invox の稼働状況・障害・不具合・メンテナンス予定の外部観測
invoxが「今つながらない」「重い」と感じたときの手がかりに。障害・メンテナンス・提供元の発表を、公式ステータスと外形観測の両方から確認できます。
このページは、編集部が提供元の公開画面 — (ログイン画面・公式ステータス・公開 API など)へ 外部からアクセスして観測した結果です。提供元による正式な発表ではなく、提供元の公表と異なる場合があります。 実際の稼働状況・異常の有無・メンテナンスの予定は、必ず提供元の公式発表でご確認ください:提供元の公式発表(invox.jp) 編集部は各提供元と資本・提携関係はありません。会社名・製品名は各社の商標または登録商標です。 本ページの情報に基づく判断・行動によって生じた損害について、編集部は責任を負いません。
提供元の公式発表: invox.jp(正式な情報はまず提供元でご確認ください)
正常に見える (5 分間隔・最終確認 10/18(日) 05:50 JST)
【結論】外部からは正常に見えます。つながらない場合は、お使いの環境(回線・社内ネットワーク・端末)側の可能性が高いです。
どうすれば: まず社内の IT 担当へ。解決しなければ提供元サポートへ(契約している組織名を添えると話が早く進みます)。
ℹ 直近 1 時間は、外部(データセンター側)から普段の約 2.5 倍の応答時間です(もう一方の経路は普段どおり)。今日はここまで、外部(データセンター側)から普段の約 1.7 倍の応答時間です(もう一方の経路は普段どおり)。
正常混雑異常の疑い障害の疑いメンテナンス観測できず将来時点
直近 7 日(1 時間 = 1 マス)
横軸は JST 0〜23 時で固定。下が今日。
直近 14 時間(5 分 = 1 マス)
横軸は 2 時間の中の分で固定。左の時刻はその行の先頭(JST・偶数時ちょうど)。
いま見えていること
メンテナンス予定(提供元の告知)
このシステムについて、先の予定として登録されている告知はありません(観測源: 編集部が調べた範囲では、公開された告知チャネルが見つかりませんでした)。
これまでの記録(時系列)
| 日時(JST)・種別 | 誰が | 要点 | 内容 | 出典 |
|---|---|---|---|---|
| 10/17(土) 10:00〜10:15 一部の経路で遅い | 編集部の観測 | 一方の経路だけ普段より遅い(もう一方は正常・軽い) | 15 分間(5 分マス × 3)。ログイン画面: 外部(データセンター側)から普段(同じ時間帯の中央値)の約 6.4 倍の遅さ。もう一方の経路からは正常。 |
どうすれば
| 提供元の障害情報 | 規約では、事前の通知なくサービスを一時中断できる invox 利用規約 |
|---|---|
| 提供元の問い合わせ先 | 基本のサポートは無償で永年、有人チャットも試用期間から invox 導入社数実績 No.1の理由 |
提供元が出している窓口です。編集部の観測とは別のもので、正式な発表は提供元の告知が優先します。
よく出る表示と最初の一手
| 画面の表示(提供元の文言の一部) | 意味 | 最初に確かめること | 出典 |
|---|---|---|---|
スキャナとの接続に失敗しました | スキャンで請求書をアップロードするときの表示です。 | 使っているスキャナが、提供元の対応スキャナの一覧に入っているか確かめる スタートメニューから Canon imageFORMULA ユーティリティを起動し、スキャナの機種名が出ているか(PC に正しくつながっているか)確かめる PC を再起動して、もう一度つながりを確かめる | 出典 |
アップロード待ちのデータがあります | 請求書アップロード画面の表示で、請求書のアップロードがまだ終わっていないことを示します。 | [アップロード待ちのデータがあります]を押してアップロード確認画面を開き、問題が無ければ[アップロード]を押す 画像が正しく出ていなければ、その請求書を消してアップロードし直す | 出典 |
許可されていないIPアドレスからのアクセスのためご利用いただけません。 | ログインするときの表示です。オプションの「アクセス元IPアドレス制限」が設定されていて、許可されていない IP アドレスから入ろうとしているため、と提供元は書いています。社内のネットワークの外から入っている場合や、許可する IP アドレスの登録が足りない場合が挙がっています。 | 許可されているネットワーク(社内など)から入り直す システム管理者に、許可する IP アドレスを足してもらう | 出典 |
データが出力されているため、編集できません。 | 確定を解除したのに請求データを修正・削除できないときの表示です。振込データ(支払データ)や仕訳データを出力済みだと出る、と提供元は書いています。 | データの出力状況を確かめ、出力履歴を消す(振込データはインターネットバンキング側で入金する前に、仕訳データは会計システム側で連携済みの分を消してから — 二重の支払・計上を防ぐため) 仕訳データの出力履歴なら、1 件だけに絞って請求書の詳細画面の「確定解除」から消す方法もある(ステータスが「出力待ち」か「完了」のとき) | 出典 |
以下の項目が設定されていないため | 請求書を申請・確定するときにこの表示が出て、続けて「仕入先の取引設定」と出ている場合、請求書に仕入先の取引設定が紐づいていない(データ化の後に取引設定が消されたなど)、と提供元は書いています。 | 該当する請求データの[編集]を開き、グレーの行が選ばれているか何も選ばれていなければ、背景が白い行(取引設定)を選んで保存する 選べる行が 1 つも無ければ、仕入先マスタで取引設定を登録してから選ぶ | 出典 |
仕入先コードに該当する支払先がBtoBプラットフォーム請求書に存在しないか | BtoBプラットフォーム請求書へ連携するときの表示です。仕入先のコードの支払先が登録されていない/登録されているが招待されていない/同じコードの支払先が複数あるのに宛先・受取担当者を連携していない、のいずれかの場合がある、と提供元は書いています。 | invox の仕入先のコードと、BtoBプラットフォーム請求書の支払先コードを合わせる(または同じコードの支払先マスタを登録する) BtoBプラットフォーム請求書で支払先を招待する(招待が反映されるまで数分かかる場合がある) 同じコードの支払先が複数あるなら、受取担当者か宛先も連携する(非表示の支払先にも注意) | 出典 |
この請求書の仕入先コード・宛先コード・社員番号の組み合わせがBtoBプラットフォーム請求書の支払先マスタに登録されていません。 | BtoBプラットフォーム請求書へ連携するときの表示です。仕入先のコード・受取担当者(社員番号)・宛先の組み合わせの支払先マスタが無いか、複数あるときに出ます。 | BtoBプラットフォーム請求書の支払先マスタにその組み合わせを登録するか、invox 側の担当者・部門を直す 同じ組み合わせが複数あれば 1 つにまとめる(要らない支払先マスタの支払先コードを空にする) | 出典 |
表示の文言は提供元のヘルプの逐字の一部、意味と最初の一手は編集部がまとめたものです。手順の詳細は出典のヘルプで確かめてください。
このシステムが登場する調査記事
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