IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

Garoon × Salesforce Sales Cloud の連携マップ

この組は、 の 1 種類の連携情報があります。

連携ツール 1 種類の情報があり、それぞれの API 項目 を確認できます。

このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。

GaroonSalesforce Sales Cloud
カテゴリ
クラウドパッケージグループウェア
中堅・大規模向けのクラウド/パッケージ両提供のグループウェア(スケジュール・掲示板・ワークフロー・メッセージ・ファイル管理などを 1 つにまとめた社内基盤)。
ベンダー公表Garoon 公式トップ()
採取元: 公式トップ(title)
調査日
CRM営業
上位版(Enterprise)ではWeb APIを含む自由な設定ができる。
営業の案件・顧客・活動を管理する CRM。上位版では Web API を含む自由度の高い設定ができる。
ベンダー公表Sales Cloud 料金()
採取元: Sales Cloud 料金(Enterprise)
調査日
ベンダー
クラウドサービス運用基盤 cybozu.com の上で Garoon と kintone を提供する(ベンダー自身が基盤と製品を区別して書いている)。
ベンダー公表cybozu.com サービ…()
採取元: cybozu.com サービス紹介
調査日
セールスフォース ベンダー公表
日本語サイトと日本円の価格表を持つ。
世界的な CRM ベンダー。日本語サイトと日本円の価格表を持つ。
ベンダー公表Sales Cloud 料金()
採取元: 料金
調査日
機能
スケジュール施設予約ワークフロー掲示板ファイル管理メール
ユーザー機能一覧: スケジュール/施設予約/ポータル/ファイル管理/掲示板/ワークフロー/メッセージ/スペース/メール/モバイル。
ベンダー公表公式トップ(ユーザー機能一覧)()ほか 1 件
採取元: クラウド版 価格・購入方法
調査日
リード取引先責任者商談の管理リードルーティング営業プロセスのカスタマイズ
営業の基本オブジェクト(リード・取引先・取引先責任者・商談)の管理が土台。加えて営業フローとリードルーティング、メール・イベント・連絡先の自動同期、営業プロセスのカスタマイズ、タスク管理。
ベンダー公表Sales Cloud 料金…()
採取元: 料金表(Starter Suite の機能)・料金表(顧客情報や営業情報を管理)
調査日
特徴
10名から数万名cybozu.com
10 名から数万名までの規模に対応すると公称。kintone と同じ cybozu.com 基盤の上に載り、ユーザー管理と認証を共有する。
ベンダー公表公式トップ()ほか 1 件
採取元: ISMAP クラウドサービスリスト C21-0016-2
調査日
Starter SuitePro SuiteEnterpriseUnlimited
エディションが上がるほど AI・自動化・連携・カスタマイズのレベルが上がる階段になっている。外から繋ぐ Web API はこの階段の途中(Enterprise)で初めて開くので、機能の有無ではなくエディションの位置が接続可否を決める。
ベンダー公表Sales Cloud 料金…()
採取元: 料金 よくある質問(料金プラン)
調査日
利用形態
Webブラウザーパッケージ版
ブラウザ利用(クラウド版)。Windows=Edge・Firefox・Chrome、macOS=Safari・Firefox・Chrome(いずれも最新版)。モバイル=iOS/iPadOS Safari・Android Chrome。クラウド版とパッケージ版(自社サーバー設置)の 2 形態があり、契約は別。
ベンダー公表サイボウズ クラウドサービス…()
採取元: 動作環境
調査日
Salesforce Mobile Appオフラインのモバイル機能
ブラウザで使うほか、Salesforce Mobile App がエディション比較表に並ぶ。完全なオフラインのモバイル機能は上位エディションの項目として挙げられている。
ベンダー公表Sales Cloud 料金…()
採取元: 料金表(比較表の見出し)・料金表(モバイルの行)
調査日
契約形態
契約期間1か月〜初期費用0円利用人数10人〜
契約期間 1 か月〜・初期費用 0 円・利用人数 10 人〜(1 ユーザー単位で契約)。クラウド版とパッケージ版は別契約で、パッケージ版のライセンス有効期限をクラウド版へ引き継ぐことはできない。
ベンダー公表クラウド版 価格・購入方法()
採取元: クラウド版 価格・購入方法
調査日
年間契約月額サブスクリプションモデル
ユーザーごとの月額サブスクリプション。ただし請求の単位は年で、ほとんどの製品が年間契約(Starter Suite だけは月払いも選べる)。
ベンダー公表Sales Cloud 料金…()
採取元: 料金 よくある質問(契約期間)・料金 よくある質問(料金の仕組み)
調査日
価格
月額 900 円5GB×ユーザー数初期費用0円
