IT連携マップシステムどうしのデータ連携・接続仕様のまとめ

連携の費用の 3 層 — 見積書の金額は何に対する費用か

用語・仕組み — API とは・OAuth(パスワードを渡さずに連携を許可する仕組み) とは・レート制限とは最終更新 2026-09-14約 500 字

「API 連携で○百万円」と言われたとき、その金額が何に対する費用なのかを分けて聞けるかどうかで、見積もりの読み方が変わります。


費用は 3 層に分かれている

連携の費用がAPI本体・つなぎ役・作る人の3層に分かれ、公開価格があるのは真ん中だけであることを示した図
連携の費用がAPI本体・つなぎ役・作る人の3層に分かれ、公開価格があるのは真ん中だけであることを示した図
何に対する費用か 公開価格 誰に聞くか
① API そのもの API を利用する権利 追加料金なしが多い(ただし上位プラン限定・オプション契約の「壁」があるシステムがある) ベンダー
② つなぎ役 iPaaS・RPA 等の利用料 存在する(月額・実行数・台数などの公開料金表) ツール提供元
③ 作る人 開発・テスト・保守の人件費 存在しない(個別見積もり) 開発会社

見積書には、たいていこの 3 つが混ざった 1 つの金額が書かれています。だから読めません。分けて聞けば読めるようになります。

① は各システムの API 欄と契約条件の欄(RenkeiMap の調査記録)で、② は連携ツールの料金欄(連携ツール一覧)で、契約前に自分で確かめられます。③ だけが、相手のシステムの仕様・上限・仕様変更の頻度によって幅が出る部分で、ここが「保守費」の正体でもあります。

調査記録で確かめる

つなぎ役の層だけは公開価格があります。iPaaS の道具の料金の欄を、そのまま並べます。

比較項目:

システム導入・利用しやすさ
課金の軸(何を数えるか)上限を超えたとき価格初期費用
ActRecipe
プランに加え、契約ごとの個別条件としてレシピ数・アプリ数が料金に効く プラン(Standard / Professional)に加え、契約ごとの個別条件としてレシピ数・アプリ数が料金に効く。実行回数は全プラン「無制限」 前回は料金表だけを見て 「公開されていない」 としたが、利用規約に軸の記述があった。 (第20条3項)「契約期間中に,プランの変更,レシピ,アプリ数の変更その他契約条件を変更したとき,又は本サービスの利用料金が改訂されたときは…」/(第21条2項)「当社は,契約者による本サービスの利用状況により,契約期間の途中であっても個別条件を変更し,利用料金を増額するよう求めることができます。」具体的な単価は公開されていない。
ベンダー公表ヘルプセンター ActRec…()
採取元: ヘルプセンター ActRecipe利用規約(添付 PDF 第2条・第20条・第21条)(第2条)
調査日
確認したもの: 料金表に上限の記載自体が無い(実行回数・自動実行は「無制限」)ため、超過時の扱いも書かれていない。 2026-08-11 追記 利用規約にも上限・超過の条項は無く、代わりに第21条で「利用状況により…個別条件を変更し,利用料金を増額するよう求めることができます」と定めている(自動従量ではなく個別協議)。
調査日
Professional は問い合わせ Standard 50,000円〜/月、Professional お問い合わせ、SmartHRメールアラート(特別プラン)15,000円〜/月(いずれも年間契約) 税抜/税込の表記は料金表に無い。原文は「料金(年間契約)」の行に記載。
ベンダー公表公式トップ 料金プラン()
採取元: 公式トップ 料金プラン
調査日
確認したもの: 公式トップの料金表に初期費用の行が無く、金額は公開されていない。ただし費目としては存在する — ヘルプセンター「ActRecipeのサービス提供範囲」に原文「一般的なインストール型のデータ連携ツールで必要とされる下記の費用は全てActRecipeのご利用料金に含まれますため、初期費用・サービス利用料以外の費用は発生いたしません。」とあり、初期費用という費目が前提になっている。金額は不明。
調査日
Anyflow Automation
月額固定費用は利用開始月を除き日割りしない。
ベンダー公表利用規約 第5条()
採取元: 利用規約 第5条
調査日
支払遅延には年 14.6% の遅延損害金。
ベンダー公表利用規約 第5条()
採取元: 利用規約 第5条
調査日
料金の 5 区分(オンボーディング・月額固定・月額従量・オプション・その他)はいずれも「利用申込書に定める金額」で、公開ページに金額は無い。
ベンダー公表利用規約 第5条()
採取元: 利用規約 第5条
調査日
ベンダー公表利用規約 第5条()
採取元: 利用規約 第5条
調査日
Anyflow Embed
編集部まとめ出典()
Anyflow Embed 公式ドキュメント
確認したもの: 製品ページ(JS 描画の殻)・公式ドキュメント(ログイン不要・149 ページ)・対応コネクタ一覧(Notion)・ステータスページを確認した範囲に、料金・無料枠・試用・契約条件に当たる記載は無い(組み込み型で、契約は SaaS 事業者との個別のものになる)。
調査日
編集部まとめ出典()
Anyflow Embed 公式ドキュメント
