IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

5 分で読む

「AI でサイバー攻撃が急増」という見出しを見ると、攻撃そのものが何倍にも増えたように読めます。

見出しの元になった数字をたどると、数えているものは 3 種類に分かれます。


見出しに使われる数字は 3 種類

「AI攻撃が急増」の見出しに使われる数字を3種類に分けた図。報告件数は警察庁のランサムウェア被害の件数、各社の指標はVerizonの悪性メールの割合とCrowdStrikeの89%増、実験の数値はAIが書いたメールのクリック率54%で、それぞれに何を数えたかと読むときの注意を添えている
「AI攻撃が急増」の見出しに使われる数字を3種類に分けた図。報告件数は警察庁のランサムウェア被害の件数、各社の指標はVerizonの悪性メールの割合とCrowdStrikeの89%増、実験の数値はAIが書いたメールのクリック率54%で、それぞれに何を数えたかと読むときの注意を添えている
種類 何を数えたか 例 読むときの注意
報告件数 被害を受けた企業・団体から警察に報告された件数 警察庁のランサムウェア被害の報告件数 原因が AI かどうかは数えていない
各社の指標 自社の基準で「AI が関わった」と判定したもの AI の手が入ったとみられる悪性メールの割合 基準が会社ごとに違い、足し合わせられない
実験の数値 集めた人に、用意したメールを送った結果 AI が書いたメールのクリック率 実際の攻撃で数えた値ではない

増えたと書かれているのは、各社の指標

どれも、各社が自社の基準で数えた数字です。

発表 増えた数字 何を数えたか
Verizon(2025 年版) 悪性メールのうち、AI の手が入ったとみられる文面の割合が、2 年で約 5% から約 10% へ
Verizon(2025・Data Breach Investigations Report 2025 年版)原文
Also, according to data provided by one of our partners, synthetically generated text in malicious emails has doubled over the past two years.

出典を開く確認 2026-09-26

Verizon(2025・Data Breach Investigations Report 2025 年版)原文
(from 5-ish% to 10-ish%)

出典を開く確認 2026-09-26

同社の提携先のデータ
CrowdStrike(2026 年 2 月) AI を取り入れた攻撃者による攻撃の数が、2024 年より 89% 増
CrowdStrike(2026-02-24・2026 Global Threat Report の解説ブログ)原文
Most threat actors that integrated AI increased their attack volume: CrowdStrike observed an 89% increase in the number of attacks by AI-enabled adversaries compared to 2024.

出典を開く確認 2026-09-26

同社が追う攻撃者のうち、AI を取り入れたとみた者の攻撃
IBM(2026 年 7 月) 悪意による侵害の 4 件に 1 件が AI を使ったもので、前年より 56% 増
IBM(2026-07-29・Cost of a Data Breach Report 2026 の発表文)原文
One in four malicious breaches were AI-enabled – a 56% increase over last year

出典を開く確認 2026-09-26

2025 年 3 月〜2026 年 2 月に侵害を受けた世界の 602 組織の調査。
IBM(2026-07-29・Cost of a Data Breach Report 2026 の発表文)原文
is based on breaches experienced by 602 organizations globally between March 2025 and February 2026.

出典を開く確認 2026-09-26

多くはディープフェイクのなりすましと AI を使ったマルウェア
IBM(2026-07-29・Cost of a Data Breach Report 2026 の発表文)原文
These attacks, compromised of mostly deepfake impersonation and AI-enabled malware, are reshaping breach economics.

出典を開く確認 2026-09-26

3 つは数えた対象も基準も違うので、並べて「AI 攻撃が何倍になった」とは言えません。IBM の 56% は、割合と件数のどちらが増えたのか、発表文では書き分けられていません。

AI との結びつきが出ていない数字

AI かどうかを問わずに被害を数えた統計や事案対応の集計では、AI と結びついた増加は、読んだ範囲では示されていませんでした。

発表 書かれていること
Verizon(2026 年版) 侵入の入口としてのフィッシングの割合は、前年と同じ 16%
Verizon(2026・Data Breach Investigations Report 2026 年版)原文
Pretexting has become a more common initial access vector to ransomware and extortion attacks. In all breaches, it reached 6%, while Phishing remained at 16% like the previous year.

