IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ
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ネクストエンジン × Notion の連携マップ

この組は、 の 1 種類の連携情報があります。

連携ツール 1 種類の情報があり、それぞれの API 項目 を確認できます。

このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。

ネクストエンジンNotion
カテゴリ
EC受注在庫出荷
EC一元管理システム(受注・在庫・出荷の自動化) ベンダー公表
複数のネットショップ(モールとカート)の注文を 1 か所に集めて処理し、店舗ごとの在庫数を自動で合わせ、出荷の指示と発送の連絡までを自動で流すクラウドのサービス。提供元は SaaS 型の EC バックエンドシステムと呼んでいる。
ベンダー公表ネクストエンジン トップ()ほか 2 件
採取元: ネクストエンジン トップ・ネクストエンジンとは(ネクストエンジンができること)・お知らせ(MCP サーバーの実装・ネクストエンジンについて)
調査日
ワークスペースドキュメントナレッジベースAI
AI を組み込んだ共同作業の場 ベンダー公表
文書・知識・案件の管理を 1 か所にまとめる、AI を組み込んだ共同作業の場(ワークスペース)。ドキュメント、社内 Wiki(ナレッジベース)、プロジェクト管理、カレンダー、他アプリとの接続を同じ場所で扱う。
ベンダー公表Notion 公式トップ()
採取元: 公式トップ(見出し下の説明)
調査日
これは何か
編集部がまだ確認していません。
わかりやすくいうと 文書・メモ・案件表・社内 Wiki を一つの場所にまとめ、そこに溜まった内容を AI に検索させたり、決まった作業を任せたりする道具。有料プランはメンバー 1 人ごとの課金で、公開 API と MCP サーバーの両方から外とつなげる。書き出しは HTML・Markdown・CSV でできるが、データの保管先は世界のどこでもありうるとされ、日本国内に置くという案内は無い。
編集部まとめNotion 公式トップ()
ベンダー
NE株式会社横浜市
NE株式会社(神奈川県横浜市・東京証券取引所グロース市場) ベンダー公表
Hamee 株式会社から分社化して設立された NE 株式会社が提供する。2025 年 11 月 4 日に、Hamee 株式会社からのスピンオフの形で東京証券取引所グロース市場へ上場した。本社は神奈川県横浜市港北区新横浜。
ベンダー公表NE株式会社 企業情報(会社…()
採取元: NE株式会社 企業情報(会社概要・会社名)・NE株式会社 企業情報(会社概要・所在地)・NE株式会社 企業情報(沿革)・NE株式会社 企業情報(NEストーリー)
調査日
Notion Labs, Inc.
英語サイトのフッターの著作権表示は「© 2026 Notion Labs, Inc.」。会社概要ページ(/about)は保存していないため、所在地・設立年・日本法人の有無は確認していない(新規の採取は停止中のため、開いた範囲での陰性所見として残す)
編集部確認公式トップ(フッター)()
採取元: 公式トップ(フッター)
調査日
機能
受注在庫商品登録出荷
受注管理・在庫連携・商品登録・出荷の連携・発注と仕入 ベンダー公表
各店舗の注文を自動で取り込み、出荷できる状態まで処理して、サンクスメールや発送のお知らせも自動で送る。在庫は倉庫への入庫と店舗の間で 24 時間 365 日自動で連携し、商品ページの登録と更新も各店舗へまとめて行う。注文は受注 API・受注メール・CSV データで取り込み、電話や FAX の注文は手入力で受注伝票を起票できる。機能は 200 以上あると提供元は書いている。
ベンダー公表機能()ほか 1 件
採取元: 機能(受注管理 01 注文の自動取り込み)・機能(在庫管理)・受注管理(受注取り込み)・機能(商品登録)・機能
調査日
DocsProjectsKnowledge BaseCalendarConnectionsAgents
文書・案件表・社内 Wiki・横断検索 ベンダー公表
トップページの製品メニューが並べるのは Notion AI/Agents(作業の自動化)/AI Meeting Notes(議事録)/Enterprise Search(横断検索)/Knowledge Base(社内 Wiki)/Docs/Projects/Connections(他アプリとの接続)/Security/Notion Calendar の各項目。
ベンダー公表Notion 公式トップ(製…()
採取元: 公式トップ(Automate busywork)
調査日
特徴
アプリAPIオーダーメイド
アプリで機能を足し、API で自社のシステムとつなげる ベンダー公表
標準の機能で足りない部分は、アプリストアに並ぶアプリで足す。API が公開されていて、利用者が自分で連携のアプリを作ることもできる。提供元や認定の開発パートナーが代わりにアプリを作るオーダーメイドは、新規の受付を一時停止しているとよくある質問に書かれている。
ベンダー公表アプリによるカスタマイズ()ほか 1 件
採取元: ネクストエンジンとは(選ばれる3つの理由 03)・アプリによるカスタマイズ(アプリを検索)・アプリによるカスタマイズ(オリジナルアプリの開発も可能)・アプリによるカスタマイズ(よくある質問)
調査日
Custom AgentsSlack
決まった手順を任せるエージェント ベンダー公表
「Custom Agents」として、決まった手順を任せる使い方を公開している。例 1:Slack の投稿を見て不具合や要望を担当チームのチャンネルへ振り分け、チケットを起票する(振り分けの規則を書いたページを自分で更新しながら育つ)。例 2:Slack の問い合わせにヘルプセンターを検索して出典つきで答え、答えられなかったものは記事作成の依頼として記録する。
