bindit — 連携ツールの基本情報と、繋いでいる先
これは2 つの製品の間に入るサービスのページです。編集部は掲載料・送客料を一切受け取りません。 項目の並びはすべての連携ツールで同じなので、そのまま横に比べられます(連携ツールの一覧)。
基本情報
公開されていない ベンダー申告の連携数・データの保管先・一覧に無い相手に繋げるか・実行ログの保持・検証環境・稼働状況の公開
記載なし 条件
「公開されていない」は編集部が公式資料で確認できなかったという事実で、良し悪しの評価ではありません(デスクトップ製品に API 仕様が無いのは当然です)。「記載なし」は、編集部が確認した範囲(公式サイト等)に記載が無かったという所見です(何を確認したかは各行の【詳細・出典】に記載)。「機械検証できない」は、robots の取得制限・JS 描画・ログインの内側など技術的な理由で確かめられない項目です。いずれも各行の【詳細・出典】に、何を確認したかを記載しています。
※ bindit(バインドイット)のみ。提供元ユニリタの他製品(CLOUDGEAR はアカウント・販売基盤として言及するに留める)は対象外。
| 項目・① タグ | ② 編集部より二次加工 |
|---|---|
| ベンダー自身の名乗り | iPaaS/サイト上は「SaaS連携ツール」 ベンダー公表 iPaaS(プレスリリース)/サイト上は「SaaS連携ツール」「バックオフィスDXツール」 iPaaS(プレスリリース)/サイト上の名乗りは「SaaS連携ツール」「バックオフィスDXツール」「ノーコード・ノンプログラミングで自動化できるバックオフィスDXツール」 「iPaaS」の語はプレスリリース文中(複数のクラウドサービス間を跨いだ業務フローを自動化するiPaaS「bindit」)に出る。ページの見出し・title は SaaS 連携ツール/バックオフィス DX ツール。
調査日 2026-08-11 |
| これは何か | 事務職向けに繋ぐ相手を 21 個へ絞った小型 編集部まとめ わかりやすくいうと、事務職が自分で使うことを前提に、繋ぐ相手を 21 個に絞り込んだ小型の連携ツール フローの「レシピ」を選んで動かす形で、料金はフロー実行数と登録ユーザー数で決まる。無料プランがあるのが編集部が調べた連携サービスの中では珍しい。
調査日 2026-08-11 |
| 提供会社 | 株式会社ユニリタ ベンダー公表 株式会社ユニリタ(UNIRITA Inc./本社: 東京都港区、代表取締役 社長執行役員: 北野裕行、東証スタンダード市場: 3800)
調査日 2026-08-11 |
| 提供開始 | 2023年4月18日(正式版リリース/クローズドβ終了) ベンダー公表 ★プレスリリース日を採った★。「2023年4月18日、binditの正式版をリリースし、ご利用申し込みの受付を開始しました。」
調査日 2026-08-11 |
| 想定する規模 | 職種で規定 ベンダー公表 「主として事務職の方々の業務効率化に役立てていただくことを考えてつくられたツール」「非エンジニア向け」 ★従業員数・売上規模での規定は無い★。登録ユーザー数の上限(フリー5名/ベーシック10名)が事実上の規模の目安になる。
調査日 2026-08-11 |
| ベンダー申告の連携数 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: トップ・binditとは・連携アプリ一覧・料金・よくある質問 に加えて、2026-08-11 に利用規約とお知らせ全件を確認した。◯◯種類以上 に相当する申告値は無く、一覧そのものを見せる方式のまま。 調査日 2026-08-11 |
| 連携先一覧の公開 | 一覧ページと、相手ごとの個別ページの両方で公開されている 編集部確認 一覧ページ 1 枚に 15 区分・21 件が全件(ページ分割なし)。さらに全 21 件に個別ページ /app/<slug>.html があり、そこに操作(イベント/アクション)とレシピが載る。一覧に無い相手は「連携アプリ リクエストフォーム」で要望を出す方式。
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| 価格 | 無料 ¥0/ベーシック ¥35,000 /月 ベンダー公表 フリープラン ¥0 /月・ベーシックプラン ¥35,000 /月 ★料金ページに税抜/税込の表記が無い★。「初期費用なし、月次・月額契約」。支払いはクレジットカード払いと請求書払いのいずれか。見積書の発行は原則行っていない。
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| 課金の軸 | フロー実行数(回/月)と登録ユーザー数 ベンダー公表 フロー登録数は無制限、連携アプリ数による課金は無い
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| 初期費用 | 初期費用なし ベンダー公表 初期費用なし(「初期費用なし、月次・月額契約です。月中に中途解約された場合は、翌月分からのお支払いが不要です。」)
調査日 2026-08-11 |
| 上限を超えたとき | 停止。「上限回数を超えたフローは実行できません。」 ベンダー公表
