IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

訂正履歴

公開した記述を後から直したものを、直した日・何を・なぜ・どの commit で、の 4 つとともに全部並べています。 訂正した事実そのものは消しません — 消してしまうと、いま出ている値がどれだけ検証を経たものか読者に分からなくなります。

194 件(記録の開始 2026-08-01) — 事実の訂正 135/転記の訂正 55/記載の撤回 4

大半は我々自身の逐字検証(②の主張を④の原文に突き合わせる作業)で見つけた。ベンダーからの指摘で直した行は、いまのところ 1 件も無い(2026-08-06 時点)

訂正日システム種類何を直したか / なぜcommit
2026-10-09Greenfile.work 事実の訂正 告知の履歴を「4 ページ分、2023年12月から 2026年8月まで」と書いていた → 4 ページ目まで読むと、いちばん古い告知は 2019.11.26 の「アクセス障害のお詫びとお知らせ」で、「2019年11月から 2026年9月まで」に直した
一覧の 1 ページ目の最後の日付を、4 ページ分の始まりとして書いていた。4 ページ目は開いていなかった
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2026-10-09Chatwork 事実の訂正 「障害情報を出すページは、開いた範囲には無い」 → ヘルプセンターの「メンテナンス・障害・その他」の節に、メンテナンスの予告とアクセス障害・不具合の復旧報が日付つきで並ぶことを、その記事の題名の原文とともに書いた
最初の調べではヘルプセンターの節を開いておらず、開いた範囲の中だけで無いと書いていた。提供元はその節で告知を続けていた
367f91408
2026-09-29Microsoft Excel 事実の訂正 「動作環境だけをまとめた専用ページは公開されていない」 → 業務向けのシステム要件のページがあり、Windows・Mac・Android・iOS・ブラウザの要件をその原文で足した
プランの比較ページの「システム要件」のリンクの先に、描画後にしか本文が出ないシステム要件のページがあった。HTTP の取得では空に見えたため、無いと書いていた
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2026-09-29TKC 会計事務所システム 事実の訂正 保存場所を「TKC 自社のデータセンターで預かる」とだけ書いていた → AI エージェントの処理は、国内に閉じる型で配置すると Microsoft Azure の国内拠点で行うというニュースリリースの記載と原文を足した
注記は TKC 自社のデータセンターで預かることだけを書いていたが、提供元は AI エージェントの処理に Microsoft Azure を使うと書いていた(預かる場所ではなく処理する場所の話)
c2a3c19be
2026-09-29TKC FX4クラウド現在は非公開 事実の訂正 保存場所を「TKC 自社のデータセンターで預かる」とだけ書いていた → AI エージェントの処理は、国内に閉じる型で配置すると Microsoft Azure の国内拠点で行うというニュースリリースの記載と原文を足した
注記は TKC 自社のデータセンターで預かることだけを書いていたが、提供元は AI エージェントの処理に Microsoft Azure を使うと書いていた(預かる場所ではなく処理する場所の話)
c2a3c19be
2026-09-29TKC FX2クラウド 事実の訂正 保存場所を「TKC 自社のデータセンターで預かる」とだけ書いていた → AI エージェントの処理は、国内に閉じる型で配置すると Microsoft Azure の国内拠点で行うというニュースリリースの記載と原文を足した
注記は TKC 自社のデータセンターで預かることだけを書いていたが、提供元は AI エージェントの処理に Microsoft Azure を使うと書いていた(預かる場所ではなく処理する場所の話)
c2a3c19be
2026-09-29Misoca 事実の訂正 MCP の欄 「開発者文書に MCP の記述は無い」 → 「公式のリモートMCP、有償プランで使える」
提供元が 2026年9月15日に「Misoca MCP」の提供を始めていたのに、欄が以前の調べのままだった
c2a3c19be
2026-09-29TKC FX2クラウド 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API 条件つき」 → 「API なし」
このページの詳細では利用者向けの公開 API の案内が無いと確かめていたのに、ページ先頭の API の表示が「条件つき」のままでした(編集部の記録の注記にも同じことが書いてありました)。
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2026-09-29いえらぶCLOUD 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API 条件つき」 → 「API なし」(自社コンバーターのみ)
このページの詳細では公開 API の記載が見つからないと確かめていたのに、ページ先頭の API の表示が自社のコンバーターを「条件つきの API」として数えていました。
f67018666
2026-09-29Comiru 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API 条件つき」 → 「API なし」(有償の個別開発のみ)
このページの詳細では公開 API の記載が見つからないと確かめていたのに、ページ先頭の API の表示が有償の個別開発を「条件つきの API」として数えていました。
f67018666
2026-09-29CLIUS 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API 条件つき」 → 「API なし」
このページの詳細では公開 API の記載が見つからないと確かめていたのに、ページ先頭の API の表示が「条件つき」のままでした。
f67018666
2026-09-29TOKIUM 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API 未確認」 → 「API 条件つき」(条件・公開仕様の案内なし)
このページの詳細には API 連携でマスタを更新できるという原文が載っていましたが、ページ先頭の API の表示が「未確認」のままでした。利用の条件と仕様の公開は案内にありません。
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2026-09-29ANDPAD 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API 未確認」 → 「API 条件つき」(条件・公開仕様の案内なし)
このページの詳細には API 連携の提供が原文つきで載っていましたが、ページ先頭の API の表示が「未確認」のままでした。利用の条件と仕様の公開は案内にありません。
f67018666
2026-09-29ダンドリワーク 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API 未確認」 → 「API 条件つき」(個別相談・公開仕様なし)
このページの詳細には API 連携の実績の公開が原文つきで載っていましたが、ページ先頭の API の表示が「未確認」のままでした。
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2026-09-29現場Plus 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API 未確認」 → 「API 条件つき」(Yoom 経由・公開仕様なし)
このページの詳細には Yoom との API 連携の発表が原文つきで載っていましたが、ページ先頭の API の表示が「未確認」のままでした。
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2026-09-29jGrants 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API なし」 → 「API 条件つき」(参照系のみ)
このページの詳細には、補助金の一覧と詳細を読む公開 API が原文つきで載っていましたが、ページ先頭の API の表示が古いままでした。申請を出す API はありません。
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2026-09-29CCUS 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API なし」 → 「API 条件つき」(認定制・有償)
このページの詳細には、認定を受けたシステムだけが使える標準 API が原文つきで載っていましたが、ページ先頭の API の表示が古いままでした。
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2026-09-29Buildee 労務安全 事実の訂正 ページ先頭の API の表示 「API なし」 → 「API 条件つき」(有償オプション・要問合せ)
このページの詳細には提供元の有償の API 連携オプションが原文つきで載っていましたが、ページ先頭の API の表示が古いままでした。
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2026-09-29ジョブカン労務HR 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄に引用していた原文は、API で連携できるのはジョブカン給与計算とだけで、他社のソフトとは直接連携しないという内容でした。確かめた結果を書く場所が無かったため、「API がある」と読まれていました。
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2026-09-29e-TUMO 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄に引用していた原文は、導入する自治体ごとに構成する連携の話で、開発者向けの公開 API の仕様は配布されていませんでした。確かめた結果を書く場所が無かったため、「API がある」と読まれていました。
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2026-09-29freee申告 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄に引用していた原文は freee の他の製品向けの API の説明で、freee申告向けは開発者ポータルに載っていませんでした。確かめた結果を書く場所が無かったため、「API がある」と読まれていました。
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2026-09-29TKC FX4クラウド現在は非公開 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄に引用していた原文は、ファイルの読み込みが標準で、API 連携は提携先との組み合わせに限られるという内容でした。確かめた結果を書く場所が無かったため、「API がある」と読まれていました。
