IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

Google スプレッドシート × Slack の連携マップ

この組は、 の 1 種類の連携情報があります。

連携ツール 1 種類の情報があり、それぞれの API 項目 を確認できます。

このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。

Google スプレッドシートSlack
カテゴリ
表計算RESTful
ブラウザで使う表計算。Google Workspace に含まれ、複数人で同時に編集できる。RESTful な API でデータの読み取りと変更もできる。
ベンダー公表Google スプレッドシー…()ほか 1 件
採取元: Google Sheets API の概要
調査日
チャットチャンネルコラボレーション
チャンネルで会話をまとめ、DM もツールも同じワークスペースに集める。他システムからの通知の受け口としても使われる。
ベンダー公表Slack 料金()ほか 1 件
採取元: Slack 料金表(フリー)・チームチャット(見出し)・チームチャット(チャンネルとは)
調査日
ベンダー
Google Workspace の一部として提供される。
ベンダー公表Google スプレッドシー…()
採取元: Google スプレッドシート 製品ページ
調査日
Slack Technologies は Salesforce 傘下。日本語サイトと日本円の価格表を持つ。
ベンダー公表Slack 料金()
採取元: 料金
調査日
機能
.xls.csv.txt
読み込み先は新規シート・既存シートへの追加・置き換えから選べる。
.xls・.csv・.txt など複数の形式を読み込める。読み込み先は「新しいスプレッドシートを作る」「既存のシートに追加する」「開いているシートを置き換える」から選ぶ。
ベンダー公表データセットとスプレッドシー…()
採取元: データセットとスプレッドシートを読み込む・読み込みオプション
調査日
チャンネルワークフロービルダーハドルミーティングcanvasSlack AI
チャンネル、Slack コネクト、ワークフロービルダー、メッセージ、ハドルミーティング、canvas、リスト、クリップ、アプリとインテグレーション、ファイル共有、Slack AI、エンタープライズ検索など。
ベンダー公表Slack 機能一覧()
採取元: 機能メニュー・ハドルミーティング
調査日
特徴
コネクテッド シート数十億行直接編集変更履歴オフライン
コネクテッド シートで BigQuery や Looker の数十億行をシート上から扱える。Excel ファイルは変換せずそのまま直接編集でき、元のファイルは形式を保ったまま残る。変更履歴から以前のバージョンに戻せる。オフラインでも作成・編集ができる。
ベンダー公表Google スプレッドシー…()
採取元: 製品ページ(データの活用)・製品ページ よくある質問(形式の変換)・製品ページ よくある質問(共同編集)・製品ページ(オフライン)
調査日
90日間のメッセージ履歴
無料プランで読めるメッセージ履歴は 90 日間 — 保存され検索できるのがその範囲で、それより前を読むにはアップグレードが要る。記録として残したい業務には効く制約。
ベンダー公表Slack 料金表(フリー)()
採取元: Slack 料金表(フリー)
調査日
利用形態
アプリストアGoogle Play ストアスマートフォン・タブレット
ブラウザで使うほか、スマートフォン・タブレット向けのアプリがアプリストアと Google Play ストアにある。オフラインでも編集できる。
ベンダー公表Google スプレッドシー…()
採取元: 製品ページ(どこにいても作業が可能)
調査日
デスクトップアプリモバイルアプリ
クラウドサービスで、デスクトップアプリとモバイルアプリが用意されている。
ベンダー公表Slack チームチャット()
採取元: 利用形態
調査日
契約形態
Google アカウントで誰でも一部の国では年間プラン最大 300 人
スプレッドシート単体の契約は無い — Google アカウントがあれば誰でも使え、組織で使う場合は Google Workspace の契約に従う。請求は月単位が基本で年間プランは一部の国のみ、Starter・Standard・Plus は最大 300 人まで。
ベンダー公表製品ページ よくある質問/W…()ほか 2 件
採取元: 製品ページ よくある質問(料金)・Workspace よくある質問(年間プラン)・料金表(注記)
調査日
月払い年払いEnterprise+1 回のみ
ユーザー 1人あたりの月額で、月払いと年払いがある。上位に Enterprise+ プランがあり、こちらは営業担当への問い合わせ扱い。3か月間 50%オフのキャンペーンは顧客ごとに 1回のみで、年払いのプランと Enterprise+ へのアップグレードには適用されない。
ベンダー公表Slack 料金プラン()
採取元: キャンペーンの条件・3 か月間 50% オフ
調査日
価格
¥800¥1,600¥2,500
スプレッドシート単体の値段は無い — Google Workspace の契約に含まれる。ユーザーあたりの月額で Business Starter ¥800/Standard ¥1,600/Plus ¥2,500。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: Business Starter の通常額・Business Standard の料金・Business Plus の料金
調査日
ずっと無料¥1,050¥2,160
フリーはずっと無料だが、メッセージ履歴が残る期間に制限がある。有料はユーザー 1 人あたりの月額で、プロ ¥1,050(年払い ¥925)/ビジネスプラス ¥2,160(年払い ¥1,920)。3 か月間 50% オフの表示がある。