クラウド版は 1 ユーザーあたり月額 900 円(年額 10,800 円)。1,001 ユーザー以上は問い合わせ。消費税は含まない。有料オプション: セキュアアクセス 月額 250 円/1ユーザー、ディスク増設 月額 1,000 円/10GB、連携コネクタ 月額 0 円(3,000 ステップまで)。
ベンダー公表クラウド版 価格・購入方法()
クラウド版 価格・購入方法 ベンダー公表 ℹ️官公庁・公共団体・学校法人向けの「アカデミック/ガバメントライセンス」、特定非営利活動法人等向けの「チーム応援ライセンス」という特別価格のライセンスがある(金額は当該ページを参照)。
採取元: クラウド版 価格表・クラウド版 価格・購入方法
調査日
3,000円12,000円21,000円
ユーザー 1 人あたりの月額。Starter Suite 3,000円(月払いまたは年払い)、上位は 12,000円・21,000円(いずれも年間契約)。Web API は上位の Enterprise から。
ベンダー公表Sales Cloud 料金表()
採取元: 料金表(Starter Suite)・料金表(中位プラン)・料金表(Enterprise)
調査日
無料試用
30日間無料自動課金はありませんユーザー数無制限
30 日間の無料お試し(全機能・ユーザー数無制限)。試用終了後の自動課金は無く、お試しは何度でも無料。お試し期間中もテクニカルサポートに問い合わせできる。
ベンダー公表無料でお試し()
採取元: 無料でお試し
調査日
30日間無料トライアルFree Suite最大10ユーザーまで
全エディションで30日間の無料トライアル。クレジットカードもインストールも要らない。別に「Free Suite」という無料のまま使えるプランがあり、こちらは最大2ユーザー・契約もカード登録も不要。Starter Suite のトライアルは最大10ユーザーまで。
ベンダー公表Sales Cloud 料金…()ほか 1 件
採取元: 料金ページ(無料トライアル)・料金 よくある質問(無料版)・無料CRM(Free Suite の条件)
調査日
データの保管先
国内
日本国内のデータセンターで提供(金融機関向け FISC 安全対策設備基準を満たすデータセンター)。東日本のデータセンターの大災害等に備え、西日本のデータセンターにも冗長化。
ベンダー公表cybozu.com インフラ()
HyperforceデータレジデンシーEUおよびスイス
保存場所は Hyperforce で選べるという書き方。ただしこのページが名指しで挙げる「オペレーションゾーン」は EU およびスイスだけで、日本の扱いはここには書かれていない。
ベンダー公表データセキュリティページ(H…()
採取元: データセキュリティページ(Hyperforce)・データセキュリティページ(オペレーションゾーン)
調査日
情報セキュリティ
ISMAPISO/IEC 27001
ISMAP 登録あり:C21-0016-2「クラウドサービス運用基盤 cybozu.com 並びに cybozu.com 上で提供する Garoon 及び kintone」(サイボウズ株式会社)。
ISMS(ISO/IEC 27001:2022 / JIS Q 27001:2023)認証:登録番号 IS 577142(サイボウズ株式会社、BSI グループジャパン、有効期限 2026-11-09)。
セキュアアクセス(月額 250 円/1ユーザー)は「クライアント証明書をインストールした端末だけにアクセスを制限するしくみ」。Garoon とユーザー数をそろえる必要はない。
ベンダー公表クラウド版 有料オプション()ほか 2 件
ISMAP クラウドサービスリスト 編集部確認 ℹ️数え方: ISMAP のクラウドサービスリスト(政府の一覧・機械保存済み)を登録番号で照合した。登録名に Garoon が明記されている行(C21-0016-2)。
ISMS 認証登録簿 編集部確認 ℹ️数え方: ISMS 認証登録簿の組織詳細ページ(登録番号 IS 577142)を照合した。
採取元: ISMAP クラウドサービスリスト
調査日
Shield暗号化し、監査証跡を保持セキュリティセンターBackup & Recover暗号化
アクセス監査・暗号化・監査証跡は標準ではなく Shield というアドオン製品。ほかにセキュリティセンター、Data Mask & Seed、プライバシーセンター、Backup & Recover などが別々の製品として並ぶ。
ベンダー公表データセキュリティ、コンプラ…()
採取元: データセキュリティページ(Shield)・データセキュリティページ(セキュリティセンター)・データセキュリティページ(Backup & Recover)
調査日
障害情報の公開
status.cybozu.com
稼働状況ページ status.cybozu.com あり(テナント単位)。メンテナンス・障害の告知が掲載される。
ベンダー公表cybozu.com 稼働状況()
インスタンス単位で公開稼働状況
インスタンス単位の稼働状況を公開している(障害・メンテナンスを ID と件名つきで一覧、自社のインスタンス/POD で検索できる)。
ベンダー公表Salesforce Tru…()
採取元: Salesforce Trust Status
調査日
サポート窓口
ヘルプよくあるご質問