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2026-09-29マネーフォワード クラウド社会保険 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄に引用していた原文は、行政へ届出を電子申請するための「API連携」で、外部の開発者に開かれた API ではありませんでした。確かめた結果を書く場所が無かったため、「API がある」と読まれていました。
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2026-09-29JCIP(建設業許可電子申請) 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄に引用していた原文は XML ファイルの取り込みの仕様で、Web API ではありませんでした。確かめた結果を書く場所が無かったため、「API がある」と読まれていました。
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2026-09-29Greenfile.work 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄に引用していた原文は、CCUS へ就業履歴を送る連携の話で、利用企業が使う API の話ではありませんでした。確かめた結果を書く場所が無かったため、「API がある」と読まれていました。
f67018666
2026-09-29サイボウズ Office 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄に引用していた原文は、運営事務局が「クラウド版では顧客の API 利用を許可していない」と回答したものでした。確かめた結果を書く場所が無く、原文があることだけで「API がある」と読まれていました。
f67018666
2026-09-29楽天RMS 事実の訂正 「公開 API の記載を見つけられず」→ 提供元が楽天市場 API の提供を案内している(文書は出店者と参加企業のログインの向こう)
以前は API の文書のページが機械の取得を拒んだので「見つからない」と書き、その拒否の画面の文を提供元の言葉として引いていた。拒否の画面は提供元の主張ではない。公開の面を探し直したところ、楽天の店舗運営支援サービスの案内が、参加企業に楽天市場 API とテスト環境を提供すると書いていた
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2026-09-29GビズID 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「民間のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄の中身は OpenID Connect による連携の案内で、提供元は同じページのよくある質問で民間システムとの連携を許可していないと書いていた。確かめた結果を書く行が無かったため、連携の案内だけで「API が在る」と読まれていた。同じページの「API の方式」の欄は、正しく「公開 API が無い」と言っていた
de9880104
2026-09-23楽楽精算 事実の訂正 稼働状況のページのメンテナンス予定欄「編集部が調べた範囲では、公開された告知チャネルが見つかりませんでした」→ 提供元の「サービス稼働状態」ページを告知の出どころとして登録
提供元のサポートサイトのお知らせが「サービス稼働状況」のページを名指ししており、そのページにメンテナンスの予定と実績が日時と影響範囲つきで並んでいた。確かめた範囲にこのページが入っておらず、「無い」と読み違えていた。このシステムのページの「障害情報の公開」欄は、同じページを正しく指していた
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2026-09-23Photoruction 事実の訂正 「公開していない(稼働状況ページや障害履歴のページは見当たらない)」→「お知らせ一覧の『サポート・メンテナンス』カテゴリで公開」
提供元のお知らせ一覧にメンテナンスのカテゴリが在り、システムメンテナンスの告知が並んでいた。確かめた 12 ページにお知らせ一覧が入っておらず、その一覧は JavaScript で描画されるため素の取得では本文が出ない(ナビだけが返る)。そのため「無い」と読み違えていた。各記事のページは素の取得で読め、WordPress の公開 REST API でも取れる
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2026-09-21カオナビ 転記の訂正 「アクセストークンの有効期限」→「アクセストークンの有効期限 1時間」
保存していた kaonavi API v2 のドキュメント(2026-09-03 取得)では表の 1 行で、左のセルが名称、右のセルが「1時間」でした。左のセルだけを引用していたため、数字が出ていませんでした。途中で切れた引用は原文の一部としては一致するため、照合では見つかりませんでした。同じ資料から、認証情報ごとの権限の範囲を述べた文を 3 つ足しました。
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2026-09-20_ai/genspark現在は非公開 事実の訂正 「記載なし / 稼働率の約束についての記載が見つからない」→「Enterprise は 99.9% の稼働率 SLA(Team は定めなし)」
保存していたヘルプセンターのページ(2026-08-26 取得・Team & Enterprise Plans)に「99.9% uptime SLA with service credits (per Order Form)」があり、同じページの比較表でも Team は「Not specified in Team MSA」、Enterprise は「99.9% (per Order Form)」と書き分けられています。提供元のページが後から変わったのではなく、同じ出典・同じ日付のものを編集部が読み落としていました。確認の記録にも「稼働率や品質保証の数値は無い」と書いていました。
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2026-09-09board 事実の訂正 札「公式まとめ 27 件」→「公式まとめ 28 件」
同じ欄の本文は「掲載28件」で、内訳(board提供17+サードパーティー9+業務支援2)も 28 でしたが、ページ先頭の数字は 27 でした。保存したページを比べると、2026-08-02 の時点ではマネーフォワード クラウド会計Plus が無く、08-24 にはありました(27 → 28)。本文だけが更新され、先頭の数字が取り残されていました。
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2026-09-05オフィスステーション 事実の訂正 「データベースのバックアップは 1 日 1 回で 90 世代」→「…90 世代だが、勤怠だけは 35 世代。システムのバックアップは 1 日 1 回で 35 世代」
SLA が並べている例外(勤怠 35 世代)とシステム側のバックアップを落としていた。例外を落とすと、勤怠の利用者は自分に当てはまらない数字を読む
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2026-09-05オフィスステーション 事実の訂正 「サービス品質保証制度は…返金の割合を別々に定めている」→「…割引の割合を別々に定めている」
同じ欄の原文の引用は 2 本とも「割引」(次月 50%・次年度 5%)で、返金ではありません。編集部の引用が、編集部の要約と食い違っていました。
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2026-09-05オフィスステーション 事実の訂正 「電話サポートのコールセンターオプションは金額が示されておらず、見積りになる」→「電話サポートは有償オプションで、年額一律 55,000 円(税込)」
保存していた 2 ページ(労務・有休管理)が金額を示していました。料金の欄の出典にその 2 ページが入っておらず、料金ページだけを見て「示されていない」と書いていました。調査の担当者が見つけました。
046ee7a6
2026-09-05楽楽精算 事実の訂正 「楽楽精算単体の契約社数は非公開」→「楽楽精算だけで累計導入 20,000 社(2025 年 9 月時点)。現在の契約社数を示した記載は見当たらない」
保存済みのニュースリリース(2025-12-01)の「楽楽精算とは」の節に製品単位の累計導入社数が在った。累計と現在の契約数は別の指標なので、何が公表され何が公表されていないかを書き分けた
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2026-09-05楽楽精算 事実の訂正 「データ保管場所の公開記載は発見できず=未公開/未確認」→「よくある質問と機能のページは、国内のデータセンターで運用し 24 時間 365 日監視していると書いている。所在地・運営者・リージョンの別は見当たらない」
確認した場所として挙げていた 3 ページ(機能・FAQ・動作環境)が、保存したページの中で 3 つとも反対のことを示していました。動作環境はページ内のデータの中にあり、本文だけを取り出すと消える形でした。調査の担当者が見つけ、編集部が保存したページを読んで確かめました。
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2026-09-04現場Plus 転記の訂正 確認した場所の記録に /news/ が入っていなかった → 足した
見ていない範囲を見たことにしていた — お知らせ一覧に古い「60日間無料トライアル」の告知が在る(HTML コメントの中なので読者には出ておらず結論は変わらないが、確かめた範囲の記録が誤りだった)。
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2026-09-04GビズID 転記の訂正 補足が 2026年7月の有効期限の告知だけを書いていた → 同じページに「有効期限、年度更新の必要はありません(令和3年8月現在)」という古い記述が残っていて食い違うことを書き添えた
ベンダーのページ内矛盾。新しい方(有効期間 2年3か月)を採ったうえで、古い記述が残置されていることを読者に伝える。
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2026-09-04GビズID 事実の訂正 補足「接続ガイドラインは一般公開されていない」→ 資料そのものはログインなしで配布されている(編集部が取得していないだけ)
この記載が出典に挙げていた公式ページそのものに、ログイン不要の PDF へのリンクが 4 本ありました。連携に申請が必要なのは正しいですが、ドキュメントは誰でもダウンロードできます。API 仕様の欄も同じ誤りの上にあったため、同時に直しました。