確認したもの: 製品ページ(JS 描画の殻)・公式ドキュメント(ログイン不要・149 ページ)・対応コネクタ一覧(Notion)・ステータスページを確認した範囲に、料金・無料枠・試用・契約条件に当たる記載は無い(組み込み型で、契約は SaaS 事業者との個別のものになる)。
調査日
編集部まとめ出典()
Anyflow Embed 公式ドキュメント
確認したもの: 製品ページ(JS 描画の殻)・公式ドキュメント(ログイン不要・149 ページ)・対応コネクタ一覧(Notion)・ステータスページを確認した範囲に、料金・無料枠・試用・契約条件に当たる記載は無い(組み込み型で、契約は SaaS 事業者との個別のものになる)。
調査日
編集部まとめ出典()
Anyflow Embed 公式ドキュメント
確認したもの: 製品ページ(JS 描画の殻)・公式ドキュメント(ログイン不要・149 ページ)・対応コネクタ一覧(Notion)・ステータスページを確認した範囲に、料金・無料枠・試用・契約条件に当たる記載は無い(組み込み型で、契約は SaaS 事業者との個別のものになる)。
調査日
ASTERIA Warp
加えて 標準ライセンスは CPU 数、フローデザイナーはクライアント台数、アダプターは追加購入
ベンダー公表FAQ(ライセンスについて)…()
FAQ(ライセンスについて)/製品ラインナップ・価格 ベンダー公表 ℹ️「利用するマシンのCPUに応じてご購入いただく『通常ライセンス』と、利用する期間に応じた月額利用料をあらかじめ支払う『期間限定ライセンス』、毎月自動更新される『サブスクリプション』の3種類」。通常ライセンスは物理/仮想 CPU 1-2 に対応、超える場合は追加ライセンス。フローデザイナーは Standard=5クライアント / Enterprise=10クライアント(サブスクリプション・期間限定では制限なし)。ASTERIA Warp Cloud はサーバースペック(2vCPU / 3GBメモリ / 500GBストレージ)が付く。実行回数・データ量では課金しない
採取元: FAQ(ライセンスについて)/製品ラインナップ・価格
調査日
確認したもの: 製品ラインナップ・価格ページと FAQ を確認。課金の軸が実行回数・データ量ではないため上限超過という概念が無く、記載も無い。CPU 数を超える場合は「別途追加製品ライセンスが必要」とある。
調査日
買い切りは問い合わせ サブスクリプション(自社の IaaS/オンプレにインストール): Core 30,000 円~/月・Core + 60,000 円~/月・Core ++ 120,000 円~/月・Standard 200,000 円~/月(年契約)・Enterprise 240,000 円~/月(年契約)。iPaaS 版 ASTERIA Warp Cloud: Cloud Core + 160,000 円~/月・Cloud Core ++ 220,000 円~/月・Cloud Standard / Cloud Enterprise は「お問い合わせください」。標準ライセンス(買い切り): Standard / Enterprise とも「お問い合わせください」 税抜/税込の表記がページに無い。アダプター(オプション機能)の価格もページには無い。
ベンダー公表製品ラインナップ・価格()
採取元: 製品ラインナップ・価格
調査日
サブスクリプションは「初期費用0円ではじめられる」、iPaaS 版 ASTERIA Warp Cloud も「初期費用0円でスムーズにはじめられ、最低利用期間の制限もありません(※1 1か月単位または1年単位でのご契約となります)」 標準ライセンス(買い切り)についての初期費用の記載は無い(価格自体が「お問い合わせください」)。
ベンダー公表製品ラインナップ・価格()
採取元: 製品ラインナップ・価格
調査日
AUTORO
クラウド版は「ロボット起動時間」、デスクトップ版は「デスクトップロボット台数」が軸。
ベンダー公表AUTORO 料金について(…()
AUTORO 料金について(プラン表) ベンダー公表 ℹ️クラウド版: Lite アカウント1/起動時間30h、Standard アカウント5/100h、Pro アカウント50/300h。デスクトップ版: Lite アカウント1/ロボット1台、Standard アカウント5/2台、Pro アカウント50/5台。「※ロボット起動時間とは、ロボットが設定内容をもとに動いている時間です。」コネクタ数は課金軸に入っていない
採取元: AUTORO 料金について(プラン表)
調査日
確認したもの: 料金ページのプラン表・注記・FAQ・利用規約に加えて、2026-08-11 に製品ドキュメントを確認した。ロボット起動時間やアカウント数の上限を超えた場合の扱い(停止/従量/要相談)の記載は無い。ドキュメントで分かったのは「トリガー数」の上限だけ(Lite 3 / Standard 10 / Pro 20、原文「上限を超えて設定する場合は、営業・サポートまでお問い合わせください。」)で、これは超過時の課金の扱いではない。
調査日
Lite 5 万円/Standard 10 万円/Pro 20 万円(月額・税別) クラウド版・デスクトップ版とも Lite 50,000円/月/Standard 100,000円/月/Pro 200,000円/月。「※料金は税別、参考価格です。各販売代理店により異なる場合があります。」 「参考価格」であり販売代理店により異なると明記されている点に注意。実際の請求はツール利用料に加え初期設定費用・サポートプラン・ワークフロー作成代行の有無等で変わるとされる。
