IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

人事・労務のシステム比較(12 件)

人事・労務の公開システム 12 件を、1 行 1 システムで、各システムのページと同じ項目・同じ分類・同じ順で横に並べています。セルは記号・タグ・要約で、要約を押すと編集部の総結と原文・出典が開きます。比較項目の分類を押すとその列まで横に送ります。編集部はベンダーから掲載料・送客料を受け取らず、順位や点数は付けません。

比較項目:

表示:   (最低 1 つ)

システム基本情報導入・利用しやすさ情報セキュリティ業務安定性業務継続性業務ワークフロー円滑度
カテゴリベンダー機能特徴利用形態契約形態価格無料試用データの保管先情報セキュリティ障害情報の公開サポート窓口規模解約時のデータ持ち出し公式連携API/MCPMCP 対応API の認証方式レート制限仕様の変更頻度API 仕様API の方式API がやり取りする形式API 仕様の公開のしかた
Airワーク 採用管理
Indeedに自動連携
応募者管理も同じサービスでできる。
採用ページを作って求人を出し、応募者を管理するサービス。求人は Indeed に自動連携される。
ベンダー公表Airワーク採用管理 料金()
採取元: Airワーク採用管理 料金(基本機能)
調査日
リクルート ベンダー公表
リクルートの Air ビジネスツールズの一つ。
ベンダー公表Airワーク採用管理()ほか 1 件
採取元: 公式トップ
調査日
求人の作成・編集・管理採用ホームページ求人作成のアシスト機能選考状況の管理Indeed PLUS一元管理
基本機能は求人の作成・編集・管理、応募者とのやりとり、採用ホームページの開設。求人作成のアシスト機能や選考状況の管理もある。有料オプションでは Indeed PLUS 経由の求人掲載、条件に合った求職者への自動アプローチ、候補者の検索・手動アプローチ、掲載効果の閲覧ができる。連携求人サイト経由の応募者も一元管理できるとしている。
ベンダー公表Airワーク採用管理 料金()ほか 1 件
採取元: 料金(基本機能)・料金(有料オプション)・採用管理トップ(機能)・採用管理トップ(よくある質問)
調査日
選ばれる 3 つの理由1度でまとめて掲載初期費用0円3,000円採用を速くカンタンに
「選ばれる 3 つの理由」として、国内主要求人サイトに1度でまとめて掲載できること、初期費用0円・求人掲載料金3,000円〜の低コスト、募集から採用までに必要な機能が揃うことを挙げる。「採用を速くカンタンに。」を掲げる。求人作成から掲載までは最短1日としている。
ベンダー公表Airワーク採用管理 トップ()ほか 1 件
採取元: 料金(サービスの掲げる文句)・採用管理トップ(選ばれる理由)・採用管理トップ(理由1)・採用管理トップ(理由2)・採用管理トップ(理由3)・採用管理トップ(よくある質問)
調査日
web上PC作業スマホ
求人の作成や有料オプションの利用設定を web 上で行う。導入事例では事務所の PC と現場のスマホの両方から操作する使い方を挙げている。
ベンダー公表Airワーク採用管理 料金()ほか 1 件
採取元: 料金(よくある質問)・採用管理トップ(導入事例)
調査日
初期費用請求書払い全業種で利用可能有料職業紹介は対象外
申込みに窓口への手続きは不要で、求人ごとに有料オプションの利用設定をする。初期費用は無く、支払い方法は請求書払いのみ。基本機能のみなら雇用形態を問わず全業種で使えるが、有料オプションは有料職業紹介が対象外。
ベンダー公表Airワーク採用管理 料金()ほか 1 件
採取元: 料金(よくある質問・申込み)・料金(よくある質問・初期費用)・料金(よくある質問・支払い方法)・採用管理トップ(よくある質問・制限)
調査日
0円3,000円クリック課金
基本機能は 0 円。有料オプション(Indeed PLUS)はクリック課金で、3,000円から。予算上限を自分で決められ、採用できた時点で停止できる。
ベンダー公表Airワーク採用管理 料金()
採取元: 料金(基本機能)・料金(有料オプション)・料金(課金の形)
調査日
無料無期限初期費用
基本機能が恒常的に無料で、利用期間の制限も無い(期間限定の無料トライアルという区分自体が無い)。初期費用も発生しない。
ベンダー公表ヘルプデスク「無料でできるこ…()ほか 1 件
採取元: ヘルプデスク「無料でできることを教えてください」・Airワーク採用管理 料金
調査日
製品サイト・ヘルプデスク記事一覧・規約リンク先(Indeed の法務・プライバシーページへ転送)を確認したが、データ保管場所(データセンター・リージョン)の記載なし
製品サイト・ヘルプデスク記事一覧・規約リンク先(Indeed の法務・プライバシーページへ転送)を確認したが、データ保管場所(データセンター・リージョン)の記載なし
調査日
製品サイト・ヘルプデスク記事一覧・規約リンク先(Indeed の法務・プライバシーページへ転送)を確認したが、情報セキュリティ認証や対策に関する自社記載は見当たらない
製品サイト・ヘルプデスク記事一覧・規約リンク先(Indeed の法務・プライバシーページへ転送)を確認したが、情報セキュリティ認証や対策に関する自社記載は見当たらない
調査日
メンテナンスお知らせ
専用の障害情報・稼働状況ページは見当たらない。メンテナンス作業の予定はヘルプデスク(FAQ サイト)のお知らせ記事として告知される。
ベンダー公表ヘルプデスク「システムメンテ…()
採取元: ヘルプデスク「システムメンテナンスのお知らせ」
調査日
電話での導入相談24時間ヘルプデスクチャットまたはメール安心無料サポート
電話での導入相談窓口 050-1793-3325 があり、24時間・年中無休で受付。利用中の人向けにはヘルプデスクがある。ヘルプページで解決しない場合はチャットまたはメールで問い合わせる。採用のプロによる無料サポートも掲げている。
ベンダー公表Airワーク採用管理 料金()ほか 1 件
採取元: 料金(導入相談の窓口)・料金(利用中の方向け窓口)・採用管理トップ(よくある質問・サポート)・採用管理トップ(サポート)
調査日
製品トップ・Indeed PLUS 紹介・ヘルプの製品紹介を確認したが、導入社数やアカウント数の数値は本文に記載なし(アカウント数の首位訴求はバッジ画像のみで数値は非公表)
製品トップ・Indeed PLUS 紹介・ヘルプの製品紹介を確認したが、導入社数やアカウント数の数値は本文に記載なし(アカウント数の首位訴求はバッジ画像のみで数値は非公表)
調査日
一括ダウンロード退会AirID
応募者情報は管理画面の一括ダウンロード機能で持ち出せる。退会は Web の退会手続き申請画面から申請し、あわせて AirID を削除すると AirID に紐付く個人情報が消去される。
ベンダー公表ヘルプデスク「サービスの退会…()ほか 1 件
採取元: ヘルプデスク「無料でできることを教えてください」・ヘルプデスク「サービスの退会とAirID削除について」
調査日
Indeedに自動連携Indeed PLUS連携求人サイト
基本機能として求人が Indeed に自動連携される。有料オプションでは Indeed PLUS 経由で連携求人サイトへ掲載する。掲載は Indeed の利用規約・掲載基準に準じるため、掲載されない場合もあるとしている。
ベンダー公表Airワーク採用管理 料金()ほか 1 件
採取元: 料金(基本機能)・料金(掲載の注記)・採用管理トップ(機能)
調査日
製品サイトの機能ページとヘルプデスクの記事一覧(サイトマップ全記事名)を確認したが、公開 API・開発者向けドキュメントの記載なし
製品サイトの機能ページとヘルプデスクの記事一覧(サイトマップ全記事名)を確認したが、公開 API・開発者向けドキュメントの記載なし
調査日
ヘルプセンターの検索自体は機能している。
製品サイトおよびヘルプセンターに MCP の記述は見当たらない。ヘルプセンターの検索 API で MCP を検索した結果は 0 件(同じ検索で Indeed は 34 件、AI は 5 件が返るため、検索そのものは機能している)。
製品サイトおよびヘルプセンターに MCP の記述は見当たらない。ヘルプセンターの検索 API で MCP を検索した結果は 0 件(同じ検索で Indeed は 34 件、AI は 5 件が返るため、検索そのものは機能している)。
調査日
公開 API 自体の記載が無く、API 認証方式の記載も見当たらない(サービスへのログインは AirID)
公開 API 自体の記載が無く、API 認証方式の記載も見当たらない(サービスへのログインは AirID)
調査日
公開 API 自体の記載が無く、レート制限の記載も見当たらない
公開 API 自体の記載が無く、レート制限の記載も見当たらない
調査日
公開 API 自体の記載が無く、仕様変更頻度に関する情報も見当たらない
公開 API 自体の記載が無く、仕様変更頻度に関する情報も見当たらない
調査日
公開 API 自体の記載が無く、API 仕様のドキュメントも見当たらない
公開 API 自体の記載が無く、API 仕様のドキュメントも見当たらない
調査日
編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません
freee人事労務
クラウド人事労務勤怠給与
クラウド労務管理システム(勤怠管理・給与計算・入退社手続き・年末調整・人事管理を1つに) / 自称は「シェアNo.1の労務管理システム」(出典は features 参照)
ベンダー公表freee人事労務 公式製品…()
採取元: 公式製品ページ(タイトル)・公式製品ページ(よくあるご質問)
調査日
freee株式会社(東京都品川区) ベンダー公表
ベンダー公表freee人事労務 公式製品…()
採取元: 公式製品ページ(フッター表記)
調査日
打刻(PC/アプリ/IC/LINE)勤怠→給与を自動連携年末調整入退社手続き電子申請
打刻(PC/アプリ/IC/LINE)から 勤怠→給与を自動連携 し、入退社手続き と 年末調整、電子申請 までを 1 本でつなぐ。 「連携よりもっとラクであんしんな0クリック仕様。手入力による計算ミスや、表計算ソフトでの確認作業を撤廃。」(勤怠→給与の自動連携)
わかりやすくいうと:入社手続き→勤怠→給与→年末調整までを1本の流れでつなぎ、「転記をなくす」ことに振り切った労務システム 料金は5名分の最低額+6名目以降1名ごとの従量制で、プラン(ミニマム/スターター/スタンダード/アドバンス)が上がるほど1名単価も上がる方式。有料を止めてもデータは消えず「プラン未契約」状態で残る一方、事業所そのものを削除すると全サービスのデータが消えて復旧できない、という2段構えが特徴。
ベンダー公表公式製品ページ(給与計算)()
公式製品ページ(給与計算) ベンダー公表 ℹ️OpenAPI 3.0 は保存済み公式スペックの info 節に記載のバージョン(編集部がファイルから読み取り)。
採取元: 公式製品ページ・公式製品ページ(勤怠管理)・公式製品ページ(給与計算)・公式製品ページ(入社手続き)・公式製品ページ(年末調整)
調査日
中小企業売上 No.12,000名程度まで対応最小5名分+1名ごと従量
「中小企業売上 No.1 ※1」(※1「ITR MARKET VIEW:人事・給与・就業管理市場2022」の人事管理市場において、従業員100人未満および従業員100〜300人未満の企業で売上金額シェアNo.1(2020年度)を獲得)
全プランとも5名から利用可能(最小5名分料金)+6名以降1名ごとの従量課金(ページの確認表記「6名以降1名ごとの料金(税抜き)」)。
ベンダー公表公式製品ページ(バッジ画像の…()ほか 1 件
公式製品ページ(バッジ画像の代替テキストと脚注を確認) ベンダー公表 ℹ️「中小企業売上 No.1」「有料課金ユーザー企業数 約64万事業所」はバッジ画像の alt 属性として保存済み raw/top.html 内に存在(タグ内属性のため④逐字照合の対象外)。本文側の※1脚注は下記引用で担保。
採取元: 公式製品ページ(※1脚注・「100~300」は原文ママ)・公式製品ページ(よくあるご質問)・公式料金プランページ・公式料金プランページ(比較表)
調査日
WebiOS アプリAndroid アプリ
ブラウザ利用(Web版)+スマホアプリ(iOS/Android)。「freeeの各種クラウドソフト(Web版)は、セキュリティの観点から、以下のブラウザ / OSでご利用いただけます。」 / 対応ブラウザ実名:最新版の Google Chrome(推奨)/最新版の Microsoft Edge/最新版の Mozilla Firefox(サポート期間内の ESR 版も可)/Safari は最新3メジャーバージョンまで。対応OSは「サポート対象期間中の Windows」「サポート対象期間中の macOS」。
ベンダー公表公式ヘルプ「freeeの動作…()
公式ヘルプ「freeeの動作環境を教えてください」 ベンダー公表 ℹ️非対応環境およびブラウザ・OS拡張機能に起因する不具合はサポート対象外と明記。ファイルリスト上のピクチャーインピクチャー機能は Chrome と Edge のみ。(本FAQはfreee全製品共通・更新日 2026-04-09)
採取元: 公式ヘルプ(動作環境・Help Center API 取得)・公式ヘルプ(動作環境・「バーション」は原文ママ)・公式ヘルプ(動作環境)
調査日
年払い月払い初期費用なし最低契約期間 1か月
年払い(最大25%割引)と月払いの2形態。初期費用なし。「最低契約期間はありますか?→はい、ございます。最低契約期間は1ヶ月間となります。」 / 全プランとも最小5名分の料金が発生し、6名目以降が1名ごとの従量課金。
ベンダー公表公式製品ページ(よくあるご質…()ほか 1 件
公式製品ページ(よくあるご質問) ベンダー公表 ℹ️年払いの割引額はプランごとに月額換算 ▲600円/▲900円/▲1,200円/▲1,650円。
採取元: 公式製品ページ(よくあるご質問)・公式料金プランページ・公式料金プランページ(支払方法トグル)・公式料金プランページ(比較表)
調査日
2,000円〜/月(5名時)年払いで最大25%割引
年払い(5名利用時の月額):ミニマム 2,000円/スターター 3,000円/スタンダード 4,000円/アドバンス 5,500円。月払いは同順に 2,600円/3,900円/5,200円/7,150円。 / 6名目以降1名ごとの月額(税抜き):ミニマム 400円/スターター 600円/スタンダード 800円/アドバンス 1,100円/アウトソース 1,900円。運用代行オプションは各プラン +1,300円/ID。
ベンダー公表公式料金プランページ(「6 …()
公式料金プランページ(「6 名以降1名ごとの料金( 税抜き )」表記を確認) ベンダー公表 ℹ️アウトソースプランは 95,000円/月(50ID分の費用を含む)。51名以降の料金は別枠(ページ上は個別表記)。「アドバンス以外のプランでも、オプションとして電話サポートを追加することが可能です(有償)。」
採取元: 公式料金プランページ(比較表・列順=ミニマム/スターター/スタンダード/アドバンス/アウトソース)・公式料金プランページ(プランカード)・公式料金プランページ(サポート行)
調査日
無料お試しあり
無料お試しあり(「初期費用はなしで、無料のお試しも可能です。」)。試用終了後は「お試し期間終了後と同様の状態」=給与明細の確定ができないなどの機能制限がかかる「プラン未契約」状態になる。 / 無料期間の日数は本製品ページ・料金ページに明記されておらず確認できず(freee会計の30日間無料とは別記載)。
ベンダー公表公式料金プランページ()ほか 1 件
採取元: 公式料金プランページ・公式ヘルプ(お支払い停止・Help Center API 取得)
調査日
非公開
公表資料に記載なし:公式セキュリティページを全文確認したが、データ保管場所の記載を確認できず 公表資料に記載なし:公式セキュリティページを全文確認したが、データ保管場所(国・リージョン)の記載を確認できず(2026-08-02 確認)。 「災害等でデータベースが毀損した場合に備えて全事業所・全サービスのバックアップデータを保持しております。」との記載はある。
編集部まとめ出典()
公式セキュリティページに記載なし freee セキュリティ対策ページ
採取元: freee セキュリティ対策ページ
調査日
TRUSTe
「freeeは個人情報保護第三者認証プログラムのグローバルスタンダード『TRUSTe』の認証を取得しています。」ISMS/Pマーク/SOC の記載は公式セキュリティページに確認できず。 / JPCERT/CC から脆弱性情報を入手、McAfee の脆弱性診断を定期受診。通信は256bit暗号化、マイナンバー等の機密情報は保存時暗号化、ログイン試行回数制限、リスクベース認証。
ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「freee」「フリー」いずれも出現0件・確認)。
ベンダー公表freee セキュリティ対策…()ほか 1 件
freee セキュリティ対策ページ ベンダー公表 ℹ️セキュリティ情報開示はセキュリティ評価プラットフォーム「Assured」経由のリクエスト制で、freee人事労務も対象製品。「システム稼働率99.9%の実績があります(2015年3月から2016年6月まで)」と、参照期間が古い点は要注意。
採取元: freee セキュリティ対策ページ(TRUSTe 認証)・freee セキュリティ対策ページ
調査日
専用ステータスページアプリ別に表示
○ 専用ステータスページあり(status.freee.co.jp)。人事労務グループとして「freee人事労務/freee人事労務 | iOS アプリ/freee人事労務 | Android アプリ/freee人事労務 | API/freeeマイナンバー管理/freee勤怠管理Plus」の6コンポーネントを個別表示(2026-08-02 確認)。 / 計画メンテナンスの予告も同ページに掲示(確認時は「予定日時: 2026/08/05 22:00〜29:00 対象サービス: freee IT管理」を掲示中)。Subscribe による購読が可能。
編集部確認freee Status P…()
freee Status Page(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️API を独立コンポーネントとして掲示している点は、調査対象6件中 freee とジンジャーのみ。
採取元: freee Status Page(2026-08-02 保存)・freee Status Page(人事労務グループ)・freee Status Page(計画メンテナンス告知)
調査日
チャットメール電話は上位プランのみ
チャット・メールサポートは全プラン共通。直通電話サポートはアドバンスプランのみ標準付帯。運用代行はオプション(+1,300円/ID)。 / 「アドバンス以外のプランでも、オプションとして電話サポートを追加することが可能です(有償)。」導入時は専任担当者による導入支援サポートあり(「稼働までにかかる平均所要期間が約2〜4ヶ月短くなります。」)。
ベンダー公表公式料金プランページ(サポー…()ほか 1 件
採取元: 公式料金プランページ(サポート行)・公式料金プランページ・公式製品ページ(導入サポート)
調査日
「有料課金ユーザー企業数 約64万事業所 ※2」(※2 2025年12月末時点。有料課金ユーザー企業数には個人事業主を含む)。 / この数字は freee 全社(会計を含む有料課金事業所の総数)であり、freee人事労務単体の導入数ではない。人事労務単体の公開数字は確認できず。
ベンダー公表公式製品ページ(バッジ画像の…()
公式製品ページ(バッジ画像の代替テキストと脚注を確認) ベンダー公表 ℹ️「約64万事業所」の数字はバッジ画像の alt 属性(保存済み raw/top.html 内・タグ内属性のため④逐字照合の対象外)。本文側の※2脚注は下記引用で担保。 / 「約64万事業所」は freee 公式 IR 表記の引用。freee 全社の有料課金事業所数であり人事労務単体ではないことは同ページの注記(※2)から編集部が判断。
採取元: 公式製品ページ(※2脚注)
調査日
CSV 一括出力停止だけならデータは残る事業所削除で全消去
有料を止めてもデータは消えない:「お支払い停止後は、お支払い済みの有料プランの残存期間の終了後に、お試し期間終了後と同様の状態に戻ります。」=「プラン未契約」状態になるだけで、事業所とデータは残る。 / 料金延滞時に支払い停止をした場合は、残存期間に関わらず即時に「プラン未契約」状態へ。プラン未契約状態では給与明細の確定ができないなどの制限が発生する。
一方「事業所削除」を実行すると全部消える:「ご利用中のすべてのサービスのデータが削除され、復旧もできなくなります。」「お支払い済みの有料プランの残存期間も無効となります。」「freeeのご利用料金の領収書が出力不可能となります。」 / 事業所削除は最初に事業所を作成した本人のみ実行可能。有料プランの支払い停止が完了していないと削除できない。「事業所を残しておくことで、これまでに入力したデータは保持されますので、再度お支払い登録をすることでスムーズに利用を再開できます。」と、削除しないことを公式に推奨している。
持ち出し手段:①「従業員情報の出力」で従業員データを CSV 一括出力(姓名・入社日・雇用形態・住所・基礎年金番号・基本給・各種割増率・社会保険/雇用保険の被保険者番号など多数の項目。ただし手当・控除は各10件まで、時給・固定残業代は各5件まで、部門・役職は各2件までという出力上限あり)。②「従業員項目選択出力」で賃金台帳/給与明細一覧表/賞与明細一覧表/月次勤怠一覧表/日次勤怠一覧表などを任意項目で出力。 / freee人事労務には「全データ一括バックアップ」機能に相当する記事は確認できず、上記の個別エクスポートを組み合わせる形になる。
ベンダー公表公式ヘルプ「freee人事労…()ほか 3 件
公式ヘルプ「事業所を削除する」(2026-05-13 更新) ベンダー公表 ℹ️「事業所の削除と個人情報の削除は異なる内容となります。そのため、事業所を削除されても個人情報は削除されません。」(個人情報の削除は別途請求が必要)
採取元: 公式ヘルプ(お支払い停止)・公式ヘルプ(事業所を削除する)・公式ヘルプ(従業員情報をエクスポートする)・公式ヘルプ(従業員情報エクスポート・手当/控除の出力上限)・公式ヘルプ(従業員項目選択出力機能)
調査日
公式アプリストア 241 件勤怠 API 連携先を明示
公式「freeeアプリストア」あり。掲載アプリの総件数は 241 件(一覧ページの埋め込み JSON `totalCount` を確認・2026-08-02)。 / 241 件は freee 全製品向けの総数で、人事労務向けの絞り込み件数ではない(絞り込みはクライアント側で行われるため、サーバー応答の総数は同じ値を返す)。
