IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

Google フォーム × Slack の連携マップ

この組は、 の 1 種類の連携情報があります。

連携ツール 1 種類の情報があり、それぞれの API 項目 を確認できます。

このページに載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。

Google フォームSlack
カテゴリ
フォームアンケート
フォームやアンケートを作って、どこからでも回答を集めるツール。Google Workspace に含まれる。
ベンダー公表Google フォーム 製品…()
採取元: Google フォーム 製品ページ
調査日
チャットチャンネルコラボレーション
チャンネルで会話をまとめ、DM もツールも同じワークスペースに集める。他システムからの通知の受け口としても使われる。
ベンダー公表Slack 料金()ほか 1 件
採取元: Slack 料金表(フリー)・チームチャット(見出し)・チームチャット(チャンネルとは)
調査日
ベンダー
Google Workspace の一部として提供される。
ベンダー公表Google フォーム 製品…()
採取元: Google フォーム 製品ページ
調査日
Slack Technologies は Salesforce 傘下。日本語サイトと日本円の価格表を持つ。
ベンダー公表Slack 料金()
採取元: 料金
調査日
機能
ドラッグ&ドロップロジックウェブサイトに埋め込んだり
複数の質問形式をドラッグ&ドロップで並べ、メール・SNS・ウェブ埋め込みで配布する。前の回答で次の質問を出し分けるロジックや、テストの作成もできる。回答はリアルタイムでグラフになる。
ベンダー公表Google フォーム 製品…()
採取元: Google フォーム 製品ページ
調査日
チャンネルワークフロービルダーハドルミーティングcanvasSlack AI
チャンネル、Slack コネクト、ワークフロービルダー、メッセージ、ハドルミーティング、canvas、リスト、クリップ、アプリとインテグレーション、ファイル共有、Slack AI、エンタープライズ検索など。
ベンダー公表Slack 機能一覧()
採取元: 機能メニュー・ハドルミーティング
調査日
特徴
下書き30 日間
回答者が Google アカウントで入力すると、入力途中が下書きとして 30 日間自動保存される ので、途中でやめても端末を変えても続きから入力できる。
ベンダー公表Google フォーム よく…()
採取元: Google フォーム よくある質問
調査日
90日間のメッセージ履歴
無料プランで読めるメッセージ履歴は 90 日間 — 保存され検索できるのがその範囲で、それより前を読むにはアップグレードが要る。記録として残したい業務には効く制約。
ベンダー公表Slack 料金表(フリー)()
採取元: Slack 料金表(フリー)
調査日
利用形態
どのデバイスからでもあらゆるデバイス
ブラウザで作って、回答者はどの端末からでも開いて入力する。専用アプリの導入は要らず、メール・SNS・ウェブ埋め込みで配れる。
ベンダー公表Google フォーム 製品…()
採取元: フォーム製品ページ(回答の収集)・フォーム製品ページ(カスタマイズ)
調査日
デスクトップアプリモバイルアプリ
クラウドサービスで、デスクトップアプリとモバイルアプリが用意されている。
ベンダー公表Slack チームチャット()
採取元: 利用形態
調査日
契約形態
一部の国では年間プラン最大 300 人
フォーム単体の契約は無く、Google Workspace の契約に従う。請求は月単位が基本で、年間プランは一部の国のみ。Starter・Standard・Plus は最大 300 人まで。
ベンダー公表Google Workspa…()ほか 1 件
採取元: よくある質問(年間プラン)・料金表(注記)
調査日
月払い年払いEnterprise+1 回のみ
ユーザー 1人あたりの月額で、月払いと年払いがある。上位に Enterprise+ プランがあり、こちらは営業担当への問い合わせ扱い。3か月間 50%オフのキャンペーンは顧客ごとに 1回のみで、年払いのプランと Enterprise+ へのアップグレードには適用されない。
ベンダー公表Slack 料金プラン()
採取元: キャンペーンの条件・3 か月間 50% オフ
調査日
価格
¥800¥1,600¥2,500
フォーム単体の値段は無い — Google Workspace の契約に含まれる。ユーザーあたりの月額で Business Starter ¥800/Standard ¥1,600/Plus ¥2,500(2026/11/23 までは新規のお客様のみ 50% オフ)。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: Google Workspace 料金表(注記)・Business Starter の通常額・Business Standard の料金・Business Plus の料金
調査日
ずっと無料¥1,050¥2,160
フリーはずっと無料だが、メッセージ履歴が残る期間に制限がある。有料はユーザー 1 人あたりの月額で、プロ ¥1,050(年払い ¥925)/ビジネスプラス ¥2,160(年払い ¥1,920)。3 か月間 50% オフの表示がある。
ベンダー公表Slack 料金表()
採取元: Slack 料金表(プロ)・Slack 料金表(ビジネスプラス)
調査日
無料試用
14 日間10 人分のアカウント
フォーム単体の試用ではなく Google Workspace の無料試用で、新規は 14 日間・上限 10 人分のアカウント。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: よくある質問(無料試用)
調査日
フリーずっと無料
機能を絞った「フリー」プランが期限なしで使える形。プラン全体の期間限定トライアルは、この料金ページには案内されていない。同じページには Slackbot の機能を期間限定のトライアルで試せるという別の案内がある。
ベンダー公表Slack 料金プラン()
採取元: フリープラン
調査日
データの保管先
データ リージョンデータセンターGDPR
Google のグローバル データセンターに保管(Workspace 共通)。管理者はデータの地理的な保存場所(データ リージョン)を選択でき、GDPR やデジタル主権のコンプライアンス要件に対応できる。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: Google Workspace 管理コンソール製品ページ
