IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

WIZDOM の基本情報・技術情報・連携

契約: 初期導入費用・年間保守費・50IDの場合 / 料金: ¥1,719,600・税抜・ID数・年間保守費 ¥261,600 / 解約時: CSV・XML出力・利用規約ページ・解約時 / セキュリティ: ISO/IEC 27001:2022・Pマーク 第10861584(10)号・東京第1支店

この頁に載っているのは、ベンダー等が公開している一次資料を編集部が確認した事実だけです。確認できたものには出典 URL と調査日を併記し、確認できていない項目は空欄のままにしています(「できない」という意味ではありません)。

ブラウザで完結API 未確認建設
記載なし 無料試用・データの保管先・障害情報の公開・API/MCP・レート制限・仕様の変更頻度・API 仕様

※ WIZDOM のみ。同じサイトが扱う「写真の達人」「写達 for iPad」「書類の達人」「CORINS-EX」は対象外。台帳の名称は「株式会社ラインテック」だが、公開ページの表記は現在すべて株式会社BREXA Technology(1 ページのみアウトソーシングテクノロジー表記が残る)。ドメインと営業窓口のメールアドレスに linetec.co.jp が残っている。

基本情報

これは何で、誰が作っていて、何ができるのか。ベンダー自身の名乗りと編集部の平語の両方を置く。

項目・① タグ ② 編集部より二次加工
カテゴリ
情報共有システム提出書類書類の達人
作業所の書類をつくって共有するシステム ベンダー公表
建設工事の作業所書類をつくって共有する、データベース型の情報共有システム。先行製品「書類の達人」を Web 化したもの。作業所が社内外へ出す提出書類の作成・承認・提出・保管と、工事関係者間の情報共有をまとめて扱う。台帳の名称にある「原価管理」に当たる機能は、公開ページのどこにも記載が無い(見積・実行予算・原価集計の語は 1 ページも出てこない)。
ベンダー公表WIZDOM 開発ニーズと特…()
採取元: WIZDOM 開発ニーズと特徴的機能・サイト共通の説明文
調査日
ベンダー
株式会社BREXA Technology設立2004年12月東京都千代田区
株式会社BREXA Technology ベンダー公表
東京都千代田区丸の内。設立 2004年12月、資本金 4億8,365万4千円(2024年12月31日現在)。事業セグメントは国内技術系アウトソーシング事業で、WIZDOM はインテグレーション事業本部 プロフェッショナルサービス1部 技術4課が扱う。製品サイトのドメインと営業窓口のメールアドレスは linetec.co.jp のままで、導入企業一覧のページだけ footer が OUTSOURCING TECHNOLOGY のまま残っている(社名変更の履歴がページごとに混在する)。
ベンダー公表BREXA Technolo…()
採取元: 会社概要(会社名)・会社概要(資本金)
調査日
機能
データベース自動作成電子押印串刺し検索
書類作成・電子押印・串刺し検索とデータ出力 ベンダー公表
書類作成・書類管理、電子押印とワークフロー、工事をまたぐ串刺し検索と集計、CSV/XML出力。書類の記載項目レベルでデータベースを自動作成するので、同じ値を何度も打たずに済み、項目単位で検索できる。パソコン上の Excel・Word・写真・図面はドラッグ&ドロップで取り込める。作成した書類はサーバに置いて工事関係者間で共有し、印刷して官公庁へ紙で出す運用も想定している。
ベンダー公表WIZDOM 特長的な機能()
採取元: WIZDOM 特長的な機能
調査日
特徴
ASP施工体制台帳グリーンファイルカスタマイズ
自社サーバのほかASP環境でも使える ベンダー公表
自社サーバに立てるほか、ASP環境でも使える。ゼネコンとサブコンの間で書類を共有する使い方を挙げている。基本利用は作業所単独の書類業務。拡張利用として、全作業所の提出書類を串刺し検索して集合管理する使い方と、ASPとして社外限定公開してゼネコン・サブコン間の共有管理書類(施工体制台帳、グリーンファイル等)に使う使い方を挙げている。導入時は書式の電子化・統合管理機能のカスタマイズ・基幹システム連携の追加などを個別に受ける。
ベンダー公表WIZDOM 建設工事におけ…()ほか 1 件
採取元: WIZDOM 特長的な機能・WIZDOM 建設工事における具体的利用とソリューション対応
調査日