ベンダー公表AUTORO 料金について()
採取元: AUTORO 料金について
調査日
初期設定費用がかかる旨の記載はあるが、金額は公開されていない ベンダー公表
ベンダー公表AUTORO 料金について(…()
採取元: AUTORO 料金について(よくあるご質問)
調査日
bindit
フロー登録数は無制限、連携アプリ数による課金は無い
ベンダー公表料金プラン()
料金プラン ベンダー公表 ℹ️フリープラン: 実行 ~100回/月・登録ユーザー 5名まで。ベーシックプラン: 実行 ~2万回/月・登録ユーザー 10名まで。「フロー実行数:正常終了および警告終了したフローをカウントします。」「登録ユーザー数:1つの契約単位で招待・登録可能なユーザー数です。」
採取元: 料金プラン
調査日
ベンダー公表料金プラン 注記()
採取元: 料金プラン 注記
調査日
フリープラン ¥0 /月・ベーシックプラン ¥35,000 /月 料金ページに税抜/税込の表記が無い。「初期費用なし、月次・月額契約」。支払いはクレジットカード払いと請求書払いのいずれか。見積書の発行は原則行っていない。
ベンダー公表料金プラン()
採取元: 料金プラン
調査日
初期費用なし(「初期費用なし、月次・月額契約です。月中に中途解約された場合は、翌月分からのお支払いが不要です。」)
ベンダー公表料金プラン 料金に関するよく…()
採取元: 料金プラン 料金に関するよくある質問「契約期間はどれぐらいですか?」
調査日
BizteX Connect
ベンダー公表BizteX Connect…()ほか 1 件
BizteX Connect 無料で試せるプラン ベンダー公表 ℹ️無料プラン/無料トライアルの制限も同じ軸で書かれている: 無料プランはシナリオ(フロー)数 1 まで・実行数 無制限、無料トライアルはシナリオ数 〜10・プロジェクト数 〜1・実行数 〜1000回・オンプレミスコネクタ 1 台(いずれも料金ページの表を読み取ったもので、原文の一続きの文ではない)。有料プランの各軸の上限値は公開されていない
採取元: BizteX Connect 製品トップ(よくある質問「導入費用はどのくらいかかりますか?」)
調査日
確認したもの: 製品トップ・「無料で試せるプラン」ページ・利用規約に加えて、2026-08-11 にトライアル利用規約を確認した。上限超過時の扱い(停止/従量/要相談)の記載は無い。
調査日
金額は一切公開されていない。料金プラン節は資料ダウンロード(フォーム)への導線のみで、編集部はフォームを送信していない。
ベンダー公表BizteX Connect…()
採取元: BizteX Connect 製品トップ(料金プラン節)
調査日
確認したもの: 製品トップの料金プラン節と「無料で試せるプラン」ページに加えて、2026-08-11 にトライアル利用規約を確認した。初期費用の記載は無い(そもそも金額が公開されていない)。
調査日
Datable
①設定数②データ連携量③接続先数 の 3 軸の合計 ベンダー公表
①設定数(連携の向き 1 つ=1 設定)②データ連携量(GB)③接続先数 の 3 軸の合計(旧プラン規約の別紙で公開。現行プランの軸は非公開) つまり片方向 1 本が 1 設定で、双方向は 2 設定と数える。プロバイダ紹介経由の場合は「3万円を上限として合計額から値引きの適用がある場合があります」(保証はしない旨も明記)。
ベンダー公表利用規約(旧プラン契約) 別…()
採取元: 利用規約(旧プラン契約) 別紙 料金詳細
調査日
確認したもの: 旧プラン規約の別紙は従量(データ量の段階・設定数・接続先数)で、上限や超過時の停止・従量の扱いを定めた記述が無い。現行規約も金額は申込書に委ねられている。 2026-08-11 更新 ブラウザで描画してから読み直した結果、「JS で読めない」ではなく「公開ページのどこにも書かれていない」ことが確かめられたので、「機械検証できない」から「公開されていない」へ判定を変えた。見たのは公開ページの全部にあたる: / /terms /newterms /security /hr /aboutus /corp /datable-ai(静的 sitemap 24 ページのうち、blog・news・seminar・reports を除く実体ページ)。
調査日
申込書に記載の金額=非公開 ベンダー公表
現行の規約では「申込書の契約内容に記載されている金額(消費税別)」=非公開 ただし旧プラン(2024年4月16日以前)の規約には別紙 料金詳細が公開されている — 月額で ①設定数 1設定あたり0.2万円(5設定まで無料)②データ量 5Gまで無料/100Gまで5万/200Gまで10万/300Gまで15万/500GMまで20万/600GMまで25万/1TB 50万 ③接続先数 1接続先あたり3万円 の合計 「1設定あたり0.2万円とする。*5設定まで無料」「1接続先あたり、3万円とする。」データ量の段は原文に「400GMまで・・・15万」「500GMまで・・・20万」のように G と GM の表記ゆれがあり、そのまま引いている。現行規約(/newterms)第6条は
ベンダー公表利用規約(旧プラン契約) 別…()