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2026-09-04いえらぶBB 事実の訂正 「許可されているページには記載が無い」→ ログイン画面に定期メンテナンスの告知が実在する
保存していたページが、編集部の「無い」と食い違っていました。告知はページ内のスクリプトの中にあり、本文だけを取り出すと消える位置でした。本文だけを見ていた確認の記録が誤りになっていました。
37c634b9
2026-09-04いえらぶBB 転記の訂正 ④「以上の仲介会社の基幹システム 「いえらぶCLOUD」と連携しています。」→ 主語と数を含む一文に直した
文の途中から切っており、主語(いえらぶBB)も数(全国10,000社)も落ちていた。単体では意味が通らない。
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2026-09-04いえらぶBB 転記の訂正 ④「管理 無料利用申込み 仲介 無料登録・ログイン」→ 申込みフォームの実在する一文に差し替えた
別々の段落に入った 2 つのボタンをつないだもので、ページにこの一文は存在しません。文の途中で切れた形でもなかったため、引用を確かめる点検では見つからず、人が読んで見つけました。
37c634b9
2026-09-04freee申告 事実の訂正 補足が「中間申告・修正申告に対応」と断定していた → 同じページの中で食い違っている旨に直した
同じページの機能の欄が「対応していないと書かれている」としており、読者に正反対のことを伝えていました。原文はプラン比較表が「法人税の中間申告・修正申告」、FAQ が「対応しておりません」で、提供元のページの中で食い違っています。片方だけを断定していたため直しました。
37c634b9
2026-09-04freee申告 転記の訂正 ④が開発者ポータルのカード 7 枚ぶんを 1 文に連結していた → 会計API の 1 枚だけにし、分類のタグを支える 2 枚(人事労務API・業務委託管理API)を④として足した
原文にこの一文は存在しません。1 つに絞ると、付けていた分類の根拠がページのどこにも無くなるため、分類を外すのではなく、それを支える原文の引用を足しました。
37c634b9
2026-09-04freee申告 転記の訂正 ④が FAQ の Q と A を 1 文に繋いでいた → 原本どおり Q と A の 2 本に割った
別々の段落をつないだ引用になっていました。途中で切れた引用・つながった引用を確かめる点検で見つけました。
37c634b9
2026-09-04サイボウズ Office 転記の訂正 補足「全機能(プレミアムコース相当)」→ 原本どおり「プレミアムコース」
原文は「お試しできるコースは、プレミアムコースです」と言い切っており、「相当」は編集部が足したあいまいな表現でした。
24c270e0
2026-09-04サイボウズ Office 事実の訂正 detail「パッケージ版向けの旧・連携 API ドキュメントもその後配布終了している」→ その一文を外した
保存していた資料のどこにも根拠がありませんでした。「配布終了」「提供終了」で検索しても当たりはありません。原文が言っているのは「クラウド版が対象製品に載っていた点を修正する」までで、配布終了ではありません。
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2026-09-04Comiru 事実の訂正 補足が「認証の登録番号・認証機関は書かれていない」だけだった → フッターに privacymark.jp へリンクした認定バッジが全ページに在ることを足したうえで、画像が未保存なので番号までは読めないと書いた
探す語の言語を変えるだけで不在が反転した —「Pマーク」「プライバシーマーク」では当たり 0 だが「privacymark」では 10 件当たる。「4 語で打ち切らない」の英語版で、表記ゆれだけでなく言語も変える必要がある。画像は未保存なので登録番号までは読めない、とあわせて書いた。
24c270e0
2026-09-04Comiru 転記の訂正 補足「導入後に担当のカスタマーサクセスが 1 名つき」→ 原本の「契約から運用開始まで」
期間の起点と終点を取り違えていた — 原本は契約から運用開始までを担当者が見て、その後はサポート部署に移ると書いている。
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2026-09-04Comiru 事実の訂正 補足「ComiruFREE は集客系の機能だけ」→ Web申込み・見込顧客管理・体験記収集・共同購買
共同購買は集客ではなく、消耗品の費用を減らすためのものです。提供元自身も「生徒獲得による売上アップや毎月発生する消耗品費用の削減等」と 2 つを書いています。試用の欄の補足も同じ誤りでした。
24c270e0
2026-09-04ダンドリワーク 事実の訂正 補足が機能に「顧客管理」を含めていた → 可視の機能だけ(現場情報・写真・資料・掲示板・コメント・工程表・受発注・検査・報告書・施主共有・入退場・KYチェック)に直した
読者には見えない、ページの中のコメント部分にある機能を書いていました。機能のページと FAQ の両方で提供元が表示を外しており、見える形の根拠が保存した資料のどこにもありません。提供元が意図して下げたものを、編集部が拾い上げていました。
24c270e0
2026-09-04eLTAX / PCdesk 転記の訂正 補足の「障害の発生と復旧」→ 原本の語「不具合」/④も主語を落として 2 段落を接いでいたので復旧報の一文だけにした
引いているページに「障害」は 0 件(「不具合」5 件)。原本に無い語で書いていた。
24c270e0
2026-09-04eLTAX / PCdesk 事実の訂正 ④が見出しを接いだうえ、段落の後半(送受信モジュール・電子署名モジュールの API を提供する、の一文)を落としていた → 原本どおりの段落に直した
引用から落ちていた後半は、同じ欄の補足が根拠にしている部分でした。補足の主張の出どころを、引用の中に見つけられない状態でした。
24c270e0
2026-09-04eLTAX / PCdesk 事実の訂正 ④「PCdeskの特徴と取得方法市販の税務・会計ソフトウェア一覧」→ 実際にその文を載せているソフトウェア一覧ページを出典に足し、原文 2 本に差し替えた
ナビゲーションのリンク 2 本をつないだもので、文にもなっていませんでした。この記載の出典(概要のページ)には市販ソフトの話が本文に 1 行も無く、読者が出典を開いても見つからない状態でした。
24c270e0
2026-09-04eLTAX / PCdesk 転記の訂正 ④「無料でご利用いただけます電子申告をはじめeLTAXのサービスは無料でご利用いただけます。」→「電子申告をはじめeLTAXのサービスは無料でご利用いただけます。」
見出しの末尾を切り取って次の段落に接いでいた — 日本語として成立しない一文。同じ行の contract は既に正しく採れていた。
24c270e0
2026-09-04ダンドリワーク 転記の訂正 ④「基本機能必要にして十分なワンパッケージオプション機能組み合わせ自由自在」→ 原本どおり「必要にして十分なワンパッケージ」「組み合わせ自由自在」の 2 本に割った
見出しと本文の組を 2 組(4 つの要素)つないだもので、日本語として壊れた一文が出ていました。料金と規模の欄も同じ形だったため、値だけを引用し、見出しは出典の名前の方へ移しました。
24c270e0
2026-09-04ケア樹 転記の訂正 ②「連携用 API の認証方式に関する公開記載なし」→ 技術文書が非公開であることと、規約が ID とパスワードの付与を書いていることを分けて書いた
API 利用規約の PDF を出典に足したのに、もとの要約が「公開記載なし」と言い切ったままでした。訂正そのものが作ってしまった食い違いです。
a0622052
2026-09-04_ipaas/bindit現在は非公開 転記の訂正 補足「ほかに AI-OCR・書類作成 分岐・ループ・結合(Join)の記載は無い。」→ 述語を補って 2 文に分けた
読者に出る文が、文として成り立っていませんでした。前半に述語が無く、そのまま「無い」という主張へ続いていました。通読で見つけました。
555fc150
2026-09-04ケア樹 転記の訂正 同じ行の中で②が「持ち出しの記載は見当たらない」と言い、別の②が「規約が定めている」と言う状態になっていた → ①を事業所自身の解約の話に限定し、API 経由の情報は下の規約が定めると書き分けた
この記載を直したときに、編集部自身が食い違いを作っていました。新しい出典と原文の引用を足したのに、もとの要約を書き換え忘れ、同じ欄に正反対の 2 文が並んでいました。同じ日のうちに通読で見つけて直しました。
555fc150
2026-09-04ケア樹 転記の訂正 補足「個別の金額は本バッチでは確認できていない」→ 撤回し、0 円なのは月額のシステム利用料である旨を明記
保存していた資料に価格表があるのに、「確認できていない」と書いたままでした。資料の取得が進んだのに、補足が古いまま残っていました。
02791785
2026-09-04Buildee 労務安全 転記の訂正 「障害は 2022年07月まで遡って読める」「一覧・最も古い掲載」→ 保存した 1 ページ目の範囲の話に直した
保存したのは 1 ページ目だけなのに「最も古い」と断定していた — 一覧にはページ送りがあり、2 ページ目以降は棚に無い。探した範囲を、存在する範囲と言い換えた型。
02791785
2026-09-04Buildee 労務安全 事実の訂正 ④の出典名「Buildee利用規約 第14条」→ 第13条(登録期間)
条番号が 1 つずれていた — 第14条は「初期費用・利用料等」で、引用文(会員の登録期間は1か月間とし)は第13条。読者が原文に当たれなくなる。
02791785
2026-09-04e-Gov電子申請 事実の訂正 補足「社会保険・労働保険の手続が中心。」→ その一文を外した
出典にも、保存していた 27 件の資料にも根拠がありませんでした。この記載の出典は「各省庁が所管する様々な行政手続」としか書いておらず、分野の偏りには一言も触れていません。編集部が様式を集めたのが社会保険と雇用保険の 2 分野だけだったことを、相手の姿と取り違えたとみられます。
02791785
2026-09-04ケア樹 事実の訂正 「解約時のデータ持ち出しに関する公表記載は見当たらない」→ 契約終了後は当社が登録情報を削除でき、事業所は開示も媒体の引き渡しも請求できないと API 利用規約が定めている
介護の記録を扱う読者に直接関わる条項が、保存していた資料にあるのに落ちていました。対象は API の接続先が API 経由で登録した情報で、事業所自身が解約するときの話ではない点も、補足に書き分けました。
02791785
2026-09-04ケア樹 事実の訂正 「仕様変更頻度に関する公開情報なし」→ API 利用規約が、不利益を及ぼすおそれのある改定は 1 か月前に予告すると定めている
同じ PDF が根拠。バージョンアップ・改変・停止を承諾なく行える旨と、不利益な改定の予告義務が第1条に書かれている。
02791785
2026-09-04ケア樹 事実の訂正 「認証方式に関する公開記載なし」→ API 利用規約は、規約に同意した接続先にログインIDとパスワードを付与すると定めている
保存していた PDF と食い違っていました。ケア樹の API 利用規約は保存していましたが、確認した場所に入っておらず、読まれていませんでした。
02791785
2026-09-04いえらぶCLOUD 事実の訂正 ④「プライバシーマークの付与認定を受けています (認証登録範囲は…クラウドサービス提供業務です」→ 原本どおり 2 本に割った
