IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

訂正履歴

公開した記述を後から直したものを、直した日・何を・なぜ・どの commit で、の 4 つとともに全部並べています。 訂正した事実そのものは消しません — 消してしまうと、いま出ている値がどれだけ検証を経たものか読者に分からなくなります。

187 件(記録の開始 2026-08-01) — 事実の訂正 128/転記の訂正 55/記載の撤回 4

大半は我々自身の逐字検証(②の主張を④の原文に突き合わせる作業)で見つけた。ベンダーからの指摘で直した行は、いまのところ 1 件も無い(2026-08-06 時点)

訂正日システム種類何を直したか / なぜcommit
2026-09-29TKC FX2クラウド 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API 条件つき」 → 「API なし」
個票は利用者向けの公開 API の案内が無いと確かめていたのに、台帳が条件つきのままだった(台帳の注記にも同じことが書いてあった)
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2026-09-29いえらぶCLOUD 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API 条件つき」 → 「API なし」(自社コンバーターのみ)
個票は公開 API の記載が見つからないと確かめていたのに、台帳が自社コンバーターを条件つきの API として数えていた
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2026-09-29Comiru 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API 条件つき」 → 「API なし」(有償の個別開発のみ)
個票は公開 API の記載が見つからないと確かめていたのに、台帳が有償開発を条件つきの API として数えていた
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2026-09-29CLIUS 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API 条件つき」 → 「API なし」
個票は公開 API の記載が見つからないと確かめていたのに、台帳が条件つきのままだった
f67018666
2026-09-29TOKIUM 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API 未確認」 → 「API 条件つき」(条件・公開仕様の案内なし)
個票は API 連携でマスタを更新できるという原文を持っていたが、台帳が未確認のままだった。利用の条件と仕様の公開は案内に無い
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2026-09-29ANDPAD 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API 未確認」 → 「API 条件つき」(条件・公開仕様の案内なし)
個票は API 連携の提供を原文つきで持っていたが、台帳が未確認のままだった。利用の条件と仕様の公開は案内に無い
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2026-09-29ダンドリワーク 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API 未確認」 → 「API 条件つき」(個別相談・公開仕様なし)
個票は API 連携の実績の公開を原文つきで持っていたが、台帳が未確認のままだった
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2026-09-29現場Plus 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API 未確認」 → 「API 条件つき」(Yoom 経由・公開仕様なし)
個票は Yoom との API 連携の発表を原文つきで持っていたが、台帳が未確認のままだった
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2026-09-29jGrants 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API なし」 → 「API 条件つき」(参照系のみ)
個票は補助金の一覧と詳細を読む公開 API を原文つきで持っていたが、台帳の記載が古いままだった。申請を出す API は無い
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2026-09-29CCUS 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API なし」 → 「API 条件つき」(認定制・有償)
個票は認定を受けたシステムだけが使える標準 API を原文つきで持っていたが、台帳の記載が古いままだった
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2026-09-29Buildee 労務安全 事実の訂正 ページ先頭の札(調査台帳の API の記載) 「API なし」 → 「API 条件つき」(有償オプション・要問合せ)
個票は提供元の有償の API 連携オプションを原文つきで持っていたが、台帳の記載が古いままだった
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2026-09-29ジョブカン労務HR 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄の逐字は、API で連携できるのはジョブカン給与計算とだけで、他社ソフトとは直接連携しないという内容だった。確かめた結果を書く行が無かったため「API が在る」と読まれていた
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2026-09-29e-TUMO 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄の逐字は導入する自治体ごとに構成する連携の話で、開発者向けの公開 API の仕様は配布されていなかった。確かめた結果を書く行が無かったため「API が在る」と読まれていた
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2026-09-29freee申告 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄の逐字は freee の他の製品向けの API の説明で、freee申告向けは開発者ポータルに載っていなかった。確かめた結果を書く行が無かったため「API が在る」と読まれていた
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2026-09-29TKC FX4クラウド現在は非公開 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄の逐字は、ファイル読込が標準で API 連携は提携先との組合せに限られるという内容だった。確かめた結果を書く行が無かったため「API が在る」と読まれていた
f67018666
2026-09-29マネーフォワード クラウド社会保険 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄の逐字は行政へ届出を電子申請するための「API連携」で、外部の開発者に開かれた API ではなかった。確かめた結果を書く行が無かったため「API が在る」と読まれていた
f67018666
2026-09-29JCIP(建設業許可電子申請) 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄の逐字は XML ファイルの取込の仕様で、Web API ではなかった。確かめた結果を書く行が無かったため「API が在る」と読まれていた
f67018666
2026-09-29Greenfile.work 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄の逐字は CCUS へ就業履歴を送る連携の話で、利用企業が使う API の話ではなかった。確かめた結果を書く行が無かったため「API が在る」と読まれていた
f67018666
2026-09-29サイボウズ Office 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「利用者が自分のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄の逐字は、運営事務局がクラウド版で顧客の API 利用を許可していないと回答したものだったが、確かめた結果を書く行が無く、逐字が在ることだけで「API が在る」と読まれていた
f67018666
2026-09-29楽天RMS 事実の訂正 「公開 API の記載を見つけられず」→ 提供元が楽天市場 API の提供を案内している(文書は出店者と参加企業のログインの向こう)
以前は API の文書のページが機械の取得を拒んだので「見つからない」と書き、その拒否の画面の文を提供元の言葉として引いていた。拒否の画面は提供元の主張ではない。公開の面を探し直したところ、楽天の店舗運営支援サービスの案内が、参加企業に楽天市場 API とテスト環境を提供すると書いていた
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2026-09-29GビズID 事実の訂正 ページの見出しと API の欄が「API で連携できる」の形 → 「民間のシステムから呼べる公開 API は無い」
この欄の中身は OpenID Connect による連携の案内で、提供元は同じページのよくある質問で民間システムとの連携を許可していないと書いていた。確かめた結果を書く行が無かったため、連携の案内だけで「API が在る」と読まれていた。同じページの「API の方式」の欄は、正しく「公開 API が無い」と言っていた
de9880104
2026-09-23楽楽精算 事実の訂正 稼働状況のページのメンテナンス予定欄「編集部が調べた範囲では、公開された告知チャネルが見つかりませんでした」→ 提供元の「サービス稼働状態」ページを告知の出どころとして登録
提供元のサポートサイトのお知らせが「サービス稼働状況」のページを名指ししており、そのページにメンテナンスの予定と実績が日時と影響範囲つきで並んでいた。確かめた範囲にこのページが入っておらず、「無い」と読み違えていた。このシステムのページの「障害情報の公開」欄は、同じページを正しく指していた