勤怠データの API 連携先として、公式ヘルプに個別の手順記事があるサービス(確認・切り捨てなし):KING OF TIME/KING OF TIME for おまかせ はたラクサポート/Touch On Time/勤革時/freee勤怠管理Plus/SmartHR(freeeへの情報連携)/freeeサイン。
編集部確認freeeアプリストア アプ…()ほか 1 件
freeeアプリストア アプリ一覧(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️241 件の根拠 = freee アプリストア内部検索 API の機械取得 JSON(../freee-kaikei/raw/freee_appstore_full_20260802.json・_declared_total 241・2026-08-02)。?product=hr を付けても同じ 241 を返すことを確認(絞り込みはクライアント側)。
公式ヘルプ(freee人事労務カテゴリの API 連携記事一覧を検索して列挙) 編集部確認 ℹ️列挙方法: Zendesk Help Center REST API で freee人事労務カテゴリの API 連携手順記事を検索して列挙(2026-08-02)。うち KING OF TIME 記事は raw/help_360001089126_20260804.json に保存。
採取元: freeeアプリストア(内部検索 API 機械取得 JSON・2026-08-02)・公式ヘルプ(記事タイトル・Help Center API 取得)
調査日
公開 API開発者ポータル
○ 公開APIあり。freee人事労務専用の API リファレンスを開発者ポータルで公開し、OpenAPI 定義を GitHub(MITライセンス)で配布。 / 「契約プランごとに利用可能なfreee人事労務APIはfreee人事労務のWeb版でご利用できる機能と同様です」=プランで使える機能が変わる(例:打刻APIはスタンダード以上)。
ベンダー公表freee人事労務 Open…()ほか 2 件
採取元: freee 開発者サイト(人事労務 API リファレンス・2026-08-04 保存)・freee人事労務 OpenAPI(info.description)・GitHub API リポジトリメタ(2026-08-04 取得)
調査日
MCP サーバーを提供する側 ベンダー公表
freee 公式 GitHub organization が公開する freee-mcp が、サポートする freee API の 1 つとして「人事労務」を挙げている。ローカル実行のほか、freee が提供する Remote MCP サーバー(mcp.freee.co.jp)への接続方法も案内している。
ベンダー公表freee-mcp(free…()
採取元: freee-mcp(freee 公式 GitHub organization)
調査日
OAuthアクセストークン
アクセストークンを `Authorization` ヘッダに付与する方式(spec の securitySchemes は `bearer`=apiKey / header / Authorization)。開発者ポータル全体としては OAuth2(authorization_code)。
編集部確認freee人事労務 Open…()
採取元: hr_api-schema.json(securitySchemes)
調査日
数値を公開(freee会計と異なり明記あり):「APIリクエストは1時間で10000回を上限としています。API使用ステータスはレスポンスヘッダに付与されます。」(X-RateLimit-Limit / X-RateLimit-Remaining ほか) / 「上記に加え、freeeは一定期間に過度のアクセスを検知した場合、APIアクセスをコントロールする場合があります。その際のhttp status codeは403となります。制限がかかってから10分程度が過ぎると再度使用することができるようになります。」
編集部確認freee人事労務 Open…()
採取元: hr_api-schema.json(info.description「API使用制限」)・hr_api-schema.json(ヘッダ表)
調査日
更新履歴
GitHub の hr ディレクトリに対するコミットを確認した。保存した範囲では、数日おきに固まる時期と、間隔が数か月に開く時期がある「週次〜隔週」と読めるのは新しい方の数件だけで、保存した範囲の全体はそうではない。 / spec の info.version は固定されており、バージョン文字列からは変更履歴を追えない(追えるのは Git のコミット履歴)。
ベンダー公表hr_api-schema.…()ほか 2 件
freee 公式 API スキーマ リポジトリ(コミット履歴を API 経由で確認) ℹ️hr ディレクトリのコミット一覧は raw/github_hr_commits_20260804.json に保存(2026-08-04 再取得。直近 2026-07-09 の Revert 2 件+2026-07-07 / 06-29 / 06-23 の「Update schema files」=2026-08-02 確認と同一)。
採取元: GitHub API hr コミット一覧(2026-08-04 取得)・hr_api-schema.json(info.version が固定である証拠)
調査日
OpenAPI 3.0.1・68 paths / 109 operations / 177 schemas(info.title「freee人事労務 API」・info.version 2022-02-01・サーバー https://api.freee.co.jp/hr)。 / タグ(業務ドメイン語彙)29件:ログインユーザー/従業員の特別休暇/従業員/従業員の姓名・住所など/従業員の健康保険/従業員の厚生年金保険/従業員の家族情報/従業員の銀行口座/従業員の基本給/従業員のカスタム項目/勤怠/勤怠情報サマリ/タイムレコーダー(打刻)/給与明細/賞与明細/所属/勤怠タグサマリ/勤怠タグ/部門/役職/その他手当/従業員手当/月次勤怠締め申請/勤務時間修正申請/有給休暇申請/特別休暇申請/残業申請/申請経路/年末調整。
編集部確認freee 公式 API ス…()
freee 公式 API スキーマ(GitHub・2026-08-02 取得) 編集部確認 ℹ️取得物は raw/hr_api-schema.json に保存(823KB)。
採取元: hr_api-schema.json(保存済み OpenAPI)・hr_api-schema.json(info 節)・hr_api-schema.json(servers 節)
調査日
編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません
ジンジャー
クラウド人事労務勤怠給与経費
統合型人事システム(人事労務・勤怠・給与・ワークフロー・経費+タレントマネジメントを1つの人事データベースで管理) / Core HR(人事の定型業務)と Talent HR(タレントマネジメント業務)の2群構成。「課題やフェーズに合わせて段階的にご導入いただくことも可能です。」
ベンダー公表ジンジャー公式トップ()
採取元: 公式トップ(サイト説明文)・公式トップ・公式トップ(グローバルナビの製品一覧)
調査日
jinjer株式会社(東京都新宿区西新宿 WeWork Dタワー西新宿/代表取締役社長 CEO 冨永 健) / 事業開始 2016年1月18日、従業員数 510名(2026年5月時点)、資本金 67,505,000円。事業内容は「統合型人事システム『ジンジャー』の企画・開発・運営」。
ベンダー公表jinjer株式会社 会社概要()
採取元: jinjer株式会社 会社概要
調査日
人事労務勤怠給与社保手続き年調収集ワークフロー経費人事評価
Core HR の8機能:人事労務/勤怠/給与/社保手続き/書類配布/年調収集/ワークフロー/経費。
Talent HR の5機能:人事評価/サーベイ/人事データ分析/eラーニング/福利厚生。
わかりやすくいうと:人事・勤怠・給与・経費などを1つの人事データベースの上に載せる「まとめ買い」型の人事システム 1つのIDで全機能を行き来でき、承認ルートも共通化できるのが強み。ただし料金は製品ごとに異なり公開されておらず(月額300円〜としか出ていない)、資料請求フォームを通さないと単価がわからない。契約が年単位で、期の途中で解約も人数減も返金もできない点が、月額課金の他社と決定的に違う。
ベンダー公表公式トップ(製品一覧)()
公式トップ(製品一覧) ベンダー公表 ℹ️OpenAPI 3.1 は保存済み公式スペックの記載バージョン(編集部がファイルから読み取り)。
採取元: 公式トップ・公式トップ(Core HR 製品説明)・公式トップ(ワークフローの統合)・公式トップ(選ばれる理由)
調査日
単一データベースで統合モジュール単位で契約
契約可能なサービス/オプションの公式一覧(切り捨てなし):ジンジャー勤怠/ジンジャー給与(明細プラン)/ジンジャーワークフロー/ジンジャー人事評価/ジンジャー人事データ分析/ジンジャーサーベイ/ジンジャー福利厚生/ジンジャーe-ラーニング/シングルサインオン/ジンジャー人事労務(オプション:書類配布・社保手続き・年調収集・ワーク・バイタル)/ジンジャー経費(オプション:クレジットカード連携・ファイル添付・ファイル一括アップロード・代理申請・電子帳簿保存・書類インポート機能の上限数追加・フォルダ公開設定・IPアドレス制限・アラート機能)/サポート(Self・Basic)。
ベンダー公表公式ヘルプ「【一覧】ジンジャ…()ほか 1 件
採取元: 公式ヘルプ「【一覧】ジンジャー契約サービス」・公式セキュリティページ
調査日
Webモバイル対応はモジュール別
ブラウザ利用が基本。PC は Windows/Mac とも Google Chrome 最新版・Microsoft Edge 最新版(全モジュール共通)。モバイルの扱いだけがモジュールごとに違う。 / 「Internet Explorer 11、旧Microsoft Edge、Internet Explorerモードなどの互換モードでの利用は推奨環境の対象外です。」Teams・Outlook などのアプリ内ブラウザで正常に動作しない場合は通常の Edge で開き直すよう案内。ディスプレイは項目サイズ100%/ズーム100%/解像度1920×1080が前提。
【人事労務】スマートフォン/タブレットは iPhone・Android とも Google Chrome 最新版(ブラウザ利用)。
【勤怠】スマートフォン/タブレットは「最新版の専用アプリ」必須(iOS 15以上/iPadOS 15以上/Android 8.0以上)。「Chromeアプリや、ほかのブラウザアプリは推奨環境外です。」打刻機 PitTouch Biz/PitTouch Pro2 はファームウェア最新化が必要。
【給与】スマートフォン/タブレットの推奨環境の記載がない(PCブラウザのみ)。
【経費】スマートフォン/タブレットは「必ず最新版の専用アプリ」(iOS 15以上/Android 8.0以上)。「ブラウザ(Chromeアプリ、Safariなど)からの操作は推奨環境外」。電子帳簿保存法対応のため領収書スキャン・プリンター出力の要件も別途規定。
ベンダー公表公式ヘルプ「ジンジャー人事労…()ほか 3 件
採取元: 公式ヘルプ「ジンジャー人事労務の推奨環境を確認する」・公式ヘルプ「ジンジャー人事労務の推奨環境を確認する」(Webブラウザ一覧)・公式ヘルプ「ジンジャー勤怠の推奨環境を確認する」・公式ヘルプ「ジンジャー給与の推奨環境を確認する」(記事にスマートフォン/タブレットの節なし・2026-08-04 保存記事で再確認)・公式ヘルプ「ジンジャー経費の推奨環境を確認する」
調査日
年間契約途中解約不可
年間契約(1年単位)。「利用途中の解約はできますか?→ご対応いたしかねます。ジンジャーは年間契約となります。利用途中の解約及び返金対応はいたしかねます。次年度の更新時に解約の旨、ご連絡ください。」 / 利用期間中に人数・プロダクトを増やすことは可能だが、減らすことは不可(「ご対応いたしかねます」)。次年度更新時のみ変更可能。
ベンダー公表公式ヘルプ「ジンジャーの契約…()
公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」 ベンダー公表 ℹ️利用開始から約8か月後に「更新意思確認アンケート」メールが届き、回答がない場合は「ジンジャーの利用規約第12条に則り、次年度の更新を自動更新」。「更新アンケート回答期日後の解約の申し出は、お受けできません。」請求は次年度利用開始月の末〜翌月5営業日までにメールで請求書、利用開始月翌月末までに入金。入金確認が取れない場合はアカウント停止の可能性あり。
採取元: 公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」(FAQ・利用途中の解約)・公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」(FAQ・期中の減少)・公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」(FAQ・期中の減少への回答)・公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」
調査日
税抜表記300円〜/名初期費用あり製品ごとに料金が異なる
「初期費用」+「月額利用料(ご希望製品の利用料 × 利用者数)」の構造。月額は「300円〜」(1名あたり・税別)で、製品ごとに金額が異なる。 / 製品別の単価も初期費用の金額も公開されていない=実質「要問合せ」。単価一覧は「料金表を無料ダウンロード」(フォーム送信が必要)または見積り依頼でのみ入手可能(2026-08-02 確認、フォームは送信していない)。
ベンダー公表公式料金プランページ()ほか 1 件
公式料金プランページ ベンダー公表 ℹ️jinjerDB>従業員管理で在籍区分を「退職」に変更した従業員は契約人数に含まれない(公式ヘルプ FAQ)。
採取元: 公式料金プランページ・公式料金プランページ(料金構造の全文)・公式料金プランページ(料金表ダウンロード)・公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」(FAQ・退職者のカウント)
調査日
1か月無料
1ヶ月無料トライアル(担当者による操作デモとの選択・併用が可能)。
ベンダー公表公式料金プランページ()
採取元: 公式料金プランページ(無料デモ・トライアル)
調査日
国内複数データセンター
「ジンジャーサービスで利用する各種サーバは日本国内にある複数のデータセンターを利用して構成しております。」サービス基盤は AWS。 / 「災害時への備えとして日本国内の別地方のデータセンターにてバックアップデータを転送・保持しております。」バックアップの成功可否は監視。
ベンダー公表公式セキュリティチェックシー…()
公式セキュリティチェックシート(2026-06-18 版・xlsx を取得して確認) ベンダー公表 ℹ️AWSデータセンターの物理的アクセス制御(入退室管理・有人警備・CCTV・侵入検知)および環境対策(電源冗長化・空調・火災検知/自動消火・漏水検知)は「ISO27001、SOC1/2/3等の第三者認証を取得した基盤として、責任共有モデルに基づき実施」。アクセスログ・操作ログ・監査ログの保存期間は3年。
採取元: 公式セキュリティチェックシート(xlsx・sharedStrings を展開して照合)
調査日
ISO 27001プライバシーマーク
ISO 27001(ISMS)を2022年12月21日に取得、プライバシーマーク(JIS Q15001)も2022年12月21日に取得。製品セキュリティページ・コーポレートセキュリティページには登録番号の記載なし。番号はセキュリティチェックシート内に記載:ISO/IEC 27001:2013 登録認証番号 IS 778939/プライバシーマーク登録番号 10825116(2026-08-04 に保存済み xlsx で確認)。 / 定期的に第三者による脆弱性診断を実施。全通信TLS暗号化、保管データの暗号化と鍵管理、DMARC 対応、エンドポイントセキュリティソフト導入。
セキュリティチェックシートを PDF・Excel で無条件公開(最終更新 2026/06/18)。回答は「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン」準拠の設問に対する自己回答形式。
ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「ジンジャー」「jinjer」いずれも出現0件・確認)。
ベンダー公表公式セキュリティページ()ほか 2 件
採取元: 公式セキュリティページ・公式セキュリティチェックシート(xlsx・sharedStrings を展開して照合)
調査日
稼働状況ページ機能別に表示
○ 稼働状況ページあり(ヘルプセンター内「ジンジャー稼動状況」)。共通(ログイン/データベース)・人事労務・書類配布・社保手続き・ワーク・バイタル・勤怠・給与・経費・タイムスタンプ機能・電子帳簿保存・ワークフロー・人事評価・人事データ分析・サーベイ・API・サイン・eラーニング・福利厚生・SSO(HENNGE One/Microsoft Entra ID/Google Workspace/ビジネスdアカウント)を個別に4段階表示(2026-08-02 確認)。 / 同ページから「サーバーメンテナンスのお知らせ」「障害報告」へのリンクがあり履歴を追える。「稼動状況の反映には時間がかかる場合があります。」と注記。
編集部確認公式ヘルプ「ジンジャー稼動状…()
公式ヘルプ「ジンジャー稼動状況」(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️API を独立コンポーネントとして掲示しているのは調査対象6件中ジンジャーと freee のみ。
採取元: 公式ヘルプ「ジンジャー稼動状況」・公式ヘルプ「ジンジャー稼動状況」(4段階の凡例)
調査日
チャットプラン別(Self / Basic)
サポートプランは Self と Basic の2種(契約サービス一覧に掲載)。「個別でお問い合わせいただく際の対応先が異なります。Selfプランは、チャットでのご回答になります。Basicプランは、チャットでのご回答に加え、カスタマーサクセス担当による運用フォローが可能です。」 / 無料(プランなし)でも「平日10:00〜12:00(最終受付11:45)、13:30〜17:30(最終受付17:00)のチャットによるサポート対応に加え、24時間対応可能なAIチャットボット対応」を提供。Basic では担当サポートメンバーがアサインされ電話・メール・チャットに対応。
ベンダー公表公式サポート体制ページ()
公式サポート体制ページ ベンダー公表 ℹ️「Selfプラン→Basicプランなどのご変更がいつでも可能です」「※Basicプラン→Selfプランなどのダウングレードはできませんので、あらかじめご了承ください。」サポート窓口は全サービス共通で1つ。
採取元: 公式サポート体制ページ
調査日
導入社数の公開数字が見つからない
調査日
CSV 出力可CSV削除までの期間は非公開
「契約終了後、当社規程に従い一定期間経過後に削除します。また、お客様作業にて契約終了前にCSV形式等でのデータ出力が可能です。」(=削除まで猶予はあるが、その期間の長さは公開されていない) / 設問は「契約終了時における利用者データの返却・消去の方針が定められていること」に対する回答。返却(ベンダー側からの受け渡し)についての記載はなく、持ち出しは利用者自身の作業が前提。 / なお解約時には、ベンダー側からのデータ提供も案内されている(サポートページの【解約時のサポート】に「解約時に弊社に保存されているデータのご提供」「1ヶ月間のデータ移行期間におけるアカウントの無償提供」=Basic プラン適用)。持ち出しが利用者の作業だけ、ではない。
持ち出し手段:人事・勤怠・給与・経費の各領域にエクスポート/出力テンプレート機能があり、API でも「人事 エクスポート」「勤怠 エクスポート」「給与 エクスポート」「経費 エクスポート」のエンドポイントが公開されている。
ただし年間契約のため「利用途中の解約及び返金対応はいたしかねます」。解約は次年度更新のタイミングでのみ申し出可能で、更新意思確認アンケートの回答期日を過ぎると当年度は解約できない。
ベンダー公表公式セキュリティチェックシー…()ほか 2 件
採取元: 公式セキュリティチェックシート(xlsx・sharedStrings を展開して照合)(設問)・公式セキュリティチェックシート(xlsx・sharedStrings を展開して照合)(回答)・ジンジャーAPI OpenAPI 定義(tags)・公式ヘルプ「ジンジャーの契約について」
調査日
連携先一覧の公式ページなし
他社サービスとの公式連携一覧は公開されていない。公式サイトで名指しされている外部連携は、社保手続きの e-Gov・マイナポータルのほか、シングルサインオンの連携先として HENNGE One・Microsoft Entra ID・Google Workspace(security ページと稼働状況ページ)。それ以外は「ジンジャー経費のクレジットカード連携」のようなオプション名にとどまる。外部システムとつなぐ標準手段は管理画面の「外部サービス連携 > ジンジャーAPI」から API キーを発行して自前で連携する形。
ベンダー公表ジンジャー公式トップ(製品一…()ほか 1 件
ジンジャー公式トップ(製品一覧) ベンダー公表 ℹ️確認先: 保存済みの公式トップ(raw/top.html)・料金ページ(raw/price.html)・ヘルプ「【一覧】ジンジャー契約サービス」(raw/help_8819861128089.json)・API ドキュメント(raw/api_info-description.md、raw/openapi.yaml)を全文確認。連携先ベンダー名を列挙したページは保存物に存在しない(2026-08-10 確認)。
採取元: 公式トップ(社保手続き)・ジンジャーAPI ドキュメント(事前準備)
調査日
公開 APIドキュメント一般公開
○ 公開APIあり。ドキュメント doc.api.jinjer.biz を認証なしで一般公開。「ジンジャーAPIを使うことで、ジンジャーDBの情報の取得や登録を行えます。」 / 利用前提として、システム管理者権限で「外部サービス連携>ジンジャーAPI」から API キーと API シークレットキーを生成する必要がある。
