IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

kintone × Salesforce Platform の連携マップ

この組は、 の 1 種類の連携情報があります。

連携ツール 1 種類の情報があります。

このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。

kintoneSalesforce Platform
カテゴリ
クラウド業務アプリ基盤ノーコード
業務改善プラットフォーム(ノーコードの業務アプリ作成クラウド)
ベンダー公表kintone 公式トップ()ほか 1 件
採取元: サイボウズ ニュースリリース
調査日
Headless360platform旧SalesforcePlatform
製品名が「Headless 360 platform」に変わっている(旧 Salesforce Platform)。アプリを作って拡張・収益化するための基盤。
ベンダー公表Headless 360 p…()
採取元: 製品ページのタイトル・製品ページ
調査日
ベンダー
サイボウズ株式会社 ベンダー公表
ベンダー公表サイボウズ ニュースリリース()
採取元: サイボウズ ニュースリリース(標題)
調査日
セールスフォース ベンダー公表
Salesforce の開発基盤製品。
ベンダー公表Headless 360 p…()
採取元: 製品ページ
調査日
機能
ノーコードでアプリ作成AI 活用検索・集計
ノーコードでアプリ作成 ができ、作ったアプリの中で 検索・集計 まで行える。AI 活用 の機能も掲げている。 わかりやすくいうと:プログラミングなしで、自社の業務に合わせた「入力フォーム+一覧+集計」の業務アプリを自分で作れるサービス 顧客管理も日報も案件管理もこれ一つに載せられ、Excel 共有ファイル運用の置き換え先としてよく使われる。
ベンダー公表サイボウズ ニュースリリース()ほか 1 件
採取元: kintone 公式トップ・サイボウズ ニュースリリース・kintone 公式トップ(活用一覧)
調査日
Headless 360 platform旧Salesforce PlatformMuleSoft
業務アプリと AI エージェントを作るための基盤。2026 年時点で製品名が「Headless 360 platform」に変わっており、旧称が Salesforce Platform。連携と自動化は MuleSoft が担う。
ベンダー公表Salesforce Pla…()
採取元: Salesforce Platform(Headless 360 platform)製品ページ
調査日
特徴
42,000社以上が利用幅広い業界に対応
あらゆる業種向けを掲げるノーコード基盤。42,000社以上が利用(本行の出典)。プラグイン・連携サービスの規模は公式トップの表示による。
ベンダー公表サイボウズ ニュースリリース…()ほか 1 件
採取元: サイボウズ ニュースリリース・kintone 公式トップ
調査日
統合プラットフォームAIエージェント
ベンダーの位置づけは「信頼性の高いオープンな統合プラットフォーム」。AI エージェントを大規模に構築・導入・管理する土台として売られている。
ベンダー公表Salesforce Pla…()
採取元: Salesforce Platform(Headless 360 platform)製品ページ
調査日
利用形態
Web(PC)Web(モバイル)スマホアプリ
動作環境はクライアントOS上の Web ブラウザーに限ると明記されている。スマートフォン用アプリケーション(kintoneモバイル)も挙がるが、cybozu.com 共通管理はスマートフォン・タブレットを含まない。Windows=Edge・Firefox・Chrome、macOS=Safari・Firefox・Chrome(いずれも最新版)。モバイル=iOS/iPadOS Safari・Android Chrome。モバイルアプリあり(iOS・Android)。
ベンダー公表cybozu.com 動作環境()
cybozu.com 動作環境 ベンダー公表 ℹ️Edge の Internet Explorer モード、Firefox ESR 版はサポート対象外。cybozu.com 共通管理はスマホ・タブレット非対応。
採取元: cybozu.com 動作環境
調査日
インストールは不要
この行の出典が述べているのは、トライアルがクレジットカード情報もインストールも要らないという一点。提供形態そのものを説明した文にはこの出典では届かないので、この行はそこまでを載せている。
ベンダー公表クラウドデータセキュリティペ…()
採取元: クラウドデータセキュリティページ(セールスフォース・ジャパン公式)
調査日
契約形態
月払い年払い1か月から契約可
単月契約の月額サービスと単年契約の年額サービスから選択。最低ユーザー数:ライト/スタンダードは 10 ユーザー、ワイドは 1,000 ユーザーから。初期費用無料。
ベンダー公表公式価格ページ()
採取元: 公式価格ページ・公式価格ページ(コース表)
調査日
月単位または年単位サブスクリプション
サブスクリプション制。プランにより月単位または年単位での請求(上位プランは年単位での請求・要契約)。
ベンダー公表無料 CRM/プランページ(…()
採取元: 無料 CRM/プランページ(セールスフォース・ジャパン公式)
調査日
価格
税抜表記1,000円〜/ユーザー
ライト 月額1,000円/年額12,000円(API利用不可)。スタンダード 月額1,800円/年額21,600円(API利用可)。ワイド 月額3,000円/年額36,000円(API利用可)。初期費用無料・最低10ユーザー(ワイドは1,000ユーザー〜)。いずれも1ユーザー・税抜。ディスク容量 5GB×ユーザー数。