導入・利用しやすさ

入れるのに何が要り、何を数えて課金されるか。金額より先に課金の軸を見る — 単位が違うものは金額を並べても比較にならない。

項目・① タグ ② 編集部より二次加工
利用形態
Windows専用Internet Explorer 6.0以上のみサーバは自社に置くASP環境
Windows 専用。ブラウザは IE のみ対応 ベンダー公表
Windows 専用。ブラウザは Internet Explorer 6.0 以上のみ対応と書かれている。書類はブラウザ上で直接入力し、サーバへアップロードして共有する。サーバは自社に置くか、ASP環境を使う。独立した「動作環境」ページは無く、動作条件が書かれているのは WIZDOM の Q&A ページだけ。そこには Linux では動かないこと、対応ブラウザが Microsoft の Internet Explorer 6.0 以上のみであること、データベースは標準が MDB でボリュームによって MSSQL・オラクルも使えることが書かれている。対応ブラウザとして名前が挙がっているのは Internet Explorer だけで、いま広く使われている Chrome・Edge・Safari で使えるかどうかは公開ページに記載が無い(確認日 2026-09-03)。スマートフォン・タブレット向けの記載も無い。
ベンダー公表WIZDOM Q&A()ほか 1 件
採取元: WIZDOM Q&A(ブラウザの種類は?)・WIZDOM Q&A(Linuxで動きますか?)・WIZDOM Q&A(DBは何が使えますか?)・WIZDOM の基本操作
調査日
契約形態
初期導入費用年間保守費50IDの場合
初期導入費用と年間保守費を払う形 ベンダー公表
初期導入費用を払って導入し、年間保守費を別に払う形。標準価格は 50ID を単位に提示されている。価格表は「標準価格の初期導入費用(50IDの場合)」という単位で出ており、内訳にプログラム・簡易ワークフロー・建築標準書式集・年間保守費・サーバセットアップ費が並ぶ。サーバー費用は初期導入費用に含まれない。最低契約期間・解約条件・月額課金の記載は公開ページに無く、実際の条件は営業部への問い合わせになる
ベンダー公表WIZDOM 価格表()
採取元: WIZDOM 価格表
調査日
価格
¥1,719,600税抜ID数年間保守費 ¥261,600
初期導入費用 ¥1,719,600(税抜) ベンダー公表
標準価格の初期導入費用は 50ID で ¥1,719,600(税抜)内訳(いずれも税抜)はプログラム ¥720,000/簡易ワークフロー ¥288,000/建築標準書式集 ¥300,000/年間保守費 ¥261,600/WIZDOMサーバセットアップ費 ¥150,000。消費税は別途。サーバー費用は含まれない。ID 数を変えたときの価格、ASP利用時の価格、カスタマイズ費用は公開されていない
ベンダー公表WIZDOM 価格表()
採取元: WIZDOM 価格表(初期導入費用)・WIZDOM 価格表
調査日
無料試用
記載なし
WIZDOM の製品・価格・購入申込・ダウンロード・資料請求・Q&A の各ページを開いたが、無料試用(トライアル・お試し・デモ)の案内は無い。ダウンロードページで配布されているのは作成済み書類を見るための「ビューワプログラム」(CMVINST.EXE)だけで、本体の試用ではない。購入前の窓口は資料請求フォームと営業部への電話・メールのみ。
WIZDOM の製品・価格・購入申込・ダウンロード・資料請求・Q&A の各ページを開いたが、無料試用(トライアル・お試し・デモ)の案内は無い。ダウンロードページで配布されているのは作成済み書類を見るための「ビューワプログラム」(CMVINST.EXE)だけで、本体の試用ではない。購入前の窓口は資料請求フォームと営業部への電話・メールのみ。
調査日