ベンダー公表Notion AI ユースケ…()
採取元: Notion AI ユースケース(Triage product feedback)
調査日
利用形態
ブラウザGoogle Chromeパソコン
パソコンのブラウザ(推奨は最新版の Google Chrome) ベンダー公表
ソフトのインストールは要らず、インターネットにつながるパソコンのブラウザから使う。推奨のブラウザは最新版の Google Chrome で、OS は Windows と Mac のどちらでもよい。スマートフォンとタブレットについては、一部の機能を除いてパソコンでの利用を勧めている。売上と受注をスマートフォンで確かめるアプリ NE LINKS が β 版で出ている。
ベンダー公表よくある質問(仕様について)()ほか 1 件
採取元: よくある質問(ソフトのインストール)・よくある質問(動作環境)・よくある質問(動作環境・OS)・よくある質問(スマートフォン・タブレット)・NE株式会社 トップ(ニュース)
調査日
macOSWindowsiOSAndroidChromeWeb クリッパー
ブラウザ・デスクトップ・スマートフォン ベンダー公表
ブラウザのほか、macOS と Windows のデスクトップアプリ、iOS と Android のアプリ、カレンダー専用のアプリ、Chrome 向けの Web クリッパーがある。動作環境は公開されており、デスクトップは macOS 12 以上、Windows 10 バージョン 21H2 以上と Windows Server 2016。ブラウザは Chrome が延長安定版の過去 8 回分、Firefox・Safari・Edge は直近 2 つのメジャーリリース。スマートフォンは iOS 17.0 以上、Android 8 以上で、対応しない旧機種の一覧も出ている。
ベンダー公表システム要件(ヘルプ)()ほか 1 件
システム要件(ヘルプ) ベンダー公表 ℹ️数え方: 配布のページに並ぶ入手先を書き出した=デスクトップ(macOS は Universal/Apple Silicon/Intel x64、Windows は MSIX と .exe の x64/ARM64)、モバイル(iOS 版・Android 版)、Notion カレンダー、Chrome 向け Web クリッパー。
採取元: システム要件(デスクトップ)・システム要件(Web)・システム要件(モバイル)・Notion Web クリッパー
調査日
契約形態
3ヶ月単位自動更新口座振替
最低契約期間 3 か月・以降は 3 か月ごとに自動更新 ベンダー公表
最低契約期間は 3 か月で、その後は 3 か月単位で自動更新される。解約は、3 か月ごとの契約満了日の 1 か月前までに申し出る必要があり、過ぎると自動で更新される。料金は口座振替で、毎月 27 日に前月の利用分が請求される。本契約のときに、取扱商材などの情報をもとにした審査がある。全社が共通の契約条件で使う前提で、NDA のような個社ごとの契約形態は用意がないと書いている。
ベンダー公表よくある質問(契約について)()
採取元: よくある質問(最低契約期間)・よくある質問(解約をしたいです)・よくある質問(料金の支払方法と請求のタイミング)・よくある質問(本契約時の申込審査)・よくある質問(NDAを結びたいです)
調査日
ワークスペース単位自動更新Stripe
ワークスペース単位・席数で数える ベンダー公表
プランはワークスペースごとに適用され、請求もワークスペース単位。1 つのアカウントで複数のワークスペースを持て、それぞれ別のプランにできる。有料プランはメンバー 1 人ごとに課金され、ゲストは無料。月払いと年払いがあり、解約するまで自動更新される。解約後も請求期間の終わりまで有料機能を使える。組織向けの契約は Master Subscription Agreement、個人利用は Personal Use Terms of Service が適用される。支払いはクレジットカード・デビットカード・Apple Pay・Google Pay で、決済は Stripe が処理する。返金は、月払いなら申し込みから 3 日以内、年払いなら 30 日以内にプランを下位へ変更(ダウングレード)した場合に全額。
ベンダー公表プランの変更(ヘルプ)()ほか 1 件
採取元: プランの変更(ヘルプ)・料金(よくある質問)・料金(返金について)
調査日
価格
月額3,000円~従量課金初期費用0円
基本料金 月額 3,000 円(受注 200 件まで)+受注件数の従量課金 ベンダー公表
2023 年 6 月からの料金で、全機能を使える 1 つのプラン。基本料金は月額 3,000 円で受注 200 件までを含み、201 件目からは件数の区分ごとの単価を足していく(201〜400 件は 1 件 35 円で、区分が上がるほど安くなり、10,001 件からは 1 件 5 円)。初期費用は 0 円で、店舗数や商品数が増えても追加の費用はかからない。有料のアプリはアプリごとに料金がかかり、契約から 1 年が過ぎると毎年 15,000 円の年間保守費用が請求される。金額はすべて税抜。契約後に取り込んだ注文は、キャンセルされた注文や過去の注文も含めてすべて従量課金の対象になる。商品登録の機能だけを使うなら基本料金だけで使える。
ベンダー公表料金()
採取元: 料金・料金(基本料金)・料金(従量課金制・1件ごとの単価)・料金(その他にかかる費用)・料金(追加費用)・料金(よくあるご質問)
調査日
¥1,650¥3,150年払い日本の消費税
有料は年払いで月額 ¥1,650 から ベンダー公表