ベンダー公表公式価格ページ()
採取元: 公式価格ページ・公式価格ページ(コース表)
調査日
製品ページに金額(円・¥)は 1 つも出てこない。ただし料金ページへの導線は在り、ナビゲーションから「価格情報」(/jp/editions-pricing/)と、/jp/platform/ 配下の 3 本(enterprise-app-development・sandboxes-environments・cloud-data-security)ほか計 9 本の料金ページへ送られる。
編集部確認Headless 360 p…()
Headless 360 platform 編集部確認 ℹ️数え方: 2026-08-10 に製品ページを描画させ、本文(3,055 文字)に 円/¥ の出現 0 件を確認。旧 URL /jp/platform/pricing/ は HTTP 404。2026-09-04 の訂正: 初版は「href に pricing/price/料金 を含むリンク 0 件」を根拠に「導線も無い」と書いていたが、このページのナビは href ではなく script の中の JSON("url":"…")で持っており、保存したものを調べると料金ページの URL が 9 本ある。href だけを見た調べ方が「導線が無い」を作っていた(jotform と同じ、本文抽出が script を落とす型)。
調査日
無料試用
30日間無料
30日間の無料お試しあり。
ベンダー公表公式価格ページ()
採取元: 公式価格ページ
調査日
30日間無料トライアル
30日間の無料トライアルあり。クレジットカード情報やインストールは不要。
ベンダー公表クラウドデータセキュリティペ…()
採取元: クラウドデータセキュリティページ(セールスフォース・ジャパン公式)
調査日
データの保管先
国内FISC 基準のデータセンター
日本国内のデータセンターで提供(金融機関向け FISC 安全対策設備基準を満たすデータセンター)。 / 東日本のデータセンターの大災害等に備え、西日本のデータセンターにも冗長化。
ベンダー公表cybozu.com クラウ…()
採取元: cybozu.com インフラページ
調査日
Hyperforce日本データは国内に保存
パブリッククラウド基盤 Hyperforce 上で提供され、実行リージョンを米国・英国・ドイツ・インド・日本などから選択できる(データは国内に保存という選択肢)。一般に顧客データは組織の所在国に保存される(そのサービスが当該国の Hyperforce で提供されている場合)。
ベンダー公表Hyperforce ページ…()
採取元: Hyperforce ページ(セールスフォース・ジャパン公式)
調査日
情報セキュリティ
ISMSISMAP
ISMAP 登録あり:C21-0016-2「クラウドサービス運用基盤 cybozu.com 並びに cybozu.com 上で提供する Garoon 及び kintone」(サイボウズ株式会社)。
ISMS(ISO/IEC 27001:2022 / JIS Q 27001:2023)認証:登録番号 IS 577142(サイボウズ株式会社、BSI グループジャパン、有効期限 2026-11-09)。登録範囲は組織単位で、kintone を名指ししていない — kintone を名指ししているのは ISMAP の登録名の方。
ベンダー公表ISMS 認証取得組織詳細()ほか 1 件
採取元: ISMAP クラウドサービスリスト(政府公開 JSON・登録番号 C21-0016-2)・ISMS 認証取得組織詳細
調査日
ポリシー制御修復を自動化脅威検出
セキュリティ・プライバシー・コンプライアンスは基盤に組み込みで、脅威検出と修復の自動化、プラットフォーム全体のポリシー制御をうたう。
ベンダー公表Salesforce Pla…()
採取元: Salesforce Platform(Headless 360 platform)製品ページ
調査日
障害情報の公開
専用ステータスページ告知 API あり
稼働状況ページ status.cybozu.com あり(テナント単位)。告知の JSON API が実在することを確認した(2026-08-01)。 / ページ本体は SPA でテナント名(fqdn)単位。保存した応答に入っているのはメンテナンスの告知が一件で、障害の告知の実例は含まれていない。
編集部確認cybozu.com 稼働状…()
cybozu.com 稼働状況(API 確認) 編集部確認 ℹ️告知 API の実在は編集部が実際に叩いて HTTP 200 と JSON 本文を確認(保存済み cybozu_status_announcements_20260801.json)。
採取元: status.cybozu.com 告知 API(確認 JSON 2026-08-01)
調査日
インスタンス単位の稼働状況稼働状況
インスタンス単位の稼働状況を公開している(障害・メンテナンスを ID と件名つきで一覧、自社のインスタンス/POD で検索できる)。
ベンダー公表Salesforce Tru…()
採取元: Salesforce Trust Status
調査日
サポート窓口
チャットメール電話平日のみ
チャット・メール・電話の3窓口(月〜金 10:00〜12:00、13:00〜17:30、祝日・年末年始除く)。メールは365日24時間受付、回答は通常2営業日以内。 / 利用できるのは cybozu.com 共通管理者として登録されている契約中・お試し中の顧客。「2026年9月13日(日)より、サポート内容・提供方法が変更となります。」