クラウド版・パッケージ版それぞれに問い合わせ窓口とヘルプ・よくあるご質問がある。窓口の受付時間は Garoon のページでは確認できていない(kintone 側で確認した cybozu.com 共通サポートの時間を、Garoon の事実として転用しない)。
ベンダー公表Garoon サポート()
Success Plan該当するライセンス料の30%24時間365日0120-733-257
Success Plan は3種類。標準(Standard)は全ライセンスに含まれるがセルフガイド資料のみで、人が付く Premier は該当するライセンス料の30%が別途かかる。24時間365日のサポートは Premier 以上。電話窓口は 0120-733-257。
ベンダー公表Sales Cloud 料金…()
採取元: 料金ページ(Success Plan)・料金ページ(Premier Success Plan の価格)・料金ページ(Premier Success Plan)・料金 よくある質問(問い合わせ先)
調査日
規模
10人から数万人導入実績
導入社数・利用者数の数値は静的 HTML に無い(公式トップの「◯◯社 ◯◯万人の導入実績」は JS で後から数値が差し込まれる空要素で、保存物には数字が入らない)。ベンダーが文章として公表しているのは対応規模で、「Garoonは10人から数万人の規模まで対応しています」、大企業でも「数千〜数万ユーザーでの導入実績が豊富」と記載。
ベンダー公表Garoon 公式トップ(選…()
Garoon 公式トップ(選ばれる理由・FAQ) ベンダー公表 ℹ️数え方: 保存済み raw/top.html を全文確認。該当箇所は <span class="kv_garoon_company"></span>社 <span class="kv_garoon_user"></span>万人 という空要素で、数値・時点(kv_updated)とも JS 描画のため逐字引用できない。cases・price・cybozu_service など他の保存ページにも累計導入社数の数字は無し(2026-08-10 確認)。
採取元: 公式トップ FAQ「中小企業でも使えますか?」・公式トップ「Garoonが選ばれる理由 1」
調査日
15万社以上
世界で 15万社以上が利用(中堅・中小企業から FORTUNE 500 の大企業まで)と公表。
ベンダー公表世界No.1 CRM ページ…()
採取元: 世界No.1 CRM ページ(セールスフォース・ジャパン公式)
調査日
解約時のデータ持ち出し
30日後にデータを削除
解約後のデータは「解約日の翌日から30日後にデータを削除いたします」(cybozu.com 共通の標準保存期間)。期間内の再契約であればデータを引き続き利用できる。
ベンダー公表サイボウズ 告知(データ保存…()
採取元: サイボウズ 告知(データ保存期間)
調査日
CSV週次エクスポート
標準機能のデータエクスポート(Setup の Data Export)で、組織の全データを CSV ファイル一式に書き出せる。週次エクスポートは Enterprise/Performance/Unlimited、月次は全エディションで利用可。手動実行は 7 日ごと(週次)または 29 日ごと(月次)に 1 回。
ベンダー公表Salesforce Hel…()
採取元: Salesforce Help: Export Backup Data from Salesforce(公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
公式連携
連携製品・プラグインkintone
連携製品・プラグインの一覧を公式に公開(総件数の表示は無い)。有料オプションの連携コネクタで kintone・Microsoft 365 とノーコード連携ができる。
GmailまたはOutlook200種類以上のコネクターMuleSoft
Sales Cloud 自身の標準連携として Gmail・Outlook とのメール統合が比較表にある。広い外部接続は Data 360 側のコネクター(200種類以上、一部は MuleSoft の Anypoint Exchange 経由)が担う建て付け。
ベンダー公表Sales Cloud 料金…()ほか 1 件
採取元: 料金表(営業データをあらゆるアプリケーションと連携)・Data 360 データの接続性
調査日
API/MCP
REST APIJavaScript APISOAP API
公開 API あり。Garoon REST API のドキュメントに スケジュール/ワークフロー/メッセージ/スペース/ユーザー・組織/在席確認 の各操作が並ぶ。REST に加え JavaScript API と SOAP API も公開。
WebAPIEnterprise上位プランから
Web API は Enterprise 以上のプランに含まれる — 下位プランでは外から繋げない。
ベンダー公表Sales Cloud 料金表()
採取元: 料金表(Enterprise)
調査日
MCP 対応
サイボウズが OSS(Apache License 2.0)として公開している公式のローカル MCP サーバーがある。コードは GitHub の garoon/garoon-mcp-server。操作として、予定の登録、複数の予定の取得、空き予定の検索、施設・ユーザー・組織の一覧取得、現在時刻の取得が挙げられている。すべてのリクエスト/レスポンスパラメーターには対応していないと注記があり、API サポート窓口の対象外。