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2026-09-23Photoruction 事実の訂正 「公開していない(稼働状況ページや障害履歴のページは見当たらない)」→「お知らせ一覧の『サポート・メンテナンス』カテゴリで公開」
提供元のお知らせ一覧にメンテナンスのカテゴリが在り、システムメンテナンスの告知が並んでいた。確かめた 12 ページにお知らせ一覧が入っておらず、その一覧は JavaScript で描画されるため素の取得では本文が出ない(ナビだけが返る)。そのため「無い」と読み違えていた。各記事のページは素の取得で読め、WordPress の公開 REST API でも取れる
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2026-09-21カオナビ 転記の訂正 「アクセストークンの有効期限」→「アクセストークンの有効期限 1時間」
保存原本(2026-09-03 採取・kaonavi API v2 ドキュメント)では表の行で、左のセルが名称・右のセルが「1時間」。我々は左のセルだけを引用していたため、読者には数字が出ていなかった。截断された引用は原本の部分文字列なので、逐字照合では緑のままになる。同じ原本から、認証情報ごとの権限の粒度を述べた文を 3 つ足した
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2026-09-20_ai/genspark現在は非公開 事実の訂正 「記載なし / 稼働率の約束についての記載が見つからない」→「Enterprise は 99.9% の稼働率 SLA(Team は定めなし)」
保存原本(2026-08-26 採取・ヘルプセンター Team & Enterprise Plans)に「99.9% uptime SLA with service credits (per Order Form)」が在り、同じページの比較表でも Uptime SLA が Team「Not specified in Team MSA」/Enterprise「99.9% (per Order Form)」と書き分けられている。提供元のページが後から変わったのではなく、同じ出典・同じ日付のものを我々が読み落としていた。確認の記録にも「稼働率や品質保証の数値は無い」と書いてしまっていた
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2026-09-09board 事実の訂正 札「公式まとめ 27 件」→「公式まとめ 28 件」
同じ行の本文は「掲載28件」で、その内訳(board提供17+サードパーティー9+業務支援2)も 28 だった。読者は同じ行で 27 と 28 を同時に見ていた。保存原本を比べると 2026-08-02 の採取にマネーフォワード クラウド会計Plus が無く、08-24 には在る(27→28 に増えた)。本文だけ更新され、札が取り残されていた
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2026-09-05オフィスステーション 事実の訂正 「データベースのバックアップは 1 日 1 回で 90 世代」→「…90 世代だが、勤怠だけは 35 世代。システムのバックアップは 1 日 1 回で 35 世代」
SLA が並べている例外(勤怠 35 世代)とシステム側のバックアップを落としていた。例外を落とすと、勤怠の利用者は自分に当てはまらない数字を読む
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2026-09-05オフィスステーション 事実の訂正 「サービス品質保証制度は…返金の割合を別々に定めている」→「…割引の割合を別々に定めている」
同じ行の④が 2 本とも「割引」(次月 50%・次年度 5%)で、返金ではない。我々の引用が我々の要約を否定していた
046ee7a6
2026-09-05オフィスステーション 事実の訂正 「電話サポートのコールセンターオプションは金額が示されておらず、見積りになる」→「電話サポートは有償オプションで、年額一律 55,000 円(税込)」
棚の 2 ページ(労務・有休管理)が金額を出していた。price 行の出典にその 2 ページが入っておらず、pricing ページだけを見て「示されていない」と書いていた。批 13 の起草が主張の語で走査して発見
046ee7a6
2026-09-05楽楽精算 事実の訂正 「楽楽精算単体の契約社数は非公開」→「楽楽精算だけで累計導入 20,000 社(2025 年 9 月時点)。現在の契約社数を示した記載は見当たらない」
保存済みのニュースリリース(2025-12-01)の「楽楽精算とは」の節に製品単位の累計導入社数が在った。累計と現在の契約数は別の指標なので、何が公表され何が公表されていないかを書き分けた
af9fb01b
2026-09-05楽楽精算 事実の訂正 「データ保管場所の公開記載は発見できず=未公開/未確認」→「よくある質問と機能のページは、国内のデータセンターで運用し 24 時間 365 日監視していると書いている。所在地・運営者・リージョンの別は見当たらない」
我々の note が「確認した場所」として挙げていた 3 ページ(機能・FAQ・動作環境)が、保存物の中で 3 つとも反証していた。うち動作環境は JSON-LD の script の中に在り、本文抽出では消える型。批 13 の起草が走査で発見し、当方で保存物を読んで確かめた
af9fb01b
2026-09-04現場Plus 転記の訂正 checked に /news/ が入っていなかった → 足した
見ていない範囲を見たことにしていた — お知らせ一覧に古い「60日間無料トライアル」の告知が在る(HTML コメントの中なので読者には出ておらず結論は変わらないが、確かめた範囲の記録が誤りだった)。
37c634b9
2026-09-04GビズID 転記の訂正 note が 2026年7月の有効期限の告知だけを書いていた → 同じページに「有効期限、年度更新の必要はありません(令和3年8月現在)」という古い記述が残っていて食い違うことを書き添えた
ベンダーのページ内矛盾。新しい方(有効期間 2年3か月)を採ったうえで、古い記述が残置されていることを読者に伝える。
37c634b9
2026-09-04GビズID 事実の訂正 note「接続ガイドラインは一般公開されていない」→ 資料そのものはログインなしで配布されている(我々が採っていないだけ)
行が挙げているまさにその保存原本に、ログイン不要の PDF リンクが 4 本在った。連携に申請が要るのは正しいが、ドキュメントは誰でも落とせる。api_spec も同じ穴の上に乗っていたので同時に直した。
37c634b9
2026-09-04いえらぶBB 事実の訂正 「許可されているページには記載が無い」→ ログイン画面に定期メンテナンスの告知が実在する
保存済みの原本が我々の「無い」を否定していた — 告知は script の中に在り、本文抽出では消える位置だった。本文だけを見ていた記録が誤りになった型。
37c634b9
2026-09-04いえらぶBB 転記の訂正 ④「以上の仲介会社の基幹システム 「いえらぶCLOUD」と連携しています。」→ 主語と数を含む一文に直した
文の途中から切っており、主語(いえらぶBB)も数(全国10,000社)も落ちていた。単体では意味が通らない。
37c634b9
2026-09-04いえらぶBB 転記の訂正 ④「管理 無料利用申込み 仲介 無料登録・ログイン」→ 申込みフォームの実在する一文に差し替えた
別々の <p> に入った 2 つのボタンを繋いだもので、ページにこの一文は存在しない。文末で終わらないので腿(基線 114)は当たらず、docblock に「未対応の型」と書いたとおり人が見つけた。
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2026-09-04freee申告 事実の訂正 note が「中間申告・修正申告に対応」と断定していた → 同じページの中で食い違っている旨に直した
同じ個票の features が「対応していないと書かれている」と書いており、読者に正反対のことを言っていた。原本はプラン比較表が「法人税の中間申告・修正申告」、FAQ が「対応しておりません」で、ベンダーのページ内矛盾。片側だけを断定していた。
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2026-09-04freee申告 転記の訂正 ④が開発者ポータルのカード 7 枚ぶんを 1 文に連結していた → 会計API の 1 枚だけにし、①タグを支える 2 枚(人事労務API・業務委託管理API)を④として足した
原本にこの一文は存在しない。1 枚に絞ったら①タグ 2 つが②③④のどこにも無くなり層の門が咬んだので、数を減らすのではなく支える④を足す方を採った。
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2026-09-04freee申告 転記の訂正 ④が FAQ の Q と A を 1 文に繋いでいた → 原本どおり Q と A の 2 本に割った
別々の段落を繋いだ④。逐字門は canon が空白を落とすので緑のまま通る。腿(基線 114)が当てた 1 件で、起草が自分でその判定を使って見つけた。
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2026-09-04サイボウズ Office 転記の訂正 note「全機能(プレミアムコース相当)」→ 原本どおり「プレミアムコース」
原本は「お試しできるコースは、プレミアムコースです」と言い切っており、「相当」は我々が足した曖昧化 だった。
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2026-09-04サイボウズ Office 事実の訂正 detail「パッケージ版向けの旧・連携 API ドキュメントもその後配布終了している」→ その一文を外した
保存物のどこにも根拠が無かった — 走査しても「配布終了」「提供終了」は当たり 0。原本が言っているのは「クラウド版が対象製品に載っていた点を修正する」までで、配布終了ではない。
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2026-09-04Comiru 事実の訂正 note が「認証の登録番号・認証機関は書かれていない」だけだった → フッターに privacymark.jp へリンクした認定バッジが全ページに在ることを足したうえで、画像が未保存なので番号までは読めないと書いた
探す語の言語を変えるだけで不在が反転した —「Pマーク」「プライバシーマーク」では当たり 0 だが「privacymark」では 10 件当たる。「4 語で打ち切らない」の英語版で、表記ゆれだけでなく言語も変える必要がある。画像は未保存なので登録番号までは読めない、とあわせて書いた。
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2026-09-04Comiru 転記の訂正 note「導入後に担当のカスタマーサクセスが 1 名つき」→ 原本の「契約から運用開始まで」