採取元: 利用規約(旧プラン契約) 別紙 料金詳細(旧プラン規約 別紙 料金詳細)・利用規約(旧プラン契約) 別紙 料金詳細
調査日
確認したもの: 旧プラン規約の別紙 料金詳細は月額の 3 軸だけを定めており、初期費用の項目が無い。現行規約は金額そのものが「申込書の契約内容」で非公開。初期費用が有るのか無いのかを確かめられていない2026-08-11 更新 ブラウザで描画してから読み直した結果、「JS で読めない」ではなく「公開ページのどこにも書かれていない」ことが確かめられたので、「機械検証できない」から「公開されていない」へ判定を変えた。見たのは公開ページの全部にあたる: / /terms /newterms /security /hr /aboutus /corp /datable-ai(静的 sitemap 24 ページのうち、blog・news・seminar・reports を除く実体ページ)。
調査日
Dify(ディファイ)
クレジット従量
credit(メッセージクレジット) ベンダー公表
クラウド版の各プランは「message credits」の月間本数で区切られ、課金の単位はワークスペース単位の年額です。含まれるクレジットを使い切った後は「Once they're used up, you can switch to your own API key」(利用者自身の API キーに切り替えられる)と記載されています。
ベンダー公表料金ページ()
採取元: 料金ページ
調査日
編集部がまだ確認していません
無料枠あり年額
クラウド版:Sandbox は $0(メッセージクレジット 200)、Professional は 1 ワークスペースあたり年額 $590(メッセージクレジット 5,000/月)、Team は 1 ワークスペースあたり年額 $1,590(メッセージクレジット 10,000/月)。いずれも税別・ワークスペース単位の年額と記載されています。セルフホストの Community Edition は無償(Dify Open Source License)。Enterprise は個別見積(要問い合わせ、エンタープライズ向けのスケーラブルな導入形態)。 初期費用・最低契約期間の記載は料金ページでは確認していません。
ベンダー公表料金ページ()
採取元: 料金ページ
調査日
編集部がまだ確認していません
HULFT Square
基本プラン(Starter / Standard / Enterprise)の選定+アドオンの積み上げ プランを決めるのは実行環境(vCPU・メモリー・データ処理量・ストレージ利用量 他)、ファイル転送、コネクター、夜間・休日サポートサービス。
ベンダー公表HULFT Square 価…()
HULFT Square 価格体系(別添2・Revision 5.0) ベンダー公表 ℹ️製品トップのプラン表では、プラン差が「コネクター数」(Starter 17/Standard 20/Enterprise 23)、「HULFT アプリケーション」の規模(S/M/L)、「APIコール」回数(1万回/10万回/100万回)として示されている。コネクター数がプランの上限になっている点が、実行時間課金の TROCCO と決定的に違う
採取元: HULFT Square 価格体系(別添2・Revision 5.0)
調査日
超過単価は価格体系 PDF に記載が無い。
ベンダー公表HULFT Square 価…()
採取元: HULFT Square 価格体系(別添2)
調査日
上位は 68 万・120 万円/月〜 Starterプラン 48万円/月〜/Standardプラン 68万円/月〜/Enterpriseプラン 120万円/月〜/おすすめプラン「AI-Startパック」68万円/月〜。「ご利用料金は税抜きです」。 価格体系 PDF(Revision 5.0, July 10th, 2026)の記載は「Starterプラン 48万円~」。月度契約・年度契約のいずれも可能。
ベンダー公表HULFT Square 料金()
採取元: HULFT Square 料金
調査日
確認したもの: 製品トップの料金節と価格体系 PDF(全 7 ページ)を確認。初期費用の項目は無く、基本プラン+アドオンの月額構成のみ。別売の「iPaaS初期構築サービス」というカスタマーサクセスのメニューは存在するが、価格の記載は無い。
調査日
IIJクラウドデータプラットフォームサービス
サーバスペック(vCPU/メモリ/ストレージ)× エディション(使える機能)による固定課金 利用ユーザ数は無制限で課金軸ではない。アダプターは追加 1 つにつき 5,000円〜/月
ベンダー公表サービストップ プラン・料金…()
サービストップ プラン・料金(税抜) ベンダー公表 ℹ️ライトエディションのみ従量課金あり(データ連携処理の実行時間が一定時間を超えた場合に請求。しきい値は「詳しくはお問い合わせください」で非公開)。エディションは上位への変更のみ可、CPU/メモリは増減可。
採取元: サービストップ プラン・料金(税抜)
調査日
ライトエディションは実行時間が一定時間を超えると従量課金として請求(停止ではない)。他エディションは超過の記載なし
ベンダー公表サービストップ プラン・料金…()
採取元: サービストップ プラン・料金 注記
調査日