出典を開く確認 2026-09-26

Google Cloud の Mandiant(2026 年 3 月) 2025 年を、侵害が AI の直接の結果だった年とは見ていない
Google Cloud / Mandiant(2026-03-24・M-Trends 2026)原文
we do not consider 2025 to be the year where breaches were the direct result of AI.

出典を開く確認 2026-09-26

警察庁 ランサムウェア被害の報告は令和 6 年(2024 年)が 222 件、
警察庁(2025-03-13・令和6年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について)原文
令和 6 年におけるランサムウェアの被害報告件数は、222 件と引き続き高水準で推移しており

出典を開く確認 2026-09-26

令和 7 年(2025 年)はそれより 4 件多い。
警察庁(2026-03・令和7年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について)原文
令和7年におけるランサムウェアの被害報告件数は 226 件であり、依然として高水準で推移している

出典を開く確認 2026-09-26

令和 8 年(2026 年)上半期は 123 件で、半期では統計を取り始めてから最多
警察庁(2026-09・令和8年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について)原文
令和8年上半期におけるランサムウェアの被害報告件数は 123 件と、統計を取り始めた令和2年下半期以降、半期の件数としては過去最多となった。

出典を開く確認 2026-09-26

警察庁は被害が広がった背景に、ランサムウェアを実行役に貸し出して身代金の一部を受け取る仕組み(RaaS)による攻撃者の裾野の広がりを挙げ、

警察庁(2025-03-13・令和6年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について)原文
このようなランサムウェアの被害拡大の背景には、ランサムウェアの開発・運営を行う者が、攻撃の実行者にランサムウェア等を提供し、その見返りとして身代金の一部を受け取る態様(RaaS:Ransomware as a Service)を中心とした攻撃者の裾野の広がりがあると指摘されている。

出典を開く確認 2026-09-26

警察庁(2026-09・令和8年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について)原文
高度な技術的専門知識を有していない者であっても、ランサムウェア攻撃の実行が可能になるなど、攻撃者の裾野の広がりが見られている。

出典を開く確認 2026-09-26

件数の説明で AI を理由には挙げていません。

Microsoft の 2025 年版の報告書は、AI で自動化したフィッシングメールのクリック率を 54%、通常のものを 12% と書き、

Microsoft(2025・Microsoft Digital Defense Report 2025)原文
AI-automated phishing emails achieved 54%

出典を開く確認 2026-09-26

Microsoft(2025・Microsoft Digital Defense Report 2025)原文
click-through rates compared to 12% for standard

出典を開く確認 2026-09-26

その段落の注 10 で論文を挙げています。
Microsoft(2025・Microsoft Digital Defense Report 2025)原文
Automated Spear Phishing Campaigns: Validated on Human Subjects,” arXiv preprint, Nov. 30, 2024.

出典を開く確認 2026-09-26

論文の要旨では、12% と 54% は 4 つの群あわせて 101 人の実験の結果で、人の専門家が書いたメールも同じ 54% でした。
Harvard Kennedy School ほか(2024-11-30・arXiv 2412.00586 論文の要旨)原文
We include four email groups with a combined total of 101 participants: A control group of arbitrary phishing emails, which received a click-through rate (recipient pressed a link in the email) of 12%, emails generated by human experts (54% click-through), fully AI-automated emails 54% (click-through), and AI emails utilizing a human-in-the-loop (56% click-through).