期間の起点と終点を取り違えていた — 原本は契約から運用開始までを担当者が見て、その後はサポート部署に移ると書いている。
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2026-09-04Comiru 事実の訂正 note「ComiruFREE は集客系の機能だけ」→ Web申込み・見込顧客管理・体験記収集・共同購買
共同購買は集客ではなく消耗品費用の削減 で、ベンダー自身も「生徒獲得による売上アップや毎月発生する消耗品費用の削減等」と 2 つ書いている。trial の note も同じ誤りだった。
24c270e0
2026-09-04ダンドリワーク 事実の訂正 note が機能に「顧客管理」を含めていた → 可視の機能だけ(現場情報・写真・資料・掲示板・コメント・工程表・受発注・検査・報告書・施主共有・入退場・KYチェック)に直した
読者に見えない HTML コメントの中の機能を書いていた — 機能ページと FAQ の両方でベンダーがコメントアウトしており、可視の根拠が保存物のどこにも無い。意図的に降ろされたものを我々が拾い上げていた。
24c270e0
2026-09-04eLTAX / PCdesk 転記の訂正 note の「障害の発生と復旧」→ 原本の語「不具合」/④も主語を落として 2 段落を接いでいたので復旧報の一文だけにした
引いているページに「障害」は 0 件(「不具合」5 件)。原本に無い語で書いていた。
24c270e0
2026-09-04eLTAX / PCdesk 事実の訂正 ④が見出しを接いだうえ、段落の後半(送受信モジュール・電子署名モジュールの API を提供する、の一文)を落としていた → 原本どおりの段落に直した
落ちていた後半は、同じ行の note が根拠にしている部分 だった。読者は note の主張の出どころを④に見つけられない。
24c270e0
2026-09-04eLTAX / PCdesk 事実の訂正 ④「PCdeskの特徴と取得方法市販の税務・会計ソフトウェア一覧」→ 実際にその文を載せているソフトウェア一覧ページを出典に足し、逐語 2 本に差し替えた
ナビゲーションのリンク 2 本を繋いだもので、文ですらなかった。行の src(概要ページ)には市販ソフトの話が本文に一行も無く、読者が出典を開いても当たらない状態だった。
24c270e0
2026-09-04eLTAX / PCdesk 転記の訂正 ④「無料でご利用いただけます電子申告をはじめeLTAXのサービスは無料でご利用いただけます。」→「電子申告をはじめeLTAXのサービスは無料でご利用いただけます。」
見出しの末尾を切り取って次の段落に接いでいた — 日本語として成立しない一文。同じ行の contract は既に正しく採れていた。
24c270e0
2026-09-04ダンドリワーク 転記の訂正 ④「基本機能必要にして十分なワンパッケージオプション機能組み合わせ自由自在」→ 原本どおり「必要にして十分なワンパッケージ」「組み合わせ自由自在」の 2 本に割った
h3+p を 2 組・4 要素を繋いだもので、日本語として壊れた一文が読者に出ていた。逐字門は canon が空白を落とすので緑のまま通る。price(h4+p ×2)・scale(h3+p ×2)も同型で、値だけを引きラベルは src_label へ移した。
24c270e0
2026-09-04ケア樹 転記の訂正 ②「連携用 API の認証方式に関する公開記載なし」→ 技術文書が非公開であることと、規約が ID とパスワードの付与を書いていることを分けて書いた
API 利用規約 PDF を出典に足した行なのに、元からあった②が「公開記載なし」と言い切ったままだった — 同じシステムで、訂正そのものが作ってしまった食い違い。
a0622052
2026-09-04_ipaas/bindit現在は非公開 転記の訂正 note「ほかに AI-OCR・書類作成 分岐・ループ・結合(Join)の記載は無い。」→ 述語を補って 2 文に分けた
読者に出る文が文になっていなかった — 前半に述語が無く、そのまま不在の主張へ飛んでいた。探針は語を見るので拾えず、通読だけが網。
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2026-09-04ケア樹 転記の訂正 同じ行の中で②が「持ち出しの記載は見当たらない」と言い、別の②が「規約が定めている」と言う状態になっていた → ①を事業所自身の解約の話に限定し、API 経由の情報は下の規約が定めると書き分けた
今日この行を直した私自身が作った食い違い — 新しい出典と④を足したのに、元からあった②を書き換え忘れた。読者は同じ行で正反対の 2 文を続けて読むことになる。定点観測の通読が同じ日のうちに拾った。
555fc150
2026-09-04ケア樹 転記の訂正 note「個別の金額は本バッチでは確認できていない」→ 撤回し、0 円なのは月額のシステム利用料である旨を明記
棚に価格表が在るのに「確認できていない」と書いたままだった — 採取が進んだのに note が古いまま残っていた。
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2026-09-04Buildee 労務安全 転記の訂正 「障害は 2022年07月まで遡って読める」「一覧・最も古い掲載」→ 保存した 1 ページ目の範囲の話に直した
保存したのは 1 ページ目だけなのに「最も古い」と断定していた — 一覧にはページ送りがあり、2 ページ目以降は棚に無い。探した範囲を、存在する範囲と言い換えた型。
02791785
2026-09-04Buildee 労務安全 事実の訂正 ④の src_label「Buildee利用規約 第14条」→ 第13条(登録期間)
条番号が 1 つずれていた — 第14条は「初期費用・利用料等」で、引用文(会員の登録期間は1か月間とし)は第13条。読者が原文に当たれなくなる。
02791785
2026-09-04e-Gov電子申請 事実の訂正 note「社会保険・労働保険の手続が中心。」→ その一文を外した
出典にも棚 27 件にも根拠が無かった — 行の src は「各省庁が所管する様々な行政手続」としか書いておらず、分野の偏りは一言も無い。我々の様式採取が社会保険と雇用保険の 2 分野だけだったことの取り違えに見える(探した範囲を、相手の姿と取り違えた型)。
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2026-09-04ケア樹 事実の訂正 「解約時のデータ持ち出しに関する公表記載は見当たらない」→ 契約終了後は当社が登録情報を削除でき、事業所は開示も媒体の引き渡しも請求できないと API 利用規約が定めている
介護の記録を扱う読者に直接効く条項が、棚に在るのに落ちていた。対象は API 接続先が API 経由で登録した情報で、事業所自身の解約時の話ではない点も note に書き分けた。
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2026-09-04ケア樹 事実の訂正 「仕様変更頻度に関する公開情報なし」→ API 利用規約が、不利益を及ぼすおそれのある改定は 1 か月前に予告すると定めている
同じ PDF が根拠。バージョンアップ・改変・停止を承諾なく行える旨と、不利益な改定の予告義務が第1条に書かれている。
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2026-09-04ケア樹 事実の訂正 「認証方式に関する公開記載なし」→ API 利用規約は、規約に同意した接続先にログインIDとパスワードを付与すると定めている
保存済みの PDF が我々を否定していた — ケア樹 API 利用規約は棚に在るのに、行の checked に入っておらず読まれていなかった。scan_absence が PDF を本文化するようになって初めて届いた型。
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2026-09-04いえらぶCLOUD 事実の訂正 ④「プライバシーマークの付与認定を受けています (認証登録範囲は…クラウドサービス提供業務です」→ 原本どおり 2 本に割った
本文抽出が別々の要素をまたいで繋ぎ、原本に無い主張を作っていた — 前半はプライバシーマークの説明、後半は JMA/ISMS マークの説明で、繋ぐと「プライバシーマークの認証登録範囲は…」というページに存在しない一文になる。salesforce の Headless360platform と同じ族(逐字門は canon が空白を落とすので咬まない)。
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2026-09-04いえらぶCLOUD 事実の訂正 「ISMS などその他の認証や技術的対策の記載は製品サイトには見当たらない」→ フッターに JMA・ISMS のマークが在り、認証登録範囲も書かれている
不在の主張が、行の src そのものに反していた — ISMS のマークと「認証登録範囲は不動産業務支援システムのクラウドサービス提供業務です」が同じページのフッターに在る。走査でも 10 件当たる。「無い」と書く前に自分の棚を見る、の典型例。
02791785
2026-09-04invox 事実の訂正 「ヘルプセンターには推奨環境(推奨ブラウザー)の項目があり、ブラウザで利用する」→ その一文と①タグ「推奨ブラウザー」を外した
棚のどこにも無いことを書いていた — 「推奨環境」「推奨ブラウザ」は行の src(トップ)にも、保存済みのヘルプセンターページにも無い。読者が出典を開いても当たらない。
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2026-09-04Salesforce Platform 事実の訂正 「クラウドサービス(SaaS)。インストール不要でブラウザから利用でき」→ この出典が述べているのはトライアルの条件だけだと明記
出典が支えていないことを書いていた — 行の src(クラウドデータセキュリティページ)に在るのは「クレジットカード情報やインストールは不要です」の一文だけで、提供形態(SaaS・ブラウザ)を述べた文は無い。①タグ「クラウド」も落とし、「インストール不要」は原本の語「インストールは不要」に揃えた。
7ecc85c6
2026-09-04_ai/dx-suite現在は非公開 転記の訂正 ④に「/」を箇条書きの区切りとして書き足していた → 原本どおり区切り記号なしに直した
perplexity と同じ型 — ④は一字も足さない。読みやすさのための記号でも、足せばそれは原文ではなくなる。
a297646c
2026-09-04_ai/perplexity現在は非公開 転記の訂正 ④に「 / 」を箇条書きの区切りとして書き足していた(2 件)→ 原本どおり区切り記号なしに直した
我々が読みやすさのために足した記号が、④を原文でなくしていた — 原本は要素をまたぐ空白で項目が並ぶだけで、区切り記号は無い。unsaved の印が付いていたため逐字門が飛ばしており、印の鮮度の腿で初めて見つかった。同じ型が dx-suite(「/」)にもあった。
a297646c