ベンダー公表Slack 料金表()
採取元: Slack 料金表(プロ)・Slack 料金表(ビジネスプラス)
調査日
無料試用
14 日間
スプレッドシート単体の試用ではなく Google Workspace の無料試用で、新規は 14 日間。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: よくある質問(無料試用)
調査日
フリーずっと無料
機能を絞った「フリー」プランが期限なしで使える形。プラン全体の期間限定トライアルは、この料金ページには案内されていない。同じページには Slackbot の機能を期間限定のトライアルで試せるという別の案内がある。
ベンダー公表Slack 料金プラン()
採取元: フリープラン
調査日
データの保管先
データ リージョンデータセンターGDPR
Google のグローバル データセンターに保管(Workspace 共通)。管理者はデータの地理的な保存場所(データ リージョン)を選択でき、GDPR やデジタル主権のコンプライアンス要件に対応できる。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: Google Workspace 管理コンソール製品ページ
調査日
データレジデンシー国や地域
データレジデンシー機能があり、暗号化されたデータを保存する国や地域を組織が選べる。料金表では上位プラン向けの機能として記載。
ベンダー公表Slack セキュリティ()ほか 1 件
採取元: データレジデンシー・料金表のデータレジデンシー
調査日
情報セキュリティ
デフォルトで暗号化クライアントサイド暗号化
既定で暗号化。加えて高度なクライアントサイド暗号化、不正使用対策、プライバシー管理が挙げられている。
ベンダー公表Google スプレッドシー…()
採取元: 製品ページ(いつも安全)
調査日
ISO/IEC 27001SOC 2FedRAMPENS High12
ISO/IEC 27001・27017・27018・27701・42001 と SOC 2(タイプ Ⅱ)の認証を掲示。ドイツの C5、スペインの ENS High、FedRAMP Moderate(GovSlack は JAB High)も掲げる。ISMAP は「評価を受けました」と書かれており、C5 の「認証を取得しました」とは書き分けられている。SSO は任意の IDP に対応し、Okta・Google・Azure など 12 の選択肢がある。
ベンダー公表Slack セキュリティ()ほか 1 件
採取元: コンプライアンス証明および認証・ENS High・FedRAMP・SSO
調査日
障害情報の公開
全体のダッシュボード
スプレッドシート単独のステータスページは無く、Google Workspace 全体のダッシュボードに含まれる。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: Google Workspace Status Dashboard
調査日
Slack Status APIAtomRSS
障害・停止・メンテナンスの状況を返す Slack Status API があり、Atom / RSS フィードも公開されている。
ベンダー公表Slack APIs(開発者…()
採取元: Slack Status API・ステータスフィード
調査日
サポート窓口
24 時間 365 日電話またはメール
窓口はスプレッドシート個別ではなく Google Workspace のサポートで、電話とメールで 24 時間 365 日。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: 機能ページ(サポート)
調査日
ヘルプセンター年中無休24 時間
窓口はヘルプセンター(記事とガイド+お問い合わせ)。サポート水準はプラン段階制で、上位プランは年中無休の 24 時間体制・4 時間以内の初回対応保証(最上位は優先対応)。
ベンダー公表Slack 料金プラン(サポ…()ほか 1 件
採取元: Slack 料金プラン(サポート比較)・Slack ヘルプセンター
調査日
規模
何百万もの企業
スプレッドシート単体の数字は公表されておらず、Google Workspace 全体として「何百万もの企業」という表現がある。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: Google Workspace トップ(業務を効率化)
調査日
メッセージ数 7 億35 万を超える組織
導入社数そのものは公表していないが、規模の指標として「1 日に送信されるメッセージ数 7 億」(公式トップ)、「35 万を超える組織が Slack コネクトを活用」(Slack コネクトページ)を公表。
ベンダー公表Slack 公式トップ()ほか 1 件
採取元: Slack 公式トップ(統計セクション)・Slack コネクト(公式)
調査日
解約時のデータ持ち出し
ダウンロードファイル形式
スプレッドシートは [ファイル]→[ダウンロード] からファイル形式を選んでパソコンに保存でき、個々のファイルを持ち出せる。組織単位の一括持ち出し(データ エクスポート)は google-workspace のシステムを参照。
ベンダー公表Google ドキュメント …()
採取元: Google ドキュメント エディタ ヘルプ
調査日
データエクスポート1 年後Discovery APICSV エクスポート
ワークスペースのオーナーと管理者は、プライベートチャンネルやダイレクトメッセージを含む全データをエクスポートできる。ただしフリープランではデータが 1 年後に削除され、有料プランはデフォルトで永続保持。監査ログは CSV エクスポートに対応し、上位プランには Discovery API がある。