日本向けの表示で、メンバー 1 人あたりの月額。フリーは ¥0、プラスは ¥1,650、ビジネスは ¥3,150、エンタープライズは金額を出さずカスタム料金。日本の消費税は該当する場合に別途かかると添えられている。年払いを選ぶと最大 20% 安くなると案内されており、保存した表示は年払いを選んだ状態。月払いの金額は同じ表示に出ない。初期費用にあたる記載は、料金の案内には無い。
ベンダー公表料金(日本向け表示)()
採取元: 料金(フリー)・料金(プラス)・料金(ビジネス)・料金(エンタープライズ)・料金(税の注記)・料金(支払い方法)
調査日
無料試用
30日間無料体験
30 日間の無料体験(機能とサポートの制限なし) ベンダー公表
申し込んだ日を含めて 30 日間、契約後と同じ機能とサポートを試せる。期間中に本契約の手続きをしなければ、終わった後に自動で料金がかかることはない。体験中に作った環境は契約後もそのまま使える。ただし有料のアプリは、アプリの無料体験の期間が終わると自動で料金が発生する。2026 年 10 月 27 日 13:30 から、無料アカウントを発行するフォームの受付を一時停止しているとお知らせに書かれている。
ベンダー公表よくある質問(無料体験につい…()ほか 3 件
採取元: よくある質問(無料体験は何日間できますか)・ネクストエンジン トップ(ネクストエンジンを無料体験)・よくある質問(無料体験期間が終わると同時に、自動で契約になりますか)・導入の流れ(安心ポイント)・お知らせ(無料アカウント発行フォームの受付一時停止について・2026.10.27)
調査日
30 日間ビジネスプラン仕事用ドメイン法人限定仕事用ドメインのチーム
ビジネスプランを 30 日間試せる ベンダー公表
新しくワークスペースを作るチーム向けに、ビジネスプランの 30 日間の試用がある。対象は仕事用のドメインを使っていて、まだビジネスまたはエンタープライズを契約していないチーム。教育機関のドメインや個人のドメインは対象外で、その場合は仕事用ドメインで作り直す必要がある。ウェブ版かデスクトップ版から始める。支払い情報を入れて始めた場合は、期間の終わりに自動でビジネスプランの契約へ移る。入れていない場合は、終わりに確認を求められる。試用とは別に、期間の制限が無いフリープランがある。
ベンダー公表有料プランの試用(ヘルプ)()
採取元: 有料プランの試用(ヘルプ)
調査日
データの保管先
記載なし
データをどの国・地域のどの設備に置いているかは、読んだ公開資料からは確かめられなかった。情報セキュリティチェックシート・利用規約・セキュリティについての案内・開発者向けの開発時の注意事項・よくある質問のどれも、保管している場所を書いていない。開発時の注意事項には、接続の暗号化について AWS の Application Load Balancer のセキュリティポリシーに準じるという記述があるが、データを置く場所の説明ではない。
データをどの国・地域のどの設備に置いているかは、読んだ公開資料からは確かめられなかった。情報セキュリティチェックシート・利用規約・セキュリティについての案内・開発者向けの開発時の注意事項・よくある質問のどれも、保管している場所を書いていない。開発時の注意事項には、接続の暗号化について AWS の Application Load Balancer のセキュリティポリシーに準じるという記述があるが、データを置く場所の説明ではない。
調査日
AWSCloudflare米国
世界のどこにでも保管されうる ベンダー公表
プライバシーポリシーは、取り扱う情報が世界のどこにでも移転・処理・保管されうるとし、その例として米国を挙げている。保管する国や地域を利用者が選ぶ仕組みや、日本国内に置くという記載は、開いた範囲には無い。基盤は AWS と Cloudflare を使うと書かれている。保持の期間は、サービスを使っている間、または収集した目的を果たすために必要な間とされている。
ベンダー公表プライバシーポリシー(国際的…()ほか 1 件
採取元: プライバシーポリシー(国際的なデータ移転)・プライバシーポリシー(データの保持)・セキュリティ(基盤)
調査日
情報セキュリティ
プライバシーマークチェックシート
プライバシーマーク(JIS Q 15001)を取得 ベンダー公表
運営会社の NE 株式会社はプライバシーマークを取得していて、ネクストエンジンの情報セキュリティチェックシート(最終更新日 2026 年 3 月 13 日)を公開している。シートには、入社時の秘密保持契約、各種のログの取得と定期的な確認、内部監査部門による年 1 回の全部門の監査などが並ぶ。外部からの不審なアクセスを確認して全機能を止めた緊急メンテナンスの後は、ログインやパスワードの再設定のときに確認用の画像パズルが出る場合があると案内している。
ベンダー公表セキュリティについて()ほか 2 件
採取元: セキュリティについて・ネクストエンジン セキュリティチェックシート(各種認証)・ネクストエンジン セキュリティチェックシート(表紙)・ネクストエンジン セキュリティチェックシート(設問 10)・ネクストエンジン セキュリティチェックシート(設問 15)・お知らせ(【復旧】緊急メンテナンス終了とサービス再開のお知らせ・ログインまわりの変更について)
調査日
SOC 2 Type 2ISO 27001ISO 27701HIPAABSI C5
SOC 2 Type 2 と ISO の認証を取得 ベンダー公表
第三者の監査を受けているとし、SOC 2 Type 2 のほか、ISO 27001・ISO 27701・ISO 27017・ISO 27018 の認証を取得しているとしている。HIPAA は、エンタープライズ相当のセキュリティ機能を使い Business Associate Agreement を結べば、PHI を扱えると書かれている。BSI C5 にも触れている。監査報告書の写しは Trust Center から請求する形。稼働率は 99.9% を保証するとしており、複数ゾーンでの冗長化、バックアップ、災害復旧と事業継続の訓練を挙げている。日本の ISMAP やプライバシーマークにあたる記載は、開いた範囲には無い。