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| 無料枠 | あり ベンダー公表 フリープラン ¥0 /月(フロー実行 ~100回/月・フロー登録 無制限・登録ユーザー 5名まで) ★制限あり: 「フリープランは、Gmail連携およびGoogleドライブ連携を利用することができません。」★ 提供開始は 2024/08/08。
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| 試用 | ベーシックプランに「3カ月実質無料」の無料クーポンがある ベンダー公表 ベーシックプランに「3カ月実質無料」の無料クーポンがある(FAQ の問「無料期間である3ヶ月経過後、自動で更新されますか。」に対し「はい。無料期間終了後は自動で更新されます。」) 期間限定トライアルという形ではなく、無料クーポン+自動更新。恒常的な無料プラン(フリープラン)も別にある。
調査日 2026-08-11 |
| 条件 記載なし |
編集部の確認した範囲(公式サイト等)に記載なし。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 編集部がこの連携ツールについて確認したのは このページの各行の出典に挙げた公開ページ の範囲で、この項目に当たる記載はそこには無い 調査日 2026-08-11 |
| サポート窓口 | ホーム画面のチャットで 24 時間受付 ベンダー公表 ホーム画面のチャットで 24 時間受付(一次回答は最大 3 営業日) ★受付は 24 時間だが一次回答は最大 3 営業日★。電話窓口の記載は無い。
よくある質問「サポート体制はありますか。」 ベンダー公表 ℹ️★規約側の記述で補足(2026-08-11)★:規約の別紙「クラウドサービス・サポートポリシー」では、サポートは原則 Web サポートのみ(原文「本サポートは、原則としてWebサポートとし、それ以外の方法での問合せや回答には対応いたしません。」)。受付サイトは tech.unirita.co.jp で、原文「Webサイト(http://tech.unirita.co.jp)での受付は24時間365日可能です。回答は当社営業日における9時から17時までとします。」。登録できるアカウントは 3 名まで。★サポート範囲は障害だけ★で、原文「(2) 本サービスの障害以外の質問(利用方法や仕様など)の受付や回答」は対象外と明記されている(bindit.jp のよくある質問にある 24 時間受付のチャットとは別システム)。問い合わせ先メールは bindit-support@unirita.co.jp。定期メンテナンスは月 1 回・10〜120 分程度を予定。
採取元: よくある質問「サポート体制はありますか。」
調査日 2026-08-11 |
| データの保管先 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: binditとは・よくある質問・外部サービス連携について に加えて、2026-08-11 に CloudGear ストアの bindit 利用規約(クラウドサービス利用規約・SLA・サポートポリシー・bindit 固有条項の全文)とユニリタの個人情報保護方針・ISO9001 ページを確認した。保管先リージョン・国内保管の記載は無い。規約が触れているのは所有権と削除だけ(原文「本契約終了後、当社は業務データを本サービスのサーバ上から削除するものとします。」)で、どこに置いているかは書かれていない。 調査日 2026-08-11 |
| 第三者認証 | サービス個別の認証は見当たらない ベンダー公表 ★サービス個別の ISMS/ISO 27001 認証は見当たらない★ 提供会社の株式会社ユニリタとしては、① JIPDEC のプライバシーマーク付与認定事業者(初回登録日 2006年4月4日/前回更新日 2024年4月4日)、② ISO9001:2015(品質マネジメント。審査登録機関 DNV – Businnes Assurance/認定スキーム RvA/登録番号 C707774/初回登録 1999年2月25日/有効期限 2029年2月25日)を公開している。 ★P マークの登録番号は本文に書かれていない★(ページにはマーク画像があるだけ)。ISO9001 の登録範囲は「パッケージソフトウェアおよびクラウドサービスの開発と運用、顧客サポート」で、対象製品の列挙に bindit の名は無く、bindit を載せている基盤の「CloudGear」が挙がっている。★ISO9001 は品質の規格であって情報セキュリティの規格ではない★ので、ISMS の代わりにはならない。前回 「公開されていない」 としたのは bindit.jp ドメイン内しか見ていなかったため。
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| サポート終了の方針 | サービス廃止時の条項がある ベンダー公表 この場合は支払済みの残日数分を日割りで返還し、「代替サービスへの移行の協力等の商業上合理的な努力を行う」とされる。★告知の予告期間(何か月前に知らせるか)は定められていない★。 契約終了後の業務データについては、=★退避は利用者の責任★。bindit 固有条項として「binditの最低利用期間は1ヶ月間とします。」「クラウドサービス利用規約第4条2項、3項の規定に関わらず、お客様によるbinditの利用終了は希望日当日に行うことが出来ます。」(共通規約の 30 日前通知より緩い)。