2026-09-04Salesforce Sales Cloud 事実の訂正 ④「Salesforce hosted MCP servers are generally available (GA), …」→ 原文は「Salesforce Hosted MCP Servers are now generally available (GA), …」
salesforce-platform で直したのと同じ誤りが姉妹システムにもう 1 件在った — unsaved の印が付いていたので逐字門が飛ばしており、印の鮮度を見る腿を足して初めて見つかった。同じ原本を引く別システムは、まとめて確かめる必要がある。
a297646c
2026-09-04登記ねっと 転記の訂正 太字「更新履歴に並ぶ行を数えた」→「更新履歴は平成23年3月から令和8年8月まで途切れず並ぶ」
太字が、読者に向けた事実ではなく我々の作業の説明になっていた — 読者が最初に見る一文が「数えた」とだけ言っており、肝心の事実(いつからいつまで並んでいるか)は method の中に埋まっていた。定点観測の通読で見つけた型。なお最初は行数(90)を太字に入れようとしたが、その数は原本に無い我々の数え値で editorial_terms が咬んだので、期間だけにした。
6e37bfd9
2026-09-04TKC 会計事務所システム 転記の訂正 note と①タグの「税制改正」→ 原本の語「税法改正」
原本に無い語で書いていた(§8.3-2)— 意味は同じだが、原本は一貫して「税法改正」。①タグも同時に揃えないと、タグの語が②③④から消えて層の検査が鳴る。
73e54466
2026-09-04TKC 会計事務所システム 転記の訂正 太字に「60万社は使っている企業」と書こうとしていた → この行の src には 60万社が無い(会社案内の別ページ)ので、11,600名(会員数)に絞った
行スコープ(§8.3-2) — 数字自体は棚に在るが、その行の出典からは届かない。読者が出典を開いても根拠に当たらない書き方になるところだった。
73e54466
2026-09-04CLIUS 事実の訂正 「他社カルテへ移るときは出力する」とだけ書いていた → サービス提供終了の翌日以降、受託した情報を削除できると規約が定めていることを足した
読者の判断に直接効く条項が落ちていた — カルテは保存義務のある記録なので、出力できることと同じ重さで効く。批 9 の起草が棚のプライバシーポリシーから見つけた。
73e54466
2026-09-04CLIUS 転記の訂正 「相手が公開していない」→「開いた範囲には見当たらない」/checked の clius.jp/news/ は棚に無いことを明記
同じ証拠しか無いのに、この行だけ一段強い主張になっていた — 同じシステムの API 系 4 行は「開いた範囲には見当たらない」。しかも checked に挙げた 1 ページは保存しておらず、SOURCES.md 自身が「取得していない」と書いている。
73e54466
2026-09-04登記ねっと 転記の訂正 method「保管/データセンター/国内/サーバの所在 の語で検索したが、いずれも出現しなかった」→ 実際には「保管」「国内」「保存場所」は当たる(別の意味だった)ことを書いた走査記録に差し替え
走査の記録が、実際の走査結果と違っていた — 「保管」は棚に 2 件在り、うち 1 件は「利用者のPC上に申請データを保管するため」というまさに保管先を述べた文(役所側の所在ではないので結論は変わらない)。当たったのに 0 と書くと、次に読む人が走査をやり直さない。
73e54466
2026-09-04登記ねっと 事実の訂正 太字「利用者数や申請件数の公表は、開いた範囲には無い」→ 月別の申請件数は令和3年12月分まで公表されていた(以後は登記統計へ)
太字が、同じ行の note とも原本とも食い違っていた — 原本には令和3年の月別オンライン登記申請件数の表が載っており(年計 不動産登記 7,115,131 ほか)、note もそう書いているのに、読者が最初に見る一文だけが「無い」と言っていた。今日 touki-net.trial で直したのと同じ型が同じシステムでもう 1 件。
73e54466
2026-09-04Salesforce Platform 転記の訂正 ④「Headless360platform(旧SalesforcePlatform)|…」→「Headless 360 platform(旧Salesforce Platform) | …」(原本どおりの空白に)
引用が、原本ではなく我々の本文抽出の結果を写していた — 抽出は要素をまたぐ空白を落とすので、読者には「Headless360platform」という存在しない語が④として出ていた。逐字門は canon で空白を無視するため咬まない(門の外側の型)。
15822120
2026-09-04Salesforce Platform 事実の訂正 ④「Salesforce hosted MCP servers are generally available (GA), …」→ 原文は「Salesforce Hosted MCP Servers are now generally available (GA), …」(now が落ち、大小も違っていた)
unsaved の印が、間違った引用を隠していた — 逐字門は unsaved の引用を飛ばすので、この誤りは門をすり抜けていた。ページは 2026-09-04 に描画取得されて棚に在るのに、印だけが古いまま残っていた。印を外し、保存物どおりに直した。
15822120
2026-09-04invox 事実の訂正 「API ドキュメントを一般公開している」だけを書いていた → API が使えるのは上位のプロフェッショナルだけで、ベーシックには入っていないことを足した
読者の判断に一番効く事実が個票に無かった — プラン表は API をプロフェッショナル(月額29,800円)の「内容」欄にだけ載せており、API ドキュメントが公開されていることと、自分がそれを使えることは別。批 8 の起草が申告してきた。
c288e83a
2026-09-04Photoruction 転記の訂正 「その内容自体は公開されていない」→「その内容は、開いた範囲には見当たらない」
「探した範囲」を「公開の有無」に言い換えていた — 今日 tkc-fx2-cloud.exit_data で直したのと同じ型。走査すると「動作保証環境」は利用規約に当たるので、走査の記録は method に書かず(道具が行を出さない=不在を名乗れない)、文言のほうを直した。
6a23f371
2026-09-04登記ねっと 転記の訂正 太字「一般の利用者向けの試用の案内は無い」→「使用そのものが無償なので、試用という枠組みが無い」
太字が、同じ行の note の中身と逆に読めた — note は「システムの使用そのものが無償」「ソフトも無償でダウンロードできるので実質的には登録すれば試せる」と書いているのに、読者が最初に見る一言は「試せない」と読める。定点観測の通読で見つけた型。
6a23f371
2026-09-04マネーフォワード クラウド給与 転記の訂正 checked の 2 ページを等しく見た前提で書いていた → 凍結して持っているのは開発者サイトの MCP ページだけで、サポートサイトの案内は未保存だと明記した
不在の主張の根拠の一部が、後から読み直せないページに乗っていた — base.mcp_support と同じ型。主張自体は棚で裏が取れている。
32908670
2026-09-04マネーフォワード クラウド給与 転記の訂正 税基準と、その金額が何のぶんかを書いていなかった → 表示価格はすべて税抜・給与を含む 12 サービスぶんの基本料金であることを明記
価格は比較の中心なので、税基準の欠落はそのまま比較の誤りになる。単体の給与の値段だと読める書き方でもあった。
32908670
2026-09-04マネーフォワード クラウド給与 事実の訂正 「SSO(SAML 認証)などの機能を提供」→ 「アカウント統制」機能を別途申し込むことで SAML認証(SSO)の設定が可能
条件つきの機能を、標準で使えるかのように書いていた — 原文は別途申し込みを条件として明記している。SSO の有無は導入可否の判断に直結する。
32908670
2026-09-04マネーフォワード クラウド給与 転記の訂正 note に「前回の判定を訂正する」という編集部の宣言が入っていた → その一文を外し、読者向けの事実だけにした(訂正の記録はこの台帳が持つ)
読者に出る灰文字に、編集部の内部事情が入っていた — 訂正の記録はこの台帳の担当で、個票の note は読者向けの事実に絞る。
32908670
2026-09-04TKC FX2クラウド 転記の訂正 「解約時の定めを置いているはずの利用規約も公開されていない」→ TKC 自身の利用規約は探した範囲には見当たらない
「探した範囲に無い」を「公開されていない」に言い換えていた — 棚を「利用規約」で走査すると 1 件当たるが、開くと第三者(マネーツリー社)の規約。保存済みの sitemap は会社紹介区画の目次でサイト全体のものではないので、公開の有無は我々には言えない。
32908670
2026-09-04TKC FX2クラウド 事実の訂正 「試用期間・お試し・デモといった案内は、開いた範囲には無い」→ 同じシリーズの FX4クラウド については体験会の案内が棚に在る
探した語が 4 つで、「体験」を探していなかった — 我々の棚(銀行信販データ受信機能のページ)に「会計ソフト「FX4クラウド」を実際にご体験いただけます」が在り、TKCシステム体験会へ送っている。FX2クラウド の試用が見当たらないことは変わらないが、探した範囲を、存在しない範囲と言い換えていた 型。
32908670
2026-09-04Salesforce Platform 事実の訂正 「製品ページに金額の記載も料金ページへの導線も無い」→ 金額は出ないが、料金ページへの導線は 9 本ある
href だけを見た走査が「導線が無い」を作っていた — このページのナビは href ではなく script の中の JSON("url":"…")で持っており、保存バイトを走査すると /jp/editions-pricing/(「価格情報」)と /jp/platform/ 配下 3 本を含む 9 本が在る。jotform と同じ「本文抽出が script を落とす」型で、読者が最初に見る太字が誤っていた。
32908670
2026-09-04BASE 転記の訂正 checked の 4 ページを等しく見た前提で「MCP の記述は見当たらない」と書いていた → 凍結して持っているのは 2 ページで、開発者ブログとニュースは開いただけだと明記した
不在の主張の根拠の一部が、後から読み直せないページに乗っていた。凍結して持っている範囲と、開いただけの範囲を書き分けた。
7e82dfab
2026-09-04Chatwork 事実の訂正 「連携ガイド自体を開いていないため確認していない」→ ガイド本体は棚に在り、保存して読める
自分の棚に在るものを「見ていない」と申告していた — 「無い」と書く前に棚を grep する红线の裏返し。読んだ結果、総数を示す数字はガイドにも無く、結論(総数は分からない)は変わらない。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 転記の訂正 「SOC 2 Type 2 レポートやペネトレーションテスト要約を配布している」→ SOC 3 は公開レポート、SOC 2 Type 2 は原文が confidential と呼ぶレポート