ベンダー公表ジンジャーAPI ドキュメン…()ほか 1 件
ジンジャーAPI Documentation(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️「API の呼び出しや繋ぎ込みの実装に関するお問合せはお受付しておりません。」API 利用には別途「ジンジャーAPI利用規約」が適用される。
採取元: ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)
調査日
jinjer のコーポレートサイトのニュース一覧、ジンジャーの製品サイト、ヘルプセンターを調べたが、MCP・Model Context Protocol の記述は無かった。サイト内検索(WordPress REST)とヘルプセンター検索(Zendesk API)でも 0 件。公開されている口はジンジャーAPI(REST)まで。
jinjer のコーポレートサイトのニュース一覧、ジンジャーの製品サイト、ヘルプセンターを調べたが、MCP・Model Context Protocol の記述は無かった。サイト内検索(WordPress REST)とヘルプセンター検索(Zendesk API)でも 0 件。公開されている口はジンジャーAPI(REST)まで。
調査日
アクセストークンBearer
アクセストークン(`Authorization: Bearer`)。GET /v2/token または GET /v1/token で発行。有効期限4時間、最大同時払い出し数の制限は「特になし」。 / 「GET /v2/token: 原則こちらをご利用ください。すべての API キーと API シークレットキーを利用できます。」v1 は企業ごとにデフォルトで1組ある API キーのみ対応。
編集部確認ジンジャーAPI ドキュメン…()
採取元: ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)・ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)(リクエスト制限)・ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)(GET /v2/token の説明)
調査日
数値を公開:取得リクエスト=1社につき毎分100回かつ毎時1,500回まで/打刻データ登録=1社につき1秒に1回かつ毎分60回かつ毎時3,600回まで/その他の登録/更新=1社につき6秒に1回かつ毎分10回かつ毎時150回まで(いずれもステータスコード200の場合のみカウント)。 / 「上記のリクエスト数上限に加えて、1つのリクエストが完了するまで次のリクエストを受け付けることはできません。」
編集部確認ジンジャーAPI ドキュメン…()
ジンジャーAPI ドキュメント「リクエスト制限」(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️リスト系エンドポイントはページネーション(クエリ `page`、総数はレスポンスヘッダ `X-Item-Counts`)。
採取元: ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)(リクエスト制限)
調査日
バージョン制
変更ポリシーを明文化:「API の仕様変更は原則的に API バージョンのインクリメントによっておこなわれます」。ただしクエリパラメータ/レスポンスボディ/リクエストボディ(必須以外)への新キー追加は同一バージョン内で行われる可能性ありと明記。 / 機能アップデート・仕様変更の履歴はヘルプセンターのアップデート情報で公開され、保存済み記事で確認できた直近の API リリースは 2026年7月21日(「【リリース】2026年7月21日(月)API機能アップデート」)。
ベンダー公表ジンジャーAPI ドキュメン…()ほか 1 件
採取元: ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)・ジンジャーAPI ドキュメント(info-description.md)(markdown 原文のまま)・公式ヘルプ(API 機能アップデート記事の標題)
調査日
OpenAPI 3.1.0。サーバー https://api.jinjer.biz、パス177件・タグ155件。従業員系だけで55タグ(社員番号・住所・家族・銀行口座・給与単価・社会保険/労働保険・勤怠・打刻・給与計算結果・年調結果照会など)に細分化。 / ワークフロー/人事エクスポート・インポート/勤怠エクスポート・インポート/給与エクスポート/経費エクスポートといった入出力系のエンドポイントも公開されている。
ベンダー公表ジンジャーAPI 共通仕様(…()ほか 1 件
ジンジャーAPI OpenAPI 定義(2026-08-02 取得) 編集部確認 ℹ️spec 本体は `$ref` による分割構成(openapi.yaml から paths/*.yaml を参照)。取得物は raw/openapi.yaml および raw/api_info-description.md に保存。
採取元: ジンジャーAPI OpenAPI 定義(先頭行)・ジンジャーAPI OpenAPI 定義(servers)・ジンジャーAPI 共通仕様(リクエストボディ)
調査日
編集部がまだ確認していません
ベンダー自身が API のやり取りするデータの形式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表ジンジャーAPI 共通仕様(…()
採取元: ジンジャーAPI 共通仕様(リクエストボディ)
調査日
ジョブカン勤怠管理
クラウド勤怠
クラウド勤怠管理システム ベンダー公表
自称は「業界No.1クラウド勤怠管理システム」(No.1 の出典は features 参照)
ベンダー公表ジョブカン勤怠管理 公式トップ()
採取元: 公式トップ・公式トップ(No.1 の出典注記)
調査日
株式会社DONUTS ベンダー公表
公式トップの構造化データ(JSON-LD)に organization=株式会社DONUTS(donuts.ne.jp)と記載(script 内のため逐字照合の対象外)。会社概要 URL(jobcan.ne.jp/company/)は株式会社DONUTS のコーポレートサイトで、SERVICES にジョブカンを掲載(2026-08-04 取得)。
ベンダー公表公式トップ()ほか 1 件
採取元: 株式会社DONUTS コーポレートサイト(jobcan.ne.jp/company/)・株式会社DONUTS コーポレートサイト(SERVICES)
調査日
出勤管理シフト管理休暇・申請工数管理機能単位で選択可
出勤管理・シフト管理・休暇・申請・工数管理 の 4 機能で、機能単位で選択可(どれか 1 つだけでも、組み合わせても使える)。 出勤管理: 「ICカードやGPSなど、お好きな方法でお手軽打刻」「打刻情報はリアルタイムで反映」
「どれか1つだけを単独で使うことも、いくつかを組み合わせて使うこともできます」(出勤管理・シフト管理・休暇/申請管理・工数管理の4機能)
「100以上の項目から必要なデータだけをダウンロード(CSV…)」(勤務データダウンロード)
わかりやすくいうと: 打刻・シフト・休暇申請・工数の4機能から必要なものだけ選んで使う勤怠管理クラウド 変形労働・フレックス・裁量労働などの勤務形態や、所属・雇用形態ごとの細かい設定にも対応する。
ベンダー公表公式トップ()
公式トップ ベンダー公表 ℹ️200円/2,000円/15日/14日 は公式料金ページ・解約ヘルプの記載を編集部が要約したもの(各数値の原文は同行の④引用および JS バンドル内の料金文字列で確認)。
採取元: 公式トップ・公式トップ(出勤管理の機能説明)
調査日
比較サイト年間ランキング 1位シリーズ累計 300,000社以上最短即日で運用開始
業界No.1: 「法人向けIT製品の比較・資料請求サイト『ITトレンド』年間ランキングの『勤怠管理・就業管理』部門にて、第1位を獲得」
ベンダー公表公式トップ(No.1出典注記)()
採取元: 公式トップ(No.1 の出典注記)・公式トップ
調査日
Webモバイルブラウザ
ブラウザ利用。管理者ページ/Web打刻画面/PCマイページの推奨環境=Google Chrome 最新版・Microsoft Edge(Chromium版のみ)最新版/モバイルマイページ=Google Chrome・Safari 最新版 / 打刻用に Windowsアプリ(Windows 11、x86/x64、ARM非対応、ICカード・指静脈)、iOS/Androidアプリ、iPad顔認証打刻アプリ等も提供
ベンダー公表推奨環境を確認する(公式ヘル…()
推奨環境を確認する(公式ヘルプ) ベンダー公表 ℹ️「Internet Explorerは2022年6月16日以降は非推奨」。Windows打刻アプリの対応カードリーダーは SONY PaSoRi RC-S300/S1(RC-S380/Sは終売)、対応カードは FeliCa・MIFARE・運転免許証。モバイルSuica/PASMO打刻は動作保証対象外。
採取元: 公式ヘルプ「推奨環境を確認する」・公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(Windowsアプリ対応カードリーダー)・公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(対応カード)
調査日
月払い当月解約可解約申請フォーム
月額課金(利用料金の集計は毎月25日)。解約は「最短で当月解約」— 解約希望月の末日までに解約申請フォームを提出(サポート窓口への連絡だけでは解約にならない) / 支払方法は請求書掛け払い(ネットプロテクションズ経由・翌月第3営業日発送)またはクレジットカード(毎月25日決済)。プラン削除後の料金は翌月から適用・日割りなし
ベンダー公表解約方法(公式ヘルプ)()ほか 2 件
解約方法(公式ヘルプ) ベンダー公表 ℹ️複数のジョブカンサービスを利用している場合、サービスごとに解約手続きが必要。電話での解約受付は不可(文字による証跡のため)。
採取元: 公式ヘルプ「ジョブカン勤怠管理を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「有料プランのご利用料金について」(お支払い方法)・公式ヘルプ「利用プランの確認・変更」
調査日
税抜表記200円〜/ユーザー最低 2,000円/月
有料プラン: 1ユーザーあたり月額(税抜) 1機能利用200円/2機能300円/3機能400円/4機能500円。「ユーザ単価×登録ユーザ数が2,000円を下回る場合、最低料金として2,000円を請求」 / 初期費用・サポート費用は0円(料金ページ)。管理者(グループ管理者・全権限管理者)は料金計算に含まれない。休職者は課金対象・退職処理済みは対象外
ベンダー公表有料プランのご利用料金につい…()ほか 1 件
有料プランのご利用料金について(公式ヘルプ) ベンダー公表 ℹ️無料プランあり(trial/exit_data 参照: スタッフ表示10名まで・データ閲覧過去30日まで等の機能制限)。勤怠・給与パック 550円〜/月(税抜)等のセット料金もあり。
採取元: 公式ヘルプ「有料プランのご利用料金について」・公式料金ページが読み込む JS バンドル(価格表の注記文字列・JS 配列リテラルのまま)
調査日
30日間無料全機能
30日間の無料トライアルで全機能を試用可。期間終了後は自動で有料に移らず無料プランへ移行。
ベンダー公表申し込みから導入までの流れ(…()
採取元: 申し込みから導入までの流れ(公式ヘルプ)・公式ヘルプ「申し込みから導入までの流れ」
調査日
国内
「当社ご提供のクラウドサービスは日本国内のリージョンを利用しております」(データサーバー拠点) / AWS や Google Cloud を活用しデータベースを複数ロケーションに分散配置(ディザスターリカバリー)・複数拠点で冗長化+自動フェイルオーバー
ベンダー公表セキュリティページ()
採取元: ジョブカンシリーズ セキュリティページ
調査日
ISO 27001
「ISO 27001 取得済み」「ISO 27017 取得済み」(ページに認証登録番号の記載なし)。外部監査=毎年実施【監査法人: 一般財団法人日本品質保証機構(JQA)】 / ISMAP は未登録(クラウドサービスリスト99件の全文検索で0件・2026-08-01 確認)
ベンダー公表セキュリティページ()
セキュリティページ ベンダー公表 ℹ️TLS1.2 SHA256以上対応・WAF/IDS・個人情報を含むデータは暗号化ディスク保存+機密項目ハッシュ化・2要素認証/SSO対応・IPアドレス制限(一部プロダクト)・情報処理安全確保支援士の登録者在籍。 / ISMAP 未登録の根拠 = 政府公開リスト JSON 99 件の全文検索で該当 0 件(2026-08-01 確認)。
採取元: ジョブカンシリーズ セキュリティページ
調査日
シリーズ共通ページ9 サービスを 4 段階
△ 稼働状況ページあり(all.jobcan.ne.jp/systemstatus/): ジョブカン共通ID〜証憑管理まで9サービス共通の現在状態を4段階(正常/一部機能で問題/提供停止/計画メンテナンス)で表示。過去履歴の欄はない(現在値のみ・2026-08-01 確認) / 実体は WordPress REST(/wp-json/api/v1/systemstatus/html)が返す JSON で機械可読(取得物 jobcan_systemstatus_20260801.json 保存済み)。「※稼働状況の反映には時間がかかる場合がございます」と注記
編集部確認ジョブカン稼働状況(2026…()
ジョブカン稼働状況(2026-08-01 確認) 編集部確認 ℹ️9 サービス・4 段階表示・履歴欄なしは稼働状況ページの確認(2026-08-01)。日付 20260801 は編集部の取得日スタンプ。
採取元: ジョブカン稼働状況(WP REST の JSON・innerBody)・ジョブカン稼働状況(凡例)
調査日
電話メールチャット無料
電話・メール・チャットとも無料(無料お試し中も可)。ただし無料プランではチャットが使えずメール・電話のみ。初期設定代行は有料。
ベンダー公表公式トップ()ほか 2 件
採取元: 公式トップ・公式ヘルプ「無料プランの制限について」・公式ヘルプ「申し込みから導入までの流れ」
調査日
「シリーズ累計 導入実績300,000社以上」「有料利用ユーザー数は300万を突破」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし) / 勤怠管理単体の導入社数の公開数字は確認できず
ベンダー公表公式トップ()
採取元: 公式トップ
調査日
翌月14日までに DL停止を選ぶと復旧不可ダウンロード
解約すると「解約希望月の翌月15日に、無料プランへ移行もしくはアカウントを停止」「データのダウンロード等は、解約希望月の翌月14日までに完了してください」。アカウント停止を選ぶと「データは削除され復旧できません」 / 無料プラン移行を選べばアカウントは残るが「30日以上前のデータの閲覧・ダウンロードはできなくなります」(データ自体はサーバーに保存され続け、有料プラン再開で再び閲覧可能)
ベンダー公表解約方法(公式ヘルプ)()ほか 1 件
解約方法(公式ヘルプ) ベンダー公表 ℹ️持ち出し手段: 勤務データダウンロード(100以上の項目からCSV等)。無料プランではダウンロード機能の多く(出勤簿・打刻データ・残業一覧・申請一覧等)が使えなくなるため、実務上は解約前〜翌月14日までのダウンロードが必須。
採取元: 公式ヘルプ「ジョブカン勤怠管理を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「無料プランの制限について」
調査日
API 連携先 18 件を列挙
API連携可能な他社サービスとして公式ヘルプに18件を列挙(切り捨てなし): ジョブカン給与計算・マネーフォワードクラウド給与・給与奉行クラウド・Payme・Advanced pay SAISON・FUKUPE・らくしふ・マネーフォワードIT管理クラウド・オフィスステーション・MaLionCloud・SmartHR・アワマネ・みえるクラウドログ・CrowdLog・ALLIGATE・Akerun・Safie Entrance・workhub / API連携のほか、勤務データダウンロード(CSV・他社給与計算連携の専用フォーマット)による連携も案内
ベンダー公表API連携・その他連携が可能…()
API連携・その他連携が可能なサービス一覧(公式ヘルプ) ベンダー公表 ℹ️給与奉行クラウドとのAPI連携にはOBC側の「奉行クラウドコネクタ(有償)」が必要、らくしふはクロスビット営業担当への連絡が必要など、先方側条件つきのものを含む。 / 18 件 = 公式ヘルプ「API連携可能なサービス」ページの列挙を編集部が数えた値(切り捨てなし)。
採取元: 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」・公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」(給与奉行クラウドの条件)
調査日
有料プランのみ事前申請制
△ API連携は有料プラン契約者のみ・事前申請制(「APIお申し込みフォーム」から申請、土日祝を除く3営業日以内に利用可能。ジョブカン給与計算との連携は申請不要) / 開発者向けAPIは「有料プランでご契約かつNDA締結の場合に限り」公開=仕様書は一般公開されていない
ベンダー公表API連携・その他連携が可能…()
API連携・その他連携が可能なサービス一覧(公式ヘルプ) ベンダー公表 ℹ️「APIの利用方法および連携システムの構築について、弊社ではサポートいたしかねます」と明記。連携操作は全権限管理者のみ可。※姉妹サービスのジョブカン経費精算/ワークフローAPI(β版)は ssl.jobcan.jp とは別に ssl.wf.jobcan.jp/api_doc で一般公開されている(勤怠管理とは別API)。
採取元: 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」
調査日
ジョブカンのヘルプセンター検索(Zendesk API)で MCP・Model Context を引いたが 0 件。ジョブカン共通サイトと DONUTS のニュース(ジョブカン カテゴリ)にも MCP の文字列は無かった。
ジョブカンのヘルプセンター検索(Zendesk API)で MCP・Model Context を引いたが 0 件。ジョブカン共通サイトと DONUTS のニュース(ジョブカン カテゴリ)にも MCP の文字列は無かった。
調査日
クライアントIDクライアントシークレット
管理者ページの「他社システム連携>勤怠APIクライアント管理」でAPIクライアントを発行(ID+シークレットアクセスキー、利用スコープをチェックで指定)。発行画面を閉じると再確認不可
ベンダー公表APIクライアント発行につい…()
採取元: 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」(発行方法)
調査日
「ご利用開始後APIアクセス制限にかかった場合は(メールで)お問い合わせください」との記載のみ=制限は存在するが値は非公開
編集部まとめ出典()
採取元: 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」
調査日
API 仕様の改定履歴が公開されていない
調査日
勤怠管理APIの仕様書は一般公開なし(有料プラン契約+NDA締結の開発者に限定公開)
ベンダー公表API連携・その他連携が可能…()
採取元: 公式ヘルプ「API連携・その他連携が可能なサービス一覧」
調査日
編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません
ジョブカン給与計算
クラウド給与
クラウド給与計算ソフト(ジョブカンシリーズの給与計算モジュール) / 「勤怠・労務データの自動連携で給与計算を効率化!」が製品の中心的な訴求。
ベンダー公表ジョブカン給与計算 公式トップ()
採取元: 公式トップ
調査日
株式会社DONUTS ベンダー公表
同社は勤怠管理・経費精算/ワークフロー・採用管理・労務HR・給与計算・会計・見積/請求書・証憑管理からなる「ジョブカンシリーズ」を提供。 / 運営会社名の逐字根拠は会社概要 URL(jobcan.ne.jp/company/=株式会社DONUTS のコーポレートサイト、SERVICES にジョブカンを掲載・2026-08-04 取得)。
ベンダー公表ジョブカンシリーズ セキュリ…()ほか 1 件
採取元: 株式会社DONUTS コーポレートサイト(jobcan.ne.jp/company/)・株式会社DONUTS コーポレートサイト(SERVICES)
調査日
勤怠データ自動取得50種類以上支給・控除の計算式を自由設定
ジョブカン勤怠管理から 勤怠データ自動取得 でき、取り込める勤怠データは 50種類以上。支給・控除の計算式を自由設定 でき、残業代や手当のルールを無制限に設定できる。 「残業代や手当のルールを無制限に設定可能。『時給制の中でも更に細かい残業代のルールが分かれる』といったケースにも対応!」(給与規定グループ機能)
わかりやすくいうと:ジョブカン勤怠管理とセットで使う前提で作られた給与計算クラウド 勤怠データが自動で流れ込むので毎月のCSV往復がなくなるのが最大の価値で、逆にジョブカン以外の勤怠を使うと魅力は半減する。
ベンダー公表公式トップ()
公式トップ ベンダー公表 ℹ️400円/2,000円/15日 は公式料金ページと解約ヘルプの記載を編集部が要約(原文は同行の④引用および料金 JS の文字列で確認)。
採取元: 公式トップ・公式トップ(給与規定グループ機能)
調査日
シリーズ累計 300,000社以上無料プランあり(5名まで)
「シリーズ累計 導入実績300,000社以上 有料利用ユーザー数は300万を突破。」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし)
無料プランあり(従業員5名まで・機能制限あり)。有料プランは「1ユーザ ¥400」で従業員数無制限。
ベンダー公表公式トップ()ほか 2 件
採取元: 公式トップ・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
調査日
WebChrome 推奨