採取元: CloudGear ServiceStore bindit 利用規約 第14条・第7条・bindit固有の条項
調査日 2026-08-11 |
| 公式ページ | |
| 調査日 | 2026-08-11 |
技術情報(情シ・IT支援者向け)
| 項目・① タグ | ② 編集部より二次加工 |
|---|---|
| 繋ぎ方(API/DB/ファイル…) | SaaS の API ベンダー公表 SaaS の API(ページで明示されているのは Google API の利用) インストール不要の SaaS 提供で、利用側は「常時接続のインターネット環境と最新のWebブラウザ」のみ ★データベース・SFTP・ファイル共有・画面操作の記載は無い★。接続手段の体系的な説明ページは無く、外部サービス連携ページに載るのは Google API に関する記述のみ。
調査日 2026-08-11 |
| 認証の方式 | SaaS の認証情報を一元管理できると記載 ベンダー公表 利用アプリケーション管理機能は「利用しているSaaSの認証情報を一元管理することができます。」 販売・ユーザ認証は同社の CLOUDGEAR 基盤で管理 ★OAuth/APIキー/Basic の別は公開されていない★。Google 連携についてのみ Google API 利用と制限付き使用の要件への準拠を明記。
調査日 2026-08-11 |
| 向き(取得のみ/書込も) | 書込も可 編集部確認 連携先ごとの個別ページが「こんなイベントを条件に、」(受信・作成の検知)と「こんなアクションを実行できる!」(送信・作成・更新)を分けて掲げている 行ごとの取得のみ/書込可の別は、操作の一覧のとおり。イベントの掲載が無く アクションのみの連携先(kintone・freee会計・AKASHI・HubSpot・SharePoint Online・Google フォーム・Google Chat・ChatGPT・NAMEROOM)がある。
調査日 2026-08-11 |
| 起動のきっかけ | イベント 編集部確認 イベント(各連携先の「こんなイベントを条件に、」=メール受信・行追加・レコード作成/更新/削除・打刻 など) ★定期実行(スケジュール)・手動実行の記載は見つからなかった★(binditとは・よくある質問・料金・連携アプリ全 21 ページを確認)。レシピの中に「特定の時刻にSlackに通知する」ものはあるが、機能としてのスケジュール実行の説明は無い。
調査日 2026-08-11 |
| 一覧に無い相手に繋げるか 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: binditとは(機能一覧)・連携アプリ一覧・よくある質問 に加えて、2026-08-11 に利用規約全文を確認し、製品ドキュメントサイトの有無も調べた(support/help/docs/manual.bindit.jp はいずれも名前解決せず、sitemap.xml の全 139 URL にドキュメント区画は無い)。汎用 HTTP コネクタや Webhook 受信の記載は無く、一覧に無い相手はリクエストフォームでベンダーに要望を出す方式のまま。★一覧の外側に自力で届く手段は公開されていない★。 調査日 2026-08-11 |
| 連携先の数え方 | 製品分割 編集部確認 Google・Microsoft はスイート名ではなく Gmail / Google カレンダー / Google スプレッドシート / Googleドライブ / Google フォーム / Google Chat、Outlook / SharePoint Online / Teams と個別に立てる 唯一のスイート表記は「Salesforce」。
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| 連携先ごとの操作の公開 | はい 編集部確認 全 21 連携先の個別ページに「こんなイベントを条件に、」「こんなアクションを実行できる!」の箇条書きがあり、計 44 件を採取した
調査日 2026-08-11 |
| 変換・分岐・繰り返し | カスタムパラメータで簡単なデータ加工 ベンダー公表 ほかに AI-OCR・書類作成 ★分岐・ループ・結合(Join)の記載は無い★。
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| 失敗したときの扱い | 異常はメール通知。登録時にサンプルデータを確認できる ベンダー公表 ★再実行・途中再開の記載は無い★。フロー実行数のカウントは「正常終了および警告終了したフロー」。
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| 実行ログの保持 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: binditとは(機能一覧)・料金・よくある質問 に加えて、2026-08-11 に CloudGear ストアの利用規約・SLA・サポートポリシー全文を確認した。実行ログの保持期間の記載は無い。管理者が「ユーザーの利用状況(実行数)」を見られるという機能説明までで止まる。★bindit には製品ドキュメント/ヘルプセンターのサイトが存在しない★(support/help/docs/manual.bindit.jp はいずれも名前解決せず、sitemap.xml の全 139 URL にもマニュアル区画は無い)ため、これ以上はログインの内側にしか無い。 調査日 2026-08-11 |