同じ「配布」でも社外に出せるかが違う — 取引先に見せる資料を探している読者にとって、この区別が判断そのもの。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 転記の訂正 「掲載アプリは OAuth 必須」を料金ページの出典で書いていた → それを言っている開発者ページを出典にした行を足した
主張は正しいが、その行の出典からは届かない 型。読者が出典を開いても根拠に当たらない。事実は消さず、言っているページを連れてきた。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 事実の訂正 「新規顧客は EU データセンターを選択できる」→ 既存顧客もデータ移行ツールで EU へ移せる
引用が文の途中で終わっており、次の一文(既存顧客の移行)が落ちていた。EU 保管に移りたい既存利用者が「自分には選べない」と読む書き方だった。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 事実の訂正 「どちらが通常額かはページが明示していない」→ 保存した HTML は ¥2,400 に list-price-strikethrough(取り消し線の定価)を付けている
ページは示していたのに、我々の本文抽出が取り消し線を落としていた — 「見えなかった」を「書かれていない」と言い換えた型。読者は定価が分からないまま 2 つの額を見せられていた。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 転記の訂正 「14日間の無料トライアル(新規契約者のみ・期間限定の注記つき)」→ その脚注がトライアルに掛かるか Starter の値引き価格に掛かるかは決められない
平らにした本文の並びだけで、脚注の係り先を決めていた。星印は「シート1人分につき*月額1,200円」の価格側にも打たれており、文言は料金ページの値引き条件と一致する。頭が切れた引用と同じ「平らにすると失われる情報」の族。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 事実の訂正 「API Limit Increase の追加購入で引き上げられる」→ 原文は、公開配布の OAuth アプリにはこの追加購入が効かないと明記している
同じ引用の頭切りで、直後の否定文も落としていた。上限に届いた読者が「買えば増える」と判断する、実害のある向きの誤り。CRM Search API が枠の外である点も落ちていた。
7e82dfab
2026-09-04HubSpot 事実の訂正 「Marketing Hub の有料プランでは 30 日以内の書面請求で提供」→ 原文が主語に挙げるのは Marketing Hub Professional と Enterprise の Marketing Contacts に限られる
引用の頭を切って、条項の適用範囲ごと落としていた — 原文は「For Marketing Hub Professional…and for Marketing Hub Enterprise…, if you make a written request…」で、我々の④は if から始めていた。Starter の利用者が自分も 30 日の権利があると読む書き方だった。
7e82dfab
2026-09-04BASE 事実の訂正 「どの国か、どの地域かまでは書かれていない」→ プライバシーガイドは「外国(米国)」と国名を挙げている
行の checked に在るページが国名を書いていた — 我々の棚が我々を否定していた型の、今日 3 度目。読者に「保管先の国は分からない」と伝える書き方だった。
3c1a94f5
2026-09-04Chatwork 事実の訂正 「チャットログの書き出しは最上位プランだけ」→「チャットログのエクスポート機能はプロフェッショナルのみ」
自主検証 — 書き出し一般が最上位限定なのではない。API はフリーを含む全プランが対象で、メッセージ取得の口を持つ。最上位限定なのは「チャットログのエクスポート」という機能の方。
3c1a94f5
2026-09-04Chatwork 事実の訂正 「もっと新しい時点の社数は、保存したページでは空欄」→「本文の欄は空だが、検索結果に出る説明文には社数が入っている」
同じ保存ファイルの meta 説明文に社数が入っていた(97万・90万・98万とページで食い違う)。本文抽出がタグごと落とすので見えていなかった。数そのものは逐字門も readableText に対して照合するため④にできず、②に置いた。
3c1a94f5
2026-09-04バクラク 事実の訂正 「金額が公開されているのはビジネスカードだけ」→ 製品ページの「料金体系」の節にも月額の下限が出ている
我々の棚が我々を否定していた — 経費精算・申請・電子帳簿保存の各製品ページに「料金体系」の節が在り、月額の下限が「〜」付きで出ている。しかも note が数えた「料金表」の一つは独立ページではなくその節への内部リンクだった。読者に「金額はどこにも出ていない」と伝える書き方だった。同じ誤りが note_scope と SOURCES.md にも転写されていたので 3 か所とも直した。
3c1a94f5
2026-09-04マネーフォワード クラウド会計 事実の訂正 「専用の稼働状況ページは存在しない」→「確認できなかった」
自主検証 — DNS 不在は推測した 1 ホストを潰しただけで、存在しないことの根拠にはならない。原本はサポートサイトの告知ページを案内している。
815e800d
2026-09-04マネーフォワード クラウド会計 事実の訂正 「changelog・RSS の提供なし」→ 開発者サイトには無いが、保存済みの仕様書がリリースノートと RSS を案内している
同上 — 保存済み yaml の info に「リリースノート」「RSSフィード」への案内が書かれている。
815e800d
2026-09-04マネーフォワード クラウド会計 事実の訂正 「OpenAPI ファイルの配布なし(HTML ドキュメントのみ)」→ どこに無くてどこに在るかを書き分けた
我々の保存物と矛盾していた — 同じ棚に mf_accounting_openapi_v3.yaml(openapi 3.0.3)が保存済み。開発者サイトに無いのは事実だが、行の粒度はシステムなので「配布なし」は誤り。jotform.api_spec と同型(corpus に証拠が在るのに「無い」と書いた)。
815e800d
2026-09-04ジョブカン会計 事実の訂正 「規約が禁止しているのは…という定性的な条件のみ」→ 禁止事項の一つであると書き直した
自主検証(排他語の棚卸し)— 禁止事項は 17 号あり、負荷に触れるのはそのうち 1 号。「のみ」は字義どおり読むと原本と衝突する。
815e800d
2026-09-04ジョブカン会計 事実の訂正 「上限額 15,000 円/月 は料金ページの表には出ず、ヘルプにのみ記載」→「同じ表の直下の注記として料金ページにも出ている」
自主検証(批 6 の探針判定)— 料金ページ自身が注記として掲げていた。読者に「公式の料金ページを見ても分からない」と伝える書き方だった。
815e800d
2026-09-04ジョブカン給与計算 記載の撤回 「無料プランではシリーズAPI連携そのものが利用不可」→ 落とした
自主検証(ふるいの抜き取り点検)— この行のどの出典にも「無料プラン」「利用不可」が 1 件も無い(生バイトでも 0。2 本の記事はプランに一切触れておらず、無料/プラン/有料 がいずれも 0 件)。読者にプラン別の制限があると伝える記述だったが、出典から再導出できない。
fc263543
2026-09-04ANDPAD 転記の訂正 ④の原文が「利用者数69万人以上、」と読点で切れていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証(截断の棚卸し)— 述部(様々な業界でANDPADが利用されています)が丸ごと落ちていた。逐字照合は部分文字列なので緑のまま。
423eea38
2026-09-04Yahoo!ショッピング ストアクリエイターPro 事実の訂正 「出店案内サイトの全ページには保管場所の記載が無い」→「保存した 9 ページには記載が無い」
自主検証 — 「全ページ」を裏づける走査はしていない。RAW_INDEX の business-ec 保存は 9 URL。
1dcf2da2
2026-09-04TOKIUM 事実の訂正 「回数や頻度の上限も当然どこにも書かれていない」→「開いた範囲には無い」
自主検証 — 同上。保存 59 件の外まで断定していた。
1dcf2da2
2026-09-04オフィスステーション 事実の訂正 「仕様の改定履歴は公開されていない」→「開いた範囲には見当たらない」
自主検証 — 世界についての断定を、我々が見た範囲の言明に戻した。行は「開いた範囲には見当たらない」で、実際に確かめたのは保存したページの範囲だけ。
1dcf2da2
2026-09-04CCUS 事実の訂正 「上限があるかどうかは仕様書を受け取れる立場にならないと確かめられない」→「公開の要件定義書を読むまで未確認である」
自主検証(排他語の棚卸し)— 原本は同じ段落で「公開予定の仕様以外については、要件定義書を参照願います」と案内しており、その要件定義書は国土交通省が公開している PDF。読者に「立場が無ければ永久に分からない」と伝える書き方だった。
1dcf2da2
2026-09-04SmartHR 事実の訂正 「専用の稼働状況ページは存在しない」→ 「告知は日付つきで出ており、部品ごとの常時表示は見当たらない」
自主検証(排他語の棚卸し)— その行の出典そのものが、日付つきの障害告知一覧が在ることを記録していた。「存在しない」は原本と正面から衝突する。根拠にしていた「status.smarthr.jp が 302 で転送される」は応答を保存しておらず再導出できないので落とした。
338618b0
2026-09-04_ipaas/jenka現在は非公開 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 同上。截断探針に単位語の除外を入れて 36→12 に絞った際に残った 1 件。
b38916ec
2026-09-04_ipaas/trocco現在は非公開 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 同上。「条件分岐、リトライ、並列実行数制御、通知、スケジュール実行など」で切れており、何ができるのかを述べた述部(ワークフロー運用に必要な設定が可能です)が落ちていた。
96f73c40
2026-09-04_ipaas/actrecipe現在は非公開 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 逐字照合は部分文字列で通るので、切れた引用は永久に緑のまま(門では出ない)。探針 list_truncated_quotes.mjs で洗い出した。