ブラウザ利用。推奨は Google Chrome 最新版のみ。 / 「Google Chrome以外のブラウザでもジョブカン給与計算をご利用できますが、一部正常に動作しない場合があります。挙動に不安定な箇所がある場合には、Google Chromeをご利用ください。」
ベンダー公表公式ヘルプ「推奨環境について」()
公式ヘルプ「推奨環境について」 ベンダー公表 ℹ️対応OS・スマートフォン/タブレットの推奨環境の記載はヘルプ上に確認できず(推奨環境の記事に記載されているのは Chrome のみ・2026-08-02 確認)。従業員はWeb明細・源泉徴収票をスマホから確認可能と製品ページに記載あり。
採取元: 公式ヘルプ「推奨環境について」
調査日
月払い解約はフォームのみ
月額課金。解約はお問い合わせフォーム経由のみ(給与計算の管理者本人の登録メールアドレスから連絡→解約申請フォームを記入)。「※外部の管理者様からの申請は受け付け出来かねます。」 / 「※複数サービスをお申込みの場合、各サービスごとに解約のお手続きが必要となります。」解約希望月は当月以前を選べないため、希望月より前に連絡が必要。「既に料金が発生している月に関しましては一切の返金は致しかねます。」
ベンダー公表公式ヘルプ「Q.ジョブカン給…()ほか 2 件
公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」 ベンダー公表 ℹ️請求対象は「在職中」「休職中」の従業員(管理者も含む)。「内定」「退職済」は対象外。請求額は「有料契約月の“最大登録人数”」で算出され、月内に1度でも在職/休職になった従業員は課金対象になる。
採取元: 公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」・公式ヘルプ「請求対象のカウント方法」
調査日
400円/ユーザー(人数無制限)無料プランあり料金表は静的 HTML になし
無料プラン ¥0(5名まで)/お試しプラン(30日間)¥0(人数無制限)/有料プラン ¥400(1ユーザ月額・人数無制限)。 / 「※1. 最低利用料金は「2000円(税抜)」となります。最低利用料金に満たないご利用の場合、「2000円(税抜)」でのご請求となります。」
公式の料金ページ(/plan/)は静的HTMLに金額を持たず、価格表は JavaScript バンドル内に埋め込まれている。そこに「価格は税抜表記です。」「月額最低利用料金は2,000円(税抜)となります。」「『ユーザー1名あたり』とは『在職中』『休職中』の従業員を示します」の注記があり、シリーズ横断表では給与計算=「400円〜」(主な機能:給与・賞与計算/明細・帳票発行/年末調整/給与関連書類の自動作成)と定義されている。 / 価格を静的HTMLから読めないため、ブラウザを持たない利用者・比較サイトからは金額が見えない構造になっている。
ベンダー公表公式ヘルプ「プランの違いと料…()ほか 1 件
公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」 ベンダー公表 ℹ️「既に ジョブカンシリーズ の他サービスをご利用中のお客様および、従業員数が500名以上の企業様は特別料金にてご利用いただけます。」(金額は非公開・サポート窓口へ)。
採取元: 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」・公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」(有料プランの月額セル・※1=最低利用料金注記)
調査日
30日間無料人数無制限
お試しプラン 30日間・無料・人数無制限(運用サポートはメール/チャット/電話、ジョブカンシリーズAPI連携も利用可)。 / 「『お試しプラン』の30日が経過すると、自動的に『無料プラン』に移行します。有料プランにお申込みいただかない限り、ご利用料金が発生することはございません。」
ベンダー公表公式ヘルプ「プランの違いと料…()
採取元: 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」
調査日
国内
「当社ご提供のクラウドサービスは日本国内のリージョンを利用しております」(データサーバー拠点)。 / 「一部のプロダクトでは、ディザスターリカバリー環境を構築しています。AWSやGoogle Cloudを活用し、データベースを複数のロケーションに分散配置しています。」複数拠点で冗長化し、ハードウェア障害時は自動フェイルオーバー。
ベンダー公表ジョブカンシリーズ セキュリ…()
採取元: ジョブカンシリーズ セキュリティページ
調査日
ISO 27001
「ISO 27001 取得済み」「ISO 27017 取得済み」(ページに認証登録番号の記載なし)。外部監査=毎年実施【監査法人: 一般財団法人日本品質保証機構(JQA)】、内部監査も定期実施。 / SSO対応、アプリまたはメールを用いた2要素認証を設定可能。SSL暗号対応、WAF/IDSによる不正アクセス対策。
ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「DONUTS」「ジョブカン」いずれも出現0件・確認)。
ベンダー公表ジョブカンシリーズ セキュリ…()ほか 1 件
ジョブカンシリーズ セキュリティページ ベンダー公表 ℹ️「個人情報が含まれるデータは暗号化したディスクに保存し、パスワードなど機密性の高い項目はハッシュ化し保存しております。」マルウェア感染時もバックアップから復旧可能と明記。
採取元: ジョブカンシリーズ セキュリティページ
調査日
シリーズ共通ページ9 サービス
△ シリーズ共通の稼働状況ページあり(all.jobcan.ne.jp/systemstatus/)。ジョブカン共通ID/勤怠管理/経費精算・ワークフロー/採用管理/労務HR/給与計算/会計/見積・請求書/証憑管理の9サービスを4段階(正常/一部機能で問題/提供停止/計画メンテナンス)で表示。過去履歴の欄はなく現在値のみ(2026-08-02 確認)。 / 実体は WordPress REST(all.jobcan.ne.jp/wp-json/api/v1/systemstatus/html)が返す JSON で機械可読(取得物 raw/systemstatus_api.json)。「※稼働状況の反映には時間がかかる場合がございます。」と注記。
編集部確認ジョブカン稼働状況(2026…()
採取元: ジョブカン稼働状況(WP REST の JSON・innerBody)・ジョブカン稼働状況(凡例)
調査日
メールチャット電話無料平日 9-18 時
「ジョブカン給与計算では、メール・チャット・お電話にてサポートを行っております。こちらは機能面についてご相談いただける無料のサポート窓口になります。」対応時間はメール・チャットとも平日9時〜18時。 / 無料プランではチャットサポートが利用不可(電話・メールのみ)。「※管理者、運用担当者権限のユーザ様からのお問い合わせのみ受け付けております。」
ベンダー公表公式ヘルプ「Q. ジョブカン…()ほか 1 件
公式ヘルプ「Q. ジョブカン給与計算のサポート窓口はありますか?」 ベンダー公表 ℹ️「運用方法などについて詳細をご相談される場合は有償の導入サポートのご用意がございます」。サービスごとに窓口が分かれており、勤怠管理・採用管理・経費精算/ワークフロー・労務HR・会計・見積/請求書はそれぞれ別窓口。
採取元: 公式ヘルプ「Q. ジョブカン給与計算のサポート窓口はありますか?」・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
調査日
「シリーズ累計 導入実績300,000社以上」「有料利用ユーザー数は300万を突破」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし)。 / 給与計算単体の導入社数の公開数字は確認できず。
ベンダー公表公式トップ()
採取元: 公式トップ
調査日
無料プラン移行か停止を選択解約
有料プランの解約時は「無料プランに切り替えかアカウント停止」を選択。「解約希望月の翌月15日以降にアカウント停止、もしくは機能制限の掛かった無料プランへ移行いたします。」 / 無料プランへ移行した場合の制限:①登録できる従業員が5名まで(6名目以降は登録順で5名のみ表示され、先の5名を削除しても後の従業員は表示されない)②ジョブカンシリーズのAPI連携利用不可 ③年末調整利用不可 ④チャットサポート利用不可 ⑤データ保証期間が30日間のみ ⑥メール送信機能不可。従業員情報のCSV登録・更新機能も使えなくなる。
給与データの自動バックアップはない:「A.給与データについては自動でバックアップを取ることは出来ません。そのため、確定後に給与や賞与の確定を解除される場合は、バックアップデータとしてCSV形式で現在のデータを出力されることを推奨しております。」 / 「従業員情報についてもバックアップを取っていただく必要がございます。」推奨タイミングは「毎月給与確定後」。
無料プランを解約する場合は「順次、アカウントを停止させていただきます」。解約完了メールは送信されない(受付完了メールのみ)。
ベンダー公表公式ヘルプ「無料プランで利用…()ほか 2 件
公式ヘルプ「無料プランで利用する」 ベンダー公表 ℹ️「※有料プランに変更いただくことで、過去に登録した従業員情報を全てご利用いただけるようになります。」=無料プランに落ちても登録データ自体は保持されるが、表示・出力が制限される。
公式ヘルプ「Q.給与データはバックアップされますか」(2026-02-05 更新) ベンダー公表 ℹ️持ち出し手段:書類作成画面から「支給・控除等一覧表」(全項目選択してCSV出力を推奨)、「賃金台帳」(年単位/期間指定・最大1年分をPDFまたはCSVで出力)、給与振込一覧表・賞与振込一覧表など。
採取元: 公式ヘルプ「Q.ジョブカン給与計算を解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「無料プランで利用する」(制限の一覧)・公式ヘルプ「無料プランで利用する」・公式ヘルプ「Q.給与データはバックアップされますか」・公式ヘルプ「Q.給与データはバックアップされますか」(賃金台帳)
調査日
シリーズ内 API 連携のみ
取り込み側の自動連携は「ジョブカン勤怠管理」(勤怠データ)と「ジョブカン労務HR」(事業所・従業員・組織情報)の2つ。いずれもジョブカンシリーズ内のAPI連携。
出力側は「ジョブカン会計」へのAPI連携に対応:「『ジョブカン会計』をご利用いただいている場合、確定した給与情報をジョブカン会計へ自動連携することができます。」(CSV出力も可) / 他社会計ソフトへの直接API連携の記載は確認できず、他社連携は CSV/帳票出力が前提。
ベンダー公表公式ヘルプ「サービスの連携設…()ほか 1 件
採取元: 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」・公式ヘルプ「ジョブカン会計と連携して給与情報を送る」
調査日
シリーズ内 API のみ
△ ジョブカンシリーズ内部の連携APIのみ。「『ジョブカンシリーズAPI連携』とは、『ジョブカン勤怠管理』からの勤怠データの取得と、『ジョブカン労務HR』からの従業員データの取得を指します。」 / 外部開発者向けの公開APIドキュメントは確認できず(payroll.jobcan.ne.jp/api_doc は404、developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在・2026-08-02 確認)。姉妹サービスのジョブカン経費精算/ワークフローは ssl.wf.jobcan.jp/api_doc で公開されているが、給与計算とは別API。
ベンダー公表公式ヘルプ「サービスの連携設…()ほか 1 件
公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」 ベンダー公表 ℹ️シリーズ内連携も無料プランでは利用不可(有料契約が連携する全サービスに必要)。設定は管理画面の「設定>サービス連携」から。 / 公開 API ドキュメント不在の根拠 = 開発者向け URL を編集部が実際に叩き 404 を確認(2026-08-02)。
採取元: 公式ヘルプ「プランの違いと料金設定」(API連携に関して)・公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」
調査日
ジョブカンのヘルプセンター検索(Zendesk API)で MCP・Model Context を引いたが 0 件。ジョブカン共通サイトと DONUTS のニュース(ジョブカン カテゴリ)にも MCP の文字列は無かった。
ジョブカンのヘルプセンター検索(Zendesk API)で MCP・Model Context を引いたが 0 件。ジョブカン共通サイトと DONUTS のニュース(ジョブカン カテゴリ)にも MCP の文字列は無かった。
調査日
ログイン
ジョブカン共通IDによるログイン連携方式(管理画面の「設定>サービス連携」で連携ステータスを確認・設定)。APIキー/トークンをユーザーが発行する仕組みの記載は確認できず。 / 「※従業員情報を持たない管理者は共通IDをご利用いただけません。」
ベンダー公表公式ヘルプ「サービスの連携設…()
採取元: 公式ヘルプ「サービスの連携設定をする」
調査日
公開 API が無いためレート制限の公開もない
調査日
公開 API が無いため改定履歴の公開もない
調査日
外部公開の API ドキュメントが存在しない
調査日
編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません
ジョブカン労務HR
クラウド人事労務
クラウド労務管理システム(従業員情報の一元管理+社会保険・労働保険手続きの帳票作成〜電子申請) / 「ジョブカン労務HRは全ての労務業務を自動化・効率化するためのソリューションです。」
ベンダー公表ジョブカン労務HR 公式トップ()
採取元: 公式トップ・公式トップ(見出し)
調査日
株式会社DONUTS ベンダー公表
同社は勤怠管理・経費精算/ワークフロー・採用管理・労務HR・給与計算・会計・見積/請求書・証憑管理からなる「ジョブカンシリーズ」を提供。
ベンダー公表ジョブカンシリーズ セキュリ…()ほか 1 件
採取元: 株式会社DONUTS ABOUT(会社概要)・株式会社DONUTS ABOUT(沿革 2021年4月)・株式会社DONUTS ABOUT(沿革 2010年5月)
調査日
従業員情報の一元管理社保・労働保険の帳票電子申請従業員マイページ
従業員情報の一元管理 を土台に、社保・労働保険の帳票 を自動作成して 電子申請 まで進める。従業員マイページ を発行して本人に入力してもらえる。 「従業員にマイページを発行し、手続き情報や個人情報を入力させることができます。」(従業員に入力依頼機能)
「役所まで足を運ばなくても、ボタンひとつで書類を提出できます。」(帳票の電子申請機能)
「人事異動履歴、在留資格履歴、手続き情報など過去の情報もいつでも確認できます。」(人事情報の履歴管理)
有料プランでは電子申請・年末調整・健康管理・人材管理・マイナンバー管理が利用可能。電子契約機能は従量課金の追加機能。
入社・扶養変更・住所変更などの帳票を自動作成し、e-Gov 電子申請までつなげるのが本体価値で、給与計算は別サービス(ジョブカン給与計算)を組み合わせる前提。1ユーザー月400円(最低2,000円)+電子契約は1送信200円の従量課金。他社ソフトとの直接連携機能を持たないと公式に明言しており、外部連携はCSVインポート/エクスポートに限られる点が、この製品の性格をよく表している。
ベンダー公表公式トップ()ほか 1 件
シリーズ累計 300,000社以上無料プランあり(5名まで)
「シリーズ累計 導入実績300,000社以上 有料利用ユーザー数は300万を突破。」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし)
無料プランあり(従業員5名まで・機能制限あり)。有料プランは「¥400」(1ユーザー月額)で従業員数無制限。
ベンダー公表公式トップ()ほか 2 件
採取元: 公式トップ・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
調査日
WebChrome 推奨
ブラウザ利用。推奨は Google Chrome 最新版のみ。「スマートフォンで操作をされる場合、縦画面を推奨いたします」。 / 「Google Chrome以外のブラウザでもジョブカン労務HRをご利用できますが、一部正常に動作しない場合があります。」「※Internet Explorerについては2022年6月15日をもちまして推奨環境外となります。」
ベンダー公表公式ヘルプ「推奨環境を確認す…()
公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(2025-10-31 更新) ベンダー公表 ℹ️電子契約機能(GMOサイン署名画面)のみ別の推奨環境が定義されている:Windows 11以上(Chrome/Firefox/Edge 最新版)/macOS 13.0以上(Safari/Chrome 最新版)/Android 13.0以上(Chrome 最新版、Galaxyブラウザ・らくらくスマートフォン等の簡単操作スマホは対応外)/iOS 17.0以上(iPhone XS以上)・iPadOS 17.0以上(Safari/Chrome 最新版)。同一端末で複数アカウントを使う場合はシークレットウィンドウか都度ログアウトを推奨。
採取元: 公式ヘルプ「推奨環境を確認する」・公式ヘルプ「推奨環境を確認する」(GMOサイン署名画面 Android 欄)
調査日
月払い解約はメールのみ
月額課金。解約はお問い合わせフォーム経由のみ(労務HRの全権限管理者本人の登録メールアドレスから連絡→別途送られる解約申請フォームを記入)。「※お電話でのご解約は承っておりませんので必ずメールにてお問い合わせください。」 / 「解約申請フォームの『解約希望月』欄のご記入月末日までの契約となります。」「『解約希望月』は解約フォームから当月以前の月の選択は出来かねます」「※既に料金が発生している月に関しましては一切の返金は致しかねます。」
ベンダー公表公式ヘルプ「Q.ジョブカン労…()ほか 1 件
公式ヘルプ「Q.ジョブカン労務HRを解約するにはどうすればよいですか?」 ベンダー公表 ℹ️課金対象は「在職中」「休職中」の従業員(管理者も従業員に含まれる)。「内定」「退職済」は含まれない。
採取元: 公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」
調査日
400円/ユーザー(人数無制限)無料プランあり料金表は静的 HTML になし
無料プラン ¥0(5名まで)/お試しプラン(30日間)¥0(人数無制限)/有料プラン ¥400(1ユーザー月額・人数無制限)。 / 「※最低利用料金は「2,000円(税抜)」となります。最低利用料金に満たないご利用の場合、「2,000円(税抜)」でのご請求となります。」
公式の料金ページ(/plan/)は静的HTMLに金額を持たず、価格表は JavaScript バンドル内に埋め込まれている。そこに「価格は税抜表記です。」「月額最低利用料金は2,000円(税抜)となります。」「月額最低利用料金の算出に、電子契約料は含まれません。」の注記があり、シリーズ横断表では労務HR=「400円〜」(主な機能:従業員情報管理/各種労務手続き/年末調整/ストレスチェック)と定義されている。
ベンダー公表公式ヘルプ「各プランの内容・…()ほか 1 件
公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」 ベンダー公表 ℹ️電子契約機能は別途従量課金:「¥200円(税別) / 1件」(送信先従業員数は無制限、データ保存期間は無制限)。有料プラン契約中のみ利用可。「※署名依頼メールが送信された時点でカウントされます。」「※送信時点で課金対象となります。メール不達、送信失敗の場合も課金対象となります」「※月額最低利用料金の算出に電子契約料は含まれません。月額最低利用料金でご利用頂いているお客様は最低利用料+電子契約利用料の請求となります。」
公式プラン・料金ページ(ページが読み込む static/js/component.min.js を取得して確認) 編集部確認 ℹ️検証注: 確認根拠の JS バンドルは raw/component.min.js に保存済み。文字列「月額最低利用料金は2,000円(税抜)となります。」「月額最低利用料金の算出に、電子契約料は含まれません。」「価格は税抜表記です。」と、シリーズ横断表の lms 行 {serviceKeys:["lms"],price:"400",unit:"円〜",features:["従業員情報管理","各種労務手続き","年末調整","ストレスチェック"]} をファイル内バイト列で確認(2026-08-04 再確認)。minified JS は verify_quotes の HTML タグ除去処理で本文が壊れるため quote 照合対象にはしていない。
採取元: 公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」(料金表セル)・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」(電子契約料金表)
調査日
30日間無料電子契約は対象外
お試しプラン 30日間・無料・人数無制限(電子申請/年末調整/健康管理/人材管理/マイナンバーがすべて利用可、運用サポートはメール/チャット/電話)。ただし電子契約機能はお試しプランでも利用不可。 / 「※「お試しプラン」の30日が経過すると、自動的に「無料プラン」に移行します。有料プランにお申込みいただかない限り、ご利用料金が発生することはございません。」
ベンダー公表公式ヘルプ「各プランの内容・…()ほか 1 件
採取元: 公式トップ・公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」
調査日
国内
「当社ご提供のクラウドサービスは日本国内のリージョンを利用しております」(データサーバー拠点)。 / 「一部のプロダクトでは、ディザスターリカバリー環境を構築しています。AWSやGoogle Cloudを活用し、データベースを複数のロケーションに分散配置しています。」複数拠点で冗長化し、ハードウェア障害時は自動フェイルオーバー。
ベンダー公表ジョブカンシリーズ セキュリ…()
採取元: ジョブカンシリーズ セキュリティページ
調査日
ISO 27001SSO