出典を開く確認 2026-09-26

数字が一致するので、実際の攻撃ではなく、この実験の値と読むのが自然です(推測)。

そろって書かれていること — 技能の壁が下がった

AI の提供元、分析チーム、公的機関がそろって書いているのは、攻撃に必要な技能の壁が下がったことです。

発表(時期) 書いていること
Anthropic(2025 年 8 月) 技術の乏しい犯罪者が、以前なら何年もの訓練が要った作業(ランサムウェアの開発など)を AI で行っている
Anthropic(2025-08-27・AI の悪用の検知と対処の報告)原文
Criminals with few technical skills are using AI to conduct complex operations, such as developing ransomware, that would previously have required years of training.

出典を開く確認 2026-09-26

Google の脅威分析チーム(GTIG、2025 年 1 月) 技能の低い攻撃者が、道具を早く作り、既存の手口を取り入れる助けになる
Google 脅威インテリジェンスグループ GTIG(2025-01-30・生成 AI の悪用の分析)原文
For less skilled actors, they also provide a learning and productivity tool, enabling them to more quickly develop tools and incorporate existing techniques.

出典を開く確認 2026-09-26

英国の NCSC(国家サイバーセキュリティセンター、2024 年 1 月・2025 年 5 月) 初心者の犯罪者などの壁を下げる。
英国 NCSC(2024-01-24・AI がサイバー脅威に与える影響の評価)原文
AI lowers the barrier for novice cyber criminals, hackers-for-hire and hacktivists to carry out effective access and information gathering operations.

出典を開く確認 2026-09-26

2027 年までに、こうした層を低い水準から底上げする
英国 NCSC(2025-05-07・2027 年までに AI がサイバー脅威に与える影響の評価)原文
This will uplift (from a low base) novice cyber criminals, hackers for hire and hacktivists in conducting opportunistic information gathering and disruptive operations.

出典を開く確認 2026-09-26

Europol(欧州刑事警察機構、2026 年) AI の道具が手に入りやすくなり、参入の壁が下がる
Europol(2026・Internet Organised Crime Threat Assessment 2026)原文
As AI tools become more accessible, cybercriminals are able to lower the barrier to entry, scale operations more effectively, and increasingly commit crimes without direct involvement in the operations.

出典を開く確認 2026-09-26

警察庁(2026 年 3 月) AI を悪用すれば、専門知識のない者でも攻撃に使える情報にたどり着きやすくなると考えられる
警察庁(2026-03・令和7年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について)原文
AI を悪用することで専門知識のない者でもサイバー攻撃に利用し得る情報へのアクセスが容易になると考えられる。

出典を開く確認 2026-09-26

公的機関の書き方は評価や見通しの形です。壁が下がれば、攻撃に手を出せる人は増えると考えられます(推測)。事例は 攻撃の自動化はどこまで来たか にあります。

公表から悪用までが速くなった

もう 1 つそろって書かれているのが、脆弱性が公表されてから悪用されるまでの速さです。

発表 観測したこと AI との関係の書き方
Cloudflare(2024 年 7 月) 攻撃の試作コードの公開から 22 分で悪用の試み
Cloudflare(2024-07-11・アプリケーションセキュリティ報告 2024 年版)原文
we have seen exploits as fast as 22 minutes after a proof of concept was released.

出典を開く確認 2026-09-26

AI には触れていない
Google Cloud(2026 年上半期版) 2025 年後半、公表から悪用までが週から日の単位に縮んだ。
Google Cloud(2026・Cloud Threat Horizons Report 2026 年上半期版)原文
Google Cloud Security observed the window between vulnerability disclosure to active exploitation collapse from weeks to days in the second half of 2025.

出典を開く確認 2026-09-26

公表から約 48 時間で、暗号資産の採掘プログラムを仕込む動きがあった
Google Cloud(2026・Cloud Threat Horizons Report 2026 年上半期版)原文
deploying XMRig cryptocurrency miners within

出典を開く確認 2026-09-26

Google Cloud(2026・Cloud Threat Horizons Report 2026 年上半期版)原文
approximately 48 hours of CVE-2025-55182’s public

出典を開く確認 2026-09-26

AI を使って標的を探る試みと並べて、守りの自動化を勧めている
Google Cloud(2026・Cloud Threat Horizons Report 2026 年上半期版)原文
This activity, along with AI-assisted attempts to probe targets for information and continued threat actor emphasis on data-focused theft, indicates that organizations should be turning to more automatic defenses.