96f73c40
2026-09-04_ipaas/power-automate-desktop現在は非公開 事実の訂正 「日本の業務システムは kintone(プレビュー)の 1 件だけ」「トリガーは無い」→ 「kintone と GMOサイン」「トリガーは複数が並ぶ」
自主検証(排他語の棚卸し)— 同じ 1,556 件の表に GMOサイン が在り、kintone コネクタ参照には「アプリ レコードが削除されたとき」ほかトリガーの節が在る。閉集合を狭く数えたうえに、無いものを在ると書いていた。
94c2f865
2026-09-04board 事実の訂正 スマホとタブレットをまとめて「基本機能はある程度利用可」と書いていた → 原本の書き分けに合わせた
自主検証 — 原本はタブレット「一部に制限はありますが、ほとんどの機能をご利用いただけます」と スマートフォン「基本的な機能はある程度ご利用いただけます」を書き分けている。タブレットを実態より低く見せていた。
309aa9ac
2026-09-04SmartHR 事実の訂正 「連携方法は CSV/API/データ/外部アダプタ・バッチ連携の4システム」→ SSO 連携を加えた並びと、アプリストア(SmartHR Plus)の案内
自主検証 — 原本の並びは 5 つで、SSO 連携を落としていた。「4システム」という数え方も、原本が連携方法と呼んでいるものをシステムと言い換えていた。
309aa9ac
2026-09-04Slack 記載の撤回 ①タグと②の「ビジネスチャット」→ 原本に在る語(チャンネル・コラボレーション)に置き換え
自主検証 — 「ビジネスチャット」は slack の保存原本のどこにも無い語だった(我々が作った語)。②から外した時点で validate_layers の W2 が①タグの方も暴いた。読者への影響: slack は chatwork / line-works と同じ括りから外れる(両者はそのタグが自社ページに逐語で在る)。
309aa9ac
2026-09-04Slack 事実の訂正 「ISMAP なども取得済みとする」→ 「ISMAP は評価を受けたと書かれている」
自主検証 — 原本は「ISMAPの評価を受けました」。同じページの C5 は「認証を取得しました」で、原本自身が評価と認証取得を書き分けている。
309aa9ac
2026-09-04Slack 事実の訂正 「期間限定の無料トライアルではなく」→ 「プラン全体の期間限定トライアルは案内されていない」
自主検証(排他語の棚卸し)— 同じ料金ページに「期間限定のトライアルを通じてSlackbotの機能を体験できます。」と在り、「トライアルは無い」と読める書き方が原文と衝突していた。
309aa9ac
2026-09-04Slack 事実の訂正 「無料プランはメッセージが 90 日間で見えなくなる」→ 「読めるメッセージ履歴は 90 日間、それより前はアップグレードが要る」。あわせて④の引用を文末まで戻した
自主検証 — 原本は「メッセージは90日間保存され、検索可能です。過去12か月分のメッセージにアクセスするにはアップグレードが必要です。」で、我々の書き方は向きが逆(消えると読める)。④も「メッセージは90日間」で切れていた。
309aa9ac
2026-09-04弥生(会計/青色申告 オンライン/Next) 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 逐字照合は部分文字列で通るので、切れた引用は永久に緑のまま(門では出ない)。切れた位置しだいで意味が変わるものが在ったため、探針 list_truncated_quotes.mjs を作って洗い出した。
96f73c40
2026-09-04カオナビ 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 逐字照合は部分文字列で通るので、切れた引用は永久に緑のまま(門では出ない)。切れた位置しだいで意味が変わるものが在ったため、探針 list_truncated_quotes.mjs を作って洗い出した。
96f73c40
2026-09-04JCIP(建設業許可電子申請) 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 逐字照合は部分文字列で通るので、切れた引用は永久に緑のまま(門では出ない)。切れた位置しだいで意味が変わるものが在ったため、探針 list_truncated_quotes.mjs を作って洗い出した。
96f73c40
2026-09-04HubSpot 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 逐字照合は部分文字列で通るので、切れた引用は永久に緑のまま(門では出ない)。切れた位置しだいで意味が変わるものが在ったため、探針 list_truncated_quotes.mjs を作って洗い出した。
96f73c40
2026-09-04グリーンサイト 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 逐字照合は部分文字列で通るので、切れた引用は永久に緑のまま(門では出ない)。切れた位置しだいで意味が変わるものが在ったため、探針 list_truncated_quotes.mjs を作って洗い出した。
96f73c40
2026-09-04Buildee 労務安全 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 逐字照合は部分文字列で通るので、切れた引用は永久に緑のまま(門では出ない)。切れた位置しだいで意味が変わるものが在ったため、探針 list_truncated_quotes.mjs を作って洗い出した。
96f73c40
2026-09-04BowNow 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 逐字照合は部分文字列で通るので、切れた引用は永久に緑のまま(門では出ない)。切れた位置しだいで意味が変わるものが在ったため、探針 list_truncated_quotes.mjs を作って洗い出した。
96f73c40
2026-09-04ANDPAD 転記の訂正 ④の原文が文の途中で終わっていた → 保存原本の文末まで戻した
自主検証 — 逐字照合は部分文字列で通るので、切れた引用は永久に緑のまま(門では出ない)。切れた位置しだいで意味が変わるものが在ったため、探針 list_truncated_quotes.mjs を作って洗い出した。
96f73c40
2026-09-04オフィスステーション 事実の訂正 「仕様書は公開されていない」→ 「仕様書は希望者に渡すと書かれている」
自主検証(排他語の棚卸し)— 機能一覧の「API公開」欄にベンダー自身が「希望されるユーザーには「オフィスステーション」のAPI仕様書を公開しています。」と書いている。原文の語と正面から衝突する見出しだった。公開の場に置かれた仕様書が見つからない、という測定結果は残した。原文を④に足した。
94c2f865
2026-09-04Jotform 事実の訂正 「エンドポイントの一覧は無く、呼び出し例は 3 本のみ」→ 「エンドポイントごとの呼び出し例とコード例が並ぶ(OpenAPI 等の仕様ファイルの配布は見当たらない)」
我々の計測方法の取りこぼし — API リファレンス本体は <script type=text/template> の中に在り、本文抽出が script を落とすため「無い」と数えていた。生バイトを直接数えると /user・/user/forms・/form/{formID}/questions・webhooks などが並ぶ。「見つからなかった」は「無い」ではない、を我々自身がまたやった(jinjer の security と同型)。
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2026-09-04jGrants 事実の訂正 「公開 API には認証の記述が無く」→ 「仕様書に鍵を要求する定めが無く」
自主検証(排他語の棚卸し)— jgrants-api.yaml に security / securitySchemes の宣言は無いが、401(Unauthorized)の応答定義は在る。「認証の記述が無い」は原文と合わない。鍵なしで応答するという結論は変わらない。
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2026-09-04CCUS 事実の訂正 「その仕様書は認定審査を通り入金した事業者にしか渡らない」→ 「書類審査を通過し入金が確認された後にダウンロードできる」
自主検証(排他語の棚卸し)— 上と同じ誤り。あわせて原文は「公開予定の仕様以外については、要件定義書を参照願います」と書いており、要件定義書は国土交通省の公開 PDF なので「にしか渡らない」は閉じすぎ。
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2026-09-04CCUS 事実の訂正 「標準 API 仕様書とその改定履歴は認定事業者にしか渡らない」→ 「書類審査を通過し入金が確認された事業者に配られる形で、公開はされていない」
自主検証(排他語の棚卸し)— 原文の条件は「書類審査通過し、入金確認後ダウンロード可能となります。」で、認定より前の段階。認定を条件と書くと、実際より狭く読める。
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2026-09-04BASE 事実の訂正 一言を「売れたときだけ手数料を払う」と書いていた → 「売れたときと入金のときに手数料がかかる」に直した
自主検証(排他語の棚卸し)— 原文の閉集合は「商品が売れたとき、売上金を入金するとき、のみ費用が発生するためです。」の 2 つ。一言が閉集合を半分に縮めていて、読者は入金を無料と受け取る。原文を④に足して錠にした。
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2026-09-04ジンジャー 事実の訂正 持ち出しを利用者の作業だけとして書いていた → 解約時にベンダー側からのデータ提供も案内されている旨を追記
保存済みのサポートページの【解約時のサポート】に「解約時に弊社に保存されているデータのご提供」「1ヶ月間のデータ移行期間におけるアカウントの無償提供」が在る(Basic プラン適用)。読者が「自分で出すしかない」と受け取る書き方だった。
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2026-09-04ジンジャー 事実の訂正 「名指しされている外部連携は社保手続きの e-Gov・マイナポータルのみ」→ それに加えてシングルサインオンの連携先(HENNGE One・Microsoft Entra ID・Google Workspace)も名指しされている
保存済みのセキュリティページと稼働状況ページが、シングルサインオンの連携先としてこの三つを名指ししている。「のみ」という排他の言い方が、我々自身の保存資料に否定されていた。