ベンダー公表kintone カスタマーサ…()
採取元: kintone サポートページ
調査日
Success Planプレミアサポート
サポートは Success Plan(段階制のガイダンスとサポート)とプロフェッショナルサービス(導入・定着支援)。プラン上位機能としてプレミアサポート(追加オプション)がある。
ベンダー公表Salesforce 製品一…()ほか 1 件
採取元: Salesforce 製品一覧ページ(公式)・無料 CRM/プランページ(セールスフォース・ジャパン公式)
調査日
規模
42,000社以上が利用(2026年4月22日付ニュースリリース時点)。
ベンダー公表サイボウズ ニュースリリース()
採取元: サイボウズ ニュースリリース
調査日
15万社以上
世界で 15万社以上が利用(中堅・中小企業から FORTUNE 500 の大企業まで)と公表。
ベンダー公表世界No.1 CRM ページ…()
採取元: 世界No.1 CRM ページ(セールスフォース・ジャパン公式)
調査日
解約時のデータ持ち出し
CSV 書き出し一括バックアップ不可解約30日後に削除
解約後の削除時期を述べた出典として取れているのは、2020年の新型コロナ特例の告知だけで、そこに「通常は解約日の翌日から30日後」と書かれている。同告知の延長措置は実施期間(2020年5月7日〜2023年5月31日)が終了している。現行の標準期間そのものを述べた出典は、今回の範囲では取れていない。
「kintone上のすべてのデータを、一括でバックアップする機能はありません。」レコードはファイル書き出し(CSV)で、アプリ/スペースの設定はテンプレート機能で個別に保存する方式。 / cybozu.com 側のバックアップは障害対策用で、ユーザーの誤削除復旧には使えないと明記。
ベンダー公表サイボウズからのお知らせ(解…()ほか 1 件
採取元: サイボウズからのお知らせ(2020)・kintone ヘルプ(バックアップ QA)
調査日
CSV週次エクスポート
標準機能のデータエクスポート(Setup の Data Export)で、組織の全データを CSV ファイル一式に書き出せる。週次エクスポートは Enterprise/Performance/Unlimited、月次は全エディションで利用可。手動実行は 7 日ごと(週次)または 29 日ごと(月次)に 1 回。
ベンダー公表Salesforce Hel…()
採取元: Salesforce Help: Export Backup Data from Salesforce(公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
公式連携
公式ディレクトリあり掲載 422 件
公式連携サービスディレクトリに 422 件掲載(価格・レビュー・業種タグつき)。
ベンダー公表kintone プラグイン・…()ほか 1 件
kintone 連携サービス検索(データは公開 JSON を確認) 編集部確認 ℹ️422 件は編集部が公式ディレクトリの機械取得 JSON(kintone_integrate_directory.json・2026-08-01)を数えた値。
採取元: kintone プラグイン・連携サービス公式ページ
調査日
AppExchangeMuleSoft
連携はマーケットプレイス AppExchange(パートナーアプリ)と、Salesforce が所有する統合 API プラットフォーム MuleSoft が担う(AgentExchange という SaaS マーケットプレイスも運営)。
ベンダー公表Salesforce 製品一…()
採取元: Salesforce 製品一覧ページ(公式)
調査日
API/MCP
公開 APIスタンダード以上で利用可コース別のレート上限
プラグイン・連携サービスはスタンダードコース以上と公式が散文で明記している。API リクエスト数の上限はコース別に価格表で公開。
ベンダー公表連携サービス公式(プラン条件…()ほか 1 件
採取元: 公式価格ページ(APIリクエスト数の説明)・連携サービス公式(プラン条件の散文)
調査日
REST API
API あり。REST API ほか複数の Web インターフェースで、画面を使わずに Salesforce のデータへアクセス・操作できる。
ベンダー公表REST API Devel…()
採取元: REST API Developer Guide: About REST API(公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
MCP 対応
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表
サイボウズが OSS(Apache License 2.0)として公開している公式のローカル MCP サーバーがある。コードは GitHub の kintone/mcp-server。操作として、アプリ情報・アプリ設定情報の取得、レコードの取得/追加/更新/削除、レコードのステータス更新、フォームのレイアウトやフィールドの取得・変更、添付ファイルのダウンロードが挙げられている。API サポート窓口の対象外と明記されている。
これとは別に「kintone Documentation MCP サーバー」がある。リモートサーバー版の接続先は https://mcp.cybozu.dev/mcp で、パッケージ版もある。返すのは公式ドキュメントと API 情報で、kintone 環境そのものへの操作は行わないと書かれている。