情報セキュリティ

うちのデータはどこに置かれ、どう扱われるか。AI では「学習に使われるか」が製品名でなく契約形態で決まるので、個人向けと法人向けを分けて置く。

項目・① タグ ② 編集部より二次加工
データの保管先
記載なし
自社サーバに置く形とASP環境の 2 通りが案内されているが、ASPのデータセンター所在地・リージョンを書いたページは無い。ベンダーの情報セキュリティ方針・プライバシーポリシーにも保管先の記述は無い。自社サーバに置く場合は保管先が利用者側になるため、そもそも公開すべき事実が存在しない。
自社サーバに置く形とASP環境の 2 通りが案内されているが、ASPのデータセンター所在地・リージョンを書いたページは無い。ベンダーの情報セキュリティ方針・プライバシーポリシーにも保管先の記述は無い。自社サーバに置く場合は保管先が利用者側になるため、そもそも公開すべき事実が存在しない。
調査日
情報セキュリティ
ISO/IEC 27001:2022Pマーク 第10861584(10)号東京第1支店
提供会社が ISMS とプライバシーマークを取得 ベンダー公表
提供会社は ISO/IEC 27001:2022(登録番号 12137)とプライバシーマークを取得している。ISMS の認証登録範囲は「対象サイト 東京第1支店」、適用事業はシステムエンジニアリング・システム開発サービスや技術者提供など。プライバシーマークは第10861584(10)号(JIPDEC)。これは提供会社(株式会社BREXA Technology)の認証であって、WIZDOM という製品や WIZDOM の ASP 環境を名指しした認証範囲の記載は無い。製品側のセキュリティ仕様(暗号化・アクセス制御・監査ログ)を書いたページも無い。
ベンダー公表BREXA Technolo…()
採取元: 会社概要(ISMS)・会社概要(プライバシーマーク)
調査日

業務安定性

壊れたらどうなるか。止まるのか、間違えたまま進むのか(RPA と AI エージェントの一番の違い)。気づける仕掛けと直す窓口が公開されているか。

項目・① タグ ② 編集部より二次加工
障害情報の公開
記載なし
稼働状況ページ・障害情報ページは無い。製品サイトのトップにお知らせ欄はあるが、載っているのは製品の発売・サポート終了の案内で、最新の記事は 2024年2月1日(「写真の達人」利用者向けの震災対応)。WIZDOM に関するお知らせは掲載されていない。
稼働状況ページ・障害情報ページは無い。製品サイトのトップにお知らせ欄はあるが、載っているのは製品の発売・サポート終了の案内で、最新の記事は 2024年2月1日(「写真の達人」利用者向けの震災対応)。WIZDOM に関するお知らせは掲載されていない。
調査日
サポート窓口
03-6264-1457eigyo@linetec.co.jp年間保守費
営業部への電話・メールと、サイトの問い合わせフォーム ベンダー公表
購入申込ページに電話 03-6264-1457/03-6264-1453 と eigyo@linetec.co.jp が載っている。価格表の年間保守費(¥261,600・税抜)が保守の窓口に相当するが、受付時間・応答時間・保守に含まれる作業範囲を書いたページは無い。Q&A ページは 4 問だけで、うち 2 問は動作条件、1 問は GoogleEarth との拡張子競合への対処。
ベンダー公表WIZDOM 購入申込()ほか 1 件
採取元: WIZDOM 購入申込・WIZDOM 価格表(内訳の項目名)
調査日