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2026-09-04freee人事労務 事実の訂正 「高頻度更新。…おおむね週次〜隔週で schema が更新されている」→ 保存した直近の履歴が示す実際の間隔(数日おきに固まる時期と、数か月あく時期がある)
保存済みのコミット履歴は、新しい方から 2026-07-09 / 07-09 / 07-07 / 06-29 / 06-23 と数日おきに並んだあと、2026-05-21 / 03-26 / 2025-12-23 / 12-01 / 10-23 と間隔が数か月に開く。「週次〜隔週」は直近 5 件だけを見て全体に広げた言い方で、同じ保存物の残り半分がそれを否定していた。
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2026-09-04ジョブカン勤怠管理 事実の訂正 台帳の API「○ 標準提供」→「△ 条件つき」(有料プラン契約者のみ・事前申請制、開発者向け仕様書は NDA 締結が条件)
個票には「API連携は有料プランをご契約の場合のみ利用可能です」「「APIお申し込みフォーム」から事前に申請」「有料プランでご契約かつNDA締結の場合に限り…公開しております」が逐語で在り、誰でも標準で使える口ではない。台帳だけが ○ のままだった。
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2026-09-04楽楽精算 事実の訂正 「日本で一番使われている経費精算クラウド」→「累計の導入社数が最多とされる経費精算クラウド」
ベンダーが名乗っているのは「経費精算システム累計導入社数No.1」(出所つき)で、これはこれまでに導入した社数の話。「一番使われている」はいま最も使われているという別の、より強い主張で、出典がそこまで言っていなかった。
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2026-09-03BASE 事実の訂正 台帳の API「○ ただし大半は非利用」→「○」
「大半は非利用」を支える記述が個票にも保存資料にも無い。第三者データとして書くなら出典が要る(台帳規約の鉄則)
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2026-09-03BASE 事実の訂正 台帳の規模「250 万ショップ(2025-11)」→「260 万ショップ」(時点は落とす)
原本は「導入実績 260万ショップ」で時点の表示が無い。台帳だけが持っていた時点は出所を示せないので落とした
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2026-09-03BowNow 転記の訂正 台帳の規模「16,000 社」→「16,000 社以上」
原本は「16,000 社以上」。値は同じで、範囲の言い方だけを原本に合わせた
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2026-09-03BowNow 事実の訂正 台帳の API「?」→「○」
全プランで追加料金なし、developer.bownow.jp に公開リファレンスがあり 10 件引用している
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2026-09-03バクラク 事実の訂正 台帳の API「○」→「△」
規約が利用者を「当社が所定の方法により本APIの利用を承諾した」者に限り、個別サービスの契約が前提。凡例の「条件付き」に当たる
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2026-09-03カオナビ 事実の訂正 台帳の API「△」→「○」
△ の根拠(上位プラン・別料金などの条件)が個票にも保存資料にも無い。個票は「どのプランなら使えるかを示す記載は無い」と書いており、不明を条件つきに化けさせない
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2026-09-03オフィスステーション 事実の訂正 台帳の API「?」→「△」
「希望した利用者に API 仕様書を渡す」=存在するが公開されていない。?(未確認)と △(条件つきで存在)は別の主張
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2026-09-03オフィスステーション 事実の訂正 台帳の規模の時点「2026-03」→「2026-02 末」、「55,000 社」→「55,000 社超」
原本は「2026 年 2 月末日時点で 55,000 社を超える」。時点が 1 か月ずれていた
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2026-09-03Sansan現在は非公開 事実の訂正 使い方の表示「一部はアプリ/インストールが必要」→「ブラウザで完結」
個票にデスクトップ版アプリの記述が 1 行も無く、「一部はアプリ/インストールが必要」の根拠が存在しない
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2026-09-03Sansan現在は非公開 事実の訂正 台帳の規模「契約 11,000 件/名刺管理シェア 85.8%」→「名刺管理シェア 85.8%(13 年連続)」(契約件数を落とす)
IR PDF の契約件数は 12,199 / 11,807 / … の系列で、11,000 という値はどこにも無い。どのラベルが最新かは保存資料からは決められないので、逐字で確認できたシェアだけ残した
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2026-09-03Notion 事実の訂正 使い方の表示「一部はアプリ/インストールが必要」→「ブラウザで完結」
同上。デスクトップ版が在ることと「ブラウザでは一部しかできない」は別
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2026-09-03LINE WORKS 事実の訂正 使い方の表示「一部はアプリ/インストールが必要」→「ブラウザで完結」
chatwork と同じ。ブラウザの実名まで確定していて、「一部はアプリ/インストールが必要」を支える記述が無い
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2026-09-03LINE WORKS 事実の訂正 台帳の規模「導入 46 万社(2024-05)」→「導入 52 万社(2026-01)」
保存資料に「導入企業 52万社突破(2026年1月時点)」が逐字で在り、台帳が古かった
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2026-09-03Chatwork 事実の訂正 使い方の表示「一部はアプリ/インストールが必要」→「ブラウザで完結」
凡例の「一部はアプリ/インストールが必要」は一部の機能しかブラウザに届かないという意味だが、個票が立証しているのは「ブラウザで使える」こと。デスクトップ版アプリが在ることは、その凡例の根拠にならない
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2026-09-03Chatwork 事実の訂正 台帳の規模「導入 95.3 万社(2025-09)」→「328,000 社以上(2021-08)」
95.3 万・953,000 は保存資料 22 本のどこにも無く(照合 0 件)、時点もページの脚注と合わない。出所を示せない数字は載せないので、保存資料から引ける最新値へ時点つきで戻した。現在値はトップページが JS 組立のため取得できていない
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2026-09-03Sansan現在は非公開 転記の訂正 理由の文「取得したHTMLに本文が入っていない」→「本文は保存できていて、そのうえで金額の記載が無い」(結論=金額非公開・個別見積もり は変えていない)
本文は保存できており、JS で組み立てられるため逐字引用が取れないだけだった。主張は変えていないが、理由が事実と違っていた
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2026-09-03Sansan現在は非公開 事実の訂正 主文「書き出しの手順は読める形にない」→「名刺データは CSV で書き出せる。範囲・条件はヘルプが 403 で確かめられない」
根拠は自分で checked に挙げていた機能別ガイド(function-guide/import-export/)に在った。結論が原本と逆だった
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2026-09-03Sansan現在は非公開 事実の訂正 主文「試用の可否を示す記載は読み取れない」→「無料トライアルはある(申込制)。期間・条件は公開されていない」
保存ずみのトップと strengths/support に「サービスの見積もりや無料トライアルを依頼する」が在った。結論が原本と逆だった
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2026-09-03Chatwork 事実の訂正 主文「解約したあとに出せるのかは、開いたページには書かれていない」→「解約後は外部から参照できない — 持ち出しは契約中に済ませる」(利用規約の逐字引用 4 本を追加)
料金ページだけを見て「無い」と書いていたが、答えは保存ずみの利用規約(go.chatwork.com/ja/terms/)に在った。読者の判断が変わりうる事実
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2026-09-03登記ねっと 転記の訂正 主文「エンドポイントは 25 本」「更新履歴は 90 件」→「API 一覧に並ぶエンドポイントを数えた」「更新履歴に並ぶ行を数えた」(数えた値 25/90 は method へ)
原本に「25 本」「90 件」の記載は無く、数えた値は「どう数えたか」と一緒に置くのが我々の規格。内容の主張は変えていない
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2026-09-03TKC FX2クラウド 事実の訂正 台帳の API「?」→「×」
一次調査: 連携一覧の「API」欄はベンダー間の実績区分で、契約者が自分でつなぐ口ではない
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2026-09-03TKC 会計事務所システム 事実の訂正 台帳の API「△」→「×」
一次調査: 利用者が使える公開 API の案内が無い(連携一覧の受け手に事務所側システムは無い)
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2026-09-03ぴったりサービス 事実の訂正 台帳の API「?」→「△ ※審査・仕様書取得申請が必要」
一次調査: 電子申請等情報受取等 API と申請データ受取 API が実在(自治体向け・審査つき)