ページから文字を取り出すときに別々の要素がつながり、原文に無い主張ができていました。前半はプライバシーマークの説明、後半は JMA・ISMS のマークの説明で、つなぐと「プライバシーマークの認証登録範囲は…」というページに存在しない一文になっていました。
02791785
2026-09-04いえらぶCLOUD 事実の訂正 「ISMS などその他の認証や技術的対策の記載は製品サイトには見当たらない」→ フッターに JMA・ISMS のマークが在り、認証登録範囲も書かれている
「無い」とした記載が、出典として挙げたページそのものと食い違っていました。同じページのフッターに ISMS のマークと「認証登録範囲は不動産業務支援システムのクラウドサービス提供業務です」があります。「無い」と書く前に、保存した資料を確かめるべき例でした。
02791785
2026-09-04invox 事実の訂正 「ヘルプセンターには推奨環境(推奨ブラウザー)の項目があり、ブラウザで利用する」→ その一文と分類のタグ「推奨ブラウザー」を外した
保存していた資料のどこにも無いことを書いていました。「推奨環境」「推奨ブラウザ」は、この記載の出典(トップページ)にも、保存していたヘルプセンターのページにもありません。読者が出典を開いても見つからない状態でした。
7ecc85c6
2026-09-04Salesforce Platform 事実の訂正 「クラウドサービス(SaaS)。インストール不要でブラウザから利用でき」→ この出典が述べているのはトライアルの条件だけだと明記
出典が支えていないことを書いていました。この記載の出典(クラウドデータセキュリティのページ)にあるのは「クレジットカード情報やインストールは不要です」という一文だけで、提供形態(SaaS・ブラウザ)を述べた文はありません。分類のタグ「クラウド」も外し、「インストール不要」は原文の言葉「インストールは不要」に揃えました。
7ecc85c6
2026-09-04_ai/dx-suite現在は非公開 転記の訂正 ④に「/」を箇条書きの区切りとして書き足していた → 原本どおり区切り記号なしに直した
perplexity と同じ型 — ④は一字も足さない。読みやすさのための記号でも、足せばそれは原文ではなくなる。
a297646c
2026-09-04_ai/perplexity現在は非公開 転記の訂正 ④に「 / 」を箇条書きの区切りとして書き足していた(2 件)→ 原本どおり区切り記号なしに直した
読みやすくするために編集部が足した区切り記号のせいで、引用が原文どおりではなくなっていました。原文は項目が空白で並ぶだけで、区切り記号はありません。同じ誤りが DX Suite の引用(「/」)にもありました。
a297646c
2026-09-04Salesforce Sales Cloud 事実の訂正 ④「Salesforce hosted MCP servers are generally available (GA), …」→ 原文は「Salesforce Hosted MCP Servers are now generally available (GA), …」
Salesforce Platform で直したのと同じ誤りが、同じ会社の製品にもう 1 件ありました。「未保存」の扱いが残っていたため、引用の照合から外れていました。同じ原文を引く製品は、まとめて確かめています。
a297646c
2026-09-04登記ねっと 転記の訂正 太字「更新履歴に並ぶ行を数えた」→「更新履歴は平成23年3月から令和8年8月まで途切れず並ぶ」
最初に目に入る一言が、読者に向けた事実ではなく編集部の作業の説明になっていました。一言は「数えた」とだけ言っており、肝心の事実(いつからいつまでの記録が並んでいるか)は調べ方の記録の中に埋まっていました。定期の通読で見つけました。行数(90)も一言に入れようとしましたが、その数は原文に無い編集部の数え値なので、期間だけにしました。
6e37bfd9
2026-09-04TKC 会計事務所システム 転記の訂正 補足と分類のタグの「税制改正」→ 原本の語「税法改正」
原本に無い語で書いていた(§8.3-2)— 意味は同じだが、原本は一貫して「税法改正」。①タグも同時に揃えないと、タグの語が②③④から消えて層の検査が鳴る。
73e54466
2026-09-04TKC 会計事務所システム 転記の訂正 最初に目に入る一言に「60万社は使っている企業」と書こうとしていた → この記載の出典には 60万社が無い(会社案内の別ページにある)ので、11,600名(会員数)に絞った
行スコープ(§8.3-2) — 数字自体は棚に在るが、その行の出典からは届かない。読者が出典を開いても根拠に当たらない書き方になるところだった。
73e54466
2026-09-04CLIUS 事実の訂正 「他社カルテへ移るときは出力する」とだけ書いていた → サービス提供終了の翌日以降、受託した情報を削除できると規約が定めていることを足した
読者の判断に直接関わる条項が落ちていました。カルテは保存義務のある記録なので、出力できることと同じ重さで関わります。調査の担当者が、保存していたプライバシーポリシーから見つけました。
73e54466
2026-09-04CLIUS 転記の訂正 「相手が公開していない」→「開いた範囲には見当たらない」/確認した場所として挙げた clius.jp/news/ は保存した資料に無いことを明記
同じ証拠しか無いのに、この記載だけが一段強い主張になっていました。同じシステムの API に関する 4 つの記載は「開いた範囲には見当たらない」です。また、確認した場所として挙げた 1 ページは保存しておらず、取得していないことも記録されていました。
73e54466
2026-09-04登記ねっと 転記の訂正 調べ方の記録「保管/データセンター/国内/サーバの所在 の語で検索したが、いずれも出現しなかった」→ 実際には「保管」「国内」「保存場所」は当たる(別の意味だった)ことを書いた記録に差し替え
確認の記録が、実際に調べた結果と違っていました。保存した資料で「保管」を検索すると 2 件当たり、うち 1 件は「利用者のPC上に申請データを保管するため」という保管先を述べた文でした(役所側の所在ではないので、結論は変わりません)。当たったのに 0 件と記録すると、次に読む人が調べ直さないため直しました。
73e54466
2026-09-04登記ねっと 事実の訂正 太字「利用者数や申請件数の公表は、開いた範囲には無い」→ 月別の申請件数は令和3年12月分まで公表されていた(以後は登記統計へ)
最初に目に入る一言が、同じ欄の補足とも原文とも食い違っていました。原文には令和3年の月別のオンライン登記申請件数の表があり(年計 不動産登記 7,115,131 ほか)、補足もそう書いているのに、一言だけが「無い」と言っていました。
73e54466
2026-09-04Salesforce Platform 転記の訂正 ④「Headless360platform(旧SalesforcePlatform)|…」→「Headless 360 platform(旧Salesforce Platform) | …」(原本どおりの空白に)
引用が、原文ではなく編集部がページから取り出した文字を写していました。取り出すときに要素の間の空白が落ち、「Headless360platform」という存在しない語が引用として出ていました。原文どおりの空白に直しました。
15822120
2026-09-04Salesforce Platform 事実の訂正 ④「Salesforce hosted MCP servers are generally available (GA), …」→ 原文は「Salesforce Hosted MCP Servers are now generally available (GA), …」(now が落ち、大小も違っていた)
引用が原文と違っていました。ページは 2026-09-04 に保存していましたが、「未保存」の扱いが残っていたため、引用の照合から外れていました。扱いを直し、保存したページのとおりに直しました。
15822120
2026-09-04invox 事実の訂正 「API ドキュメントを一般公開している」だけを書いていた → API が使えるのは上位のプロフェッショナルだけで、ベーシックには入っていないことを足した
読者の判断にいちばん関わる事実が、このページにありませんでした。プラン表は API をプロフェッショナル(月額29,800円)の「内容」欄にだけ載せており、API ドキュメントが公開されていることと、自分がそれを使えることは別です。調査の担当者からの申告で直しました。
c288e83a
2026-09-04Photoruction 転記の訂正 「その内容自体は公開されていない」→「その内容は、開いた範囲には見当たらない」
「探した範囲」を「公開の有無」と言い換えていました(TKC FX2クラウドの記載と同じ誤り)。調べると「動作保証環境」は利用規約の中にあったため、文言の方を直しました。
6a23f371
2026-09-04登記ねっと 転記の訂正 太字「一般の利用者向けの試用の案内は無い」→「使用そのものが無償なので、試用という枠組みが無い」
最初に目に入る一言が、同じ欄の補足と逆に読めました。補足は「システムの使用そのものが無償」「ソフトも無償でダウンロードできるので実質的には登録すれば試せる」と書いているのに、一言は「試せない」と読めました。定期の通読で見つけました。
6a23f371
2026-09-04マネーフォワード クラウド給与 転記の訂正 確認した場所として挙げた 2 ページを等しく見た前提で書いていた → 保存しているのは開発者サイトの MCP ページだけで、サポートサイトの案内は未保存だと明記した
不在の主張の根拠の一部が、後から読み直せないページに乗っていた — base.mcp_support と同じ型。主張自体は棚で裏が取れている。
32908670
2026-09-04マネーフォワード クラウド給与 転記の訂正 税基準と、その金額が何のぶんかを書いていなかった → 表示価格はすべて税抜・給与を含む 12 サービスぶんの基本料金であることを明記
価格は比較の中心なので、税基準の欠落はそのまま比較の誤りになる。単体の給与の値段だと読める書き方でもあった。
32908670
2026-09-04マネーフォワード クラウド給与 事実の訂正 「SSO(SAML 認証)などの機能を提供」→ 「アカウント統制」機能を別途申し込むことで SAML認証(SSO)の設定が可能
条件つきの機能を、標準で使えるかのように書いていた — 原文は別途申し込みを条件として明記している。SSO の有無は導入可否の判断に直結する。
32908670
2026-09-04マネーフォワード クラウド給与 転記の訂正 補足に「前回の判定を訂正する」という編集部の宣言が入っていた → その一文を外し、読者向けの事実だけにした(訂正の記録はこの一覧が持つ)
読者に出る補足の文に、編集部の作業上の事情が入っていました。訂正の記録はこの一覧で示し、ページの補足は読者向けの事実に絞りました。
32908670
2026-09-04TKC FX2クラウド 転記の訂正 「解約時の定めを置いているはずの利用規約も公開されていない」→ TKC 自身の利用規約は探した範囲には見当たらない
「探した範囲に無い」を「公開されていない」と言い換えていました。保存した資料を「利用規約」で検索すると 1 件当たりますが、開くと第三者(マネーツリー社)の規約でした。保存していたサイトマップは会社紹介の部分の目次でサイト全体のものではないため、公開の有無は編集部には言えません。