業務継続性

入口より出口のほうが製品差が大きい。やめるとき持ち出せるか。止まったとき業務が続くか。続く相手か。

項目・① タグ ② 編集部より二次加工
規模
導入企業一覧ユーザー企業抜粋建築・設備・土木
導入企業は抜粋のみで社数は非公表 ベンダー公表
導入企業として大手ゼネコン・サブコンを抜粋で挙げている(社数の公表は無い)導入企業一覧に西松建設・鉄建建設・京王建設・五洋建設・高砂熱学工業・竹中工務店・三井住友建設・ユアテックが「順不同 敬称略」で並ぶ。導入社数・ユーザー数・シェアの数字は公開されていない。製品ページには建築・設備・土木の各分野で使われているとある。なお、このページだけ footer が旧社名(OUTSOURCING TECHNOLOGY)のまま残っており、掲載時点は不明。
ベンダー公表WIZDOM 導入企業一覧()ほか 1 件
採取元: WIZDOM 導入企業一覧・WIZDOM 開発のニーズ
調査日
解約時のデータ持ち出し
CSV・XML出力利用規約ページ解約時
作成データをCSV・XMLで出力できる ベンダー公表
作成したデータをCSVまたはXML形式で出力できると書かれている。製品ページは、市販ツールとの互換性のためにCSV・XML出力機能を持つと説明している。また「書類の達人」形式データは記載項目ごとの定義を持つため串刺し検索や集計に使える、とも書かれている。ただし「解約時/利用終了時にどの範囲のデータをどう受け取れるか」を書いた条項は、公開ページにも見当たらない(利用規約ページ自体が無く、公開されている契約文書はビューワプログラムの使用許諾契約書の PDF のみで、これは画像 PDF のため機械では本文を読めなかった)。自社サーバに置く形態ではデータが利用者側の資産になる点も、明記はされていない。
ベンダー公表WIZDOM 特長的な機能()
採取元: WIZDOM 特長的な機能
調査日