ベンダー公表Slack 料金プラン(コン…()
採取元: 全データのエクスポート・データ保存ポリシー・Discovery API・監査ログ
調査日
公式連携
SalesforceIntuitAsanaWorkspace Marketplace独自のアドオンを構築
名指しで挙がるのは Salesforce・Intuit・Asana で、いずれも Workspace Marketplace からアプリを入れて使う形。自前のアドオンを作ることもできる。
ベンダー公表Google スプレッドシー…()ほか 1 件
採取元: 製品ページ(サードパーティ ツール)・製品ページ(ワークフローを統合)・Sheets API 概要(目次)
調査日
2,600SalesforceJiraGoogle ドライブChatGPTApp ディレクトリ
Slack App ディレクトリ/Marketplace に Salesforce・Jira・Google ドライブ・ChatGPT など 2,600 種類を超えるアプリがある。フリープランは連携アプリ数が 10 に制限され、有料プランは無制限。
ベンダー公表Slack 料金プラン(自動…()ほか 1 件
採取元: 連携アプリ数・有料プランの連携・Slack インテグレーション・フリープランの連携アプリ上限(10)
調査日
API/MCP
スプレッドシート IDシート ID公開 API
公開 API(Google Sheets API)でシートの読み書きができる。対象はスプレッドシート・シート・セル(セルは行と列の座標で指す。セルに固有の ID は無い)。
ベンダー公表Google Sheets …()
採取元: Google Sheets API の概要(スプレッドシート ID)・Google Sheets API の概要(セル)
調査日
Web APIEvents APISCIM APIAudit Logs API
公開 API が複数システムある。Web API(100 を超えるメソッド)、Events API、Slack Status API のほか、Admin API・SCIM API・Audit Logs API。RTM API は非推奨と明記。
ベンダー公表Slack APIs(開発者…()
採取元: Web API・その他の API・RTM API(非推奨)
調査日
MCP 対応
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表
セル値の取得・更新や数式設定、行列の挿入などができる。
Google Workspace デベロッパー プレビュー プログラムの一部として、Google スプレッドシート専用のリモート MCP サーバーが提供されている。利用には Google Cloud プロジェクトで sheetsmcp.googleapis.com を有効化する。操作として、セルの値・シート名・グリッド プロパティの取得と、セルの値の更新、数式の設定、行/列の挿入、構造の一括更新が挙げられている。
ベンダー公表Google for Dev…()
採取元: Google for Developers・スプレッドシートの MCP サーバーを構成する
調査日
クライアントとサーバーの両方 ベンダー公表
Slack 自身が MCP サーバー(https://mcp.slack.com/mcp)を公開しており、同時に Slackbot が外部のリモート MCP サーバーへ接続する MCP クライアントも提供している。
ベンダー公表Slack MCP serv…()ほか 1 件
採取元: Slack MCP server overview(開発者ドキュメント)・Slackbot MCP client(開発者ドキュメント)
調査日
MCP が使える契約
ベータ・プレビュー段階 ベンダー公表
公開資料が「Google Workspace デベロッパー プレビュー プログラムの一部として」提供と書いている。
ベンダー公表出典()
採取元: スプレッドシートの MCP サーバーを構成する(ページ冒頭の提供段階の但し書き)
調査日
編集部がまだ確認していません。
API の認証方式
OAuth の同意を構成するスコープを選択するサービス アカウント
OAuth の同意を構成してスコープを選ぶ方式。サービス アカウントからの呼び出しは、割り当ての上では単一のアカウントとして数えられる。
ベンダー公表Sheets API 概要(…()ほか 1 件
採取元: Sheets API 概要(使ってみる)・使用制限(割り当ての増加)
調査日
OAuth 2.0スコープトークン
API 認証は OAuth 2.0。アプリは OAuth スコープで権限を絞り、ユーザートークン・ボットトークン・アプリトークンの 3 種を使い分ける(トークンローテーション対応)。
ベンダー公表Slack Develope…()
採取元: Slack Developer Docs: Authentication overview
調査日
レート制限
3001 分2 MB
分単位の割り当てで、1 プロジェクトあたり 1 分に 300 件の読み取りリクエストまで(超えた分は待たされる)。1 リクエストの中身は 2 MB までを推奨。標準的な使用は追加料金なしだが、上限を超えた分は 2026 年後半から課金される予定。
ベンダー公表Google Sheets …()
採取元: Google Sheets API 使用制限・Google Sheets API 使用制限(料金)
調査日
Tier 1Tier 2Tier 3Tier 4
メソッドごとに 4 段階(Tier 1 が最も厳しく、Tier 4 が最も緩い)。上限はプランによらず同じ — 上位プランでも API の回数は増えない。
ベンダー公表Slack API rate…()
