みに適した形式にもできる。 「ダウンロードできるデータの種類とダウンロードの方法」一覧ページあり(SmartHR基本機能/届出書類機能/年末調整/文書配付の区分。「他のシステムにデータを移行したい場合などにお役立てください」と明記)。ただし一覧本文の閲覧には SmartHR アカウントでのログインが必要。 ベンダー公表SmartHR ヘルプ(従業…()ほか 2 件
採取元: SmartHR ヘルプ(SmartHRを退会する)・SmartHR ヘルプ(従業員情報・家族情報のダウンロード)・SmartHR ヘルプ(ダウンロードできるデータの種類・公開部分)・SmartHR ヘルプ(ダウンロードできるデータの種類・ログイン壁表示)
調査日 |
| 公式連携 |
「連携製品は200製品以上!」公式の連携サービス一覧ページには15カテゴリ・61製品を掲載(確認・切り捨てなし)。 / 掲載61件の内訳=給与計算5(freee人事労務/弥生給与Next/奉行クラウド App Connect/MJSLINK DX/マネーフォワード クラウド給与)・人事労務管理6(SmartHR/オフィスステーション/sai*reco/ヒトマワリ/NYC On Timeアシスト/MIRAIC)・シフト管理7(oplus/Optamo for Shift/セコムかんたんシフトスケジュール/らくしふ/快決シフト君 メディカル〔CSV連携のみ〕/快決シフト君 ウェルネス〔CSV連携のみ〕/シェアフル シフト)・健康管理2(Carely/コンケア)・チャットツール2(wowtalk/LINE WORKS)・入退室管理5(Akerun/ALLIGATE/SPLATS/Safie Entrance2/iDoorsクラウド)・顔認証2(顔パス勤怠/Face勤怠)・工数管理3(freee工数管理/CrowdLog/マネーフォワード クラウド個別原価)・給与前払い8(Advanced pay SAISON/Payme/給与即時払CRIA/楽天早トク給与/前払いできるくん/Airワーク給与支払い/即給 byGMO/JOBPAY)・アルコールチェック2(アルキラーNEX / Plus/スリーゼロ)・IT資産管理6(マネーフォワード admina/ワスレナイ/MaLion/SmartHR ID管理/LANSCOPE/SmartOn ID)・汎用連携ツール3(BizteX Connect/Anyflow/JOINT AI Flow)・分析ツール2(みえるクラウドログ/TROCCO)・タレントマネジメント3(カオナビ/HRBrainタレントマネジメント/あしたのチーム)・その他5(cyzen/セコム安否確認サービススマート/アワマネ/cyzen pro/gamba!)。 ベンダー公表公式 連携サービス一覧()
採取元: 公式 連携サービス一覧・公式 連携サービス一覧(給与計算・人事労務管理カテゴリ)・公式 連携サービス一覧(汎用連携ツール・分析ツールカテゴリ)
調査日 |
「120を超える連携サービスや多様な連携方法でSmartHRを便利に活用いただけます」(公式・外部サービス連携ページ)。 / 連携方法として並ぶのは CSV 連携・API 連携・データ連携・外部アダプタ・バッチ連携・SSO 連携で、ほかに SmartHR Plus というアプリストアが案内されている。API 連携に対応しているのは一部のサービスに限られる、とも書かれている。 |
| API/MCP |
○ 公開APIあり。開発者向けサイト developer.kingoftime.jp を認証なしで一般公開しており、仕様・レート制限まで読める。「本機能は無料でご利用いただけます。」 / アクセストークンの発行はサポートセンターへの依頼、または管理画面の「KING OF TIME WebAPI連携設定」から自分で発行(登録できるアクセストークンは20個まで、接続元グローバルIPアドレスの登録が必須・最大100個)。 編集部確認公式オンラインヘルプ「API…()
公式オンラインヘルプ「API連携サービス以外に、直接WebAPIを利用する方法」 編集部確認 ℹ️トークンの発行手段は3種類(自己発行/連携サービス自動発行/サポート手動発行)。「WebAPIを利用する際のお問い合わせは『API利用時のエラー』についてだけ受け付けております。」
採取元: 公式オンラインヘルプ「API連携サービス以外に、直接WebAPIを利用する方法」
調査日 |
公開 API あり。「APIの利用には別途お金がかかりますか?→SmartHRをご利用いただいていれば、無料で利用できます。」開発者向けサンドボックス環境あり(SmartHR 未利用者も無料で API を試せる)。Webhook も提供。 |
| MCP 対応 |
公開されていない KING OF TIME の開発者向けサイト、ニュース一覧、ヘルプセンターを調べたが、MCP・Model Context Protocol の記述は無かった。ヘルプセンター検索は該当なし。サイト内検索で MCP を引くと数件返るが、いずれも「MCPCアワード」など別の語の部分一致で、Model Context Protocol とは無関係。公開されている口は Web API(REST)まで。 KING OF TIME の開発者向けサイト、ニュース一覧、ヘルプセンターを調べたが、MCP・Model Context Protocol の記述は無かった。ヘルプセンター検索は該当なし。サイト内検索で MCP を引くと数件返るが、いずれも「MCPCアワード」など別の語の部分一致で、Model Context Protocol とは無関係。公開されている口は Web API(REST)まで。 調査日 |
公開されていない SmartHR の開発者ポータルは API ガイドと Webhook が中心で、MCP・Model Context Protocol の記述は無い。GitHub には SmartHR API を使う MCP サーバー実装(https://github.com/TomoyaGoto/smarthr_mcp_server)があるが、SmartHR 社が出したものではなく第三者のリポジトリである。 SmartHR の開発者ポータルは API ガイドと Webhook が中心で、MCP・Model Context Protocol の記述は無い。GitHub には SmartHR API を使う MCP サーバー実装(https://github.com/TomoyaGoto/smarthr_mcp_server)があるが、SmartHR 社が出したものではなく第三者のリポジトリである。 確認したもの: https://developer.smarthr.jp/ 調査日 |