出典を開く確認 2026-09-26

英国の NCSC(2025 年 5 月) 公表から悪用までが日の単位に縮んだ
英国 NCSC(2025-05-07・2027 年までに AI がサイバー脅威に与える影響の評価)原文
The time between disclosure and exploitation has shrunk to days and AI will almost certainly reduce this further.

出典を開く確認 2026-09-26

AI がさらに縮めることは、ほぼ確実という見通し
英国 NCSC(2025-05-07・2027 年までに AI がサイバー脅威に与える影響の評価)原文
The time between disclosure and exploitation has shrunk to days and AI will almost certainly reduce this further.

出典を開く確認 2026-09-26

速くなった分のうち AI によるものがどれだけかは、読んだ報告のどれも数えていません。それでも、修正プログラム(パッチ)の適用は日の単位で考える必要があります。適用までのつなぎの WAF(Web Application Firewall) と、入口ごとの攻撃経路と推奨の 3 手 は別のページにあります。

ニュースを読むときに確かめる 3 つ

確かめること 見るところ このページの例
何を数えたか 件数か、割合か、実験か Microsoft の 54% は実験の数値と一致
誰が AI と判定したか 判定の基準が書かれているか CrowdStrike の 89% は、同社が AI を取り入れたとみた攻撃者の攻撃
いつの、何と比べたか 期間と、比べる相手 Verizon は 2 年、IBM は前年、警察庁は年と半期

ここから先は調査の詳細です(約 3 分)。上のカードだけで決められます。調べた 1 件ずつの記録は IT連携マップ に、出典 URL と調査日つきで公開しています。

調査の詳細

このページは、脅威の報告書を出している企業 4 社(Verizon・CrowdStrike・IBM・Cloudflare)、Google(脅威分析チーム GTIG、事案対応の Mandiant、Google Cloud)、Microsoft、AI の提供元の Anthropic、公的機関(警察庁・英国の NCSC・Europol)が公表した報告書・発表文・統計と、Microsoft の報告書が注で挙げた論文 1 本を読み、数字ごとに「誰が・何を・いつの期間で数えたか」を書き出しました。対象は公表された文章で、各社の判定の基準や事案そのものを独自に確かめてはいません。引用はすべて、2026 年 9 月 26 日に原本を取り直し、原文のまま在ることを確かめています。

読んだ資料と、数えたもの

発表した組織 資料 数えたもの 対象の期間
Verizon 2025 年版の報告書 悪性メールのうち AI の手が入ったとみられる文面の割合(提携先のデータ) 過去 2 年
Verizon 2026 年版の報告書 侵害の入口の割合など 2024 年 11 月 1 日〜2025 年 10 月 31 日
Verizon(2026・Data Breach Investigations Report 2026 年版)原文
analysis (Nov 1, 2024, to Oct 31, 2025,

出典を開く確認 2026-09-26

CrowdStrike 2026 年の脅威報告 AI を取り入れた攻撃者による攻撃の数 2025 年(2024 年との比較)
IBM 2026 年の侵害コスト調査 AI を使った侵害の割合 2025 年 3 月〜2026 年 2 月
Google Cloud / Mandiant M-Trends 2026 事案対応で見た侵害 2025 年
Microsoft 2025 年版の防御報告 クリック率(注の論文の実験) 論文は 2024 年 11 月 30 日公開
警察庁 令和 6 年・7 年・8 年上半期の情勢 ランサムウェア被害の報告件数 各年と半期
Cloudflare / Google Cloud 2024 年版の報告 / 2026 年上半期版の報告 公表から悪用までの時間 2024 年の報告時点 / 2025 年後半
Anthropic・GTIG・NCSC・Europol 各報告・評価 数ではなく、事例の報告と、評価・見通し 2024〜2026 年の公表