業務ワークフロー円滑度

RenkeiMap の中心。ほかと繋がるか — 相手に口があるか、既製のコネクタで足りるか、繋いだ後に何を変換できるか。

項目・① タグ ② 編集部より二次加工
公式連携
既存社内基幹システムプロジェクト情報・人事情報受託開発
基幹システム連携は個別カスタマイズ ベンダー公表
社内の既存基幹システムとの連携を、個別のカスタマイズとして受けると書かれている。連携の例として挙がっているのはプロジェクト情報・人事情報。連携先の製品名を挙げた一覧ページや、公式コネクタの類は無い。定型の連携メニューではなく、ソリューション対応(受託開発)として案内されている。ドラッグ&ドロップで Excel・Word・写真・図面を取り込める点と、CSV・XML出力が、実質的な外部とのやり取りの口になる。
ベンダー公表WIZDOM ソリューション…()ほか 1 件
採取元: WIZDOM ソリューション対応・WIZDOM 特長的な機能
調査日
API/MCP
記載なし
WIZDOM の 4 ページ・Q&A・ダウンロードページを開いたが、外部から呼べる API(Web API・REST・MCP のいずれも)に触れた記述は無い。外部とのやり取りとして公開されているのは、作成データのCSV/XML出力と、既存基幹システムとの連携機能をカスタマイズで追加するという案内の 2 つだけ。開発者向けサイトも存在しない。
WIZDOM の 4 ページ・Q&A・ダウンロードページを開いたが、外部から呼べる API(Web API・REST・MCP のいずれも)に触れた記述は無い。外部とのやり取りとして公開されているのは、作成データのCSV/XML出力と、既存基幹システムとの連携機能をカスタマイズで追加するという案内の 2 つだけ。開発者向けサイトも存在しない。
調査日
API/MCP情シ・IT支援者向けAPI の認証方式
ユーザIDとパスワードシングルサインオン多要素認証
利用者ごとのユーザIDとパスワードでサーバにログインする ベンダー公表
基本操作の最初の手順がユーザIDとパスワードによるサーバへのログイン。電子押印とワークフローによる社内承認があるため、利用者ごとの権限の区別は存在すると読めるが、権限の設計(役割・階層・監査ログ)を書いたページは無い。API が公開されていないため、API の認証方式という意味での記載は存在しない。シングルサインオンや多要素認証への言及も無い。
ベンダー公表WIZDOM の基本操作()
採取元: WIZDOM の基本操作
調査日
API/MCP情シ・IT支援者向けレート制限
記載なし
外部から呼べる API 自体が公開されていないため、レート制限という概念にあたる記載も無い。価格表の単位は ID 数(標準 50ID)で、リクエスト数や処理量で制限をかける形ではない。
外部から呼べる API 自体が公開されていないため、レート制限という概念にあたる記載も無い。価格表の単位は ID 数(標準 50ID)で、リクエスト数や処理量で制限をかける形ではない。
調査日
API/MCP情シ・IT支援者向け仕様の変更頻度
記載なし
API 仕様が公開されていないため、変更履歴・変更頻度・非推奨化の方針を書いたページも無い。製品サイトのお知らせ欄には WIZDOM のバージョン改訂の記載が 1 件も無く(掲載されているのは「写真の達人」「書類の達人」の改訂・販売終了のみ)、ダウンロードページのビューワプログラムは Ver1.3.94.0 のまま、注意書きが Windows VISTA 向けで止まっている。
API 仕様が公開されていないため、変更履歴・変更頻度・非推奨化の方針を書いたページも無い。製品サイトのお知らせ欄には WIZDOM のバージョン改訂の記載が 1 件も無く(掲載されているのは「写真の達人」「書類の達人」の改訂・販売終了のみ)、ダウンロードページのビューワプログラムは Ver1.3.94.0 のまま、注意書きが Windows VISTA 向けで止まっている。
調査日
API/MCP情シ・IT支援者向けAPI 仕様
記載なし
開発者向けの仕様書・リファレンス・サンプルコードを配布しているページは無く、そのようなサイトへのリンクも無い。ダウンロードページで配布されているのはビューワプログラムの実行ファイルと PDF の注意事項のみ。連携は個別の受託開発として案内されている。
開発者向けの仕様書・リファレンス・サンプルコードを配布しているページは無く、そのようなサイトへのリンクも無い。ダウンロードページで配布されているのはビューワプログラムの実行ファイルと PDF の注意事項のみ。連携は個別の受託開発として案内されている。
調査日
調査日
2026-09-03

出典リンクは各行の文字リンク(新しいタブで開きます)。②列は編集部の要約(二次加工)で、一次事実ではありません — 一次資料は③④列にあります。
タグの色: 緑 = 安心できる要素(確認済み・公表済み) 黄 = ご契約前の注意点 灰 = 未確認・該当なし色は優劣ではありません(編集部は製品を評価しません)。

連携マップ

WIZDOM は未確認のためマップを描いていません(憶測の線は引きません)。 ベンダーさまがテスト環境をご提供くだされば確認して掲載します(無料)。

— タブを切り替えると、その方式の根拠と中身(届く範囲・連携の対象と項目)に変わります。連携マップの線の選択とも連動します。

他システム(同じカテゴリ)

グリーンサイトBuildee 労務安全CCUSGreenfile.workANDPADSPIDERPLUSダンドリワーク蔵衛門Photoructionどっと原価

このページの訂正履歴1 件

訂正日項目何を直したか / なぜcommit
2026-09-03 ベンダー
事実の訂正
「ラインテック」→「株式会社BREXA Technology」
#619 批 1a 一次採取 — 製品ページ footer と会社概要(technology.brexa.com)が BREXA Technology。ドメインは linetec.co.jp のまま。research/wizdom/REPORT.md
13248bb01

直した記録を消さないのが、我々が自分を正せる唯一の仕掛けですサイト全体の訂正履歴)。 訂正した事実そのものは残します — 消すと、いま出ている値がどれだけ検証を経たものか読者に分からなくなります。

← 一覧へ

編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は当社調査台帳の一次事実から機械的に生成しています。 相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧 AI・自動化ツール一覧
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正・掲載のご依頼(無料・無条件・全社同一) 運営者情報