ベンダー公表セキュリティとプライバシー()
採取元: セキュリティ(ISO)・セキュリティ(コンプライアンス)・セキュリティ(HIPAA)・セキュリティ(可用性)・セキュリティ(冗長化とバックアップ)
調査日
障害情報の公開
お知らせ障害情報緊急メンテナンス
お知らせのページと障害情報のページで告知 ベンダー公表
障害と緊急メンテナンスの告知は、提供元のお知らせのページと障害情報のページに出る。障害情報のページに載っているのは 2022 年 4 月 4 日にメイン機能にアクセスできなかった件だけで、2026 年 10 月の障害と緊急メンテナンスはお知らせのページに続報まで出ている。2026 年 10 月 27 日、外部からの不審なアクセスを確認したため、予防的措置として 18:00 ごろからプラットフォーム・メイン機能・アプリ・API サーバーの全機能を順に止め、続報を重ねたうえで 10 月 28 日 8:00 に再開した。提供元は、現時点で情報漏洩の事実は確認されていないと書いている。その前の 10 月 21 日 9:00〜10:32 には、プラットフォームのリニューアルの後のログインの集中による高負荷で、プラットフォームにアクセスできない障害があった。部品ごとの稼働状況を示すページは、読んだ範囲には見当たらない。
ベンダー公表お知らせ()ほか 6 件
採取元: お知らせ(【緊急】メンテナンス実施および全機能停止のお知らせ・2026.10.27)・お知らせ(【続報】全機能停止を伴う緊急メンテナンス継続のお知らせ・10月27日 23:00時点)・お知らせ(【復旧】緊急メンテナンス終了とサービス再開のお知らせ・10月28日 8:00)・お知らせ(【復旧】緊急メンテナンス終了とサービス再開のお知らせ・再開したサービス)・お知らせ(プラットフォーム・メイン機能 / ログイン画面の障害発生のお知らせ・発生日時)・お知らせ(プラットフォーム・メイン機能 / ログイン画面の障害発生のお知らせ・原因)・障害情報・障害情報(メイン機能にアクセスできない事象・発生日)
調査日
www.notion-status.com履歴RSS
稼働状況と障害の履歴を公開
稼働状況のページ(www.notion-status.com)があり、コアサービス・Notion AI・開発者プラットフォーム・カレンダー・メール・サイト・マーケットプレイス・管理といった区分ごとに、いま動いているかを出している。履歴のページには日付つきで過去の障害と復旧の記録が並び、更新の購読と RSS も用意されている。
ベンダー公表Notion Status(…()ほか 1 件
採取元: Notion Status(当日の表示)・Notion Status(履歴の一例)
調査日
サポート窓口
電話メールヘルプボット
電話とメールの窓口・24 時間のヘルプボット ベンダー公表
契約中の利用者の窓口は、電話(平日 10:00〜12:30・13:30〜18:00)とメールのフォーム。マニュアル・動画・よくある質問のほかに、AI がマニュアルを検索して答えるヘルプボットを 24 時間 365 日使える。無料体験の間も、契約後と同じサポートを受けられる。
ベンダー公表よくある質問(サポートに関す…()ほか 2 件
採取元: よくある質問(ご契約中のお客様の問い合わせ先)・よくある質問(サポートはどのようなものがありますか)・ネクストエンジン トップ(ヘルプボット)・ネクストエンジン トップ(導入後のサポート)・導入の流れ
調査日
ヘルプセンターチャットサポートコミュニティRequest a demo
ヘルプセンターとチャット
ヘルプセンター、Academy、コミュニティ、ウェビナー、製品ツアーが案内されている。ヘルプの各ページには、チャットサポート・コミュニティに参加・コンサルタントを探す、という入口が並ぶ。電話番号や受付時間にあたる記載は、開いた範囲には無い。
営業への相談は「Request a demo」から。進んだ先は、仕事用のメールアドレスを入れて次へ進む問い合わせフォームになっている。
ベンダー公表ヘルプセンター(サポートの入…()ほか 2 件
採取元: ヘルプセンター(サポートの入口)
調査日
規模
6,764社56,891店1.58億件
契約 6,764 社・利用店舗 56,891 店(2026 年 4 月時点) ベンダー公表
トップページは、契約社数 6,764 社と利用店舗数 56,891 店(いずれも 2026 年 4 月時点)、年間の受注処理件数 1.58 億件(2026 年 6 月時点)と書いている。同じページの導入企業の欄は、導入 6,764 社で 17 年連続の増加、利用店舗数 5.6 万店、年間受注処理 1.58 億件、年間流通総額 1.3 兆円を、2026 年 4 月末時点の自社調べとしている。年間の受注処理件数の時点は、同じページの中で 6 月時点と 4 月末時点の 2 通りに書かれている。
ベンダー公表ネクストエンジン トップ()
採取元: ネクストエンジン トップ・ネクストエンジン トップ(導入企業)
調査日
記載なし
導入社数・利用者数そのものは公表されていない。公式トップと日本語トップの見出しの下には、Forbes のリストに載る企業に占める採用率が読める本文として出ているが、これは社数でも利用者数でもない。コミュニティ参加者の人数は、保存した HTML の生バイトには在るものの、タグを剥いだ読める本文には現れないため、事実としては書かない。
編集部まとめ出典()
採取元: Notion 公式トップ(見出しの下)
調査日