採取元: Slack API rate limits(Tier 1)・Slack API rate limits(Tier 2)・Slack API rate limits(Tier 3)・Slack API rate limits(Tier 4)・Slack API rate limits(プランとの関係)
調査日
仕様の変更頻度
Sheets API v3 からの移行最終更新日
使用制限ページの最終更新日は2026-08-02。
v3 からの移行ガイドが目次に残っており、世代交代を経ている。使用制限のページは 2026 年に入っても更新が続いている(保存時点の最終更新日)。
ベンダー公表Sheets API 使用制…()ほか 1 件
採取元: Sheets API 概要(目次)・使用制限(ページ末)
調査日
changelogdeprecated
開発者向けの変更履歴(Slack developer changelog)を常設し、API・SDK・CLI の変更や新機能を随時公告。旧 API の非推奨化も明記される(Legacy の RTM API は deprecated と明記)。
ベンダー公表Slack Develope…()ほか 1 件
採取元: Slack Developer Docs: Changelog・Slack Developer Docs: APIs
調査日
API 仕様
RESTfulA1 表記R1C1 表記アトミックに適用180 秒Sheets MCP サーバーget_valuesupdate_values
RESTful。範囲の指し方は A1 表記(Sheet1!A1:B2 のような書き方)と R1C1 表記。1 リクエストはアトミックで、無効なら更新全体が失敗する。処理が 180 秒を超えるとタイムアウト。さらに公式の MCP サーバー(sheetsmcp.googleapis.com)があり、get_values・update_values・update_formulas・insert_dimension などのツールが並ぶ。
ベンダー公表Sheets API 概要/…()ほか 1 件
採取元: Sheets API 概要(A1 表記)・使用制限(動作と制限事項)・使用制限(タイムアウト)・使用制限(MCP サーバーの割り当て)・使用制限(MCP ツールセットの一覧)
調査日
HTTPSocket ModeWebSocket
Web API は HTTP メソッド群。Events API はイベントを購読して受け取る方式で、受信は公開 HTTP URL か Socket Mode の WebSocket を選べる。
ベンダー公表Slack APIs(開発者…()
採取元: イベント受信方式
調査日
API の方式
ベンダー公表Google Sheets …()
採取元: Google Sheets API の概要
調査日
ベンダー自身が API の方式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表イベント受信方式()
採取元: イベント受信方式
調査日
API 仕様の公開のしかた
discovery 文書 編集部確認
discovery の住所を叩くと、その時点の全操作が JSON で返る。
OpenAPI 仕様書 編集部確認
形式は Swagger で、いまの OpenAPI より前の世代の書き方。

各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。

連携の方式

クラウドで自動(API 連携) — 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない) クラウドで自動(API 連携) 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない) クラウドで自動(API 連携)クラウドで自動(API 連携)この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — Google スプレッドシート と Slack にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — Google スプレッドシート と Slack にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組では画面への転記は成立しません — Google スプレッドシート と Slack に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。この組では画面への転記は成立しません — Google スプレッドシート と Slack に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません)連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません) Google スプレッ… Google スプレッドシート Slack Slack
図の説明

左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。

この組の連携ツール

四角を押すと各連携ツールのページへ。費用・条件・出典はそちらと下の方式タブにあります。

— 方式を選ぶと、その方式の項目対照・連携ツール・内訳が開きます。

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編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は編集部の調査記録にある一次資料から、機械で組み立てています。 相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
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