32908670
2026-09-04TKC FX2クラウド 事実の訂正 「試用期間・お試し・デモといった案内は、開いた範囲には無い」→ 同じシリーズの FX4クラウド については体験会の案内が保存した資料に在る
試用について探した語が 4 つで、「体験」を探していませんでした。保存していた資料(銀行信販データ受信機能のページ)に「会計ソフト「FX4クラウド」を実際にご体験いただけます」とあり、TKCシステム体験会へ案内しています。FX2クラウドの試用が見当たらないことは変わりませんが、探した範囲を「存在しない」と言い換えていました。
32908670
2026-09-04Salesforce Platform 事実の訂正 「製品ページに金額の記載も料金ページへの導線も無い」→ 金額は出ないが、料金ページへの導線は 9 本ある
リンクだけを見て「料金ページへの導線が無い」と判断していました。このページの案内メニューはリンクではなくページ内のデータとして持っており、保存したページを調べると「価格情報」(/jp/editions-pricing/)と /jp/platform/ 配下の 3 ページを含む 9 本の導線がありました。最初に目に入る一言が誤っていました。
32908670
2026-09-04BASE 転記の訂正 確認した場所として挙げた 4 ページを等しく見た前提で「MCP の記述は見当たらない」と書いていた → 保存しているのは 2 ページで、開発者ブログとニュースは開いただけだと明記した
不在の主張の根拠の一部が、後から読み直せないページに乗っていた。凍結して持っている範囲と、開いただけの範囲を書き分けた。
7e82dfab
2026-09-04Chatwork 事実の訂正 「連携ガイド自体を開いていないため確認していない」→ ガイド本体は保存済みで、読める
保存していた資料にあるものを「見ていない」と書いていました。読んだ結果、総数を示す数字はガイドにも無く、「総数は分からない」という結論は変わりません。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 転記の訂正 「SOC 2 Type 2 レポートやペネトレーションテスト要約を配布している」→ SOC 3 は公開レポート、SOC 2 Type 2 は原文が confidential と呼ぶレポート
同じ「配布」でも社外に出せるかが違う — 取引先に見せる資料を探している読者にとって、この区別が判断そのもの。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 転記の訂正 「掲載アプリは OAuth 必須」を料金ページの出典で書いていた → それを言っている開発者ページを出典にした行を足した
主張は正しいが、その行の出典からは届かない 型。読者が出典を開いても根拠に当たらない。事実は消さず、言っているページを連れてきた。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 事実の訂正 「新規顧客は EU データセンターを選択できる」→ 既存顧客もデータ移行ツールで EU へ移せる
引用が文の途中で終わっており、次の一文(既存顧客の移行)が落ちていた。EU 保管に移りたい既存利用者が「自分には選べない」と読む書き方だった。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 事実の訂正 「どちらが通常額かはページが明示していない」→ 保存した HTML は ¥2,400 に list-price-strikethrough(取り消し線の定価)を付けている
ページは示していたのに、編集部がページから文字を取り出すときに取り消し線(定価)を落としていました。「見えなかった」を「書かれていない」と言い換えた形で、読者は定価が分からないまま 2 つの金額を見ていました。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 転記の訂正 「14日間の無料トライアル(新規契約者のみ・期間限定の注記つき)」→ その脚注がトライアルに掛かるか Starter の値引き価格に掛かるかは決められない
平らにした本文の並びだけで、脚注の係り先を決めていた。星印は「シート1人分につき*月額1,200円」の価格側にも打たれており、文言は料金ページの値引き条件と一致する。頭が切れた引用と同じ「平らにすると失われる情報」の族。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 事実の訂正 「API Limit Increase の追加購入で引き上げられる」→ 原文は、公開配布の OAuth アプリにはこの追加購入が効かないと明記している
同じ引用の頭切りで、直後の否定文も落としていた。上限に届いた読者が「買えば増える」と判断する、実害のある向きの誤り。CRM Search API が枠の外である点も落ちていた。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 事実の訂正 「Marketing Hub の有料プランでは 30 日以内の書面請求で提供」→ 原文が主語に挙げるのは Marketing Hub Professional と Enterprise の Marketing Contacts に限られる
引用の頭を切ったため、条項の適用範囲ごと落としていました。原文は「For Marketing Hub Professional…and for Marketing Hub Enterprise…, if you make a written request…」で、以前の引用は if から始まっていました。Starter の利用者も 30 日の権利があると読める書き方でした。
7e82dfab
2026-09-04BASE 事実の訂正 「どの国か、どの地域かまでは書かれていない」→ プライバシーガイドは「外国(米国)」と国名を挙げている
確認した場所として挙げていたページそのものが、国名を書いていました。以前の書き方は「保管先の国は分からない」と伝えていました。
3c1a94f5
2026-09-04Chatwork 事実の訂正 「チャットログの書き出しは最上位プランだけ」→「チャットログのエクスポート機能はプロフェッショナルのみ」
編集部の点検で見つけました。書き出し全般が最上位プラン限定なのではありません。API はフリーを含む全プランが対象で、メッセージを取得できます。最上位プラン限定なのは「チャットログのエクスポート」という機能の方でした。
3c1a94f5
2026-09-04Chatwork 事実の訂正 「もっと新しい時点の社数は、保存したページでは空欄」→「本文の欄は空だが、検索結果に出る説明文には社数が入っている」
保存していた同じページの説明文(検索結果に出る文)に社数が入っていました(97万・90万・98万と、ページによって食い違っています)。本文を取り出すときにその部分が落ち、見えていませんでした。数字は説明文にしか無く原文の引用として示せないため、編集部の要約に置きました。
3c1a94f5
2026-09-04バクラク 事実の訂正 「金額が公開されているのはビジネスカードだけ」→ 製品ページの「料金体系」の節にも月額の下限が出ている
編集部が保存していた資料と食い違っていました。経費精算・申請・電子帳簿保存の各製品ページに「料金体系」の節があり、月額の下限が「〜」付きで出ています。以前の説明で「料金表」の一つとしていたものも、独立したページではなくその節へのリンクでした。以前の書き方は「金額はどこにも出ていない」と伝えていました。編集部の記録に写っていた同じ誤りも直しました。
3c1a94f5
2026-09-04マネーフォワード クラウド会計 事実の訂正 「専用の稼働状況ページは存在しない」→「確認できなかった」
編集部の点検で見つけました。推測した 1 つのアドレスが存在しなかったことは、ステータスページが無いことの根拠になりません。原文はサポートサイトの告知ページを案内しています。
815e800d
2026-09-04マネーフォワード クラウド会計 事実の訂正 「changelog・RSS の提供なし」→ 開発者サイトには無いが、保存済みの仕様書がリリースノートと RSS を案内している
同上 — 保存済み yaml の info に「リリースノート」「RSSフィード」への案内が書かれている。
815e800d
2026-09-04マネーフォワード クラウド会計 事実の訂正 「OpenAPI ファイルの配布なし(HTML ドキュメントのみ)」→ どこに無くてどこに在るかを書き分けた
編集部が保存していた資料と食い違っていました。OpenAPI の仕様書(mf_accounting_openapi_v3.yaml・OpenAPI 3.0.3)を保存していました。開発者サイトに置かれていないのは事実ですが、この記載はシステム全体についてのものなので、「配布なし」は誤りでした。
815e800d
2026-09-04ジョブカン会計 事実の訂正 「規約が禁止しているのは…という定性的な条件のみ」→ 禁止事項の一つであると書き直した
編集部の点検で見つけました(限定の語の見直し)。禁止事項は 17 号あり、負荷に触れているのはそのうち 1 号だけです。「のみ」と書くと、字のとおりに読んだとき原文と食い違います。
815e800d
2026-09-04ジョブカン会計 事実の訂正 「上限額 15,000 円/月 は料金ページの表には出ず、ヘルプにのみ記載」→「同じ表の直下の注記として料金ページにも出ている」
編集部の点検で見つけました。料金ページ自身が注記として掲げていました。以前の書き方は「公式の料金ページを見ても分からない」と伝えていました。
815e800d
2026-09-04ジョブカン給与計算 記載の撤回 「無料プランではシリーズAPI連携そのものが利用不可」→ 落とした
編集部の点検で見つけました(抜き取りの点検)。この記載のどの出典にも「無料プラン」「利用不可」という語が 1 つもありませんでした(2 本の記事はプランに一切触れていません)。プランによる制限があると伝える記述でしたが、出典からは確かめられませんでした。
fc263543
2026-09-04ANDPAD 転記の訂正 ④の原文が「利用者数69万人以上、」と読点で切れていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました(途中で切れた引用の見直し)。引用から「様々な業界でANDPADが利用されています」という述部が丸ごと落ちていました。
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2026-09-04Yahoo!ショッピング ストアクリエイターPro 事実の訂正 「出店案内サイトの全ページには保管場所の記載が無い」→「保存した 9 ページには記載が無い」
編集部の点検で見つけました。「全ページ」と言えるほどは調べていませんでした。保存したのはストア運営者向けのページ 9 件です。
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2026-09-04TOKIUM 事実の訂正 「回数や頻度の上限も当然どこにも書かれていない」→「開いた範囲には無い」
編集部の点検で見つけました。保存した 59 ページの外のことまで断定していたため、確かめた範囲の記述に戻しました。
1dcf2da2
2026-09-04オフィスステーション 事実の訂正 「仕様の改定履歴は公開されていない」→「開いた範囲には見当たらない」