解約時のデータ持ち出し
CSVTSV復元できない
ID が失効するとデータは復元できない・CSV と TSV で書き出せる ベンダー公表
利用規約は、理由を問わずネクストエンジン ID が失効するとサービスは一切使えず、サービス内のデータも一切復元できないとしている。データのバックアップは契約者が自分の責任で取るもので、提供元はサービス内のデータを保管する義務を負わないとしたうえで、受注データだけは登録された日から 2 年間は意図的に削除しないと書いている。データは CSV 形式と TSV 形式でダウンロードできる。解約はサポートセンターへのメールで申し出て、確認の後 3 営業日以内に提供元から手続きの電話がある。過去に契約したときの設定は、あとで申し込み直しても戻せない。
ベンダー公表ネクストエンジン利用規約 第…()ほか 1 件
採取元: ネクストエンジン利用規約 第1編(第11条 ネクストエンジンサービスの利用資格)・ネクストエンジン利用規約 第1編(第32条 サービス内データの保管)・ネクストエンジン利用規約 第1編(第23条 バックアップ等)・よくある質問(ダウンロードできるデータの形式)・よくある質問(解約をしたいです)・よくある質問(過去に契約をしたことがあるのですが、その時の設定を復活できますか)
調査日
HTMLMarkdownCSVPDF
HTML・Markdown・CSV で全体を書き出せる ベンダー公表
ワークスペース全体を書き出せる。ページは HTML か Markdown、データベースは CSV になり、アップロードしたファイルも一緒に出る。ビジネスとエンタープライズは PDF でも書き出せる。書き出しには最大 30 時間かかることがあり、書き出したものを読み込み直してワークスペースをそのまま復元することはできないと明記されている。書き出す人が見られないページ(ほかの人のプライベートページなど)は含まれない。ページやデータベース単位でも、いつでも PDF・HTML・Markdown/CSV で保存できる。
ベンダー公表コンテンツの書き出し(ヘルプ)()
採取元: コンテンツの書き出し(ヘルプ)
調査日
公式連携
50超アプリストア基幹システム
モール・カート 50 超と、倉庫・決済・POS・基幹システム ベンダー公表
対応モール・カートの一覧の行は 58
対応モール・カートの一覧には、楽天市場・Amazon.co.jp・Yahoo!ショッピング・Shopify・makeshop・TikTok Shop などが並び、一部はアプリを入れると自動で連携する。倉庫と WMS、決済サービス、POS、送り状発行のシステム、販売管理や会計などの基幹システムともつながる。基幹システムとは CSV データかアプリで連携し、連携の実績の例として SMILE シリーズ・弥生シリーズ・奉行シリーズ・freee会計・PCAクラウドなどが挙がっている。連携のアプリはネクストエンジンのアプリストアで探す。
一覧には、楽天市場・Amazon.co.jp・Yahoo!ショッピングのようなモールの行と、makeshop・Shopify・BASE のようなカートの行が並び、受注・在庫・商品の連携ごとに対応の印が付いている。
ベンダー公表対応モール・カート()ほか 3 件
採取元: ネクストエンジン トップ・対応モール・カート・対応モール・カート(一覧の備考)・ネクストエンジンとは(選ばれる3つの理由 02)・基幹システム連携
調査日
パブリックAPIAI コネクター埋め込みSCIM/SSO
マーケットプレイスに一覧がある
他アプリとの接続は「コネクト」としてまとめられ、マーケットプレイスに一覧がある。種類はパブリック API、AI コネクター、埋め込み、SCIM/SSO の 4 つで、分野・開発元・価格でも絞り込める。Datadog、Splunk、Loom、Canva、Microsoft Entra ID などが並ぶ。一覧は途中で追加読み込みする作りのため、全体の件数は表示されていない。
ベンダー公表公式トップ(製品メニュー)()ほか 1 件
採取元: 一覧の絞り込み(種類)・公式トップ(製品メニュー)
調査日
API/MCP
APIを公開
API を公開(すべての企業に公開するアプリは無料) ベンダー公表
ネクストエンジン API は、メイン機能のデータを読み書きするための入口で、2013 年 12 月に公開された。使うには、開発者がアプリを登録して client_id と client_secret を受け取る。利用料は、すべての企業に公開するアプリなら無料で、特定の企業だけに公開するアプリは月間のリクエスト回数と通信データ量に応じた月額がかかる(月 1,000 回・3 GB までは無料)。テスト環境での呼び出しは課金されない。Developer Network のガイド「API の基本ルール」は、通知の仕組み(webhook・イベント)が無いので、受注の取込や在庫の変化は検索 API を定期的に呼ぶことで見つけると書いている。このガイドは、公式のページに書かれていないルールをまとめたものだと冒頭で断っている。利用規約は、提供元の事前の許可なく生成 AI や AI エージェントなどの自動化ツールでサービスにアクセスすることを禁じ、提供元が公式に出す機能・MCP サーバー・API は除くとしている。全機能の停止から再開したときのお知らせは、ログインで画像パズルが出るようになったため、RPA などの自動化ツールでログインしている場合はツールが動かなくなることがあると書いている。
ベンダー公表Developer Netw…()ほか 6 件