「ISO 27001 取得済み」「ISO 27017 取得済み」(ページに認証登録番号の記載なし)。外部監査=毎年実施【監査法人: 一般財団法人日本品質保証機構(JQA)】、内部監査も定期実施。 / SSO対応、アプリまたはメールを用いた2要素認証を設定可能。SSL暗号対応、WAF/IDSによる不正アクセス対策。
ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「DONUTS」「ジョブカン」いずれも出現0件・確認)。
ベンダー公表ジョブカンシリーズ セキュリ…()ほか 1 件
ジョブカンシリーズ セキュリティページ ベンダー公表 ℹ️「個人情報が含まれるデータは暗号化したディスクに保存し、パスワードなど機密性の高い項目はハッシュ化し保存しております。」製品トップにも「SSL、DB暗号化、IP制限、操作履歴等多様な機能で大切な情報をお守りします。」と記載。
採取元: ジョブカンシリーズ セキュリティページ
調査日
シリーズ共通ページ9 サービス
△ シリーズ共通の稼働状況ページあり(all.jobcan.ne.jp/systemstatus/)。ジョブカン共通ID/勤怠管理/経費精算・ワークフロー/採用管理/労務HR/給与計算/会計/見積・請求書/証憑管理の9サービスを4段階(正常/一部機能で問題/提供停止/計画メンテナンス)で表示。過去履歴の欄はなく現在値のみ(2026-08-02 確認)。 / 実体は WordPress REST(all.jobcan.ne.jp/wp-json/api/v1/systemstatus/html)が返す JSON で機械可読(取得物 raw/systemstatus_api.json)。「※稼働状況の反映には時間がかかる場合がございます。」と注記。
編集部確認ジョブカン稼働状況(2026…()
採取元: ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON raw/systemstatus_api.json)・ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON)・ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON・凡例)・ジョブカン稼働状況(WP API 取得 JSON・サービス一覧)
調査日
メール電話チャットはプラン別
料金表の「運用サポート」欄:無料プラン=メール・電話/お試しプラン=メール・チャット・電話/有料プラン=メール・チャット・電話。 / サービスごとに窓口が分かれており、労務HR専用のお問い合わせフォームから連絡する。解約手続きも同フォーム経由。
ただし無料プランの解説記事では「⑥チャットサポート利用不可」の項で「サポートはヘルプページのみのご提供となります。」と記載されており、料金表(無料プラン=メール・電話)と食い違っている(2026-08-02 時点の両ページを確認して確認)。 / 姉妹製品のジョブカン給与計算の同項は「サポートはお電話またはメールサポートのみのご提供となります。」であり、労務HR側の記述だけがより厳しい。
ベンダー公表公式ヘルプ「各プランの内容・…()ほか 2 件
公式ヘルプ「各プランの内容・料金を確認する」 ベンダー公表 ℹ️料金表の運用サポート欄セル(・メール/・チャット/・電話)は raw/help_10239910403737_price.json の表セル構造で確認(セルが改行区切りのため連続 run にならず quote 化はしていない)。
採取元: 公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「無料プランで利用する」(⑥チャットサポート利用不可)
調査日
「シリーズ累計 導入実績300,000社以上」「有料利用ユーザー数は300万を突破」(ジョブカンシリーズ全体・時点の明記なし)。 / 労務HR単体の導入社数の公開数字は確認できず
ベンダー公表公式トップ()ほか 1 件
採取元: 公式トップ・株式会社DONUTS ABOUT(沿革 2024年7月)
調査日
無料プラン移行か停止を選択解約
有料プランの解約時は「無料プランに切り替えかアカウント停止」を選択。「解約希望月の翌月15日以降にアカウント停止、もしくは機能制限の掛かった無料プランへ移行いたします。」 / 解約時に案内される無料プランの制限は「①登録できる従業員が5名まで ②データ保持期間が30日間のみ ③電子申請利用不可 ④チャットサポート利用不可」。
無料プランに落ちた場合の制限は全10項目(公式・切り捨てなし):①登録できる・人材管理を利用できる従業員が5名まで ②データ保持期間が30日間のみ ③電子申請利用不可 ④年末調整利用不可 ⑤健康管理利用不可 ⑥チャットサポート利用不可 ⑦ジョブカンシリーズのAPI連携利用不可 ⑧電子契約機能利用不可 ⑨CSVデータの新規登録・更新不可 ⑩メール送信機能不可。 / ②の対象は「各種手続き内容」「書類一覧(従業員別)」で、直近30日間のみ閲覧可。「※有料プランにお申し込みいただくことで、31日以上前の手続きもご覧いただけるようになります。」=データ自体は保持されるが閲覧が封じられる。
持ち出しの前提:無料プランでは CSV の新規登録・更新ができなくなるため、実務上のデータ持ち出しは有料契約が生きている間(=解約希望月の翌月15日より前)に済ませる必要がある。電子契約機能で締結した書類のデータ保存期間は「無制限」と料金表に明記。
ベンダー公表公式ヘルプ「Q.ジョブカン労…()ほか 2 件
公式ヘルプ「無料プランで利用する」(2025-08-21 更新) ベンダー公表 ℹ️①について「※登録スタッフ数は「登録順」から5名までとなり、先に登録された5名を削除されても、5名以降の方は表示されてまいりません。※有料プランに変更いただくことで、過去に登録した従業員情報を全てご利用いただけるようになります。」⑥のサポートは「ヘルプページのみのご提供となります」。
採取元: 公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」・公式ヘルプ「解約するにはどうすればよいですか?」(解約時に案内される無料プラン制限)・公式ヘルプ「無料プランで利用する」(機能制限 全10項目)・公式ヘルプ「無料プランで利用する」
調査日
他社との直接連携なしインポートで対応
他社サービスとの直接連携機能なし(公式明言):「他社ソフトとの連携に関しましては、ジョブカン労務HRでは直接連携する機能はありません。取り込み用データファイルを作成し、インポートしてください。」 / 連携できるのはジョブカン給与計算(事業所情報・従業員情報のAPI連携)と、ジョブカンシリーズ間のユーザ基本情報の自動同期のみ。ほかに帳票の電子申請機能を本体機能として提供(公式トップ「ワンクリック 電子申請」)。
ベンダー公表公式ヘルプ「サービスの連携設…()
公式ヘルプ「サービスの連携設定について」 ベンダー公表 ℹ️他社からのデータ移行手段は「従業員をCSVで一括で新規登録する」「従業員情報をCSVで一括更新する」。
採取元: 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」・公式ヘルプ「サービスの連携設定について」(他社ソフトとの連携 節)
調査日
シリーズ内 API のみ
△ ジョブカンシリーズ内部の連携APIのみ。「『ジョブカン給与計算』をご利用の場合は事業所・従業員情報をAPIで連携することができます。」 / 他社ソフトとは直接連携できないと公式に明言:「他社ソフトとの連携に関しましては、ジョブカン労務HRでは直接連携する機能はありません。取り込み用データファイルを作成し、インポートしてください。」
ベンダー公表公式ヘルプ「サービスの連携設…()
公式ヘルプ「サービスの連携設定について」 ベンダー公表 ℹ️勤怠管理など他のジョブカンシリーズとは、ユーザ基本情報(姓・名、スタッフコード、メールアドレス)のみが自動同期される。それ以外の情報やグループ情報は同期されない。外部開発者向けの公開APIドキュメントは確認できず(developers.jobcan.ne.jp は DNS 不在・2026-08-02 確認)。
採取元: 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」
調査日
ジョブカンのヘルプセンター検索(Zendesk API)で MCP・Model Context を引いたが 0 件。ジョブカン共通サイトと DONUTS のニュース(ジョブカン カテゴリ)にも MCP の文字列は無かった。
ジョブカンのヘルプセンター検索(Zendesk API)で MCP・Model Context を引いたが 0 件。ジョブカン共通サイトと DONUTS のニュース(ジョブカン カテゴリ)にも MCP の文字列は無かった。
調査日
ログイン
ログインの連携はジョブカン共通ID で行い、労務HR に共通ID でログインするとステータスが「連携済」になる。APIキーやトークンを利用者が発行する仕組みの記載は確認できず。従業員情報を持たない管理者(外部アカウントの場合)は共通ID でログインできないため、連携機能を使えない。
ベンダー公表公式ヘルプ「サービスの連携設…()
採取元: 公式ヘルプ「サービスの連携設定について」
調査日
公開 API が無いためレート制限の公開もない
調査日
公開 API が無いため改定履歴の公開もない
調査日
公式が「他社ソフトと直接連携する機能はありません」と明記
外部公開の API ドキュメントが存在しない
調査日
調査日
編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません
カオナビ
タレントマネジメント人事データベース
タレントマネジメントシステム ベンダー公表
人事評価・人材配置・育成に使うための、社員一人ひとりの情報をためるデータベース。従業員データベースを土台に、評価、労務管理、人材配置、分析・AI、勤怠管理、人材育成、採用管理、適性検査を必要な分だけ足していく作りになっている。
ベンダー公表カオナビとは()
採取元: カオナビとは
調査日
株式会社カオナビ
株式会社カオナビ ベンダー公表
本社は東京都港区赤坂。大阪・名古屋・福岡にも拠点がある。
ベンダー公表会社概要()
会社概要 ベンダー公表 ℹ️会社設立日は2008年5月27日、事業開始日は2012年4月16日。資本金は1億円(2026年3月末時点)。代表者は代表取締役社長 CEO 佐藤 寛之。グループ会社に株式会社ミツカリ。
採取元: 会社概要
調査日
データベース評価労務管理人材配置勤怠管理
人材データベースを土台に機能を足す ベンダー公表
従業員データベース(プロファイルブック、シートガレージ、シナプスツリー、アビリティマネージャーなど)を中心に、評価ワークフロー、労務管理(電子申請・年末調整・給与明細)、人材配置、分析・AI、勤怠管理、eラーニング、採用管理、適性検査が並ぶ。カスタムCSV連携も機能一覧の中にある。
ベンダー公表公式 機能一覧()
採取元: 公式 機能一覧
調査日
カスタマイズ権限設定IPアドレス
直感的な画面と項目のカスタマイズ ベンダー公表
画面の組み立ては管理者がパーツをドラッグ&ドロップで行い、項目のカスタマイズに追加費用はかからないとしている。部署・社員・項目の単位で閲覧と編集の権限を分けられ、IPアドレスによるアクセスの許可と遮断も管理画面から設定できる。
ベンダー公表カオナビとは()ほか 1 件
採取元: カオナビとは・公式 料金ページ
調査日
ブラウザ専用アプリWindowsMac OS X
ブラウザ。スマホは専用アプリ ベンダー公表
推奨環境はPCがWindows 10 以上またはMac OS X 10.11 以上で、ブラウザはGoogle Chrome、Safari、Microsoft Edge、Firefoxの各最新バージョン。スマートフォンはiOSとAndroidの最新および2つ前までのバージョンで、専用アプリが用意されている。タブレットは動作を保証せずサポート対象外と明記されている。
ベンダー公表公式 料金ページ()
採取元: 公式 料金ページ
調査日
プラン利用人数翌営業日
機能と人数を選んで組むプラン ベンダー公表
現行のプランは、機能カテゴリーと利用人数を選んで見積もる形。以前のプランは新規契約を終了している。利用環境は最短で申し込みの翌営業日に用意できるとしている。規約はクラウドサービス共通規約とサービス個別規約、機能ごとのオプション規約に分かれる。
ベンダー公表公式 料金ページ()ほか 1 件
公式 料金ページ ベンダー公表 ℹ️規約の本体は www.kaonavi.jp/file/ 配下の PDF で配られているが、サイトの robots.txt がその区画の自動取得を断っているため、中身は開いていない。最低契約期間・解約予告・準拠法は、開いたページの範囲では確認できていない。
採取元: 公式 料金ページ・ご利用規約
調査日
問い合わせ登録人数
金額は公開されていない ベンダー公表
登録人数によって毎月の金額が変わるとして、金額そのものは問い合わせ先に案内している。見積もりの画面では機能カテゴリーと利用人数を選ぶ。初期費用と最低利用人数の記載は、開いたページの範囲には無い。税抜か税込かの表示も無い。
ベンダー公表公式 料金ページ()
公式 料金ページ ベンダー公表 ℹ️人数の区切りは ~50人 から ~3,000人 までが刻みで並び、その上は 3,001人~ の一区切りになっている。
採取元: 公式 料金ページ
調査日
無料トライアルデモ
無料デモと無料トライアルがある ベンダー公表
無料デモはオペレーターが機能を説明するもの。無料トライアルはテスト環境にログインして実際の画面操作を試す形で、個人や競合と判断した相手には提供を断る場合があるとしている。試せる期間の長さについての記載は、開いたページの範囲には無い。
ベンダー公表デモ・トライアル案内()
採取元: デモ・トライアル案内
調査日
国内データセンターAWS
国内のデータセンター ベンダー公表
個人情報保護方針では、カオナビに保存されるデータは国内のデータセンターに置き、外国のサーバでは扱わないとしている。基盤にはAWSを使っており、クラウドセキュリティ認証の登録範囲にAWSの利用が挙げられている。
ベンダー公表個人情報保護方針()
採取元: 個人情報保護方針
調査日
ISMAPプライバシーマークISMSISMSクラウドセキュリティ認証
ISMAP・Pマーク・ISMSを取得 ベンダー公表
政府情報システムのためのセキュリティ評価制度に登録し、プライバシーマーク(第21000694号)、ISMS認証(JP23/00000401)、ISMSクラウドセキュリティ認証(JP23/00000402)を取得している。通信はSSL/TLSで暗号化し、データベース全体をストレージレイヤで暗号化。基盤は冗長化し、第三者機関による脆弱性診断も実施しているとしている。
ベンダー公表公式 セキュリティページ()
採取元: 公式 セキュリティページ
調査日
メンテナンス
APIはメンテナンス中を応答で示す ベンダー公表
障害やメンテナンスの告知をまとめたページは、公式サイトの中には見当たらない。かつて障害・メンテナンス情報を載せていた support.kaonavi.jp は、現在は名前解決ができない。ニュース欄には機能アップデートが日付つきで並ぶが、障害の告知は含まれていない。
APIの応答一覧には、システムがメンテナンス中であることを示すステータスコードが載っている。利用者が事前に知る手立てとしての告知ページは、これとは別に必要になる。
ベンダー公表kaonavi API v2…()ほか 1 件
専任電話メールコミュニティ
専任担当とメール・電話の窓口 ベンダー公表
導入した企業ごとに専任のサポート担当が付き、メールと電話の個別対応、画面共有、ユーザー会がある。設定手順を画面上で案内するガイド機能、サポートサイト、スタートアップセミナーなど、自分で進めるための道具も用意されている。ユーザーコミュニティのカオナビキャンパスも窓口の一つ。
ベンダー公表公式 サポート体制ページ()ほか 1 件
採取元: 公式 サポート体制ページ・公式 料金ページ
調査日
4,500社超2025年9月末時点
利用企業数 4,500社超 ベンダー公表
利用企業数は4,500社超(2025年9月末時点)。継続率はMRR解約率の直近12ヶ月平均(2026年3月時点)から算出して99.6%以上としている。利用の規模は社員数20~30名程度から数千名規模まで幅がある。
ベンダー公表公式 料金ページ()ほか 1 件
採取元: 公式 料金ページ・公式 サポート体制ページ
調査日
CSVエクセルバックアップ削除
CSVとエクセルで取り出せる ベンダー公表
人材情報は主にCSVで出力でき、帳票フォーマットを登録すればエクセル形式でも出力できるとしている。データ安心パックを契約すると、日付を指定して基本情報やユーザー情報のバックアップデータをCSVでダウンロードできる。契約が終わったときは、規約に従って保存データを全て削除するとしている。
ベンダー公表公式 料金ページ()ほか 2 件
公式 料金ページ ベンダー公表 ℹ️削除の条件を定める条文そのものは、robots.txt が自動取得を断っている区画の PDF に置かれているため開いていない。セキュリティのページに引用されている一文だけが、公開の面から読める。
採取元: 公式 料金ページ・データ安心パック・公式 セキュリティページ
調査日
連携先一覧iPaaSRPAシングルサインオン
連携先の一覧を公開している ベンダー公表
連携先の一覧はデータ連携、アカウント管理、給与・労務、勤怠管理、採用・求人、適性検査、サーベイ、人材開発・育成、BIツール、ワークフロー、シングルサインオンなどのカテゴリーで絞り込める。一覧に無いシステムに対しては、API連携、カスタムCSV連携、RPA開発、パートナーが提供するコネクタによるiPaaSの四つの方法を案内している。パートナー制度はセールス、コネクト、コンサルティング、コラボレーションの四種類に分かれる。
ベンダー公表公式 システム連携ページ()ほか 1 件
採取元: 公式 システム連携ページ・アライアンスパートナープログラム
調査日
API認証情報管理者機能
公開APIがある ベンダー公表
外部のシステムとつなぐためのAPIを公開している。使うには管理者機能から認証情報を作り、リソースごとに取得・更新・登録・削除の可否をチェックする。既定では全ての操作がオフになっている。どのプランなら使えるかを示す記載は、開いたページの範囲には無い。
ベンダー公表公式 システム連携ページ()ほか 2 件
採取元: 公式 システム連携ページ・kaonavi API v2 ドキュメント・公式 料金ページ
調査日
編集部がまだ確認していません
アクセストークンBasic認証Consumer Key
鍵から発行するアクセストークン ベンダー公表
管理者機能で作った認証情報のConsumer KeyとConsumer Secretを使い、Basic認証でアクセストークンを発行する。実行時はKaonavi-Tokenという名前のヘッダーにトークンを載せる。トークンの有効期限は一時間で、認証情報は最大五つまで持てる。認証情報ごとに、触れるリソースと操作の種別を絞れる。
ベンダー公表kaonavi API v2…()
採取元: kaonavi API v2 ドキュメント
調査日
毎時3,000回250MB毎分5回
1社あたり毎時3,000回 ベンダー公表
リクエストは1社につき毎時3,000回まで、リクエストサイズは250MBまで。アクセストークンの同時払い出しは1社につき毎時1,000回まで。更新にあたるリクエストは1社につき毎分5回までで、ステータスコードが200のときだけ数える。処理の状況によっては、この制限の内側でも制限されることがあるとしている。
ベンダー公表kaonavi API v2…()
採取元: kaonavi API v2 ドキュメント
調査日
v2.0更新日時
版はv2.0、更新日時が入る ベンダー公表
リファレンスの冒頭に最終更新日時が入り、最新バージョンはv2.0と書かれている。製品の機能アップデートは日付つきでニュース欄に並ぶが、API仕様そのものの変更履歴や、廃止の予告に当たるページは、開いたページの範囲には見当たらない。
ベンダー公表kaonavi API v2…()ほか 1 件
採取元: kaonavi API v2 ドキュメント・公式 ニュース(機能アップデート)
調査日
HTTPWebhookdryrun非同期
HTTPとJSONのリファレンス ベンダー公表
リファレンスはブラウザで読める形で公開されている。扱うのはアクセストークン、タスク進捗状況、レイアウト設定、メンバー情報、シート情報、所属ツリー、ユーザー情報、ロール、拡張アクセス設定、マスター管理、Webhook。登録や更新の多くは非同期で、作られたタスクの進捗を別のリクエストで確認する。動作確認用のdryrunモードと、メンバーの登録・更新・削除を知らせるWebhookもある。
ベンダー公表kaonavi API v2…()
採取元: kaonavi API v2 ドキュメント
調査日
編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません
KING OF TIME
クラウド勤怠人事労務給与
クラウド勤怠管理システム(勤怠・人事労務・給与・データ分析・システムログを1契約でまとめて提供) / 自称は「市場シェアNo.1の勤怠管理・人事給与システム」(出典は features 参照)
ベンダー公表KING OF TIME 公…()
採取元: 公式トップ
調査日
株式会社ヒューマンテクノロジーズ(代表取締役社長 家﨑 晃一) / シンガポール(Human Technologies Singapore PTE.LTD.)・スリランカ・タイに開発/営業拠点を持つ。
ベンダー公表会社概要()
採取元: 会社概要・会社概要(会社沿革)
調査日
打刻 18 種休暇管理申請承認給与連携データ分析
打刻 18 種 から選べ、休暇管理・申請承認・データ分析 まで持つ。給与連携 はシリーズの給与へつなぐ。 「無償でご利用いただけるPCでの打刻をはじめ、顔認証や指紋認証などの生体認証やICカードなど、様々な働き方に合わせた打刻方法をお選びいただけます。」(打刻手段はトップページ「多彩な打刻手段」一覧に18種類を掲載=2026-08-04 再計数。旧記載の17種は数え落とし)
シリーズ構成は「KING OF TIME 勤怠管理/人事労務/給与/データ分析/電子契約」。電子契約のみ有償オプション。
わかりやすくいうと:勤怠・人事労務・給与・年末調整・データ分析まで全部込みで1人月額300円という「機能で刻まない」料金体系の勤怠クラウド 打刻手段の多さが最大の売りで、ICカード・顔認証・指静脈・入退室連携など18通りから選べる。API仕様書とレート制限を無条件で一般公開している一方、解約すると翌日から管理画面に入れずデータ出力もできなくなり、しかも「返還は行なっておりません」と明記されている点は事前に知っておくべき。