編集部の点検で見つけました。世の中すべてについての断定を、編集部が見た範囲の記述に戻しました。実際に確かめたのは保存したページの範囲だけなので、「開いた範囲には見当たらない」としました。
1dcf2da2
2026-09-04CCUS 事実の訂正 「上限があるかどうかは仕様書を受け取れる立場にならないと確かめられない」→「公開の要件定義書を読むまで未確認である」
編集部の点検で見つけました(限定の語の見直し)。原文は同じ段落で「公開予定の仕様以外については、要件定義書を参照願います」と案内しており、その要件定義書は国土交通省が公開している PDF です。以前の書き方は「立場が無ければ分からない」と伝えていました。
1dcf2da2
2026-09-04SmartHR 事実の訂正 「専用の稼働状況ページは存在しない」→ 「告知は日付つきで出ており、部品ごとの常時表示は見当たらない」
編集部の点検で見つけました(限定の語の見直し)。この記載の出典そのものに、日付つきの障害告知の一覧があることが書かれていました。「存在しない」は原文と正面から食い違います。根拠にしていた「status.smarthr.jp が別のページへ転送される」という確認は、応答を記録しておらず確かめ直せないため外しました。
338618b0
2026-09-04_ipaas/jenka現在は非公開 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文の引用が途中で切れていたため、文末まで戻しました。
b38916ec
2026-09-04_ipaas/trocco現在は非公開 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。引用が「条件分岐、リトライ、並列実行数制御、通知、スケジュール実行など」で切れており、何ができるかを述べた部分(「ワークフロー運用に必要な設定が可能です」)が落ちていました。
96f73c40
2026-09-04_ipaas/actrecipe現在は非公開 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文の引用が途中で切れていたため、すべての引用を文末まで確かめ直して直しました。
96f73c40
2026-09-04_ipaas/power-automate-desktop現在は非公開 事実の訂正 「日本の業務システムは kintone(プレビュー)の 1 件だけ」「トリガーは無い」→ 「kintone と GMOサイン」「トリガーは複数が並ぶ」
編集部の点検で見つけました(限定の語の見直し)。同じ 1,556 件の一覧に GMOサイン が載っており、kintone コネクタの説明には「アプリ レコードが削除されたとき」などのトリガーの節がありました。対象を狭く数えたうえで、無いものをあると書いていました。
94c2f865
2026-09-04board 事実の訂正 スマホとタブレットをまとめて「基本機能はある程度利用可」と書いていた → 原本の書き分けに合わせた
編集部の点検で見つけました。原文はタブレット(「一部に制限はありますが、ほとんどの機能をご利用いただけます」)とスマートフォン(「基本的な機能はある程度ご利用いただけます」)を書き分けています。以前の書き方はタブレットを実際より低く見せていました。
309aa9ac
2026-09-04SmartHR 事実の訂正 「連携方法は CSV/API/データ/外部アダプタ・バッチ連携の4システム」→ SSO 連携を加えた並びと、アプリストア(SmartHR Plus)の案内
編集部の点検で見つけました。原文に並んでいる連携方法は 5 つで、SSO 連携を落としていました。また「4システム」という数え方は、原文が「連携方法」と呼んでいるものを「システム」と言い換えていました。
309aa9ac
2026-09-04Slack 記載の撤回 分類のタグと②の「ビジネスチャット」→ 原本に在る語(チャンネル・コラボレーション)に置き換え
編集部の点検で見つけました。「ビジネスチャット」は Slack の公式ページのどこにも無い語で、編集部が作った語でした。外したことで、Slack は Chatwork・LINE WORKS と同じ分類から外れます(両社は自社のページでその語を使っています)。
309aa9ac
2026-09-04Slack 事実の訂正 「ISMAP なども取得済みとする」→ 「ISMAP は評価を受けたと書かれている」
編集部の点検で見つけました。原文は「ISMAPの評価を受けました」です。同じページの C5 は「認証を取得しました」で、原文自身が「評価」と「認証取得」を書き分けています。
309aa9ac
2026-09-04Slack 事実の訂正 「期間限定の無料トライアルではなく」→ 「プラン全体の期間限定トライアルは案内されていない」
編集部の点検で見つけました(限定の語の見直し)。同じ料金ページに「期間限定のトライアルを通じてSlackbotの機能を体験できます。」とあり、「トライアルは無い」と読める以前の書き方は原文と食い違っていました。
309aa9ac
2026-09-04Slack 事実の訂正 「無料プランはメッセージが 90 日間で見えなくなる」→ 「読めるメッセージ履歴は 90 日間、それより前はアップグレードが要る」。あわせて④の引用を文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文は「メッセージは90日間保存され、検索可能です。過去12か月分のメッセージにアクセスするにはアップグレードが必要です。」で、以前の書き方では 90 日で消えると読めてしまい、向きが逆でした。原文の引用も「メッセージは90日間」で切れていました。
309aa9ac
2026-09-04弥生(会計/青色申告 オンライン/Next) 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文の引用が文の途中で切れていても、原文の一部としては一致するため、これまでの照合では見つかりませんでした。切れた位置しだいで意味が変わるものがあったため、すべての引用を文末まで確かめ直しました。
96f73c40
2026-09-04カオナビ 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文の引用が文の途中で切れていても、原文の一部としては一致するため、これまでの照合では見つかりませんでした。切れた位置しだいで意味が変わるものがあったため、すべての引用を文末まで確かめ直しました。
96f73c40
2026-09-04JCIP(建設業許可電子申請) 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文の引用が文の途中で切れていても、原文の一部としては一致するため、これまでの照合では見つかりませんでした。切れた位置しだいで意味が変わるものがあったため、すべての引用を文末まで確かめ直しました。
96f73c40
2026-09-04HubSpot 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文の引用が文の途中で切れていても、原文の一部としては一致するため、これまでの照合では見つかりませんでした。切れた位置しだいで意味が変わるものがあったため、すべての引用を文末まで確かめ直しました。
96f73c40
2026-09-04グリーンサイト 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文の引用が文の途中で切れていても、原文の一部としては一致するため、これまでの照合では見つかりませんでした。切れた位置しだいで意味が変わるものがあったため、すべての引用を文末まで確かめ直しました。
96f73c40
2026-09-04Buildee 労務安全 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文の引用が文の途中で切れていても、原文の一部としては一致するため、これまでの照合では見つかりませんでした。切れた位置しだいで意味が変わるものがあったため、すべての引用を文末まで確かめ直しました。
96f73c40
2026-09-04BowNow 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文の引用が文の途中で切れていても、原文の一部としては一致するため、これまでの照合では見つかりませんでした。切れた位置しだいで意味が変わるものがあったため、すべての引用を文末まで確かめ直しました。
96f73c40
2026-09-04ANDPAD 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 原文の文末まで戻した
編集部の点検で見つけました。原文の引用が文の途中で切れていても、原文の一部としては一致するため、これまでの照合では見つかりませんでした。切れた位置しだいで意味が変わるものがあったため、すべての引用を文末まで確かめ直しました。
96f73c40
2026-09-04オフィスステーション 事実の訂正 「仕様書は公開されていない」→ 「仕様書は希望者に渡すと書かれている」
編集部の点検で見つけました(限定の語の見直し)。機能一覧の「API公開」欄に、提供元自身が「希望されるユーザーには「オフィスステーション」のAPI仕様書を公開しています。」と書いています。以前の見出しは、この原文と正面から食い違っていました。公の場に置かれた仕様書が見つからないという確認の結果は残し、原文の引用を足しました。
94c2f865
2026-09-04Jotform 事実の訂正 「エンドポイントの一覧は無く、呼び出し例は 3 本のみ」→ 「エンドポイントごとの呼び出し例とコード例が並ぶ(OpenAPI 等の仕様ファイルの配布は見当たらない)」
編集部の調べ方の取りこぼしでした。API リファレンスの本体はページ内のスクリプトの中にあり、本文だけを取り出すとそこが落ちるため「無い」と数えていました。保存したページをそのまま数えると /user・/user/forms・/form/{formID}/questions・webhooks などが並んでいます。「見つからなかった」と「無い」を取り違えた例です。
94c2f865
2026-09-04jGrants 事実の訂正 「公開 API には認証の記述が無く」→ 「仕様書に鍵を要求する定めが無く」
編集部の点検で見つけました(限定の語の見直し)。API の仕様書(jgrants-api.yaml)に認証方式の宣言はありませんが、401(Unauthorized)の応答の定義はあります。「認証の記述が無い」は原文と合いません。鍵なしで応答するという結論は変わりません。
94c2f865
2026-09-04CCUS 事実の訂正 「その仕様書は認定審査を通り入金した事業者にしか渡らない」→ 「書類審査を通過し入金が確認された後にダウンロードできる」
編集部の点検で見つけました(限定の語の見直し)。上と同じ誤りです。あわせて、原文は「公開予定の仕様以外については、要件定義書を参照願います」と書いており、要件定義書は国土交通省が公開している PDF なので、「…にしか渡らない」は言い過ぎでした。
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2026-09-04CCUS 事実の訂正 「標準 API 仕様書とその改定履歴は認定事業者にしか渡らない」→ 「書類審査を通過し入金が確認された事業者に配られる形で、公開はされていない」