ベンダー公表cybozu develop…()ほか 1 件
採取元: cybozu developer network・kintone MCPサーバー・cybozu developer network・kintone MCPサーバー(ライセンス)・cybozu developer network・kintone Documentation MCPサーバー
調査日
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表
Salesforce が運用するホスト型 MCP サーバー(Salesforce Hosted MCP Servers)を提供している。org のデータ・Flow・Apex アクション・クエリを MCP クライアントへ公開する。2026-04 に一般提供(GA)。
ベンダー公表Hosted MCP Ser…()ほか 1 件
採取元: Hosted MCP Servers 概要(開発者ドキュメント)・Salesforce Hosted MCP Servers Are Now Generally Available(開発者ブログ 2026-04)
調査日
MCP から書けるか
読み書きできる
公式 MCP の tool 一覧(保存したページ raw/mcp_server_readme_20260807.md・26 tool)に kintone-add-records・kintone-update-records・kintone-delete-records が在る。推断(R-mcp-tool-direction・上限 3)— tool 名が在ることと、その口が実際に呼べることは別。
編集部がまだ確認していません。
API の認証方式
OAuthAPIトークン
パスワード認証/APIトークン認証/セッション認証 ほか 編集部確認
パスワード認証/APIトークン認証/セッション認証/OAuth 公式開発者ドキュメントに 4 方式の記載。ゲスト・2要素認証等の条件は原文参照。
編集部確認cybozu.dev 認証ド…()
採取元: cybozu.dev 認証ドキュメント・cybozu.dev 認証ドキュメント(目次)
調査日
OAuth 2.0アクセストークン
API 認証は OAuth 2.0。外部クライアントアプリまたは接続アプリ(connected app)を組織に登録し、OAuth 認可フローでアクセストークンを取得して API を呼び出す。
ベンダー公表REST API Devel…()
採取元: REST API Developer Guide: OAuth 2.0 認可(公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
レート制限
レート制限を公開
スタンダード 1万/日・ワイド 10万/日 編集部確認
1アプリごとの API リクエスト数。公式は「連携サービスやプラグインを利用したい場合、ライトコース以外のコースを契約してください。」と案内している。
編集部確認公式価格ページ()
公式価格ページ 編集部確認 ℹ️ワイドの上限について、価格表の注記(※1)は「上限については必要に応じてご相談ください」と述べている。旧記載(ライト 1万/日・スタンダード 10万/日)は列の読み違いで、2026-08-04 に価格表の HTML 構造から訂正。
採取元: 公式価格ページ(APIリクエスト数の説明)
調査日
24時間あたり100,000タイムアウトは 10 分
24時間あたりの総 API リクエスト枠はエディションとライセンス数で決まる(例: Enterprise Edition・Salesforce ライセンス 15 の場合 100,000+15×1,000=115,000 リクエスト。Developer Edition は 15,000)。20 秒以上かかる同時リクエストは本番組織で 25 まで、タイムアウトは 10 分。
ベンダー公表Salesforce Dev…()
採取元: Salesforce Developer Limits Quick Reference(開発者向け公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
仕様の変更頻度
日付版
保存済みの公式 OpenAPI が名乗る版は 20250423000000。版がいくつ在るか、どのくらい更新されていないかは、保存した原本からは確かめられない。
編集部確認公式 API 仕様リポジトリ…()
採取元: 公式 OpenAPI 仕様(保存済みファイルの info 節)
調査日
バージョン制最低 3 年サポート
API はバージョン制(Spring/Summer/Winter の各リリースで新版、現行 67.0 まで)。各バージョンを初出から最低 3 年サポートし、廃止の 1 年以上前に通知。廃止版へのリクエストは 410:GONE エラーになる。
ベンダー公表REST API Devel…()
採取元: REST API Developer Guide: API End-of-Life Policy(公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
API 仕様
OpenAPI 3.1.0・128 paths(公式 GitHub が公開している OpenAPI 本体)。
レコードの一括取得 API は、取得する条件をクエリで指定できる。公式の例は [更新日時] で範囲を絞っており、前回から更新された分だけを取る使い方ができる。
ベンダー公表cybozu develop…()ほか 1 件
公式 API 仕様リポジトリ 編集部確認 ℹ️128 paths = 保存済み公式 OpenAPI(GitHub 公開)を編集部が機械的に数えた値。3.1.0 は同ファイルの宣言バージョン。