ベンダー公表公式トップ(選ばれる理由02)()ほか 1 件
公式トップ(選ばれる理由02) ベンダー公表 ℹ️打刻手段 18 種 = 公式トップ「多彩な打刻手段」一覧の項目を編集部が数え直した値(2026-08-04 再計数。旧記載 17 種は数え落とし)。
採取元: 公式トップ(選ばれる理由01)・公式トップ(選ばれる理由03)・公式トップ(選ばれる理由02)・公式ご利用料金ページ(機能メニュー=シリーズ構成)
調査日
利用者 440万人全機能ワンプライスデータ 5年保存
「利用者数 440万人突破!一番使われている勤怠システムを。」(※富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2025年版」勤怠管理ソフトSaaS/PaaS市場 利用ID数 2024年度実績 ベンダーシェア)
「データも最大5年間保存がされます。」バックアップは複数拠点で実施。
「勤怠データの保存期間は過去5年分です。そのため、閲覧や出力できるのも過去5年分までとなります。」未来データは操作時点から翌々年12月31日まで。
ベンダー公表公式トップ(No.1 出典注…()ほか 1 件
採取元: 公式トップ・公式トップ(No.1 出典注記)・公式トップ(選ばれる理由06)・公式オンラインヘルプ「勤怠データの出力できる期間について教えて。」
調査日
Web管理画面は PC のみ打刻用アプリ/専用端末
ブラウザ利用(管理画面はPCのみ・スマホ/タブレットは推奨対象外)+打刻用の専用アプリ/専用端末。 / 対応ブラウザ実名:管理画面=Windows・Mac とも Google Chrome 最新版/Microsoft Edge 最新版。従業員画面(タイムカード)=同上に加え Android は モバイル版 Google Chrome、iPhone は Mobile Safari。
ベンダー公表公式オンラインヘルプ「本シス…()ほか 1 件
公式オンラインヘルプ「本システムの推奨ブラウザ(管理画面、従業員画面)」 ベンダー公表 ℹ️「Internet Explorer11のサポートは終了しています。」「KING OF TIME(*.kingoftime.jp)はIPv6接続をサポートしていません。」「KING OF TIME システムログはIPv6接続をサポートしていません。」複数ブラウザタブでの同時操作は非推奨。打刻手段ごと(iPad版・デスクトップ版タイムレコーダー等)に別途動作環境が定義されている。
採取元: 公式オンラインヘルプ「本システムの推奨ブラウザ」(管理画面)・公式オンラインヘルプ「本システムの推奨ブラウザ」・公式オンラインヘルプ「本システムの推奨環境」
調査日
月払い初期費用0円1名から全機能セット(単体契約不可)
月額課金。最低利用人数なし(1名から利用可)。初期費用0円。全機能が1契約に含まれ、「それぞれ単体でのご契約はできません」。 / 支払方法は銀行振込(みずほ/三井住友/三菱UFJ、翌月末まで)またはクレジットカード(VISA・Master・JCB・Diners・AMEX)。利用開始時は銀行振込での請求。
ベンダー公表公式オンラインヘルプ「本シス…()ほか 1 件
公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」 ベンダー公表 ℹ️解約は有人チャット経由のみ(admin全権管理者だけが操作可、営業時間 9:30-12:00/13:00-17:30・最終受付17:00・土日祝休)。「KING OF TIME 勤怠管理のみ解約、またはKING OF TIME シリーズ製品のみの解約はできません。」月の半ばで解約しても日割りされない。
採取元: 公式ご利用料金ページ・公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」・公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」(解約チャット受付時間)
調査日
1人 300円/月初期費用0円
初期費用0円/月額1人あたり300円(全機能ワンプライス)。 / 公式料金ページに税抜・税込の表記がない(ページ全文を検索して「税抜」「税込」いずれの記載も確認できず・2026-08-02 確認)。有償オプションはKING OF TIME 電子契約のみ。
ベンダー公表公式ご利用料金ページ()ほか 1 件
公式ご利用料金ページ ベンダー公表 ℹ️有償のプレミアムサポート(別料金):導入支援ライト ¥80,000/1ヶ月(追加発注 ¥30,000・最大1回)、導入支援 ¥500,000/2ヶ月(1,000ID以上は ¥1,000,000/3ヶ月)、運用支援 ¥500,000/2ヶ月、専用電話での優先サポート ¥50,000/1ヶ月(1年契約一括払い)、オンラインでのスポット支援 ¥30,000/2時間。
採取元: 公式ご利用料金ページ・公式お客様サポートページ(プレミアムサポート価格/期間 行)
調査日
30日間無料
30日間無料体験(全てのお客様がまず無料体験から開始する導入フロー)。無料体験中からサポートを利用可能。 / トライアル終了日の7日前から「サービス利用継続手続き」画面が表示され、期限までに継続手続きも解約手続きもしない場合は「期間満了をもって自動的に解約」となる。
ベンダー公表公式オンラインヘルプ「【無料…()ほか 2 件
採取元: 公式ご利用料金ページ(ご利用の流れ)・公式トップ(選ばれる理由05)・公式オンラインヘルプ「【無料トライアル中のお客様向け】利用継続手続き方法 / 解約方法」
調査日
国内国外(シンガポール)も併用
国内リージョン/データセンターを利用(「◯」)に加え、国外も利用しており「シンガポールのデータセンターを利用しております。」と明記。 / 準拠法は日本法、データ保護の準拠法は個人情報保護法、「サービスに登録されるデータの帰属先=サービス利用者」と明記。
ベンダー公表公式セキュリティチェックシー…()
公式セキュリティチェックシート(項目68・69) ベンダー公表 ℹ️バックアップは「前日AM4:00までのデータをバックアップしております」。バックアップデータは設置場所と物理的に離れた別リージョンで保管。記憶媒体の廃棄は物理破壊。
採取元: 公式セキュリティチェックシート(項目68・69)・公式セキュリティチェックシート(基本項目1〜3)・公式セキュリティチェックシート(項目89)・公式セキュリティチェックシート(項目90)・公式セキュリティチェックシート(項目28)
調査日
ISMSプライバシーマーク
第三者認証:プライバシーマーク(有効期限 2026年8月18日)、ISMS(ISO/IEC 27001)(有効期限 2027年12月20日)。登録番号は公開資料に記載なし(セキュリティチェックシート全文を確認したが番号の記載を確認できず)。 / 外部(社外)監査を実施。年に1回、第三者機関による脆弱性診断を実施。
ISMAP 未登録(2026-08-02 時点の政府クラウドサービスリストに「ヒューマンテクノロジーズ」「KING OF TIME」いずれも出現0件・確認)。
ベンダー公表公式セキュリティチェックシー…()ほか 2 件
公式セキュリティチェックシート(項目5・7) ベンダー公表 ℹ️TLS/通信の全暗号化、ログイン失敗回数制限、二段階認証・SAML認証、WAF、入退室のIC/生体認証、アクセスログ・監査ログ取得。総務省「クラウドサービス提供における情報セキュリティ対策ガイドライン(第3版)」準拠版の資料も配布。
採取元: 公式セキュリティチェックシート(項目5)・公式セキュリティチェックシート(項目7)・公式 セキュリティ・動作環境ページ
調査日
専用ステータスページ10 コンポーネント別履歴あり
○ 専用ステータスページあり(status.kingoftime.jp・Hund.io 基盤)。勤怠管理(s2/s3/s4)・人事労務・システムログ・データ分析・給与・管理センター・電子契約・就業規則ナビの10コンポーネントを個別表示し、過去のインシデント/メンテナンス履歴も残る(2026-08-02 確認)。 / 多言語対応(日本語・English ほか10言語)。
注意:公式サイトのフッター「KING OF TIMEとは>セキュリティ」メニュー内からリンクされている稼働状況URL `https://status.kingoftime.net/` は DNS に存在しない(権威サーバー応答 NXDOMAIN・2026-08-02 確認)。到達できるのは `.jp` の方のみ。
編集部確認KING OF TIME s…()ほか 1 件
採取元: KING OF TIME status(取得 HTML raw/status.html)・KING OF TIME status(コンポーネント一覧)・KING OF TIME status(直近の履歴)・KING OF TIME status(フッター)
調査日
チャットメール電話は予約制無料
無料サポート(全ユーザー)=チャット/メール(お問い合わせフォーム)/オンラインヘルプ/電話またはオンラインサポート(事前予約制・30分/1回)/動画マニュアル/プリセット設定ガイド。 / 有償のプレミアムサポート4プラン(導入支援ライト/導入支援/運用支援/活用支援)を別途用意。運用支援には専用電話回線(予約不要・制限なし)と労務相談が含まれる。価格は price の detail 参照。
ベンダー公表公式お客様サポートページ()
採取元: 公式お客様サポートページ・公式お客様サポートページ(プレミアムサポート詳細)・公式お客様サポートページ(運用支援)
調査日
導入企業数 70,000社/利用者数 4,400,000人(※2026年4月1日時点)。
ベンダー公表公式トップ(実績数値・時点明…()
採取元: 公式トップ(実績数値)・公式トップ(実績数値の時点注記)
調査日
CSV/Excel/PDF 出力解約日で閲覧不可データ返還なし出力は過去5年分出力
解約日の「翌日」から管理画面へのログインを含む全操作ができなくなり、「※データの閲覧や出力もできなくなります」と明記。=データ持ち出しの実質的な締切は解約日当日。 / 「解約前のデータが必要な場合は、各製品のデータを事前にエクスポートしてください。」(勤怠管理のみ・シリーズ製品のみの部分解約は不可)。解約日当日からは各種タイムレコーダーでの打刻も不可。
データの返還は行わない:「サービス利用終了時に、サービス利用者からの預託データ、またはサービス利用者が作成したデータを返還および削除できるか。」に対し「返還は行なっておりませんが、削除を行なっております。」 / 削除の時期:「解約時に即座に論理消去を行っております。ただし、バックアップデータからは削除しておらず暗号化にて対応しております。」
在籍中の持ち出し手段:管理画面の【エクスポート】から日別データ/スケジュールカウント/年次有給休暇管理簿/単価データ等をCSV・EXCEL・PDFで出力可能。ただし出力できるのは過去5年分まで。
ベンダー公表公式オンラインヘルプ「本シス…()ほか 2 件
公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」(確認事項) ベンダー公表 ℹ️例外として請求書のみ、2026年4月21日13:00以降に解約した場合は「解約後180日間は、admin全権管理者アカウントでログインすると管理センターにアクセスでき、請求書の閲覧・ダウンロードが可能」。
採取元: 公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」(確認事項)・公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」・公式オンラインヘルプ「本システムの解約方法」(請求について)・公式セキュリティチェックシート(項目30)・公式セキュリティチェックシート(項目29)
調査日
連携 200 製品以上一覧は 61 製品
「連携製品は200製品以上!」公式の連携サービス一覧ページには15カテゴリ・61製品を掲載(確認・切り捨てなし)。 / 掲載61件の内訳=給与計算5(freee人事労務/弥生給与Next/奉行クラウド App Connect/MJSLINK DX/マネーフォワード クラウド給与)・人事労務管理6(SmartHR/オフィスステーション/sai*reco/ヒトマワリ/NYC On Timeアシスト/MIRAIC)・シフト管理7(oplus/Optamo for Shift/セコムかんたんシフトスケジュール/らくしふ/快決シフト君 メディカル〔CSV連携のみ〕/快決シフト君 ウェルネス〔CSV連携のみ〕/シェアフル シフト)・健康管理2(Carely/コンケア)・チャットツール2(wowtalk/LINE WORKS)・入退室管理5(Akerun/ALLIGATE/SPLATS/Safie Entrance2/iDoorsクラウド)・顔認証2(顔パス勤怠/Face勤怠)・工数管理3(freee工数管理/CrowdLog/マネーフォワード クラウド個別原価)・給与前払い8(Advanced pay SAISON/Payme/給与即時払CRIA/楽天早トク給与/前払いできるくん/Airワーク給与支払い/即給 byGMO/JOBPAY)・アルコールチェック2(アルキラーNEX / Plus/スリーゼロ)・IT資産管理6(マネーフォワード admina/ワスレナイ/MaLion/SmartHR ID管理/LANSCOPE/SmartOn ID)・汎用連携ツール3(BizteX Connect/Anyflow/JOINT AI Flow)・分析ツール2(みえるクラウドログ/TROCCO)・タレントマネジメント3(カオナビ/HRBrainタレントマネジメント/あしたのチーム)・その他5(cyzen/セコム安否確認サービススマート/アワマネ/cyzen pro/gamba!)。
ベンダー公表公式 連携サービス一覧()
公式 連携サービス一覧 ベンダー公表 ℹ️15 カテゴリ・61 製品 = 公式連携サービス一覧ページの掲載を編集部が数えた値(切り捨てなし)。ベンダー公表の「200製品以上」とは母集団が異なる。
採取元: 公式 連携サービス一覧・公式 連携サービス一覧(給与計算・人事労務管理カテゴリ)・公式 連携サービス一覧(汎用連携ツール・分析ツールカテゴリ)
調査日
公開 API追加料金なしレート制限を公開
○ 公開APIあり。開発者向けサイト developer.kingoftime.jp を認証なしで一般公開しており、仕様・レート制限まで読める。「本機能は無料でご利用いただけます。」 / アクセストークンの発行はサポートセンターへの依頼、または管理画面の「KING OF TIME WebAPI連携設定」から自分で発行(登録できるアクセストークンは20個まで、接続元グローバルIPアドレスの登録が必須・最大100個)。
編集部確認公式オンラインヘルプ「API…()
公式オンラインヘルプ「API連携サービス以外に、直接WebAPIを利用する方法」 編集部確認 ℹ️トークンの発行手段は3種類(自己発行/連携サービス自動発行/サポート手動発行)。「WebAPIを利用する際のお問い合わせは『API利用時のエラー』についてだけ受け付けております。」
採取元: 公式オンラインヘルプ「API連携サービス以外に、直接WebAPIを利用する方法」
調査日
KING OF TIME の開発者向けサイト、ニュース一覧、ヘルプセンターを調べたが、MCP・Model Context Protocol の記述は無かった。ヘルプセンター検索は該当なし。サイト内検索で MCP を引くと数件返るが、いずれも「MCPCアワード」など別の語の部分一致で、Model Context Protocol とは無関係。公開されている口は Web API(REST)まで。
KING OF TIME の開発者向けサイト、ニュース一覧、ヘルプセンターを調べたが、MCP・Model Context Protocol の記述は無かった。ヘルプセンター検索は該当なし。サイト内検索で MCP を引くと数件返るが、いずれも「MCPCアワード」など別の語の部分一致で、Model Context Protocol とは無関係。公開されている口は Web API(REST)まで。
調査日
アクセストークン許可 IP はトークンごと
アクセストークン(`Authorization: Bearer <token>`)。トークンの再発行 POST /tokens/{token}、利用停止 DELETE /tokens/{token}、有効確認 GET /tokens/{token}/available をAPIとして提供。 / OAuth は提供なし。トークンごとに Read/Write のAPI権限と許可IPアドレスを指定する方式。
ベンダー公表公式オンラインヘルプ「API…()ほか 1 件
採取元: 開発者向けサイト(アクセストークン)・開発者向けサイト(トークン)・公式オンラインヘルプ「API連携サービス以外に、直接WebAPIを利用する方法」
調査日
数値を公開:企業単位で「トークンエンドポイント、日別打刻データ(POST) 以外のすべて」=直近5分で500リクエスト、「日別打刻データ(POST)」=直近5分で2,000リクエスト。連携サービス単位では前者が直近5分で1,500リクエスト。 / 加えて利用禁止時間帯あり:8:30〜10:00 と 17:30〜18:30(JST)はアクセストークン発行と打刻登録以外のAPIが使えない。
編集部確認開発者向けサイト「レート制限…()
開発者向けサイト「レート制限」「利用禁止時間帯」(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️レート超過時は HTTP 403(code 105「期間内でのリクエスト数の上限に達しています」)。サーバー負荷時は別途 HTTP 429(code 303/308「Too Many Requests」)。「リクエストは並列で同時に送信しないでください。1件ずつ送信し、目安として1秒ほど送信間隔を空けてください。」
採取元: 開発者向けサイト(レート制限・企業)・開発者向けサイト(レート制限・連携サービス)・開発者向けサイト(利用禁止時間帯)・開発者向けサイト(エラーメッセージ)・開発者向けサイト(レート制限)
調査日
改訂履歴
改訂履歴を仕様書内に公開。2016/12/19 から 2026/02/17 まで日付つき改訂エントリを29件確認。直近は 2026/02/17。 / 改訂は概ね年2〜4回のペースで、エンドポイント追加・プロパティ追加が中心。破壊的変更の告知ポリシーの明文はドキュメント上に確認できず。
編集部確認開発者向けサイト「改訂履歴」…()
採取元: 開発者向けサイト(改訂履歴)
調査日
HTML形式の公開仕様書(API Blueprint 系)。エンドポイントは https://api.kingtime.jp/v1.0。メソッド+パスの組を確認で41件確認(トークン/企業情報/管理者/従業員/勤怠/申請の6システム)。 / OpenAPI/Swagger ファイルの配布はなし(HTMLドキュメントのみ)。データ形式は JSON(Content-Type: application/json; charset=utf-8)、日時は ISO 8601(時は00〜23)。
編集部確認勤怠管理システム WebAP…()
勤怠管理システム WebAPI 開発者向けサイト(2026-08-02 確認) 編集部確認 ℹ️「APIは日本国内での利用のみを想定しています。海外の従業員もご利用の場合はご相談下さい。」取得物は raw/developer.html に保存。
採取元: 開発者向けサイト(概要)・開発者向けサイト(データ形式)・開発者向けサイト(日時表現)
調査日
編集部がまだ確認していません
ベンダー自身が API のやり取りするデータの形式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表開発者向けサイト(データ形式)()
採取元: 開発者向けサイト(データ形式)
調査日
マネーフォワード クラウド給与
給与計算明細の発行
従業員情報と勤怠から給与・賞与を計算し、明細の発行と振込データの出力まで行うクラウド給与計算ソフト。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給与()
採取元: マネーフォワード クラウド給与
調査日
マネーフォワード ベンダー公表
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給与()ほか 1 件
採取元: 料金
調査日
給与・賞与の自動計算FBデータ出力
給与・賞与の自動計算、支給項目・控除項目やカスタム計算式の設定、明細の発行、ワンクリック振込と FB データ出力。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()
採取元: 主な機能・主な機能(給与振込・帳票)
調査日
勤怠集計データの連携Web給与明細前月比較機能法改正にも対応
勤怠集計データの連携・自動計算・Web給与明細の発行までを一つで行うことを掲げる。前月比較機能で支給・控除項目の前月との差分が画面上で分かる。各種法改正にも対応し、控除金額の変更や計算変更は自動で反映されるとする。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()
採取元: 給与トップ(特長)・給与トップ(POINT2)・給与トップ(法改正対応)
調査日
インターネット接続環境ペーパーレスリモート化
インターネット接続環境から使うクラウドサービス。従業員は接続環境があればいつでも給与明細を確認でき、印刷や封入・郵送作業が不要になるので労務担当者のリモート化も可能としている。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()
採取元: 給与トップ(POINT3)
調査日
初回導入費用月額利用料従業員人数51名以上
導線が二つに分かれる。従業員数51名以上の中堅〜大企業向けは問い合わせでの個別見積りで、初回導入費用(導入支援サービス・データ移行サービスを含む)と、サービスの利用料金×従業員人数の月額利用料という組み立て。すべての機能が利用料金に含まれる。個人・中小企業向けは公開されたプランをそのまま申し込む。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()
採取元: 給与トップ(料金体系)・給与トップ(料金体系の導線)
調査日
初期費用0円2,480円4,480円6,480円