| API の認証方式 |
アクセストークン(`Authorization: Bearer <token>`)。トークンの再発行 POST /tokens/{token}、利用停止 DELETE /tokens/{token}、有効確認 GET /tokens/{token}/available をAPIとして提供。 / OAuth は提供なし。トークンごとに Read/Write のAPI権限と許可IPアドレスを指定する方式。 ベンダー公表公式オンラインヘルプ「API…()ほか 1 件
採取元: 開発者向けサイト(アクセストークン)・開発者向けサイト(トークン)・公式オンラインヘルプ「API連携サービス以外に、直接WebAPIを利用する方法」
調査日 |
アクセストークン方式(ただし公開 spec 内の securityDefinitions は未定義)。 |
| レート制限 |
数値を公開:企業単位で「トークンエンドポイント、日別打刻データ(POST) 以外のすべて」=直近5分で500リクエスト、「日別打刻データ(POST)」=直近5分で2,000リクエスト。連携サービス単位では前者が直近5分で1,500リクエスト。 / 加えて利用禁止時間帯あり:8:30〜10:00 と 17:30〜18:30(JST)はアクセストークン発行と打刻登録以外のAPIが使えない。 編集部確認開発者向けサイト「レート制限…()
開発者向けサイト「レート制限」「利用禁止時間帯」(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️レート超過時は HTTP 403(code 105「期間内でのリクエスト数の上限に達しています」)。サーバー負荷時は別途 HTTP 429(code 303/308「Too Many Requests」)。「リクエストは並列で同時に送信しないでください。1件ずつ送信し、目安として1秒ほど送信間隔を空けてください。」
採取元: 開発者向けサイト(レート制限・企業)・開発者向けサイト(レート制限・連携サービス)・開発者向けサイト(利用禁止時間帯)・開発者向けサイト(エラーメッセージ)・開発者向けサイト(レート制限)
調査日 |
アクセストークンごとに 1時間で5000回・1秒間で10回、サブドメインごとに 1分間で50000回までリクエスト可能。制限値を超えた場合は 429エラーが返される(残回数はレスポンスヘッダーで確認できる)。 |
| 仕様の変更頻度 |
改訂履歴を仕様書内に公開。2016/12/19 から 2026/02/17 まで日付つき改訂エントリを29件確認。直近は 2026/02/17。 / 改訂は概ね年2〜4回のペースで、エンドポイント追加・プロパティ追加が中心。破壊的変更の告知ポリシーの明文はドキュメント上に確認できず。 |
spec の version 表示は 0.0.1 固定=変更履歴は spec からは追えない。API 専用のリリースノートページは別途存在(今回未精査)。 |
| API 仕様 |
HTML形式の公開仕様書(API Blueprint 系)。エンドポイントは https://api.kingtime.jp/v1.0。メソッド+パスの組を確認で41件確認(トークン/企業情報/管理者/従業員/勤怠/申請の6システム)。 / OpenAPI/Swagger ファイルの配布はなし(HTMLドキュメントのみ)。データ形式は JSON(Content-Type: application/json; charset=utf-8)、日時は ISO 8601(時は00〜23)。 編集部確認勤怠管理システム WebAP…()
勤怠管理システム WebAPI 開発者向けサイト(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️「APIは日本国内での利用のみを想定しています。海外の従業員もご利用の場合はご相談下さい。」取得物は raw/developer.html に保存。
採取元: 開発者向けサイト(概要)・開発者向けサイト(データ形式)・開発者向けサイト(日時表現)
調査日 |
Swagger 2.0・60 paths / 120 operations(API 仕様 JSON は無認証で取得可能なことを確認)。 編集部確認SmartHR API 仕様…()
採取元: SmartHR API 仕様(保存済み swagger JSON の info 節)・SmartHR API 仕様(保存済み swagger JSON)
調査日 |
| API がやり取りする形式 |
JSON ベンダー公表 ベンダー自身が API のやり取りするデータの形式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。 |
JSON ベンダー公表 SmartHR API v1 について、ベンダー自身の API 仕様書が応答のメディア型として宣言している。根拠は散文ではなく機械可読の宣言で、下の原文はその宣言そのもの。 |
| API 仕様の公開のしかた |
HTML の参考資料 編集部確認 |
OpenAPI 仕様書 編集部確認 |
各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。
連携の方式
図の説明
左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 線にマウスを乗せると、両方にある主な項目名が見えます。項目名の一致 ≠ 連携可否です。
- この組のAPI 連携は編集部が一次確認済みです。
- この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — KING OF TIME と SmartHR にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。
- この組の画面への転記は編集部が一次確認済みです(KING OF TIME の画面項目は API 仕様(API リファレンス — 再発行) からの推定/SmartHR の画面項目は API 仕様(API リファレンス — リストの取得) からの推定)。
この組の連携ツール
四角を押すと各連携ツールのページへ。費用・条件・出典はそちらと下の方式タブにあります。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧 AI・自動化ツール一覧 稼働状況・障害情報
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