採取元: Developer Network(はじめに・4. アプリの開発)・NE株式会社 企業情報(沿革)・Developer Network(はじめに・2. アプリの登録)・開発アプリのAPI通信費用・開発アプリのAPI通信費用(「特定の企業に公開」アプリ料金表の 1 段目)・Developer Network FAQ(審査・利用料金)・Developer Network ガイド(API の基本ルール・冒頭)・Developer Network ガイド(API の基本ルール・呼び出し方)・ネクストエンジン利用規約 第1編(第24条 禁止行為)・お知らせ(【復旧】緊急メンテナンス終了とサービス再開のお知らせ・ログインまわりの変更について)
調査日
公開APIMCPOAuthWebhook
公開 API と MCP サーバーの両方 編集部確認
REST の公開 API があり、Notion 自身がホストする MCP サーバーもある。接続の作り方は 2 通りで、ワークスペースの中で作る内部コネクトと、利用者に許可を求める公開コネクト(OAuth)。リファレンス、版ごとの変更点、SDK、Webhook の案内は開発者サイトにまとまっている。料金ページの機能比較には「パブリックAPI」という行があるが、プランごとの可否は画像のチェック印だけで示されており、文字としては書かれていない。
編集部確認API リファレンス(はじめ…()
API リファレンス(はじめに) 編集部確認 ℹ️確かめ方: 開発者サイトのリファレンス・リクエストの上限・版の管理・認証の各ページと、配布されている OpenAPI の仕様ファイルを保存して読んだ。
採取元: API リファレンス(はじめに)
調査日
MCP 対応
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表
提供元は、既存の API を使った MCP サーバーを実装したと発表した(提供開始は 2026 年 6 月 30 日)。AI エージェントや MCP に対応したクライアント(Claude・ChatGPT など)から、受注・売上・在庫・商品・注文の状況のデータを参照・集計できる。いまは読み取りだけで、業務データの更新や AI による自律実行はせず、購入者の名前・住所・電話番号・メールアドレスなどの個人情報は対象から外している。提供の形は β 版で、対象は既存の契約者の一部、利用は担当の営業かカスタマーサクセスの窓口から順に案内される。案内のページのモニターの募集は終わっている。
ベンダー公表お知らせ(話しかけるだけで、…()ほか 1 件
採取元: お知らせ(MCP サーバーの実装・2026.06.30)・お知らせ(MCP サーバーの実装・提供開始日・提供形態)・お知らせ(MCP サーバーの実装)・AIエージェント×ネクストエンジンMCP(よくある質問)・お知らせ(MCP サーバーの実装・利用条件)・AIエージェント×ネクストエンジンMCP
調査日
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表
Notion 自身がホストするリモート MCP サーバー「Notion MCP」を提供している。
接続先エンドポイントは https://mcp.notion.com/mcp 。OAuth 認可に対応し、利用側でのインフラ構築は不要と書かれている。
ベンダー公表Notion MCP(開発者…()ほか 1 件
採取元: Notion MCP(開発者ドキュメント)
調査日
MCP が使える契約
ベータ・プレビュー段階 ベンダー公表
提供元の発表は、提供の形を β 版、提供の対象を既存のネクストエンジン契約顧客の一部としている。案内のページは、使うにはネクストエンジンとの契約が要ると書いている。
ベンダー公表お知らせ(MCP サーバーの…()ほか 1 件
採取元: お知らせ(MCP サーバーの実装・提供形態と提供対象)・AIエージェント×ネクストエンジンMCP
調査日
編集部がまだ確認していません。
MCP から書けるか
読むだけ ベンダー公表
MCP サーバーは読み取りのツールだけを出していて、データの書き換えや削除はできないと案内している。
ベンダー公表AIエージェント×ネクストエ…()
採取元: AIエージェント×ネクストエンジンMCP(よくある質問・データのセキュリティ)
調査日
編集部がまだ確認していません。
公式 MCP サーバーの接続先
編集部がまだ確認していません。
Notion がホストするリモート MCP の接続先。Streamable HTTP の接続を推奨している。構築は要らない。
ベンダー公表Get started wi…()
採取元: Get started with MCP(開発者ドキュメント)
調査日
公式 MCP サーバーの認証
編集部がまだ確認していません。
OAuth(利用者がブラウザで許可する) ベンダー公表
最初の接続で OAuth の許可を通す。FAQ は、対話なしの認可を今後の対応としている。
ベンダー公表Get started wi…()
採取元: Get started with MCP(開発者ドキュメント)
調査日
API の認証方式
access_tokenrefresh_tokenSDK
アプリの client_id と、利用者ごとの access_token(有効 1 日) ベンダー公表
開発者がアプリを登録すると client_id と client_secret が発行される。利用者がネクストエンジンにログインしてアプリを起動すると、登録した Redirect URI に uid と state が付いて渡り、アプリはそれと client_id・client_secret で access_token と refresh_token を受け取る。access_token の有効期限は 1 日、refresh_token は 3 日で、refresh_token が有効なうちは API を呼ぶたびに新しいトークンが返る。バッチなどで定期的に使うなら、2 日より前に API を呼んで期限切れを防ぐよう勧めている。state の有効期限は 5 分。PHP・Java・Node の SDK は、この認証の処理を中に持っている。OpenAPI の仕様書は、access_token を OAuth2 のアクセストークンと説明している。