初期費用 0 円。小規模向けは年払いでひとり法人 2,480 円/月・スモールビジネス 4,480 円/月・ビジネス 6,480 円/月。月払いより 18,000 円お得と表示される。表示価格はすべて税抜。この年払い金額はクラウド給与単体ではなく、給与を含む 12 サービスぶんの基本料金で、月払いは 3,980/5,980/7,980 円/月。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()
採取元: 料金ページ・料金表(ひとり法人)・料金表(スモールビジネス)・料金表(ビジネス)
調査日
1ヶ月無料のトライアル12のサービス
1ヶ月無料のトライアルがある。試せるのは給与計算を含む12のサービスが揃った中小企業向けプラン。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()
採取元: 給与トップ(料金体系の導線)
調査日
日本国内遠隔地保管
サーバーは日本国内に設置し、信頼性の高いクラウドサービス事業者を利用するとしている。データは遠隔地保管を含めて三重にバックアップ。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド …()
採取元: セキュリティ対策(技術的対策)・セキュリティ対策(バックアップ機能)
調査日
二段階認証SSOSOC1 Type2報告書有償契約でご利用の事業者のみ
二段階認証、IP アドレスによる制限(一部プロダクト)、権限に合わせた機能制限、「アカウント統制」機能を別途申し込むことで SAML認証(SSO)の設定が可能。外部のセキュリティ会社に攻撃テストを依頼し定期的に確認しているとする。SOC 報告書の対象一覧に給与が入っている(SOC1 Type2 と SOC2 Type1)。ただし申し込めるのは有償契約の事業者のみ。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド …()
採取元: セキュリティ対策(プロダクトの機能)・セキュリティ対策(SOC 報告書の対象)・セキュリティ対策(SOC 報告書の条件)・セキュリティ対策(技術的対策)
調査日
メンテナンス・窓口営業のお知らせ定期メンテナンス情報
サポートサイトに「メンテナンス・窓口営業のお知らせ」の欄があり、メンテナンス中のデータ連携サービスが日付つきで並ぶ。定期メンテナンスは毎週火曜の午前1:00〜5:00で、その間はサービスを利用できないと告知している。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド …()
採取元: サポートサイト(お知らせ)・サポートサイト(定期メンテナンス)
調査日
メール、チャットサポート満足度95%電話サポートは利用できません受付時間
給与のページはメール・チャットサポート(無料)を掲げ、チャットは満足度95%(自社調べ)としている。電話サポートは無い——電話サポートがあるのは個人事業主向け「クラウド確定申告」のパーソナルプラスプランのみで、その他のプランでは利用できないと明記されている。チャットの受付時間は平日10:30〜17:00。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()ほか 1 件
採取元: 給与トップ(サポート)・お問い合わせ先一覧(よくあるご質問)・お問い合わせ先一覧(チャット)
調査日
40万以上の事業者個人事業主から上場企業まで
開発者サイトはマネーフォワード クラウド全体で 40万以上の事業者が利用と記載。対応規模は個人事業主から上場企業まで。給与単体の導入社数は本文では公表されておらず、給与のページには 2024年11月時点 の法人事業者数についての注記がある(数値は画像内表記)。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド …()ほか 2 件
採取元: マネーフォワード クラウド 開発者サイト・マネーフォワード クラウドの特長・マネーフォワード クラウド給与 トップ
調査日
CSVエクスポートバックアップ
クラウド共通のセキュリティページに、仕訳データの CSV エクスポートで利用者自身がバックアップできると記載(一部プロダクトを除く注記あり)。給与固有の解約時持ち出し手順までは記載がない。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド …()
採取元: マネーフォワード クラウド セキュリティ対策
調査日
API連携CSV連携
勤怠ソフトとは API 連携と CSV 連携の両方が案内されている。労務管理・タレントマネジメント・福利厚生の各ソフトとの連携も並ぶ。
ベンダー公表連携可能なソフト()
採取元: 連携可能なソフト
調査日
シリーズ内 API のみ
連携サービス向けの API がある ベンダー公表
製品の機能紹介ページと API 利用規約ページには出てこないが、開発者向けの面(payroll.moneyforward.com/api/v2/document)に API ドキュメントが公開されている。位置づけは「勤怠サービスをはじめとした連携サービス向け」で、一般ユーザーへの解放はしていない。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()
採取元: マネーフォワード クラウド給与 API ドキュメント
調査日
マネーフォワード クラウドの MCP サーバーページは、対象製品を「マネーフォワード クラウド会計」とだけ書いており、クラウド給与 の名前は出てこない。同ページに並ぶリリース情報も、すべて『マネーフォワード クラウド会計』のみを対象としている。
マネーフォワード クラウドの MCP サーバーページは、対象製品を「マネーフォワード クラウド会計」とだけ書いており、クラウド給与 の名前は出てこない。同ページに並ぶリリース情報も、すべて『マネーフォワード クラウド会計』のみを対象としている。
調査日
認証ID/認証キー接続元IPの制限
接続元 IP チェック+識別子 ベンダー公表
アクセス制限は接続元 IP チェックと APIアクセス識別子(uuid)で行う。加えて、操作対象の会社を特定する office_api_key(クラウド給与の「連携設定」ページに表示される uuid)が必要。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()
採取元: マネーフォワード クラウド給与 API ドキュメント
調査日
バージョン制
版が URL に入る(現行 version 2) ベンダー公表
エンドポイントが /api/v2 という形で版を持つ。変更の頻度や旧版の廃止方針に当たる記載は、確認した範囲には無い。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()
採取元: マネーフォワード クラウド給与 API ドキュメント
調査日
JSON Schema で公開 ベンダー公表
リソース定義は JSON Schema(JSON Hyper-Schema)でも提供され、対象・アクセス URL・扱い方が機械可読の形で公開されている。編集部はこれを読み、対象と操作を能力の調査記録に採った(件数は本ページの「対象と操作」を参照)。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド給…()ほか 1 件
採取元: マネーフォワード クラウド給与 API ドキュメント・クラウド給与 API version2(API レスポンス)
調査日
編集部がまだ確認していません
ベンダー自身が API のやり取りするデータの形式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表クラウド給与 API ver…()
採取元: クラウド給与 API version2(API レスポンス)
調査日
マネーフォワード クラウド社会保険
社会保険手続きソフト電子申請
社会保険手続きソフト ベンダー公表
入退社・扶養・産休育休などの社会保険の届出書を作り、e-Gov とマイナポータルへ電子申請して公文書を受け取るところまでを担うクラウドソフト。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド社…()
採取元: マネーフォワード クラウド社会保険
調査日
マネーフォワード ベンダー公表
マネーフォワード クラウドの人事・労務系の製品の一つ。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド社…()ほか 1 件
採取元: サイトトップ
調査日
申請届を自動作成電子申請公文書の受領一括手続き
届出書の作成から電子申請・公文書受領まで ベンダー公表
従業員情報から申請届を自動作成し、e-Gov・マイナポータルの API 連携で電子申請、公文書の受領とダウンロードまでを行う。複数従業員の一括手続き(一度に 100 名まで)、対応状況・申請状況の一覧管理、進捗のメール通知を備える。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド社…()
採取元: 主な機能・申請書類の自動作成・公文書の受領・ダウンロード・複数従業員の一括手続き
調査日
転記作業は不要対応帳票
人事・給与とつながり転記が要らない ベンダー公表
クラウド給与・クラウド人事管理・クラウドマイナンバーと情報が連携するため、社会保険の手続きのために従業員情報を打ち直す必要がない、という立て付け。対応帳票は入退社・扶養家族/出産・育児休業/賞与/定時決定・随時改定/年度更新の各区分で公開されている。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド社…()
採取元: 人事・給与とつながる社会保険手続き
調査日
クラウド上で安全に管理
ブラウザから使うクラウド ベンダー公表
インターネット経由で使うクラウドサービス。作成した書類はクラウド上で管理し、公文書もクラウドに保存できるとしてペーパーレス化を掲げる。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド社…()
採取元: 主な機能
調査日
年払い月払い従量課金個別見積り
プラン制(年払い/月払い) ベンダー公表
小規模〜中小企業向けはひとり法人・スモールビジネス・ビジネスの 3 プランで、年払いと月払いを選ぶ。従業員 51 名以上の中堅〜大企業向けは問い合わせによる個別見積り。基本料金に加えて、その月に登録されている在籍中の従業員数に応じた従量課金が発生する。
ベンダー公表料金・プラン(マネーフォワー…()
採取元: 在籍中の従業員数に応じた従量課金・中堅〜大企業向け(目安:51名以上)・料金(小規模〜中小企業向け)
調査日
初期費用0円年払い12サービス
初期費用 0 円・月 2,480 円〜 ベンダー公表
年払いでひとり法人 2,480 円/月・スモールビジネス 4,480 円/月・ビジネス 6,480 円/月(いずれも税抜)。アカウント数はプランごとに 1/3/5 名で、追加は 1 名 100 円。月払いも選べる。この料金はクラウド社会保険を含む 12 サービスの基本料金であって、社会保険だけの値段ではない。
ベンダー公表料金・プラン(マネーフォワー…()
採取元: 料金(小規模〜中小企業向け)・料金・プラン・注記・プラン詳細
調査日
1ヶ月無料クレジットカードのご登録なし自動で有料に移行しない
1 ヶ月無料(カード登録不要) ベンダー公表
ビジネスプラン相当の機能を 1 ヶ月無料で試せる。クレジットカードの登録は不要で、期間が終わっても自動で有料に移行しない。作成したデータはトライアル後も引き継がれる。ただし期間中は一部使えない機能があると注記されている。
ベンダー公表料金・プラン(1ヶ月無料のト…()
採取元: 1ヶ月無料のトライアル
調査日
日本国内三重にバックアップ
サーバーは日本国内 ベンダー公表
サーバーは日本国内に設置し、信頼性の高いクラウドサービス事業者を利用すると記載。データは遠隔地保管を含めて三重にバックアップするとしている。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド …()
採取元: 信頼性の高いデータセンター利用
調査日
二段階認証IPアドレスによる制限SSOSOC報告書
二段階認証・IP 制限・SSO・SOC 報告書 ベンダー公表
マネーフォワード クラウド共通のセキュリティページに、二段階認証、接続可能な IP アドレスの制限(一部プロダクト)、権限に合わせた機能制限、SAML 認証(SSO・「アカウント統制」の申込が必要)が並ぶ。外部のセキュリティ会社に攻撃テストを依頼して定期的に確認しているとする。SOC 報告書は有償契約の事業者のみ申し込み可。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド …()
採取元: 外部機関によるテストを実施・SOC報告書を提供・プロダクトのセキュリティ関連機能
調査日
メンテナンス・窓口営業のお知らせ定期メンテナンス
サポートサイトで告知 ベンダー公表
サポートサイトに「重要なお知らせ」と「メンテナンス・窓口営業のお知らせ」の欄があり、日付つきで並ぶ。定期メンテナンスは毎週火曜の午前 1:00〜5:00 で、その間は利用できないと告知している。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド …()
採取元: 定期メンテナンス情報・お客さまサポート
調査日
サポートサイト+問い合わせ窓口 ベンダー公表
マネーフォワード クラウド共通のサポートサイトに、使い方ガイド・よくある質問・お知らせが集約されている。社会保険固有の窓口区分は確認した範囲では示されていない。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド …()
採取元: マネーフォワード クラウド お客さまサポート
調査日
従業員数50名以下従業員数51名以上
個人・法人向けの規模帯を公開 ベンダー公表
料金ページが想定規模を「従業員数50名以下」と「従業員数51名以上」で分け、プランの目安を新設法人 1名まで/小規模企業 3名まで/中小企業 4名以上と示す。社会保険単体の導入社数は公表されていない
ベンダー公表料金・プラン(想定規模)()
採取元: 料金(小規模〜中小企業向け)
調査日
CSV 書き出し
クラウド共通のセキュリティページが、仕訳データの CSV エクスポートで利用者自身がバックアップできると記載(一部プロダクトを除くという注記つき)。社会保険に固有の、解約時の持ち出し手順は確認した範囲に記載が無い
ベンダー公表マネーフォワード クラウド …()
採取元: バックアップ機能の提供
調査日
クラウド給与クラウド人事管理クラウドマイナンバー
クラウド給与・人事管理・マイナンバーと連携 ベンダー公表
クラウド給与から情報を連携して申請データを作る、クラウド人事管理で集めた従業員情報をワンクリックで取り込む、クラウドマイナンバーのマイナンバー情報を手続きに使う、の 3 つが機能ページに並ぶ。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド社…()
採取元: クラウド給与との連携・クラウド人事管理との連携
調査日
e-Gov電子申請マイナポータル電子申請行政へ出す口だけ
行政への電子申請が API 連携 ベンダー公表
ここでいう API は【行政へ出すための道】であって、外部の開発者に開かれた API ではない。e-Gov とマイナポータルの API 連携を使って各種届出を電子申請する機能を、製品の機能として公開している。外部開発者向けの API は、確認した範囲では公開されていない。
ベンダー公表マネーフォワード クラウド社…()
採取元: e-Gov電子申請(API連携)・マイナポータル電子申請(API連携)
調査日
マネーフォワード クラウドの MCP サーバーページは、対象製品を「マネーフォワード クラウド会計」とだけ書いており、クラウド社会保険 の名前は出てこない。同ページのリリース情報(2025-10-03 β版/2026-03-26 全プラン提供/2026-07-14 仕訳登録対応/2026-08-03 Claude 公式コネクタ)も、すべて『マネーフォワード クラウド会計』のみを対象としている。
マネーフォワード クラウドの MCP サーバーページは、対象製品を「マネーフォワード クラウド会計」とだけ書いており、クラウド社会保険 の名前は出てこない。同ページのリリース情報(2025-10-03 β版/2026-03-26 全プラン提供/2026-07-14 仕訳登録対応/2026-08-03 Claude 公式コネクタ)も、すべて『マネーフォワード クラウド会計』のみを対象としている。
調査日
外部の開発者が使える API が公開されていないため、その認証方式(OAuth・API キー等)を示す記載も無い。
編集部まとめ出典()
外部向け API が無く認証方式も無い マネーフォワード クラウド社会保険
調査日
外部開発者向けの API が確認できないため、レート制限に当たる記載も確認できない。
調査日
外部開発者向けの API が確認できないため、その仕様の変更頻度に当たる記載も確認できない。
調査日
この製品の API は行政へ電子申請するための道であって、外部の開発者に開かれた API ではない。したがって外部向けの仕様書・リファレンスも公開されていない。
編集部まとめ出典()
外部の開発者向けの仕様書は無い マネーフォワード クラウド社会保険
調査日
編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません編集部がまだ確認していません
オフィスステーション
労務クラウド年末調整
人事労務のクラウドソフト ベンダー公表
入退社や社会保険の手続き、年末調整、給与計算、給与明細の配信、有休管理などをブラウザでおこなう企業向けのソフト。労務・年末調整・給与明細といった具合に製品が分かれていて、必要なものだけを選んで契約する。社会保険労務士・税理士向けには Pro という別の製品が用意されている。
ベンダー公表製品紹介()
採取元: 製品紹介
調査日
東証スタンダード4771大阪本社
株式会社エフアンドエム ベンダー公表
大阪本社と東京本社を置く上場企業で、証券コードは 4771、上場市場は東証スタンダード。設立は 1990 年、資本金 9億8,965万円、連結売上高 208億767万円(2026年3月期・連結)、連結の従業員数 1,056名(2026年6月末現在)。人事労務クラウドソフトのほかに、会計事務所向けや社会保険労務士事務所向けの支援サービス、補助金支援などを手がけている。
ベンダー公表会社概要()
採取元: 会社概要
調査日
e-Gov電子申請ワークフロー年末調整
労務手続きから給与明細まで ベンダー公表
入退社・社会保険・雇用保険の手続き、雇用契約書の締結、稟議や出張申請などのワークフロー、年末調整、給与計算、給与明細の配信、有休管理、マイナンバー管理、ストレスチェック、タレントマネジメントが、それぞれ別の製品として用意されている。行政手続きは e-Gov 電子申請に対応し、一括申請や CSV ファイル添付方式も使える。書面申請は 90 種類以上の様式に対応し、対応帳票は社会・労働保険関連が 115 種類。従業員のマイページは英語・中国語・ネパール語・ベトナム語・ポルトガル語でも表示できる。
ベンダー公表機能一覧()
採取元: 機能一覧(労務手続き・電子申請)・機能一覧(労務手続き・書面申請)・機能一覧(給与データインポート)
調査日
スモールスタート拡張可能オールインワン
必要な製品だけを選ぶアラカルト型 ベンダー公表
全機能をまとめて導入するのではなく、使う製品だけを選んで契約し、あとから足していける売り方をとっている。費用は従業員 1 名あたりの月額なので、選んだ製品の数だけ積み上がる。今使っている給与ソフトや勤怠ソフトはそのままで、労務だけを載せ替えるといった入り方も想定している。
ベンダー公表製品紹介()ほか 1 件
採取元: 製品紹介・選ばれる理由
調査日
Microsoft EdgeGoogle ChromeSafari
ブラウザ(パソコン・スマホ) ベンダー公表
管理者画面の推奨環境は Windows 11 以降と macOS 12(Monterey)以降で、推奨ブラウザは Microsoft Edge と Google Chrome、macOS ではこれに Safari が加わる。管理者画面ではタブレットとスマートフォンは推奨されていない。従業員のマイページは Android と iPhone のブラウザも推奨環境に入る。Microsoft Edge の IE モードは推奨されていない。勤怠だけは推奨環境が別に案内されている。
ベンダー公表ヘルプセンター(システム動作…()ほか 1 件
採取元: ヘルプセンター(システム動作環境)・機能一覧(推奨動作環境)
調査日
月次契約年間契約
月次契約と年間契約がある ベンダー公表
サービス品質保証制度は、月次契約の場合と年間契約の場合で割引の割合を別々に定めている。料金の見積りも年支払と月支払の両方で示され、電話サポートのコールセンターオプションは年間契約。登録料は初回契約時のみかかる。
最低利用期間や更新の条件、途中解約の扱いを定めた利用規約は、プライバシーステートメントの中から参照されているものの、本文が置かれているページは開いた範囲には無かった。公開されているのはサービス品質保証制度・クラウドセキュリティ基本方針・情報セキュリティ基本方針・個人情報保護方針・プライバシーステートメントで、契約条件そのものは申し込みの先にあると見られる。
ベンダー公表サービス品質保証制度(SLA)()ほか 1 件
採取元: サービス品質保証制度(第4条・月次契約)・サービス品質保証制度(第4条・年間契約)
調査日
税込登録料月額利用料
従業員 1 名あたりの月額制 ベンダー公表
税込の月額利用料は、労務 440 円、タレントマネジメント 550 円、勤怠 330 円、給与 440 円、給与明細 33 円から、有休管理 110 円から、ストレスチェック 37 円から。年末調整は 46 円。従業員数が 10 名以下(年末調整と給与明細は 20 名以下)のときは製品ごとに一律の下限額になり、労務は月額一律 4,400 円、年末調整は年額一律 11,000 円と、月額と年額が混在する。これとは別に、初回契約時のみ登録料 110,000 円(税込)がかかる。電話サポートは有償オプションで、年額一律 55,000 円(税込)。
ベンダー公表料金()ほか 1 件
採取元: 料金(オフィスステーション 労務)・料金(オフィスステーション 年末調整)・料金(登録料)・料金(料金シミュレーション)・オフィスステーション 労務(料金の注記)
調査日
30日間14日間
30 日間の無料トライアル ベンダー公表