読み違えやすい数字

  • Verizon の 2025 年版の「約 5% から約 10%」は、LLM(大規模言語モデル)で書いた文面だけを数えたものではありません。LLM の対話ツールが広まる前の分は、機械翻訳などによるものとみられると、同じ報告が書いています
    Verizon(2025・Data Breach Investigations Report 2025 年版)原文
    can be attributed to machine translation

    出典を開く確認 2026-09-26

  • Verizon の 2026 年版には、フィッシングが 44% という数字もあります。これは AI の支援を受けた侵入手口のうち 44% がフィッシングだった、という意味です。
    Verizon(2026・Data Breach Investigations Report 2026 年版)原文
    we can see Phishing in the lead aggregating 44% of the AI-assisted initial access vectors.

    出典を開く確認 2026-09-26

    フィッシングの 44% が AI によるもの、ではありません。元のデータは、Anthropic が提供した 793 の攻撃者のものです
    Verizon(2026・Data Breach Investigations Report 2026 年版)原文
    Anthropic’s dataset covers 793 unique

    出典を開く確認 2026-09-26

  • 同じ報告は、AI の支援を受けたマルウェアや道具づくりの多くが、既に知られた手口に結びついていたと書いています。
    Verizon(2026・Data Breach Investigations Report 2026 年版)原文
    Most AI-assisted development of malware and tooling was associated with well-known and defined attack techniques, with a median of 55 existing known malware examples performing the same functions.

    出典を開く確認 2026-09-26

    手口の新しさより、既知の手口に手が届く人が増えた、という技能の壁の読み方と重なります
  • CrowdStrike は、発表文の見出しでは AI を使った攻撃が急増したと書き、
    CrowdStrike(2026-02-24・2026 Global Threat Report の発表文)原文
    AI-enabled attacks surge 89% as breakout time falls to 29 minutes

    出典を開く確認 2026-09-26

    解説ブログでは AI を取り入れた攻撃者による攻撃の数が増えたと書いています。
    CrowdStrike(2026-02-24・2026 Global Threat Report の解説ブログ)原文
    Most threat actors that integrated AI increased their attack volume: CrowdStrike observed an 89% increase in the number of attacks by AI-enabled adversaries compared to 2024.

    出典を開く確認 2026-09-26

    同じ 89% でも、見出しだけを読むと「AI が攻撃した数」に見えます

この調べの範囲

  • 各社の指標は、発表した会社が自社の顧客や、自社が関わった事案で見た範囲の数字です。業界全体の割合ではありません
  • 「AI を使った」「AI の手が入った」の判定の基準は、読んだ発表文や報告書の該当箇所には詳しく書かれていません。判定の方法は確かめていません
  • 警察庁の件数は、企業・団体などから警察に報告された件数です。報告されなかった被害は数に入りません。件数の説明では AI を理由に挙げていませんが、令和 8 年上半期の報告には、AI で作ったコードを組み合わせてランサムウェアを作った事件の摘発も載っています
    警察庁(2026-09・令和8年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について)原文
    AIを悪用して作成したソースコード(プログラムの動作を指示する命令文)を組み合わせることでランサムウェアを作成した。

    出典を開く確認 2026-09-26

← 調査記事の一覧へ 比較する

編集部はベンダーからの掲載料・送客料・成果報酬を一切受け取りません。判定は編集部の調査記録にある一次資料から、機械で組み立てています。 相談内容はその場で回答に使うだけで、保存しません。
一覧: システム一覧 連携ツール(連携サービス)一覧 AI・自動化ツール一覧 稼働状況・障害情報
記載の誤り・掲載についてのご連絡 → 訂正・掲載のご依頼(無料・無条件・全社同一) 運営者情報