| 検証環境 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: binditとは(機能一覧)・料金・よくある質問 に加えて、2026-08-11 に利用規約全文を確認した。検証環境(サンドボックス)の記載は無い。規約に出てくるのは「試使用」=トライアルのみ(原文「本サービスの試使用が可能である場合には、お客様は、別途、「クラウドサービス利用規約(試使用版)」に基づき、本サービスの試使用を申し込むものとします。」)で、常設の検証環境ではない。 調査日 2026-08-11 |
| SLA の公表 | ★ある★ ベンダー公表 各月の総時間のうち 99.5% 以上の稼働を保証し、下回った場合はサービスクレジット(更新時の利用料の割引権)が発生する。平均稼働率 95.0% 以上 99.5% 未満で 7 日分、95.0% 未満で 15 日分。 ★条件が厳しい点に注意★:ダウンタイムの定義は「本サービスが完全に利用できない状態」で、メンテナンス時間と連携先サービスの障害は対象外。クレジットは自動適用ではなく、利用者が発生根拠を示して更新日の 1 か月前までに使用を通知する必要があり、繰越はできない。★この SLA は bindit 固有ではなくユニリタのクラウドサービス共通のもの★(表題「【クラウドサービス・SLA(サービスレベルアグリーメント)】」、末尾に「UNIRITA_クラウドサービス 2023年8月15日改訂 (2017年4月1日初版)」)。前回 「公開されていない」 としたのは、この規約が bindit.jp ドメインの外(CloudGear ストア)にあり未取得だったため。
採取元: CloudGear ServiceStore bindit 利用規約(クラウドサービス・SLA)
調査日 2026-08-11 |
| 稼働状況の公開 公開されていない |
編集部が公式資料を確認した範囲では、公開されていません。(詳しくは【詳細・出典】)
確認したもの: 全ページ共通のヘッダ・フッタの全リンク、sitemap.xml の全 139 URL に加えて、2026-08-11 に利用規約とサポートポリシーを確認した。稼働状況(status)ページは無い。★SLA で 99.5% を保証しているのに、実績を示す稼働状況ページは無い★——保証の有無と、実績が読めるかどうかは別だという例になっている。 調査日 2026-08-11 |
| 障害履歴が読めるか | 障害履歴は無い 編集部確認 ただし「お知らせ」に サポート情報 の区分があり、システムメンテナンス予告が 2023/04/12・2024/02/21・2025/08/22・2026/01/05 の 4 件、日付つきで残っている ★予定メンテナンスの告知であって障害の記録ではない★。ページがあることと履歴が読めることを分けるなら、読めるのはメンテナンス予告だけ。
調査日 2026-08-11 |
出典リンクは各行の文字リンク(新しいタブで開きます)。②列は編集部の要約(二次加工)で、一次事実ではありません — 一次資料は③④列にあります。
タグの色: 緑 = 安心できる要素(確認済み・公表済み)
黄 = ご契約前の注意点
灰 = 未確認・該当なし — ★色は優劣ではありません★(編集部は製品を評価しません)。
編集部の数え方では、この連携ツールが届く先は
8 製品(=8 系列。系列はまとめて契約する単位)です。
うち 8 製品は他の連携サービスも実装しているもので、
別々の会社が二度実装しているという事実は、その製品に外から使える API があることの、より強い傍証になります。
参考: この社の一覧の掲載件数は 21 件です(社ごとに数え方が違うため、そのままでは比べられません)。
★掲載が無いことは「その製品に API が無い」ことではありません★。測り方
このツールが繋いでいる先
クラウドで自動(API 連携)自動化の度合いは最も高いが、API とクラウドサービスの契約が要る(手元では動かない)
ファイルで受け渡し(CSV 等)人がファイルを書き出して、もう一方へ取り込む
画面の入力を機械が代行画面の入力を機械が代行する(手元で動き、API の契約は要らない)
連携できると書いてあるが方式は不明上の 3 つがひとつも確認できていない組み合わせ
— ロゴをクリックするとその製品のページへ。★線は一次確認できた組み合わせだけ★
編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は当社調査台帳の一次事実から機械的に生成しています。
相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正窓口/ベンダーの方へ(無料・無条件・全社同一) 運営者情報
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