企業向けは 30 日間、社会保険労務士・税理士向けの Pro は 14 日間。すべての製品が試用の対象になる。申し込みフォームでは、フリーメール以外の会社のドメインのアドレスを求めている。
ベンダー公表無料トライアル申し込み()
採取元: 無料トライアル申し込み
調査日
日本国内暗号化TLS
日本国内のデータセンター ベンダー公表
サーバーは日本国内のデータセンターで運用していると書いている。登録された機密情報はシステム上でもサーバー本体でも暗号化して保管し、通信は TLS で暗号化する。基盤として使うクラウドについても、国外のデータセンターに保存される可能性を固有のリスクとして挙げたうえで、原則として日本国内のデータセンターを利用する方針を徹底すると宣言している。
ベンダー公表機能一覧(セキュリティ・暗号…()ほか 1 件
採取元: 機能一覧(セキュリティ・暗号化)・クラウドセキュリティ基本方針
調査日
ISO 27001ISO 270182段階認証
ISO 27001 と ISO 27018 を取得 ベンダー公表
認証番号は IS 699609(ISO 27001)と PII 699610(ISO 27018)で、認証範囲はオフィスステーション事業本部とオフィスステーション Pro 事業本部。勤怠だけは ISO 27001 のみ。ほかに、Web アプリケーションファイアウォールの設置、ログイン時と個人番号アクセス時の 2 段階認証(乱数表またはワンタイムパスワード)、第三者機関による脆弱性試験の定期実施、24 時間 365 日の監視体制を挙げている。データベースのバックアップは 1 日 1 回で 90 世代だが、勤怠だけは 35 世代。システムのバックアップは 1 日 1 回で 35 世代。
ベンダー公表機能一覧(セキュリティ)()ほか 1 件
採取元: 機能一覧(セキュリティ・第三者認証)・サービス品質保証制度(公的認証取得)・サービス品質保証制度(データベースバックアップ頻度)・サービス品質保証制度(システム状態監視)・サービス品質保証制度(データ管理・例外)・サービス品質保証制度(データ管理)
調査日
稼働率メンテナンス99.9%
毎月の稼働率実績を公開 ベンダー公表
月ごとのサービス稼働率の実績を、最新情報のお知らせとして毎月掲載している。2026 年 8 月分は 100%で、9 月 2 日に掲載された。サービス稼働率は 99.9%を目標に運用すると宣言している。メンテナンスの告知は、最新情報のメンテナンス情報とヘルプセンターのお知らせの二か所に分かれて載り、過去分の一覧も残る。個々の障害の発生と復旧を時系列で追える稼働状況ページは無く、事後にまとまった数値だけが月次で出る形。
ベンダー公表最新情報(サービス稼働率実績)()ほか 1 件
採取元: 最新情報(サービス稼働率実績)・サービス品質保証制度(サービス稼働率)
調査日
メール有料オプション受付時間
メールは無料、電話は有料 ベンダー公表
問い合わせはシステム画面のフォーム、メール、電話の 3 つ。電話はコールセンターオプションを申し込んでいる場合に限られ、メールでの問い合わせは無料。受付時間は 10:00〜12:00 と 13:00〜16:00 で、土日祝日と休業日を除く。メールの返信は翌営業日以降になる場合があると断っている。行政機関への確認作業、未実装機能のリリース予定、オフィスステーション以外の操作については受け付けないと明記している。製品別・目的別に引けるヘルプセンターが別に用意されている。
ベンダー公表サービス品質保証制度(サポー…()ほか 2 件
採取元: 選ばれる理由(お客さまサポート)・サービス品質保証制度(サポート)・サービス品質保証制度(サポート受付時間)・ヘルプセンター(サポートデスクへのお問い合わせ)
調査日
55,000社継続率出荷社数
利用社数 55,000 社超 ベンダー公表
2026 年 2 月末日時点で 55,000 社を超えると公表している。登録だけの ID 数ではなく、実際に稼働している法人の数だと説明している。2024 年 8 月から 2025 年 7 月までの全製品合計の利用継続率は 99.6%。労務管理クラウドで 6 年連続シェア 1 位という表示の根拠はデロイト トーマツ ミック経済研究所の調査で、順位の基準は出荷社数。売上高や業種、企業規模の切り方によっては他社が 1 位になる場合があるとも自分で書き添えている。
ベンダー公表トップページ()ほか 1 件
採取元: 選ばれる理由(市場シェア)・トップページ(よくあるご質問)・トップページ(注記)
調査日
CSV30,000件テンプレート
汎用データ出力で CSV に出せる ベンダー公表
連携に対応していない他社ソフト向けに、従業員台帳の情報を CSV で出力できる。出力する項目の並びは、外部システムのファイルを読み込ませるか手入力するかでテンプレートとして自分で組む。一度の出力の上限は 30,000 件。従業員台帳の基本情報に閲覧制限がかかっている利用者は、この操作ができない。勤怠は対象外。
解約の前におこなう作業を説明したページはあるが、そこに並ぶのは帳票機能の権限を落とす、個人番号を削除する、登録台帳を解除するといった片づけの手順で、蓄積したデータを何の形式で持ち出せるかは書かれていない。データの保存期間は最低 3 年間(一部情報を除く)と定められ、契約を解除した場合の個人番号は速やかに削除すると書いている。利用中に使える出力手段はあるので、実務では解約前に汎用データ出力を使うことになるが、そのように案内されてはいない。
ベンダー公表ヘルプセンター(汎用データ出…()ほか 2 件
採取元: ヘルプセンター(汎用データ出力)・サービス品質保証制度(データ保存期間)
調査日
API連携CSV連携一覧を公開
給与・勤怠など 30 以上と連携 ベンダー公表
連携できる他社システムの一覧を公開していて、給与ソフト、勤怠ソフト、確定申告・人事労務・会計・ERP・マイナンバー・タレントマネジメントなどのその他ソフトの三つに分けて並べている。各行に API 連携か CSV 連携かの別が書かれており、マネーフォワード クラウド給与・PCA クラウド給与・給与奉行・弥生給与・KING OF TIME・Touch On Time・ジョブカン勤怠管理・カオナビ・タレントパレットなどが載る。一覧に無いソフトは汎用データの取込と出力で受け渡す。勤怠は他社システムとの連携に対応せず、年末調整は他社の給与ソフトとの連携に対応しない。
ベンダー公表選ばれる理由(連携サービス一…()ほか 1 件
採取元: トップページ・選ばれる理由(連携サービス一覧)・選ばれる理由(連携サービス一覧の注記)・公式トップ(システム連携)
調査日
API仕様書CSV自社システム要問合せ
希望した利用者に仕様書を渡す ベンダー公表
他社の給与・勤怠システムとつなぐための API 連携が用意されているのに加えて、希望した利用者には自社システムとつなぐための API 仕様書を渡すと機能一覧に書いている。誰でも見られる形では出しておらず、申し込みの窓口や条件、費用の案内も見当たらない。連携に対応していない相手とは、汎用データの CSV でやり取りする。
ベンダー公表機能一覧(API公開)()
採取元: 機能一覧(API公開)・機能一覧(他社システム連携)
調査日
編集部がまだ確認していません
管理者権限API KEYアクセストークン
相手側の資格情報を画面で登録 ベンダー公表
連携の事前設定は、管理者権限の利用者だけに表示される外部サービス連携設定の画面でおこなう。相手のソフトごとに必要な情報を入れてから接続テストを押し、成功の表示を確かめて保存する。マネーフォワード クラウド給与は相手側で発行した API KEY を貼り付ける方式、KING OF TIME は全権管理者の ID とパスワードを入力してアクセストークンを取得する方式。カオナビやタレントパレット、弥生給与 Next のように、設定そのものを相手側でおこなうものもある。
ここまで分かるのは、相手のシステムにつなぎに行くときに何を登録するかまで。オフィスステーション自身の API を外から呼ぶときに、どの方式で認証するのかは、仕様書が公開されていないため確かめられない。ヘルプセンターのセキュリティの章にあるのは、画面にログインする側の 2 段階認証とシングルサインオンの設定手順で、API の認証ではない。
ベンダー公表ヘルプセンター(外部サービス…()ほか 3 件
採取元: ヘルプセンター(外部サービス連携設定)・ヘルプセンター(マネーフォワード クラウド給与 連携方法)・ヘルプセンター(KING OF TIME 事前設定方法)
調査日
サービス品質保証制度の適用除外の中に、同社で設定している流量制限やアクセス制限等の制限、という項目がある。何らかの制限が置かれていること自体は読み取れるが、回数や頻度の具体的な数値は、開いた範囲のどこにも書かれていない。API 仕様書が公開されていないため、外からは確かめられない。
製品側の更新は、最新情報のアップデートとヘルプセンターのお知らせに毎月のように載る。ただしそこに並ぶのは画面や機能の変更で、API 仕様の版や改定の履歴として読める記載は無い。仕様書自体が希望した利用者に個別に渡される形なので、版が変わったかどうかも外からは見えない。版の日付が示されているのはサービス品質保証制度とクラウドセキュリティ基本方針で、こちらは契約と方針の文書。
機能一覧の「API公開」欄に、希望する利用者には API 仕様書を公開していると書かれている。公開の場に置かれた仕様書・リファレンス・開発者向けのページは、保存した範囲では見つからなかった。ヘルプセンターの外部連携の章にあるのは相手のソフトごとの設定手順で、呼び出せる操作や項目の定義ではない。したがって、外から仕様の中身を確かめることはできない。
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SmartHR
クラウド人事労務タレントマネジメント
労務管理クラウド/人と組織のためのバックオフィスシステム(人事・労務+タレントマネジメント)
ベンダー公表SmartHR 公式トップ()
採取元: 公式トップ(タイトル)・公式トップ
調査日
株式会社SmartHR(SmartHR, Inc.) ベンダー公表
株式会社SmartHR。ISO27001 認証を取得と公表。
ベンダー公表SmartHR 公式サイト()ほか 1 件
採取元: 公式トップ(フッター)・株式会社SmartHR コーポレートサイト ニュース(タイトル)
調査日
入社手続き雇用契約勤怠給与計算年末調整従業員データベース人事評価採用管理
労務管理:入社手続き・雇用契約/勤怠管理/給与計算/給与明細/文書配付/年末調整/人事労務レポート。
タレントマネジメント:採用管理/人事評価/配置シミュレーション/キャリア台帳/スキル・資格・研修/学習管理/従業員サーベイ/HRアナリティクス。
従業員ポータル(スマホアプリ・メッセージ・お知らせ機能・汎用申請・AIアシスタント)と従業員データベース(組織図・名簿・従業員情報申請)。
わかりやすくいうと:入社手続き・雇用契約・年末調整などの「紙とハンコ仕事」をブラウザで完結させる人事労務クラウド 従業員本人がスマホで自分の情報を入力する設計で、たまった人事データを人事評価やサーベイなどのタレントマネジメントにもそのまま使える。
7年連続シェアNo.1工数 約88%削減(自社試算)追加料金なし
「労務管理クラウド7年連続シェアNo.1」(デロイト トーマツ ミック経済研究所「HRTechクラウド市場の実態と展望 2025年度版」労務管理クラウド市場・出荷金額 2024年度)
「合計工数を約88%削減」(入社手続き・雇用契約・給与明細・年末調整機能の利用状況等から 1,000名規模企業を想定して算出)
初期導入費用・サポート費用無料(「月額使用料以外の追加料金は一切かからない、シンプルな料金設定」)
ベンダー公表SmartHR 公式トップ()ほか 1 件
採取元: 公式トップ(No.1 出典注記)・公式トップ・公式料金ページ
調査日
Web従業員向けスマホアプリ管理は PC 推奨
ブラウザ利用+従業員向けスマホアプリ。管理者操作はパソコンのブラウザを推奨。 / 対応ブラウザ実名:パソコン(Windows/Mac)=Microsoft Edge 最新版・Google Chrome 最新版。スマホ・タブレットのブラウザ=Safari 最新版(iOS・iPadOS)・Google Chrome 最新版(Android)。アプリ=iOS 最新版・Android 最新版(Android System WebView 最新版)。
ベンダー公表SmartHR ヘルプ(Sm…()
SmartHR ヘルプ(SmartHRの動作環境) ベンダー公表 ℹ️動作環境外での利用はサポート対象外。スマホアプリは従業員向けのため管理者機能は動作しない場合あり。
採取元: SmartHR ヘルプ(SmartHRの動作環境)・SmartHR ヘルプ(動作環境の一覧表)
調査日
年間契約一括前払い初期費用なし
年間契約:「ご契約月の翌月に1年分のご利用料金を一括でお支払いいただいております。」初期導入費用・サポート費用は無料。
ベンダー公表公式よくある質問(料金につい…()ほか 1 件
採取元: 公式よくある質問(支払いは一括ですか?)・公式料金ページ
調査日
要問い合わせ
「お客さまのご要望や従業員数など規模によっても料金が異なるため、課題やお悩みなどをお伺いしたうえで、お客さまに最適な料金プランのご案内をさせていただいています。」 プランは3つ:HRストラテジー/人事・労務エッセンシャル/タレントマネジメント+有料オプション(給与計算・勤怠管理・文書配付・SSO/SAML認証など)。ヘルプの対象プラン表記には無料の「¥0」プランも存在する。
ベンダー公表公式よくある質問(各プランの…()ほか 2 件
月額の具体額は非公開=要問合せ 公式料金ページ+公式FAQ
採取元: 公式よくある質問(各プランの具体的な料金)・公式料金ページ(3つのプラン)・公式よくある質問(¥0プランについて)・SmartHR ヘルプ(ナビゲーション「有料オプション」カテゴリ)
調査日
15日間無料無料トライアル
15日間無料トライアル:「15日間無料でSmartHRの『労務管理』にかかわるすべての機能をお試しいただけます。1分でご登録いただけ、登録後はすぐにご利用いただけます。」
ベンダー公表公式よくある質問(無料トライ…()ほか 1 件
採取元: 公式よくある質問(無料トライアルについて)・公式トップ
調査日
非公開
公表資料に記載なし:公式セキュリティページ・公式FAQにデータ保管場所(国・リージョン)の記載を確認できず(2026-08-01 確認)。 セキュリティページは暗号化・不正アクセス対策等を記載。導入検討者向けに「セキュリティチェックシート」を公開しており、詳細はそちらで確認する建付け。
編集部まとめ出典()
公式セキュリティページ・FAQ に記載なし SmartHR セキュリティページ(確認したページ)
採取元: SmartHR セキュリティページ
調査日
ISO/IEC 27001
ISO/IEC 27001(ISMS)を 2016年3月22日に取得。取得時の認証番号は「ISA IS 0168」(認証基準 JIS Q 27001:2014、対象は株式会社KUFU=現SmartHR、範囲「クラウド型ソフトウェアの企画・開発・販売・運用」)。
SOC2 Type2 保証報告書を受領(開示は SOC 規約により限定的。利用中・検討中の顧客に開示)。
ISMAP 未登録(2026-08-01 時点の政府リスト 99 件に不在)。
ベンダー公表SmartHR(旧KUFU)…()ほか 2 件
採取元: SmartHR セキュリティページ・株式会社SmartHR コーポレートサイト ニュース(ISMS 取得告知)・SmartHR セキュリティページ(SOC2 Type2)
調査日
専用ページなしヘルプで告知履歴あり
稼働状況は support.smarthr.jp の「お知らせ > メンテナンス・障害」で日付つきに告知され、履歴もページ送りで遡れる。部品ごとの稼働状態を常時示す独立したステータスページは、開いた範囲では見当たらない。
障害・メンテナンス情報はヘルプセンター「お知らせ>メンテナンス・障害」に日付つきで掲載され、過去の履歴もページ送りで残る(例:2026/07/14「【復旧済み】…不具合が発生していました」)。
チャット(有料プラン)メール相談ヘルプセンターeラーニング
チャットサポート(リアルタイム、有料プラン契約企業向け)+ヘルプセンター+eラーニング「SmartHRスクール」+カスタマーサクセスによるオンライン運用サポート(メール相談も可)。 / 電話サポート窓口の記載は公式サポートページに見当たらず。
ベンダー公表SmartHR サポートページ()
採取元: SmartHR サポートページ・SmartHR サポートページ(SmartHRスクール)・SmartHR サポートページ(オンライン運用サポート)
調査日
登録社数 80,000社以上(SmartHR 上で事業所登録を完了しているテナント数。退会処理済みテナントを除く)。
ベンダー公表SmartHR 公式トップ()
採取元: 公式トップ・公式トップ(注記)
調査日
Excel/CSV ダウンロードCSV退会で全削除移行用フォーマットあり
従業員情報・家族情報の登録データは Excel(.xlsx)または CSV 形式でダウンロード可能。「カスタムダウンロードフォーマット」で外部システムへの取り込みに適した形式にもできる。
「ダウンロードできるデータの種類とダウンロードの方法」一覧ページあり(SmartHR基本機能/届出書類機能/年末調整/文書配付の区分。「他のシステムにデータを移行したい場合などにお役立てください」と明記)。ただし一覧本文の閲覧には SmartHR アカウントでのログインが必要。
ベンダー公表SmartHR ヘルプ(従業…()ほか 2 件
採取元: SmartHR ヘルプ(SmartHRを退会する)・SmartHR ヘルプ(従業員情報・家族情報のダウンロード)・SmartHR ヘルプ(ダウンロードできるデータの種類・公開部分)・SmartHR ヘルプ(ダウンロードできるデータの種類・ログイン壁表示)
調査日
連携 120 以上
「120を超える連携サービスや多様な連携方法でSmartHRを便利に活用いただけます」(公式・外部サービス連携ページ)。 / 連携方法として並ぶのは CSV 連携・API 連携・データ連携・外部アダプタ・バッチ連携・SSO 連携で、ほかに SmartHR Plus というアプリストアが案内されている。API 連携に対応しているのは一部のサービスに限られる、とも書かれている。
ベンダー公表SmartHR 外部サービス…()
採取元: SmartHR 外部サービス連携ページ
調査日
公開 API追加料金なしサンドボックスありWebhook
公開 API あり。「APIの利用には別途お金がかかりますか?→SmartHRをご利用いただいていれば、無料で利用できます。」開発者向けサンドボックス環境あり(SmartHR 未利用者も無料で API を試せる)。Webhook も提供。
ベンダー公表SmartHR for de…()
採取元: SmartHR for developers(FAQ)・SmartHR for developers
調査日
SmartHR の開発者ポータルは API ガイドと Webhook が中心で、MCP・Model Context Protocol の記述は無い。GitHub には SmartHR API を使う MCP サーバー実装(https://github.com/TomoyaGoto/smarthr_mcp_server)があるが、SmartHR 社が出したものではなく第三者のリポジトリである。
SmartHR の開発者ポータルは API ガイドと Webhook が中心で、MCP・Model Context Protocol の記述は無い。GitHub には SmartHR API を使う MCP サーバー実装(https://github.com/TomoyaGoto/smarthr_mcp_server)があるが、SmartHR 社が出したものではなく第三者のリポジトリである。
確認したもの: https://developer.smarthr.jp/
調査日
アクセストークン管理画面から発行
アクセストークン方式(ただし公開 spec 内の securityDefinitions は未定義)。
ベンダー公表SmartHR for de…()ほか 1 件
採取元: SmartHR for developers(FAQ)
調査日
1時間で5000回1秒間で10回429エラー
アクセストークンごとに 1時間で5000回・1秒間で10回、サブドメインごとに 1分間で50000回までリクエスト可能。制限値を超えた場合は 429エラーが返される(残回数はレスポンスヘッダーで確認できる)。
ベンダー公表SmartHR お知らせ「S…()
採取元: SmartHR お知らせ「SmartHR APIに秒間リクエスト制限を追加しました」
調査日
リリースノート
spec の version 表示は 0.0.1 固定=変更履歴は spec からは追えない。API 専用のリリースノートページは別途存在(今回未精査)。
ベンダー公表SmartHR for de…()ほか 1 件
採取元: SmartHR API 仕様(保存済み swagger JSON)・SmartHR for developers(FAQ)
調査日
Swagger 2.0・60 paths / 120 operations(API 仕様 JSON は無認証で取得可能なことを確認)。
編集部確認SmartHR API 仕様…()
SmartHR API 仕様(確認取得) 編集部確認 ℹ️60 paths / 120 operations = 無認証で取得できる公式 Swagger を編集部が機械的に数えた値。
採取元: SmartHR API 仕様(保存済み swagger JSON の info 節)・SmartHR API 仕様(保存済み swagger JSON)
調査日
編集部がまだ確認していません
SmartHR API v1 について、ベンダー自身の API 仕様書が応答のメディア型として宣言している。根拠は散文ではなく機械可読の宣言で、下の原文はその宣言そのもの。
ベンダー公表SmartHR API v1…()
採取元: SmartHR API v1 の Swagger 定義(produces 宣言)
調査日

条件なしで当てはまる  条件つき・一部  限定・要申請・無いと明記 × 当てはまらないと明記  編集部がまだ確認していません  提供元が公開していない(編集部が調べた) — 記号は編集部の札から機械で付けています。物差しは項目ごとに違い、列の見出しがその項目の意味です。札の意味と根拠は各セルの要約を押すと出ます。

材料の調査日(最新): 2026-09-03

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