採取元: 公式 OpenAPI 仕様(保存済みファイルの info 節)・cybozu developer network「レコードを一括取得する」(公式 REST API リファレンス・2026-09-19 確認)
調査日
RESTOpenAPI 3.0
REST API(HTTP でエンドポイントを叩きデータの作成・操作・検索ができる)を中心に、SOAP・Bulk 2.0・Metadata・Connect REST など用途別の API 群を公開。sObjects REST API の OpenAPI 3.0 ドキュメント生成はベータ提供。
ベンダー公表REST API Devel…()
採取元: REST API Developer Guide: About REST API(公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
API の方式
ベンダー自身の API 仕様書が、表題で方式を名乗っている。根拠は散文ではなく機械可読の宣言で、④の原文はその宣言そのもの。
ベンダー公表公式 OpenAPI 仕様(…()
採取元: 公式 OpenAPI 仕様(保存済みファイルの info 節)
調査日
ベンダー自身が API の方式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー自身が API の方式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表REST API Devel…()ほか 1 件
採取元: REST API Developer Guide: About REST API(公式・2026-08-10 描画取得)・Salesforce Developer Limits Quick Reference(開発者向け公式・2026-08-10 描画取得)
調査日
API がやり取りする形式
kintone REST API について、ベンダー自身の API 仕様書が応答のメディア型として宣言している。根拠は散文ではなく機械可読の宣言で、下の原文はその宣言そのもの。
ベンダー公表kintone REST A…()
採取元: kintone REST API 公式 OpenAPI(応答のメディア型宣言)
調査日
編集部がまだ確認していません。
API 仕様の公開のしかた
OpenAPI 仕様書 編集部確認
版が日付で切られているので、いつ時点の仕様かを指定して読める。
編集部がまだ確認していません。

kintone のみ: 公式連携ディレクトリ: 公式連携ディレクトリ 422 件(価格・レビュー・業種タグつき)

各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。

連携の方式

クラウドで自動(API 連携) — 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない)(ただし Salesforce Platform の公開 APIは編集部未収集) クラウドで自動(API 連携) 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない)(ただし Salesforce Platform の公開 APIは編集部未収集) クラウドで自動(API 連携)クラウドで自動(API 連携)この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — Salesforce Platform にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — Salesforce Platform にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組では画面への転記は成立しません — Salesforce Platform に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。この組では画面への転記は成立しません — Salesforce Platform に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません)連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません) kintone kintone Salesforce … Salesforce Platform
図の説明

左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。

この組の連携ツール

四角を押すと各連携ツールのページへ。費用・条件・出典はそちらと下の方式タブにあります。

— 方式を選ぶと、その方式の項目対照・連携ツール・内訳が開きます。

← kintone のマップ / Salesforce Platform のマップ →

編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は編集部の調査記録にある一次資料から、機械で組み立てています。 相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧 AI・自動化ツール一覧 稼働状況・障害情報
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正・掲載のご依頼(無料・無条件・全社同一) 運営者情報