調査日
データレジデンシー国や地域
データレジデンシー機能があり、暗号化されたデータを保存する国や地域を組織が選べる。料金表では上位プラン向けの機能として記載。
ベンダー公表Slack セキュリティ()ほか 1 件
採取元: データレジデンシー・料金表のデータレジデンシー
調査日
情報セキュリティ
暗号化監査
作成したファイルやドライブに上げたファイルは、転送中も保管時も暗号化される。第三者機関の監査を定期的に受けている。
ベンダー公表Google フォーム 製品…()
採取元: Google フォーム 製品ページ(セキュリティ)
調査日
ISO/IEC 27001SOC 2FedRAMPENS High12
ISO/IEC 27001・27017・27018・27701・42001 と SOC 2(タイプ Ⅱ)の認証を掲示。ドイツの C5、スペインの ENS High、FedRAMP Moderate(GovSlack は JAB High)も掲げる。ISMAP は「評価を受けました」と書かれており、C5 の「認証を取得しました」とは書き分けられている。SSO は任意の IDP に対応し、Okta・Google・Azure など 12 の選択肢がある。
ベンダー公表Slack セキュリティ()ほか 1 件
採取元: コンプライアンス証明および認証・ENS High・FedRAMP・SSO
調査日
障害情報の公開
全体のダッシュボード
フォーム単独のステータスページは無く、Google Workspace 全体のダッシュボードに含まれる。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: Google Workspace Status Dashboard
調査日
Slack Status APIAtomRSS
障害・停止・メンテナンスの状況を返す Slack Status API があり、Atom / RSS フィードも公開されている。
ベンダー公表Slack APIs(開発者…()
採取元: Slack Status API・ステータスフィード
調査日
サポート窓口
24 時間 365 日電話またはメール
窓口はフォーム個別ではなく Google Workspace のサポートで、電話とメールで 24 時間 365 日。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: 機能ページ(サポート)
調査日
ヘルプセンター年中無休24 時間
窓口はヘルプセンター(記事とガイド+お問い合わせ)。サポート水準はプラン段階制で、上位プランは年中無休の 24 時間体制・4 時間以内の初回対応保証(最上位は優先対応)。
ベンダー公表Slack 料金プラン(サポ…()ほか 1 件
採取元: Slack 料金プラン(サポート比較)・Slack ヘルプセンター
調査日
規模
何百万もの企業
フォーム単体の数字は公表されておらず、Google Workspace 全体として「何百万もの企業」という表現がある。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: Google Workspace トップ(業務を効率化)
調査日
メッセージ数 7 億35 万を超える組織
導入社数そのものは公表していないが、規模の指標として「1 日に送信されるメッセージ数 7 億」(公式トップ)、「35 万を超える組織が Slack コネクトを活用」(Slack コネクトページ)を公表。
ベンダー公表Slack 公式トップ()ほか 1 件
採取元: Slack 公式トップ(統計セクション)・Slack コネクト(公式)
調査日
解約時のデータ持ち出し
スプレッドシートに書き出せるサードパーティの分析ツール
回答の元データは Google スプレッドシートに書き出せる — フォームの中に閉じ込められない。書き出した先からサードパーティの分析ツールにつなげた、という利用者の声も同じページに載る。
ベンダー公表Google フォーム 製品…()
採取元: フォーム製品ページ(より詳細な分析情報の取得)・フォーム製品ページ(利用者の声)
調査日
データエクスポート1 年後Discovery APICSV エクスポート
ワークスペースのオーナーと管理者は、プライベートチャンネルやダイレクトメッセージを含む全データをエクスポートできる。ただしフリープランではデータが 1 年後に削除され、有料プランはデフォルトで永続保持。監査ログは CSV エクスポートに対応し、上位プランには Discovery API がある。
ベンダー公表Slack 料金プラン(コン…()
採取元: 全データのエクスポート・データ保存ポリシー・Discovery API・監査ログ
調査日
公式連携
Workspace Marketplace数千とある既成アプリGoogle スプレッドシート
標準の受け渡し先は Google スプレッドシート。それ以外の外部アプリは Google Workspace Marketplace の数千の既成アプリから探す形。
ベンダー公表Google Workspa…()ほか 1 件
採取元: 統合ページ(構築方法)・フォーム製品ページ(分析)
調査日
2,600SalesforceJiraGoogle ドライブChatGPTApp ディレクトリ
Slack App ディレクトリ/Marketplace に Salesforce・Jira・Google ドライブ・ChatGPT など 2,600 種類を超えるアプリがある。フリープランは連携アプリ数が 10 に制限され、有料プランは無制限。
ベンダー公表Slack 料金プラン(自動…()ほか 1 件
採取元: 連携アプリ数・有料プランの連携・Slack インテグレーション・フリープランの連携アプリ上限(10)
調査日
API/MCP
追加料金はかからないフォームの記載は無い
Workspace のデベロッパーページは API と SDK の利用に追加料金はかからないと明記する。ただしこのページが名指しするのはカレンダー・ドライブ・Meet の API で、フォームの API には触れていない。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: 統合ページ(よくある質問)・統合ページ(注目のソリューション)
調査日
Web APIEvents APISCIM APIAudit Logs API
公開 API が複数システムある。Web API(100 を超えるメソッド)、Events API、Slack Status API のほか、Admin API・SCIM API・Audit Logs API。RTM API は非推奨と明記。