ライト 月額60,000円+従量課金/エントリー 160,000円/ベーシック 220,000円/スタンダード 340,000円/エンタープライズ 400,000円(いずれも 2vCPU/3GBメモリ/500GBストレージ、税抜)。サーバスペックを上げると 6vCPU/12GB で 190,000〜430,000円、12vCPU/24GB で 240,000〜480,000円、16vCPU/64GB で 320,000〜560,000円 ページの見出しが「プラン・料金(税抜)」。別料金としてデータベース機能(4vCPU/6GB 47,000円〜)、追加アダプター 5,000円〜、追加ストレージ500GB 6,500円、アドバンストサポート(チケット 3枚 90,000円〜)。
ベンダー公表サービストップ プラン・料金…()
採取元: サービストップ プラン・料金(税抜)
調査日
サービス初期費用 0 円(ネットワーク転送量課金も 0 円、最低利用期間なし、利用ユーザ数無制限)
ベンダー公表サービストップ プラン・料金…()
採取元: サービストップ プラン・料金(税抜)
調査日
JENKA
ユーザー数は無制限で課金対象外。別軸として「認証数」と「ワークフローで扱える 1ファイルあたりの容量」に上限がある
ベンダー公表料金プラン()
料金プラン ベンダー公表 ℹ️無料トライアル: 1,000回 / 認証数 10 / 100MB。スタンダード: 45,000回 / 認証数 50 / 300MB。エンタープライズ: 150,000回 / 認証数 500 / 300MB。パートナー向け: 150,000回 / 認証数 500 / 10MB。「料金プランやコネクタ実行のカウント対象など詳細についてはサービス資料に記載しております」とあり、カウント対象の定義そのものはページには無い。
採取元: 料金プラン
調査日
超過料金 スタンダード 2円/回・エンタープライズ 1円/回・パートナー向け 1円/回(無料トライアルは超過料金「なし」)
ベンダー公表料金プラン(コネクタ実行回数…()ほか 1 件
採取元: よくある質問
調査日
上位は月額 10 万円 無料トライアル 初期費用 無料 / 月額 無料(2週間)・スタンダードプラン 初期費用 100,000円 / 月額 50,000円・エンタープライズ 初期費用 100,000円 / 月額 100,000円。※上記価格は全て税抜きです 別枠でパートナー様向けライセンスプラン(初期 100,000円 / 月額 150,000円 および 初期 100,000円 / 月額 98,000円 の 2 段が併記)がある。支払いは口座引き落し(振替)または振込。
ベンダー公表料金プラン()
採取元: 料金プラン
調査日
100,000円(スタンダード・エンタープライズとも/税抜)。無料トライアルは初期費用 無料
ベンダー公表料金プラン()ほか 1 件
採取元: よくある質問
調査日
JOINT iPaaS for SaaS
調査中 — この項目はまだ調査しきれていないため、調査完了までお待ちください。(詳しくは【詳細・出典】)
ベンダー公表JOINT iPaaS 公式…()
JOINT iPaaS 公式サイト
確認したもの: joint-data.com は本文を JS で描画する殻(トップページの可読文字は 42 字・2026-08-11 確認)。sitemap 全 10 本を確認したが、料金・会社案内・認証取得に当たるページが無い。コネクタとヘルプの公開 JSON からは連携先と操作だけが読める。
調査日
調査中 — この項目はまだ調査しきれていないため、調査完了までお待ちください。(詳しくは【詳細・出典】)
ベンダー公表JOINT iPaaS 公式…()
JOINT iPaaS 公式サイト
確認したもの: joint-data.com は本文を JS で描画する殻(トップページの可読文字は 42 字・2026-08-11 確認)。sitemap 全 10 本を確認したが、料金・会社案内・認証取得に当たるページが無い。コネクタとヘルプの公開 JSON からは連携先と操作だけが読める。
調査日
調査中 — この項目はまだ調査しきれていないため、調査完了までお待ちください。(詳しくは【詳細・出典】)
ベンダー公表JOINT iPaaS 公式…()
JOINT iPaaS 公式サイト
確認したもの: joint-data.com は本文を JS で描画する殻(トップページの可読文字は 42 字・2026-08-11 確認)。sitemap 全 10 本を確認したが、料金・会社案内・認証取得に当たるページが無い。コネクタとヘルプの公開 JSON からは連携先と操作だけが読める。
調査日
調査中 — この項目はまだ調査しきれていないため、調査完了までお待ちください。(詳しくは【詳細・出典】)
ベンダー公表JOINT iPaaS 公式…()
JOINT iPaaS 公式サイト
確認したもの: joint-data.com は本文を JS で描画する殻(トップページの可読文字は 42 字・2026-08-11 確認)。sitemap 全 10 本を確認したが、料金・会社案内・認証取得に当たるページが無い。コネクタとヘルプの公開 JSON からは連携先と操作だけが読める。
調査日
Magic xpi
CPU 数・コア数には依存しない
ベンダー公表Magic xpi 製品ペー…()