ベンダー公表cybozu develop…()
採取元: cybozu developer network・Garoon MCPサーバー・cybozu developer network・Garoon MCPサーバー(ライセンス)
調査日
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表
対象はSales Cloudという製品名でなくEnterprise Edition以上のorg単位。
Salesforce が運用するホスト型 MCP サーバー(Salesforce Hosted MCP Servers)を提供している。ただし一次資料は「Sales Cloud」という製品名ではなく「Enterprise Edition 以上の org」という単位で提供範囲を書いている点に注意。
ベンダー公表Hosted MCP Ser…()ほか 1 件
採取元: Hosted MCP Servers 概要(開発者ドキュメント)・Salesforce Hosted MCP Servers Are Now Generally Available(開発者ブログ 2026-04)
調査日
MCP が使える契約
編集部がまだ確認していません。
上位(法人向け)契約だけ ベンダー公表
公開資料が「across every Enterprise Edition org and above」と書いている(GA 告知)。
ベンダー公表出典()ほか 1 件
採取元: Salesforce Hosted MCP Servers Are Now Generally Available(開発者ブログ 2026-04)
調査日
API の認証方式
OAuthパスワードセッション
パスワード認証/セッション認証/OAuth クライアントを利用した認証。JavaScript から呼ぶ場合は X-Requested-With ヘッダー(更新系は加えて CSRF トークン)が要る。
ベンダー公表Garoon REST AP…()
採取元: Garoon REST API 認証
調査日
OAuth 2.0アクセストークン
API 認証は OAuth 2.0。外部クライアントアプリまたは接続アプリ(connected app)を組織に登録し、OAuth 認可フローでアクセストークンを取得して API を呼び出す。
ベンダー公表REST API Devel…()
採取元: REST API Developer Guide: OAuth 2.0 認可(公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
レート制限
公開されていない
Garoon の価格表・API ドキュメントに API リクエスト数の上限の記載を見つけられなかった(kintone は価格表にコース別の上限を明記している — 同じ基盤でも製品で書き方が違う。2026-08-09 確認)。
編集部まとめ出典()
数値の記載を見つけられていない クラウド版 価格・購入方法
調査日
24時間あたり100,000タイムアウトは 10 分
24時間あたりの総 API リクエスト枠はエディションとライセンス数で決まる(例: Enterprise Edition・Salesforce ライセンス 15 の場合 100,000+15×1,000=115,000 リクエスト。Developer Edition は 15,000)。20 秒以上かかる同時リクエストは本番組織で 25 まで、タイムアウトは 10 分。
ベンダー公表Salesforce Dev…()
採取元: Salesforce Developer Limits Quick Reference(開発者向け公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
仕様の変更頻度
更新履歴
開発者サイトに「Garoon APIアップデート履歴」の項目があり、仕様公開と仕様変更の方針も掲載されている(更新の頻度そのものは数えていない)。
編集部確認Garoon API ドキュ…()
Garoon API ドキュメント(更新履歴・方針) 編集部確認 ℹ️数え方: cybozu developer network の Garoon ドキュメント目次に「Garoon APIアップデート履歴」「Garoon APIの仕様公開と仕様変更の方針」の項目が在ることを確認した(2026-08-09)。更新の頻度そのものは数えていない。
採取元: Garoon API ドキュメント(更新履歴・方針)
調査日
バージョン制最低 3 年サポート
API はバージョン制(Spring/Summer/Winter の各リリースで新版、現行 67.0 まで)。各バージョンを初出から最低 3 年サポートし、廃止の 1 年以上前に通知。廃止版へのリクエストは 410:GONE エラーになる。
ベンダー公表REST API Devel…()
採取元: REST API Developer Guide: API End-of-Life Policy(公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