ベンダー公表Slack APIs(開発者…()
採取元: Web API・その他の API・RTM API(非推奨)
調査日
MCP 対応
公開されていない
Google Workspace のデベロッパー プレビュー一覧に並ぶ MCP サーバーは Gmail・Calendar・Drive・People・Chat・Docs・Sheets・Slides と Universal Search で、Google フォームのものは無い。Google Workspace MCP サーバーの構成手順が挙げる有効化対象にも Forms は入っていない。Forms API のガイドにも MCP の記述は無かった。
Google Workspace のデベロッパー プレビュー一覧に並ぶ MCP サーバーは Gmail・Calendar・Drive・People・Chat・Docs・Sheets・Slides と Universal Search で、Google フォームのものは無い。Google Workspace MCP サーバーの構成手順が挙げる有効化対象にも Forms は入っていない。Forms API のガイドにも MCP の記述は無かった。
調査日
クライアントとサーバーの両方 ベンダー公表
Slack 自身が MCP サーバー(https://mcp.slack.com/mcp)を公開しており、同時に Slackbot が外部のリモート MCP サーバーへ接続する MCP クライアントも提供している。
ベンダー公表Slack MCP serv…()ほか 1 件
採取元: Slack MCP server overview(開発者ドキュメント)・Slackbot MCP client(開発者ドキュメント)
調査日
API の認証方式
認証と認可アクセス スコープアクセス トークン
Google Workspace API 共通の認証・認可(OAuth)。Google Cloud プロジェクトで認可スコープとアクセス認証情報を定義し、ユーザーの同意(OAuth 同意画面)を経てアクセス トークンを取得する方式。
ベンダー公表Google Workspa…()
採取元: Google Workspace 認証と認可の詳細
調査日
OAuth 2.0スコープトークン
API 認証は OAuth 2.0。アプリは OAuth スコープで権限を絞り、ユーザートークン・ボットトークン・アプリトークンの 3 種を使い分ける(トークンローテーション対応)。
ベンダー公表Slack Develope…()
採取元: Slack Developer Docs: Authentication overview
調査日
レート制限
429指数バックオフ毎分
毎分割り当ての範囲内なら 1 日あたりのリクエスト数は無制限。読み取りはプロジェクトあたり毎分 975・1 ユーザーあたり毎分 390 など。超過時は 429: Too many requests が返り、指数バックオフで再試行する。
ベンダー公表Google Forms A…()
採取元: Google Forms API 使用制限・Google Forms API 使用制限(上限表)
調査日
Tier 1Tier 2Tier 3Tier 4
メソッドごとに 4 段階(Tier 1 が最も厳しく、Tier 4 が最も緩い)。上限はプランによらず同じ — 上位プランでも API の回数は増えない。
ベンダー公表Slack API rate…()
採取元: Slack API rate limits(Tier 1)・Slack API rate limits(Tier 2)・Slack API rate limits(Tier 3)・Slack API rate limits(Tier 4)・Slack API rate limits(プランとの関係)
調査日
仕様の変更頻度
デフォルトで非公開v1beta最終更新日
挙動を変える仕様変更が事前告知される方式(例: 2026 年 6 月 30 日以降に API で作成されたフォームはデフォルトで非公開に)。v1 と並んで v1beta が公開され、ドキュメント更新も継続(使用制限ページの最終更新 2026-05-01)。
ベンダー公表Google Forms A…()
採取元: Google Forms API(仕様変更の告知バナー)・Google Forms API 使用制限(フッター)
調査日
changelogdeprecated
開発者向けの変更履歴(Slack developer changelog)を常設し、API・SDK・CLI の変更や新機能を随時公告。旧 API の非推奨化も明記される(Legacy の RTM API は deprecated と明記)。
ベンダー公表Slack Develope…()ほか 1 件
採取元: Slack Developer Docs: Changelog・Slack Developer Docs: APIs
調査日
API 仕様
RESTfulforms.googleapis.comプッシュ通知
RESTful API(v1、エンドポイントは forms.googleapis.com)。フォーム・テストの作成と変更、回答の取得、プッシュ通知の受信などが可能。v1beta も並行して公開されている。
ベンダー公表Google Forms A…()ほか 1 件
採取元: Google Forms API 概要・Google Forms API リファレンス
調査日
HTTPSocket ModeWebSocket
Web API は HTTP メソッド群。Events API はイベントを購読して受け取る方式で、受信は公開 HTTP URL か Socket Mode の WebSocket を選べる。
ベンダー公表Slack APIs(開発者…()
採取元: イベント受信方式
調査日
API の方式
ベンダー自身が API の方式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表Google Forms A…()
採取元: Google Forms API 概要
調査日
ベンダー自身が API の方式を名乗っている文が、公式の資料に書かれている。
ベンダー公表イベント受信方式()
採取元: イベント受信方式
調査日
API 仕様の公開のしかた
discovery 文書 編集部確認
discovery の住所を叩くと、その時点の全操作が JSON で返る。
OpenAPI 仕様書 編集部確認
形式は Swagger で、いまの OpenAPI より前の世代の書き方。