Magic xpi 製品ページ コスト最適化 ベンダー公表 ℹ️原文「スレッドライセンス(定額制): CPUやコア数に依存せず、同時実行数に基づいたライセンス体系を採用。サーバー増強時の追加コストを抑えられます。」/アダプタについては「赤字の別売りアダプタ以外はすべて標準機能として利用できるので、連携先が増えても追加コストがかかりません」と明記(=連携先の数は課金軸ではない)。 【2026-08-11 追記】スレッド数の内訳が FAQ にある。原文「「Magic xpiサーバ」のライセンスはスレッド単位で提供され、各グレード別にBasic 5スレッド、Standard 15スレッド、Enterprise 35スレッドとなっています。「Magic xpiサーバ」のライセンスは、提供されたスレッド数を超えない範囲で複数の筐体のサーバで使用することができます。」機能比較表の「Magic xpi サーバ ワーカースレッド数」は Integration Server が 5/15/35、Embedded Server が 3/7/15。
採取元: Magic xpi 製品ページ コスト最適化
調査日
確認したもの: 製品ページ・製品詳細ページ・FAQ 15 問に加え、【2026-08-11】技術情報サイトの FAQ(スレッドとは何ですか?)を確認。「15スレッドの「Magic xpiサーバ」をご購入いただいた場合、同時間帯に最大15スレッドのフローを並列実行することができます。」とあるが、それを超える要求が来たときの扱い(待たされるのか、失敗するのか)を述べた記述は無い
調査日
確認したもの: 製品ページに「価格表をダウンロードする」「Magic xpiの価格表をダウンロード」という導線があるだけで、金額はページに出ていない。【2026-08-11】技術情報サイト DEVNET Japan(製品仕様・FAQ・ソフトウェア・メンテナンス)も確認したが金額の記載は無く、メンテナンス料金についても「製品ライセンスとは別に、メンテナンス料金が設定されています」と書かれるのみ。ダウンロードはフォーム送信が要るため、規格 §9.1 により実施していない。
調査日
確認したもの: 製品ページ・製品詳細ページを確認。初期費用の記載は無い(価格表がフォームの内側にあるため)。
調査日
Make(メイク)
クレジット従量
credit(クレジット) ベンダー公表
料金ページは「Each module action in your scenario, like adding a Google Sheet row or fetching Gmail account data, counts as one credit.」(シナリオ内のモジュールの動作 1 つ、たとえば Google スプレッドシートへの 1 行追加や Gmail のデータ取得が 1 クレジット)と記載しています。席数(ユーザー数)ではなく、処理の実行回数を数える方式です。
ベンダー公表料金ページ()
採取元: 料金
調査日
編集部がまだ確認していません
無料枠ありクレジット
Core:$9/月、Pro:$16/月、Teams:$29/月(いずれも月 10,000 クレジットの段階を表示した場合の金額)。Enterprise は個別見積(要問い合わせ)。年払いにすると「Save 15% or more」と記載されています。クレジットは 1,000 単位または 10,000 単位の追加購入が可能です。 初期費用・最低契約期間の記載は料金ページでは確認していません。
ベンダー公表料金ページ()
採取元: 料金ページ
調査日
編集部がまだ確認していません
n8n
実行回数で数える従量
run(ワークフロー実行回数) ベンダー公表
料金ページは「2.5K workflow executions with unlimited steps」のように表記し、ワークフロー 1 回の実行を 1 とし、その中のステップ数は無制限と記載しています。ユーザー数(席)では課金されません(全プラン「unlimited users」と記載)。別枠で AI クレジットの上限が設定されています。
ベンダー公表料金ページ()
採取元: 料金ページ
調査日
編集部がまだ確認していません
月額実行回数の枠
クラウド版(いずれも年払い時):Starter 月額 €20(ワークフロー実行 2,500 回/月、同時実行 5、AI クレジット 2,300/月、実行履歴保持 7 日)、Pro 月額 €50(実行 10,000 回/月、同時実行 20、AI クレジット 最大 13,700/月、保持 30 日)、Business 月額 €667(実行 40,000 回/月、保持 30 日、セルフホスト可)、Enterprise は個別見積(実行回数はカスタム、同時実行 200 以上、保持 365 日以上)。セルフホストの Community Edition は無償で GitHub にて公開。Business/Enterprise のセルフホストはライセンスキー方式で、クラウド版と同じ利用量課金です。 初期費用・最低契約期間の記載は料金ページでは確認していません。
ベンダー公表料金ページ()
採取元: 料金ページ
調査日
編集部がまだ確認していません
Qanat Universe
確認したもの: 製品ページに本文が無い。料金に触れた公開ページを見つけられなかった。
調査日
確認したもの: 製品ページに本文が無い。料金に触れた公開ページを見つけられなかった。
調査日