編集部の点検で見つけました(限定の語の見直し)。原文の条件は「書類審査通過し、入金確認後ダウンロード可能となります。」で、認定より前の段階です。認定を条件と書くと、実際より狭く読めてしまいます。
94c2f865
2026-09-04BASE 事実の訂正 一言を「売れたときだけ手数料を払う」と書いていた → 「売れたときと入金のときに手数料がかかる」に直した
編集部の点検で見つけました(「のみ」「だけ」など限定の語の見直し)。原文が挙げる費用の発生は「商品が売れたとき、売上金を入金するとき」の 2 つです。一言の要約が 1 つに縮めていたため、入金が無料だと読めてしまいました。原文の引用を足しました。
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2026-09-04ジンジャー 事実の訂正 持ち出しを利用者の作業だけとして書いていた → 解約時にベンダー側からのデータ提供も案内されている旨を追記
保存済みのサポートページの【解約時のサポート】に「解約時に弊社に保存されているデータのご提供」「1ヶ月間のデータ移行期間におけるアカウントの無償提供」が在る(Basic プラン適用)。読者が「自分で出すしかない」と受け取る書き方だった。
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2026-09-04ジンジャー 事実の訂正 「名指しされている外部連携は社保手続きの e-Gov・マイナポータルのみ」→ それに加えてシングルサインオンの連携先(HENNGE One・Microsoft Entra ID・Google Workspace)も名指しされている
保存していたセキュリティのページと稼働状況のページが、シングルサインオンの連携先としてこの 3 つを名指ししていました。「のみ」という限定の言い方は、編集部が保存していた資料と食い違っていました。
ec873b77
2026-09-04freee人事労務 事実の訂正 「高頻度更新。…おおむね週次〜隔週で schema が更新されている」→ 保存した直近の履歴が示す実際の間隔(数日おきに固まる時期と、数か月あく時期がある)
保存済みのコミット履歴は、新しい方から 2026-07-09 / 07-09 / 07-07 / 06-29 / 06-23 と数日おきに並んだあと、2026-05-21 / 03-26 / 2025-12-23 / 12-01 / 10-23 と間隔が数か月に開く。「週次〜隔週」は直近 5 件だけを見て全体に広げた言い方で、同じ保存物の残り半分がそれを否定していた。
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2026-09-04ジョブカン勤怠管理 事実の訂正 ページ先頭の API の表示「○ 標準提供」→「△ 条件つき」(有料プラン契約者のみ・事前申請制、開発者向け仕様書は NDA 締結が条件)
このページの詳細には「API連携は有料プランをご契約の場合のみ利用可能です」「「APIお申し込みフォーム」から事前に申請」「有料プランでご契約かつNDA締結の場合に限り…公開しております」が原文のまま載っており、誰でも標準で使える API ではありません。ページ先頭の表示だけが ○ のままでした。
6130b6b2a
2026-09-04楽楽精算 事実の訂正 「日本で一番使われている経費精算クラウド」→「累計の導入社数が最多とされる経費精算クラウド」
ベンダーが名乗っているのは「経費精算システム累計導入社数No.1」(出所つき)で、これはこれまでに導入した社数の話。「一番使われている」はいま最も使われているという別の、より強い主張で、出典がそこまで言っていなかった。
6130b6b2a
2026-09-03BASE 事実の訂正 ページ先頭の API の表示「○ ただし大半は非利用」→「○」
「大半は非利用」を支える記述が、このページにも保存した資料にもありませんでした。第三者のデータとして書くなら出典が必要です。
587e62ce
2026-09-03BASE 事実の訂正 ページ先頭の規模「250 万ショップ(2025-11)」→「260 万ショップ」(時点は落とす)
原文は「導入実績 260万ショップ」で、時点の表示はありません。ページ先頭の数字にだけ付いていた時点は出所を示せないため外しました。
587e62ce
2026-09-03BowNow 転記の訂正 ページ先頭の規模「16,000 社」→「16,000 社以上」
原本は「16,000 社以上」。値は同じで、範囲の言い方だけを原本に合わせた
587e62ce
2026-09-03BowNow 事実の訂正 ページ先頭の API の表示「?」→「○」
全プランで追加料金なし、developer.bownow.jp に公開リファレンスがあり 10 件引用している
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2026-09-03バクラク 事実の訂正 ページ先頭の API の表示「○」→「△」
規約が利用者を「当社が所定の方法により本APIの利用を承諾した」者に限り、個別サービスの契約が前提。凡例の「条件付き」に当たる
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2026-09-03カオナビ 事実の訂正 ページ先頭の API の表示「△」→「○」
条件つき(△)とする根拠(上位プラン・別料金などの条件)が、このページにも保存した資料にもありませんでした。このページの記載は「どのプランなら使えるかを示す記載は無い」で、分からないことを条件つきとして書いていました。
587e62ce
2026-09-03オフィスステーション 事実の訂正 ページ先頭の API の表示「?」→「△」
「希望した利用者に API 仕様書を渡す」=存在するが公開されていない。?(未確認)と △(条件つきで存在)は別の主張
587e62ce
2026-09-03オフィスステーション 事実の訂正 ページ先頭の規模の時点「2026-03」→「2026-02 末」、「55,000 社」→「55,000 社超」
原本は「2026 年 2 月末日時点で 55,000 社を超える」。時点が 1 か月ずれていた
587e62ce
2026-09-03Sansan 事実の訂正 使い方の表示「一部はアプリ/インストールが必要」→「ブラウザで完結」
このページの記載にデスクトップ版アプリの話は 1 行も無く、「一部はアプリ/インストールが必要」とする根拠がありませんでした。
587e62ce
2026-09-03Sansan 事実の訂正 ページ先頭の規模「契約 11,000 件/名刺管理シェア 85.8%」→「名刺管理シェア 85.8%(13 年連続)」(契約件数を落とす)
IR 資料の契約件数は 12,199・11,807 … と並んでおり、11,000 という値はどこにもありません。どれが最新の数字かは保存した資料からは決められないため、原文のまま確認できたシェアだけを残しました。
587e62ce
2026-09-03Notion 事実の訂正 使い方の表示「一部はアプリ/インストールが必要」→「ブラウザで完結」
同上。デスクトップ版が在ることと「ブラウザでは一部しかできない」は別
587e62ce
2026-09-03LINE WORKS 事実の訂正 使い方の表示「一部はアプリ/インストールが必要」→「ブラウザで完結」
chatwork と同じ。ブラウザの実名まで確定していて、「一部はアプリ/インストールが必要」を支える記述が無い
587e62ce
2026-09-03LINE WORKS 事実の訂正 ページ先頭の規模「導入 46 万社(2024-05)」→「導入 52 万社(2026-01)」
保存していた資料に「導入企業 52万社突破(2026年1月時点)」と原文のまま書かれており、ページ先頭の数字が古いままでした。
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2026-09-03Chatwork 事実の訂正 使い方の表示「一部はアプリ/インストールが必要」→「ブラウザで完結」
凡例の「一部はアプリ/インストールが必要」は、一部の機能しかブラウザで使えないという意味です。このページで確かめられているのは「ブラウザで使える」ことで、デスクトップ版アプリがあることは、この凡例の根拠になりません。
587e62ce
2026-09-03Chatwork 事実の訂正 ページ先頭の規模「導入 95.3 万社(2025-09)」→「328,000 社以上(2021-08)」
95.3 万・953,000 は保存資料 22 本のどこにも無く(照合 0 件)、時点もページの脚注と合わない。出所を示せない数字は載せないので、保存資料から引ける最新値へ時点つきで戻した。現在値はトップページが JS 組立のため取得できていない
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2026-09-03Sansan 転記の訂正 理由の文「取得したHTMLに本文が入っていない」→「本文は保存できていて、そのうえで金額の記載が無い」(結論=金額非公開・個別見積もり は変えていない)
本文は保存できていて、ページが JavaScript で組み立てられるため原文のまま引用できなかっただけでした。主張は変えていませんが、理由の説明が事実と違っていました。
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2026-09-03Sansan 事実の訂正 主文「書き出しの手順は読める形にない」→「名刺データは CSV で書き出せる。範囲・条件はヘルプが 403 で確かめられない」
根拠は、確認した場所として挙げていた機能別ガイド(インポート・エクスポート)にありました。結論が原文と逆になっていました。
805e11a7
2026-09-03Sansan 事実の訂正 主文「試用の可否を示す記載は読み取れない」→「無料トライアルはある(申込制)。期間・条件は公開されていない」
保存ずみのトップと strengths/support に「サービスの見積もりや無料トライアルを依頼する」が在った。結論が原本と逆だった
805e11a7
2026-09-03Chatwork 事実の訂正 主文「解約したあとに出せるのかは、開いたページには書かれていない」→「解約後は外部から参照できない — 持ち出しは契約中に済ませる」(利用規約の原文の引用 4 本を追加)
料金ページだけを見て「無い」と書いていたが、答えは保存ずみの利用規約(go.chatwork.com/ja/terms/)に在った。読者の判断が変わりうる事実
805e11a7
2026-09-03登記ねっと 転記の訂正 主文「エンドポイントは 25 本」「更新履歴は 90 件」→「API 一覧に並ぶエンドポイントを数えた」「更新履歴に並ぶ行を数えた」(数えた値 25/90 は 調べ方の記録 へ)
公式資料に「25 本」「90 件」という記載はありません。編集部が数えた値は、どう数えたかと一緒に示すことにしているため書き直しました。内容の主張は変えていません。
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2026-09-03TKC FX2クラウド 事実の訂正 ページ先頭の API の表示「?」→「×」
一次調査: 連携一覧の「API」欄はベンダー間の実績区分で、契約者が自分でつなぐ口ではない