各セルは上から ① タグ/② 編集部より(二次加工)。 各マスの【詳細・出典】で ③④ 測り方・出典・原文(一次資料)がそのマスの中だけに開きます (一括で開くとページが長くなりすぎるため、開く単位を読者が読んでいる単位に合わせています)。 ※「—」は一次資料をまだ確認できていない項目で、「接続できない」という意味ではありません。

連携の方式

クラウドで自動(API 連携) — 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない) クラウドで自動(API 連携) 自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない) クラウドで自動(API 連携)クラウドで自動(API 連携)この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — Google フォーム と Slack にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組ではファイルでの受け渡しは成立しません — Google フォーム と Slack にファイルの面を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。この組では画面への転記は成立しません — Google フォーム と Slack に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。この組では画面への転記は成立しません — Google フォーム と Slack に画面の入力項目を確認できていません(「無い」と確かめたのではなく、編集部がまだ一次資料で見つけられていない、という意味です)。 画面から転記する道具(RPA)は在りますが、この組み合わせをどう運ぶかは利用者が自分で設定する必要があります — 画面から転記する道具の一覧。連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません)連携できると書いてあるが方式は不明(この組では確認できていません) Google フォーム Google フォーム Slack Slack
図の説明

左右(狭い画面では上下)の小さな色の口が方式で、同じ色の口どうしが線でつながります(色の意味は一覧の連携マップと同じ)。 線が引かれるのはこの組を名指した資料が在る方式だけで、色が付いていても線が無い口は両側にその方式は在るが、この組の資料はまだ無いという意味です(すぐ下に理由を書いています)。薄い灰の口は片側の方式を確認できていないものです。向きの矢印は、向きまで確認できた方式にだけ 1 本ずつ付きます (ファイルは書き出し側と取り込み側を別々に測るため向きが言えます。API と画面は対称にしか測っていないので、双方向の 1 本で描いています)。 項目名の一致 ≠ 連携可否です。

この組の連携ツール

四角を押すと各連携ツールのページへ。費用・条件・出典はそちらと下の方式タブにあります。

— 方式を選ぶと、その方式の項目対照・連携ツール・内訳が開きます。

← Google フォーム のマップ / Slack のマップ →

編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は編集部の調査記録にある一次資料から、機械で組み立てています。 相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧 AI・自動化ツール一覧 稼働状況・障害情報
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正・掲載のご依頼(無料・無条件・全社同一) 運営者情報