確認したもの: 製品ページに本文が無い。契約約款のページ(https://www.jbcc.co.jp/yakkan/qanat/)にも料金表は無く、共通契約条項と約款の PDF が並ぶだけ。
調査日
確認したもの: 製品ページに本文が無い。料金に触れた公開ページを見つけられなかった。
調査日
Reckoner
ユーザー数(アカウント数)は無制限で課金対象外、コネクタ追加も無料。
ベンダー公表料金プラン(プラン一覧)()
料金プラン(プラン一覧) ベンダー公表 ℹ️Lite: 10 GB / 200 回、Standard: 30 GB / 500 回、Pro: 50 GB / 1,000 回、Premium: 個別お見積。FAQ「ユーザー数の制限はなく、ユーザー追加に伴う課金はございません」「コネクタ追加の費用は一切不要です」。
採取元: 料金プラン
調査日
「上位プランへの変更、もしくは個別のご相談で柔軟に対応いたします。突然の停止は行いません。」
ベンダー公表料金プラン FAQ「データ量…()
採取元: 料金プラン FAQ「データ量や実行回数の上限を超えた場合はどうなりますか?」
調査日
Lite 8 万円/Standard 15 万円/Pro 20 万円(月額) Lite ¥80,000 /月・Standard ¥150,000 /月・Pro ¥200,000 /月・Premium 個別お見積 料金ページには税抜/税込の表記が無い。FAQ には「月額8万円(税別)~ご利用いただけます」とあり、税別と読める。オプション料金は「別途お問い合わせ」。
ベンダー公表料金プラン()
採取元: 料金プラン
調査日
確認したもの: 料金ページ(プラン一覧・機能比較・オプション一覧・FAQ)と FAQ ページを確認。初期費用に相当する記載は無い。
調査日
SaaStainer by JOINT
決済は Stripe のクレジットカード。実行数・ユーザー数・データ量による課金は見当たらない 規約は公開 API の mode は 34 件中 29 件が subscription、5 件が payment(データ移行・導入支援などの役務)。
ベンダー公表ヘルプセンター 各アプリの購…()ほか 1 件
採取元: ヘルプセンター 各アプリの購入方法/利用規約 利用料金(購入手順)・「SaaStainer by JOINT」利用規約 利用料金
調査日
確認したもの: 紹介ページに上限・超過の記載は無い。 2026-08-11 追記 規約とヘルプセンター 26 記事を読んだが、上限・超過の定めは無い(アプリ単位の定額サブスクリプションのため軸が無い)。ただし Chatnect には機能上の上限がある — 原文「マッピングできるチャンネル数は最大5チャンネル/ルームです」。
調査日
確認したレンジは 1,100 円〜264,000 円/月(例: freee to CloudSign 月額 11,000 円(税込)、board connect for HubSpot 1,100 円、Slack to Microsoft Teams 132,000 円、freee人事労務 to カオナビ 264,000 円)。34 件中 19 件は金額 0(無料アプリまたは要問合せ・販売店経由) 前回 「公開されていない」(金額の記載なし)としたのは運営会社の紹介ページしか見ていなかったため。ストアの各アプリページに価格が出ている。 「※「トライアル(無料)」ボタンからは、価格:月額11,000円(税込)としてのお手続きとなります。※年間一括契約をご希望のお客様は「アプリに関するお問い合わせ」からご連絡下さい。」金額の全件は公開 API /api/v1/apps の amount(円・月額税込)で、編集部の一覧に原文のまま残してある。
ベンダー公表SaaStainer アプリ…()
採取元: SaaStainer アプリページ(描画後)価格(アプリページ)
調査日
確認したもの: 紹介ページに初期費用の記載は無い。 2026-08-11 追記 ストアのアプリページ 34 件のうち代表例(freee to CloudSign)を描画して読んだが、価格欄は月額のみで初期費用の行は無い。規約にも初期費用の条項は無い。
調査日
TROCCO
ほかにユーザー数上限・利用できるコネクタ種別・同時実行数上限がプランで変わる。
ベンダー公表TROCCO 料金プラン 機…()
TROCCO 料金プラン 機能比較表 ベンダー公表 ℹ️処理時間枠: Free 2時間/月(〜2500万レコード相当)/Starter 30時間/月/Essential 250時間/月/Advanced 600時間/月/Professional カスタマイズ。ユーザー数上限: Free 1/Starter 5/Essential 以上 無制限。同時実行数上限: Free 5/Starter 10/Essential 20/Advanced 50/Professional 100〜。※1「DB/ストレージ系の場合の目安。カラム数や転送サイズにより変動します。」
採取元: TROCCO 料金プラン 機能比較表
調査日
フリープランのみ課金されずジョブ実行が制限される。 「※フリープランの場合、処理時間枠を超過しても追加課金は発生せず、各種ジョブの実行が制限されます。」(追加料金の単価はページに記載なし)
ベンダー公表TROCCO 料金プラン F…()
採取元: TROCCO 料金プラン FAQ