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2026-09-03入札情報サービス(電子入札コア系) 事実の訂正 台帳のベンダー「各自治体等」→「JACIC・SCOPE(提供)」、規模「非公開」→「運用中 1153 団体(2026-08-31)」
一次調査: 提供はコアシステム開発コンソーシアム(JACIC・SCOPE)、採用団体一覧 PDF(2026.8.31)に 1186 団体(運用中 1153・開発中 33)。「各自治体等」は利用者であって提供者ではない
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2026-09-03調達ポータル現在は非公開 事実の訂正 使い方の表示「ブラウザで完結」→「一部はアプリ/インストールが必要」(ブラウザ拡張機能とプラグインの事前インストールが必須・Windows 11 のみ)
一次調査(調達ポータル 事前準備・動作環境): 拡張機能とプラグインの事前導入が必須、OS は Windows 11(64bit)のみ
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2026-09-03CCUS 事実の訂正 規模「不明(画像 PDF のため機械可読でない)」→「技能者 1,893,445・事業者 315,210(2026-07-31 時点の累計)」
PDF の取得器が本文を壊していたことが判明し、修正した。ccus の PDF 9 本を採り直すと運営状況 PDF に規模の表があった。保管先・認証・持ち出しの「記載なし」は本文(26,354 字・12,967 字)を読んだ上で維持し、理由を置き換えた
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2026-09-03現場Plus 事実の訂正 公式ドメイン「www.daitec.jp」→「www.kensetsu-cloud.jp」
一次採取 — 公式は製品ページ www.kensetsu-cloud.jp/genbaplus/(脚注→会社概要で株式会社ダイテックを確認)。一度は出典から外したが、公式ページの行を足して復帰させた
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2026-09-03Buildee 労務安全 事実の訂正 公式ドメイン「buildee.jp」→「service.buildee.jp」
一次採取 — buildee.jp はログイン SPA(robots/sitemap も同じログイン HTML)で、読者向けの公開面は service.buildee.jp。一度は出典から外したが、公式ページの行を足して復帰させた
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2026-09-03グリーンサイト 事実の訂正 「MCデータプラス」→「エムシーディースリー株式会社」
一次採取 — 提供会社の現社名(2025-07 商号変更、公式サイト mcd3.co.jp)
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2026-09-03Greenfile.work 事実の訂正 「MC 系」→「シェルフィー株式会社」
一次採取 — 会社概要(www.shelfy.co.jp/company)・利用規約第 1 条・ISMS/Pマーク/CCUS 認定がすべて Shelfy 名義。保存 20 ページに MCデータプラスの言及 0
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2026-09-03WIZDOM 事実の訂正 「ラインテック」→「株式会社BREXA Technology」
一次採取 — 製品ページ footer と会社概要(technology.brexa.com)が BREXA Technology。ドメインは linetec.co.jp のまま
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2026-08-04ジョブカン給与計算 転記の訂正 引用 2 本『定額残業代』/「ToDoリストで…(略)…防止します!」→ 原文どおりの「定額残業代」/省略なしの全文引用
自主検証 — 主張の内容は変えていない。「」で括った以上、一字も違ってはいけない
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2026-08-04freee人事労務 事実の訂正 「「基本料金 0 円+1 名ごと料金」のシンプルな料金プラン」→「全プランとも 5 名から利用可能(最小 5 名分の料金)+6 名以降は 1 名ごとの従量課金」
自主検証 — 料金ページに「基本料金 0 円」の文字列が存在しない。最小 5 名分という下限は、小規模事業者の判断を直接変える
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2026-08-04freee会計 事実の訂正 「掲載件数は非公開」→「アプリストアの申告総数 241 件/詳細を取得できたもの 239 件」
自主検証 — アプリストアの内部検索 API から機械取得できた。『非公開』も陰性所見なので、覆ったら訂正する対象になる
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2026-08-04freee会計 記載の撤回 「簿記に馴染みがない人でも使える画面設計が特徴」「仕訳を提案してくれる」→ 原文根拠のある「作成したルールに従って自動処理」に差し替え
自主検証 — 前者 2 つは保存済み一次資料に根拠が無い(一般に言われていることを、ベンダーの言葉のように書いていた)
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2026-08-04弥生(会計/青色申告 オンライン/Next) 転記の訂正 「過去の障害履歴も掲載が残る(2022 年 12 月の掲載まで確認)」→「復旧済み障害のコメントと過去のサービス停止告知を確認(障害履歴の一覧ではない)」
自主検証 — 確認できたものと、それが『履歴一覧』であることは別。表現を実物に合わせた
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2026-08-04弥生(会計/青色申告 オンライン/Next) 転記の訂正 引用「簿記の知識不要 AIで自動化・効率化 法令・制度に対応」→ 原文「簿記の知識がなくても、“選んで入れるだけ”で仕訳を作成できる「 かんたん取引入力 」などをご用意しています。」
自主検証 — 前者は raw に存在しない。見出し語を我々が繋いで引用の形にしていた
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2026-08-04弥生(会計/青色申告 オンライン/Next) 事実の訂正 「シェア 63.7%(BCN AWARD)」→「27 年連続「売上実績 NO.1」「2 人に 1 人」以上が使用(株式会社 BCN 調べ)」
自主検証 — 「63.7%」も「BCN AWARD」も保存済み raw に存在しない(ページが改稿されたとみられる)。現行の原文に差し替えた
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2026-08-04楽楽精算 転記の訂正 引用「月額は『楽楽精算』をご利用になる従業員数に応じて変動いたします」→ 原文「月額費用はご利用従業員数・オプション内容に応じて変動いたします」
自主検証 — 保存済み raw に前者の文言が存在しなかった(オプションへの言及が落ちていた)
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2026-08-04board 事実の訂正 「ステータスページは存在しない(sitemap 1,440 件を走査して実証)」→「別ドメイン www.the-board-status.jp に存在する」
自主検証 — sitemap 走査は自ドメインの網羅にしかならない。網羅的に探した『つもり』が、探索範囲の宣言と一致していなかった
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2026-08-04KING OF TIME 事実の訂正 「打刻手段は 17 種類」→「18 種類」(無料 6 + IC カード 3 + 生体認証 4 + 連携 5)
自主検証 — トップページの一覧を数え直したら 1 つ落としていた
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2026-08-04ジンジャー 事実の訂正 「Teams・Outlook のアプリ内ブラウザも非対応」→「正常に動作しない場合は、通常の Microsoft Edge で開き直してください」(原文どおり)
自主検証 — 原文は『非対応』とまでは言っていない。不利な側に丸める要約も誤りである
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2026-08-04ジンジャー 記載の撤回 「おおむね隔週〜月次のリリース頻度」→ 削除(直近 API リリース日 2026-07-21 のみ残す)
自主検証 — 保存済み一次資料から裏づけられない。頻度は我々の印象であって、ベンダーが述べたことではなかった
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2026-08-04ジンジャー 転記の訂正 課金対象を「『在職中』『休職中』の従業員」と書いていた → 原文にある「在籍区分を『退職』に変更した従業員は契約人数に含まれない」に差し替え
自主検証 — 保存済みの料金ページ・契約ヘルプに前者の表現が存在しなかった(言い換えではなく、原文に無い言葉を我々が作っていた)
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2026-08-04ジンジャー 事実の訂正 「登録番号はいずれの資料にも記載を確認できず」→「ISO/IEC 27001:2013 IS 778939・プライバシーマーク 10825116」
自主検証 — セキュリティチェックシート(xlsx)はバイナリのため未読だった。sharedStrings.xml を展開したら冒頭に番号が載っていた。『見つからなかった』は『無い』ではない、を我々自身がやってしまった例
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2026-08-04kintone 事実の訂正 「ライト 1万回/日・スタンダード 10万回/日」→「ライト=API 提供なし/スタンダード 1万回/日/ワイド 10万回/日」
自主検証 — 価格表を平坦化テキストで読んだために列が 1 つずれていた。raw HTML のセル対応(スタンダード列の背景色)を列アンカーにして測り直した
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