API 仕様
仕様は開発者サイトの HTML ドキュメントで公開(エンドポイントごとのページ)。OpenAPI ファイルの配布は確認できていない(kintone は GitHub で OpenAPI を公開しているが、Garoon には同等の配布が見当たらない — 2026-08-09 確認)。
編集部確認Garoon API ドキュ…()
Garoon API ドキュメント 編集部確認 ℹ️数え方: cybozu developer network の Garoon API ドキュメント配下を閲覧し、OpenAPI/Swagger ファイルの配布リンクを探した(2026-08-09)。kintone は github.com/kintone/rest-api-spec で配布しているが、Garoon に同等の配布は見当たらなかった。
調査日
RESTOpenAPI 3.0
REST API(HTTP でエンドポイントを叩きデータの作成・操作・検索ができる)を中心に、SOAP・Bulk 2.0・Metadata・Connect REST など用途別の API 群を公開。sObjects REST API の OpenAPI 3.0 ドキュメント生成はベータ提供。
ベンダー公表REST API Devel…()
採取元: REST API Developer Guide: About REST API(公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
API の方式
rest, soap
API呼び出しのタイムアウトは10分(クエリを除く)。
ベンダー自身が API の方式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー自身が API の方式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表REST API Devel…()ほか 1 件
採取元: REST API Developer Guide: About REST API(公式・2026-08-10 描画取得)・Salesforce Developer Limits Quick Reference(開発者向け公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
API 仕様の公開のしかた
HTML の参考資料 編集部確認
リソース一覧のページに操作が並ぶ形で、定義ファイルとしては配っていない。

各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。

連携の方式

クラウドで自動(API 連携) — 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない) クラウドで自動(API 連携) 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない) クラウドで自動(API 連携)クラウドで自動(API 連携)この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — Garoon と Salesforce Sales Cloud にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — Garoon と Salesforce Sales Cloud にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組では画面への転記は成立しません — Garoon と Salesforce Sales Cloud に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。この組では画面への転記は成立しません — Garoon と Salesforce Sales Cloud に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません)連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません) Garoon Garoon Salesforce … Salesforce Sales Cloud
図の説明

左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。

この組の連携ツール

四角を押すと各連携ツールのページへ。費用・条件・出典はそちらと下の方式タブにあります。

— 方式を選ぶと、その方式の項目対照・連携ツール・内訳が開きます。

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編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は編集部の調査記録にある一次資料から、機械で組み立てています。 相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
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