調査日
Free プランあり Starter 7.5万円/月(税抜)/Essential 15万円/月(税抜)/Advanced 30万円/月(税抜)/Professional は「お問い合わせ」。ほかに Free プランあり。 原文の表記は「7.5 万円/月 (税抜)」等。※4「Starterプランのクレジットカード決済を除き、申込は年間契約とし、年額利用料を一括にてお支払いただきます。」
ベンダー公表TROCCO 料金プラン()
採取元: TROCCO 料金プラン
調査日
確認したもの: 料金プランページ(プラン表・機能比較表・オプション表・FAQ)を通読。初期費用の記載は無い。
調査日
Waha! Transformer
サーバー(OS)単位のライセンス数 + CPU コア数 + 接続先の種類(オプション)
ベンダー公表価格・料金(ラインナップ/よ…()
価格・料金(ラインナップ/よくある質問 ライセンスについて) ベンダー公表 ℹ️「ご利用いただくサーバーのマシンごとに(OS単位ごとに)ライセンスを発行いたします。」基本ライセンスは CPU 32コアまで(33コア以上は相談)。基本ライセンスで扱えるデータソースは CSV、可変長、固定長、ホストのバイナリデータ、XML、JSON のみで、DB・SaaS などはオプションで追加する建て付け。「価格は、ご利用環境、接続先の種類(データソース)、および追加オプションの有無によって最適化されます」。実行回数・データ量・ユーザー数では課金しない
採取元: 価格・料金(ラインナップ/よくある質問 ライセンスについて)
調査日
確認したもの: 価格・料金ページとFAQを確認。課金の軸が実行回数・データ量ではないため上限超過という概念が無く、記載も無い。CPU 33コア以上は「ご相談」。
調査日
自社環境は月 13.5 万円〜/買い切り 360 万円〜 ベンダー公表
クラウド版は金額の記載なし [1]お客様環境: サブスクリプション(利用料)¥135,000~/月(年間契約)/買い切り ¥3,600,000~ + 年間サポート費用 ¥720,000~。[2]ユニリタクラウド: PaaSデータ連携 / PaaSデータ分析 / まるっとデータ変換・加工(いずれも年単位・エディション形式、金額の記載なし) 「本資料に記載の価格はすべて税別価格です。別途、消費税がかかります。」 価格例①(1台構成): 利用料契約(1年間)162万円 / ライセンス購入 360万円+製品保守費用(年額)72万円。価格例②③(2台構成): 利用料 270万円 / 購入 600万円+保守 120万円。
ベンダー公表価格・料金()
採取元: 価格・料金
調査日
買い切りの場合はライセンス費用 ¥3,600,000~ が初期費用にあたる サブスクリプションの場合は「初期費用(利用料)¥135,000~/月(年間契約)」と表記され、別立ての初期費用は掲げていない 別途「初期導入支援サービス(インストール、トレーニング他)」は要件に合わせて見積もり。
ベンダー公表価格・料金(ラインナップ)()
採取元: 価格・料金(ラインナップ)
調査日
Yoom
プランごとに「月の無料タスク数」100/1,000/5,000/15,000/45,000 回が付き、超過分は従量。ユーザー数は 1/1/20/100/無制限、設定可能なアクション数上限は 5/50/50/100/300。繋ぐ相手の数では課金しない(連携可能なアプリはミニ以上で「すべて」)。
ベンダー公表料金プラン(プラン比較表)()
採取元: 料金プラン(プラン比較表)
調査日
追加タスク料金はプランと契約期間で変わり、パーソナル・ミニ 月間 ¥3/年間 ¥2.4、チーム 月間 ¥1.5/年間 ¥1.2、サクセス 半年 ¥1/年間 ¥0.8。フリープランには追加タスクの設定が無い(「ー」)。
ベンダー公表料金プラン(追加タスク料金)()
採取元: 料金プラン(追加タスク料金)
調査日
上位は 2 万・5 万・10 万円/月 5 プラン。フリー ¥0/パーソナル 月間 ¥3,000・年間 ¥2,400/ミニ 月間 ¥20,000・年間 ¥16,000/チーム 月間 ¥50,000・年間 ¥40,000/サクセス 半年 ¥100,000・年間 ¥80,000。税の表記が料金ページに無いので、税抜・税込のどちらかは公開ページからは分からない。支払いはクレジットカードまたは請求書払い。
ベンダー公表料金プラン()
採取元: 料金プラン(プラン比較表 月額基本料金)
調査日
編集部まとめ出典()
料金プラン
確認したもの: 料金ページのプラン比較表・よくあるご質問・特定商取引法に基づく表記のいずれにも初期費用の項目が無い。月額基本料金とユーザーライセンス料の 2 本立てで、初期費用に当たる記載は見当たらない(利用規約 第15条・料金の定めも同様)。
調査日

条件なしで当てはまる  条件つき・一部  限定・要申請・無いと明記 × 当てはまらないと明記  編集部がまだ確認していません  提供元が公開していない(編集部が調べた) — 記号は編集部の札から機械で付けています。物差しは項目ごとに違い、列の見出しがその項目の意味です。札の意味と根拠は各セルの要約を押すと出ます。

材料の調査日(最新): 2026-09-07

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