ベンダー公表Developer Netw…()ほか 2 件
採取元: Developer Network ガイド(認証フロー・access_tokenの取得)・Developer Network ガイド(認証フロー・用語説明 access_token)・Developer Network ガイド(認証フロー・用語説明 refresh_token)・Developer Network ガイド(認証フロー・補足説明)・Developer Network ガイド(認証フロー・用語説明 state)・Developer Network ガイド(SDK)・OpenAPI の仕様書(access_token の説明)
調査日
BearerOAuth内部コネクト
Bearer トークン(OAuth /内部連携) ベンダー公表
要求のたびに Authorization ヘッダーへ Bearer トークンを付ける。トークンの出どころは 3 通りで、ワークスペースの中で作る内部コネクト、利用者に許可を求める公開コネクト(OAuth)、本人が発行する個人用アクセストークン。誰の操作として記録されるかは出どころで変わり、内部コネクトはボット、公開コネクトは許可した利用者、個人用トークンは発行した本人になる。Notion-Version ヘッダーもすべての要求で必須。
ベンダー公表API リファレンス(はじめ…()ほか 1 件
採取元: API リファレンス(はじめに)・版の管理(開発者向け)
調査日
レート制限
アクセス制限最大60分の待機
回数の上限の数字は書かれていない・大量のリクエストは制限の対象 ベンダー公表
開発時の注意事項は、短い期間に大量のリクエストを送らないこと、同じユーザーでマルチスレッドのリクエストをしないことを求め、サーバーに高い負荷をかけるリクエストにはアクセス制限をかける場合があると書いている。メイン機能が過負荷のときは 003002 のエラーが返り、待機フラグ wait_flag に 1 を指定すると、実行できるようになるまで最大 60 分待ってから実行する。受注伝票は 1 回に 1,000 件までしか更新できない。大量の検索は、アクセスが集中する 07:00〜22:00 を避けて行うよう勧めている。特定の企業だけに公開するアプリでは、月間のリクエスト回数が料金の区分になる。1 秒や 1 分あたりの回数の上限は、読んだガイドには見当たらない。
ベンダー公表Developer Netw…()ほか 3 件
採取元: Developer Network ガイド(開発時の注意事項・短期間での大量のリクエスト送信はしないでください)・Developer Network ガイド(開発時の注意事項)・Developer Network ガイド(パラメータ共通事項・待機フラグについて)・Developer Network ガイド(メッセージコード)・Developer Network ガイド(検索について・検索速度について)
調査日
429Retry-After毎秒 3 リクエスト
コネクトあたり平均 3 リクエスト/秒 ベンダー公表
上限は 2 本立て。コネクト単位が平均で毎秒 3 リクエストで、瞬間的に超えることは許容される。もう 1 本はワークスペース単位で、そのワークスペースのプランに応じて配分される。超えると 429 が返り、Retry-After に書かれた秒数だけ待って再送するよう案内されている。529 は一時的な過負荷で、同じ扱い。1 回の要求の大きさにも上限があり、ブロックは 1000 要素、全体で 500KB まで。
ベンダー公表リクエストの上限(開発者向け)()
採取元: リクエストの上限(開発者向け)・リクエストの上限(大きさの上限)
調査日
仕様の変更頻度
更新履歴
API の更新履歴を日付ごとに公開 ベンダー公表
更新履歴の日付の見出しは 113
Developer Network の更新履歴に、フィールドやエンドポイントの追加、説明の改め、提供の終了が日付ごとに並ぶ。提供を終える例として、(旧)商品ページ管理の提供を 2023 年 2 月 28 日で終えることを、更新履歴で前もって知らせていた。破壊的な変更を何日前に知らせるかの方針は、読んだ範囲では見当たらない。
見出しは更新の日付ごとに 1 つで、最も古い見出しは API の新規作成の記録になっている。新しい見出しほど、受注伝票や商品マスタのフィールドの追加と、同梱のエンドポイントの追加が多い。
ベンダー公表Developer Netw…()
採取元: Developer Network(更新履歴)・Developer Network(更新履歴・2022/11/15)・Developer Network(更新履歴・2026/10/23)
調査日
Notion-Version2026-03-11後方互換
破壊的変更のときだけ日付で版を切る ベンダー公表
版は公開された日付で名づけられ、要求ごとに Notion-Version ヘッダーで指定する。新しい版が出るのは後方互換性を壊す変更のときだけで、機能の追加は版を上げずに古い版へも同時に反映される。破壊的変更を伴った版は変更点つきの一覧で公開されており、最新は 2026-03-11。古い版の提供をやめる予定は今のところ無いとしつつ、方針が変わる場合は移行の案内と期間を設けるとしている。
ベンダー公表版の管理(開発者向け)()ほか 1 件
版の管理(開発者向け) ベンダー公表 ℹ️数え方: 版ごとの変更点の一覧に並ぶ行を数えると、破壊的変更を伴った版は 6 つ(最新が先頭)。一覧の見出しは Version と Breaking changes の 2 列。