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2026-09-03TKC 会計事務所システム 事実の訂正 ページ先頭の API の表示「△」→「×」
一次調査: 利用者が使える公開 API の案内が無い(連携一覧の受け手に事務所側システムは無い)
f1d41d7e5
2026-09-03ぴったりサービス 事実の訂正 ページ先頭の API の表示「?」→「△ ※審査・仕様書取得申請が必要」
一次調査: 電子申請等情報受取等 API と申請データ受取 API が実在(自治体向け・審査つき)
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2026-09-03入札情報サービス(電子入札コア系) 事実の訂正 ページ先頭のベンダー「各自治体等」→「JACIC・SCOPE(提供)」、規模「非公開」→「運用中 1153 団体(2026-08-31)」
一次調査: 提供はコアシステム開発コンソーシアム(JACIC・SCOPE)、採用団体一覧 PDF(2026.8.31)に 1186 団体(運用中 1153・開発中 33)。「各自治体等」は利用者であって提供者ではない
f1d41d7e5
2026-09-03調達ポータル現在は非公開 事実の訂正 使い方の表示「ブラウザで完結」→「一部はアプリ/インストールが必要」(ブラウザ拡張機能とプラグインの事前インストールが必須・Windows 11 のみ)
一次調査(調達ポータル 事前準備・動作環境): 拡張機能とプラグインの事前導入が必須、OS は Windows 11(64bit)のみ
f1d41d7e5
2026-09-03CCUS 事実の訂正 規模「不明(画像 PDF のため機械可読でない)」→「技能者 1,893,445・事業者 315,210(2026-07-31 時点の累計)」
PDF の取得器が本文を壊していたことが判明し、修正した。ccus の PDF 9 本を採り直すと運営状況 PDF に規模の表があった。保管先・認証・持ち出しの「記載なし」は本文(26,354 字・12,967 字)を読んだ上で維持し、理由を置き換えた
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2026-09-03現場Plus 事実の訂正 公式ドメイン「www.daitec.jp」→「www.kensetsu-cloud.jp」
一次採取 — 公式は製品ページ www.kensetsu-cloud.jp/genbaplus/(脚注→会社概要で株式会社ダイテックを確認)。一度は出典から外したが、公式ページの行を足して復帰させた
8bb9a497b
2026-09-03Buildee 労務安全 事実の訂正 公式ドメイン「buildee.jp」→「service.buildee.jp」
一次採取 — buildee.jp はログイン SPA(robots/sitemap も同じログイン HTML)で、読者向けの公開面は service.buildee.jp。一度は出典から外したが、公式ページの行を足して復帰させた
8bb9a497b
2026-09-03グリーンサイト 事実の訂正 「MCデータプラス」→「エムシーディースリー株式会社」
一次採取 — 提供会社の現社名(2025-07 商号変更、公式サイト mcd3.co.jp)
13248bb01
2026-09-03Greenfile.work 事実の訂正 「MC 系」→「シェルフィー株式会社」
一次採取 — 会社概要(www.shelfy.co.jp/company)・利用規約第 1 条・ISMS/Pマーク/CCUS 認定がすべて Shelfy 名義。保存 20 ページに MCデータプラスの言及 0
13248bb01
2026-09-03WIZDOM 事実の訂正 「ラインテック」→「株式会社BREXA Technology」
一次採取 — 製品ページ footer と会社概要(technology.brexa.com)が BREXA Technology。ドメインは linetec.co.jp のまま
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2026-08-04ジョブカン給与計算 転記の訂正 引用 2 本『定額残業代』/「ToDoリストで…(略)…防止します!」→ 原文どおりの「定額残業代」/省略なしの全文引用
編集部の点検で見つけました。主張の内容は変えていません。かぎかっこで引用する以上は原文と一字も違ってはいけないため、原文のとおりに直しました。
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2026-08-04freee人事労務 事実の訂正 「「基本料金 0 円+1 名ごと料金」のシンプルな料金プラン」→「全プランとも 5 名から利用可能(最小 5 名分の料金)+6 名以降は 1 名ごとの従量課金」
編集部の点検で見つけました。料金ページに「基本料金 0 円」という言葉はありません。最小 5 名分からという下限は、小規模な事業者の判断を左右するため直しました。
61053c62
2026-08-04freee会計 事実の訂正 「掲載件数は非公開」→「アプリストアの申告総数 241 件/詳細を取得できたもの 239 件」
編集部の点検で見つけました。アプリストアの検索機能から件数を取得できました。「非公開」も確かめた結果の一つなので、覆ったときは訂正します。
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2026-08-04freee会計 記載の撤回 「簿記に馴染みがない人でも使える画面設計が特徴」「仕訳を提案してくれる」→ 原文根拠のある「作成したルールに従って自動処理」に差し替え
編集部の点検で見つけました。以前の 2 つの記述は、保存していた公式資料に根拠がありませんでした(一般に言われていることを、提供元の言葉のように書いていました)。
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2026-08-04弥生(会計/青色申告 オンライン/Next) 転記の訂正 「過去の障害履歴も掲載が残る(2022 年 12 月の掲載まで確認)」→「復旧済み障害のコメントと過去のサービス停止告知を確認(障害履歴の一覧ではない)」
編集部の点検で見つけました。告知が確認できたことと、それが「障害履歴の一覧」であることは別です。表現を実際のページに合わせました。
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2026-08-04弥生(会計/青色申告 オンライン/Next) 転記の訂正 引用「簿記の知識不要 AIで自動化・効率化 法令・制度に対応」→ 原文「簿記の知識がなくても、“選んで入れるだけ”で仕訳を作成できる「 かんたん取引入力 」などをご用意しています。」
編集部の点検で見つけました。以前の文は公式ページにありませんでした。見出しの語を編集部がつなぎ、引用の形にしていました。
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2026-08-04弥生(会計/青色申告 オンライン/Next) 事実の訂正 「シェア 63.7%(BCN AWARD)」→「27 年連続「売上実績 NO.1」「2 人に 1 人」以上が使用(株式会社 BCN 調べ)」
編集部の点検で見つけました。「63.7%」も「BCN AWARD」も、保存していた公式ページにはありません(ページが改稿されたとみられます)。現在の原文に差し替えました。
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2026-08-04楽楽精算 転記の訂正 引用「月額は『楽楽精算』をご利用になる従業員数に応じて変動いたします」→ 原文「月額費用はご利用従業員数・オプション内容に応じて変動いたします」
編集部の点検で見つけました。保存していた公式ページに以前の文言は無く、オプションについての記載を落としていました。
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2026-08-04board 事実の訂正 「ステータスページは存在しない(sitemap 1,440 件を走査して実証)」→「別ドメイン www.the-board-status.jp に存在する」
編集部の点検で見つけました。自社ドメインのページだけを探していて、別のドメインにあるステータスページを見落としていました。探した範囲と、「無い」と書いた範囲が一致していませんでした。
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2026-08-04KING OF TIME 事実の訂正 「打刻手段は 17 種類」→「18 種類」(無料 6 + IC カード 3 + 生体認証 4 + 連携 5)
編集部の点検で見つけました。トップページの一覧を数え直したところ、1 つ数え落としていました。
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2026-08-04ジンジャー 事実の訂正 「Teams・Outlook のアプリ内ブラウザも非対応」→「正常に動作しない場合は、通常の Microsoft Edge で開き直してください」(原文どおり)
編集部の点検で見つけました。原文は「非対応」とまでは言っていません。不利な側に寄せた要約も誤りなので直しました。
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2026-08-04ジンジャー 記載の撤回 「おおむね隔週〜月次のリリース頻度」→ 削除(直近 API リリース日 2026-07-21 のみ残す)
編集部の点検で見つけました。保存していた公式資料では裏づけられませんでした。更新の頻度は編集部の印象で、提供元が述べたことではありませんでした。
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2026-08-04ジンジャー 転記の訂正 課金対象を「『在職中』『休職中』の従業員」と書いていた → 原文にある「在籍区分を『退職』に変更した従業員は契約人数に含まれない」に差し替え
編集部の点検で見つけました。保存していた料金ページと契約のヘルプに、以前の表現は書かれていませんでした。原文の言い換えではなく、原文に無い言葉を編集部が作っていました。
61053c62
2026-08-04ジンジャー 事実の訂正 「登録番号はいずれの資料にも記載を確認できず」→「ISO/IEC 27001:2013 IS 778939・プライバシーマーク 10825116」
編集部の点検で見つけました。セキュリティチェックシート(Excel ファイル)の中身を読めておらず、読み落としていました。ファイルを開いたところ、冒頭に登録番号が載っていました。「見つからなかった」と「無い」を取り違えた例です。
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2026-08-04kintone 事実の訂正 「ライト 1万回/日・スタンダード 10万回/日」→「ライト=API 提供なし/スタンダード 1万回/日/ワイド 10万回/日」
編集部の点検で見つけました。料金表を文字だけに直して読んだため、列が 1 つずれていました。元のページの表で、スタンダード列のセルの並びを確かめて読み直しました。
eb7b5484

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