採取元: 版の管理(開発者向け)・版の管理(後方互換の範囲)・版の管理(よくある質問)・版ごとの変更点
調査日
API 仕様
OpenAPI 3.1llms.txt
OpenAPI 3.1 の仕様書と llms.txt を公開 ベンダー公表
仕様書が定義するパスは 131(すべて POST)
開発者向けの Developer Network(developer.next-engine.com)が、131 のエンドポイントを 41 のカテゴリに分けて載せ、OpenAPI 3.1 の仕様書(openapi.yaml と openapi.json)、AI エージェント向けの llms.txt、全エンドポイントの一覧(api-index.json)を配っている。ガイド・チュートリアル・よくある質問・更新履歴も同じサイトにある。SDK は PHP・Java・Node の 3 つで、Ruby の SDK は提供元の公認だが公式ではなく、使い方のサポートはしないと書いている。
受注伝票・商品マスタ・在庫マスタ・店舗マスタ・発注伝票・仕入伝票・区分情報などのパスが並ぶ。全エンドポイントの一覧(api-index.json)の件数とカテゴリの数も、トップページの数と一致した。
ベンダー公表Developer Netw…()ほか 2 件
採取元: Developer Network(トップ)・Developer Network(トップの件数)・Developer Network(トップ・AI エージェント向け)・OpenAPI の仕様書(openapi.json の先頭)・Developer Network ガイド(SDK)
調査日
RESTOpenAPIJSONWebhook
OpenAPI 3.1.0 の仕様ファイルを公開 ベンダー公表
REST の公開 API があり、要求の基点は https://api.notion.com。GET・POST・PATCH・DELETE を使い、要求と応答は JSON。OpenAPI 3.1.0 形式の仕様ファイルを開発者サイトが配っており、リファレンス、変更履歴、SDK の案内も同じ場所にある。扱える対象はページ、データベース、データソース、ブロック、コメント、ビュー、ファイル、ユーザーなど。ワークスペースの変化を受け取る Webhook もある。
ベンダー公表API リファレンス(はじめ…()ほか 1 件
採取元: API リファレンス(はじめに)・OpenAPI 仕様ファイル・API リファレンス(はじめに・データ形式)
調査日
API の方式
編集部がまだ確認していません。
ベンダー自身が API の方式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表API リファレンス(はじめ…()
採取元: API リファレンス(はじめに)
調査日
API がやり取りする形式
検索などの API は、入力を POST のパラメータで受け取り、出力をレスポンスボディの JSON で返すとガイドに書かれている。数値の項目も文字列で返る。
ベンダー公表Developer Netw…()ほか 1 件
採取元: Developer Network ガイド(検索について)・Developer Network ガイド(API の基本ルール・返る値)
調査日
ベンダー自身が API のやり取りするデータの形式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表API リファレンス(はじめ…()
採取元: API リファレンス(はじめに・データ形式)
調査日
API 仕様の公開のしかた
編集部がまだ確認していません。

各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。

連携の方式

クラウドで自動(API 連携) — 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない) クラウドで自動(API 連携) 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない) クラウドで自動(API 連携)クラウドで自動(API 連携)この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — ネクストエンジン と Notion にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — ネクストエンジン と Notion にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組では画面への転記は成立しません — ネクストエンジン と Notion に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。この組では画面への転記は成立しません — ネクストエンジン と Notion に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません)連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません) ネクストエンジン ネクストエンジン Notion Notion
図の説明

左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。

この組の連携ツール

四角を押すと各連携ツールのページへ。費用・条件・出典はそちらと下の方式タブにあります。

— 方式を選ぶと、その方式の項目対照・連携ツール・内訳が開きます。

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